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<title>Chiharu Iijima</title>
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<description>２児の母だが夢はこれから！幸せいっぱい私のブログ。</description>
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<title>10月26日ライブ。ダンスの映像。</title>
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<![CDATA[ 先週のめいちゃんのライブで私が踊った時の動画です。<br><br><a href="http://youtu.be/-Y0pLGLoN-Y" target="_blank">こちら</a>から。<br><br>これ本番ではなくリハーサルの画像なのですが、ダンスの出来はリハのほうがよかったと思う。本番は何だか疲れちゃってた気が。。この映像も、3曲目に入る頃は相当疲れているのが見てて分かるし、動きのキレが落ちてきてる。やっぱり体力が極力低下してるなーと思うのと、もうひとつ、姿勢がとっても悪くなったなーと反省。普段から常に気をつけていないとすぐ悪い姿勢が癖になってしまう。でもいつも気をつけるのって、人前に出ていないと難しいな。カリフォルニアでほとんどの日は家かほぼ無人の公園でノホホンとしてるもんで、これじゃーだめよね。たまには都会に出てカツカツヒール鳴らして歩かないと、感覚が鈍っちゃうわ！<br><br>ダンスのテクニックに関しては、どうかご勘弁ください。もう若い頃とは違うよね。とくに見てて痛いのがジャンプ。あれ、床から足歯離れてませんけど。。？はい。許してください。産後3ヶ月です。（いいわけ）<br><br>でもとーっても楽しかったし、本当にやってよかった！またこういう機会があればなーと思います。<br>
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<pubDate>Fri, 01 Nov 2013 11:07:39 +0900</pubDate>
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<title>You Rock, I Dance.</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。最後にブログ記事を書いたのは出産直前の頃でしたね！時が経つのはなんて早いのでしょう。妊娠経過を散々アップしておきながら、その後音沙汰なくなってしまい申し訳ありませんでした。おかげさまで無事産まれました。二人目。この２年弱の間に男の子を２人出産しました。下の子が来週で３ヶ月です。上の子は１歳８ヶ月。とても可愛いです。でも本当に大変。。。世の中の全ての母を、心から尊敬します。<br><br>さて、こんなに久しぶりに、今更ブログを書こうを思ったのは、明日１０月２６日（土曜日）、とても久しぶりに表の場に立ってパフォーマンスをするからです。以前からの友人めいちゃんが、晴れて歌手になりまして、彼女のライブイベントで少し躍らせていただくことになりました。<br><br>場所は<a href="http://www.ginzatact.co.jp/tact/" target="_blank">銀座Ｔａｃｔ</a><br>私の出演は夜７時４５分から８時（予定）<br>ドアオープンは６時です。<br><br>妊娠後期に振り付けをして、産後１ヶ月からちゃんと練習を始めたので正直とても不安なのですが、振り付けの過程はとても楽かったし、明日の本番もとても刺激になる経験になることと思っております。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131025/21/chiharu-iijima/dd/bd/j/o0800112012727777711.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131025/21/chiharu-iijima/dd/bd/j/t02200308_0800112012727777711.jpg" alt="$Chiharu Iijima" width="220" height="308" border="0"></a><br><br>それでは明日。少しでもたくさんの方に私のパフォーマンスを楽しんで頂けますように。
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<link>https://ameblo.jp/chiharu-iijima/entry-11652205659.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Oct 2013 21:33:54 +0900</pubDate>
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<title>Pray for Shannon</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。出産予定日もあと2週間とせまり、日に日に巨大になってなっていく私ですが、本日は個人的なお知らせとは別に、同じカリフォルニア州北部で生活する、4歳の娘をもつ知人から送られてきたEmailを、このブログにて公開させて頂きます。<br><br><br>「ヨシダシャノンがん治療へのドネーションのお願い」<br><br>2011年クリスマス後、ヨシダシャノン（4歳）は脳のがんが発見され、Stanford付属の子供病院、Lucile Packard Children’s Hospital にて緊急手術を受けました。脳のがんは脳全体と脊椎に転移している悪性度の非常に高いハイリスク群のがんでした。ICUに1か月、その後放射線、抗がん剤治療をふくめたがんとの闘いを今も病院に入院中で治療しています。<br><br>12月中旬までプリスクールなど普通にこなし、元気に過ごしていましたが、突然の症状と病気の進行と日々変わる状況に日々暗闇の毎日でしたが、今は娘の命が続く限り貴重な一日一日を一生懸命生きたいと思っています。<br><br>主人は今仕事を無給のFamily Leaveとっており、彼女の病状落ち着くまで朝晩交替で24時間2人で娘に付き添っています。この先彼女の症状次第でどのように治療が変わるのかまだわかりませんが、アメリカの莫大な医療費は今までの1か月に及ぶICUでの治療、4度における手術、今後の治療など想像を絶する請求が来ているため、ぜひ皆さんからドネーションを頂ければありがたいです。すでにドネーションいただいている方、何度もメールをいただいている方にはご迷惑をおかけして申し訳ありません。みなさま一人一人の思いと募金が私たち家族とシャノンにとても力になっていただけること大変感謝しています。ありがとうございます。<br><br>このドネーションはシャノンのこれまでと今後の治療など特に保険でカバーされない多大な医療費に有効に使わせていただきます。<br><br>○以下ドネーション方法 donation (check)<br>-受取人名: Shannon Yoshida<br>-以下のドネーションアカウントに預金してくださいとのメモを追加してください。<br>Deposit check to account #: 5013298848"<br><br>チェック送り先mail check to:<br>  Wells Fargo<br>  1730 Saratoga Ave<br>  San Jose, CA 95129<br><br>Credit card or PayPalの場合<br><a href="http://www.giveforward.com/shannonyoshida" target="_blank">http://www.giveforward.com/shannonyoshida</a><br><br>私は結婚後渡米5年、サウスベイエリア近辺に住む、娘と同じ年の子を持つ日本人ママグループに参加していますが、他にあまり交流がありません。アメリカ人の方、日本人の方問わず、エリア、年齢層問わず、みなさまのお知り合いの方にもできればメール転送していただけると助かります。<br>件名上記のような「ヨシダシャノンがん治療のドネーションお願い」とかにすると迷惑メールと勘違いされずわかりやすいと思います。<br>よろしくおねがいします。<br><br>シャノンの闘病ブログです。<br><a href="https://www.caringbridge.org/visit/shannonyoshida" target="_blank">https://www.caringbridge.org/visit/shannonyoshida</a><br><br>ありがとうございます。<br>ヨシダシャノン（4歳）<br>父　ヨシダ　ロンマイケル<br>母　ヨシダさえこ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120217/14/chiharu-iijima/d2/a9/j/o0400040011799446711.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120217/14/chiharu-iijima/d2/a9/j/t02200220_0400040011799446711.jpg" alt="$Chiharu Iijima" border="0"></a><br><br><br><br>胸がつぶれる思いと、何もできない無力さがとても辛いのですが、一人でも多くの方がシャノンちゃんに祈りを捧げてくれること、寄付を募って頂けることを願い投稿いたしました。
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<link>https://ameblo.jp/chiharu-iijima/entry-11167437935.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 14:24:49 +0900</pubDate>
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<title>Babymoon</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。前回勝手に妊娠を発表してから早３ヶ月近く経つなんて、そりゃ私の腹もデカくなるわけです。<br><br>この３ヶ月、妊婦とはいえ所詮会社員なので毎日仕事に追われながら、赤ちゃんの準備どころかリラックスなんかも滅多にしないで生活してきたわけですが、先週やっと年末年始にかけてハワイに行くことができました。<br><br>家族旅行も兼ねた、Babymoonです。第一子が生まれる前にカップルが最後に楽しむ旅を、Babymoonというそうです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120110/13/chiharu-iijima/a7/ce/j/o0800060011726978479.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120110/13/chiharu-iijima/a7/ce/j/t02200165_0800060011726978479.jpg" alt="$Chiharu Iijima" border="0"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120110/13/chiharu-iijima/46/54/j/o0800060011726978480.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120110/13/chiharu-iijima/46/54/j/t02200165_0800060011726978480.jpg" alt="$Chiharu Iijima" border="0"></a><br><br>行く前は何も劣等感や自意識過剰のようなことは全く無かったのですが、さすがにこのお腹でビーチ歩いたりスノーケルなんかしてるとよく人に見られました。ちなみにこれは私のお母さんが昔着てたビンテージなマタニティー水着。結構気に入ってます。<br><br>ハワイではのんびりとただひたすらリラックスできたのは言うまでもないのですが、同時に今まで怠っていた出産準備も少しすることができました。といっても、２人で出産準備に関する雑誌や本をひたすら読んだり、インターネットでベビーグッズの検索をしたり、など。普段週末しか空いてる日がないと、こんな当たり前のこともしないのですね。ちなみにアメリカでは予定日の１，２週間前まで仕事を続ける人が殆どで、私もそのつもりでいたのですが、やはり必要最低限の物は揃えたり、知識を持っておくためだけにも２人で休みをもらわないと困ることになるなぁと若干思いました。思ったよりたくさん、知らないことや揃えなきゃいけない物があったので。まぁそうなったらそうなったでそれも勉強です。<br><br>ところでベビーグッズの代表的商品といえばベビーカーなわけで、私はこのベビーカーの検索をある日これでもかという程朝から晩までしたのですが、驚いたのです。日本のベビーカーのなんと進んでいること！<br><br>こっちで買えるベビーカーに比べて機能性は抜群、だけど重量は半分。おまけにデザインもかわいい。１２年前にアメリカに来て以来、アメリカの様々な商品の遅れを実感してきましたが、まさかここに来てベビーカーの遅れを実感するとは思いませんでした。<br><br>比べて差し上げましょうその驚愕の差を。<br><br>まず、私がベビーカーの検索を始めて一番に「これは欲しい」と思った機能は、リバーシブル機能。赤ちゃんが外向きにも内向き（お母さん向き）にもなれる機能です。ブランドによってハンドルがリバーシブルなものと、赤ちゃんシートがリバーシブルなものとがあります。<br><br>まずこのリバーシブル機能を求めるだけで、市場の95％のベビーカーが対象外になります。<br><br>次に重要だと思うのが重さ。車のトランクから出し入れしたり、段差を持ち上げたりする際に、重いのはとても無理。<br><br>そしてもうひとつは幅。これは非常に個人的理由なのでしょうが、日本に帰ったときに改札が通れないと困るなーと思うわけです。改札の幅は古いのは55cm、新しいのは60cmだそうです。なので45cm幅程度のベビーカーならスイと通れるそうです。<br><br>検索して間もないうちに、アメリカで人気の殆どのベビーカーは重さが10kg、幅が60cm以上ということがわかりました。とんでもない事実です。<br><br>それでもいろいろ調べた結果、アメリカで手に入るベビーカーの中で、リバーシブル機能とある程度の軽量性で、「買っても良い」と思った３つのベビーカーを挙げます。<br><br>まずは、アメリカで一番売れてる、最も一般的なベビーカーのメーカーGracoから、唯一発売されてるリバーシブルベビーカー<a href="http://www.gracobaby.com/Products/Pages/ProductDetails.aspx?ProductID=1763442" target="_blank">Graco Flipit</a>。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120111/08/chiharu-iijima/88/df/j/o0600045011728572351.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120111/08/chiharu-iijima/88/df/j/t02200165_0600045011728572351.jpg" alt="$Chiharu Iijima" border="0"></a><br>お値段は$150。<br>重さ8.9kg。<br>幅49.5cm。<br>まぁまぁなのですが、実際に見るとやっぱちょっと安っぽい＆いかつい。<br><br>次に割と穴場な<a href="http://www.bumbleride.com/strollers/flyer-home.php" target="_blank">Bumbleride Flyer</a>。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120111/08/chiharu-iijima/ea/dc/j/o0537051111728572344.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120111/08/chiharu-iijima/ea/dc/j/t02200209_0537051111728572344.jpg" alt="$Chiharu Iijima" border="0"></a><br>お値段$399。<br>重さ8.6kg。<br>幅53.3cm。<br>これはGracoに比べると一気に予算が上がりますが、デザインが好き。<br><br>そしてこっちで一番高級と言われているベビーカー<a href="http://www.bugaboo.com/web/guest/learn/bugaboo-bee?id=6010" target="_blank">Bugaboo bee</a>。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120111/08/chiharu-iijima/67/54/j/o0354035411728572343.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120111/08/chiharu-iijima/67/54/j/t02200220_0354035411728572343.jpg" alt="$Chiharu Iijima" border="0"></a><br>お値段$699。<br>重さ8.5kg。<br>幅53cm。<br>ベビーカーのベンツ、みたいに扱われている割にはめちゃくちゃ軽量なわけでもないし、確かにデザインはいいのかも知れないけど随分高いわね、が本音。<br><br>それでは日本のサイトで見つけたベビーカー２つ。<br>一つ目。<a href="http://www.combi.co.jp/products/stroller/lu/" target="_blank">コンビ</a>のＡ型ベビーカー。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120111/08/chiharu-iijima/1f/11/j/o0120018011728575022.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120111/08/chiharu-iijima/1f/11/j/t01200180_0120018011728575022.jpg" alt="$Chiharu Iijima" border="0"></a><br>お値段6万円。<br>重さ5.8kg。<br>幅46cm。<br><br>２つ目は<a href="http://www.aprica.jp/products/babycar" target="_blank">Aprica</a>。ソラリアという私が一番気に入った商品だと、<br>お値段5万円。<br>重さ6.8kg。<br>幅48.5cm。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120111/08/chiharu-iijima/d7/2f/j/o0720072011728572350.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120111/08/chiharu-iijima/d7/2f/j/t02200220_0720072011728572350.jpg" alt="$Chiharu Iijima" border="0"></a><br><br>２つともなんと軽い！そして微妙な差なんだけどその差が改札を通る時に大事そうな幅！<br>デザインもいいし、ベラボーに高くもないし、素晴らしい～。<br><br>これを踏まえた上で次に挙げたい驚愕の事実。<br><br>なんと、CombiもApricaもアメリカに支店があって、こちらでちゃんと商品を売っているのです。が、日本で発売しているのと同じ商品は売っていなくて、アメリカで手に入るCombiやApricaの商品はリバーシブル機能も軽量重視もされてない、全くアメリカナイズされた商品なのです。<br><br>一体何が起こったらこんなことになるのでしょう？<br><br>Yahoo掲示板なんかを見ると、アメリカ国内でもリバーシブル機能と軽量性を求めるママがたくさんいます。彼女らは私が最初に挙げた３つのベビーカーが世界最良のオプションだと思って生きているのです。<br><br>それがなんでしょう。先進国の日本にこんな良いベビーカーが当たり前の用に普及していて、それが輸出されていないとは！？マーケットオポチュニティーをなんだと思ってるんです？一体CombiやAprica内の誰が、「これは国内のみ発売にしよう」と決めるんですか？それとも、国外に商品を普及しようとするだけのマーケターがいないのですか？いやそんなはずはない。流暢に英語を話す日本人（あるいは流暢に日本語を話す外国人）は日本にたくさんいるのだ。CombiやApricaといった会社にそういったグローバルな人材の１人や２人いないわけがない。誰かお願いだからこの謎を解明してください。<br><br>というわけでベビーカーはまだ買っていないのですが、もっとすぐ必要になるチャイルドシート（アメリカでは、赤ちゃんを病院から連れて帰る時からチャイルドシートを使用するのが法律です）、たくさんのお洋服、赤ちゃんが寝るかご、は揃え始めました。それに、お友達や先輩ママからたくさん赤ちゃんグッズを頂けて、本当にありがたいです。<br><br>必要な物はまだまだたくさんあるのだけれど、あまり気合入れて全部揃えてもあれなので、必要最低限のものだけ買っておいてあとは必要に応じて買おうと決めました。<br><br>で、その必要最低限のものとはなんだ？
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<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 14:35:02 +0900</pubDate>
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<title>Life within Life</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。最近は東京も大分涼しくなってきたらしいですね。北カリフォルニアも少しは秋らしくなってきました。ただここは日本のような紅葉が期待できるわけでもなければ、その後死ぬほど寒い冬が来るわけでもなく、夏も比較的涼しいという、要するに季節の変化がない場所なのです。あまりファンではありません。改めて、日本の四季は素晴らしいです。<br><br>私はといえば前回ブログをアップしてから間もないうちに会計職に復帰し、確定申告ばっかり次から次へとこなしてゆくマシーンのような生活をしていたのですが、今思うとそんな仕事を始めてから間もないうちに赤ちゃんができていました。<br><br>現在５ヶ月です。<br><br>仕事を始めて２週間経たない頃に熱っぽいなーと思ったのが一番目のサイン。その後食欲ゼロになって、匂いに敏感になって、食べ物見るとウエってなって。と、今思うと「あなた、妊娠してますよ！」と体中に叫ばれてるような日々だったのですが、就職と時期が重なったのもあり、生活の変化からくる体調の狂いだろうぐらいにしか思わなかったのと、多少の自己否定もあり、妊娠３ヶ月近くになるまでお医者さんに行きませんでした。あははははは。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111013/22/chiharu-iijima/10/0e/j/o0600080011545348280.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111013/22/chiharu-iijima/10/0e/j/t02200293_0600080011545348280.jpg" alt="$Chiharu Iijima" border="0"></a><br><br>初診のエコー写真。体調３CMのときです。こんなに小さいのに、心臓の音がしっかり聞けて感激しました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111013/22/chiharu-iijima/2e/a5/j/o0600080011545319177.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111013/22/chiharu-iijima/2e/a5/j/t02200293_0600080011545319177.jpg" alt="$Chiharu Iijima" border="0"></a><br><br>それから１ヶ月後の写真。大きくなって、もう一枚に収まりません。写真には残さなかったのですが、この時の診断で赤ちゃんの足がももから足指まで綺麗に見えた瞬間思わず、「人間の足みたい！」と声をあげ、先生に笑われました。そりゃそうだ。人間であって欲しいものよ。<br><br>この頃からお腹も大きくなり始め、２週間前の時点でこんな感じ。今はもうちょっと大きいよ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111013/22/chiharu-iijima/ca/6d/j/o0600080011545348281.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111013/22/chiharu-iijima/ca/6d/j/t02200293_0600080011545348281.jpg" alt="$Chiharu Iijima" border="0"></a><br><br>そして赤ちゃんといえば気になるのが性別。私たちは全く躊躇せずに最初っから知りたくて知りたくていつも先生に聞いていました。というのは、旦那が結婚前に、「僕達の第一子は男の子だと思う」と言ってきたことがあり、何故かと聞けば「第一子が男の子の夢を見たから」だそうです。それは自分が男の子が欲しいから勝手にそういう夢を見るんでしょ？と私は思うのですが、いつもそれが頭から離れずに、気づいたら私までこの子は男の子なんじゃないかと内心思っていました。<br><br>そしてとうとう先週の診断で性別判明！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111013/22/chiharu-iijima/f9/99/j/o0599080011545348282.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111013/22/chiharu-iijima/f9/99/j/t02200294_0599080011545348282.jpg" alt="$Chiharu Iijima" border="0"></a><br><br>しっかりついてました。男の子です！！！<br><br>「あの夢は予言だったんだ」と調子に乗る夫。「いや、どっちにしろ五分五分だから、予言も何もないし」が私の意見。正直自分が女だからか、自分の中の赤ちゃんが男の子なのは若干違和感があるというか、これから服やオモチャを揃えるのにも男の子となると多少戸惑うのですが、これでやっとちゃんと準備開始できるし、どちらにしろ実感アップ。わいわい。<br><br>その後、先週に引き続き今日は超音波で赤ちゃんの身体測定。今までのエコー写真よりズームアップしてもうちょっと細かく診断しました。はじめて顔もなんとなく見れたし、開いた目まで見れたし、もう超楽しい！と思っていたらなんと！！！<br><br>赤ちゃんが大サービスであくびをしてくれました！<br><br>かーーわーーーいいーーーーーーーーー。<br><br>大口開けて、目しぼませて、ちゃんとあくびするのねーー。<br><br>こんなボヤけた白黒のエコー画面でこんなに可愛いと思えるなんて、実際に見たらどうなってしまうのだろうと、今日改めて、これから赤ちゃんが産まれてくることがとても楽しみになりました。<br><br>生命の中に宿う命。なんて美しい奇跡。。。いつかゆきじから頂いたマトリョーシカ人形みたいな感じですね。大きいのの中から小さいのがどんどんでてくる、まさにCircle of Lifeです。<br><br>なにか妊娠中のアドバイスや情報がありましたら募集しています :)
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<pubDate>Thu, 13 Oct 2011 22:29:24 +0900</pubDate>
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<title>Destin Beach, Florida</title>
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<![CDATA[ フロリダ旅行に行ってまいりました。アトランタで週末結婚式があるので、ジョージアに来るついでに学生時代の友人を集めてビーチへ行こう！というというのがきっかけ。アトランタから車で6時間かけて行きました。長い運転しでた。途中で何を思ったのか「2001年宇宙の旅」の本のCDを買い、それを聞きながら運転を始めたら、更に長く感じました。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110603/10/chiharu-iijima/97/78/j/o0480064111267410548.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110603/10/chiharu-iijima/97/78/j/o0480064111267410548.jpg" alt="photo:09" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>運転してる際何も疑問に思わなかったのですが、後で調べて見たらアトランタからデスティンって飛行機で片道1時間弱、往復2万しないそうです。なんで飛行機にしなかったの？まーいいや。<br><br>実は彼より数日先に経った私ですが、出発前日に結婚以来初の新妻ぶりを発揮。まずは夜食の作り置き。(朝・昼・夜会社で食事がでるからめちゃくちゃ楽なんだけどね。) 軽い日本語のお勉強を兼ねて。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110603/10/chiharu-iijima/9b/84/j/o0480036011267411207.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110603/10/chiharu-iijima/9b/84/j/o0480036011267411207.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>そして彼の分のパッキング。これは優しさというよりも、私がしないとミラクルな服しか詰めないから、彼。5泊なのに下着2枚とか、冬なのに半袖オンリーとか。どうしたらそうなるの？だからそうならないために、前持ってメモ付きパッキング。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110603/10/chiharu-iijima/a0/e4/j/o0480064011267411090.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110603/10/chiharu-iijima/a0/e4/j/o0480064011267411090.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>「旦那の面倒を見る」とはこういうことですか？<br><br>さて肝心のデスティンビーチ、結構キレイでビックリしました。連休のためとても賑わっていて、私達のようにグループで来ている人が大勢朝からビーチで酔っ払いまくってる感じです。しかも大体来てる人はベンの出身校の卒業生なので、行ってみたら3年ぶりに会う友人に数人出くわしたり、知らない人同士でも意気投合してお酒をおごり合ったり、みんなで大きなテントを貸し切って音楽かけたりと、大規模なビーチパーティー状態になっていて、大変楽しかったです。ただ稀に見る家族連れに少々迷惑な気がして、ちょっと気の毒でした。このシーズン、若い人には楽しいけれど小さい子にあまりいい環境ではございませんな。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110603/10/chiharu-iijima/2b/5f/j/o0480036011267411555.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110603/10/chiharu-iijima/2b/5f/j/o0480036011267411555.jpg" alt="photo:04" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>こういう男女の割合をSausage Festといいます。文字通りです。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110603/10/chiharu-iijima/c8/85/j/o0480036011267410845.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110603/10/chiharu-iijima/c8/85/j/o0480036011267410845.jpg" alt="photo:03" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>とにかくスゴイ人。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110603/10/chiharu-iijima/e4/02/j/o0480064011267411404.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110603/10/chiharu-iijima/e4/02/j/o0480064011267411404.jpg" alt="photo:05" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>そしてもうひとつ、実は私にとっては1番楽しみだった行事。なんと学生時代の親友の1人、サンディーがたった3週間ほど前に、私達の宿泊先から1時間半ぐらい離れた場所に引っ越して来ていたのです！大興奮で会いに来てくれました。彼女の旦那さんは軍隊に入ってるので、1年に2回ぐらい州を超えたお引っ越しをします。だからサンディーとは毎回話す度に、「今どこに住んでるの？」といった調子です。そのうち日本にも住む事になるでしょう。<br><br>そしてサンディーは2ヶ月前に女の子を出産しました！ベイビーとの初対面も果たせて大満足。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110603/10/chiharu-iijima/28/93/j/o0480064011267410383.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110603/10/chiharu-iijima/28/93/j/o0480064011267410383.jpg" alt="photo:06" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110603/11/chiharu-iijima/12/90/j/o0480036011267494740.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110603/11/chiharu-iijima/12/90/j/o0480036011267494740.jpg" alt="photo:10" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>ちょい不機嫌。でも死ぬほど可愛い。この頭の花は、サンディーの手作りで、既に200個ぐらい色違いを作ってあるそうです。<br><br><div aline="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110603/10/chiharu-iijima/dd/18/j/o0800060011267423515.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110603/10/chiharu-iijima/dd/18/j/t02200165_0800060011267423515.jpg" alt="$Chiharu Iijima" width="300" height="225" border="0"></a></div><br><br><br>この夫婦、結婚当初はよく喧嘩してて、大丈夫かなーと思ったり、正直旦那さんに対してあまりいい印象を持ってなかったのですが、ここ2、3年で随分落ち着いて、今では立派なParents。だから今では大好き。本当におめでたいことです。家族の幸せは自分達で築いていくものだと、結婚前におばあちゃんに言われたのを思い出します。本当に良かった。おめでとーサンディー！<br>
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<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 15:53:15 +0900</pubDate>
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<title>久石譲</title>
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<![CDATA[ 久しぶりにピアノをチョロっと弾いてみたくて、崇がちょっと前よく弾いてた（しかも上手い。気づいたら私の１００倍上手くなっていたんだ、崇は。少１ぐらいの時にタイタニックのテーマ曲を始めて教えたのはこの私だったのになー。続ける人が勝つとはよく言ったものだ。）、久石譲の「アシタカとサン」を只今練習中。<br><br>本物＋８００人の合唱はこちら。<br><br><iframe width="425" height="349" src="https://www.youtube.com/embed/dkRzOf4YQ3A" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>素晴らしい音楽とは人を異空間に連れていってしまう力があります。彼の音楽は魂に響くものがある。ましてやこれだけのオーケストラや合唱と合わせると、もうどう表せばよいのか分からない美しさ。しかも、この程度の曲を彼は何曲も作り上げているから信じられない。<br><br><iframe width="560" height="349" src="https://www.youtube.com/embed/2Cscmcz_ncU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>鳥肌を通り越して寒気。。。天才。こんな音楽を思いつく意味が分からない。<br><br>中等部ではみんなが歌ったこれも最高です。<br><br><iframe width="425" height="349" src="https://www.youtube.com/embed/SMFliwJy0dk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>２人に１人はアルトが歌えるから、カラオケにはもってこいなのさ。<br><br>これを見ていて思い出したのですが、私はもともと合唱が好きで、中学でも一年だけ聖歌隊をやったことがあるのですが、あれは楽しかったなぁ。クリスマス礼拝なんかもう最高。みんなで声を張り上げ、それが１つの音楽になってステージを超えて伝わる。。一種のハイでした。こういうのを聴いてるとやっぱりそれが懐かしくて、実は今近所でも合唱団に入ろうとしているのですが、それについてはまた何か進行があったらお話します。<br><br>久石譲の曲は本当に全部大好きだけど、葉加瀬太郎のエトピリカも聞いてて血が騒ぐ。このメロディーラインが本当に好きで、歌詞もないのに熱唱せずにはいられない。魂込めてね。人に見せられたもんじゃない。<br><br><iframe width="425" height="349" src="https://www.youtube.com/embed/RCOSbiyO6RM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>このビデオの後ろのほうで手拍子してる人たちなんか、よくこんな落ち着いた様子で手拍子してられるよな。私だったら椅子から飛び降りて全身全霊込めて手拍子するだろう。<br><br>しかしこうやって同じ音楽を聞いても情熱を感じる人とそうでない人がいるわけで、逆に人が物凄く好きな曲を私はあまり好まなかったりと、音楽に対する感性とは実に不思議なものだと思います。音楽に限らなくてもそうです、食とかファッションとか。何でも感性豊かなほうがいろんな分野で刺激を受けることができて人生面白いですねん。私ももっと探索しよー。
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<pubDate>Sun, 22 May 2011 13:23:29 +0900</pubDate>
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<title>Hip Hop Dance</title>
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<![CDATA[ 大変ご無沙汰しておりました。なんて言いたくもないくらいさぼっちゃったのは、まず地震があって、強く感じたこと、誇りに思ったことが本当にたくさんあって、書ききれない、というか書き出せもしない、と思っていたのが第一。そのうちに五十嵐まりえ姉さんと佐野ありかっちがこっちに遊びに来て、かと思ったらべベンのお母さんと、ジョージア州からのお友達二人と、私のお母さんも、次から次へとカリフォルニアへ遊びに来てくれて、超楽しい＆大忙しな日々が続いていたのがその２。っていうのはどちらも大変悪い言い分けで、ブログというのは一度期間があくと再開するのが非常に難しいというのが本音です。でも来客が多くて忙しかったのはホント。友達が遊びに来ているから忙しい、だなんて、ハッピーな忙しい理由＃１ですね。＃２は結婚式の準備が大忙しの理由の時でしょうか。そして地震を通じて本当にたくさんのことを感じ、同時に日本人の素晴らしさがこちらでも報道されてとてもに嬉しかったこと、でも私なんぞのくだらないブログで一体それをどう表記すれば良いのか、と躊躇していたのもホント。でも信じてます日本の再建。どんなにアメリカ生活が長くても私は絶対日本人だし、日本が誇り。どれくらい誇りかって、個人例を挙げますと、かなり本命だった就職希望先から、「アメリカ政府と関る機会があると思うので結婚を機にアメリカ国民になってくれ」、と言われて何のためらいもなくお断りしたこと。。。ぐらいです。<br><br>さてそれは税理士としての、企業就職のお話なんですが、最近もうひとつ副職としてダンスの先生をすることが決まりました。むしろこちらを本職にしたほうが人生ハッピーな気がするんですが、それはいいとして。ダンスの先生と言うと響きがいいのですが、生徒は３歳から１２歳。３歳とか、おむつとれてるんですか？私子供の対応に全く自信がないので楽しみな反面すごい不安。そして不安要素その２、ヒップホップを教えなければいけない。私はもともとジャズとバレエを中心に習ってきたのでその２つを教えたかったのに、バレエはもう先生がいると。サンノゼバレエの元団員ですって。そりゃあその人が教えたほうがいいでしょうよ。ちっ。なので私はジャズとヒップホップ担当。ヒップホップ、別に上手いからいいよ、やってやろうジャンと思ったのですが、振り付けし始めてみてビックリ。ちびまるこちゃんで言うと、おでこにシュワシュワ～と縦線が入った瞬間です。しばらくやってないと、何が問題って振り付けが思いつかない。ここ数ヶ月近所でバレエばっかりレッスン受けてたからついバレエの動きしか出てこなくって、さてヒップホップってどんなんだったっけ？とYoutube検索する始末。<br><br>どう検索して良いかも分からず、とりあえずは「Teen HipHop」。それで一番にあがったのが<a href&#61;"http: www.youtube.com atch?v&#61;vgxcq2r_yp4" target&#61;"_blank">これ</a>。<br><br><iframe width="425" height="349" src="https://www.youtube.com/embed/VgxcQ2R_yP4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>あーこれならかっこいいし、でもシンプルだから子供にも分かりやすい。よしよしこういう感じね！ところでこの先生、なんか気になるなー。見る限りこの人も真のヒップホッパーというよりはジャズとかバレエを基礎にしてそうだ、と思い検索続行。<br><br>そしてすぐ彼女の<a href&#61;"http: www.youtube.com atch?v&#61;fnr4yoo7wfk&feature&#61;related" target&#61;"_blank">ジャズクラス</a>発見。<br><br><iframe width="425" height="349" src="https://www.youtube.com/embed/fNr4YOO7wfk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>うーーんいい！うまい。キレイ。テクニックがちゃんと揃ってるのが素晴らしい。ほかにも色々あるけど、<a href&#61;"http: www.youtube.com atch?v&#61;fnr4yoo7wfk&feature&#61;related" target&#61;"_blank">これも</a>好き。<br><br><iframe width="425" height="349" src="https://www.youtube.com/embed/ZmFfCJnmzDA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>やっぱり、ジャズを基礎にしてる人はヒップホップそんなに得意じゃないよね、ははは。。と勝手に同意を求めていた矢先に<a href&#61;"http: www.youtube.com atch?v&#61;yvmzdhktftq&feature&#61;related" target&#61;"_blank">これ</a>発見。<br><br><iframe width="425" height="349" src="https://www.youtube.com/embed/yVmZDhKTFtQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>これ見なきゃ良かった。なにこの人超うまいじゃん！Jill Zmijewskiちゃんだそうです。要チェックだな。と思ってたら、このビデオに、「こんなのヒップホップじゃない。チアリーダー並みの振り付けだね、Gigi Torresの振り付けの方が断然良い。」的なこんなコメントが書いてあるの発見。（こういう蔑んだコメントをよく載せる人がいるけど、まるで品がないね。わざと人の気分を害して何が嬉しいのか。不思議だぁ。）それに対しJillちゃん、「ビデオを見てくれてありがとう、確かに私はJazzとContemporaryを基礎にしてきたからヒップホップは得意ではないの。Gigi Torresさんは確かにすごいですよね。」的な返信。なんて謙虚で立派な態度。ますます気に入ったばい。<br><br>ところでじゃあこのGigi Torresさんとは一体何者ですか？と思い今度は<a href&#61;"http: www.youtube.com atch?v&#61;y8ejpdswlkw" target&#61;"_blank">この人のビデオ</a>鑑賞開始。<br><br><iframe width="560" height="349" src="https://www.youtube.com/embed/y8EJpdSwLkw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>かっけーーーーーーーーー。<br><br>確かに私のJillちゃんとはタイプが違う。この人はヒップホップ、ロック、ハウスとちょっとだけジャズを混ぜた感じのスタイルね～。<br><br>結論：ヒップホップなんてもう一概に言えないのですね。いろんな種類のダンスと、その人個人のスタイルが混ざってダンスです。<br><br>と思って、ちょっと自信ついたのですが、はて私は私のスタイルを見つけられるでしょーか。<br>
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<pubDate>Fri, 20 May 2011 10:03:55 +0900</pubDate>
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<title>体の中にネジ</title>
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<![CDATA[ 手術10日後にお医者さんでレントゲン。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110225/13/chiharu-iijima/ba/32/j/o0480064011073491274.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110225/13/chiharu-iijima/ba/32/j/o0480064011073491274.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110225/13/chiharu-iijima/78/ec/j/o0480064011073491991.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110225/13/chiharu-iijima/78/ec/j/o0480064011073491991.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>骨の中をもろネジが通ってる！<br><br>大変な技術だ。医学って凄い。<br><br>手術をしてからはドンドン手も動かせるようになってきて、今はギブス無しでも生活できるくらい。ただぶつけたりしたら災難だと、それには反対意見多し。<br><br>が、サポーターを付けてりゃいいだろうと、バレエの初級レッスンぐらいなら受けても大丈夫だろうと今日サンノゼバレエスタジオに行こうとしたのですが、夕方のサンノゼ方向って渋滞スゴイのね、全く動かないからこれじゃークラスに間に合わないと思い、引き返して今ジムでサイクリング。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110225/13/chiharu-iijima/61/50/j/o0480064011073492664.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110225/13/chiharu-iijima/61/50/j/o0480064011073492664.jpg" alt="photo:03" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>ダンスなんてまだ早い、と神様に言われました。
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<pubDate>Thu, 24 Feb 2011 19:48:43 +0900</pubDate>
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<title>ウェディングドレス</title>
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<![CDATA[ の作成結果報告を兼ねて、結婚式の写真をいくつかアップします。<br>ドレスは２つ作りました。布と時間が余っていたので。まずはセレモニー用のドレス。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110220/19/chiharu-iijima/4a/c6/j/o0480036011063241805.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110220/19/chiharu-iijima/4a/c6/j/o0480036011063241805.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110220/19/chiharu-iijima/d4/28/j/o0480072211063241425.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110220/19/chiharu-iijima/d4/28/j/o0480072211063241425.jpg" alt="photo:02" width="300" height="451" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110220/19/chiharu-iijima/ee/08/j/o0480032011063242274.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110220/19/chiharu-iijima/ee/08/j/o0480032011063242274.jpg" alt="photo:03" width="300" height="200" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>ベールも自分で作りました。胸のクリスクロス(ばってん）と、サテンとオーガンジーの２枚縫いが自慢:) 奇跡なんだけどね、ここまでうまくいったのは。<a href="http://ameblo.jp/chiharu-iijima/entry-10683311501.html" target="_blank">(こちら参照。)</a><br><br>そしてドレス＃２。レセプション後の、ダンスパーチー用のドレス。あんな長いの着てたんじゃ踊ろうにも踊れないし邪魔でしょうがなかったろうから、作ってよかった！実は結果的に本物のウェディングドレスより気に入っています。これなら今後着る機会あるかもしれないし、わくわく。セレモニー用のドレスと同じ布を使っているのに、こっちにはオーガンジーをのせてないからこんなに光沢が違うのです。胸周りのスパンコールも手縫いでひとつひとつ付けました。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110220/19/chiharu-iijima/bf/24/j/o0298046611063242124.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110220/19/chiharu-iijima/bf/24/j/o0298046611063242124.jpg" alt="photo:04" width="300" height="469" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110220/19/chiharu-iijima/a6/6a/j/o0480072011063241989.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110220/19/chiharu-iijima/a6/6a/j/o0480072011063241989.jpg" alt="photo:05" width="300" height="450" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>このスカートがお気に入り。カックテイルドレスを画像検索している時に、下の写真を見てインスピレーションにしました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110221/02/chiharu-iijima/39/aa/j/o0400040011064411846.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110221/02/chiharu-iijima/39/aa/j/t02200220_0400040011064411846.jpg" alt="$Chiharu Iijima" width="220" height="220" border="0"></a><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110220/19/chiharu-iijima/64/15/j/o0480032011063241593.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110220/19/chiharu-iijima/64/15/j/o0480032011063241593.jpg" alt="photo:06" width="300" height="200" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>またビデオか何かで式と披露宴の流れでも紹介します。とにかく人生で一番楽しい日だった！お金さえあれば毎年結婚式挙げたい。世界中から家族や友人が集まって、共に祝い、笑い、最終的に一晩大はしゃぎをするというのは何とも愉快な行事です。最も、私たちの挙げた式・披露宴は日本の典型的な結婚式とは相当形式が違うそうですが。<br><br>何よりも、来てくれた人達みんなが楽しんでくれたことが本当に嬉しかった。気づいたらうちの両親までダンスフロアで踊っていたのにはビックリした。人生初の出来事だったので、慌てて弟にビデオ撮らせたもんね。<br><br>ドレス作成も含め、スライドショー作成やら司会の段取りやら、何から何までいろいろ時間はかかったけど全ての準備が実になって本当によかった。あー満足満足。<br>
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<link>https://ameblo.jp/chiharu-iijima/entry-10807706893.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Feb 2011 02:14:50 +0900</pubDate>
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