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<title>やっぱりkyoto　さすがjapan</title>
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<description>京都のいいところ日本のすごいところ海外のたのしいところ</description>
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<title>毘沙門天</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><font color="#800080">発祥は、鞍馬寺と言われています。</font></font>
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<pubDate>Wed, 02 Apr 2014 08:26:12 +0900</pubDate>
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<title>兜跋毘沙門天２</title>
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<![CDATA[ <font size="4">四天王とは、次の４人の神様のことです。<br><br>広目天、<br>持国天、<br>増長天、そして、<br><br>多聞天のことを言います。<br><br>この多聞天が単独でいるときに、毘沙門天と呼ばれます。<br><br><br>その一方で、毘沙門天は、七福神のひとつに数えられています。<br><br>その七福神。<br><br>他の６人の神様は・・・・<br><br>弁天様、<br>布袋様、<br>大黒様、<br>恵比寿様、<br>福禄寿、<br>寿老人、そして、<br><br>毘沙門様です。<br><br>様をつけて呼びましたが、口では「さん」づけで言うことがよくあります。<br>親しい感じがします。<br><br><br>四天王は、そんな気軽にいうイメージはありません。<br><br>なお、兜跋とは、西方を守るという意味だという説があります。</font>
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<pubDate>Tue, 01 Apr 2014 08:20:28 +0900</pubDate>
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<title>兜跋毘沙門天</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><font color="#800080">「とばつ」と読みます。<br><br>兜跋とは、いったい何かと言うと、はっきりとは分かっていません。<br>今の新疆ウイグル地区にあるトルファンのことという説があり、元々、中国が西方を守るために設置した毘沙門天のことを兜跋毘沙門天といったようです。<br><br>古書には、兜跋毘沙門天は、中国西域の都城に出現して外敵を撃退したと書かれているようです。<br><br>そのため、中国では古くから都の守護神として楼門に立っていました。<br><br>日本では、平安京の南にある正門、羅生門に置かれていました。<br><br>現在は、東寺の宝物館に収められています。<br>国宝です。<br><br>宝物館は、春と秋にそれぞれ約２ヶ月間だけ開館します。<br>５月２５日までに行きたいと思っています。</font></font>
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<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 06:02:39 +0900</pubDate>
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<title>牛祭り</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><font color="#800080">牛祭りを復活できないだろうかという話があり、興味を持っています。<br><br>継続しているものを一旦やめてしまうと、復活するには継続以上の苦労があると思われます。<br><br>とはいっても、「復活」しようという話が出たタイミングで動かないと、決して復活できるものではありません。<br>大船鉾が復活し、後の祭が復活する時期に動くことも、意味があることだと思われます。<br><br>現在中断している理由は、牛が確保できないからだということのようです。<br>それだけなら、お金さえあれば解決できそうです。<br>結局お金が問題となると、時間をかけて貯めていくことになるのでしょうか。<br><br>牛祭りとはどんな祭かというと、太秦広隆寺で行われてきた祭です。<br>隣接する大酒神社の秋の例祭でもあります。<br>牛に乗った摩陀羅神が赤鬼青鬼の四天王を従えて境内や周辺を巡ります。<br>巡行の後、薬師堂の前で摩陀羅神は長い祭文を読み上げます。<br>祭文が終わると、神と鬼は薬師堂に駆け込み祭が終わります。<br><br>今宮神社のやすらい祭、由岐神社の鞍馬の火祭と並んで、京都三大奇祭と称されています。<br><br><br></font></font>
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<pubDate>Sun, 23 Mar 2014 09:03:44 +0900</pubDate>
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<title>鏡絵馬</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><font color="#FF1493">京都検定平成２５（２０１３）年　1級第１４問です。<br><br>問題（要旨）<br>下鴨神社の摂社である河合神社には、美麗祈願の絵馬があるが、それは何か？<br><br>手鏡の形をしています。<br>目と鼻が書いてありまるので、化粧道具で顔を書きます。<br>化粧道具を持っていない人のために、クレヨンが置いてあります。<br><br>あたかも知っているように書きましたが、一度も行ったことはありません。<br><br>下鴨神社は行ったことがありますが・・・・<br><br><br></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/chikashi39/entry-11747301637.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jan 2014 21:11:29 +0900</pubDate>
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<title>鹿</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#800080" size="4">京都検定平成２５（２０１３）年　1級第１３問です。<br></font></p><p><font color="#800080" size="4">問題（要旨）</font></p><p><font color="#800080" size="4">お稲荷さんの神使（しんし）は、狐。天神さんは、牛（丑）。岩清水八幡宮は、「鳩」だが、吉田神社の神使とされる動物は何か？</font></p><p><font color="#800080" size="4"><br></font></p><p><font color="#800080" size="4">他に、</font></p><p><a href="http://tencoo.fc2web.com/jinja/xootoyo.htm" target="_TOP"><font color="#800080" size="4">大豊神社</font></a><font color="#800080" size="4">は、鼠。</font></p><p><a href="http://tencoo.fc2web.com/jinja/xky-okazaki.htm" target="_BLANK"><font color="#800080" size="4">岡崎神社</font></a><font color="#800080" size="4">は、兎</font></p><p><a href="http://tencoo.fc2web.com/jinja/xky-goou.htm" target="_BLANK"><font color="#800080" size="4">護王神社</font></a><font color="#800080" size="4">は、猪</font></p><p><font color="#800080" size="4">松尾神社は、亀</font></p><p><font color="#800080" size="4"><br></font></p><p><font color="#800080" size="4">などがあります。</font></p><p><font color="#800080" size="4"><br></font></p>
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<pubDate>Thu, 09 Jan 2014 13:10:04 +0900</pubDate>
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<title>伴大納言絵詞（その２）</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><font color="#FF0000">　&gt; 問題（要旨）<br>&gt; 　応天門を大納言伴善男が放火した事件を「応天門の変」という。<br>これを題材にした国宝は何か？<br><br><br>応天門を大納言伴善男が放火した事件とは、貞観８（866）年３月10日のものです。<br><br>伴大納言絵詞は、平安京内裏における放火事件を素材とした絵巻物です。<br>現存の絵巻物の中で、第一級に属する秀作といわれています。<br>この絵巻物は全３巻から成っています。<br><br>書かれたのは、放火火災が発生してからおよそ300年経過したころです。<br><br>絵巻の上巻第一段に、応天門の火災を聞いて駆け付ける検非違使一行の緊迫した様子が描かれています。<br>風下の朱雀門から、紅蓮（ぐれん）の炎につつまれる応天門に殺到する野次馬が、そして、炎上する応天門に続いて、風上の会昌門を背景に茫然自失の表情で立ち尽くす貴族の姿など、放火事件の様相が細かく描かれています。<br><br>東京消防庁のＨＰにも載っています。<br>http://www.tfd.metro.tokyo.jp/libr/qa/qa_33.htm<br><br></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/chikashi39/entry-11746018559.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jan 2014 22:44:43 +0900</pubDate>
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<title>桂宮本邸</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><font color="#FF0000">京都検定平成２５（２０１３）年１級第８問です。<br><br>問題（要旨）<br>二条城の本丸御殿は、明治２６（１８９３）年ころに、御所北東部にあった（　　　　）を移築したものである。<br><br>桂宮本邸（旧桂宮御殿）は京都御所にあった当時，仁孝天皇の皇女和宮が14代将軍家茂に嫁がれる前，約１年８ヶ月にわたって住まわれた建物で，１８５４年に内裏が炎上したときにも延焼を免れ，孝明天皇の仮皇居に使用された由緒深い建物です。<br><br></font></font>
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<pubDate>Tue, 07 Jan 2014 22:43:04 +0900</pubDate>
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<title>伴大納言絵詞</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><font color="#FF1493">京都検定平成２５（２０１３）年１級第１問です。<br><br>問題（要旨）<br>　応天門を大納言伴善男が放火した事件を「応天門の変」という。<br>これを題材にした国宝は何か？<br><br>作者は、常磐光長（藤原光長、土佐光長）と言われています。<br>土佐光長は後白河法皇の命によって絵（大和絵）を書きました。<br>土佐光信（室町時代から戦国時代）、土佐光起（江戸時代前期）と共に土佐派三筆と言われています。<br><br>現在、出光美術館に所蔵されています。<br><br>日本四大絵巻とは『源氏物語絵巻』『信貴山縁起』『鳥獣戯画』および『伴大納言絵詞』です。<br></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/chikashi39/entry-11744634607.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jan 2014 22:30:47 +0900</pubDate>
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<title>平成２７年</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><font color="#0000FF">京都検定平成２５（２０１３）年1級第１２問です。<br><br>問題（要旨）<br>次回上賀茂神社と下鴨神社が式年遷宮を迎えるのは何年か？<br><br><br>この問題の前の１１問は、下鴨神社の正式名称が問題になっています。<br>上賀茂神社の正式名称は、設問の中に書かれています。<br><br>それぞれ、賀茂御祖神社と賀茂別雷神社です。<br><br><br>昨年、平成２５年は、伊勢神宮の２０年に一度の式年遷宮と、出雲大社の約６０年ぶりの式年遷宮が重なった年でした。<br>出雲大社は必ず６０年ごとではなく、建物の傷み具合をみて実施時期を決めています。<br>本来、式年とは一定周期であるはずですが、出雲大社の場合も式年遷宮という言葉を使っています。<br>ただ、遷宮というよりも、言葉の響きがいいです。<br>さらに、同じ年に行ったことで、注目度も上がっていいと思います。<br><br><br>上賀茂神社と下鴨神社は２１年ごとに式年遷宮をすることになっているので、式年で良いのですが、遷宮については新しく建物を建てるわけではありません。<br>本殿が国宝に指定されていることから、建て替えるのは難しいので、屋根葺きなどの改装を行うようです。<br><br>正遷宮は平成２７年４月２７日に斎行されます。<br>４７５日後に行われます。<br>あと何日かは下鴨神社のＨＰで教えてくれます。<br></font></font>
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<pubDate>Mon, 06 Jan 2014 06:18:08 +0900</pubDate>
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