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<title>のんブログ</title>
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<title>DIARY③</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/chichibinon/amemberentry-11730678468.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Dec 2013 00:30:28 +0900</pubDate>
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<title>DIARY②</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/chichibinon/amemberentry-11730652311.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Dec 2013 23:47:53 +0900</pubDate>
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<title>DIARY①</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/chichibinon/amemberentry-11730647263.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Dec 2013 23:41:17 +0900</pubDate>
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<title>リーディング カワイクなくちゃいけないリユウ 覚え書き</title>
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<![CDATA[ 『リーディング カワイクなくちゃいけないリユウ』<br><br>日時:2013年2月9日･10日<br>場所:新国立劇場小ホール演出:深作健太<br>出演:村井良大 植原卓也 吉川友 村川絵梨<br><br><br>2012年6月に上演された舞台『カワイクなくちゃいけないリユウ』の朗読劇です。<br><br><br>《セット》<br><br>･左右にハの字型になるように白いベンチが置かれています。<br><br>ココにはストーリーから外れたキャストが背を向けて座ったり、正面を向いて座ったり。<br><br><br>･舞台中央には大きいダストボックスが客席に向かって倒れた状態で置かれています。<br><br>中には黒の熊のぬいぐるみ、ピンクのバラの花束、リュックサックなどが入っています←グレッグの想い出なのかな･････？<br><br>気になったのはダストボックスの色。<br>見た時に違和感を感じたんですが、何か分からず･････<br><br>帰って去年の舞台の映像を確認したら、去年の舞台は｢真っ赤な｣ダストボックスでした。<br><br>今回は照明の関係もあると思いますが、｢青っぽくて錆びれた色｣のダストボックス。<br><br>もしかして、ステッフと過ごした日々から時間が経っているから、錆びてしまっているのかな････？と感じたり。<br><br>真っ赤なダストボックスはプラスチック製っぽかったので、本来は錆びませんけどね。印象です。<br><br><br>･オープニングでグレッグがリンゴを持った瞬間、舞台後方の幕が上がり、<br>ケント･ステッフ･カーリーが姿を現します。<br><br>３人の後ろには殺風景な部屋のセットが。<br>最初はグレッグの新しい部屋かな？とも思ったんですが、どうも生活感がない。<br><br>白いソファーにスタンドランプがいくつか。<br>ランプがついてたのは２つ位でしたが。<br><br>あとはテーブルとたくさんのイス。<br>イスは床に置かれていたり、テーブルの上に逆さまにして積まれていたり。<br><br><br>両端には大きな段ボールが積まれていたので、今は使っていない、物置になっている部屋、というイメージ。<br><br><br>この舞台後方にある幕が時間軸の境界線にあたるのか、<br>グレッグは一度もこの幕の奥には行かない。<br><br>グレッグ以外の三人はこの幕の奥から登場し、最後は幕の奥へ戻っていきます。<br><br><br><br>《小道具》<br><br>･リンゴが時間軸のキーアイテムになっているのか、<br>グレッグがリンゴを持つ→舞台後方の幕が上がり、他の三人が登場。<br><br>ステッフが手を差し出し、グレッグからリンゴを受け取る→ケントとカーリーがイスを２つ、舞台中央へセットする<br><br>こんな感じで自然な流れでグレッグの回顧シーンへ入っていきます。<br><br><br>エンディングもステッフが置いていったリンゴをグレッグがかじろうとする→工場のブザーが鳴る→グレッグのモノローグへ<br><br>ここまでは去年の舞台と同じでしたが、モノローグの最後にグレッグがリンゴをかじっていました←現実を噛み締めているような<br><br><br>･朗読劇なので当然、皆さん台本を持って登場します。<br>お揃いの茶色い台本カバーでした。<br>村井くんと吉川さんの台本のページが私の席からも見えたんですが、<br>ピンクのマーカーがぎっしり、引かれてました。<br><br>吉川さんにいたっては、カーリーのモノローグのシーンで台本のページが見えたんですが、全部マーカーが引かれていて、余計見にくいんじゃ････と思ったほど。
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<link>https://ameblo.jp/chichibinon/entry-11468792261.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Feb 2013 21:58:29 +0900</pubDate>
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<title>舞台『里見八犬伝』</title>
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<![CDATA[ 大阪公演の11月29日と30日のマチネの2回、観劇。<br>席は2階席とバルコニー席。<br><br>原作は未読。<br>映画も未視聴。<br><br>元々、ファンタジー物(これがファンタジーにあたるかは分かりませんが)<br>は苦手で敬遠していましたが、<br><br>深作さんが演出だし、村井くんが出るし･････<br>チラシを見ると衣裳もメイクも凝っていたので、<br>期待と少しの不安を抱きつつの観劇です。<br><br><br><br>最初のシーンでのセットや演出(木が倒れてきたり)にすごく雰囲気があって、引き込まれそうになったんですが、<br><br>何故か急に下から噴き出したガス？に醒めてしまいました。<br><br>セットの影に隠れてるのならまだしも、噴射口が丸見え。<br>たぶんそれも演出なんでしょうけど、何か安っぽく感じてしまいました。<br><br>ガス噴射はこの後、伏姫がいる洞窟？あたりでも１回あったかな････<br><br><br>八犬士それぞれのエピソードをがあり、次第に集まって行くところで１幕終了。<br><br><br>玉の説明のシーンでは、上の方にスクリーンが登場し、玉の文字が映しだされます。<br><br>きっとこれがなかったら私はちんぷんかんぷんでした。<br><br><br>八犬士が集まり、いよいよ戦いへ<br>というところで１幕が終わったので、いやがおうでもでも２幕への期待が膨らみます。<br><br><br>休憩をはさんでいよいよ２幕。<br><br><br><br>勝手に期待し過ぎたせいか、あっけなく終わった感じ。<br><br><br>｢八犬士は全員揃わないと意味がない｣というような台詞を誰かが言っていたのに、<br><br>いきなり１人(時には２人)で敵に立ち向かいます。<br><br>そりゃあ八犬士揃わないと意味がないんだから、負けるでしょうよ････と冷めた心で見てしまいました（笑）<br><br>まっ演出の都合上、８人同時に戦ってたら、舞台上がえらいことになるから(誰が誰だかわからない)無理なんでしょうけど。<br><br>八犬士が死んでしまう時、スクリーンにその人が持っている玉が映しだされ、死んだ瞬間にその玉が割れて散っていきます。<br><br><br>最初は｢おお～っ｣と思ったんですが、何人か続くうちに<br>スクリーンに玉が出る度に｢次はこの人か｣と思ってしまい、客観的に見てしまいました。<br><br><br>最後に駆け落ちまでした女性に、実は好きじゃなかったのかもしれない、っていう主人公の告白に苦笑い。<br><br><br>そしてその女性を取り合ってたもう一人も、実は女性を愛してるわけじゃなく、<br>主人公のモノだから欲しかったのかもしれない、<br>っていう安い恋愛ドラマのような展開に呆気に取られてしまいました。<br><br><br>里見八犬伝ってこんな話なんだろうか。<br>謎が深まるばかりの舞台でした。<br><br><br><br>29日は２階席に真ん中辺りで観劇だったんですが、<br>開演５分位前に下手側のバルコニー席の後ろにずっと立ってる方を発見。<br><br><br>演出の深作さんでした。<br><br>２幕は上手側のバルコニー席の後ろへ移動したみたいです。<br><br><br>演出家さんって関係者席に座って、じっくり舞台を見てるものかと思ってたんですが、<br>深作さんは違うみたいですね。<br><br><br>カワイクなくちゃいけないリユウ、の時も深作さんが参加されたアフタートークを見たんですが、<br>決してでしゃばらず、控え目な印象。<br><br><br>カワイクの東京千秋楽では、カテコでステージに呼び込まれて村井くんとハグ？した、というレポを見たので<br><br>大千秋楽の兵庫公演でも深作さん、登壇するかと思ってたんですが、<br>一切、登場しませんでした。<br><br><br>何かのインタビューで｢僕は役者とお客さんを橋渡しするのが役目｣<br>みたいことを話してらしたんですが、<br>本当に黒子に徹している印象です。<br><br><br>劇場内や劇場の近くでも何度かお見かけしたんですが、なかなか声をかける勇気がなく･････<br><br><br>深作さんは気に入った役者さんを続けて起用することが多いみたいで<br><br>村井くん→カワイク、里見八犬伝<br><br>植原くん→カレーライフ、カワイク<br><br>絵梨ちゃん→僕せか、かげぼうしの女、カワイク、夏休みの地図<br><br><br>まあ絵梨ちゃんが、そのうち結婚でもするじゃないかってぐらい、気に入られてるみたいですが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>(深作さんが未婚かどうかも分かりませんが)<br><br><br>カワイク～は大好きな作品なので、またこのメンバーで再演してほしいなと思います。<br><br><br><br>最後は里見八犬伝の感想になってないですが････<br><br><br><br>来年のリーディング カワイクなくちゃいけないリユウ、が楽しみだ！ということです。
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<pubDate>Mon, 31 Dec 2012 17:51:26 +0900</pubDate>
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<title>う～ん･････</title>
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<![CDATA[ 来年2月にある、｢リーディング カワイクなくちゃいけないリユウ｣のチケットを村井くんの先行販売で取りました。<br><br><br>今日、発券してきましたが、見事に３公演ともＤブロックでした。<br><br>あ～村井くんに割り当てられたのが、Ｄブロックなのね。<br>まあ３列、４列、６列目だし、いいかっ！って思ってたんですが、<br><br>劇場の座席表を見て、ガク然！！！！<br><br><br>Ｄブロックって最終ブロックやん！！！<br><br>しかもＤ６列って最後列やん･･････<br><br><br>私だけなのかな･････?<br><br>村井くん先行販売で買った人、皆がこんな感じなのかしら。<br><br><br>やっぱりもう少し待って、アミューズの先行販売を待ってればよかったかなぁ･･････<br><br><br>でも村井くんのところで取りたい気分だったしなぁ。<br><br><br>普通に考えると事務所が大きいだから、というより、<br><br>アミューズから２人出演してるから(絵梨ちゃんと植原くん)、割り当て数？も必然的に多いだろうしね。<br><br><br>ちなみに6月のカワイクは絵梨ちゃんの先行販売で１枚、チケットを取ったのですが、<br><br>何故か植原くんの生写真付きでした（笑）<br><br>男の人は貰っても困るだろうに。<br><br><br>う～ん･････せっかく東京まで行くのにな････。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 17 Dec 2012 00:42:35 +0900</pubDate>
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<title>里見八犬伝  アフタートーク②</title>
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<![CDATA[ アフタートークの最初の方にあった話を思い出しました。<br><br><br>面白いエピソードはありますか？のところ<br><br><br>市瀬さんの台詞で｢まさかっ｣ていう台詞があるんですが、そのモノマネが流行ってるそう。<br><br><br>司会者:｢誰が１番上手いんですか？｣<br><br><br>皆でお互いの顔を見渡した結果、<br>｢加藤さんが･･･｣<br>ということで加藤さんがモノマネ<br><br>｢まさかっ｣とひとこと。<br>ややウケでした（笑）<br><br>そもそも元ネタが浸透してないですしね･････<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br><br>他にも面白いエピソードはたくさんあるんですが、言えないことばかりで････みたいなことも誰かが言ってました。<br>ほぼ男所帯ですからね････<br><br><br>司会者:｢好きな場面はありますか？｣<br><br><br>荒木さん:｢最後の決闘のシーンで早乙女さんが悪四郎(敵役)に肩車をされて立ち回る、<br>というところがあるんですが、<br><br>『もしこの二人が親子だったら･････』という設定で妄想して、一人で泣きそうになってます｣<br><br><br>最初、｢えっ！あの二人、親子だったの？！｣ってビックリしてしまい、話についていけませでした渹<br><br><br>加藤さん:(お父さんとの決闘シーンをあげていた気がします)<br><br><br>村井さん:｢ラストシーンで西島さんが舞台に背を向けて歩いて行くシーン。<br><br>客席から顔は見えないんですけど僕は毎回、後ろから見てるんです。すごくいい表情してるんですよ｣<br><br><br>西島さん:｢ほんとに？ありがとう～！｣<br><br><br>続いて矢崎さん(だったかな？)<br><br>｢僕が好きなシーンはまだ、誰も言ってないと思うんですけど、<br><br>西島さんがラストシーンで後ろを向いて去っていくところの表情が好きです｣<br><br>と村井さんのコメントをそのままパクった（笑）<br><br><br>村井さん:｢それ、俺が言った！！30秒くらい前に言った（笑）｣<br><br><br>早乙女さん<br>｢好きなシーンは･･･ないですね｣<br><br>少し考えて｢やっぱり特にないです｣<br><br><br>司会者:(無気力な感じが)｢まだ親兵衛の役が入ってます？｣<br><br><br>早乙女さん:｢いえ、入ってないです｣<br><br>と、司会者のフォローにも形無しでしたｗ<br><br>早乙女さんは終始、こんな感じで我が道をゆく現代っ子でした。<br><br><br>西島さん<br>｢僕は僕の出てるところは全部、好きです！｣<br><br>｢(ほとんどのシーンに出てるから)いっぱいあり過ぎて････｣と言っていながら、<br><br>最終的には馬木也さんが伏姫に向かって銃口を向けるシーン、を選んでいたような････<br><br><br><br>司会者:｢(座談会で)玉出しが苦労する、と言ってましたがどうでしたか｣<br><br><br>実際に本番中に玉が転がってしまったキャストが何人かいたようです。<br><br><br>市瀬さんが本番中に誰かの玉が転がってきたので、<br>渡部さん(か誰か)の玉だと思ってその人に返そうとしたら、<br><br>違う人の玉だったらしく、村井さんが気づいてサッと玉を本来の持ち主に返してくれたらしい。<br><br><br>市瀬さん:｢村井くん、ファインプレーだったよ！ありがとう！違う玉を持ってたら話しがおかしくなるからね｣<br><br><br><br>司会の鈴木さん恒例の｢隣(自分の左側)に座っている共演者の印象をお願いします。<br><br><br>ここで１番左端(左側には誰も座ってない)に座っていた加藤さん。<br><br>誰もいない自分の左側をずっと見つめて、(俺は一体、どうしたら････)という状態（笑）<br><br>そのリアクションに会場は爆笑！<br><br><br>とその時！<br>舞台袖から、左母二郎役の小澤雄太さんがスーッと出てきて、加藤さんの左側に空気イス状態で座ります！<br><br><br>このタイミングの良さに会場もキャストも大爆笑でした！<br><br><br>ここで小澤さんもひとこと挨拶。<br>その後すぐに｢何か空気が違うんで戻ります！｣と言って帰って行きました。<br>いい人ですね～<br><br><br><br>本題に戻り、<br><br>荒木さん→市瀬さんへの印象<br><br>荒木さん:｢腹黒いんです！｣<br><br>会場、ちょっとザワつく。<br>荒木さん:｢(村医者？の役なので)弱ってる村人に薬を飲ませるシーンがあるんですけど｣<br><br><br>この言葉で他のキャストも思い当たることがあるのか、爆笑しています。<br><br><br>荒木さん:｢楽屋で『あれ、実は毒薬を飲ませてるんだぜ』って言ってたんで、腹黒いなーって｣<br><br>会場、爆笑！<br><br><br>荒木さん:｢安楽死的なね････｣<br><br><br>市瀬さん→矢崎さん<br><br>｢女形の踊りが綺麗｣だったかな････？<br><br><br>矢崎さん→渡部さん<br><br>矢崎さん:｢楽屋での暴れっぷりが小学生みたい｣<br><br><br>渡部さん→西島さん<br><br>｢ダンスをやってるから、殺陣のキレがいい。最終決戦の時にクルクル回っていて、トリプルアクセルみたいだった｣<br><br><br>西島さん→村井さん<br><br>｢楽屋で盛り上げてくれるんだけど、スパッと話を切るんですよ｣<br>みたいな内容だったかな･････？<br><br><br>村井さん→早乙女さん<br><br>早乙女さんの肩に手を置きながら<br><br>｢本当に可愛いんですよ！僕ら二人は出番が遅くて、上演が始まってもまだメイクもしてないんですよ。｣←そんなにのんびりしていていいのか、とビックリ<br><br><br>｢なのでいつも楽屋で二人でいます｣<br><br><br>早乙女さん→加藤さん<br><br>｢う～ん、特にないですね｣<br><br><br>･･････自分の好きな場面を｢特にない｣っていうのは、まだ分かりますが、<br><br><br>加藤さんの印象を｢特にない｣っていうのはどうなんだろう･･･？<br><br><br>順番が回ってくるまで時間があったんだから、少しでも考えておけばいいのに。<br><br>特に加藤さんのファンっていうわけじゃないけど、加藤さんに失礼なんじゃないかな････と感じました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br><br><br>加藤さん→荒木さん<br><br>忘れてしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br><br>ここで全員、終わったはずなんですが荒木さんが、市瀬さんについて<br><br>｢時代劇の所作を教えてくれるんですよ。靴？のヒモもほどけない結び方を市瀬さんに教えてもらったんです｣<br><br>腹黒い、で終わってしまった市瀬さんへのフォローのように思いました焄<br><br><br>時間も迫ってきたので、最後に一人ずつ、挨拶して終わり。<br><br><br><br>司会の鈴木さんによるとアフタートークは10分で、という依頼だったそうですが、<br><br>｢この時間までなら延びてもいいよ｣ と言われていた時間まで延長してくれたみたいです。<br><br>８人もいたら無理だわー<br>とつぶやいていましたｗ
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<pubDate>Sun, 02 Dec 2012 10:16:19 +0900</pubDate>
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<title>里見八犬伝 アフタートーク①</title>
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<![CDATA[ 11月30日(金)13時開演の公演の後、八犬士によるアフタートークがありました。<br><br><br>司会は読売新聞の鈴木美潮さん(パンフレットもほとんどこの方が手がけたそうです)<br><br><br>カテコが終わり、準備が出来次第スタート。<br><br><br>まず司会の鈴木さんが登場し、挨拶。<br><br><br>順番に八犬士を呼び込みます。<br><br>下手側から、荒木さん→市瀬さん→矢崎さん→渡部さん→西島さん→村井さん→早乙女さん→加藤さんの順。<br><br><br>市瀬さん、矢崎さん、渡部さん、西島さん、加藤さんは武器を手にして登場。<br><br>どうやらこういう機会はないから、自分以外の武器を持って出ようということになり、<br>各々、自分の好きな武器を持ってきたようです。<br><br>矢崎さんは自分が打たれた銃を持ってきてます(恨みがあるからだそう)<br><br>ちなみに斧(村井くんの武器)を持って出た人はいませんでした（笑）<br><br><br>内容はあやふやです。<br><br>最初は面白いエピソードはありますか････みたいな質問だったかな。<br><br><br>司会者の隣に座っていた荒木さんが話したそうにしてたんですが、１番席が離れている加藤さんに話をふります(たぶん予定通り)<br><br><br>加藤さん→｢カツラがロン毛なので台詞を言う時に髪が口に入ったり、汗でまとわりついたり大変。｣<br><br><br>実際に加藤さんが台詞を言う前に勢いよく息を吸い込んだら、髪が口に入って･････と西島さんが楽しそうに話してました。<br><br><br><br>皆さん殺陣が大変、という話しをされていて、<br><br><br>加藤さん→｢他の人より長い武器なんで扱いに苦労した。皆に当てちゃったりしてすみません。｣<br><br><br>渡部さん→｢自分だけ武器が小刀で短い。だからもう１本追加しました。｣<br><br><br>(村井くんに、もう１本追加したのも小刀だからあんまり効果がないんじゃ･････的なツッコミが入ります)<br><br><br>早乙女さん→｢あんまり殺陣を難しいとは思わなかった。｣<br>(皆から朝メシ前でしょ？と言われ)そうですね！←真面目なトーンで言ってます<br><br><br>司会者:｢村井さんは木の根っこが気になる、と言ってましたが大丈夫でしたか？｣<br><br><br>村井さん→？？？？？<br><br><br>司会者:｢あれ？忘れちゃいましたか？(パンフレットの)座談会で言ってましたよ。｣<br><br><br>村井さん→｢(思い出して)あ～！！何かもう(木の根っこに)慣れちゃって･････｣<br><br><br>セットに岩場がいくつもあり、段差もあるので殺陣の時はより気をつけないといけない、<br>という話しの中で<br><br>司会者:｢舞台上が｢や○○｣(聞きとれず)になってるので余計に大変ですね。渡部さんはどうですか？｣<br><br>渡部さん→｢(動揺して)え～と、何の話しでしたっけ？？｣<br><br><br>隣に座っている西島さんが身振り手振りを交えて、マイクを通さずに一生懸命渡部さんに説明しています。<br><br><br>司会者:｢同じ出演者が状況説明してます（笑）｣<br><br><br>どうやら渡部さんは｢や○○｣という単語を初めて聞いたらしく、<br>そっちに興味がいっていたよう。←初舞台ですからね<br><br>ちなみに｢や○○｣というのは舞台上が少し斜め？坂？になっていることのようです。<br><br><br>まだまだ続いてましたが長くなったのでこの辺で切ります。<br><br>また思い出したら書きます。
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<pubDate>Fri, 30 Nov 2012 21:29:38 +0900</pubDate>
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<title>里見八犬伝</title>
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<![CDATA[ 舞台『里見八犬伝』 ＮＨＫ大阪ホール<br><br><br>とにかく面倒くさいです!ＮＨＫホール大阪。<br><br><br>開場:18:00 開演:18:30なんですが、何故かグッズ販売は16時～17時の間のみ。(ロビーが狭いかららしい)<br><br><br>この情報、私は他の方のブログで知りました。<br>里見～の公式ＨＰにも記載されているようですが、何故か私の携帯からはその部分だけ見れず。<br>なので危うくパンフレットを買いそびれるところでした。<br>実際に買えなかった人もいるのでは？<br><br><br>ちなみに明日は10:30～11:30にグッズ販売があるようです。<br><br><br>この時点で18時頃に会場に着けばいいやって思ってたのに、早く出なければいけないハメに･････<br><br><br>面倒くさ～い！けど、明日、グッズ購入のために早く出ることを考えれば、今日、行った方がいいので行ってきましたよ････<br><br><br>１階エスカレーター前にいる係員にチケットを見せて劇場のある４階へエスカレーターで上がります。<br><br>劇場入口前に里見～のポスター(小)があるんですが、写真を撮るならこの時がチャンスです。<br><br>入場時は皆、並んでるので撮れそうにないです。<br><br><br>劇場に入って右側にこじんまりとしたグッズ売場が。2、3人並んでましたがあっさりと購入できます。<br><br><br>買い終わったら、１階まで降りるように指示が。<br><br>すでに１階には開場を待っている方でベンチが埋まっています。<br><br><br>役者先行販売でチケットを購入すると生写真をもらえるのですが、この生写真の引換えが、｢開演の１時間前から｣<br><br><br>遠くへ行くにも中途半端な時間なんで、近くにある大阪城公園をぶらついてました。<br><br><br>時間を見計らって会場に戻ると何やらすごい行列が。<br>生写真の引換えで並んでるようです。<br>今回、先行販売をした役者さんが多いらしく、今まで見たこともないくらいの規模でした。<br><br><br>ここで注意したいのが、｢生写真の引換えは開演の１時間前から｣というところ。<br><br><br>そう、終演後も普通に引換えできます。<br>規模は小さくなってましたが、同じ場所に引換えブースがありました。<br>誰も引換えてませんでしたが。<br><br><br>確かに｢引換えは開演までに｣という案内があったわけじゃないので、終演後にやっていてもおかしくないんですが、<br><br><br>あれだけ並んでるんだから、ひとこと ｢終演後でも引換えが可能です。お急ぎでない方は終演後にどうぞ｣っていうアナウンスがあってもよかったんじゃないかなと思います。<br><br><br>中には会場入りが時間ギリギリになってしまった人がいたんじゃないでしょうか。<br><br><br>無事に生写真の引換え(ちなみに封筒入りではない)が終わり、トイレに行こうと見ると１階のトイレにも長い行列が!<br><br>個室が３つしかないので、そりゃあ並びますよ。<br><br><br>トイレに並んでるとその横には劇場に入るための行列ができてました。<br><br><br>入場の行列に並んで劇場内のトイレに行くか、<br>このまま１階のトイレに並び、終わってまた入場の行列に並ぶか、悩むところです。<br><br><br>私はそのままトイレ→入場の列に並びましたが、結果的には先に劇場に入ってからトイレに行く方が効率がいいと思います。<br><br>数も多いですしね。<br><br>ちなみに劇場に入って左側にトイレがあるんですが、そこは並びます。<br>２階席の同じ場所にもトイレがあるので、そっちに並ぶ方が早いです。<br><br><br>はぁ～舞台が始まる前にこんなに疲れるのは初めてです。<br><br>
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<pubDate>Fri, 30 Nov 2012 00:58:23 +0900</pubDate>
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<title>私のダーリン</title>
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<![CDATA[ 『私のダーリン』大阪公演が4月21日･22日にサンケイホールであるみたい！<br><br>これは大阪で見ようかな････<br>正直、主演女優さんが歌が上手いとは思えないので。←宝塚出身ですけどね！<br>以前、FNS歌謡祭で歌ってるのを見ましたが、唖然としたのを覚えています。<br>わざわざ東京まで見に行かなくてもいいかな。<br>
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<pubDate>Sat, 17 Nov 2012 14:46:05 +0900</pubDate>
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