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<title>いぼ痔を手術なしで改善させた日記</title>
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<description>長年悩まされてきたイボ痔を手術をせずに改善させる迄の治療の日々を綴った日記です。</description>
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<title>痔も貧血の原因に？</title>
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<![CDATA[ 何回もの手術を受けて、胃のポリープを取り切ったので<br>極度の貧血状態も改善されるかと思っていましたが、なかなか数値が良くなりません。<br><br>お医者さんも暫くすれば数値も上がってくると言っていましたが<br>ほとんど、変化がなくて悶々とする日々が続いていました。<br><br>しかし、数値が上げってこないと、ちょっと小走りするだけでも<br>喉から心臓が飛び出すのではと思うほど辛いのです。<br><br>なんでだろうと考えていると、ふと、「痔からの出血が原因じゃないのか」と考えました。<br><br>たまに、大量の出血があるときもあるので、それが続くとドンドン血が減っていき<br>貧血になる場合があるらしいので、痔持ちの人は注意が必要です。<br><br>大量の出血がある場合は、恥ずかしからずに直ぐに医者に行きましょう。
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<link>https://ameblo.jp/chikesen/entry-11812690772.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Apr 2014 17:39:45 +0900</pubDate>
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<title>胃からの出血</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">再発したいぼ痔を完治させる方法を模索していた私でしたが<br><br>ある日、電車での通勤時に目の前が真っ暗になってしまい<br>慌てて掛かり付けの病院に行ったところ、<span style="line-height: 1.5;">貧血だろうと言う事で血液検査を行なった結果</span><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「極度の貧血で血中の鉄分が通常の半分しかない」</span>と言われて<br>大学病院で、しっかりと検査を受けることになりました。<br><br>私は痔からの出血が原因じゃないかと考えていましたが<br>大学病院の先生が<b>「消化管からの出血の可能性が高い」</b>と<br>胃カメラ検査をすることになりました。<br><br>胃カメラも大腸検査と同じで、前日の夕食から絶食です。<br><br>食べられないと思うと尚更、食べたくなるのが人の心で<br>当日は空腹も相まって、結構つらいものでした。<br><br>私は、嚥下の反射が強く、意識があるままでは、ものすごく辛いので<br>鎮静剤を使ってもらって検査をしました。<br><br>先生が「眠くなる薬が入ります」と言った直後にスーッと眠りに入って<br>看護師さんに声をかけられて意識が戻ったときには<br>検査が終了していました。<br><br>後日、再度病院に検査結果を聞きに行ったところ<br>私に胃には無数のポリープがあって、これらのポリープから出血している可能性が高いとのことでした。<br><br>私が胃の画像を見るとまるで鍾乳洞のような状態になっていました。<br><br>これから、このポリープからの出血を止める為に<br>ポリープを摘出する手術を何度も繰り返していく生活になっていくのでした。</span><br>
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<link>https://ameblo.jp/chikesen/entry-11620356844.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Sep 2013 01:51:17 +0900</pubDate>
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<title>大腸検査</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">痔になって時間が経つと、お尻から出血が合っても<br>「また、痔からの出血だ」と思い込んで、大きな病気の発見を遅らせる場合があります。<br><br>便の色が黒ければ、痔からの出血ではなくて<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">胃からの出血かもしれない</span>と気付くかもしれませんが<br>赤い血便だと<span style="color: rgb(255, 0, 0);">痔だ</span>とついつい考えがちです。<br><br>しかし、もしかしたら腸からの出血の可能性もあるので注意が必要です。<br><br>私もこのように甘く考えていましたが、会社の健康診断で引っかかったのをキッカケに<br>大腸検査を受ける事にしました。<br><br>食事は<b>前日の21:00から絶食</b>で、もちろんお酒も禁止です。<br><br><u>当日の朝も水くらいしか飲めません。<br></u><br>病院に入るとまず、お尻の所に穴の空いた術衣に着替えて<br>下剤を2リットルをコップ一杯に分けて時間を開けながら飲み続けます。<br><br>この下剤を飲むのがとても辛いです。<br><br>看護婦さんはスポーツドリンク味で美味しくなったと言いますが<br>甘みを控えて塩分が強くなったスポーツドリンク味ではっきり言って美味しくありません。<br><br>普通の水でも2リットルを飲むのは大変ですが<br>美味しく無いものを飲み切るのは、非常に苦しいです。<br><br>そして、下剤を飲む間に便意が来るので何度もトイレに入りながら<br>お尻から色の薄い水が出るまで続けます。<br><br>色が中々薄くならないと<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>下剤のおかわりがやって来ます。<br></b></span><br>やっと、看護婦さんからOKが出ると検査が開始されてお尻に内視鏡を入れられます。<br><br>基本的に痛みはありませんが、たまに腸の壁にぶつかるらしく多少の痛みがあります。<br><br>検査の結果、ポリープが２つ見つかってその場で摘出しました。<br><br>さらに、出血の箇所も見受けられず、やはり痔からの出血だということになって<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>ほっとひと安心しました。</b></span><br><br>やはり、出血の原因を事は治療の上でも重要ですし<br><b style="color: rgb(255, 0, 0);">「他の大きな病気かも」</b>と心配しているよりも、精神衛生上でも良いことです。</span><br>
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<link>https://ameblo.jp/chikesen/entry-11613255636.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Sep 2013 01:43:59 +0900</pubDate>
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<title>ボラギノール等の痔の薬は効くのか</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">私は市販の痔の薬では、効果があまり感じられなかったのですが<br>確かに、効果を感じられる人も多いでしょう。<br><br>しかし、一般的に市販の薬は多くの人・症状に効果があるように作られているので<br>私のように効果が感じられない人も出てくるみたいです。<br><br>市販の薬は強い成分が入っていることがあるので、効果が出ないのに長期間使い続けると<br>副作用が心配されるようなので、注意が必要です。<br><br>説明書通りに使っても症状が改善しない場合は、自分には合わないと考えて<br>その薬の使用は辞めるべきでしょう。<br><br>一方、病院から処方される薬は患者一人一人の症状にあった成分なので<br>効果は市販の物より期待できる物が多いようです。<br><br>しかし、あくまで痔は生活習慣を変えないと完治しないので<br>薬は一時的な対処療法と考えるべきだと思います。<br><br>痔は雑誌やテレビ等でも情報がとても少なくて、ついついCMが流れている薬で直ぐに完治すると<br>私は考えていましたが、自分自身で試した結果、やはり、生活習慣を変えていかないと<br>症状は改善しないのだと考える様になりました。</span><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chikesen/entry-11611126605.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Sep 2013 01:21:34 +0900</pubDate>
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<title>いぼ痔の治療再開</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">いぼ痔が再発、悪化して再度治療することに決めた私は<br>前回、冷凍手術を受けた病院に行きました。<br><br>何度通院しても、肛門科に入るのは周りの目が気になりますね。<br><br>バス等の車内放送で、「○○肛門科医院はこちらです。」とアナウンスされるので<br>あえて次のバス停で降りる女性もいるらしく、気持ちが良く分かります。<br><br>今回も冷凍手術をしてもらおうと先生に相談したところ<br>今は再発が多い為、冷凍手術はしていないらしく、切り取り手術になると言われ<br>まずは、薬で治せないか試してみようと市販されている座薬を処方されました。<br><br>仕方なく、座薬を暫く試してみる事にしました。<br><br>毎日、朝と寝る前に座薬を入れました。<br><br>これが毎日となるとなかなか面倒くさい。<br><br>まあ、自分の為なので仕事に遅刻しそうな時も座薬だけは忘れないように心がけました。<br><br>１ヶ月以上続けて、確かに排便が薬の潤滑成分によって楽になりましたが、肝心の腫れが一向に良くなりません。<br><br>やはり、私には市販の薬は症状の緩和だけで、完治は難しいようです。<br><br>確かに市販の薬を処方する医者はどうかと思い、違う方法を考えてみることにしました。<br></span><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chikesen/entry-11608326732.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Sep 2013 01:23:44 +0900</pubDate>
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<title>いぼ痔の再発</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">いぼ痔の手術を受けて、調子が良かったのも一時的でした。<br><br>いぼ痔を手術で取ったにも、かかわらず<br>また、排便時に<b>いぼ</b>が脱肛するようになってきました。<br><br>原因は生活習慣を全く変えていなかったからです。<br><br>当時の私は、痔を取ってしまえば完治するのもだと考えていました。<br><br>再度、痔に悩むようになるとは思ってもみませんでした。<br><br>始めは脱肛のみで、指で押し戻せる程度でしたが<br>出血が確認出来るようになって悪化していきました。<br><br>仕事中にトイレに入った時に、脱肛した痔を戻そうとしても<br>戻らなくなってしまった事があって、いぼ痔を出したまま仕事したこともあります。<br><br>歩く度に擦れて痛みが走り、座っていても強い痛みがあります。<br><br>痔用の<span style="color: rgb(255, 0, 0);">丸い穴の空いた座布団</span>は使った事がありませんでしたが<br>この時ほど必要性にかられた事はありませんでした。<br><br>仕事が終わるの心待ちに待って、タクシーで家に飛んで帰り<br>風呂場で濡らしたりして滑りを良くして何とか押しこむ事が出来ました。<br><br>これを機に再度痔を治そうと心に決めました。</span><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chikesen/entry-11607885407.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Sep 2013 11:39:12 +0900</pubDate>
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<title>痔の痛み</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b></b></span><span style="font-size: 14px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>痔の痛み</b></span>は経験者にしかわかりません。<br><br>しかし、痔についてオープンな人は皆無に近く<br>自分の状態が周りの患者さんと比べて、どうなのかが全くわかりません。<br><br>かと言って、病院に行くのも恥ずかしくて、自分の判断で薬を買ったり<br>民間療法をためしてみるのが関の山です。<br><br>そして、私は症状を悪化させて大量出血に至る訳です。<br><br>さらに、それ以前にも痔のいたみに耐えていかなくてはいけません。<br><br>切痔は肛門が裂けている状態なので、排便時にいたみを感じます。<br><br>いぼ痔しかも大きな物になれば、排便時に肛門外に出てしまうこともあります。<br><br>私は正に、この状態でトイレの後にいぼ痔を肛門の中に戻さなければいけません。<br><br>これを怠ると、歩く度に痔が擦れて非常な痛みを感じます。<br><br>この外に出た状態を放置していると患部がさらに大きくなって<br>肛門の中に戻らなくなってしまいます。<br><br>すると、歩き方も腰が引けた感じになったり<br>座るときも激しい痛みを感じて上手く座れなくなってしまいます。<br><br>私が手術を決意したのもこんな時でした。</span><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chikesen/entry-11605518568.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Sep 2013 00:03:31 +0900</pubDate>
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<title>いぼ痔の原因</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">いぼ痔の主な原因は、肛門の炎症・うっ血です。<br><br>炎症の原因は下痢や便秘等の便の異常で<br>食物繊維の不足・水分の過多や不足<br>アルコールや香辛料の摂り過ぎ等が大きな要因です。<br><br>うっ血は血行不良が原因なので、入浴が効果的です。<br><br>あと、同じ姿勢というのも良くありません。<br><br>座ったまま、立ったままで同じ姿勢でいると<br>血流が滞りうっ血の原因になるので<br>30分に1回は歩いたり体を動かして、血流を良くすることが大切です。<br><br>また、お腹の調子を整えて便通を良くするために<br>ビフィズス菌やオリゴ糖をなるべく取るように心がけると<br>肛門への負担も少なくなって症状も改善されます。<br><br>痔の改善というと、座薬などの薬を直ぐに連想しがちですが<br>薬だけではなく、ちょっとした気遣い・心がけが<br>症状を改善する大きな要因にもなります。</span><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chikesen/entry-11604823473.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 01:17:04 +0900</pubDate>
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<title>痔は生活習慣病</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; line-height: 21px;">多くの人が(私もそうでした)痔は手術してしまえば<br>再発しないと考えているようです。<br><br>しかし、生活習慣を変えないと再発してしまうことが多い病気です。<br><br>高血圧の人が降圧剤を飲んでいくら血圧を一時的に抑えても<br>食事や生活習慣を変えないといけなかったり<br><br>ストレス等が原因で胃潰瘍になってしまった人が<br>入院して潰瘍を直してもストレスがかかりやすい<br>生活環境を変えないと再発してしまうのと同じです。<br><br>私がした冷凍手術の他にも色々な手術法がありますが<br>どの方法でも痔が出来た原因を取り除かないと再発のリスクは高いままです。<br><br>私の原因としては、座りっぱなしの仕事環境<br>ビール好きで飲みに行くと中ジョッキ10杯は当たり前<br><br>早食い・辛いものが好き・冷たいものを飲み過ぎで、いつも下痢気味でした。<br><br>こんな状態では痔になるのは当たり前で<br>いくら手術をしても再発するのも無理はありません。<br><br>私のように痔でお困りの方は<br>手術よりもまず生活習慣を変える必要があるのです。<br><br><br><br></span>
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<pubDate>Sun, 01 Sep 2013 01:29:05 +0900</pubDate>
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<title>痔の冷凍手術</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">そんなこんなで、直ぐにでも手術をすることになってしまいました。<br><br>痔の手術と言うと、切る手術が一般的ですが<br>私が通った病院は痔の患部を冷凍窒素で凍らせる方法で<br><br>凍った患部は細胞が死んでしまい、自然にポロっと排泄されるらしく<br><span style="line-height: 1.5;">傷みが少なく、入院の必要が無い手術を主に行っていました。<br></span><br>私としては、傷みが少なく安全であれば文句もなく<br>二つ返事でこの冷凍手術を受けることにしました。<br><br>切ることも無く、麻酔もかけないので外来で十分です。<br><br>仰向けで膝を抱えて、お尻を出した格好で手術が行われます。<br><br>私的には傷みも無く、30分くらいで終了。<br><br>後は、自然と患部が落ちて排泄されるのを待つだけです。<br><br>傷口が塞がれば傷みも出血も無くなりました。<br><br>当時の私は万々歳です。<br><br>しかし、現在ではこの冷凍手術は、ほとんど行われていないようです。<br><br>原因は、再発が多いみたいです。<br><br>現に私も、術後1～2年で排泄時にいぼが出てくる様になって<br>元に戻ってしまいました。</span><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chikesen/entry-11603387555.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Aug 2013 01:09:44 +0900</pubDate>
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