<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>chicocのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/chicoc/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/chicoc/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>有名になるとは?</title>
<description>
<![CDATA[ いろんなコンテンツが簡単に<br>facebookやtwitterで共有できるようになって、<br>友達やまったく知らない人であってもが<br>楽しそうなことをしてたり、本を出したりして有名になっていると<br>すごいなー<br>自分とどこで差がついてしまったんだろう…<br>って少し思います。<br><br>しかし、例えば、多くの人が知っているスティーブジョブス。<br><br>私たちは生涯で何回、そして何秒間<br>彼のことを思い出して、彼のことを考えるでしょうか。<br><br>あんまり多くの人には知られてはいないけれど、<br>誰か、数人でも、<br>深く彼らの心や頭の中に居ることできる<br>ということも<br>有名になることかもしれないな～と<br>ふと、考えていました。<br><br>量か質。<br><br>後者で考えると親は超有名人だ、私の中で(笑)<br><br>自分の人生に集中せねば！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chicoc/entry-12048521643.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jul 2015 19:21:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>目的と手段</title>
<description>
<![CDATA[ 私は、高校の時、医者になりたいなと思った時期が少しあった。<br><br>だけれど、<br>国公立の医学部に入るほどの頭のよさはなく<br>かといって<br>私の家は貧乏で私立の医学部に行くには到底無理だったし、<br>そんなにお金を出してまでなりたいかと自分に問いた時、noだった。<br>いや、正直なりたいけど、家の負担を考えると怖くて、私立に行くという選択肢を勝手に抹消していた。<br><br>そして、私の高校には医者になりたい子が何人かいた。彼女らはそこまですごく頭がいいわけではなかったが、医学部に無事入った。私立の。<br>彼女らの親は全員、医者だった。<br><br>このときに私は、<br>彼女らより頭がよくても、どんだけ熱意があっても、真剣に勉強しても、たった一つ経済的な理由で夢を諦めないといけないという現実を知って残念な気持ちになったのを覚えている。<br><br>そして、そんな友達が居たことを思い出して次に今の自分のことを考えた。<br><br>将来に役立つスキルを身につけるためにはこの会社がいいかな～どの会社がいいかな～と考えている。<br><br>医者になりたいと思っていた時は、人を助けたいから<br>であって、<br>別に手術ができるようになりたいから<br>ではなかった。<br><br>でも、今は逆。<br><br>だから、なにかができるようになるというのは手段であって目的ではないと気づいた。<br><br>なにかスキルを身につけてスキルを磨く<br>それを使って、<br>誰かの役に立つ。<br>ということ。<br><br>周りの人を助けるために<br>日々、スキルを磨いておく。<br>いざというときに備えておくぐらいの気持ちで。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chicoc/entry-12047051737.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jul 2015 22:54:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>やめる、諦める。</title>
<description>
<![CDATA[ 「私は、やめます。」<br><br><br>というと、なんだかマイナスというかネガティブなイメージをいだかれる傾向にあるように思います。<br><br>やめることは弱いからみたいな。<br>逃げてるとも思われる。<br><br>だけれど、何かをやめるということは否が応でも、次に前に進むために何かを始めなければならない。<br><br>つまり、変化しないといけない。<br><br>ということだから、むしろ強くないとできないことなんじゃないのかな。<br><br>自ら、今までとは違う環境を選ぶということ。<br><br>それに、なにがなんでも継続することがよいわけではなく、見極めたり、考えて、<br>戦略的に、やめるということがいい場合だってある。<br><br>途中でやめちゃいけない。諦めちゃいけない。<br><br>そんなことはない。<br><br>むしろ、やめることで多くのチャンスと経験に出会える可能性が高まるはずではないのでしょうか。<br><br>Finish
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chicoc/entry-12043563342.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jun 2015 23:12:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>もやっと。</title>
<description>
<![CDATA[ なぜ、<br>私は年相応の大人になることが<br>できなかったのでしょうか。<br><br>他人の表面しか見えませんが、<br>自分は自分の内面と常に向き合って、<br>なぜかこの他者の表面と自分の内面を比べてしまうことで、<br>自信をなくしてしまいます。<br><br>自分を信じる。<br>これを経験する機会が少なかったからでしょうか。<br><br>そもそも、基準がなにかわからないのに、<br>人の勝手なイメージだけで作り上げられてしまった像があります。<br><br>このよくわからない、もやもやとした、他人の理想やイメージを追いかけております。<br><br>難しいですね。<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chicoc/entry-12043203217.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Jun 2015 23:32:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>レールって。</title>
<description>
<![CDATA[ 例えば、一般的、常識、レールだと思われていること<br><br>から<br><br>外れたことをすると、周りの人は<br>「なぜ、そうしたの?」<br>といっぱい"なぜ"と聞いて来ます。<br>その都度、こういう理由があってね…<br>と<br>話すわけです。<br><br>けれども、<br><br>レールに沿った行動をしている人に対しては、"なぜ"ということを問われることは<br>ほぼありません。<br>当然かもしれませんが。<br><br>でも、そういう人に対してこそ<br>"なぜ"と聞いてみたらきっと答えに詰まることでしょう。<br><br>こんなことを感じた面接でした。<br><br>常識を疑ってみる。ということ。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chicoc/entry-12039385827.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jun 2015 00:49:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アインシュタインよ!</title>
<description>
<![CDATA[ 「私は未来のことを考えない。<br>あっという間にやってくるからだ。」<br><br>私は、ずっとこのコトバの意味が分からなかった。<br><br>だけれど、今日やっとその意味が理解できた気がする。<br><br>私は、常に将来のために今、この瞬間を犠牲にしてきた。<br><br>高校生の時は、大学受験のために。<br>毎日、勉強。<br>大学生の時は、就活のために。<br><br>毎日を楽しむという意識を持たずに、未来への蓄えばかりをしていた。<br><br>だけれど、結局その未来がきても、さらにさらなる未来を追い続ける。同じことの繰り返し。<br><br>いつまで経っても、心が満たされない。<br><br>もうそういうことはやめて。<br>今という瞬間に楽しい、ワクワクと思えることをしたり、目の前のことを楽しんで、ワクワク状態を長く維持できたらよいのではないか。<br><br>未来を追いかけずに、今を存分に楽しもうよ‼<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chicoc/entry-12035895700.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jun 2015 00:23:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>レイブル!?</title>
<description>
<![CDATA[ みなさん!<br><br>"レイブル"っていうコトバ知っていますか？<br><br>私は、今日初めて知りました。<br><br>レイブル=レイトブルーマー<br>遅咲きや大器晩成という意味です。<br>就職していない人の中で働く意思を持ち、行動を起こしている若者を指します。<br><br>この呼称は大阪府が提唱したものです。全国区では、まだないかも？<br>(私は、大阪人ですが知りませんでした(^^;)<br><br><br>アメリカなどでは、大学卒業後、すぐに就職せずに大学時代にできなかったことをして経験を積んでから会社に入る人もいます。その人たちは、レイトブルーマーと呼ばれており、就職する際は、このレイブルだった期間は前向きに捉えられるようです。<br><br><br>日本でも、第二新卒、ニートやレイブルに対して理解が深まればよいなーと思っています。<br>どこでどう働くって、結構考え出したら切りないことですしね。<br><br>私もレイブル。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chicoc/entry-12035385377.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jun 2015 19:19:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>急がば回れ。</title>
<description>
<![CDATA[ 目標や結果は、<br><br>まあ、ええやん。<br><br>目の前のことをやって、うーん、違うと思ったら次に行こう！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chicoc/entry-12034972472.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Jun 2015 18:52:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>目の前のことを</title>
<description>
<![CDATA[ いろいろ考えてしまうのです。<br><br>時間があるから。<br><br>だけど、今日は一つの結論が出ました。<br><br>昨日言われた、熱意。<br><br>言われたときは、「ネツイ?」という感じで意味が分からなかったのです。<br><br>今日はこう思いました。<br><br>熱意<br>=目の前のことを一生懸命するということ<br>=信頼<br><br>人は、知り合いや周りにいる人と自分自身を比較する傾向がありますが、<br>目の前の"人"ではなく、"事"に集中すれば、その姿勢が熱意となって人に伝わり、結果として信頼され、成果も伴うと思うのです。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chicoc/entry-12030693818.html</link>
<pubDate>Sun, 24 May 2015 23:45:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あなたは、熱意がない</title>
<description>
<![CDATA[ 久しぶりの更新です。<br><br>今日、仕事を探しに面接に行って来ました。<br>そこでいわれたこと。<br>「あなたには熱意がない。履歴書の字も汚い。こういうところは気になる。」と<br><br><br>このブログにしても、最近書かなかったのは熱意が足りなかったのでしょう。<br><br>でも、多くの会社は落とす理由を言ってくれません。そのため、次、どうすればよいか教えてくれるだけ有り難いのです。非常に自分の為になった面接でした。<br><br>逆に言えば、熱意さえあればよいということですから、簡単です。<br><br>圧倒的に努力するということ。<br><br>努力の方向を決める必要がありますが。<br><br><br>ずっと考えてたことですが、私は、生きるということさえも熱意がないのかもしれません。ただ、ひたすら毎日を過ごす。時間を消費する。今からもっと、積極的に生きてみます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chicoc/entry-12030073962.html</link>
<pubDate>Sat, 23 May 2015 14:08:30 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
