<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>chiemi-0202さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/chiemi-0202/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/chiemi-0202/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>真実メモ書き</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>二年ほど前に<br>私はブログを書いていました。<br>姉に貰った写真を使って更新していた。ほとんど暇つぶしの遊びのような記事。その時は完全にパソコンの中だけが私の居場所でした。<br><br>何を食べたか、何を考えていたか、はっきり思い出せない。<br>ただ毎日ずっと<br>死んだような顔してパソコンの前に座ってた。<br>そんなあるとき「あなたの名前と顔が晒されていますよ」とコメがきた。<br><br>そして次々と100近い中傷コメがきた「記念パピコ」「嘘つき」「○○さ～ん」など。本名などが書かれたコメもあった<br>怖くなってすぐにブログを消した<br> <br>それからしばらくして<br>急にブログをやめた<br>心配かけた人が気になり、新たにブログを始めた。仲良くしていただいてた人5人だけにそのブログの存在を教えた。<br><br>記事はほとんど書いていない。その人達にブログの存在を知らせた<br><br>その日に、知らない人からペタがあった。<br><br><br>そのブログを見た。<br>読んだ瞬間怖くて手が震えた。その記事の内容は、明らかに私の私生活そのまま 、まるで自分の日常かの様に書いてあった 。<br><br>その日あったこと、話したこと、家でしていたこと 着た服や食べた物まで全て一致してた。なぜか母と車での会話や、姉の会話、私の過去の事まで<br><br>私だけにわかるように、書いてあった。<br>私の顔の欠点を取り上げた記事もあった<br><br>それを読んでいたら、あることに気づいた。<br><br>言葉の使い方が、仲良くしてくれてた 年上のお姉さんに似ていた。<br><br>気のせいかと思ったけどもう一人の子にそれを見せたら、「似てるね」<br>と言ってた。<br><br>その人は、いつも私に<br>「何かあったら私に相談するのよ」 <br>と言ってくれていた。<br><br>私に、絵をプレゼントしてくれた人だった。<br>私の事が大好きだと言ってくれていた<br>やんちゃなお姉さんだった<br>でもその人は急にブログをやめた。<br><br><br>そう言えば中傷コメントの中に<br><br>「あんたの事前から知ってて面白いから近づいた」<br>とあったのを思い出した。<br><br>信じたくなかったけど<br>思い当たる節はたくさんあった。<br>この人しかいないと思った。<br><br>探偵や警察などに相談したけれど<br>「証拠がないので動けない「何かされたわけじゃないでしょ？」「あなたの考えすぎでは？」そう言われた。<br><br>お母さんに話した<br>「そんなの考えすぎじゃない？」<br>「だとしても、気にしたらダメよ。負けちゃダメよ。」<br>誰も信じてくれない<br>気にしてしまうよ<br>被害妄想じゃない<br><br><br>見てはいけないと分かっているのにそのブログを見てしまう。やっぱり、また私の今日話した事が かかれている。<br>証拠さえあれば、って 自分でも必死に掲示板の書き込みを探した。<br>見つけられない。<br><br>ついに<br>「警察に通報しましたよ。」とブログにコメントした<br><br>でも、その人は完全無視で私を馬鹿にしたブログを更新し続けた<br><br>私はとにかく見ないことに決めて<br>気にしないように<br>してた<br><br><br>その後<br>サイバーストーカー、不正アクセスというものの存在を知った。<br>私がアクセスしたサイトに私だけがわかる暗号を書かれるようになった<br>どうやらメールの内容まで流出しているよう<br><br>そこまでするのは、学会を潰したいからなのか<br>私を潰したいのか<br><br>でも、ブログに嘘を書いた自分が悪い。自業自得なのかもしれない<br><br><br>誰にも見られない生活がしたい。家の中では自分だけの時間が欲しい。<br>外でどんな事があっても<br>家の中では自由でいたい。<br>二年以上、誰の目も気にせず 。安心して眠ったことがない。昔は当たり前だった普通の生活がしたい。 <br><br>その後、また違うブログサイトで始めたブログに一人の男性が声をかけてきた。<br>その人と何時メールをして、電話をするようになった<br><br>おかしな人だった。<br>私とあったことがないのに なぜか私のすべてを知っているかのように話す<br><br>私が前にブログに書いた内容を挟んで話してくる。<br><br><br>「お前の事去年の○月から知ってるよ」<br><br>おかしい。私そんな前から このブログしてない<br><br>おかしいと思いながらも <br>いつのまにかその人と話すのが楽しくなり<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chiemi-0202/entry-10898550477.html</link>
<pubDate>Sat, 21 May 2011 16:16:06 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
