<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ゴールを探す</title>
<link>https://ameblo.jp/chi-koku/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/chi-koku/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ニート2年目入りました。働いたら負けだと思っていません。26にもなって片思い患ってまして。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>予備校</title>
<description>
<![CDATA[ オリエンテーション受けてきました。<div>絶望です。何不自由しない身体と、生活をさせてもらっているのに絶望しました。</div><div><br></div><div>試験の割合で言う4割は1月からではあてている時間がないそうです。</div><div>一般の知識というやつです。</div><div>4大をでていれば貯金はあるそうです。学生として勉強していたらの話です。</div><div><br></div><div>何度か後悔しました。遊び呆けてきた自分を恨めしく思いながら、でも変わらず遊び続けて。</div><div><br></div><div>4大はでました。でも貯金はありません。</div><div>また後悔しています。</div><div>でもこの後悔を最後にします。何もしない自分を情けないと他人事のように放ったらかすのは終いにします。</div><div>諦めくせは今は封印。</div><div>無理だだめだと思いながらも何かしよう。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chi-koku/entry-11749349923.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jan 2014 20:27:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初登校</title>
<description>
<![CDATA[ 遅刻しそう。<div>気合が足りないすな。</div><div><br></div><div>昨日は、あいつが防音シート買ってました。</div><div>なんと僕の声は廊下にもれているそうです。</div><div>前からそうでした。通る声のせいでいつもクラス代表で注意を受けてました。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chi-koku/entry-11749259168.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jan 2014 18:19:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>関西が好きだ</title>
<description>
<![CDATA[ 関西弁が好きだ。関西に移住したい。<div>でもそれはできない。<br><div>今関西の友達が4人いる。この人たちは人が良くてオチがない僕にいつも付き合ってくれてる。</div><div>僕のしょうもない話にすごい面白いツッコミをいれてくれる。だから嬉しくて、付き合ってくれてありがとうと唐突に言ってしまう。だからだめなんだろうな。</div><div>僕は彼らみたいに面白く、優しく、気さくになれるかな？</div><div><br></div><div>僕は、変わらないねとよく言われる。</div><div>やだ、変わりたい。みんながどんどん先に行くの。</div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chi-koku/entry-11747033010.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jan 2014 13:08:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なんだかな</title>
<description>
<![CDATA[ 実家で寄生しています。<div>名前通りです。</div><div>学校に通い始めました。</div><div>どうしてだろう。</div><div>50も過ぎた父親が朝7時に起きてトーストを焼く。</div><div>起きていてもいってらっしゃいと言えない。</div><div>彼が帰ってくるのは24時あたり。玄関に近い僕の部屋からおかえりーとドア越しに言う。</div><div>いってらっしゃいと言わない朝からおかえりーとドア越しに言うまで僕は家から外にでなかった。</div><div>こんな風になると思わなかった。</div><div>人と違うことが怖かったはず。</div><div>大学に進んで、卒業したら就職して、一年あっという間で。</div><div>でも今はニート2年目をやっていて両親にいってらっしゃいと、おかえりを言う係りをしている。</div><div>ママ友情報では地元の同級生やその、兄弟はとても順調な人生を送っている。その中での彼らの苦労なんて棚に上げて、僕は負い目だけ感じている。</div><div><br></div><div>僕は欠陥品だったのかな。こんなこと親には言えないけれど。どうしてこうなったんだろう。負い目を感じて生きているだけ。</div><div>負い目を感じながら過ごせる毎日がある。相変わらず夜の電話は幸せだ。感情は欠落していない。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chi-koku/entry-11746193255.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jan 2014 07:07:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>幸せ</title>
<description>
<![CDATA[ あいつは布団に入っている時が一番幸せだと毎日言っている。ちなみに160センチの抱き枕付き。同じ大きさだから僕を代用して欲しいな～とぼやいたら意味がわからないと前に言われた覚えがある。<div>あいつが布団に入るとわかるようになって1年くらいかな。なんでわかるんだ！と聞かれるから、何となくと応える。君が横になるとほんの少し甘えた声になるんだよ。幼い声というか、そんな声も大好きなんだ。<br><div>今日は久しぶりに電話越しの目覚まし時計で起きた。僕の幸せ。数秒後に電話は切れてしまうけれど、瞬間の幸せってたくさんある。<br></div><div>少なくとも「もしも世界が100人の村だったら」を読んでからは幸せというものに固執しなくなった。</div><div>「何にもない眠い朝に &nbsp;だれかのはかない夢を踏み台にして &nbsp;あくびして」歌で初めてボロ泣きしてしまってから何か変われただろうか？</div><div><br></div><div>子供を挟んで歩く家族を見るたびに羨ましいと思う。くさい言い方だと奇跡なんだなって思う。</div><div>人に囲まれ支えられながら歩く祖母を見ていると幸せそうだなぁと感じる。</div><div>僕が誰かと歩くビジョンはない。支え合う絆を築いていくことはない。</div><div>それでも幸せを噛み締めている。あいつに出会えて幸せだなぁ。</div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chi-koku/entry-11745546708.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jan 2014 08:40:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>7日ぶり</title>
<description>
<![CDATA[ 7日ぶりに電話できました！<div>ありがとう！やっぱ声もかっこいいな。</div><div>いびきも聞こえてきて心地いいのでこのまま僕も寝れそうです。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chi-koku/entry-11745401202.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jan 2014 00:35:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>しょうもないLINE</title>
<description>
<![CDATA[ <div id="{266A6B89-DFA1-477F-8E6B-4E56389CCC3E:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140104/09/chi-koku/5a/78/j/o0480048112803139437.jpg" alt="{266A6B89-DFA1-477F-8E6B-4E56389CCC3E:01}" width="300" height="300" border="0"></div><div id="{266A6B89-DFA1-477F-8E6B-4E56389CCC3E:01}" style="text-align:left">杉浦太陽さんがアンジャッシュにしかみえない！</div><div id="{266A6B89-DFA1-477F-8E6B-4E56389CCC3E:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{266A6B89-DFA1-477F-8E6B-4E56389CCC3E:01}" style="text-align:left">こんなことでもLINEしてますw</div><div id="{266A6B89-DFA1-477F-8E6B-4E56389CCC3E:01}" style="text-align:left">大概返信ないので、レスポンスがあると少し驚きます。そんで嬉しい。</div><img src="file:///var/mobile/Applications/C866FF2B-0266-44F5-B8AC-B7C6BD2CCD11/Ameba.app/calet_dummy.png" id="calet_position">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chi-koku/entry-11742768440.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jan 2014 09:13:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>何もする気が起きず</title>
<description>
<![CDATA[ 2-5日は地元の友達とゲーム三昧するらしく、禁欲3日目です。いつもしょーもないメッセージを送ってるLINEもやめてみてます。<br>何がどうかなるわけじゃないけど、何もする気が起きません。<br>でも今日はニート2年目から始める学校の手続きをしなければいけません。<br>前の職場はパワハラでやめました。どうしようもなかったと思います。ただシフト制の僕と土日休みのあいつと、休みを合わせようとすると「若いくせに土日に休むなんて…」と小言を言われていました。普段のパワハラのはけ口に月1で会いたくなってしまう。そしてまた印象を悪くしていたのかもしれない。<br><br>やっぱり初恋中心に回っていました。<br>変わる必要があるでしょうか？<br>向こうに大切な人ができたらすっぱり絶つことを決めています。<br>この4年間フリーなのが信じられない程度には、できた人間だと思います。<br>今の状態がそう長く続かないと覚悟しているから、僕の生活の中心にいるのはいつもあいつなんでしょうか？。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chi-koku/entry-11742759905.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jan 2014 08:41:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>妄想3</title>
<description>
<![CDATA[ <b style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「夢は逃げない、逃げるのはいつも自分だ」&nbsp;</b><div><b style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">まとめサイトでこんな書き込みがありました。</b></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><b>一緒になれるのかな？そういうことじゃない？</b></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><b>高校受験のときに夢はなんだ、それにむけて進路を決めようと言われてから随分と夢に悩まされてきました。</b></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><b>僕の夢は家族と過ごす時間がほしい。両親でなくて、自分と誰かで作る新しい家族。</b></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><b>それは、昔から変わってない。</b></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><b>でもそれが進路とどうこうなるわけじゃなくて、言っても仕方ないことだったので別の夢を考えてきたけれど…本当にそれしかないみたい。うちみたいな家庭が自分にもできたら幸せだなと思ってきた。</b></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><b>そのわりには好きな人ができず、付き合っていただいてきたかたとも、長続きするわけもなく。</b></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><b>女も男も好きになれない淡白なやつだと思ってきた、だから尚更僕の夢は当たり前のようで僕にとってはそうそう簡単に手が届かなそうだった。</b></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><b><br></b></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><b>そんな僕に本気がきた。初めて人を好きになった。見た目も中身もかっこいいところも憎たらしいところもひっくるめて。</b></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><b>一方で何とも思われてないことをひしひしと感じている。ちゃんと。2年前まではもしかしたら、タイミングがあったら、と思ってたけどね…w</b></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><b><br></b></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><b>女の子はお嫁さんになりたいという。</b></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><b>男の子はサッカー選手になりたいといった。</b></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><b>今の僕はどっちでもない。真顔で叶わない夢を言える歳でもない。</b></span></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chi-koku/entry-11741770369.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jan 2014 18:32:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>妄想2</title>
<description>
<![CDATA[ <div id="{831B0DC3-F2DB-4F6B-B87E-E76EF653A0C4:01}" style="text-align:left"><div id="{F3535908-A13B-4B52-9F47-BFBF2CCD780D:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140102/09/chi-koku/db/71/j/o0480048012801051643.jpg" alt="{F3535908-A13B-4B52-9F47-BFBF2CCD780D:01}" width="300" height="300" border="0"></div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140102/09/chi-koku/1d/bf/j/o0480048012801051629.jpg" alt="{831B0DC3-F2DB-4F6B-B87E-E76EF653A0C4:01}" width="300" height="300" border="0"></div>昨日は、あいつが帰る前にサイゼに寄りました。学生御用達のそこですが、たくさん食べる人にとっては割といい店だそうです。170センチ強あっても、食べている姿は可愛いのでいっぱい食べられるお店は見る側の僕にとってもいいところになります。そこで、キッズメニューに間違い探しがあったので2人で探し始めたところ…30分超えてしまいました。これはガチすぎるwと言いながらもあれかこれかしている時間はすごく楽しかったです。これからもまだこんなこと繰り返せたらいいなぁ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chi-koku/entry-11741494808.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jan 2014 09:42:47 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
