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<title>chibon55のブログ</title>
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<title>産まれました。</title>
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<![CDATA[ 12月17日、緊急帝王切開にて<br>2850ｇの元気な男の子の赤ちゃんが産まれました。<br><br>色々あったお産でしたが<br>無事に産まれてきてくれて本当に感謝です。<br><br>今は3時間授乳を頑張ってます。<br>また落ち着いたら出産エピソードを<br>綴ろうと思っています。<br><br>取り急ぎご報告でした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chibon55/entry-12938743807.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Dec 2014 18:25:46 +0900</pubDate>
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<title>36W2D  妊婦検診</title>
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<![CDATA[ 先週、とうとう臨月に入りました！<br><br>臨月に入った途端<br>頻繁にお腹が張るようになった気がします。<br><br>「妊婦のわりには機敏な動きだね。」と<br>周りの人たちに言われていた私も<br>今はスローなペースでしか歩くことができません。<br>こんなこともあと少しかな<br><br>さて、先週の金曜日<br>1週間ぶりの妊婦検診へ行ってきました。<br>その日はまず、ノンストレステスト（ＮＳＴ）をしました。<br>これは、以前、お腹の張りと痛みが気になって<br>急遽、病院へ行ったときに一度やっているので<br>慣れたものです。<br>病室をカーテンで仕切ったスペースに<br>3～4人の妊婦さんがソファに座って検査を受けていました。<br>それぞれの赤ちゃんの心音が聞こえてきます。<br>時々その部屋の赤ちゃんが同じタイミングで<br>心拍のリズムを刻むことがあって<br>急に心音が何倍もの大きさで聞こえてきたりして<br>おもしろかったです。<br>それにしてもウチの赤ちゃん<br>胎動が激しくて「ボコッ」「ガサッ」と<br>なかなか騒々しかったです。<br>看護師さんにも最後に<br>「胎動、すごかったね～。元気な赤ちゃんだね～。」<br>と言われてしまいました。<br><br>そのあとはエコー。<br>いつも2～3週間ほど大きい赤ちゃんでしたが<br>測る先生が違うからか、機械が違うからか<br>前回より小さく測定されていました。<br>先生に確認したら<br>この時期になると誤差が大きくなるらしく<br>産んでみないとわからない段階にきているので<br>一つの目安として確認している程度で<br>あまり気にしなくていいそうです。<br><br>最後に妊娠後期の血液検査のため採血をして<br>終了です。<br><br>赤ちゃんは2500ｇを超えているので<br>もういつ出てきてもいいとのこと。<br><br>いよいよ出産が近づいてきました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chibon55/entry-12938743804.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Dec 2014 08:51:59 +0900</pubDate>
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<title>35W2D　妊婦検診</title>
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<![CDATA[ 今回の検診は、助産師さんとの面談です。<br><br>先生の内診はないので<br>助産師さんがいつもより長く赤ちゃんの心拍数を測ってくれました。<br>特に問題はないとのことで一安心。<br><br>そして、自宅で夫婦が記入したバースプランを提出しました。<br>この病院はNICUが無いため、35W未満に出産となった場合<br>提携先の大きな病院に搬送されます。<br>先日、無事に35Wに入ったので、よっぽどのことがない限り<br>こちらでの出産が可能となりました。<br>何となく一つの目標としていたので、嬉しい限り<br><br>私たち夫婦のバースプランは<br>夫の立会いを希望するくらいで<br>あとは赤ちゃんが無事に産まれてくれれば<br>特に強いこだわりはありません。<br>一応<br>「なるべく自然分娩で」<br>「なるべく母乳育児で」<br>って書いておきました。<br><br>それから、2回目のおっぱいチェック。<br>やっぱり、乳首が短くて<br>赤ちゃんが吸えるかどうか微妙な判定…。<br>前回は子宮の収縮を考慮して<br>自宅でのおっぱいマッサージは<br>しなくてもよいとのことでしたが<br>これからは、やったほうがよいとのこと。<br>そのあと、会陰マッサージについても<br>教えてもらいました。<br><br>これからとうとう臨月に入り<br>次回からは1週間ごとの検診になります。<br><br>安産に向けて、これから体のケアをしていきたいと思います。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chibon55/entry-12938743803.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Dec 2014 14:18:02 +0900</pubDate>
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<title>え？破水？</title>
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<![CDATA[ 11月の後半の3連休のことです。<br><br>ダンナさんと近所のカレー屋さんでランチを楽しんだあと<br>図書館に向かっている道中で<br>段差があることに気づかず<br>足を一歩踏み出してしまいました。<br>ドスンと体が下に落ちて強い衝撃を受けました。<br>そのあと、普通に歩いていたのですが<br>お股にオシッコを漏らしたようなぬれている感覚が…。<br>図書館のトイレで確認したら<br>下着やタイツを通り越してジーンズの裏地までぬれていました。<br><br>以前、病院で<br>「おしるしは急を要さないけれど<br> 破水があった場合は、その量にかかわらず<br> すぐ病院へ連絡するように。」<br>という説明があったことを思い出しました。<br>破水をしたということは羊膜が破れたということで<br>そこから細菌が入り、赤ちゃんが危険にさらされるそうです。<br><br>すぐに病院へ連絡したら<br>「内診で確認するので来院してください。」<br>ということだったのでダンナさんと二人で病院へ。<br>日曜日だったので救急外来の窓口へ行き<br>問診表を書いて椅子に座って待っていると<br>産婦人科から車椅子を押した看護師さんが迎えに来てくれました。<br>何だか大層な対応でおおごとになってしまい、戸惑う私…。<br>「歩いて行けます。」<br>と言ったのですが<br>「規則なので乗ってください。」<br>と言われ、人生初の車椅子へ乗りました。<br><br>そして、内診してもらいましたが<br>破水はしていませんでした。<br>先生が「せっかくダンナさんがいるなら。」と<br>ついでにエコーまでして頂き<br>二人で元気に動いている赤ちゃんを見ることができました。<br><br>自分の不注意で周りの人に迷惑をかけてしまい<br>恐縮する私に、先生が<br>「今回は結果的に問題がなかったから良かったけれど<br> 同じような状況で破水する場合もあるから<br> ちゃんと病院へ来たことは正しい判断ですよ。<br> こればっっかりは内診しないとわからないので。」<br>と言って頂けました。<br><br>ダンナさんにも謝りましたが<br>どうやら久しぶりにエコーで赤ちゃんを見ることができて<br>嬉しかったようです。<br><br>何はともあれ破水していなくて本当に良かったです！<br>無事に出産するまで<br>大事に大事に生活していこうと思った出来事でした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chibon55/entry-12938743802.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Nov 2014 13:08:58 +0900</pubDate>
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<title>33W5D　妊婦検診</title>
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<![CDATA[ 少し遡りますが<br>2週間ぶりのエコーがあった妊婦検診のことを<br>書きたいと思います。<br><br>相変わらず、赤ちゃんは<br>全体的に2～3週ほど大きいようです。<br>なんと推定体重は2500ｇ超え<br>まだ出産予定日まで1ヶ月以上あるのに…。<br><br>でも、そのあとの内診結果も含め、先生に<br>「母子ともに問題はなく、順調です。」<br>と言って頂けたので安心しました。<br><br>今日のエコー写真は2Dなのに<br>赤ちゃんの顔立ちがはっきりわかるものでした。<br>今までで一番のベストショット<br>その夜、自宅でそれを見たダンナさんも<br>「俺の親父に似てる」<br>と嬉しそう<br>ますます愛情が湧いちゃいますね。<br><br>赤ちゃん、大きくて<br>出産が大変そうだけど<br>がんばります<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 26 Nov 2014 14:16:16 +0900</pubDate>
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<title>31W6D　妊婦検診</title>
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<![CDATA[ 妊娠9ヶ月目に突入する前日に<br>妊婦検診へ行ってきました。<br><br>その日は1ヶ月ぶりのエコーの日で<br>赤ちゃんを見ることができるので<br>ずっと楽しみにしていました。<br>どれくらい大きくなっているか<br>気になるところです…。<br><br>さて、エコーで見る赤ちゃんですが<br>口をパクパク動かして、両手で顔を隠していました。<br>右手はギュッと握っていましたが<br>左手を広げていたので、小さな指がくっきりと見えて嬉しかったです。<br><br>大きさはやはり2～3週間ほど大きいとのこと。<br>でも、先生がエコー画面をグラフに切り替えてくれて<br>どの部位も今の週数の基準範囲内におさまっているらしく<br>「異常な大きさではないので、全く心配することはないですよ。」<br>と仰ってくれたので少しホッとしました。<br><br>次の検診は2週間後。<br>このまま無事に出産までいきたいです。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chibon55/entry-12938743800.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Nov 2014 17:34:08 +0900</pubDate>
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<title>30W1D　妊婦検診</title>
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<![CDATA[ 今日は、30Wの妊婦検診について<br>書きたいと思います。<br><br>この日は、先生の内診はなく<br>助産師さんとの面談です。<br><br>出産の際の入院についての<br>詳しい説明がありました。<br><br>入院時に必要なもの。<br>退院時に必要なもの。<br>準備するものがたくさんあります。<br>陣痛はいつ来るかわからないので<br>35Wまでにはそれらをバッグに入れて<br>いつでも持ち運び出来るように<br>しておくといいそうです。<br><br>そのあと、正式に入院手続きをして<br>予約金を納めました。<br><br>そう言えばこの日は<br>助産師さんに興味深いお話を聞くことができました。<br><br>検診の際、助産師さんはいつも<br>赤ちゃんの心音を確認するのに<br>ベッドに横になっている私のお腹にドップラーを当てて<br>位置をずらしながら赤ちゃんの心臓部分を<br>探し当てるのですが<br>今回の助産師さんはドップラーを使う前に<br>手でぐいぐいと子宮全体を押すんです。<br>ちょっと痛いぐらい…。<br>そして、定めた場所にドップラーを置くと<br>一発で心音確認！<br>これにはびっくり！<br>というのも、私も時々<br>自宅で「AngelSounds」を使って<br>心音を確認することがあるのですが<br>子宮も随分、大きくなってきていて<br>探し当てる範囲が広くなり<br>赤ちゃんの位置も日によって変わるので<br>時間がかかるようになっていたのです。<br>なので思わず助産師さんに<br>「どうして一発でわかったのですか？」<br>と聞いてしまいました。<br><br>そしたら、コツを教えてくれました。<br>まず子宮の左右を押して<br>どちらが硬いか確認するそうです。<br>だいたいどちらかが硬くなっていて<br>その部分が丸くなっている赤ちゃんの背骨だそうです。<br>その背骨の背中側から心臓の位置を予測して<br>押し当てると心音が一発で聞こえるそう。<br>「ちょっと自分のお腹を触ってごらん。」<br>と言われたので、少し力を入れて押してみると<br>確かに硬い部分と軟らかい部分があります。<br>これは、おもしろい！<br><br>夜はダンナさんとお腹を触りまくり（笑）<br>「これが背骨かな？」<br>「これはかかとかな？」<br>と予測をして楽しみました。<br>トントンと軽く叩くと赤ちゃんも<br>動いて反応してくれたりしてかわいい限り！<br>ますますお腹の赤ちゃんを<br>身近に感じることができるようになりました。<br><br>さて…。<br>本格的に、出産、産後の準備を<br>少しずつ始めていきたいと思います。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 31 Oct 2014 14:08:16 +0900</pubDate>
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<title>妊娠糖尿病検査</title>
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<![CDATA[ さて、ちょっと間があいてしまいましたが<br>妊娠糖尿病の検査について。<br>正式には、＜75gブドウ糖負荷試験（OGTT）＞<br>と言うそうで、空腹時に75ｇのブドウ糖を摂取して<br>そのあと採血をして血糖値を調べます。<br>なんと採血の回数は3回！<br><br>まず、当日は朝食抜きで病院へ行って<br>1回目の採血。<br>そのあと、あまーい炭酸水(ブドウ糖）を飲みます。<br>そして、病院で1時間待機して<br>2回目の採血。<br>またまた1時間ほど時間を潰し<br>3回目の採血。<br>その間の摂取は水のみ。<br><br>いやぁ、本を持って行ったけど待ち時間が長かった！<br>炭酸水を沢山飲んだので<br>お腹は空かなかったけれど。<br><br>ドキドキの結果ですが<br>余裕の数値で正常範囲内でした。<br>もし、妊娠糖尿病だったら<br>管理入院もあるという話だったので<br>ビクビクしていたのだけど<br>本当によかったです。<br><br>「結局、赤ちゃんが大きいのは個性ですね。」<br>ということで落ち着きました。<br><br>先生に<br>「赤ちゃんが大きいということは<br> 早く産まれるということもありますか？」<br>と聞いたら<br>「だいたい週数通りに大きく産まれます。」<br>とのこと。<br>このままだと出産予定日の40Wで4000ｇ。<br>35Wで産まれたとして3500ｇと推定されました。<br><br><br>知り合いの助産師さんにこの話をしたら<br>赤ちゃんが男の子の場合<br>父方の体型に似るらしいです。<br>ダンナさんの家系は<br>背はそんなに大きいほうではないけれど<br>みんな骨格がガッチリしてるんですよね。<br>ダンナさんの甥っ子は、4200ｇで産まれたとか！<br>うーん、私の出産、どうなるんだろう？<br><br>まぁ、食事制限などで<br>どうにかなるわけでもないらしいし<br>まだもう少し時間があるので<br>様子を見ることにします。<br><br>とりあえず、今回の検査が<br>赤ちゃんに影響のない結果で<br>よかったです。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 17:23:05 +0900</pubDate>
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<title>28W1D　妊婦検診</title>
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<![CDATA[ 先週、妊娠8ヶ月になり<br>無事に妊娠後期に入りました～。<br>お腹も随分、大きくなり<br>ササっと早く動くことはできなくなりましたね。<br>のんびりゆっくり生活しています。<br><br>さて、28W1Dにあたる日に<br>妊婦検診に行ってきました。<br><br>この日のエコーでは<br>心臓の形や動きを細かくチェックして頂きました。<br>特に問題はなさそうでホッと一安心。<br><br>それから、曖昧だった性別が判明しました。<br>ハッキリとおチンチンとタマタマが見え<br>「100％男の子です！」と先生が言い切りました<br>「やっぱり～。」という感じです。<br><br>ここまでは良かったのですが<br>エコーのあとの先生のお話では<br>赤ちゃんが全体的に2～3週間ほど大きいらしく<br>母体である私に妊娠糖尿病の疑いがあると<br>言われてしまいました<br>先生曰く<br>「赤ちゃんが大きいのは個性ということもあるけれど<br>お母さんが妊娠糖尿病の場合もあります。<br>あなたは、24Wのときに全員が受ける＜50g　GCT＞という<br>スクリーニング検査で陰性だったので<br>大丈夫だとは思うけれど<br>念のため、＜75ｇ　OGTT＞という<br>もう少し詳しい検査をしましょう。」<br>とのことでした。<br>検査はなるべく早いほうがいいとのことで<br>私も変な心配をするよりは<br>早く結果を知って、もしそうならば<br>赤ちゃんのための対処をしたいと思ったので<br>翌日に予約を入れました。<br><br>次回はその検査のついて<br>書きたいと思います。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chibon55/entry-12938743797.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Oct 2014 10:04:50 +0900</pubDate>
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<title>26W6D　妊婦検診</title>
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<![CDATA[ 今回も、ちょと前の話になります。<br><br>26W6Dにあたる日に<br>2週間ぶりの検診に行ってきました。<br>その日は、先生の内診はなく<br>助産師さんとの個人面談でした。<br><br>尿検査やむくみのチェック<br>赤ちゃんの心拍を確認したあと<br>今現在やこれからの心配事を<br>じっくり聞いてもらいました。<br>そして、一応、母乳での子育てを希望しているので<br>出るかどうかの乳房チェック<br><br>まず、私のおっぱいは<br>「母乳が出ないこともないし、赤ちゃんが吸えないこともないおっぱい」<br>だそうです。（笑）<br>ん～、微妙な判定…<br>そして「出る人はもう出るから、ちょっとやってみよう。」<br>ということで、おっぱいの真ん中ぐらいから乳首に向かって<br>ギューっとつままれました<br>でも、残念ながら、まだ開通していないとのこと。<br><br>母乳は赤ちゃんを産んだらすぐに簡単に出るわけではなく<br>産んだあと、2日くらいは頑張って出す努力が必要だそうです。<br>最初は、チョロチョロだけど、そのときに頑張れば<br>3日目くらいからだんだん出るようになるそうです。<br>もちろん、母体の状態によっては<br>母乳を出すことが最優先とされないこともあるそうですが<br>何も問題がなければ、頑張ってみようと思います<br><br>それから、母乳を出しやすくするというおっぱいマッサージ。<br>それをすることで子宮が収縮して<br>早産に繋がることもあるらしく<br>今は「出産間近になってからやればよい。」<br>という認識になってきたようで<br>まだやらなくてもいいとのことでした。<br><br>だんだん出産後の具体的なお話がされるようになりました。<br>「こうやって私もだんだんママになる準備をしていくんだなぁ…。」<br>と感慨にふけりながら、病院をあとにしたのでした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chibon55/entry-12938743796.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Oct 2014 12:53:42 +0900</pubDate>
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