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<title>ちかぞうのツボ  〜小さなことを大いに語る〜</title>
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<description>フツーの日常の中で、起こったできごと、思ったこと、感じたこと、心にひっかかったことをだらだらと書いていくブログです。</description>
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<title>リリーのすべて</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに映画館で映画を観た。<div><br></div><div>日本語のタイトルは、「リリーのすべて」。</div><div>トランスジェンダーをテーマにした作品で、今から100年近く前のデンマークの実在の人物がモデルにしたなっている。</div><div><br></div><div>物語は、新進気鋭の画家だった主人公が、やはり画家である妻の作品を手伝うところから始まる。妻の作品のために、女装で絵のモデルをしたことをきっかけに自分の本当の心に気づいていくのだ。</div><div><br></div><div>映画では、その他に事実に気づくまでの過程はさらりと描かれていて、そこから自分に正直に生きることへの葛藤や良好だった妻との関係性の変化が丁寧に描かれている。</div><div><br></div><div>現代でこそ、そういう多様性が認知されはじめているが、それでもまだまだ生きにくいであろう。ましてや100年近くも前。どれほど生きにくく、苦しかっただろうか。それでも自分に正直に生きる姿はなんと強く、そして切ないのだろうか。</div><div><br></div><div>しかし、私がもっと切なさを感じたのは、彼の妻の気持ちと行動だ。最初は、戸惑いながらも彼を支え元の関係に戻ろうとするが、それが叶わないとわかってからは、夫婦としての崩壊を迎えながらも友人として理解者として彼を支え続ける。苦しくてせつなくて愛おしい。</div><div><br></div><div>性的マイノリティに対して、抵抗感の強い人が多いようだが、私はあまりない方だところから思う。実際、自分の周りの人に対しても事実を事実として受け入れることは難しくなかった。</div><div>けれども、それが夫だったらどうだろうか。夫婦を超えた愛情と友情を持って向き合うことができるのだろうか。そんなことをふと考えた。</div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 13 May 2016 21:02:17 +0900</pubDate>
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<title>ホットヨガ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 04 May 2016 02:20:09 +0900</pubDate>
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<title>プレオープンに行ってみた</title>
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<![CDATA[ とある商業施設が3月9日にオープン。<div>オープンに先立って、3月4日に行われた内覧会に行ってきました。</div><div><br></div><div>招待された方に事情があって、代理出席をしたのだけれど内覧会に行くなんて初めての体験。イタリアンレストランからの招待だったので、食べる気満々でウキウキして出かけた。</div><div><br></div><div>新しいお店もたくさんあり楽しく見学。そして、ご招待いただいたお店へ。すごい混み合ってて大盛況。少し待ってお店に入り、なにを食べようかと考えていたら、飲み物の希望だけ聞かれてお料理は頼まなくとも出てきた。突き出しのようなものかなと思っていたら、しばらくするとまた一品出てきた。</div><div><br></div><div>ワインを追加でいただいたので、お料理も追加したくなって、お店の方に注文をしたいのですがと声をかけたら、なんと、お酒もお料理も無料の提供とのこと。びっくり。危うくワインもボトルでお願いします、というところだった…。</div><div>ああ、恥ずかしい。</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">お店によっては、普通の営業をしていたところもあったみたいだけど、そもそも内覧会の招待が特別なものなのねー、と改めて思うのでした。そして、</span>本来ならこういう場に招待されることのない日常なので許してください、という言い訳を心でつぶやきながらお店をでました。</div><div><br></div><div>食べる気満々の私たちにとっては、物足りない結果でしたが、お料理もワインも美味しくいただきました。ありがとうございました。</div><div>次の機会には、ぜひ心ゆくまで、お料理を堪能したいと思います。</div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 10 Mar 2016 16:29:34 +0900</pubDate>
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<title>お節料理</title>
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<![CDATA[ 今年も作りました。<div>お節料理。</div><div><br></div><div>一年を締めくくる12月の恒例行事として、暗黙の了解のうちに組み込まれているものの一つがお節料理作りだ。</div><div><br></div><div>いつも実家の母と二人、12月30日の朝からお料理を作りまくるのである。</div><div>母ので指令？により、毎年新作を入れることになって数年がすぎ、最近では20品近くつくる。おかげで、我が家の定番メニューも増えてきた。</div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">毎年、疲れるよねー、作る数減らせばいいんじゃない？と言いつつ、やっぱり品数は減らない。折り詰めの18の枠に全て違う種類を入れるために頑張ってしまう。</span><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">このお節料理づくりには、いろいろな思いがある。小学生のころ、お節料理は祖母がどこかで買ってきたものを食べていたのだが、それがなんとも口に合わなかった。今思えば、日持ちをさせる都合もあったのだろうが、砂糖や</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">酢の使い方が好みではなかったのだろうと思う。祖母は料理をあまりしない人で、ある時までお節料理とはそんなものだと思っていた。しかし、ある時、母のつくった田作りを食べて、そして、学校の正月料理の調理実習の体験で、気が付いた。自分好みの味で美味しく作ればいいのだ、と。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div>最近は料亭のお節料理なども一般的になって、きっと買うものも美味しいんだろうな、とはおもうのだが、私の幼少の原体験から、今も手作りにこだわってお節料理作りをやっている。</div><div><br></div><div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そんなこんなで、私が成長してからはずっと二人で作っている。しゃべりながらやれば楽しいし、年々品数が増えても同じくらいの時間に終わるので手早くはなってるように思う。とはいえ、</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">折り詰めにつめ終わる頃には夕方だ。それでも。母の元気なうちは一緒に作り続けようと思う。ちょっとばかり疲れるけれど、手作りであることに家族も喜んでくれてるみたいだしね。</span></div><div><br></div><div><div id="{92B56746-0F11-4D98-BFDE-86F7A82BDD97:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151231/13/chikazodesu/7c/ee/j/o0480036013527404100.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151231/13/chikazodesu/7c/ee/j/o0480036013527404100.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{92B56746-0F11-4D98-BFDE-86F7A82BDD97:01}"></a></div></div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">今年はこんな風にできました。</span></div><div><br></div></div>
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<pubDate>Thu, 31 Dec 2015 12:42:21 +0900</pubDate>
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<title>カチンと来た</title>
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<![CDATA[ カチンと来た。<p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">仕事を一緒に組むメンバーからいきなり「年末の土曜出勤日があること、お客様に話した？」と詰問調で言われた。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 16px;">最初はなんの話やらさっぱりわからず、そんなこと言ってないけど…？と思ったがよく考えたら、ああ言ったかも…と、思い当たった。</span><span style="font-size: 16px;">会話の流れで年末年始の休暇の話になり、会社カレンダーの営業日を伝えたことを言っているらしい。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 16px;">前後関係を話したところ、そうしたら「ふーん、やっぱり言ったんだ。そういうの言わないんで欲しいだよね」と言われた。</span></p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;">はぁ～？営業日の話をして何が悪いんだ？と思ったが、スケジュール管理上の問題で、自分の仕事がやりにくくなるという判断だった</span><span style="font-size: 12pt;">らしい。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">に、しても、だ。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">私はそんな事情は知らないし、営業稼働日に関してウソを言ったりごまかしたりするのもおかしいと思う。私の発言はそれほど悪かったのだろうか。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">私の発言が、あきらかに言ってはならないことを言ったのならば、責められて当然。でも、あくまでも公表されている事実を伝えただけ。その上で仕事をどうするかは個人の手腕の問題ではないかと思う。だからカチンと来たのだ。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">ついカッとなって、感情論で言い返したけど、何かスッキリしなかった。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">本質的な問題点である「それはあなたの手腕の問題じゃないの？」のひと言が言えなかったからじゃないかと思う。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">でも、それを言うのは相手を傷つけるかもしれないと思う部分もある。私はそういう必要か必要じゃないのかわからない配慮を瞬時にして、自分の気持ちにフタをすることが多い。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">できるかぎり軋轢をうまないことを選ぶ、私なりの処世術でもあるけど、</span><span style="font-size: 12pt;">どうせ煙たがられるなら、せめてズバッと本質的な問題を突くことができたら、スッキリするのかなぁと思う。</span></p><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Tue, 27 Oct 2015 01:51:09 +0900</pubDate>
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<title>他者を認めるということ</title>
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<![CDATA[ <div>多分、私はいろいろなことに寛容なタイプなのだろうな、とこの頃思う。<br></div><div><br></div><div>決して自分の考えやこだわりがないわけではない。でも、他者と意見が異なった時、割とあっさり「そういう考え方もあるよね」と納得して自然と折り合いをつけていることが多いような気がする。</div><div><br></div><div>こういう場面では、一歩引いてガマン、という心境の時ももちろんあるけど、割合スーッと調和しているのかなと思う。つまり大きな違和感がない。</div><div><br></div><div>私の持つ「強み」に、全体最適、調和があるから、と言われると納得しないでもないが、だからこそ、何でみんなそんなに争うだろうと思ってしまう。</div><div><br></div><div>仕事をする上でもそうだ。人それぞれ、考え方や視点が違う。それを理解して双方の折り合いをつけたり、状況に合わせた最適な選択をするようにしたらもっとうまく回るんじゃないかなと思ったりする。基本は認め合うことなんじゃないのかな。もちろん、時々、だれがどう考えてもあかんだろうという考えや行動もあるし、仕事であれば、考え方そのものが悪いのではなくて、そこに紐づく評価との関係が問題なこともあるけれど。</div><div><br></div><div>2つの真逆の考え方があったとき、そんなのはバカバカしいといって切り捨てるのは簡単だ。でも自分の考えと違うところにも何らかの思いや考えがあるという意識を持っておくことは大切だと思う。</div><div>ついつい忘れちゃうけど。</div>
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<pubDate>Tue, 27 Oct 2015 01:42:43 +0900</pubDate>
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<title>風邪を引いた</title>
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<![CDATA[ ひと月ほど前、突然、風邪を引いた。<div><br></div><div>最初はのどが痛くなった。これはいつものこと。でも、いつもとちょっと違って咳はあまりでないのに、飲み物や食べ物がのどを通る時に痛くて食欲も低下。</div><div>風邪でもモリモリ食べられるのが自慢？の私にもかかわらず。</div><div><br></div><div>シルバーウィークの旅行のためにも、早急に治すべし、とその日は早々に仕事も終えて帰宅して、夕飯にはカラダに優しい味噌煮込みうどんを食べたけれど、それすらものどを通るときが辛い。</div><div><br></div><div>なんとか食べ終わって、片付けをしていたら急激にカラダに異変が起きた。立っているのはおろか座っているのも辛いカラダのだるさに襲われた。もう、寝る、と宣言して布団に入るも、だるくてあつくてちっとも眠れない。</div><div>それでも寝ようと思って横になって眼をつむるが、全く眠れない。熱を測ってみるとなんと39度近い熱。</div><div><br></div><div>大人の39度の熱はかなりキツイ。そして自覚をすると、辛さが倍増する。解熱に効く薬を飲んで頭を冷やして寝てみたが、やっぱり眠れない。そもそも寝ていることがつらい。うなされながら何度も眼を覚まして、なが～い夜をすごしようやく朝になった。</div><div><br></div><div>熱は少し下がっていたが、のどが痛いし、旅行に向けてコンディションを整えるためにクリニックへ行く。幸い風邪だったので、<font face="Helvetica">クスリをもらって飲んで、祈るような気持ちで寝ていたら、</font><span style="FONT-FAMILY: Helvetica">今度はカラダがかゆくなってきた…。   </span></div><div><span style="FONT-FAMILY: Helvetica"><br></span></div><div><span style="FONT-FAMILY: Helvetica">夕食を食べるために起き上ったが、相変わらずのどは痛いし、熱もあるし、からだもだるいし、そしてかゆい。当然のように処方された薬を飲んだ。そして、横になったが</span><span style="FONT-FAMILY: Helvetica">・・・・かゆい、カユイ、痒い！　</span></div><div><span style="FONT-FAMILY: Helvetica">薬疹だ・・・・。</span></div><div><span style="FONT-FAMILY: Helvetica"><br></span></div><div><span style="FONT-FAMILY: Helvetica">翌日は、熱が37度まで下がったので出社。でも、手や足がかゆくて、いても立ってもいられない。全神経がかゆさを感じて手足ばかりが気になってしまう。<br></span></div><div><span style="FONT-FAMILY: Helvetica"><br></span></div><div><span style="FONT-FAMILY: Helvetica">夕方、病院に行ってアレルギーを抑える注射を打ってもらい、別の薬ももらいとりあえずできることはやった。あとはかゆみが収まるのを待つだけ…。</span></div><div><span style="FONT-FAMILY: Helvetica"><br></span></div><div><span style="FONT-FAMILY: Helvetica">そして翌日。かゆみはおさまったけれど、今度は、あかぎれのような痛み。そしてまた病院へ。塗薬をもらって痛みを緩和させることに。</span></div><div><span style="FONT-FAMILY: Helvetica"><br></span></div><div><span style="FONT-FAMILY: Helvetica">最初はのどが痛いだけだったのに、なんだか踏んだり蹴ったりの状態は、その後、2週間続き、終焉をみた。</span></div><div><span style="FONT-FAMILY: Helvetica"><br></span></div><div><font face="Helvetica">あたり前だけれど、こんな程度のことでも、自分的には大騒ぎ。長く闘病されている方の辛さを少しだけ感じて、やっぱり、健康ってありがたいな、と心から思うのであった。</font></div><div><span style="FONT-FAMILY: Helvetica"><br></span></div><div><br></div><div><span style="FONT-FAMILY: Helvetica"><br></span></div><p style="FONT-SIZE: 12px; FONT-FAMILY: Helvetica; MARGIN: 0px; MIN-HEIGHT: 13px"><span style="FONT-SIZE: 12pt"><br></span></p>
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<pubDate>Sat, 03 Oct 2015 08:52:03 +0900</pubDate>
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<title>なんと、ブログはじめます。</title>
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<![CDATA[ <p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">ひょんなことからブログを書いてみることになりました。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">ブログ開始宣言から4日。ようやく、ブログのIDを取得し、いよいよ書いてみるところまできました❗️</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">とはいえ、何を書いていいのやら困惑中。書くことは好きなハズなのに、</span><span style="font-size: 12pt;">日記以外に自分のことを書こうとすると、なんだか抵抗感があるんだな。しかも、このブログの存在を誰も知らないのに。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">でも、この抵抗感をなくすことこそが目標。思ったこと、感じたことを気楽に書いてみようと思います。</p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;"><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/chikazodesu/entry-12078659806.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Sep 2015 19:06:54 +0900</pubDate>
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