<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>chikuwa007さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/chikuwa007/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/chikuwa007/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>主にグロ映画のレビューを中心に不定期で更新してまふ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>プリズンアイランド　血みどろ女刑務所　－　</title>
<description>
<![CDATA[ <h1 align="center"><font face="ＭＳ ゴシック" size="5"><b>プリズンアイランド　血みどろ女刑務所　－　PRISON ISLAND MASSACRE<br></b></font><font face="ＭＳ ゴシック" size="-2">2006年　ドイツ<br>監督 ： <font size="-2">アンドレアス・ベスマン</font></font></h1><hr><p><font face="ＭＳ ゴシック" color="#cccc00" size="-1">以前はやった、女刑務所の拷問を現在風にアレンジした作品ですが、内容的には斬新さはありません。プリズンアイランドという女刑務所に送られたマリアンナ・ランゲンフェルトは、金持ち娘ですが家を出て売春婦として働いていましたが、無実の罪で、この刑務所に入れられたのです。同じ牢屋に入れられていたパムと過ごしています。この刑務所の所長・スティールが変態でレズなのです。相棒のジョンと囚人をいじめるのが大好きなのです。マリアンナの父親が彼女を助けるために大金を払いこの島にバウマンをスパイとして潜入させます。また、3人の殺し屋まで島に送るのです。そんな中、マリアンナとパムが脱獄しますが、スティール所長は安心です。この島は独立していて絶対に逃げれないのです。パムが毒蜘蛛に襲われ死にそうになり、マリアンナが銃で殺してあげます。マリアンナも刑務所の罠にかかり死亡？島に入り込んだカーダ達は刑務所を探索しスティール所長を射殺！仲間が刑務所に爆弾を仕掛け数分後に爆発です。ジョンは逃げますが途中、バウマンに見つかり手錠を手に掛けられ片方を牢屋の鉄棒に繋げられますが、ジョンは自ら手を切り脱出！逃げ出したジョンは島に入り込んだスパイを殺します。しかし最後は生きていたマリアンナに殺されちゃうという内容です。内容はほとんど無いですね・・・無理やりストーリーをつけたエロ映画って感じです。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chikuwa007/entry-10620218688.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Aug 2010 14:23:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>この記事は表示できません</title>
<description>
この記事には一部、Amebaの健全なサイト運営にふさわしくない言葉・表現が含まれている可能性がある為アクセスすることができません。
</description>
<link>https://ameblo.jp/chikuwa007/entry-10618282390.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Aug 2010 11:52:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>黒い太陽７３１ - Men Behind the Sun</title>
<description>
<![CDATA[ <h1 align="center"><font face="ＭＳ ゴシック" size="5"><b>黒い太陽７３１ - Men Behind the Sun<br></b></font><font face="ＭＳ ゴシック" size="-2">1987年　香港<br>監督 ： ムウ・トンフェイ</font></h1><p align="center"></p><p><font face="ＭＳ ゴシック" color="#cccc00" size="-1">ぼくが小学生だった頃か、中学生になってからかは忘れましたが、親が「悪魔の飽食」っていう本を読んでいました。何気なくみた写真のグロさ、そして内容はもう殆ど忘れましたが、日本人が人体実験を行い、今の医学の技術をつかんだといったあらすじだったと思います、かなりのヒットで続編、続々編と出版された記憶があります。しかし、記憶では、ヤラセ的もので、異なる残酷写真が混ざっていたりと、色々と叩かれたんじゃなかっただろうか・・・この映画は石井が率いる731部隊のお話です。映画が100％真実を言っているかは不明ですが、かなりの部分に本当の内容があるでしょう。731部隊は、医学者達の集合した軍隊で、秘密兵器の開発に従事しています。捕まえた捕虜を「丸太」と呼び、各実験材料に使うのです。凍らせた両腕をお湯に入れ、皮がベロ剥けになって骨が出てくる実験、減圧室に入れて、人間が内部爆発し、腸が飛び出る実験等など・・・かなりグロい映像の続出です。一応三部作から成り立っており、この一作目は、少年兵達から見た731部隊です。最初は、かわいそうと思っていた捕虜を、丸太と呼ぶようになり・・・日本人がこのようなことをしてきたのは本当に悲しいものがありますね。どんどん、子供達に見せるべきです。昔、「はだしのゲン」っていう映画を学校で見に行った記憶があります。あれもグロかったような・・・文部省推薦だったはず、まぁ、日本人が悪者じゃないから<font face="ＭＳ ゴシック" color="#cccc00" size="-1">文部省推薦になったんだと思うけどね。この映画は日本人が悪役だけど、こういうのは見せるべきじゃないかな・・・？さぁ、皆さんは、グロさ見たさでみるか、日本の戦争犯罪を知りたくて観るのか・・・？<br><br></font><font face="ＭＳ ゴシック" color="#ff0000" size="-1">ある、WEBでみたんだけど、子供の解剖シーンの子供は本物の死体を使ったって？そういえばかなりリアルだった・・・</font></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chikuwa007/entry-10611569701.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Aug 2010 10:58:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ザ・チェーンソー・スラッシャー-悪夢のいけにえ-　－　Slasher</title>
<description>
<![CDATA[ <h1 align="center"><font face="ＭＳ ゴシック" size="5"><b>ザ・チェーンソー・スラッシャー-悪夢のいけにえ-　－　Slasher<br></b></font><font face="ＭＳ ゴシック" size="-2">2007年　ドイツ<br>監督 ： <font size="-2">フランク・W・モンタグ</font></font></h1><p><font face="ＭＳ ゴシック" color="#cccc00" size="-1">大学生のカップルがキャンプに行き死んだと思われていた殺人鬼・マイク・コールマンに襲われるというありきたりのパターンのホラー映画です。ドイツ映画なのでグロさをかなり期待していたのですが・・・キャンプ場に到着しトムとマヤは二人っきりになるため森を探索中に小屋を発見します。そこは殺人鬼の住みか・・・二人は殺されます。なかなかテントに戻らない二人をダニーとエリンが探しに行きますが、嫌な気配を感じテントに戻ります。その途中で死体を発見！ダニーが殺人鬼に斧で襲われ重傷です。エリンが逃げている最中、一緒キャンプに来ている親友のジュリーと出会います。ホッとしますがつかの間・・・ジュリーに殴られ気絶します。気が付くとトム達の殺された小屋に・・・なんと殺人鬼は死んだといわれていたマイク・コールマンで、ジュリーは彼の姉だったのです。エリンは隙を見て逃げ出しジュリーを石で殴り殺し、コールマンも殺してしまうのです。救急車に保護されたエリンとダニー・・・その中でエリンは過去を思い出します。これが、本作品のオススメの大どんでん返しの始まりです。マイク・コールマンの4人殺害事件にはエリンも関係していたのです。邪魔になったのか最後にはコールマンを爆破で殺したはずですが実は生きていたのです。過去を思い出したエリンは瀕死のダニーを殺し、その場から立ち去るのです。繰り返し見ても最後のシーンの捉え方が正しいのか判断できません。もっとわかりやすくしてほしかった。また、殺人シーンを増やすためでしょうか、ほんのちょっとしか出演しない脇役が多すぎ、そのため余計難解な作品になっちゃったと思えます。ホラー・スプラッター映画はシンプルイズベストですよ♪って感じました。<br></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chikuwa007/entry-10608462079.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Aug 2010 23:20:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SAW2(ソウ2) - SAW2</title>
<description>
<![CDATA[ <h1 align="center"><font face="ＭＳ ゴシック" size="5"><b>SAW2(ソウ2) - <font face="ＭＳ ゴシック" size="5">SAW2</font><br></b></font><font face="ＭＳ ゴシック" size="-2">2005年　アメリカ<br>監督 ： <font size="-2">ダーレン・リン・バウズマン</font></font></h1><p align="center"></p><p align="center"></p><p align="center"></p><p><font face="ＭＳ ゴシック" color="#cccc00" size="-1">前作の大どんでん返しが面白かった・・・今回は、監督さんも変わり期待薄で見ましたが、すみません・・・この作品も十分合格です♪やはり1作目のインパクトは超えられない部分が正直ありますが、それは2といえ同じパターンで行かなければ全然違う映画になってしまうので仕方が無いですよね。前回の犯人ジグソウはまだ生きており同様の遊びを行っています。あるジグソウ事件に残されたマシューズ刑事への挑発・・・今回はマシューズ刑事がメインとなりジグソウに挑むのです。結構簡単にジグソウの拠点を見つけますが、そこには8人が密室に閉じ込められている映像が流れています。2時間後、彼らは体内に打ち込まれた毒で死ぬというのです・・・そして、その中にマシューズ刑事の息子も・・・8人の中にいたアマンダが目覚めると壁を壊し中からテープを取り出します。何故、アマンダが・・・実はアマンダは前作でもジグソウに捕まり唯一ゲームに勝った人間だったのです。テープには2時間後に死ぬこと、各部屋に解毒剤が隠されていること、重大ヒントとして生き残る金庫の番号は・・・「番号は頭脳の裏にある」「順番は虹のかなたにある」といった内容です。これを聞いて管理人は金庫の番号の調べ方が大体わかったんですが、8人はパニックになっていたのか全然わからず、勝手に解毒剤探しを行います。その頃、ジグソウの隠れ家では、テレビに映し出される映像の発信先を調べ救助を心がけています。当然8人の監禁場所は罠の嵐！次々と罠にはまり死んで行きます。そこでついに8人の共通点が！実は刑務所に入っていたということです。マシューズ刑事の息子・ダニエルだけは刑務所に入った経歴がありません。2時間が近くなり皆気分が悪くなり、特にザビエルが金庫のヒントを掴み暴れまくります。そしてついにダニエルの関係がわかってしまいます。そう、刑務所に服役していた7人は全てマシューズ刑事のでっちあげ捜査により逮捕されていたのです！これをしったマシューズ刑事はジグソウに暴力を振るい監禁場所に案内させ乗り込みます。それから遅れてビデオの発信先が判明、SWATが向かいます。しかし、向かった先は監禁場所ではなく、録画したビデオを流しているだけ・・・そう、これは過去に起きた内容を再生していただけです。2時間が経ったとき、ジグソウの部屋にあった金庫が空きます・・・そこには朦朧となったダニエルが閉じ込められていました。監禁場所を探すマシューズ刑事・・・なんと前作で2人が監禁されていた場所に出ます。そこにはアダムの腐乱死体が・・・（アダムは助からなかったのですね）そこでマシューズ刑事はアマンダに襲われます。そう、この事件はジグソウと2代目となったアマンダの初仕事だったのです・・・ジグソウに襲われ、マシューズ刑事に騙され、自殺未遂と・・・アマンダは世の中が分からなくなり、ジグソウを師と考えたのです。<br><br>しかし、「番号は頭脳の裏にある」で、背中になにかあるかを考えないだろうか？結局は全員の後ろの首に番号が書かれています。「順番は虹のかなたにある」は当然、虹の色ですよね。最初は名前が虹の色なのか、出身地など兎に角色が関係していると管理人はすぐわかりました（自慢）結局は首に書かれた番号がちゃんと虹の色で書かれているといった単純なもの。首さえ気がつけば逃げれたのかもね♪</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chikuwa007/entry-10607795242.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 09:52:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SAW(ソウ) - SAW</title>
<description>
<![CDATA[ <h1 align="center"><font face="ＭＳ ゴシック" size="5"><b>SAW(ソウ) - <font face="ＭＳ ゴシック" size="5">SAW</font><br></b></font><font face="ＭＳ ゴシック" size="-2">2004年　アメリカ<br>監督 ： <font size="-2">ジェームズ・ワン</font></font></h1><p align="center"></p><p align="center"></p><p><font face="ＭＳ ゴシック" color="#cccc00" size="-1">謎解きサスペンスホラーって結構苦手な管理人ですが、この映画は一応謎解きなんですが、単純な感じで面白かった！単純って言っても複雑だけど、最後まで見ればあー、そういうことかと素直に分かるという意味ですと。ある一室の暗闇でアダムとゴードンが目覚めます。二人とも初対面見たいです。二人の足には鎖、そして二人の間には銃で自殺した死体・・・二人のポケットにはカセットテープが入っていました。18時までここを逃げ出さないと死ぬという内容だったアダム、18時までアダムを殺さないと死に、かつ家族も殺されるという内容のゴードン・・・何故、ここにいるの？何故俺たちがこんな目に・・・って感じです。しかし謎解きが多少ありカナノコが手に入ります。しかし鎖が切れるほどの能力はありません。次に手に入ったのは一発の弾丸、タバコ2本、携帯電話・・・携帯電話は着信専用でした。タバコは毒が入っています。これでゴードンはアダムを殺すことが出来るようになったのです。実は同様の事件が何回かあり、ゴードンは容疑者として捕まった経緯がありました。しかし、アリバイがあり釈放されています。着信専用の電話についに着信が、それは家族が何者かに捕まり殺されそうだという内容でした。実は、アダムはゴードンと面識があったのです・・・喉に傷の黒人の男に頼まれゴードンを尾行し浮気写真を撮っていたということ。これで以前、ゴードンを逮捕した刑事が犯人と分かります！しかし、アダムの取った備考写真に写された自宅に中に知り合いの顔が！本当の犯人はゼップだ！18時になりタイムオーバーです。ゴードンはカナノコで足を切り、死体が持っていた銃に玉をいれアダムを撃ったのです！そこにゼップが現れます。油断していたゼップを実は肩を撃たれ生きていたアダムが顔面殴打で殺します。そして、犯人が捕まったと思い、ゴードンは切断した足から血を流しながら助けを求めに外にでます・・・なんとか助かった。アダムがゼップが足かせの鍵がないか調べていると出てきたのはカセットテープ・・・再生すると。18時までにゴードンの家族を殺せ、ダメなら体に打った毒のため死ぬという内容。そう、ゼップは犯人ではなく、同じように操られていたものだったのです。その時！むくっと最初から部屋にいた死体が立ち上がります。そう、この死体こそ犯人なのです。そう、この犯人は近くで見るのに快感を覚える悪癖があったのです。おっと驚き！</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chikuwa007/entry-10607792484.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Aug 2010 07:49:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>オールナイトロング・イニシャルO</title>
<description>
<![CDATA[ <h1 align="center"><font face="ＭＳ ゴシック" size="5"><b>オールナイトロング・イニシャルO<br></b></font><font face="ＭＳ ゴシック" size="-2">2003年　日本<br>監督 ： <font size="-2">松村克弥</font></font></h1><p align="center"></p><p><font face="ＭＳ ゴシック" color="#cccc00" size="-1">この作品は「最後の晩餐」をテーマにしています。死ぬ前の最後の食事です。OL・梨沙はS系の女性です。飛び降り自殺の目撃し、その記憶を元に自慰をしているところをOに見られ監禁されます。Oが梨沙の後をずっとつけていたことから以前からSを見抜いていたのでしょう。梨沙は地下室に閉じ込められ、Oに「緑の魚」を元気にすることを命令されます。元気にすることができれば解放されるのです。「緑の魚」っていうキーワードは大人ならわかりますよね♪Oは以前、恋人を失いある部分が元気ないのです。プライドの高い梨沙は簡単に女性の奥の手は使いません。、その時、Oは自分の肉体を虐めてくれと頼みます。OはM系なのです。梨沙はOの指を潰したりしますがOは満足しません。そういった行動をしている間に梨沙のSが目覚めます。Oはそれで満足し梨沙を逃がしますが、梨沙はOの所に戻ってきます。待っていたのはOの信者のS女です。梨沙はS女に屈辱を与えられます。最後には、その女性を殺してしまいます。そして、彼女を料理しOと食べるのです。Oは梨沙にS女と同じ目にあわせてほしいと頼みます。梨沙はOの腹を刺します。その時Oの「緑の魚」が最高に騒ぎ出すのです。梨沙はOの「緑の魚」を切り落とし殺します。そして自宅に帰るといった作品です。Oは究極なMですね。Oは死ぬ気でこの行為を行っていたのです。これがOの「最後の晩餐」だったのです。オールナイトロングシリーズの5作目です。けど4作目からアダルト系に走りすぎと感じています。管理人的には海外ホラーにアダルトは付き物ですが、ちょっとしたワンシーンで瞬間エッチを楽しめるて感じで見ていました、ホラーもいいけどエッチもねって感じですが、ここまでくるとアダルト映画なのかホラー映画かわかりません。ホラー好き人間へのちょっとしたサービスなのか、こういった行為に興奮を感じる方々への作品なのか悩んでしまいました。純粋にホラー・スプラッター好きの管理人としては、正直アダルト性が強すぎてるなというのが本音です。ホラー・スプラッターはそれ中心の方向で勝負してほしい。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chikuwa007/entry-10607800050.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Jul 2010 18:58:14 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
