<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>赤パンダ</title>
<link>https://ameblo.jp/chi-jiu/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/chi-jiu/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ありがとう。感謝します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>おひさしぶりです</title>
<description>
<![CDATA[ 更新しなさすぎて、タイミングを失っていたが、やっと書く気になった。<br>国家試験もようやく終わり、かなりだらだらした毎日を過ごしている。<br>テストが終わってから、意外に時が流れるのが遅い。<br>どうも結果が気になって、心ここにあらずである。<br>　<br><br>少し前夜中に自動販売機でコーヒーを買ってたら警察に補導されかけた。<br>わたし結構いい年こいてますけど。。<br>本気で一瞬何歳だったか分からなくなった。<br>やばい。<br>ねたが浮かびません。<br>また更新します。<br><br>みなさんくれぐれも健康で。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chi-jiu/entry-10011250973.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Apr 2006 22:53:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2005年よ　さようなら</title>
<description>
<![CDATA[ 　仕事納め。<br>　朝の通勤の、スムーズな事。　<br>　世間様は、とっくに休みに突入している今日このごろ。<br>　　<br>　早いものだ。ほんと早い。<br><br>　あまりにもテンションあがり過ぎて、<br>　　帰りの道を間違えた。　<br>　　Ｕターンかまして、トラックにクラクション鳴らされた。<br>　　職場の洗濯機の中に、タオルいれっぱなしで帰宅した。<br>　　上司にため口で話した。<br>　　<br>　まーいろりろあったが、2005年よ、さらばじゃ！！！<br>　良い事、悪い事、楽しい事、悲しい事。<br><br>　忘れちゃいけない、と言うか、絶対忘れられない事。　<br>　頑張らなくちゃいけない。<br>　感謝。<br>　頑張ります。<br>　ありがとう。<br><br>　と思いつつ、洗濯物がきになります。<br>　<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chi-jiu/entry-10007552148.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Dec 2005 19:36:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ニャンコ</title>
<description>
<![CDATA[ どうやらニャンコのママは、ニャンコを見捨ててなかったようです。<br>ひと安心。<br><br>ニャンコはひとりぼっつちじゃなかった。<br>それがわかる前、うちの母に、<br>『にゃんこ死んじゃうから、ミルクあげていい？』<br>って聞いたら、母は、<br>「それがあのコの運命なんだから」<br>と、いいました。<br>運命か、、、、、。<br><br>たまに道で、動物の痛々しい姿を見るけど、<br>それと同じ事なのかなとも思いなにか考えさせられました。<br>不幸な事も、幸せな事も、運命って言葉におきかえれる。<br>同じ運命なら、幸せな運命にめぐりあいたいです。<br>じゅうぶん、幸せなのかもしれないけど。<br><br>ニャンコにも、私の周りの人も、みんな<br>幸せな運命がもたらされますように。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chi-jiu/entry-10005352473.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Oct 2005 21:00:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>偽善</title>
<description>
<![CDATA[ にゃんこは結局、部屋の壁を破壊して、救出しました。<br>母ネコは、居る気配もなく。<br>でも、迎えにきて来れると期待しつつ、にゃんこをダンボールにいれて、待っています。<br>きっとなにも食べてなくて、3日は経ったと思われる。<br>あんな寒いところで、あんなちっさな体で、にゃーにゃーと泣いて。<br>どんな気持ちなんだろう。<br>ほんと早くどうにかしないと死んじゃう。<br>人間の死と動物の死と、違いはどこにあるのか。<br>みて見ぬふりをするわたしは、結局なにもしないのと同じで。<br>かわいそうだと思う気持ちは、偽善じゃなかったら、いったいなんなんだ。<br><br>かわいそうだ。って思う気持ちは、中途半端すぎて、なさけない。<br>家につれて帰ったって、かわいいって、可愛がるだろうけど、<br>長い目で見た時、母の負担が増える、、って予測できる。<br>ほんと中途半端すぎる。<br><br>異性との付き合い方にしても同じだ。<br>こんな付き合いをしていては、相手がかわいそうだ、相手に申しわけないって、思ってるくせに<br>自分自身は、なにも努力しないで、変わろうとしないで、<br>考えてるようで考えてなくて、<br>大事なことは曖昧にして、<br>我慢もしないで。<br>中途半端すぎる。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chi-jiu/entry-10005291831.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Oct 2005 20:59:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>にゃんこ落下</title>
<description>
<![CDATA[ また落ちました。<br>『にゃ～にゃ～』<br>聞こえます。ネコ様落下のおかげで、また一つ私の部屋は破壊されました。<br>兄と思い付きで書いた壁の落書き。<br>その上から貼られた、明らかにいびつな壁紙。<br>穴のあいた（あけた）壁。<br>テロンテロンになって、やる気のない壁。<br><br>冷静にみわたすとなかなか、あり得ない部屋。<br>家。<br><br>子猫様、ママに早く救出したもらえますように。。。。<br>でないと、また一つ壁を破壊しなければいけません。<br><br>壁を破壊する＝我が家のネコ様がトリオを結成。<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chi-jiu/entry-10005202980.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Oct 2005 23:36:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>体調　グレル</title>
<description>
<![CDATA[ ここ最近ほんとに、体調がよろしくない。<br>もうほんとに何年かぶりだろうか、、、38度を超す熱がでたのなんて、、、<br>下手したら、10年ぶりとかかもしれない。<br>のどは痛いし、咳きはとまらないし、鼻かみすぎで、鼻の下は、かさかさ。オロナインをたっぷり、塗っておきました。<br>おまけに、咳きのし過ぎで、お腹は筋肉痛、、、<br>医者に行って、<br>『注射うってくれ～～』<br>と涙目で訴えたのに、あのバカ医者は<br>『いい薬だしとくから、そんなの必要無い！！」<br>　　　　　　　、、、、だと<br><br>　　なに～～～～！！ばかやろ～～！！<br><br>怒りまくって家帰って、とりあえずおかゆ作って食べて、素直に薬飲んで、ごろごろしてたら、<br><br>　　ありゃ？鼻水止まった。<br>　　あはは～～ごめんね、バカ医者なんて言って。<br><br>そのままいつのまにか、寝てた。<br>でもでも～～～～<br>一時間もしないうちに、目が覚めて、<br>　　咳がとまらない！<br>　　あつい！<br>　　体が、ど～～しよ～～～もなく、あ！つ！い！<br><br>は？<br>　　　　　！！！！　　　38,5度　　　！！！<br><br><br>　　　　　も～～～いや！<br>　　　　　謝ったこと撤回じゃ～～！！<br>　　　　　いわんこっちゃない！<br>　　　　　明日ど～しても仕事なので～とかうそまでついたのに、、<br><br>も～二度とあの病院にはいかないと、心に決めた土曜の夜でした。<br><br>今朝おきたら、熱は下がって、順調に回復してるんだけど。。。<br>あはは。<br>　<br>あ～お腹が痛い（筋肉痛で）<br><br>　　　　
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chi-jiu/entry-10002038287.html</link>
<pubDate>Sun, 29 May 2005 23:05:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>へこむ男</title>
<description>
<![CDATA[ 『ごめんね～<br>　ごめんなさい。』<br>すぐあやまらないでください。<br>こっちが悪いみたいじゃないですか。<br>あたしはこういう男の人は、相性がよくないみたいです。<br>極端な話し、逆ギレされる方がまだましです。<br>あたしに謝らせてください。<br>なんだか何が自分にとって良い相手なのかわからなくなりました。<br>友達がいってました。<br>「はじめて会った時に、年齢を聞いて、逆に、『オレっていくつに見える～？』<br>　的な反応を示す男は、自己中心的で、自分が好きな男だから、<br>　あんたみたいなタイプは深入りしちゃだめ！」<br>確かにそんな感じの男性は、話しも聞いているけど、結局は自分の話しに転換させたがる。<br>なかなかうまいこという友達である。<br><br>こっちがへこんでいる時は、一緒にへこまないでください。<br>余計に、おちていきます。<br>考え過ぎです。<br>それも良くない方向に。<br>おもしろくなくてもいいので、笑わせてください。<br><br>久しぶりに、電話をきってしまおうかと思いました。<br>長電話が苦痛でした。<br>それを言えない私は悪者でしょうか。<br>「バイバイ～」<br>この言葉にこれほど解放感を感じたのは、初めてです。<br>嫌だと思うと、その気持ちはどんどん、ドンドン大きくなるものですね、、、<br>なんだかまた憂鬱になってきました。<br>オ～～～～～～ノ～～～～！！！！　　　　　　　　　　<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chi-jiu/entry-10001867346.html</link>
<pubDate>Wed, 18 May 2005 23:23:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>振られた女　1</title>
<description>
<![CDATA[ なぜか2月生まれの男には振られる私です。<br>振られたのはみんな二月生まれ。<br>恐ろしい、なにか因縁があるのかもしれない。<br><br>一年半ほど前に付き合っていた2月生まれの男。<br>一ヶ月ともたなかった。<br>別れは突然だった。<br>「お前とは、性格とかが合い過ぎてこのまま一緒にいてもダメな気がする」<br>と、別れをきりだしてきた。<br>、、、、本音なのか～～！！ええ～～～ほんとの事言ったらどうなの～～？<br>　　　　きれい事にしか聞こえません！<br>　　　　好きか嫌いかじゃないの～<br>　　　　ほんとのこと、いーーーえ！<br>　　　　あたしが映画一緒に行って三回ともねたからだろ～～～？？<br>　　　　違うのか？？　<br>そうです、映画で寝て振られた女はわたしです。<br>寝てしまいました。<br>それも三回も、、、<br>当時の私は今では考えられないくらい、タフで、朝4時半起きで元気に働き、元気に遊びまわっていました。<br>寝ないで仕事にいったり余裕でした。<br>けど、実際のところ、眠い！！！<br>あたり前じゃ～～！<br>そら寝るわ。<br>って逆ギレですね、、完全に。<br>無理しすぎていたのです。<br>自業自得ですね、、、<br>映画で寝たから、、、ってだけじゃない。<br>いろいろ嫌なところがあったに違いないです。<br>無理はいけません。はい！<br><br>今ではいい思い出です。<br>あの頃の、ツケがまわってきて今体が悲鳴をあげています。<br>　もっといたわってくれ～～<br>健康第一！<br>みなさんも、くれぐれも映画に行く時は、御注意を！<br>お金はらってまでして、寝るところでは決してないです！<br>座り心地もよいとはいえないし、、、<br>眠い時は、映画館にいくべからず！（あたりまえだーーー！！）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chi-jiu/entry-10001849961.html</link>
<pubDate>Tue, 17 May 2005 22:18:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>兄　兄</title>
<description>
<![CDATA[ 私には二人の兄がいる。 <br>なんだかんだいって仲が良い。 <br>うちの兄弟は、性格、才能、学歴、本当に全然違う。 <br>兄弟っていったら、DNAからすると、頭のよさとかって、同じ程度のはずなんだろけど、まったくもって違う。why?<br><br> 一番上の兄は、学力的には、けして良いとはいえないが、(笑）人間的には、心やさしく、気が小さく、憎めないやつだ。<br>小さい頃はいつも泣かされていて、いつか懲らしめてやる！と子供心ながらに、憎悪をもっていた。 今となっては、笑い話しだが。 <br>酔っぱらうと、異常にテンション高くて、はっきりいって、からみずらい。 <br>感情的なところがあり、本当にわかりやすい。 <br>顔をみれば、良い事があったか、その逆か、すぐわかる。 <br>感情を隠す人っているけど、この人は違う。 <br>祖父の御葬式の時の兄の涙を流している姿は忘れられない。<br><br>二番めの兄は、とてつもなく頭が良い。 頭がよすぎて、よくわからない。 <br>とても穏やかで、その穏やかさが見るだけで、わかる。<br>上の兄とは違ったやさしさをもった人だ。なんかうまく表現できないげど、、<br>子供の時から、いつも本を読んでいた。平気で何時間もお風呂で読書していた。 <br>ふにゃふにゃになった本をよく見たものだ。 <br>兄が寝ている時に油性ペンで、顔に落書きをした事があって、それに気が付いた兄が、本気で怒り、おもいっきり、なぐりかかってきた。 <br>ふだん穏やかで、温厚な兄のあんなにも、怒りに満ちた一面をみたのは、その一回くらいだ。 <br>忘れられない。 <br>でも確かあれは、一番うえの兄が、「やってこい」と指示したようなきがする、、、、、<br>　　　　　　　　　<br> ごめんなさい。お兄様！ <br><br><br>わたしがこんなに男っぽいおおざっぱな性格になったのも、こんな二人の兄や、両親との生活からなんだろうなと思う今日このごろです。 <br><br>ふたりともそれぞれに、それぞれの幸せを、野望を叶えてくれる事をねがっています。 <br><br>変わってるけど、いい家族に恵まれている私は、そこそこ幸せものです。 <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chi-jiu/entry-10001837812.html</link>
<pubDate>Tue, 17 May 2005 01:16:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>男運うんぬん</title>
<description>
<![CDATA[ 男運が悪い女。というと、　<br>「そういう男を選ぶ女が悪い」　<br>「その女自身が引き寄せている」 <br>とか言う人がいる。現に私自身言われる事が多々ある。 <br>っま、それも一理ある。けど、そんな女達が悪いのか！？<br> 類は友を呼ぶ、って言うように、私の周りには、苦い経験をした友達が沢山いる。<br> 開き直って、 <br>「そういう男が結局好きなんだから、しょーがないよね～」 <br>とか言ってお互いに励ましあって、あたしはこんな酷い事されただの、低レベルの話しで盛り上がる。 かわいいじゃないの。<br> 好きになったんだから、仕方ないじゃないですか。 <br><br>ある友達が言った。 <br>「あんたも、もっと幸せになれる相手がいるから」 <br>「今はすごく幸せ。すごいあたしの事すきみたいで、わたしのためなら、死ねるんだって～」 <br>　　　命を粗末にするな～～～！！ <br>けど友達は言った <br>「なんか私の言う事なんでも聞いてくれるし、やさしいし～。<br>　でもなんだか物足りないんだよね～刺激がないっていうか。。。。」 <br>結局彼女も抜けだせてない。<br>ウヒヒ～～ こっちおいで～ <br>いやいや、だめだめ、きちゃだめ。 <br>きっと彼女は幸せになってくれると思います。私もそれを望んでいます！本当に。 <br>私も抜け出したいと思いつつも、また同じような男を好きになってしまうのだろうな。。。 <br>まともな男には振られる、それがおちです。 <br>やはり男運どうのこうのって、相手のせいにするより、自分自身を見つめ直す必要があるのでしょうね。わかってはいるんだけど、同じ事をくり返してしまいます。 <br>分かっています。。 <br>「今度こそは、大丈夫！」<br> 、、、、先は見えているきがしますが、、 <br>いつかは必ず幸せになれるんです。 <br>だから、焦ることない。（焦ってないけど） <br>あいらしいじゃないですか。あはは <br><br>さよならキレキレ男。 本当にさよならです。、、、、何度めの本当かわからないけど、もう疲れました。<br> どうか絶妙なタイミングで電話してこないでください。 <br>　<br>　そっとしておいてください。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chi-jiu/entry-10001820235.html</link>
<pubDate>Mon, 16 May 2005 01:02:11 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
