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<title>竹小屋(ちくごや)</title>
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<description>やっぱり…のんびり生きれる場所がいいね。</description>
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<title>生まれ変わったら</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/chiku17/amemberentry-12883363713.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jan 2025 23:17:25 +0900</pubDate>
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<title>始まってた</title>
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<![CDATA[ <p>何気ない休日。<br>４人で楽しく買い物に行って、帰ってゲームして、寝て、部屋の模様替えしたり、お昼寝したり、ちょっと二人だけの時間を楽しんだり。<br><br>いっぱい色んなことがあった。<br><br>今日は１月２１日。<br>去年の１月から、１２月までは、今までにないくらい、驚くスピードで流れたような気がした。<br>転職のこと、妊娠のこと、子供たちの新生活、拠点を置く場所、姉とのこと。いっぱい悩んで、いっぱい不安で、涙が出たはずなのに、あっという間だった。<br><br>それから、１２月１５日、入院して手術をして。あれから１ヶ月。<br><br>あんなに早かった時が、一度止まって、またゆっくり動き出したみたいに、この一ヶ月は、とにかくゆっくり流れていった。<br><br>こうなって、振り返って思うこと。<br>ありがたい気持ちや、申し訳ない気持ち。色んな幸せの時間のなかで、私のこの生き様は、決して世の中の人に受け入れられるものではないけど、でも、どうすることもできなかったんだなって。振り返るたび思う。<br><br>出会って、恋におちて、もうどうしようもなくなったあの日から、全ては始まっていて、逃れようもない辛さは、何にも変えられない大切な絆に変わったのかもしれないな。<br><br>辛かったあなたとの時間は、今こうして、幸せな未来に繋がっています。<br>あなたをたくさん苦しめて、あなたをたくさん悲しませて、私は重い罪を背負います。<br><br>全てがあのとき始まっていたなら、私はあなたを幸せにします。一生かけて、大切にします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chiku17/entry-12837510766.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jan 2024 23:12:48 +0900</pubDate>
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<title>変わらない</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/chiku17/amemberentry-12836610050.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Jan 2024 22:46:01 +0900</pubDate>
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<title>もうすぐ５年</title>
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<![CDATA[ <p>もうすぐ５年。長かった５年間。</p><p>でも、思い出がいっぱい。</p><p><br></p><p>乗り越える壁は遥か高く</p><p>２人では超えられそうになかった壁</p><p><br></p><p>超える勇気なんて初めからなかった</p><p>でも、だからって、辞める勇気もなかった</p><p><br></p><p>夢を見るほどに、明るい世界ではなくて</p><p>灯し火をたどって、どうにかこうにか進んできた</p><p><br></p><p>きっと、目指す場所も分からず</p><p>見える道をどうにかこうにか</p><p>たどって進むしか私には出来なかったんだと思う</p><p><br></p><p>この道以外、もっと楽な道があったのかな</p><p><br></p><p>この道以外を進んだら</p><p><br></p><p>私はまた迷ってたのかな</p><p><br></p><p>みんなの見てる、ただ明るいだけの世界</p><p>笑い声、明るい声</p><p>明るく見えるこの世界の中で</p><p>大きな闇を抱える自分はなんだろうって</p><p>言葉にならない独り言をつぶやいて</p><p>また孤独な世界で、必死に</p><p>自分を隠す術を探したはず</p><p><br></p><p><br></p><p>今は、あなたが聞いてくれる</p><p><br></p><p>今はあなたがいてくれる</p><p><br></p><p>言葉にならない悲しみや寂しさを</p><p>額を合わせて、お互い、感じてきた</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>何もできないけれど、５年前とは違って</p><p>そばにいてあげることなら<span style="font-size: 16px; -webkit-text-size-adjust: 100%;">できるから</span></p><p><br></p><p>これからは、少し明るい世界で</p><p>生きていけたらいいな</p><p><br></p><p><br></p><p>ほんとにほんとに、ありがとう</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/chiku17/entry-12811419227.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Jul 2023 22:29:21 +0900</pubDate>
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<title>かたつむり</title>
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<![CDATA[ <p>モモが言った。</p><p>早く籍入れてしまいな。って。</p><p>一緒に住むようになるんだと思ってたけど、カタツムリみたいにゆっくりしか進んでないぞ！って。</p><p><br></p><p>確かにそう。確かに、この２年半は、自分が思う以上に、長かったのかもしれないな。</p><p><br></p><p>あの日の私。あの日…色々ありすぎて、どの日かわからないくらい、思い出がいっぱい。</p><p><br></p><p>これからの私達。</p><p>前を向いて、時々立ち止まって、ゆっくりおでこ合わせて手を握って、またゆっくり歩いていく。</p><p>その繰り返しで、いつまでも、優しさが続いていくといいな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chiku17/entry-12789328273.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Feb 2023 22:26:38 +0900</pubDate>
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<title>向き合う</title>
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<![CDATA[ <p>あれから沢山、傷つけあった。<br><br>あれから沢山、辛い気持ちにさせた。<br><br>もうやめよう。もう終わりにしようって思って、何度も傷つけた。<br><br>私は何度もやめかけて、話し合うことなく終わらせようとして、でもやっぱり、最後だって思って向き合ってきた。<br><br>話をした後は、不思議と分かり合えて、なにもなかったように穏やかな日に戻る。<br><br>いままでの自分なら、許せなかった。<br><br>今までの自分なら、全て積み重ねて、相手を否定してた。<br><br>でも今は違う。<br><br><br>うまくいくように、とか、仲良くしないと、とか、そんなの抜きで、向き合わないと相手を深く傷つけて終わるだけだって、そう思うんだと思う。<br><br>何もかもやめるときは、向き合えなかった時。<br><br>そんな日がいつか来ても。<br><br><br>この人と出会えてよかったって言えるよう、付き合って、向き合っていたい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chiku17/entry-12768741000.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Oct 2022 22:04:02 +0900</pubDate>
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<title>歌詞</title>
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<![CDATA[ <p>EXILEのTi Amo<br><br>歌詞が心しみて、傷口にしみた<br><br><br>歌詞の意味や、歌詞を説明することなく<br>「つらかったんじゃ。一生言ってやる」って冗談で言ったら<br>「一生言えばいい。それだけのことしたんだから」だって。<br><br>真面目な顔して言うから、やっぱり許してあげる。<br><br>一生忘れはしないけど、許してあげるつもり。<br><br>でも、二人の仲が、修復できなくなったら、何回も、何十回も、何百回も許した、出来事が、全て許せなくなるのかもしれないな。<br><br>辞めようとしたこと。<br><br>辞めようとして、必死に笑って生きようとしたこと。<br><br>被害者ぶってる私は子供だな。<br><br><br>ほんとは、同じだけ悪い。<br>だから、ほんとは、辛さは半分こでいいのに。いつまでも、全てを許せない私は、まだまだだな。<br><br>まだこの恋は、愛には程遠くて、愛に変わるにはまだまだ時間が必要なんだと思う。<br><br><br>ゆっくりゆっくり、お互いを知って、ゆっくりゆっくり、成長して、ゆっくりゆっくり許せたらいい。<br><br>いっぱいいっぱい、泣いた。<br>うれしくて、悲しくて、悔しくて、情けなくて。いっぱいいっぱい泣いて、笑ってきた。<br><br><br>これからのことは、分からないし、知りたくないけど、私は私。今のまま成長できないかもしれないけど、一緒にいて、絶対退屈な人生にはさせないつもり。<br>そんな生き方で許されるなら、これからも、寄り添っていてくれたらありがたいな。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/chiku17/entry-12757428700.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Aug 2022 23:02:50 +0900</pubDate>
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<title>静かに</title>
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<![CDATA[ <p>静かになくなっていく。<br><br>思い続けてきた色んな覚悟みたいなものが、消えていく。<br><br>きっとお互い、覚悟は、やっぱり、なかったんだろう。私が今まで気づかなかっただけで、初めから、なかった。<br><br>うまくいかなかった理由を振り返るほどの時間もなく、自分と始まった時間。<br>私がいなかったら、なんて、今頃考えてるのかもしれないと、勝手に想像してみたりする。<br><br>私は弱かったのかな。</p><p>私はこれからもこんな人生なのかな。</p><p><br></p><p>もう、疲れた。</p><p>何でかわからないけど、きっと自業自得。</p><p>色んなことをやめようと思ったら楽になれそうで、それがもしかしたら、わたしの望む未来の形だったのかもしれないな。</p><p>なんでかな。後に残るのは、罪悪感。</p><p>私が全てを壊した。</p><p>それを償わず、やめてしまうかもしれない自分が、無責任で、どうしようもなく思える。</p><p><br></p><p>その繰り返しで、きたのかな。</p><p><br></p><p>こうやって、わたしの罪は重くなる。</p><p><br></p><p><br></p><p>でも、私、そんなに悪気があったかな。</p><p>どうにかしてやろうなんて、そんなのみじんもなかった。でも、きっと周りは信じない。それでいい。別にいい。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/chiku17/entry-12748440549.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2022 18:41:40 +0900</pubDate>
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<title>好きも嫌いもない</title>
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<![CDATA[ <p>好きも嫌いもなくなる瞬間。<br><br>考える時間が、しょーもなくて、やっぱり一番大切なのは、これからの子供たちの気持ちなんだと思う。<br><br>子供たちが笑って過ごせるなら、私はこのまま一人でいい。<br><br>子供たちの将来のこと、真剣に考えてくれないなら、無理だと思う。<br><br>私はどっちみち覚悟してた。<br><br>一人でいるべき。<br><br>そんな気がしてる。<br><br><br>もうやめよう。何度も繰り返して、今になった。<br><br>もうやめよう。誰のためにもならない。<br>母親として、ちゃんとしよう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chiku17/entry-12747835699.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jun 2022 11:14:53 +0900</pubDate>
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<title>思い出のデート</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、二人でお出かけ。<br><br>朝出発して、１０時くらいに岡山に到着。<br><br>クレドの中のミシン屋さんに連れてってくれたけど、ウエスギが先月末でなくなってたから、そのままクレドの雑貨屋さん見たり、ロフト行ったりしてウロウロ🎵<br><br>お昼が近くなったから、予約してくれてるレストランへ。<br>セントパトリック協会ってところで、初めに出てきたのは、貝柱のフリッター。<br><br>ふわふわで美味しかったな。<br><br>次に、マグロと長芋、カニのチャウダーと焼き立てパン、鯛の焼き物と、木苺のシャーベット、さつまいものパウンドケーキと、りんごパイ、いちごのババロアに、紅茶。<br><br>とってもオシャレで、美味しくて、スタッフさんは森岡さんに激似で、レストラン出てから２人で笑えたな。<br>わざわざ予約して、お誕生日祝いに特別な場所に連れて行ってくれて、ほんまにほんまに、ありがたいな。<br><br>レストランのあと、岡山イオンに行って、いっぱいいっぱい雑貨の指輪見たり、クリスマスオーナメント見たり、小物見たり、いっぱいいっぱいゆっくりして、そのあと、２人きりで大事な時間を過ごして、急いで帰宅。<br><br>誰にも自慢する必要のない、２人だけの思い出の一日。<br><br>いっぱいいっぱい愛し合って、いっぱいいっぱい満たされて、また愛し合いたくなった一日。<br><br>お互いの存在が、これからも変わらず、飾らず、ありのままであり続けることを願いながら、またゆっくり時間をかけてお互いを大切に思っていきたい。<br><br><br>困難を乗り越えて、より愛おしく<br><br><br>これからも、どんな形であっても、左隣で、横顔を見ていられたら、幸せかもしれないな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chiku17/entry-12714824280.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Dec 2021 22:53:19 +0900</pubDate>
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