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<title>CHIHIROのブログ</title>
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<title>私は猫になりたい</title>
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<![CDATA[ 私は、猫になりたい<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140816/01/chihiro9921/45/4e/j/o0720040513035984879.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140816/01/chihiro9921/45/4e/j/o0720040513035984879.jpg" width="400" height="225"></a><br>猫になれば、ひとがハネムーン？しょうが何しようが、悲しくも何ともない<br>人間の事など多分どうでも良い<br><br>ただ、車を運転できないのはちょっと問題だ
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<pubDate>Sat, 16 Aug 2014 01:21:43 +0900</pubDate>
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<title>人間の極北</title>
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<![CDATA[ 薄暗くて、ちょっと寒いのが好き｡<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140808/20/chihiro9921/99/c9/j/o0640048013028488485.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140808/20/chihiro9921/99/c9/j/o0640048013028488485.jpg" width="400" height="300"></a><br>暑い夏には、こんな景色が恋しくなる事もある｡<br>あと、ちょっと人間がわからなくなった時とか｡<br>人間の極北を目指したくなった時とか…<br><br>こういう時にはどうでもよいようなシーズンオフな悲しみがよみがえってくる<br>バレンタインデーに、好きな人だからやっぱり手作りチョコをあげたくて、しかし自信がないので「手作りチョコキット」を買いに行った｡そうして下手くそながら「本命です！」と、献上したのだが…<br><br>随分あとから解った事｡私が手作りチョコキットを買いに行ったのは、好きな人の一緒に暮らしている彼女が勤める店であった！<br>とんだ笑い者だったんだろうな、と悲しくなった｡<br><br>極北！
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<pubDate>Fri, 08 Aug 2014 19:46:30 +0900</pubDate>
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<title>中井さんのベロ出し</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140807/18/chihiro9921/6d/f2/j/o0720047813027397994.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140807/18/chihiro9921/6d/f2/j/o0720047813027397994.jpg" width="400" height="265"></a><br>中井喜一主演の時代劇『雲霧仁左衛門』をまとめて観た｡現代劇『最後から二番目の恋』シリーズなどでは、いい人だけど情けない…というイメージが強いのだが、時代物になるとなぜかかっこいい｡<br><br>前の前の大河ドラマ『清盛』のお父さん役、しびれたー｡もっと前の『義経』の時の頼朝役、これも非情になりきれない非情さが上手くてかっこよかった｡<br><br>で、『雲霧仁左衛門』、盗人の親分だから悪い｡悪巧みをするときの舌なめずりとか、すごく悪そうでかっこいい｡<br><br>しかし、秀逸なのは最終回の「ベロ出し」に違いない｡これは…NHK良くやったというか…<br>ドラマ史上に残る怪演だと思う。是非皆さん見てください｡<br><br>ベロ出しで映画史上にキラッと輝いているものに、ヴィスコンティの『ヴェニスに死す』に出てくる旅の楽士のあかんべーベロ出しがある｡<br><br>これは忍び寄るペスト流行による人々の死を予感させるしぐさとして評価が高い（多分、一部で）｡ベロ出しは東西を問わず生から死への反転をイメージさせるのではないか｡<br><br>日本にも『ベロ出しチョンマ』という残酷な話と何とそれを元にした郷土土産があったりする｡<br><br><br>ともあれ、中井喜一のベロです｡
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<pubDate>Thu, 07 Aug 2014 18:13:24 +0900</pubDate>
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<title>猫のように</title>
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<![CDATA[ 一見、私に甘えているようだが、下の奴は足ふきマットの突起をオッパイだと思ってチューチューしている｡こいつは一番体が大きいのに一日の大半を足ふきマットをチューチューして過ごす大変なオッパイ好きである｡「たくさんあって選べない！」という嬉しい悲鳴が聞こえて来る｡<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140806/20/chihiro9921/40/00/j/o0720040513026495762.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140806/20/chihiro9921/40/00/j/o0720040513026495762.jpg" width="400" height="225"></a><br>上にいる奴は自分の腕をチューチューしている｡赤ちゃんの時骨折していて膿が出るのを吸っていたが、怪我が直っても何かあるとチューチューしている｡自傷行為？精神安定剤？<br><br>うちの母は要介護５に進み、グループホームでは介護計画の見直しをしなくてはならなかった｡先日新しい計画書を見たら、本人の希望という欄に「猫のようにノンビリ過ごしたい」とあってブッと吹いた｡<br>ホームの人が言うには、「良い表現なのでそのまま使わせていただきました」<br><br>確かに、分かりやすいかも…<br><br>母も猫が好きだった｡認知症がひどくなる前に飼っていたのは、天井裏で野良猫が産んだ赤ちゃんが間違って壁の隙間に落ち込んで鳴いているのを、私が壁をぶち破って助けたものだった｡<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140806/20/chihiro9921/d3/0a/j/o0640048013026495835.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140806/20/chihiro9921/d3/0a/j/o0640048013026495835.jpg" width="400" height="300"></a><br>こんなに小さかったが、ミーヨミーヨと大きな声で鳴き、たくさん食べた｡名前はミーヨ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140806/20/chihiro9921/9f/ea/j/o0720040513026495941.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140806/20/chihiro9921/9f/ea/j/o0720040513026495941.jpg" width="400" height="225"></a><br>一年でこんなに大きくなった｡ミーヨというよりギーヨ！という声で甘えて鳴くのだった｡母がグループホームに入るとき、親戚の家に預かってもらった｡先日見たら名前がジンゴローに変わり、更に大きくなっていた｡<br><br>ミーヨとの暮らしが、母にとっては多分最後の猫との暮らし｡<br><br>
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<pubDate>Wed, 06 Aug 2014 19:44:14 +0900</pubDate>
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<title>雨の北広島町役場</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140805/20/chihiro9921/df/81/j/o0720040513025508865.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140805/20/chihiro9921/df/81/j/o0720040513025508865.jpg" width="400" height="225"></a><br>窓が垂直よりもきつく地面に向かって傾いている面白い造り｡北広島町役場の裏面は、なるほどこうなっていたのか…<br><br>こういうところで働くのもいいね<br>まわり、たんぼだけど、世界遺産の田楽もあるし<br><br>とはいえ、この辺は私とは水が違うのである｡私は太田川水系、ここは江の川水系｡<br>風土や気風がちょっと違うのだ｡もちろん、そう思う人にしか解らないレベルで、ですが｡それとここらには代官所があり、先祖はここに運ばれて獄門になったので微妙な気持ちではある…<br><br>
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<pubDate>Tue, 05 Aug 2014 20:02:15 +0900</pubDate>
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<title>サイドターン難しい</title>
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<![CDATA[ 家の前で小さく花火｡<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140804/22/chihiro9921/e7/84/j/o0720040513024662649.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140804/22/chihiro9921/e7/84/j/o0720040513024662649.jpg" width="400" height="225"></a><br>こういうのも気楽でいい｡<br><br>せっかく雨が降って練習にはもってこいなのだが、頭が痛くてあまりできなかった｡<br>同じGDA乗ってる女の人は、ABSあるけど効かない程度にブレーキ踏んでるとのこと｡すごいなあ、それでキッとターンできるんだから｡彼女はサイド使わないと上手くならないよ、と言う｡<br><br>シルビアでドリフトしている男の子は、ABSのヒューズ抜いて荷重移動しやすくしてみたら？と言う｡ランエボの人もそう言っていた｡<br><br>以前シルビアでドリフトしていて今はインプでジムカーナしている人は、初心者はサイド引いたらダメダメ！と言う｡車の姿勢を作って壊すのが大事と｡つまり過重移動をしっかり身につけて<br>サイドは補助手段のつもりで｡<br><br><br>うーん、色々ありがとうございます｡まあ、色々やってみよう…
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<pubDate>Mon, 04 Aug 2014 22:21:03 +0900</pubDate>
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<title>夏を楽しもうね！</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140803/19/chihiro9921/42/8e/j/o0720040513023338216.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140803/19/chihiro9921/42/8e/j/o0720040513023338216.jpg" width="400" height="225"></a><br>昨日は浜田の花火大会に行って、雨で延期になるかなと思ったが、ピンクの夕焼け<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140803/19/chihiro9921/ba/d1/j/o0720040513023338270.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140803/19/chihiro9921/ba/d1/j/o0720040513023338270.jpg" width="400" height="225"></a><br>小雨が吹き付けるなか、ちゃんとあった｡<br>海上から発射されるので、海面に映ってファンタスティック<br><br>周りでは粘り強く待った観客が歓声をあげている｡カップルも多いが、そちらはあまり羨ましいと思わない（負け惜しみでは断じてありません）<br>私が一番羨ましいのは、三世代、四世代くらいまで一族郎党ひきつれて賑やかに見ている人達だ｡<br><br>お祖母さんが「ありゃ、トンボ！トンボ！」と花火の形を見て無邪気に喜んでいる｡お祖父さんは「はあ、そがあか！トンボよの」とニコニコしている｡曾孫のような女の子は丈の短い白地の浴衣に、金魚のような帯をひらひらさせて飛んだり跳ねたり<br><br>いいなあ｡どうか元気で長生きで｡次の花火大会にも皆で来てください<br><br>去年までは母を連れて来たのだが、今年はもう大変疲れやすく、車に乗るのも難しくなったので断念した｡もっと昔、私が子供の頃、父母と姉達と、海水浴の帰りに寄ったドライブインで、偶然浜田港の花火大会に出合った｡店の人が「特等席ですよ！」と、海にせりだした窓際の席に案内してくれた｡<br><br>あの頃は、父はクロールで夕焼けの海岸沿いを一人で白波を立てて泳いで「すごーい！」と見ず知らずの人々に感心され、母は女優みたいにサングラスに黒いホルターネックの水着でポーズ｡<br><br>さあ、みんな夏を楽しもうね！<br>
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<link>https://ameblo.jp/chihiro9921/entry-11904293626.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Aug 2014 18:52:24 +0900</pubDate>
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<title>浜田の花火大会</title>
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<![CDATA[ 浜田港の花火大会…<br>雨が降って風も強い｡<br>けど、夜８時にならないと開催するかどうかの発表は無いらしい｡根性で場所取りしている人多数｡<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140802/19/chihiro9921/f3/a0/j/o0720040513022249831.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140802/19/chihiro9921/f3/a0/j/o0720040513022249831.jpg" width="400" height="225"></a><br>とりあえず、石見神楽を観て待つ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140802/19/chihiro9921/66/53/j/o0720040513022249940.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140802/19/chihiro9921/66/53/j/o0720040513022249940.jpg" width="400" height="225"></a><br>神楽にも疲れて車に帰って来た。<br>今の空模様<br><br>日本海の雨、雲、結構好きです<br>花火あっても無くても、もういいや<br>
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<link>https://ameblo.jp/chihiro9921/entry-11903782977.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Aug 2014 19:10:22 +0900</pubDate>
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<title>マーニー！</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140801/12/chihiro9921/36/d0/j/o0640048013020860588.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140801/12/chihiro9921/36/d0/j/o0640048013020860588.jpg" width="400" height="300"></a><br>想いでのマーニーを観に行った<br>ジブリ映画は何だかんだ言いながら結局殆どみてしまうのだが、今回はどうかなーと思いつつ子供達と行ってみた｡<br><br>後ろの席には高校生らしき男子グループがちょっと生意気な感じでたむろしていた｡脚が私の椅子に当たったりすると、普段なら割り込み、クラクションに対するように腹が立つのだが、「考えてみればこいつら所詮ジブリ観にきてんじゃん（自分もね♪）」と思うと気にならないのであった｡<br><br>がーん！<br>侮れないなぁ<br>結構きました<br><br>身の周りに思い当たる事がある大人がみるとクウッ…と、来ると思う。そしてこういう事は大抵の人がちょっとは思い当たる節があるものだと思います<br><br>写真は私の「失われた時」に通じる道<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chihiro9921/entry-11903102079.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Aug 2014 11:55:50 +0900</pubDate>
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<title>結婚記念日</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140730/15/chihiro9921/5f/30/j/o0405072013018971646.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140730/15/chihiro9921/5f/30/j/o0405072013018971646.jpg" width="400" height="711"></a><br>結婚記念日はいつにしますか<br>てっきり結婚式を挙げた日かな、と思っていたが…<br><br>最近実家の家捜しをしていたら、父の戸籍謄本が出てきた｡意外に初めて知ることが多いものだ｡前の奧さん、つまり私の姉達のお母さんの名前とか｡ああ、そういう名前の人がこの家に居たんだなぁ、と感慨深い｡<br><br>この人との離婚が成立したのが6月、私の母と結婚したのが12月…あれ？結婚きねんび７月７日じゃありませんでしたか？！<br><br>私はずっとそう聞いてきて、祝いも７月７日にしてきた｡<br><br>ついでに言わせてもらうと私が生まれたのは次の年の４月なんですが…計算が合わないとか野暮は言うまい｡<br><br>６月に離婚して７月に婚姻届はさすがに憚られたのだろうか｡式だけ７月にしたのだろうか｡式と言っても地元の神社でお祭りしてもらったくらいだと聞いた｡どうせなら七夕を記念日にしようか、という事だったのだろうか｡<br><br>今となってはわかりません<br><br>申し訳ない事に、私の離婚成立日は相手の誕生日なのである｡今は友達に戻ってヒドイことするよねーとか笑いあえるのだが<br><br>今更ケッコンしたいとは思わないが、あらためて結婚というのは一生お守りしますという約束なんだなと思う。（途中で破棄する事もたまにあるが）何だかんだ言っても配偶者は特別な存在で、コイビトとかトモダチとかとは次元が違うわけだ｡<br><br>そんなこんな、考えていたら離婚記念日しかなくて結婚記念日がないのはたいそう淋しい気がしてくるのです
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<link>https://ameblo.jp/chihiro9921/entry-11902174639.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jul 2014 13:46:12 +0900</pubDate>
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