<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>チキンマンのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/chicken-boxer/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/chicken-boxer/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>これからボクシングネタを中心に書いていきます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>新年明けましておめでとうございます。</title>
<description>
<![CDATA[ 　昨年は様々な方にお世話になりました。心から感謝いたしております。本年もよろしくお願い致します。<br>　昨日のボクシング、局は異なれど世界戦が３試合ありましたが、どれも良い試合でした。特にＷＢＡ世界Ｓフェザー級タイトルマッチはまさに名勝負。年間最高試合と言ってもいいのではないでしょうか？挑戦者の金子選手の試合は過去に何度も見ていますが、体格に恵まれ、ここ数戦の試合はとても良い内容でＫＯ勝ちしていたので、王者内山の有利は動かないまでもひょっとしたらひょっとするかもと思っていた試合で、とても楽しみにしていました。<br>　試合内容は王者内山がポイントでは勝っているものの、とてもスリルのある試合で、自宅でテレビ観戦しながら一人で興奮し叫んでいました。とても緊張感のある試合で、本当に素晴らしかったです。特に１０Ｒ目に金子選手が内山からダウンを奪い、次の１１Ｒ目に倒しに行った姿勢は感動モノでした。しかしそれを冷静に対応した内山選手の素晴らしさ。王者の風格さ、上手さ、そして強さが際立っていました。試合のテレビの解説をしていた元２階級制覇王者畑山氏のような接近戦でのショートパンチの技術があれば勝っていたと思います。とにかく両選手に拍手でした。今年もたくさんの興奮、感動させていただける試合が見たいものです。とにかく熱い<font size="2"></font>試合が見たいです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chicken-boxer/entry-11741146879.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jan 2014 19:35:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブローナーはメイウェザーではなかった・・・</title>
<description>
<![CDATA[ 　今日、ＷＯＷＯＷメンバーズオンデマンドでＷＢＡ世界ウエルター級タイトルマッチの放送中に解説のジョー小泉さんが放送中に言ったコメントです。明日のＷＯＷＯＷライブで２１時から放送されるエキサイトマッチをぜひお楽しみに！<font size="2"></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chicken-boxer/entry-11729970555.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Dec 2013 23:08:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>両国国技館へ村田等の試合を生観戦してきました！</title>
<description>
<![CDATA[ 　<font size="3"><font size="3">昨日、初めて両国国技館でのボクシングな観戦をしてきました。<br>　八重樫選手は素晴らしい内容で大差判定勝ち。八重樫選手のステップの速さとパンチの速さにメキシコの歴戦の雄もなす術がありませんでした。しかし昨日一番印象に残ったのは、村田選手の出来の悪さ。相手選手のうまさに戸惑った印象は見受けられましたが、プロ仕様にするため、トレーナーから従来のクラウチングスタイルからアップライトに変更した結果、動きが染みついていないのか、手が全くと言っていいほど出せませんでした。正直、昨日の試合から五輪金メダリストの実力は全く感じず、ただのプロ２戦目のボクサーにしか見えませんでした。もっとジャブを出さないと話になりません。次回はマカオで試合が行われるという予定ですが、昨日の試合内容からどれだけレベルアップできるか、今後数カ月でどれだけ伸びるか期待したいところです。<br>　井上尚弥選手は実力的には井岡選手に<font size="3"></font>はまだ勝てないかもしれませんが、持ってる素質、スター性は井岡選手より上だと思います。次回行われるかもしれない世界戦に期待したいです。また岩佐選手も素晴らしい試合を見せてくれました。亀１とやってほしかったですが・・返上ですもんね。あり得ない(-。-)y-゜゜゜<font size="2"></font></font></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chicken-boxer/entry-11721973530.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Dec 2013 22:43:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>もう終わりにしましょうよ</title>
<description>
<![CDATA[ 　亀田時代は終わった・・<br><br>　なぜワイドショーは負けても王者でいられることを報道しないのか<br><br>　亀田ではもはや視聴率は取れないからなのか・・・<br><br>　それも悲しい現実だ。<br><br>　ＴＢＳは本当にいい加減にしてもらいたい。<br><br>　ボクシング放送自体をやめてほしい位だ。<br><br>　正直、亀２の事は嫌いではない。<br><br>　しかしあんな手数の少ない試合で、勝てると思っているのか・・<br><br>　自身が言うように記憶に残るボクサーになれると思っているのか・・<br><br>　すべてを出して戦ってほしかった。<font size="2"></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chicken-boxer/entry-11717725258.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Dec 2013 19:55:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>亀田とＴＢＳ・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">　１９日に韓国で行われた亀１の８度目の防衛戦。ほんとにひどい内容でした。日本王者どころか、新人王にも勝てないんじゃないかな・・亀田はトラウマを抱えながら試合してるように見えます。とてもリングで、しかもボクシングの試合ができるメンタルはないと思います。まともにパンチもらうとガード固めてロープ背負って、パンチを出すことすらできない。もう辞めましょうよ。何のために戦っているんでしょうか・・亀父の為なのか、それか小さいころから取り上げてくれたＴＢＳの為なのか・・・本当にもう辞めて下さい。亀田を見て誰がボクもああなりたいと思いますか？<br>　やる気もないのにスーパー王者のモレノとやるとか・・ＴＢＳも亀試合の中継は辞めて下さい。<br></font><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chicken-boxer/entry-11709687856.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Nov 2013 19:06:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ボクシングもなんか・・</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2">　ボクシングファンになってかれこれ、20年近くになりました。しかし最近はビッグマッチと言われる試合でも眠くなってしまうような退屈な試合が多い気がします。これは国内でも海外でも言えます。ファンはもっと熱い試合が見たいです。<br>　日本でも世界王者は確か10人位いますが、実際真の世界王者と言える実力を持った人はそのうち何人いるのでしょうか？某③兄弟はそれに見合った力が本当にあるのでしょうか？<br>　また日本におけるボクシングの世間での関心の低さは本当に悲しいです。<br>　アメリカ、ヨーロッパで行われる世界戦は試合によりますが2万人規模の会場でやっても、即日完売ということが決して珍しくはありません。場合によってはサッカー場、闘牛場等で4,5万人の観客を集めることさえあります。<br>　しかし日本で行われた世界戦では最近1万人規模の会場で満員になることは少なく、5千人規模の会場でも満員にならないことさえあるのが現状です。<br>　とにかく世界王者は強い相手と戦って、熱い試合を見せる！これに尽きるのではないでしょうか・・名ばかりの世界王者、作られた世界王者はもう必要ありません。ファンの期待にこたえて下さい。お願いします。</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chicken-boxer/entry-11637002391.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 17:02:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メイウェザーのファイトマネーが８０億？？</title>
<description>
<![CDATA[ 　ＷＯＷＯＷエキサイトマッチスペシャルで今日放送されたフロイド・メイウェザーのファイトマネーが最低保証で約４１億円。それにＰＰＶの歩合がついて約８０億円になるのではと解説のジョー小泉さんは話していました。１試合８０億？？？凄すぎる。<br><br>　来年の２月には３７歳になるメイウェザーですが、今日の試合の動きはキレキレでした。結果はジャッジ三人のうち一人はドローという意味が分からない採点をしていましたが、大方はメイウェザーの大差判定勝ちと思ったはず。それだけ今日の無敗対決にも両者に実力差はありました。ゲスト解説の村田選手も言っていましたが、パンチのスピードだけではなくすべての動きが異次元。人間技ではありません。しかしメイウェザーの動きは曲芸師的でボクシングの醍醐味である打ちあいは少ないのだが、とにかく動きが凄すぎる。一方相手のアルバレスは２３歳とは思えない落ち着きぶり。入場時には風格さえ感じました。しかし見せ場らしい場面を見せれたのは１０ラウンドに右ストレートを当ててからロープに連打で迫った場面位。試合当日の体重は約７キロアルバレスが多かったようなので、体力差を活かして戦えばとも思いましたが、それすらさせてもらえないメイウェザーには上手さ、強さがあるのでしょう。アルバレスはこんなはずではと思いながら戦っているように見えました。自分のパンチは当てられず、自分はパンチをもらってばかりで、投げやりな表情を見せることすらありました。アルバレスが弱いのではなく、今日のメイウェザーは素晴らしすぎたのです。メイウェザーさん！こうなったら今度はミドル級に上げて、ゴロフキンとやってくれ！<br>　ちなみに今日のメイウェザーは去年の５月の試合以来、アメリカのスーパーアイドルであるジャスティン・ビーバーを入場時にひきつれていました。しかしＷＯＷＯＷのスタジオからはビーバーの紹介すらやってくれなかったんですけど、何か理由があるのかな？ビーバー君はアメリカはおろか日本でもファンは多いので、ビーバー君を持ち上げてくれたりしたら、メイウェザーの日本における知名度はもっと上がる気がするんですけど・・・<br>　余談：自分も趣味でボクシングやってます。メイウェザーと僕は同じ年なのですが、僕も最近はメイウェザー気取りのＬ字ガードを真似してやってましたが、今日からそれを控えます（笑）これからは僕は僕なりのスタイルでやります。ほどほどに・・ただ変に今日の試合で気持ちに火がつきそうです。最近悶々とした気分が多かったけど、ボクシング頑張ります！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chicken-boxer/entry-11614281530.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Sep 2013 15:24:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>９月１５日は！！</title>
<description>
<![CDATA[ 　９月１５日の１３時頃（ラスベガスでは１４日夜）、ボクシング界において注目の試合が行われようとしている。<br>きゅう<br><font size="2">　　ＷＢＡ世界Ｓウェルター級スーパー王者、ＷＢＣ世界ウェルター級ダイヤモンド王者<br>　　<br>　　フロイド・メイウェザー：（米）４４戦全勝（２５ＫＯ）<br><br>　　　　　　ＶＳ<br><br>　　 ＷＢＡ・ＷＢＣ世界Ｓウェルター級統一王者<br><br>　　サウル・アルバレス：（メキシコ）４３戦４２勝（３０ＫＯ）１分け<br></font><br>　両選手肩書だけみてもよく分からないかもしれないが、とにかく最高のビッグマッチだ。<br><br>　よく究極の一戦とか世紀の一戦と耳にすることはあるが、この試合は５年、あるいは１０年に一度見られるかどうかの究極の試合だ。<br><br>　メイウェザーは全勝で史上初の５階級制覇をした選手。最初に世界王者になったのが１９９８年なので、階級を上げながら１５年もの間、世界のトップに君臨し続けるまさに天才中の天才だ。　そしてメイウェザーで一番世間で知られているのは、全世界のスポーツ選手長者番付けを<br>２年連続で１位になっている事。自らをマネー（金の亡者）と言っている。<br><br>　一方のアルバレスは１５歳でプロデビュー。まだ２３歳だが、世界の中量級で最も注目を浴びている将来のスーパースター候補だ。先日の村田諒太のプロデビュー戦でもテレビ放送でちらっと将来対戦する可能性があるボクサーとして紹介されていた。<br><br>　両者の特徴は私ごときが述べれる事ではないので省略するが、とにかくこの試合をたくさんの人に見てもらいたい　。噂ではこの試合ではメイウェザーのファイトマネーが５０億円を超すのではないかとさえ言われている。<br><br>　ＷＯＷＯＷでは当日衛星生中継される。<br>　<br>　私事だが９月１５日は私が参加したいイベントがあり、それと重なってしまう。しかしこの試合だけはどうしても生中継で見たい。本当にそれだけの価値がある試合なのだ。この日だけは申し訳ないが、どうしても昼間から酒を飲みながら試合を観戦したいのである。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chicken-boxer/entry-11609381274.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Sep 2013 14:57:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>村田のデビュー戦を見て</title>
<description>
<![CDATA[ 　<font size="3">8月25日（日）に19時からフジテレビ系にて井上尚弥の日本タイトル挑戦試合と村田諒太のプロデビュー戦が放送されました。<br>　今回の中継で一番良かったのは、香川照之さんのゲスト解説としての起用です。自ら松岡修三ですと言うくらい、ボクシング熱を感じさせながら、とてもわかりやすい解説で見る側のここを注目してみると面白いという説明付なので素晴らしいと思います。しかし残念ながら、有明コロシアムで行われた村田の試合の香川さんの声が他の解説者含めて、音声が小さく聞こえました。マイクの配置の場所のせいなのか分かりませんが、そこは少し残念でした。<br>　村田の階級であるミドル級は日本人が戦う姿はあまり見る機会がないので、とてつもな井迫力が伝わりました。体の力強さが半端ではないことが見てとれました。あとはプロでのキャリアを積んで、ミドル級最強と言われるゴロフキンやメキシコの若き英雄サウル・アルバレス、または黒人の一流との試合が3年後くらいには見たいものです。ただ最近よく言われるプロ数戦での世界挑戦は絶対にやめてもらいたいと思います。<br>　井上の試合は、プロ4戦目とはいえない強さで、並の選手ではないことはよくわかりまいた。しかし井上のボクシングは理詰めという感じではなく、井上だからできるボクシングセンス、勘の良さで戦っている印象を受けました。相手選手の右ストレートはかなりもらっていました。顎も上がっているのでアッパーを受けた時は怖い印象を受けました。今の時点でＷＢＡ正規王者である井岡選手には勝てないでしょう。しかし井岡選手には同級にスーパー王者の全勝王者ローマン・ゴンサレスがいます。それを避けて、井上選手、もしくは階級を上げて八重樫選手とのリターンマッチをやっても、真の王者とは言えません。井岡選手が本当に強いのならゴンサレスと戦ってください。亀田一家のようにはなってほしくありません。よろしくお願いします。</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chicken-boxer/entry-11601066458.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Aug 2013 19:46:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最近思うこと</title>
<description>
<![CDATA[ ８月１日、フィリピンセブ島にて行われたＷＢＯ世界バンタム級タイトルマッチで<br><br>亀田３兄弟の末弟が新王者となった。<br><br>その翌日に世界初３兄弟世界王者ということで、ギネスにも申請したとのこと。<br><br>まさにおめでたい話だが、来月には亀田家次男がＩＢＦという団体での政界戦が決まっている。<br><br>これに次男が勝てば、３兄弟が同時世界王者ということになる。<br><br>まさに夢物語のような話だが、これを快挙と言えるのかとなると、正直快挙とは思えない。<br><br>私個人的にいえば、亀田のボクシングはプロボクシングとしての面白みに欠ける。<br><br>かといってテクニックで魅了する内容でもない。<br><br>あと一番の問題は、真の強い相手と戦っていない点だ。<br><br>私は２０年前に鬼塚勝也というボクサーが好きで、それ以来ボクシングが好きになった。<br><br>とはいえ鬼塚の世界戦は７試合行われ、６勝１敗という戦績だが、<br><br>その中でも３、４試合は疑惑の判定と言われる内容で、勝ったものだった。<br><br>そのあたりは亀田と通じるものがある。<br><br>ただ鬼塚の勝利への執念はすさまじいものがあったし、彼の戦う眼にはまさに鬼気迫るものが<br><br>あった。<br><br>特に亀田長男は以前は素晴らしいボクサーと感じた。テクニック、ボクサーの輝きもあった。<br><br>しかし初めて世界を獲った数戦位前から輝き、ひらめきを失った感じがする。<br><br>口で言うのは簡単かもしれないが以前の輝きを取り戻してほしい。<br><br>また最後に、亀田父の政治力は本当に素晴らしいと思う。<br><br>しかしセコンド復帰の話が最近持ち上がっているが、それに関しては絶対に反対だ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chicken-boxer/entry-11588237069.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Aug 2013 20:52:02 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
