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<title>妊活→妊娠までの独り言</title>
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<title>生後14日 すくすく</title>
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<![CDATA[ 生後14日、退院後5日、おかげさまで息子はすくすくと育っています。<div><br></div><div>もう、全てが癒し。うんちもおしっこもかわいい。こんなに愛しいとは。</div><div>陣痛から出産まで苦しんだけれどすでに2人目欲しいとか考えてしまってるわたし。</div><div><br></div><div>退院してから、一番不安だった凶暴なチワワの反応。</div><div>とりあえず襲ってはこなかった。でも、息子が泣いたり、喋ったりすると、うーとうなってます</div><div>初めて聴く赤子の声に戸惑っている様子なのも伝わるが、よく言う守るべき存在であると犬が認識し、可愛がるというような理想的な展開にはなる気配なし。まあ、ライバルとか、そういう感じかも。</div><div><br></div><div>義父は、初孫の割には、別に犬がいればいいといった感じで、まあメロメロというわけでもなく、その割には、お腹空いて大泣きしてる息子を私が構いにいこうとすると、『もう少し寝かせておきなさい。』とか訳のわからないことを言ってくる。こないだも寝顔を見ていたら、寝ているときはほっときなさいといちいち言ってくる。いやいや、息してるか心配だし、定期的に顔を見でるだけですけど</div><div>もう本当に義父にはイライラしてます。家では犬と共に寝っ転がって昼寝してるか食べてるか、テレビ見てるかしてないような人にすべての発言は説得力がありません。</div><div>犬の散歩から帰宅後手を洗わない、トイレのあと手を洗わないなども気になります。毎日歯を磨かない、お風呂入るのをめんどくさがる。いくら年寄りでも、毎日めんどくさいから…という生活してたら呆けますよ？と思うのですが。</div><div>旦那にも義父の愚痴は聞いてもらってます。</div><div><br></div><div>義母について。だいぶ助けられてます。御飯も作ってくれるし、買い物のお願いしたり、本当にありがたい。でも、基本的に意地悪婆さんの気質があるので、時々めっちゃくちゃひどいこと言うんですよ。わたしも言われたそのときはさらっと流してるんですが、夜中とかに思い出しては、あの言葉って実はすごいひどい事言ってない？と1人悶々もしてます。昨日は息子がなかなか手をグーにしたままで開こうとしなかったことに、『身体障害者じゃない？うそうそ、冗談だよ。』と言われました。そのときは『え？』と言い返しさらっと流しましたが、もう、その発言が差別的だし、冗談で言っていい事と悪い事あるでしょう。と、夜イライラ。時々、平気でひどい事言うんだよなぁ。もともと地味で質素な方なので、わたしの東京での生活の話をすると、自慢してるととらえられるのか、ハイハイ的な返事もよくされる。悪い人ではないけど、もともと相性が良いわけでは無いから仕方ないよなぁ。</div><div>時々悲しくなること言われるから、疲れる。</div><div><br></div><div>あー、今日の朝は珍しくナーバス。はやく東京帰りたいー。旦那とも息子の出産以来つまり2週間近く会えてない辛い。</div><div>入院生活の方がよかった。自分の親の方がどんだけ楽か。</div><div><br></div><div>でも、息子の顔を見ると本当にホッとする。彼がいるならそれで充分。そう思わないとね。</div><div><br></div><div>夜な夜な泣くとかそんなに、か弱いタイプでは無いので大丈夫！乗り越えられる！</div>
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<pubDate>Sun, 15 May 2016 06:09:19 +0900</pubDate>
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<title>41週1日やっと産まれましたパート2</title>
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<![CDATA[ 4月30日 母が来てからも7.8分の陣痛は続き、湯たんぽで腰を温めてもらう。さすってもらう。を繰り返していきみのがしをくりかえし、鼻で息して口で呼吸を繰り返す。<div><br></div><div>陣痛と陣痛の合間には時々お母さんと笑い話なんかしたりしてましたが、またきたー！！！とバタバタのくりかえし。</div><div><br></div><div>昔の人は障子の桟が見えなくなるまで。と、陣痛を例えたとか。</div><div>現代はスマホの文字が読む気になれなくなったとき。という感じでしょうか。</div><div><br></div><div>夫から頻繁に連絡が。わたしのスマホにも連絡来てるようですが、見る気にもならないくらい痛い。そして、一昨日からの睡眠不足も重なり、陣痛の合間母睡眠タイムへと変わる。あの短時間で深い眠りの中へ…。人間の身体って切羽詰まった時もちゃんと体力温存するよう出来てるんですね。</div><div><br></div><div><br></div><div>夫が仕事に集中出来ないからやはり病院へ来てくれると！幸い自分の会社なので周りの社員たちへの理解を得て、融通が利いたことは感謝！嬉しすぎる❤️❤️❤️</div><div>4月30日17時半 義母から夫へ交代。</div><div>大好きな夫が仕事を休んで帰ってきてくれたそれだけで痛みは少し和らいだ。</div><div><br></div><div><br></div><div>4月30日 21時頃 本格的な陣痛開始から24時間経過。長い</div><div>陣痛アプリを触るのすらだいぶ無理で、夫へ依頼。すると、1分から1分半で陣痛が来ていると！</div><div>きゃーもう苦しすぎる。</div><div>夫に後から言われたけど、この1分の間にも寝てたよって。時々いびきもかいてたって。本当に辛そうだったと。</div><div>この頃、呼吸法がどうしても乱れる。</div><div>よくゆういきみ逃しが出来ないというやつです。わたしの場合はどうしても直腸に便が詰まってるからそれだけを出し切ってからいきみ逃しを開始したいと自分でストーリーを作り、まず助産師さんに下剤を処方してもらうよう依頼。そして、トイレにこもってみるも全然だめ。</div><div>助産師さんはそれは便秘痛ではなく、赤ちゃんですから。と言われる。よく本にも書いてるけど、どうしてもそれが納得いかない感じ。</div><div>そして、陣痛がきたら、今度はネコポーズに変更してみる。そして、テニスボールで夫にお尻を抑えてもらい、いきみ逃しを頑張るが、どうしても力が入ってしまう</div><div>夫からは『吐く時間を長くするんだよ！頑張れ』と、言われるも、『だってできないんだもん。』という会話ばかりしてました。</div><div>隣の陣痛室の人が我慢強くて、しかも。呼吸法もとても上手。一つも声を漏らさないもんだから、恥ずかしくて恥ずかしくて。</div><div><br></div><div>4月30日23時頃本陣痛から26時間ほど</div><div>陣痛が1.2分間隔であることを助産師さんに伝えて子宮口を見てもらうことに。</div><div>『子宮口5.6センチといったところ。』</div><div>まだそれだけと愕然とする。</div><div><br></div><div>5月1日 6時半&nbsp;</div><div>陣痛の間隔が遠のく5.6分間隔に。</div><div>夫と義母が交代。</div><div>朝の4時頃から現在進行形で陣痛室から分娩室へ向かった方が。分娩室からいきむ声が聞こえてくるがなかなか産まれなくて苦しんでそうもうかれこれ、3時間着？と考えたら、分娩室行ってもまた苦しみがと思いだいぶこの先自分の出産が怖くなってきていた。</div><div><br></div><div>5月1日 7時半</div><div>それまで赤ちゃんの心音は全く異常無かったが、一瞬心音が140台から80台へ低下。しかし、深夜帯の助産師さん全員分娩室へ。その後はまた140から150台で安定するもモニター見逃されては困るとおもい、ナースコールを押す。</div><div>心拍低下したことを伝えると、一人の助産師さんがモニターの紙を確認しに来てくれて、帝王切開になる可能性が高いと。</div><div>もともと高位破水もしてるし、わたしもそっちの方が安心。ちょっと陣痛に限界が来てたので、帝王切開と聞いて少し嬉しくなる。夫へ報告。</div><div><br></div><div>5月1日 午前8時半</div><div>医師到着。内診すると、子宮口8センチまで来ているが、羊水濁ってる可能性もあるため、赤ちゃんのリスクを、最優先にして帝王切開すらこととなる。</div><div><br></div><div>5月1日 午前10時半</div><div>麻酔科の医師、執刀医の説明を受けて手術室へ。</div><div>もともとわたし自身オペ室の薬剤師として働いていたため、帝王切開の流れはわかっており、一番痛みで心配なのは麻酔科の麻酔技術であり、そこさえ乗り切ってあとはよっぽど下手くそな産科医でなければ出血のリスクは少ないだろうからわりと、余裕に臨めた！</div><div>オペ室のチームワークの素晴らしいこと。ミスが起こらないように3重チェックくらいくりかえし声出し確認！患者としても安心。</div><div>そして、脊椎麻酔スタート。看護師さんは手を握って声をかけてくれている。</div><div>あ。ちなみに。陣痛4.5分間隔は止まってないので陣痛の痛みと戦いながらのオペ室移動やら、麻酔やらです。この時本当に『陣痛』にいい加減にして！あんたは思いやりとかそういうのないの？とか一人で切れてました。止まってくれよ頼むから！と。</div><div><br></div><div>そして、麻酔完璧！全く痛くない！</div><div>そこからはもう5.6分でベビー取り出し！</div><div><br></div><div>やっと産まれたー</div><div><br></div><div>3720gの元気な男の子でーす！！</div><div><br></div><div>でかー！！</div><div>羊水は透明だね！って！</div><div><br></div><div>え？もしかして、へその緒ですか？と産科医にきくと首に絡まってたよーと。</div><div><br></div><div>これが原因でした。</div><div>ちなみに、へその緒の長さは平均くらいとのこと。</div><div>ついでに胎盤も見せてもらいました</div><div>平均的な大きさだそうです。神秘的</div><div><br></div><div>そこから縫ったりする作業は笑気ガスで寝かせて頂き、起きたら終わってましたー！</div><div>帝王切開最高❤️</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">夫や義母も息子に会えた！と喜んでました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">この時5月1日午前11時ころでしたー。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">やっと書き終えた！</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">陣痛から出産までの時間&nbsp;</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">わお30時間超えてる38時間でした。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">なんとも長丁場なそうぜつな出産ストーリーでした。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">残せてよかった。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><br></div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Wed, 04 May 2016 20:51:31 +0900</pubDate>
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<title>41週1日 やっと産まれました報告 パート1</title>
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<![CDATA[ 前回のブログは、自分自身に舐めてるのか！と言いたくなるような、陣痛楽しんでます❤️的な内容ですね。<div>本陣痛とはそんな楽な楽しいものではありませんでした。</div><div>平成28年5月1日予定日が4月23日だったので、結果的に8日ほど遅れての出産となりました。</div><div>3720gの元気な男の子を出産しましたー。</div><div>すこし長くなりますが、忘れないためにもここに私の出産の経緯を綴っておこうと思います。</div><div><br></div><div>前回の記録の後から記載していきます。</div><div><br></div><div>4月29日</div><div>夕方16時半頃 ずっと付き添ってくれていた夫は次の日仙台で仕事とのことで移動。いる間に産まれてきてくれなくて残念</div><div>まあ、陣痛一人でがんばるか！と、まだ今思えば余裕。メールもしまくり。本も新聞も読む余裕あり。</div><div><br></div><div>4月29日19時ころ 義母が来てくれる❤️素直に嬉しかった。10分間隔近くの軽い陣痛の時、さすってもらったりする事でありがたかった。でも、今思えば余裕で、20時頃にお母さんへお義父さんもいるし、今日はもう大丈夫ですよー！なんて言う余裕あり。</div><div><br></div><div>4月29日21時頃まで、友達何人かとそれぞれでラインやメールをする。陣痛なのに余裕だねー！とか、いきみのがしの仕方もう一度教えてーとか私もしかして痛み強いかもなんていう大きな勘違いとは気がつかずに調子に乗ってペチャクチャ喋ってるあー情けない。</div><div><br></div><div>21時過ぎた頃から、あれ？ちょっとヤバくない？という痛みの強さに変わってくる。一人が辛くなる。たまに助産師さんが来てくれてさすってくれたり、コツを教えてくれるが神対応な上に、的確な上に、さする場所、押さえるツボが完璧すぎてずっと私の横にいて！と願うも、このゴールデンウイークで医師、助産師が少ないときに限り、陣痛室満杯だし、大忙しな状況。病院に長年勤めていたからよくわかるのだか、土日祝日、そして、深夜帯の病院って人が少ないから患者にとってはあまりよくないのだ。</div><div><br></div><div>4月29日22時頃ナースコール</div><div>わたし「あのー、次の内診っていつしてもらえますか？結構痛いんですけど。」</div><div>助産師さん「明日の朝ですね。わたしが見る限りいま、トイレにもスタスタ歩けているし、まだですね。こんなもんじゃありませんよ。」と若い可愛らしい助産師さんに言われるひえー。</div><div><br></div><div>そこから朝まで10分間隔だったのが6.7分間隔になったりで痛みと戦う。</div><div>夫ともiMessageで痛みを訴えつつメールしていたが、途中から楽しいことを思い出して！と楽しかった頃の旅の写真を頑張れーというメッセージとともに送ってくれた。しかし、途中から携帯をさわることすら無理担ってくる。痛みがきつい。本陣痛スタートしたのは、結果的にこの頃なんだと思う。</div><div>痛みでねれない。一瞬寝てもすぐ起こされる。夜が長い</div><div><br></div><div>4月30日これは一人で陣痛と戦うつもりでいたが、無理だと思い、朝５時半に起きてるだろう義母へ連絡をして、陣痛辛過ぎてきてほしいですと自ら嘆願。</div><div>義母は、義父のご飯の準備等をして、できるだけ早く行くねと言ってくれた。夜ご飯の洗い物を済ませないままわたしに会いに来てくれてて、朝に全ての片付けをしてたから起きてたし大丈夫よーって。５時なのに明るく話してくれた。</div><div>本当にありがたい。夫がいない今義母が頼り。そんな義母を横に、義父は相変わらず何もしない。洗い物も、ご飯の準備も、掃除も全て義母まかせ。やるのは凶暴チワワの散歩のみ。思いやりというものはないのか！と、またイライラした。人としてどうなの？と思ってしまったよ。<br></div><div><br></div><div>まあこの話は置いといて。</div><div>4月30日朝７時半頃、義母到着。嬉しすぎて泣きそうになった一人はやっぱり無理だった。</div><div><br></div><div>背中をさすってもらったりテニスボールで校門周りを押してもらったり水分補給手伝ってもらったりと、本当にありがたかった。</div><div><br></div><div>夫から頻繁に連絡来てるも返信する余裕がないため、義母に電話で伝えてもらうことにした。</div><div><br></div><div>長すぎるので一旦ここまで。</div><div>続きます。あー思い出しただけで、いきみのがしを無意識にしてしまうほど辛かったなぁー。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 04 May 2016 16:48:45 +0900</pubDate>
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<title>40週6日 2回目のおしるし、そして陣痛きたー！嬉しすぎる。</title>
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<![CDATA[ 40週6日となった4月29日の夜中の1時頃からついに陣痛スタート！痛みは28日のお昼間からずっとあり、おしるしの出血も鮮血で不安だったため、28日の午前中は外来受診。一番心配だった常位胎盤早期剥離は否定的。ただのおしるしとのことで安心。内診では子宮口まだまだ開いてないよーと言われ一旦帰宅。<div><br></div><div>その後痛みは不規則にくるため、前駆陣痛のような感じが続き、ついに29日真夜中に3.4分間隔の陣痛となる！</div><div>たまたま夫が実家へ戻ってきてくれてたので、病院へ連絡し、レッツゴー！！</div><div>お腹のベビちゃん、タイミングいいねー。</div><div>痛いけど楽しくて嬉しくてまちどうしいこのワクワク感❤️まあ、まだ余裕ということですね。</div><div><br></div><div>助産師さんに内診してもらうと、また子宮口は1センチのまま。長期戦かな。陣痛は、5分間隔なのでとても良い感じと言われのんびりいきましょーと言われる。</div><div>陣痛の痛み、いまのところ好きかも❤️</div><div>そして、すこーし心地よくするために色々ためす。まずは湯たんぽを腰に当てる！すごい！楽</div><div>そして、テニスボールを肛門辺りに当ててみる！うわ！楽ー。アロマオイルをタオルに染み込ませてリラックス！すごくいい！</div><div><br></div><div>呼吸法、鼻から息して口で吐き出す。すごい！確かに楽だわ。鼻から吸ってがポイントな気がします。口から吸って口から吐くではイマイチでした。</div><div><br></div><div>とりあえず色々実験中ー！</div><div><br></div><div>色々試せてて陣痛入院満喫中です！</div><div><br></div><div>夫にワガママも言い放題！あれ食べたい！これ食べたい！飲みたい！</div><div><br></div><div>29日朝になり起きたり寝たりを繰り返し、起きたら陣痛10分間隔に。あら、逆戻りしちゃった。</div><div>でも、いいのです。のんびりいこーぜー。</div><div>痛くない時はサッカー雑誌読みながら、岡崎率いるプレミアリーグレスターの奇跡のストーリーに感動しつつ、リラックスしてお産に臨めてます。あー幸せ❤️</div>
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<pubDate>Fri, 29 Apr 2016 13:13:56 +0900</pubDate>
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<title>39週5日 産まれる気配なーし。</title>
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<![CDATA[ 昨日の検診で、子宮口しっかり閉じてるので、指一本分開けておきました。と。<div>痛かったけどまあまあ我慢できる範囲か。</div><div><br></div><div>夫の実家へお邪魔してから３週間と3日。</div><div>少しずつストレスが…。</div><div>やはり、他人と住むって気を使う。</div><div>なので、夫婦ってすごいな。他人なのにとても楽。はやく夫に逢いたいな。はやく赤ちゃんに逢いたいな。</div><div>とりあえず、ストレスを感じてるのはわたしだけじゃないはず。義父も義母もみんなだと思うので、適度に距離を置いて過ごすよう、散歩して家を出かけたりしてます。</div><div>朝と夜はみんなで夕食。それ以外は自由に過ごさせていただいてまーす。</div><div><br></div><div>桜満開の時期でよかった🌸。</div><div>🌸を見るたびに癒されるため、散歩が苦痛じゃない。あー、東京へ帰りたいよー😭</div><div><br></div><div>次2人目を考えたら、絶対自分の家で過ごそうー。もしくは、自分の実家。</div><div><br></div><div>ちなみに、凶暴なおデブチワワはだいぶ躾が出来てきたのでいいのですが、やっぱりあまり好きになれないな。甘やかしてて、とにかく肉ばかりあげる義父、イライラしちゃうな。犬には赤ちゃん言葉を使っている。わたしの子供にはどうなるのだろうか。ちゃんと可愛がってくれるのかなぁ。</div><div>でも、変なもん食べさせないでよー。チワワと同じ扱いしないでねー。やや心配。</div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 21 Apr 2016 13:29:48 +0900</pubDate>
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<title>38週4日 まだまだかなぁ。</title>
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<![CDATA[ 今日も検診。<div>わたし的にはお腹の張る頻度も頻繁で、下腹部でチクチクするし、もうすぐかなと思いつつ、検診すると内診では、まだまだ子宮口は開いてないとのこと。まだまだカチカチ。</div><div>初産だし、仕方ないよねぇ。でも、できれば陣痛促進剤は使いたくないんだけどねぇ。</div><div><br></div><div>しかし、内診痛いわ～。思わず痛っ！って声が出てしまう。先生もゴメンネゴメンネー。って。</div><div>これが刺激になって陣痛スタートする人もいるみたいだけどわかります。</div><div><br></div><div>体重はすでに12キロ増えました。ここで抑えたいところ。運動もどんどんしてとの事なので、ますます散歩しようと思います。</div><div><br></div><div>ま、東北の桜満開を見届けてそれから出産が理想なので、いまところ順調ですね。</div><div><br></div><div>予定日まであと１０日。</div>
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<pubDate>Wed, 13 Apr 2016 10:14:03 +0900</pubDate>
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<title>36週５日 夫の実家生活スタート</title>
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<![CDATA[ ついに夫の実家、東北へ来ました。思っていたより暖かい！！さっそく、昨日こちらの病院の妊婦健診へ行く。<div>東京の病院より、断然こっちの病院のが、医師、助産師の対応がよく心地よい。</div><div><br></div><div>赤ちゃんは2600gまで成長し順調。</div><div>そして、初めてのおっぱい外来。</div><div>柔らかくていいおっぱいしてますねー。と、褒められました。なんだか、嬉しい。</div><div>助産師さんにマッサージしてもらうと母乳も出てきて感激しました</div><div>母乳で育てられたら良いのだけれど。まあ、気楽に</div><div><br></div><div>ところで、夫の実家生活。初日夫は一緒に泊まってくれたものの、次の日から1人ぼっち。</div><div>けっこうさびしいです</div><div>とは言っても、義理のお母さんは性格がよく、とても我慢強くて、気遣いができる人なので本当にありがたいのだが、義理父は、がんこ、ずっと家に居て何もしない。無口。犬を飼っているが、誰よりも大切なのはワンコ。というタイプ。</div><div><br></div><div>今日の朝食での出来事。母は仕事で朝から出掛けていたため、わたしが朝食担当となり、お父さんと犬とわたしとの食事。犬用に味の付いてないきゅうりをおやつに用意したわたしに、この子はきゅうりは食べないと言われ、朝食の牛肉のしぐれ煮の牛肉と野菜炒めのベーコンを大量に与えてるお父さん。</div><div>もともとものすごいおデブな小型犬ですが、明らかに病気になる様な濃い味で塩分高い肉をあげるのを目の前で見てて、本当にストレスを感じてしまいました。下手したら虐待。でも、お父さん自身は犬を溺愛してるし、家にほとんどいて他のとの人との接触がないため、自己流の育て方が正しいと思っている。</div><div>ということは、義理父が犬の育て方を今更変えるわけもないので、この先2ヶ月わたし自身が変わり、これから毎日みるであろうその光景をどうにか見て見ぬ振りする術をつけなくてはいけない。</div><div><br></div><div>ちなみに犬はわたしを下に見てて、唸ったり噛もうとしたりしてきます。こっち来てからは、私はすこし強気な態度を示す様にして、人間の方が偉いというしつけを今してるのですこしましかな。</div><div><br></div><div>ベビーが生まれたらどうなるんだろ。</div><div>行先不安。とにかく犬と義理父へのストレスをどうにか解消しないと。あー不安です。</div><div><br></div><div>うまくやれるかな。いや、やらないと。</div><div>私の人間力が試されてる気がしてきました！頑張る！<br><div><br></div></div>
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<pubDate>Thu, 31 Mar 2016 08:55:26 +0900</pubDate>
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<title>36週 臨月を迎えました。</title>
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<![CDATA[ ついに10ヶ月に突入。<div>日々ブログを書こうと思いながら、気がついたらこんな時期。</div><div><br></div><div>すごいです。ついにここまで来た^_^。</div><div>夫の実家で出産予定で、ちょうど2週間前に現在住んでる都内の産科で最後の健診を受け、本来今日までに出産する産科受診をしなくてはいけないのですが、様々な準備やら、時々仕事手伝ったりなどで、バタバタしてて病院へ行けてません。</div><div>張りの頻度も増えてきて、こりゃ臨月近いわとつくづく感じる日々で早く産科受診しないとという不安が出てきましたー。</div><div><br></div><div>29日、やっと新幹線で夫の付き添いとともに夫の実家へ向かうので30日に17日ぶりの受診が出来るかな。</div><div>初期の頃はできるだけ東京にいたいと思い、4月に入ってから行けばいいやなんて思っていましたが、自分の体の変化をみてると早く行かなくては！と思いはじめました。</div><div>妊娠ってすごいなぁ。めまぐるしい体の変化に嬉しさと感動とそして、不安と、いろんな気持ちが交差します。</div><div><br></div><div>早くあえるといいなぁ。</div><div>前回からブログを更新するまで大どんでん返しもあり。</div><div>ずっと8ヶ月まで女の子と言われていけれど、その後、『付いてますね～』と、男の子であることが発覚笑。</div><div>女の子の名前は夫が担当、そして、男の子の名前はわたしが担当と分けていたので、夫はとても残念そう。しかも、決まってたから💨笑。</div><div>こんなギリギリまでお股に挟んで隠すなんて、なかなかお主やるなーと笑えました。</div><div>そして、すでにわたしも名前は考えたので、日々、お腹に向かって声かけしてます❤️</div><div><br></div><div>とにかく出産楽しまないと！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 26 Mar 2016 07:20:49 +0900</pubDate>
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<title>30週5日 また体調不良。</title>
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<![CDATA[ 1ヶ月前の副鼻腔炎から今度はおそらくインフルエンザにかかりました。<div>急激な38℃越えの発熱、関節痛、今まで無かった腰痛、食欲不振。</div><div>こんな感じが３日間続きました。</div><div>この身体では病院なんか行けるわけなくただ横になるのが精一杯。なのでインフル検査はしていませんが、けっこう症状きつかったので、風邪の中でもきつめ、なのでインフルエンザも大いにありえるなと。</div><div>妊婦のマイナートラブルに加えてのインフル症状上乗せは半端無かったです。</div><div>身体が一生懸命ウイルスと戦って発熱するので、寒気がしては発汗➡︎着替え。の繰り返し。</div><div>昨日の昼頃からやっと解熱。熱が下がるとだいぶ楽で食欲も出てきました。良かった～。</div><div>1年ぶりくらい？に夫が🍴を作ってくれました。おいしかったー。やっぱりわたしの夫は主婦向いてるわ。本当にお料理上手。</div><div><br></div><div>仕事もさすがにおやすみを頂き引き続き安静生活しています。</div><div><br></div><div>月曜日予定していた検診をキャンセルしたので、明日行ってきます。</div><div>お腹の中の赤ちゃんはこんな弱々なわたしを頑張れと応援してくれてるかのように、ぽこぽこ元気に動いてくれて本当にありがたい。しっかりした女の子に育ちそうだな。</div><div>『お母さんしっかりしてよ。』と言われるのが目に映るようです。</div><div>自分の身体の管理すら出来なくて本当にごめんよ…。あー情けない。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 18 Feb 2016 15:51:55 +0900</pubDate>
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<title>27週2日 風邪こじらせた</title>
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<![CDATA[ マタニティーライフ、順調だったのにここに来て風邪をこじらせてしまい、もともと持っていた副鼻腔炎が悪化し大変なことになってしまった…。<div>普段風邪を引いても3.４日しっかり睡眠取ると回復するのに、今回はなかなか治らず、おかしいな～と思ったら二次的に副鼻腔炎が悪化し、頭痛、だるさ、こめかみあたりの痛みが強く何事にも集中で来ない状態となってしまい…、もう限界となり、耳鼻科を受診。</div><div><br></div><div>妊婦ってやはり免疫力落ちてるのね。普通の状態じゃないのね。と改めて実感。</div><div><br></div><div>これはもう抗生物質と頭痛薬を服用するしかないと覚悟を決め、妊娠と薬に強い虎ノ門病院の薬情報をネットで調べ、そして、南山堂から出てる妊娠と授乳という本をスクリーンショットして、じほう社からでてる妊娠授乳とくすりQ&amp;Aを持参し受診しました。実は妊婦さんに安心して使える抗生物質は豊富にありますからね。抗生物質は何を処方するか本やらスクリーンショットした本の情報を見ながら医師と相談、そして、頭痛薬は妊婦にも使用できるカロナール〔成分はアセトアミノフェン〕を処方してもらうよう依頼。</div><div>耳鼻科で鼻詰まりを吸う処置をしてもらい、家へ帰宅し、薬を服用し、あっという間に楽になりました。病院行ってよかった。幸いわたしは薬剤師なので薬の作用は頭に入ってるから医師と相談できるものの、医療者じゃない妊婦さんはきっと家で我慢して過ごすのだろうなぁ…。妊婦って辛いなぁ。自己管理がいかに大切か痛感しました。</div><div><br></div><div>実はもっと残念だったこと。</div><div>こないだの週末で飛行機へ乗って友人の結婚式へ参加する予定でした。体調悪すぎて2日前にすべての予定をキャンセル…。迷惑をかけてしまいました。情けない</div><div>大切な親友だったので本当に残念でなりません。</div><div>ということで、来月彼女に会うためだけにまた予定を立てました。次こそは体調管理をしっかりとしなくては。</div>
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<pubDate>Mon, 25 Jan 2016 17:26:19 +0900</pubDate>
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