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<title>私、年下攻大好きですからっ！</title>
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<description>男同士の恋愛をモチーフにした腐女子読み物の感想ダダ書きとか。</description>
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<title>最近のお気に入り作家モノ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f6/71/10000346125.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/f6/71/10000346125_s.jpg" align="left" border="0"></a><br>最近のオキニの作家は高月まつり（敬称略）！<br>初めて買ったのは<b>ラピス文庫</b>の<b>「おぼっちゃまにはわかるまい」</b>。<br>世間知らずのおぼっちゃまとケチケチサラリーマンのお話で、いい感じだったから他の作品をさがしたら同社から出ている吸血鬼伯爵とアパート管理人のラブコメシリーズ<b>「伯爵様は不埒なキスがお好きｖ」</b>を見つけて即購入。<br><br>高月まつりの作品は他にも色々読んでみたんだけど、この人の書くものは良い意味パターンが決まってる。<br><br>そのパターンは<b>「好きになったら盲目的な攻」</b>に<b>「冷静だけどエッチにはメロメロになっちゃう受」</b>っつーもの。<br>ワンパタ作家最近おおいけどそのワンパタでも<b>同じようなキャラで同じような学園モノとかサラリーマンものを書き続ける</b>ってタイプと<b>作風は一緒だけど背景に凝って書く</b>つーのがあって、前者は最初はいいんだけど作品を追っかけた時にだんだん飽きてくるんだよね。<br>高月まつりの場合は後者、背景や小道具に凝ってるので結構飽きないでサクサクよめるの。<br>なんか作家自身が<b><b>すんげえこういうタイプがすきなんだな</b></b>って愛を感じる～わたしが考えるに彼女はきっと<b>真性のオタク</b>なのではないかなあ？<br><br>今のところわたしが追っかけてるのは<b>ラピス</b>の<b>「伯爵様～」</b>と同社の<b>「熱愛仁義」</b>のシリーズ。<br>「熱愛」は今回２月のでおわっちゃいそうだけど「伯爵」はまだ続きそうでうれしいなー。<br>シリーズってかつての「フジミ」「終わりのないラブソング」「ボクの専制君主」とか本当に色々はまったけど後になるほどダレて、手元に残してるのはほとんどナイ、でもコレは読み返しても面白いー！<br>やっぱオタク同士、フィーリングが合う作家をみつけると一生ついていきたくなるなーしあわせー。<br><br>昨日は<b>「マ王」と「ＢＥＣＫ」</b>が見たくて夜更かししたから今日は早く寝よっと。<br>ＢＥＣＫ、コユキ超スキー★超姫だよー。マ王も原作読んでみたくなった！<br>でも挿絵があんまり好きじゃないんだよなー。<br>なんか目とか魂入ってない感じだから…マンガも苦手。<br><br>相変わらず主人公受スキーです。
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<link>https://ameblo.jp/chikurin/entry-10001095699.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Mar 2005 22:41:47 +0900</pubDate>
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<title>訂正～</title>
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<![CDATA[ 昨日「最古のＪＵＮＥノベルは<b>『プリーズプリーズ』</b>」と書いたのですが朝起きてふと考えてみたらちがってました。<br><br><b>ごとうしのぶ著「春風にささやいて」</b><br>でした。<br>再販されたものだと<b>吉原理恵子著「間の楔」</b>も同著者<b>「幼馴染み」</b>も持っとります、初期版も持ってたんだけどかなりボロボロだったので処分しましたーが、最後に残ってたのが<b>「春風～」</b>だったわけです。<br>春風も幼馴染も今の文庫の挿絵は別の人だったんだよね。<b>橘ほにゃらら</b>…と<b>無名の人</b>だったような？<br><br>私が高校生のときにはボーイズとかってまだ<b>ＪＥＮＥ</b>とか<b>イマージュ</b>（通販雑誌でなく）とかしかなくて、しかも買うのすっごくはずかしかったんだよねー。<br>確か高校２年の時かなんかにパロディアンソロを出版してた<b>青磁ビブロス</b>がパロディ作家を集めて<b>「パッツィ（確かアルファベット）」</b>ってＡＳＵＫＡ見たいな少女マンガ誌を出して、その後<b>「ＢＥＢＯＹ」</b>をだしたんだよね。<br>ありゃ革命だったなー。初期のメンバーで残ってる人、<b>東里桐子・石原理・よしながふみ…</b>くらいしか覚えてないやー。<br>今はコミックス・ノベルズ買いだから雑誌は<b>「シャレード」</b>をたまに買うくらいかな、雑誌、古本屋で売れないから処分に困るし！<br><br>またもや懐かし話でした。<br>恥ずかしいなあもお。<br>
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<link>https://ameblo.jp/chikurin/entry-10000762061.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Mar 2005 03:10:19 +0900</pubDate>
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<title>本棚／一部</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/9f/d9/10000322100.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/9f/d9/10000322100_s.jpg" align="right" border="0"></a><br><br>写真の試しアップ。<br>本棚の一部です。見事に<b>モーホージャンル</b>ばっか！<br>同朋・オタ友いないので貸し借りもできないしあらすじざっと読んで大人買いするからたまるたまる！<br>本棚まるまるＢＬ小説・同人誌・ＢＬ漫画です。<br>少ないって？あったりまえじゃん。<br><b>だってこれ以上増えないようにと本棚ひとつ限定で淘汰してますから！</b><br><br>お付き合いのある方々はほぼ非オタなのですが、この本棚の異常さに気づく人はいません。<br>非オタってそういうもんよね。<br><br>私が持ってる一番古いＢＬモノって何だっけーとふと思うと<br><br><b>鹿住　槇・著 「プリーズプリーズ」</b>でした。ふるー！！<br><br>あーあの頃「<b>プリッツ倶楽部</b>」の同人誌は出るたびにかってたもん。<br>なんで買うのやめたかというと同人誌掲載作品がすぐに書下ろしをされて商業ノベルとして発売されるから、同人誌を買って読むのがばからしくなったんだっけ。<br>商業誌のが安いし手に入りやすいからね、そうそうそうやってオリジナルＪＵＮＥジャンルの同人誌からはなれてったのよねーとノスタルジー。<br><br>同人サークル：<b>プリッツ倶楽部</b>の当時のメンバー<b>「桜海」「鹿住槇」「池戸裕子」</b>…あと一人がどうしても思い出せない～！！！漫画家さんでーえーとえーと！！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chikurin/entry-10001011624.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Mar 2005 02:55:20 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして！</title>
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<![CDATA[ 大好きな婦女子読み物をだらだら語りたくブログでびぅです。<br>一読者として正直に趣味嗜好を語りたく思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/chikurin/entry-10001011324.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Mar 2005 02:12:02 +0900</pubDate>
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