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<title>無知なサラリーマンの不動産投資 突撃記録だったり</title>
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<description>何も知らないサラリーマンが無謀にも不動産に投資しようとしています。（だれか止めて？笑）↓…もう実行しちゃいましたが。そして、すでにサラリーマンでもなくなってしまいました。（笑）本当に大丈夫なのか！？↓大丈夫でした。</description>
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<title>悲喜こもごもに</title>
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<![CDATA[ blogの復活を目指していますが…先日のＭ＆Ａの件に関連して。<br><br><br>他人とはいえ…。<br><br><br>人の人生の流転を目の当たりにし、そのきっかけに自分が関与していることの重大さ。<br><br><br>悩んでいますね。<br><br>正直に言って。<br><br>何を悩んでいるのでしょうか。<br><br>それすらわかってないのかも。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chiichiro/entry-10236928907.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Apr 2009 13:49:23 +0900</pubDate>
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<title>今日の良き日に、天気は晴朗なり。</title>
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<![CDATA[ <p>年初に建てた今年の目標。<br><br><br>本日、ひとつ。 達成の目処がつきました。</p><br><p>忙しかった理由の二つ目は片付きつつあります。</p><p><br><br><br>【仕事上の目標】 <br>1. 自分の担当事業領域で売上げをたて、単月黒字化すること。 <br><br><br><br>でも、この目標。 過去3年間同じだったんだよね。（失笑） <br><br><br><br>三年越し。 いろんなことがあったなぁ。（しみじみ。笑） <br><br><br><br>眠れない夜なんてのもあったかも。（それはあったかも。笑） <br><br>苦しくて誰かにすがりたい日もあったかも。（それはどうなんだい？笑） <br><br>悔しくて泣きながら月を見上げたこともあったかも。（これはうそ。笑） <br><br><br><br><br><br>でも。 もう、どうでもいいや。 そんなこと。 <br><br><br>チームのみんなへ <br><br>逃げもせず、僕の無理な指示に文句を言いながらも、こんないいかげんなヤツと一緒に仕事してくれて、しなくてもいいような苦労までしてくれてありがとう。（誰も見ちゃいないけど。このブログ。笑） <br><br><br><br>だけど、最後まで気を抜かないでいこう。 <br><br>最後の最後でつまずかないように。 <br><br><br><br><br><br><br>僕を支えてくれた人たちへ <br><br>みんなほんとうに・・・・・、 <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>ありがとう。 <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>今年はあと三つ。 <br><br>四半期にひとつずつか？ <br><br><br><br>力を抜かないで楽しもう。（いつものようにゆるゆるでね。笑） <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>追い込まれるの、苦手だから。（頭悪いからしょうがないよね。大笑） <br><br><br><br>許してよ。（笑） <br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/chiichiro/entry-10225280944.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Mar 2009 18:13:00 +0900</pubDate>
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<title>再始動</title>
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<![CDATA[ 復活。（笑）<br><br>いやー泣きそうな数週間を脱し、ようやく戻りました。<br><br>さて、確定申告も終わりました。<br><br>結果を…。<br><br>定量的に表現するのは避けますが、節税効果は満足いくものでした。<br><br>来月には振り込まれると思います。<br><br>一度は手元から離れたお金ですから、戻ってきたものを『無いものと思う』ことが可能です。<br><br>じゃあ、これをどうするか。<br><br>基本はローンの支払いに回します。<br><br>しかし繰上返済というのは条件が様様で、大概は手数料がかかります。<br><br>また、条件によっては借入から10年とか5年以内は手数料が高かったりします。<br><br>じゃぁ5年間、貯金<br><br><br><br><br><br>いやいや…そりゃ運用するでしょう！？<br><br><br>さぁ、株式再スタートですっ！！（笑）<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chiichiro/entry-10221866955.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Mar 2009 19:50:00 +0900</pubDate>
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<title>おわびと決意</title>
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<![CDATA[ <p>いやぁ・・・。 ほんっとにすいません！ m(._.;)m</p><br><p>更新が滞っているのには、本業（私はサラリーマンです。）でトラブル中で、ここ3週間ほど鬼のように働いています！（笑）</p><br><br><br><p>こんな生活から早く脱却したい！！！</p><br><br><p>でも、今週中にはケリを・・・・つ・け・て、復帰しますんで！！</p><br><p>新しく読者になっていただいた方々にも申し訳なく思っていますが、そこのところをよろしくですっ！</p><br><p>（そこのところって、どこ？という突込みはカンベンしてください！）</p><br><br><br><br><br><br><p>『！』が多いブログだな・・・・。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chiichiro/entry-10216532673.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2009 12:58:12 +0900</pubDate>
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<title>いろいろと</title>
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<![CDATA[ 一昨日の夜にブログを書いて更新したつもりでいたのに…。<br><br>今朝見たら更新されてない。<br><br>orz 結構大作だったのに…。<br><br>よく確認もせずにパソコン落として寝たのがいけなかったなぁ。<br><br>もう一回書けるだろうか…。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chiichiro/entry-10214244246.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Feb 2009 06:34:36 +0900</pubDate>
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<title>閉鎖</title>
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<![CDATA[ ここのところ公私共に忙しい毎日が続いています。<br><br>アメンバーの方々のブログにもお邪魔できませんでした。<br>（言い訳です。）<br><br>先日、前職の会社の自分がいた事業所が閉鎖になると決まったようです。<br><br>元同僚だった方々や、お世話になった方々からいろいろと連絡を頂いています。<br><br><br>いろいろな思いが去来します。<br><br>18年もお世話になったし、今は亡き創業者には、今でも敬意を持っています。<br>（なら、なぜ辞めたんだ？笑）<br><br>辞めたあとに『裏切り者』呼ばわりされたこともありましたが、今でもその会社が好きです。<br><br>そこで、いま苦しんでいる人達を思うと…一言いいたい。<br><br><br><br>『そんなこと知りません』<br><br>会社はあなたたちの為に存在しません。<br><br>あなたは会社の一部ですが、会社はあなたたちのものではありません。<br><br>なにをおいても会社は、その存続が第一義です。<br><br>その為の道が、それしかないのなら経営者は、間違いなくその選択をするでしょう。<br><br>それを、いま非難することはできません。<br><br>こうなる前に提言し、自ら実践すべきでした。<br><br>いまは…残るべき人達へ最大の敬意を払うべきです。<br><br><br>自分の人生に責任が持てるのは自分だけだということを噛み締めて、自らの判断を下してください。
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<link>https://ameblo.jp/chiichiro/entry-10210723733.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Feb 2009 20:30:00 +0900</pubDate>
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<title>クリスマス・パーティの話（いまごろかよ。）</title>
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<![CDATA[ <p>先日、前職のときから世話になっていたフランスの代理店の社長からメールが来た。</p><p>いろいろな思いがあって、Mixiに書いていた日記を思い出したので、コピーしてみようと思います。</p><br><p>長文なのですが。</p><br><p>&lt;&lt;2006年12月の話です。&gt;&gt;</p><br><p>今日も2件の打合わせをこなした。<br>2件目は代理店をお願いしようとしている会社だったので比較的楽だったかな。</p><br><p>今夜は、現地代理店の人がシャンゼリゼの夜景を見に行こうと誘ってくれた。</p><p>人ごみは苦手なので少々億劫な気がしたが、付き合いの浅い人なので親睦を深めるためにも、微笑みとともに「是非」と答えた。</p><br><p>ところが、彼が迎えに来ると、</p><br><p> 「予定が変わった。 うち（会社）のパーティーに参加してくれ」<br>（あぁ・・クリスマスパーティーか。 でも、突然はお邪魔できないな。）</p><br><p>「いや、まだ、売上げも上がってないし、突然参加なんかできないからいいよ」<br>（これで、人ごみに出なくてもいいかも・・・。）</p><br><p>「メシくらい一人で食いにいけるし。 気にしないで楽しんだらいいよ」</p><br><p>「いいんだよ。 社長が、連れて来いってさ」<br></p><p>「俺、お前を連れてかないと社長に怒られるって（微笑）」</p><br><p>仕方なく、ついて行くことになった。<br></p><p>ヨーロッパではこの時期に、会社が主催してクリスマスパーティーを開く。<br>本当のクリスマスは家族でお祝いするので、開催時期は今頃が多い。<br></p><p>日本で言う、忘年会のようなものだけど、一番の違いは「会社主催」の意味かな。</p><p>日本の場合、忘年会は上座に社長もしくは偉い方々が鎮座して、社員が芸をやったり、 勝手に盛り上がる感じですね。（と、言うか会社の集まりは全部そうかも）</p><br><p>こちらでは、社長以下マネージャーまでが、従業員を慰労する側にまわる。</p><br><br><p>今日、招かれたパーティーはブローニュの森のすぐ近く、19世紀初頭に建てられたという<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/-hPPr4uhChIWaCFdMYrWJQ?feat=directlink" target="_blank">レストラン</a>。</p><p>荘厳で優雅な感じの建物に入り口にツリーが飾られている。</p><p><br>建物に入ってすぐに会社の名前と、控えめなウェルカムメッセージが。</p><p>ここで、ふとメッセージの中に「メリークリスマス」の文字が全く無いことに気付いた。<br>「・・・そういえば、この会社の社長はユダヤ系フランス人だったな」</p><br><p>既に200名弱の関係者が集まって、アパタイズを楽しんでいた。<br>会場に入ると、すぐに社長が私を見つけて挨拶に来てくれた。 丁重にお礼を言うと、テーブルがある別室に連れて行かれた。</p><br><p>そこには欧州内の様々な企業で活躍する人たちがすでに数人座っていて、一人ひとりに紹介される。</p><p>一通り挨拶が終わると、某企業のエンジニア数名と社長、私でテーブルを囲んで座った。<br>専用のアパタイズが運ばれてきて、ビジネスミーティングのような雰囲気で話しが進む。<br></p><p>酒が入っていることもあるし、室内の雰囲気にも酔ったようで、何を話したのかもはっきりと覚えていなかったが、最後は非常にフレンドリーな感じで、そのエンジニアとおぼしき人から、「じゃぁメールを送るのでまずは、協業できるか可能性を探ろう！」と言われた。</p><br><p>このスペシャルアパタイズのあと、会場に戻って行くと・・・・日本人が珍しいらしい。<br>たぶん、ほとんど全員と握手をして挨拶を交わした。</p><br><p>すでに此処に来て1時間以上経っている。 ちなみに全員立ったままだったので少々疲れてきた。</p><br><p>すると、部屋の奥側のカーテンが突然開き、その向こうには豪華なディナーテーブルが。</p><br><p>あれ？ 結構おなか一杯ですけど。（笑）</p><p>アパタイズだけで帰ろうと思っていたのに。</p><br><p>またもや、社長に連れられ、一番前の席に案内されてしまった。<br></p><p>社長が耳打ちした。「ここの席に座ったら一番最初にダンスしないといけないんだよ」 ・・・って、ええ～。</p><p>「聞いてないよ」<br>「今言ったじゃん」<br>「・・・」</p><br><p>かくしてパーティーはメインディッシュへ・・・。</p><p>生バンド演奏つき。 まずは社長の挨拶。<br></p><p>とは言っても、今年がんばったチームやそれぞれの従業員の苦労話などを紹介。 そのたびに会場からは拍手が沸き起こる。<br></p><p>1年間、これだけの人間の身の上に起こったことをこれほどまでに覚えているのだ。</p><p>従業員の皆は思うだろう。 「この人はちゃんと私を見ていてくれる」と。<br>社長の言葉が終わると、メインディッシュが運び込まれる。<br></p><p>皆が演奏を聞きながら料理を食べている。</p><br><p>しかし、社長はほとんど自分の席に座らない。<br></p><p>バンドのメンバーと一緒に各テーブルを巡り、従業員に声をかけ、イタリア・チームのテーブルではバンドにカンツォーネをリクエストし、スイスチームにはスイスの童謡を。</p><br><p>各テーブルの状況に合わせてバンドに曲を指示していく。 社長も一緒に歌う。</p><br><p>会場はいやがおうにも盛り上がる。 社長が席に戻ってきた。<br></p><p>水を一杯だけ飲み干すと、 「今度はお前の番だ！」 私のいるテーブルにバンドを招くと、「Sukiyaki-Song（上を向いて歩こう）」の演奏が始まった。</p><br><p>少々気恥ずかしいものがあるが、悪い気はしない。<br></p><p>社長も手拍子でノリノリだし、周りのテーブルの皆も立ち上がって手拍子をしている。</p><p>社長はバンドに指示を出し、ステージに戻らせる。<br>自分はメインの魚（やはりユダヤだ）を一切れ頬張ると、バンドにダンス曲を演奏させる。</p><p>「来たか・・・」と、思ったが、なんと、社長は一番年配のアフリカ系フランス人の女性をエスコートして前へでてダンスをはじめた。</p><br><p>何人かが同じようにダンスを始める。</p><p>社長は一曲ごとに違う女性をエスコートしてダンスする。</p><br><p>結局、私はダンスをしなくて済んだ。</p><br><p>しかし、社長は本社の女性以外とはほとんど全員とダンスをしたようだ。</p><p>すでに汗だくだった。</p><br><p>料理も美味しかったが、やはりヨーロッパの年末のパーティーは何よりも経営者の姿勢が胸を打つ。</p><br><p>日本には欧米の経営の真似をする経営者は多い。</p><p>しかし、その本当の意味を知る経営者はほとんど居ない気がする。</p><br><p>結局、この日の社長は酔ってもいないし、おなかを満たしてもいない。<br></p><p>彼はこの日、結局は終始ホストに徹していた。</p><br><p>満足そうに笑顔を浮かべて、最後に 「皆、楽しんでもらえたかな？」<br></p><p>「ほんとうに、ほんとうにありがとう。 今年もみんな良くがんばってくれた」<br></p><p>「私は皆に感謝している。 来年も皆でがんばっていこう！」</p><br><p>これがヨーロッパの経営の核心なんだな。</p><br><p>このようなパーティーに出るたびに、毎回、胸には言い知れない至福感が満たされる。</p><br><p>皆、社長の頬にキスをして帰って行く。<br></p><p>時刻はすでに午前1時。 結局パーティーは6時間続いたことになる。</p><br><p>社長が直接、私と何人かをホテルまで送ってくれた。</p><br><p>別れ際に社長は、 「どうだい、うちの会社は、みんな良いやつばっかりだろう？」<br></p><p>そう言いながらウィンクして、私に「じゃぁな」と片手をあげた。 </p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chiichiro/entry-10209368874.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Feb 2009 09:39:21 +0900</pubDate>
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<title>突然ですが、宣伝です。（笑）</title>
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<![CDATA[ <p>別に頼まれたわけではなし、僕のブログが有名なわけでもない。</p><br><p>私の友人が福島県で釣り船をやっているって、それだけです。</p><br><p><a href="http://www7a.biglobe.ne.jp/~kinneimaru/index.html" target="_blank">金栄丸</a>さん</p><br><p>『福島に釣りにでも行ってみるか』という奇特な方は、どうぞ。（笑）</p><br><p>中学の同級生で、独立した友人はワリと多いですね。</p><br><p>釣り船の彼は代表者こそ親父さんにはなっているものの、サラリーマン辞めて自分の船を買って始めたわけですから。</p><br><p>郷里の友人たちのほうが思い切りがいいってことですかねー。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chiichiro/entry-10208375654.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Feb 2009 17:01:57 +0900</pubDate>
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<title>電話勧誘 その２のつづき</title>
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<![CDATA[ 先日の続きです。<br><br><br>『あのね。駅から５分以内がいいな』<br><br>『そうじゃないなら新築プレミアが付いていることを考えれば、価格が高い。』<br><br>※ Ｋ工務店さんには申し訳ないけど、今回は鼻からマンション買う気はないです。<br>全ては自分の物件の価値確認と自分の目を肥やすため。<br><br>でも、話してみてＫ工務店の営業さんも気に入りました。<br>嘘つかない人は好きです。<br><br>Ｋ工務店のマンションの売りはなんだと聞いて『特にありません』は参りました。<br><br>でもね。今後、経済状態がどうなるか不透明な時に、現時点で目一杯の収支ではキツすぎます。<br><br>そして少しずつですが、自分の話す言葉や態度を客観視してみて、自分なりのスタイルが出来てきていることを確認しました。<br><br>Ｋ工務店さん、何かあったらまた連絡くださいね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chiichiro/entry-10205036402.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Feb 2009 16:57:51 +0900</pubDate>
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<title>電話勧誘 その２</title>
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<![CDATA[ 昨日はなんの日だったんだろう。<br><br>電話勧誘が３件も。<br><br>うち１件は昨日blogに書いた『スカスカ野郎』（雅さん、命名。笑）<br><br>１件は丁重にお断りし、最後の１件は聞いたことがある建築会社だったので話を聞くことにした。<br><br>（電話相手が女性だったことも少なからず影響したかも。笑）<br><br>約束の時間に待ち合わせた喫茶店に行くと、電話してきた若い女性と30歳代の男性が…。<br><br>ちょっぴり残念だったけれど、女性があまりに若すぎたので、少しホッとしたかも。<br><br>Ｋ工務店。<br><br>投資用マンションの売込だった。<br><br>なんだか、『基礎のき』から入ろうとしたので、<br><br>『あ。その説明はいらないです。Ｋ工務店も知っているので会社説明も必要ありません』<br><br>相手の二人は面食らったようだが、こっちも忙しいので、最初から核心をつく<br><br>『どこのどんな物件ですか？』<br><br>相手はあわてて物件の資料を取り出して説明しようとするので、その資料を引き寄せてパラパラみながら、<br><br>『で、Ｋ工務店さんのマンションの売りはなんですか？』<br><br>……<br><br>返事がないので二人を見ると…<br><br>顔を見合わせながら、男性のほうが<br><br>『いやぁ～投資用はこれと言ってないんですよね！』<br><br>…って、おぃおぃ。<br><br>売りたい物件の特徴はありませんって…。<br><br>『あ！エキチカですっ！』<br><br>とは女性のほう。<br><br>しかし物件は秋葉原と南千住とか言いながら、よく見ると最寄り駅が京成線。<br>しかも、どちらも駅から7分以上。<br><br>『エキチカねぇ…』<br><br>新築で、価格は\2,200万～\2,500万円。<br><br>安くはないなぁ…。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chiichiro/entry-10203965507.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Feb 2009 17:18:00 +0900</pubDate>
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