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<title>シェリの女子力アップblog</title>
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<description>パーティーアクセサリー通販cheri(シェリ)の店長ブログです。結婚式やパーティーのマナーから、幹事役を頼まれた場合のステキなパーティーの作り方を綴っています。素敵なアクセサリーや女子力がアップする話しなども♪</description>
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<title>電話のとり方</title>
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<![CDATA[ 入社してそろそろ社内の雰囲気に慣れたころですね。<br>でも、電話対応だけは苦手という方は多いのではないでしょうか？<br><br>どんな相手かわからない、聞き取りづらい、<br>内容が難しくてついていけない、など。<br>新入社員にはなかなかの難関なのが電話対応です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/241.gif" alt="電話"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" alt="えっ"><br><br>私はどんな職場にいてもガンガンとることをおすすめします。<br>それは、仕事を覚えるチャンスにもなるからです。<br><br>まず、お得意様の会社名や名前が頭に入るようになると、<br>先輩達から指示が出た時にスムーズに動けるようになりますし、<br>取り次いでいるうちに、仕事の流れが見えてきたりもします。<br><br>と、言ってもわからない状態で出ることは、<br>先方にとっては迷惑な話なので、<br>「新入社員は電話に出るな」と言われているオフィスでは気をつけましょう。<br><br>オフィスでの電話対応について3カ条です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" alt="1">　２コール以内で出る<br><br>電話が鳴ったら、呼び出し音２コール以内で出るように心がけましょう。<br>３コール（約10秒）以上かかると、<br>相手には「待たされた」と長く感じてしまうものです。<br><br>2コール以内に出られなかった場合は、<br>「お待たせいたしました」の一言を添えましょう。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" alt="2">　用件は必ずメモを取る<br><br>電話を取ったら自分の社名と部署名（名前）を名乗ります。<br>この際、「もしもし？」はNGですよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br>「お電話ありがとうございます。○○商事の☆☆です」など。<br><br>電話の脇にはメモ帳とペンを用意して、<br>相手の最初からメモする準備をお忘れなく。<br>後でメモしようと思っていても、対応に必至で、<br>電話を切ったとたん、最初に聞いた<br>肝心の会社名や名前を忘れてることのないようにしましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif" alt="3">　電話の内容は、必ず復唱しましょう。<br><br>用件はメモを取りながら確認しておきます。<br>相手の<span style="color: rgb(255, 0, 0);">会社名、所属、名前は必ず確認</span>しましょう。<br><br>相手が名乗らない場合は、<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「失礼ですが、どちら様でいらっしゃいますか？」</span>と聞き直しましょう。<br>失礼なようですが、誰かわからない電話を<br>上司に取り次ぐわけにもいきません。<br><br>電話中はハキハキと話し、電話が終わったら最後に、<br>「復唱いたします。～～～～～～」<br>と、相手に確認してから、<br>内容を復唱することを忘れないでおきましょう。
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<link>https://ameblo.jp/cheri-ac/entry-10524156077.html</link>
<pubDate>Tue, 04 May 2010 00:03:17 +0900</pubDate>
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<title>よく使う謙譲語</title>
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<![CDATA[ 敬語と謙譲後の違い、大丈夫ですか？<br><br>これは丁寧な言い方としても、<br>まったく正反対の意味を持つものです。<br><br>敬語は目上の方の動作に対して使うものですが、<br>謙譲後は、自分が謙（へりくだ）ることで、<br>相手の立場を高めるものです。<br><br>たとえば・・・以前にデパートの店員さんが、<br>「お伺いになりたいことは何でしょうか？」<br>とにこやかに話すのを耳にしてギョっとしました。<br><br>「伺う」は謙譲語ですね。<br>お客様に対して丁寧に言ったつもりなのでしょうが、<br>お客様をへりくだらせちゃダメですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>正しくは、<br>「お聞きになりたいことは、どのような事でしょうか？」など。<br>「お聞きになられたい」だと、二重敬語ともいわれるのですが、<br>まあ、すんなり言えたら気付かれないでしょう。<br><br>では、謙譲語をチェックしましょう。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">する</span> <br>いたします 　いたす<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">思う </span><br>存じます<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">いる </span><br>おる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">言う </span><br>申し上げる<br><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">聞く </span><br>拝聴する うかがう　うけたまわる　お聞きする<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">見る</span> <br>拝見する<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">見せる</span>　<br>お目にかける　ご覧に入れる　お見せする<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">行く </span><br>うかがう 参上する　あがる　まいる来る 参る<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">会う </span><br>お目にかかる お会いする<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">帰る</span>　<br>帰らせていただく<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">待つ </span><br>待たせていただく<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">知る </span><br>存じる　存じ上げる　承知する<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">知らせる</span>　 <br>お耳に入れる　お知らせする<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">読む </span><br>拝読する<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">書く </span><br>書かせていただく<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">送る </span><br>送らせていただく<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">食べる</span> <br>いただく 頂戴する<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">与える</span>　<br>さしあげる　献上する　献呈する　献じる　進呈する<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">いる</span>　<br>おる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">受ける</span>　<br>拝受する　お受けする<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">借りる</span>　<br>拝借する　お借りする<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">訪ねる　</span><br>うかがう　参上する　あがる　お邪魔する　お訪ねする<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">尋ねる</span>　<br>うかがう　お尋ねする<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">飲む</span>　<br>いただく　頂戴する<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">もらう　</span><br>いただく　頂戴する　<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">たまわる</span>　<br>拝受する
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<link>https://ameblo.jp/cheri-ac/entry-10524127999.html</link>
<pubDate>Sun, 02 May 2010 23:43:43 +0900</pubDate>
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<title>よく使う敬語の例</title>
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<![CDATA[ この春から新しく社会人になった方、<br><br>または入社2年目の方も後輩の指導に当たる際、<br>これまでよりも気をつけないと、<br>自分たちより目上の方に対するマナーは、<br>周囲の人たちからは「あの子は出来てる、出来てない」と<br>日々、チェックされてるかもですよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br><br>そこで、よく使う敬語の例をご紹介します<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>ここでは、目上の方（上司、お客様など）がとられた<br>動作に対しての動詞を尊敬後に変換しています。<br>ご参考までに・・・<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">する</span> <br>される　なさる　あそばす<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">くれる </span><br>くださる　たまわる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">思う </span><br>お思いになる　思われる　おぼしめす<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">いる</span> <br>いらっしゃる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">言う </span><br>おっしゃる　言われる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">聞く </span><br>聞かれる　お聞きになる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">見る </span><br>ご覧になる　見られる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">見せる</span>　<br>お見せになる　見せられる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">行く</span> <br>行かれる　いらっしゃる　おいでになる　お越しになる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">出る</span><br>出られる　お出になられる　ご出立される<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">来る</span> <br>いらっしゃる　おいでになる　<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">見える</span>　<br>お見えになる　お越しになる　来られる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">会う </span><br>会われる　お会いになる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">帰る</span> <br>帰られる　お帰りになられる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">待つ</span> <br>お待ちになる　待っておられる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">知る</span> <br>ご存知になる　ご存じだ　知られる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">知らせる</span>　<br>お知らせになる　知らせられる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">読む</span> <br>読まれる　お読みになる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">書く </span><br>書かれる　お書きになる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">送る</span> <br>お送りくださる　送られる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">食べる</span> <br>召し上がる　あがる　お食べになる　食べられる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">与える</span>　<br>お与えになる　与えられるある　おありになる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">いる</span>　<br>いらっしゃる　おいでになる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">受ける</span><br>お受けになる　受けられる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">買う</span>　<br>お求めになる　求められる　お買いになる　買われる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">借りる</span>　<br>お借りになる　借りられる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">着る</span>　<br>召す　お召しになる　着られる<br><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">訪ねる</span>　<br>お訪ねになる　訪ねられる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">尋ねる</span>　<br>お尋ねになる　尋ねられる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">飲む</span>　<br>召し上がる　あがる　お飲みになる　飲まれる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">命じる</span>　<br>おおせつける　お命じになる　命じられる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">もらう</span>　<br>おもらいになる　もらわれる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">死ぬ</span>　<br>お亡くなりになる　亡くなられる　逝去する　おかくれになる<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">寝る</span>　<br>おやすみになる　やすまれる　寝られる<br><br><br>いかがですか？<br>あなたはきちんと使えてるでしょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>ちょっと上から「お客様が～～～」など、<br>文章にして読んでみて下さい。<br><br>いざという時にきれいな敬語が使えると<br>女子力もアップ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">ですよ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>
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<pubDate>Sat, 01 May 2010 20:50:23 +0900</pubDate>
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<title>敬語の種類</title>
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<![CDATA[ この春、新社会人になった女子のみなさんは、<br>自分の敬語に自身を持っていますか？<br><br>と、偉そうに切り出しましたが、私もあやしいかも・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" alt="カゼ"><br><br>ちょっと敬語の基本から考えてみました。<br><br>そもそも「敬語」って一口にいいますが、種類がありますよね？<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" alt="1">　尊敬語<br>「いらっしゃいます」、「おっしゃいました」など。<br>自分より目上の方がとった行動に関して敬意を表する言い方。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" alt="2">　謙譲後<br>「伺います」、「申し上げます」、「参ります」など。<br>目上の方に対して、自分の行動をへりくだって言うことにより、<br>相手の立場を高める言い方。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif" alt="3">　丁寧語<br>「～～～です」、「～～～ます」等のほか、<br>「お電話」、「お料理」など。<br>「お」、「ご」といった接頭語をつけることで、<br>丁寧さを表し、上品言葉づかいになります。<br>目上の方に対して、「です・ます」も丁寧な表現のひとつです。<br><br><br>こうして見ると、普段から使ってるのは丁寧語で、<br>いわゆる敬語（尊敬語）はきちんと使えてるか？？<br>不安ですね～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>私は昔、会社に訪問されていたクライアントさんに、<br>かかってきた電話を取り次ぐ際に、<br>「～～～さん、電話です。」と取り次いだことがあります。<br><br>その方は何もおっしゃいませんでしたが、<br>その場にいた男性の先輩に<br><br><font size="4" style="font-weight: bold;">「お電話です！や！！」</font><br><br>と、すかさずつっこまれたことがあります。<br><br>すごく些細なできごとですが、とても印象的です。<br>「あっ！！そうか～」って・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" alt="えっ"><br><br>ああやって、細かなことまで指摘して下さった先輩は、<br>すごく基調な存在だと、今でも尊敬しています。<br>その後もいっぱい仕事をおそわりましたしね。<br><br>みなさんの周りには、小うるさいようでいて、<br>実はありがた～い先輩っていますか？<br><br>とっても大事な存在なので感謝しましょうね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>
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<link>https://ameblo.jp/cheri-ac/entry-10522182302.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 21:49:54 +0900</pubDate>
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<title>パーティーを盛り上げるには</title>
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<![CDATA[ 結婚式の二次会、パーティーの当日、<br>たくさんの方に集まっていただき、<br>大変な日ですが、ゲストの方<br>ひとりひとりが楽しめるように、<br>工夫しておきましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" alt="1"> 席順をどうするか？<br><br>これはやっぱりグループごとにした方が良いのか？<br>というところですが、新郎新婦の周りが未婚率が高ければ、<br>新たな出会いのチャンスを生むために、<br>くじびきというのも盛り上がるかもしれません。<br><br><img alt="2" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif">　ゲーム<br>盛りあがるのは何と言ってもビンゴゲーム<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br><br>やっぱり景品があたるかも！っていうのは<br>みんなドキドキです。<br><br>そのほかにも、いろんなゲームはありますが、<br>景品付きってのは盛り上がる秘訣でしょう。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif" alt="3">　全員参加できる余興<br><br>たとえば、歌の歌詞をあらかじめ用意しておき、<br>テーブルに置いておきます。<br>最期にみんなでカラオケというのも盛りあがりますね。<br>もちろん選曲はみんなが「歌いやすいもの」がベストです！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cheri-ac/entry-10520918557.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Apr 2010 13:57:02 +0900</pubDate>
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<title>パーティー会場との打合せ</title>
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<![CDATA[ <p>パーティーの会場が決まったら、</p><p>そのお店での料理をどうするか？</p><br><p>ホテルや宴会場、ウェディングOKなレストランでは、</p><p>会場が用意したプランから選ぶことになります。</p><br><p>メニューなどはお店におまかせになりますが、</p><p>予算や、出席者の空腹・満腹具合によって、</p><p>お酒やコースのボリュームを考えるのは</p><p>幹事さんの役目です。</p><br><p>お店側にどこまで聞いてもらえるのか？</p><p>確認しておきましょう。</p><br><p>そして、コース料理の場合は</p><p>お料理の出てくるタイミングがあります。</p><br><p>お店側としても、約2時間のあいだに</p><p>ペース配分してお料理を運んでくれますが、</p><p>ゲームや余興をやろうと思った時に</p><p>メイン料理が来りしたら、</p><p>もったいないですよね。</p><br><p>出席者がお料理もゲームも楽しめるように、</p><p>コースの時間配分を把握しながら、</p><p>時間をうまく使ってパーティーを進行させましょう。</p><br><p>ビュッフェ形式でも、お料理が2～3回はチェンジします。</p><p>また、この場合、一番最初は</p><p>お料理の前が長蛇の列になることも<img alt="えっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p>会場へは司会者役の方や、音響など裏方を手伝ってくれる方と</p><p>一緒に挨拶に行き、打合せの時間をとってもらいましょう。</p><br><p>もちろん電話で開店前の時間を予約してください。</p><p>お店側も毎日の営業で忙しいですからね。</p><br><p>新郎新婦の位置、音響やスクリーンなど設備チェック、</p><p>テーブルレイアウトなども把握しておきましょう。</p><br><p>お店の担当者の方に協力してもらえるように、</p><p>事前の確認、挨拶はしておきましょう。</p>
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<pubDate>Wed, 28 Apr 2010 09:01:06 +0900</pubDate>
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<title>心斎橋にクリスピードーナツが！</title>
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<![CDATA[ <p>久々に心斎橋筋を歩いていると・・・</p><p>心斎橋筋と、ヨーロッパ通りの角にあった</p><p>かわいい雑貨やさんが工事中に。</p><br><p>あの店好きだったのに～残念。</p><p>と思っていたら、</p><p>なんとクリスピー・クリーム・ドーナツが</p><p>4/29オープンとの看板が！！</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100427/09/cheri-ac/35/a8/j/o0800060010513770803.jpg"><img border="0" alt="シェリの女子力アップblog" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100427/09/cheri-ac/35/a8/j/t02200165_0800060010513770803.jpg" width="220" height="165"></a> <br></p><p>わ～い<img alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16" height="16"></p><p>と、思わず一人でつぶやきました。</p><br><p>といっても、私がクリスピー・クリーム・ドーナツを</p><p>きちんと認識したのはごく最近。</p><br><p>去年の年末です。<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16">　おそい・・</p><br><p>女友達5人で韓国に旅行に行ったさい、</p><p>明洞（ミョンドン）でお店を見つけて、</p><p>みんなが「わ～<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">」ってなってました。</p><br><p>東京で買おうと思ったら、</p><p>すごい並んでるんやよ！とのこと。</p><br><p>ホテルでみんなでパクつきました。</p><p>おいしかった～<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>ミスドとはまた違う味わい。</p><br><p>そこでふと、数年前に東京に行った際、</p><p>友人が是非食べて！とドーナツをいただいたのを</p><p>思い出しました。</p><p>すっごい並んでて、人気のおいしいドーナツだからと・・</p><br><p>あれも、いま考えるとクリスピーだったのでは？<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></p><br><p>価値の分かってない私は</p><p>「ありがと～」と言いながら、</p><p>このクリスピーファンの熱狂を</p><p>いまいち理解しないまま、</p><p>ほおばってました。</p><br><p>でも今はちゃんと認識してるので、</p><p>あのおいしいドーナツが食べられる～と</p><p>今から楽しみです。</p><br><p>でも、しばらくは</p><p>長蛇の列なんだろうな～</p><br><p>いや、場所的にずっとかも<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"></p><p><br><br><a href="http://www.krispykreme.jp/store/shinsaibashi.html" target="_blank">クリスピードーナツ心斎橋店</a> はここ～</p><br><div style="MARGIN-BOTTOM: 0px" class="amazlet-box"><div style="FLOAT: left" class="amazlet-image"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4808585944/dorint-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="東京ドーナツMAP" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31Y1FxqfvhL._SL160_.jpg"></a></div><div style="LINE-HEIGHT: 120%; FLOAT: left; MARGIN-LEFT: 15px" class="amazlet-info"><div style="LINE-HEIGHT: 120%; MARGIN-BOTTOM: 10px" class="amazlet-name"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4808585944/dorint-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">東京ドーナツMAP</a><div style="LINE-HEIGHT: 120%; MARGIN-TOP: 5px; FONT-FAMILY: verdana; FONT-SIZE: 7pt" class="amazlet-powered-date">posted with <a title="東京ドーナツMAP" href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4808585944/dorint-22/ref=nosim/" target="_blank">amazlet</a> at 10.04.27</div></div><div class="amazlet-detail">プレスラボ <br>東京地図出版 <br>売り上げランキング: 15752<br></div><div style="MARGIN-TOP: 10px; MARGIN-BOTTOM: 10px" class="amazlet-review"><div style="MARGIN-BOTTOM: 5px" class="amazlet-review-average">おすすめ度の平均: <img alt="5.0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FG%2F09%2Fx-locale%2Fcommon%2Fcustomer-reviews%2Fstars-5-0.gif"></div><img alt="5" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FG%2F09%2Fx-locale%2Fcommon%2Fcustomer-reviews%2Fstars-5-0.gif"> メタボの人にあげてはいけない。<br><img alt="5" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FG%2F09%2Fx-locale%2Fcommon%2Fcustomer-reviews%2Fstars-5-0.gif"> ドーナツ！<br></div><div style="MARGIN-TOP: 5px" class="amazlet-link"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4808585944/dorint-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div style="CLEAR: left" class="amazlet-footer"><br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/cheri-ac/entry-10519047077.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Apr 2010 15:00:00 +0900</pubDate>
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<title>パーティー会場選び</title>
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<![CDATA[ <p>会場選びのポイント</p><br><p>まずは出席者の確認をしましょう。</p><p>招待状を出して、返事をまっていたのでは</p><p>招待状に会場名を書けません。</p><br><p>事前に電話やメールなどで</p><p>だいたいの人数を把握しましょう。</p><br><p>それによって、会場選びがスムーズになります。</p><br><p>パーティーの趣旨による選び方</p><br><p>1：親族、会社の方も出席</p><p>　きちんと席のあるスタイルに</p><br><p>2：友人メイン</p><p>　ビュッフェ形式など</p><br><p><img alt="1" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" width="16" height="16">　ビュッフェスタイル</p><br><p>大バコのレストランやカフェ、</p><p>居酒屋などで対応してくれます。</p><p>比較的予算が抑えやすく、</p><p>出席者が自由に交流できる。</p><br><p>2時間ほど立ちっぱなしになるので</p><p>ご年配の方もおられる場合は</p><p>イスの用意など配慮しましょう。</p><br><p><img alt="2" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" width="16" height="16">　宴会場</p><br><p>ホテルや旅館の宴会場を借りる場合、</p><p>ステージや音響など設備が充実しています。</p><p>大がかりな余興も対応が可能。</p><br><p>サービスも万全ですが、その分割高感は否めないです。</p><br><p><img alt="3" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif" width="16" height="16">　知人・友人の店</p><br><p>新郎新婦と交流が深く、双方が臨んでおればベスト。</p><p>ただ、その日を貸切にして利益が出せるかなど、</p><p>甘えすぎないようにしたいですね。</p><br><p>また、不便な場所にあるのに無理に借りると、</p><p>出席者には負担です。</p><br><p>時間も予算も融通がききますが、</p><p>その後も人間関係が続きますので</p><p>トラブルにならないように注意しましょう。</p><br><p><img alt="4" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/272.gif" width="16" height="16">　アウトドア・船上パーティーなど</p><br><p>ちょっと変わったアイデアでやるのも楽しいですね。</p><p>野外はベストシーズンの春秋は天気も崩れやすいので、</p><p>当日まで天候のことで悩むのは仕方ないとこです。</p><p>雨だった場合の代案も絶対に必要です。</p><br><p>------------------------------------------------</p><p>会場はお店によって、</p><p>会場費と料理代が別になっていたり、</p><p>最低15万円までは絶対に必要、</p><p>それを下回る人数だと、</p><p>一人頭が割高になるなど、</p><p>ウェディングプランも様々です。</p><br><p>お店側も準備が必要なので、</p><p>人気店は、はやめに相談しておさえましょう。</p><br><p>ちなみに私は過去に、</p><p>大阪のチンチン電車（阪堺線の路面電車）を借り切ったり、</p><p>大川から淀川に浮かぶ屋形船を借りたりしたことがあります。</p><br><p>どちらも料理が持ち込みだったり、</p><p>会場の飾りつけは自分たちでやるので、</p><p>大変でしたが良き思い出です<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>みんなで協力しあって、一致団結できました。</p><br><p>屋形船の時は屋根付き、</p><p>屋根なしで価格が大きく変わるし、</p><p>出席者に浴衣できてもらったりと</p><p>趣向を凝らしました。</p><br><p>みんな快く協力し、楽しんでくれましたが、</p><p>会費が高くなったのは否めないし、</p><br><p>出席者の負担は大きく、</p><p>「みなさんのおかげです」</p><p>という感じでした<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"></p><br><p>結婚パーティーは、</p><p>一部の仲よしだけが集まるのではないので、</p><p>出席者への負担は極力減らしたいですが、</p><p>協力してくれる方は、</p><p>お祝いの気持ちでやってくれるので、</p><p>みんなが思い出に残るような</p><p>素敵な演出を考えたいですね<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/cheri-ac/entry-10519033296.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Apr 2010 08:51:19 +0900</pubDate>
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<title>二次会・パーティーの会費の相場は？</title>
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<![CDATA[ 結婚式の後の二次会は、披露宴とセットで参加される方、<br>二次会から参加される方、の二手に分かれますよね。<br><br>すでにご祝儀をいただき、<br>披露宴では2時間もかけて食事をしてきた出席者には、<br>おなかいっぱいだし、これ以上の負担は正直キツイ・・<br>という方もおられます。<br><br>また、二次会のみ参加の方は、<br>自分の「お食事代+お祝い」も兼ねているという意識があるので、<br>食事代を上回る会費が一般的との考えが多数かと思います。<br><br>なので、これを分けるという考え方もあります。<br><br>男性、女性で飲食の料が違うので、<br>会費に差額を設ける、との例もあります。<br><br>・・・が！<br>はたして女性の方がお酒を飲まないか？<br>小食か？はメンバーにもよりますし、<br>新郎新婦の年齢層（年の差）によっても<br>考えないといけないと思います。<br><br>そして地域差もあるとは思いますが<br><span style="font-weight: bold;"><br>二次会パーティー会費の相場は</span><br style="font-weight: bold;"><font size="3" style="font-weight: bold;">￥5,000～￥10,000</font><br><br><span style="color: rgb(128, 0, 128);">招待状（往復ハガキ）の切手代</span><br style="color: rgb(128, 0, 128);"><span style="color: rgb(128, 0, 128);">会費の中から会場費（食事代）</span><br style="color: rgb(128, 0, 128);"><span style="color: rgb(128, 0, 128);">引き出物（お土産）</span><br style="color: rgb(128, 0, 128);"><span style="color: rgb(128, 0, 128);">ゲームの景品代</span><br style="color: rgb(128, 0, 128);"><span style="color: rgb(128, 0, 128);">新郎新婦への花束<br>etc・・・<br></span><br>これらのものも、会費から賄う必要があります。<br>パーティーの主催者（いいだしっぺ）が<br>友人たちなのか、新郎新婦なのかによっても変わります。<br><br>新郎新婦が予算を組むという場合であれば<br>先に予算を聞き、設定します。<br><br>友人たちであれば、だいたいの構想を新郎新婦側にも<br>報告し、承諾をもらった方が良いでしょう。<br><br>お金のことなので、人によっては考え方も様々ですし、<br>あなたが新婦側の友人であれば、<br>新郎側の友人たちは知らないわけですから、<br>あなたが「こんなものだろう」と思っている常識が<br>通用しない場合もあります。<br><br>どんな決定であれ、事前に相談していれば<br>あなたが何故、そのようにしたかを理解してくれるので、<br>「おまかせしよう」と安心して当日を迎えられるはずです。<br><br>ちなみに・・・<br>幹事も会費は同額払いましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">お祝いですから。<br><br>新郎新婦の分は<br>友人たちが主導のパーティーであれば<br>会費で賄うのが一般的です。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cheri-ac/entry-10518185404.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Apr 2010 08:55:16 +0900</pubDate>
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<title>シナモンが品切れ</title>
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<![CDATA[ 昨日書いた<a href="http://ameblo.jp/cheri-ac/entry-10516907845.html">シナモンが老化を防ぐ件</a>ですが、<br><br>うちの母もお買物のさい、買おうと思ったら・・・<br><br>調味料の棚からシナモンだけが<br>ごっそり無くなっていたそうです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>「テレビの影響はスゴイわ～」とボヤいてました。<br><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0c125e84.85efc7b8.0c125e85.4162d847/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmamapan%2f363304%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmamapan%2fi%2f10001228%2f" target="_blank"><img border="0" src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmamapan%2fcabinet%2fseasoning%2fimg56519633.jpg%3f_ex%3d64x64&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmamapan%2fcabinet%2fseasoning%2fimg56519633.jpg%3f_ex%3d40x40"></a><br>これがライフの棚から消えてたそうです。<br>・・・が<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/031b6cbe.99a6c02b/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmamapan%2f363304%2f" target="_blank">ネットのお店</a>では普通にありますね。<br><br>「ない」となると、意地になるのか、<br>他のスーパーも探してこようかなと言ってるので、<br><br>「またすぐに手に入るようになるよ～」となだめましたが<img alt="かお" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif"><br><br>いやいや、やっぱりテレビの力はスゴイです。<br><br>「世界一受けたい授業」は面白いと思うのですが、<br>「あるある大事典化」していくのか？と思ってしまう。<br><br>たしか「あるある」もマチャアキだったな～と、<br>ぼんやり考えながら・・・<br>なんかシナモンロールが食べたくなりました。<br><br>かもめ食堂みたいなお店でシナモンロール食べたい <img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cheri-ac/entry-10517708117.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Apr 2010 19:33:39 +0900</pubDate>
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