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<title>今日は群青日和</title>
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<description>国際遠距離恋愛中。寂しさをこらえている日々</description>
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<title>貧乏。</title>
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<![CDATA[ 人生、初めてこんなに貧乏です。<br>わたしは家族の荷物、彼氏の荷物。<br><br>大学院受かったけど、<br>次から次へと、問題が出てきてる。<br>わたしはどうしたらいいか。<br><br>もうこれ以上お金がない。<br>家賃払えない、<br>通学費はない。<br>学費は難しい。<br>どうしたらいいかわかりません。<br><br>当然、このようなことは彼に言うわけがない。<br>お金で私たちの関係を壊したくない。<br><br>この半年、彼は私の一番の支えです。<br>わたしのことをずっとあきらめずに、<br>応援してくれた。<br><br>しかし、もう限界です。<br>彼の前で楽なふりをするのがつらいです。<br><br>こんなに早く日本に留学にくるのが、<br>ちょっと後悔してる。<br><br>
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<pubDate>Wed, 23 Feb 2011 13:58:44 +0900</pubDate>
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<title>受験生生活はもうすぐ終わる、頑張らないと</title>
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<![CDATA[ 最近はずっと受験勉強で、ストレスもちょっと溜まり、<br>あとお正月太り？<br><br>お正月はね。。。。。！！！<br>ちょっと悲しかったけど、いいこともあったので、まぁいいか。<br><br><br>受験勉強、<br><br>今回は二校に出願したけど、<br>もともと一つだけでいいから、って思ってる。<br>もうひとつはただ形式的に受けようと思って、<br>しかし、ちょっと勉強したら、<br>これ、いけるじゃないの、ってついつい。。。<br>欲張りしない！<br><br>っていうか、どっちも自信ないからね。<br><br>しかも学科ぜんぜん違うし。<br><br><br>勉強はただ今回受かるための勉強じゃない！！！<br><br>っていっても、油断できない！
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<pubDate>Wed, 12 Jan 2011 23:13:04 +0900</pubDate>
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<title>勉強。三昧。</title>
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<![CDATA[ 日本に来てから、なぜなら<br>よく寝坊する。<br><br>今日も午後1時に起きた。<br>よくないね。<br>先週は彼がいて、結構早起きしたけど。彼は朝起きて仕事したので。<br><br><br>ところで、彼は今日また北京に戻り、<br>わたしは本気で受験勉強に入りました。<br><br><br>喫茶店で2時から7時まで。<br>本を読みまくり。途中で彼にメールしたけど。<br>とにかく集中できた。<br>とても充実感がわいてくる。<br><br><br>明日はちょっと早起きして、本を読もう。<br>ちゃんと起きないと。<br>あら、彼が前日にわたしに言ってた文句を思い出した。<br>どうやら彼の部下はずっと遅刻してるらしい。<br>「目覚まし時計買えよ！！」と彼の不機嫌な顔を思い出した。<br><br>早く起きろ！！！明日あの朝こそ。<br><br><br>ちゃんと受からないと。今年の二月。大学院に受かるのがわたしの義務です！！！！<br>と彼の名言をこころに刻む。<br><br><br>ところで。昨日はいつもお世話になってる関さんちにお邪魔した。<br>素敵の奥さんと息子さんたちにしゃぶしゃぶを招待され、幸福です。<br>しかも、日本のお正月料理をいただいて、おいしかった。<br>感謝感激です。<br><br><br><br><br>さて、あしたも気合入れて、受験勉強。<br>しかし、喫茶店の禁煙席に座ってたのに、帰ってきたら服はタバコ臭い！
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<pubDate>Mon, 03 Jan 2011 22:59:33 +0900</pubDate>
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<title>頑張ります。そして待ってます。</title>
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<![CDATA[ あけましておめでとうございます。<br>2011年。うさぎ。わたしはウサギ年生まれ。<br><br>2010年の最後。あなたと一緒に歩んで行きました。<br>幕張の海辺。丸の内のイルミネーション。<br>五反田の年越しそば。渋谷のカウントダウン。明治神宮の初詣。<br>そして、元日の六本木ヒルズ展望台。<br><br><br>幸せの一年でした。わたしのわがまま聞いてくれてありがとう。<br>今年もよろしくお願いします。<br><br>元日で泣いて、わがまま、実家に帰らせなくて、あなたはわたしのわがままを聞いた。<br>感動しました。あなたとずっと一緒にいようと改めて確信します。<br><br>あなたは大みそかまで仕事をしていた。本当にやめてほしかった。<br>でも、あなたは責任のある人で、いくら気分悪くても、真剣に仕事を済ませた。<br>残り一年半の海外勤務。早く帰れるのがもちろんいいですけど、そのまま一年半たっても、<br>もっと楽しく仕事ができように願っています。<br><br><br>そしてわたし。2月、人生初のターンポイント。大学院入試。<br>あと一カ月。正直、今まで、ぜんぜん真剣に勉強してなかった。<br>これから、本気で勉強します。頑張ります。悔いのないように。<br>あなたの好きな勉強好きな女の子になれるように。<br>もちろんあくまでも自分のために勉強しますけど。<br><br>でもいつもあなたがわたしに自分の考え方、最近読んでる本を熱く語ってくれるとき<br>わたしももっとあなたと知的の話ができたらいいなぁとずっと思ってます。<br>だから頑張ります。あなたと一緒にこの世界のためにほんの少しでいいから、何かを残りたいです。<br><br><br><br>大学院が合格できるように。頑張ります。<br>困ることがあるけど、あなたの言ってるように、<br>大学院試の合格はすべての人に対する恩返しです。<br>まず、これをクリアすれば、すべての話は簡単になる。<br>わたしは複雑に思ってるだけです。<br><br>明日の朝、あなたは成田発。<br>でも、3月5日。あなたがまた帰ってくる。<br>その日、合格の喜びを伝えることができたら、いいなあ<br>あと二カ月。今度は前回より短い。でも会えるならいい。<br>贅沢は言わない。<br>良かった。。<br>待ってます。<br>ずっと待ってます。
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<link>https://ameblo.jp/chibi1987/entry-10756444848.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jan 2011 23:31:14 +0900</pubDate>
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<title>明日。海浜幕張で。</title>
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<![CDATA[ 明日。<br>三カ月ぶりにうちの彼ピーに会う。<br><br>わくわく<br>どきどき。<br><br><br>海浜幕張、彼は飛行機から降りたらすぐそこに行ってわたしと合流。<br><br>幕張。彼の好きな槇さんの作品。<br>わたしによく言ってる場所。<br>前からわたしが行きたいところ。<br><br>もともと新潟に行って、彼の大好きな建築を見に行きたいと彼が言ったけど。<br>時間があまりにも短いから、やめて、<br>わたしが行きたい幕張に決めた。<br><br>やさしい。<br>きれいな夜景を見ながら、<br>本物の彼としゃべれる。<br><br><br>。<br><br><br>早く明日になれないかな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/chibi1987/entry-10749878276.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 21:04:15 +0900</pubDate>
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<title>お酒を飲んだら。</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dchibi1987%26ENTRY_ID%3D10749871351%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F01%2F05"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="お酒で失敗したことある？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6444">お酒で失敗したことある？</a> 参加中<br><div>本文はここから<br><br><br><br></div><a href="http://allabout.co.jp/contents/sp_yearendnewparty_c/1903/313330/index/" target="_blank">All About 「ビジネスマナー」お酒の席でのマナー</a><br><a href="http://allabout.co.jp/contents/sp_yearendnewparty_c/1811/301640/index/" target="_blank">All About 「飲酒・アルコール」上手に疲れを取るお酒の飲み方</a><br><br><br><br>お酒を飲んだら、ちょっと酔うと。<br>わけわからなく、笑い始める。<br><br>そんなわたし、一回、彼と飲んでたとき、<br>ちょっと嫌われた。<br><br>ずっと笑って。笑って。笑って。<br>彼の言ってることぜんぜん聞いてくれた。<br><br>そんなワンちゃんが好きじゃない。<br>こっちがさびしいよって。<br><br>なんか。ごめんなさいってかんじですけど。<br>かわいい。<br><br>いつもわたしに、わたしは一人でも別にさびしくないとか言ってるけど。<br>ちょっと話を聞いてあげないと、さびしくなるのがかわいいわたしの彼。<br><br>でもそんな彼に嫌われるのがもっといやだから<br>それ以来。<br>お酒。禁止。
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<link>https://ameblo.jp/chibi1987/entry-10749871351.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 20:58:18 +0900</pubDate>
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<title>聖なる夜にMDゼミ＋茶話会。</title>
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<![CDATA[ 今、MDゼミ終わりました。<br>そして、今週なんと、金曜日、イブに、<br>また！ゼミ。そして。茶話会。<br><br>女性だけの茶話会。ま、女子大だもんね。<br><br><br>文句はない。だって本当に一人で過ごすから、寂しさを減らすかな。<br><br>12月29日までいっぱい勉強して、彼に見せたい。<br><br>ほめてもらいたいな。<br><br><br>といっても、絶対「それ当たり前じゃん」とか「まだまだ足りないな」<br>って突っ込まれるでしょ。<br><br>しかもあくまでも自分のために勉強してるからね。<br><br>とはいうものの。<br>彼と付き合って以来、真剣に自分がまだまだ浅い。<br>勉強は必要、いっぱい本を読まないととか<br>思い始めます。<br><br><br>これは、愛の力。かな。<br>なんてね。<br><br><br>でも、本当に、一緒に遊ぶより、一緒に勉強して、向上したほうがいいといまも思います。<br><br>以上。<br><br><br>あああ。レポート書かなきゃ。
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<pubDate>Mon, 20 Dec 2010 20:03:43 +0900</pubDate>
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<title>お正月の楽しみ</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dchibi1987%26ENTRY_ID%3D10741603757%26ENTRY_END_DATE%3D2010%2F12%2F29"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="お正月の一番の楽しみは？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6403">お正月の一番の楽しみは？</a> 参加中<br><div>本文はここから<br><br><br><br></div><br><br><br>お正月。彼が帰る。<br>三か月ぶりに彼に会うので、12月に入った時から、もうすでにわくわく。<br><br>その楽しみに彼に言ったら、ただいつものように<br>「おれは帰るのことはどうでもいいから、ちゃんと勉強しなさい。<br>大学院にうかるのはあなたの義務でしょう。」<br>って。指導教官より厳しい。<br><br>しかし、それでも彼のこと大好き。<br>国際遠距離恋愛。彼はわたしの国にいて、わたしは彼の国にいる。<br>今、毎日彼のいた大学図書館で勉強している。<br>彼はわたしのいた会社で働いてる。<br><br>わたしたちはスカイプしたら、すぐいっぱい話題がある。<br>わたしたちはいつもそうです。一緒にいるときもいないときも、いつもいつも<br>いろんな話題で盛り上がる。しかし、わたしたち自分のこと、話したことがない。<br>ときどきそれがそごく不安なの。彼は本当にわたしのこと好きなのかって。<br><br>しかし。私が間違ってた。そんな彼のこと疑うなんて必要がない。<br>先日、もともと大みそかに実家に帰ると決めた彼に<br>「別にあなたはお正月帰るから、わたし自分でさびしいし、徹夜でバイトするよ」<br>すると「じゃ、ずっとあなたと一緒にいて、年明けて、二日に実家帰るよ。で、三日に北京に帰る」<br>って彼がいった。<br><br>涙目。<br>彼は一人っ子。<br>家に帰るのもひさびさ。<br>こんな大事な日に家帰らず、わたしと一緒に過ごしてくれて、<br>幸せですけど、なんか彼の親に申し訳ないな。<br><br><br>とり合えず、彼の帰るのを待ってます。<br><br>わたしたちはずっと離れ離れですけど、いつか絶対ずっと一緒にいられる日がくると信じてます。<br>今はただの神様からの試練です。<br>乗り越えられなかったら、それは距離の問題ではなく、わたしたちのこころの問題です。<br>ずっと一緒にいられるように、がんばるわ。<br>
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<pubDate>Sun, 19 Dec 2010 18:00:45 +0900</pubDate>
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<title>会いたくて、崩壊寸前。</title>
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<![CDATA[ ということで、ブログのテーマーを変えました。<br><br>彼と出会い、彼のことを好きになり、彼に告白され。<br>付き合って、半年。彼。わたしの初恋。23歳の初恋。<br><br>今。彼は北京。私は東京。<br>しかし。彼は日本人。わたしは中国人。<br>すれ違い。<br><br><br>この季節。恋の季節。<br>私には悲しい季節。<br><br>街に出るのが怖い。カップルたちいちゃいちゃして、手つないで歩いている姿を見て。<br>その寂しさがより深まる。<br><br>いつも自分に言い聞かせるセリフがある。<br>一緒に電車に乗って、知らないところに行きたい。夏の北京の朝の旅のように。<br>一緒に公園のベンチに座って、お互いの好きな本を読みたい。天壇公園みたいなところがあったらいい。<br>一緒にこの季節で、イルミネーションを見たい。今年じゃだめだったら、来年はぜひ。<br><br>私たちはただ一時の別れ。<br>しかし、ずっと信じている。今のの離れ離れは将来のために。<br>あなたは自分の夢を追っている。わたしは大学院の受験にも頑張らないと。<br>あなたの言ったように、私たち、先が長いよ。<br><br>今の時期を乗り越えたら、本当にこれからずっとずっとそばにいてくれるかな。<br><br>三か月も会ってない。毎日、会いたくて眠れない。涙が。。。<br><br><br>帰ってきてほしい。もう限界です。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 18 Dec 2010 00:23:08 +0900</pubDate>
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<title>只是一个测试而已</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Fri, 16 Jul 2010 14:51:18 +0900</pubDate>
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