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<title>やってみたいオーストラリア　ワーホリ</title>
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<description>是非オーストラリア　ワーホリやってみたいと思ってます</description>
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<title>オーストラリアのワーホリに姉が行く</title>
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<![CDATA[ <p>姉がオーストラリアでワーホリをしてると聞き、「えっ！？ほんとに行ったんだ！」と驚いたモノです。</p><p>前々から「行きたい行きたい」と言っているのは知っていたんですが、本当に行くとは思ってもみませんでした…（笑）。</p><p>ワーホリとは、ワーキング・ホリデーの略称で、日本と協定を結んだ国が、留学生として、18歳から30歳までの若者を最長で1年間受け入れるという制度です。</p><p>全世界で8カ国が協定を日本と結んでいて、それぞれの国が、日本の若者を受け入れているのですが、人気が高いのがオーストラリア。</p><div class="more"><p>コーダイな大地で、語学を学び、観光もし、アルバイトもできるとあって、憧れる人は多いと聞きます。</p><p>姉は、大学時代から海外旅行はよく行っていたのですが、滞在する、というのはなかなかできなくて、夢の一つではあったんですよね。</p><p>将来的には、「海外で働きたい」など、グローバルな視点を持っていた人でした。</p><p>ですから、なんとなく、わかるんですよね、オーストラリアのワーホリを活用することにしたのが。</p><p>だから、母から聞いて、「あー、行ったのかァ」と思いました（笑）。</p><p>ともあれ、帰ってきたらいろいろと話を聞きたいな。</p><p>わたしもいろいろと考えていますからね。</p><p>姉のような生き方も大事ですから。</p></div>
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<link>https://ameblo.jp/chief015/entry-11480303952.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Feb 2013 19:45:25 +0900</pubDate>
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<title>妹がオーストラリアでワーホリ</title>
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<![CDATA[ <p>オーストラリアにワーキング・ホリデーに妹が参加していると聞いて驚きました。</p><p>大学を1年休学して、向こうで生活しているとのこと。</p><p>全然、知らなかったので「どういうこと？」と母に尋ねましたが、「まあ、海外を見ておくのは大事だ、という話でお父さんがOK出したからね」とのこと。</p><p>オーストラリアのワーホリと聞いて、わたしはぼんやりとイメージだけあったんですが、インターネットで調べてみると、28歳のわたしも対象者になっているんだなァ、と。</p><p>ワーキング・ホリデーは、18歳から30歳までの人を対象とした留学支援制度のようなもので、オーストラリアが一番人気があるとか。</p><div class="more"><p>オーストラリアのワーホリでは、語学の勉強はもちろん、アルバイトもできるので、社会に触れる密度が違います。</p><p>そこで暮らす人々と、労働を通して、いろいろなことを学んでくるのですから、妹の価値観は大きく変わるだろうなァ、と思いました。</p><p>わたしも一応は対象者か、とホームページを閲覧しながら、いろいろと考えています。</p><p>今のまま、仕事をして、結婚（彼氏いますからね）して、子どもを生んでだけで良いのかな…という思いも少し。</p><p>最後のチャレンジとして、オーストラリアのワーホリも悪くないんじゃないかな、と思っています。</p><p>ぐむむ。</p></div>
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<link>https://ameblo.jp/chief015/entry-11480303445.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Feb 2013 09:53:43 +0900</pubDate>
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<title>友人、オーストラリアのワーホリに旅立つ</title>
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<![CDATA[ <p>友だちが1年間、オーストラリアへワーキング・ホリーデーを活用して旅立ちました。</p><p>最初聞いた時は、本当にびっくりしたんですが、会社員になってから早々に計画していた事だったとか。</p><p>彼女自身、語学は確かに堪能でしたし、いろんな所に旅行に行ったりしていましたが、「ホームステイの経験はないんだよね」と言っていて、「お金かかっちゃうから諦めていた」とか言っていたんですが、今回は自分のお金で行くということ、そして現地でアルバイトができる、というので、それで働いて滞在費も稼ぐんだ、と意気揚々でした。</p><p>ワーキング・ホリデーことワーホリですが、日本と2国間協定を結び、留学生の受け入れを行っている制度です。</p><div class="more"><p>一応、18歳から30歳まで、ということで、彼女は29歳。</p><p>オーストラリアのワーホリは最後のチャレンジかも、という部分もあったのでしょう。</p><p>ずっと計画していたことを実現させようとする気持ちは偉いなァ、という思いと共に、帰国後は、語学と、オーストラリアのワーホリで学んだことを活かせる仕事に就きたい、と夢を語っていました。</p><p>まぶしくったらありゃしないです（笑）。</p><p>わたしも考えないとな、とちょっと思いました。</p><p>ちょっとじゃダメか…ほんとにいろいろ考えよう！こんなサイトもあるみたいだし！：<a href="http://nichigopress.jp/">オーストラリア生活情報サイト　NICHIGO PRESS | 日豪プレスが運営するオーストラリア生活の総合情報サイト</a></p></div>
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<link>https://ameblo.jp/chief015/entry-11480302637.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Feb 2013 16:27:40 +0900</pubDate>
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<title>オーストラリアのワーホリを計画中</title>
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<![CDATA[ <p>時代は日本だけじゃダメ、とよく言われるようになりました。</p><p>わたしもなんとなく、そんな気持ちがあって、大学生の頃には海外旅行などにも行きましたが、それ以来、就職して、仕事に追われる日々。</p><p>ほとほと疲れていたところ、インターネットで、オーストラリアのワーホリの事を知りました。</p><p>こういったサイトが詳しいですね：<a href="http://www.simballrec.com/carefulness.php">ワーホリの滞在先・オーストラリア：オーストラリアのワーホリ情報</a></p><p>ワーホリとは、ワーキング・ホリデーの略称で、18歳から30歳までの人を対象とした留学制度です。</p><p>日本と2国間協定を結んだ国が、留学生として最中1年間、受け入れを行うという仕組みになっていて、いちばんの特徴は、語学の勉強などだけではなく、滞在中は、現地でアルバイトができることかもしれません。</p><div class="more"><p>語学の勉強のため、というのはもちろんですが、オーストラリアのワーホリを活用して、現地でアルバイトをし、オーストラリアの社会そのものを身近に実感することで、大きな意識の変革があるかもしれません。</p><p>日本から世界を見ようとしても、どうしても内向きにならざるを得ません。</p><p>世界から日本を見る、という視点が必要だというのは、インターネットでも取り上げられていますし、Twitterなどでもよく言われていますよね。</p><p>その事も含めて、オーストラリアへのワーホリ、参加しようと計画しています！</p></div>
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<link>https://ameblo.jp/chief015/entry-11480301028.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Feb 2013 11:37:17 +0900</pubDate>
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<title>やってみたいオーストラリア　ワーホリ</title>
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<![CDATA[ オーストラリアにワーホリに行く場合でも、田舎より都市部がいいといわれています。<br>田舎暮らしをしてみたいという人は別として、語学力アップや就労体験をしてみたいという人にとっては特に、都市部での暮らしがおススメです。<br><br>オーストラリアもそうですが、海外には最低基本時給が各州ごとに決められています。<br>オーストラリアの場合も、都会の方が当然最低基本時給が高いのです。<br><br>もともと語学力があり、就労経験をしたいということでオーストラリアにワーホリに行く場合には仕事もかなり選ぶことができると思いますが、これから語学力をアップさせつつ、生活のためにも就労をという方にとっては、需要が少なく仕事の職種もすくない田舎での暮らしはかなりきついものがあります。<br><div class="more">農場などで働きたいという人の場合、田舎の方にしか就労先がないということもありますが、それ以外の方々の場合、やはり都市部の方がより暮らしやすい、就労もしやすいということがいえるでしょう。<br><br>田舎の暮らしは物価も安いから…という人がいますが、就労先が少なく就労がなかなかできないということも考えられます。<br>都心なら就労先も多く、物価が高めとはいえ、ストレスのない生活ができると思いますので、ワーホリならやっぱり、オーストラリアの都市部がおススメとなります。</div>
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<link>https://ameblo.jp/chief015/entry-11465642722.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Feb 2013 17:47:28 +0900</pubDate>
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