<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>donmaiのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/childcareworker/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/childcareworker/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>重要：アイシング注意点</title>
<description>
<![CDATA[ 連日の疲れで、ストレッチもアイシングもせずに寝てしまった翌日。<br><br>やはり身体のアチコチが痛かったので、朝から早速、アイシングしたのですが、なんと軽い凍傷になりました。<br><br>前の記事で、患部に保冷剤を直接あてると書いてしまいましたが、コレは危険なので、絶対にしないでください。<br><br>良かれと思って書いてしまいました。<br>本当にごめんなさい。<br><br>アイシングについて調べましたら、氷水を氷嚢に入れて、患部にあてる、だそうです。<br><br>夏場は10分位、冬場は5分位が目安で、冷たい→痛い→感覚がない<br>と感じたら、すぐ離すこと。<br><br>保冷剤や氷そのものは、温度が低すぎる上に固いので、アイシングしにくいようです。<br><br>私は今回、保冷剤をしばらくしっかりと付けていたので、患部が赤く腫れてしまいました。<br>まだ熱もあるので、早期回復を目指して、ちょっとおとなしくします。<br><br>これからブログ記事も気をつけて書いていきます。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/childcareworker/entry-11349780090.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 23:51:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アイシング</title>
<description>
<![CDATA[ 膝痛と腰痛対策の追加です。<br>私が実際にやってみて、効果があったので、お知らせします。<br><br>それは表題のアイシング。<br>氷のうを患部にしばらくあてるんです。<br><br>私は氷をその都度、作るのが面倒なので、袋に入った保冷剤を活用しています。<br><br>腰には大きい保冷剤を直接あて、コルセットで固定。<br>膝には小さい保冷剤を直接あて、サポーターで固定。<br><br>保冷剤は必ず患部に直接あててください。<br>そうしないと効果がありません。<br><br>ちなみに膝のアイシングは、はじめはかなりキーンとしみます。<br><br>そこをグッとこらえて、慣れてくるのを待ちます。<br><br>保冷剤が柔らかくなったら、外してください。<br><br>コルセットやサポーターは、その後、付けていてもいなくても、どちらでも構いません。<br><br>腰も膝も毎日ハードに使って、疲労しているので、患部の熱を取ると良いそうですね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/childcareworker/entry-11345445781.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Sep 2012 21:15:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子どもに試される</title>
<description>
<![CDATA[ 噛み付いたりするのは、２歳児位からでしょうか？<br>学生時代に経験した保育実習で、子どもが別の子どもの背中を噛んだアクシデントがあり、結構な衝撃を受けたのを覚えています。<br><br>で、今回は、なんと子どもに自分の腕を噛まれ、つねられ、とても痛い目に遭いました。<br><br>被害者が私で、ある意味良かったと思いつつ、加害者である、その子を私なりにちゃんと叱ったのですが、<br>反省の色など、ほとんどなし。<br>今後同じクラスの子達にも何をするかわからないので、さすがにほったらかせない。<br><br>翌朝、やっぱり気になって、先生に相談。<br>すると、「相手があなただからっていうのもあるかもしれない」という意見が返ってきて、思わず拍子抜けし、納得しました。<br><br>いろんないたずらをして、この人はどこまでやったら怒るのかと、私は子どもに試されていたのです。<br><br>子どもは本当にかしこいですね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/childcareworker/entry-11341196241.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Aug 2012 23:12:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>休憩時間がない</title>
<description>
<![CDATA[ いろんな園のスタイルがありますので、一概にこうには言えませんが、保育園では基本的に「ちょっとお昼ご飯を食べに行ってきます」みたいな休憩時間はありません。<br><br>お昼ご飯は、早出や遅出の時間に関係なく、子ども達がお昼寝をしている時間に取ります。<br><br>乳幼児のクラスは子ども達が眠るそばで、度々子ども達を観察しながら済ませ、すぐに書類作成や園内行事の装飾品制作などを進めつつ、保育士同士が今日の子ども達の様子を確認しあいます。<br><br>私のように異業種の世界にいたような人は、「休憩時間がない」ことに、違和感があるかもしれません。<br><br>園内では、独りの時がまずありませんし、途中外出不可となると、気分転換がうまく出来ず、お手洗いにいるほんのわずかな時間が、唯一の休憩時間だったりします。<br><br>勤務中は、園内にたくさんの子ども達がいるので、離れられないと言えば、当たり前なのかもしれないです。<br><br>ただ、人の命を預かる仕事であるぶん、ミスは許されません。<br><br>そう考えると、やはりどれだけ忙しくても、交代制で休憩をキチンと取ることは、必要ではないでしょうか？<br><br>保育士自身も、疲れすぎで対応していては、いろんな点で影響が出てしまいます。<br><br>こうした点を、現実的に改善すれば、保育士として継続して働く人は、きっと増えると思います。<br><br>「子どもは好き、仕事も嫌いじゃない、だけどハード過ぎて、カラダ壊した。」<br>ヘルニアで職場復帰出来なくなった学生時代の友達も実際にいます。<br><br>その当たり前は、当たり前でなかったりするのではと、私なりに気づいたので、ここで正直にお伝えしておきます。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/childcareworker/entry-11338244153.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Aug 2012 11:40:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>腰痛と膝痛対策</title>
<description>
<![CDATA[ 乳幼児(0～2歳児)クラスで、まずはじめに「腰痛」「膝痛」のツラさを実感します。<br><br>10kg位ある子ども達の抱っこ、床に直接座る(抱っこしたままや、膝の上に子どもが座ってくる)、子どもの目線に合わせた膝つき姿勢、中腰姿勢、机や布団など重いモノの移動などが原因です。<br><br>一日中、それが毎日続くのです。<br><br>2～3日ボランティアをした翌日、特に腰の痛みが治まらず、翌週に早速、クラス担当の先生に相談して、ストレッチを教えて頂きました。<br><br>身体を柔らかくして、伸ばしたり、ねじるようなストレッチが効果的です。<br><br>特に冬は寒くなり、身体が硬くなってくるので、お風呂でじっくり温めることもお忘れなく。<br><br>コレは現実的にキチンと対処しておかないと、後々響きますので、帰宅したら毎日しています。<br><br>けれど、すでに慢性化してきたようで、痛みが拭いきれず、不安が募りつつあります。<br><br>やはり月一回位の整体や整骨院通いは必須らしく、この仕事のリスク面のひとつと言えるでしょう。<br><br>3～５歳児は、身体が大きくなり、抱っこがなくなるので、深刻な腰痛の心配はない、とのことです。<br><br>そのぶん、喋るわ、走り回るわで、グンと動きが激しくなるので、振り回されてグッタリになるでしょう。<br><br>いずれにしても、体力勝負。<br>こういったしんどさも慣れますよ、とのことです。<br><br>早く慣れてしまえば、でしょうかね。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/childcareworker/entry-11337327688.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 11:50:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>年齢は、ある意味、強み</title>
<description>
<![CDATA[ 保育園でのボランティア初日。<br>保育未経験の40歳を超えた私には、学生時代に取得した資格しかありません。<br>「本当にやれるのかどうか」という気持ちは、私同様に職員さん達にも多分にあったと思うので、私の様子を伺っていたようです。<br><br>朝、着替えを終えて、まずはじめに入ったのは、開園と同時に次々にやってくる子ども達が遊んでいる部屋。0歳から5歳までの子どもがいます。<br>知らない人がやってきたので、好奇心旺盛な子ども達が、わーっと寄ってきました。<br>おもちゃや絵本を持ってきたり、私の膝の上に座ってきたりと、こちらから何かしなくても、子ども達が即座に受け入れてくれます。<br>そのおかげで、朝からすんなりと子ども達の輪に入れました。<br><br>その後、年齢ごとのクラスに分かれ、0歳児のもとへ。<br>月齢の差は大きく、身体の大きさが全然違います。ミルクを飲む子から普通食の子まで様々です。<br>「習うより慣れろ」と言いますし、はじめに職員さんの指示を受けて、どんどん子どもに近づいていきました。<br><br>お昼ご飯が終わった子ども達は、お昼寝をします。<br>その時間がようやく私達の昼食時間です。<br><br>「お子さんは何人いらっしゃるの？」<br>時間差で出勤された職員さんに質問されびっくり。<br>「私には子どもがいないので、子育て経験もないんです。」<br>「あら、そうなの！ごめんなさい。ずいぶん落ち着いて対応されてるから、てっきり…。」<br>そして年齢の話題になり、別の職員さんが一言。<br>「この仕事は、本当はある程度、人生経験を積んだ人のほうがいいんですよ。短大卒業したての20歳そこそこの子が来ても、正直、対応できなかったりしますから。」<br>「そうそう、保護者との関わりもあるし、いろんな環境の子もいるから。」<br>現場の声は、意外にも「若者でなくても良い」ということです。<br><br>確かに40歳以上の職員さんは数名いらっしゃり、早朝や夜間勤務も同じようにこなされています。<br>ご家庭もおありなので、相当ハードに違いないです。<br>「保育園で働くようになると、早速、即戦力で使われるから、きっと相当大変になると思います。がんばってくださいね」<br>覚悟してよ、ということです。<br><br>自分次第で「出来る」のではないでしょうか。<br>私にもほんの少し、希望の光が差し込みました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/childcareworker/entry-11331501020.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Aug 2012 11:51:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>まずはのぞいてみよう。</title>
<description>
<![CDATA[ 保育園の毎日ってどんなだったっけ。<br>私自身、保育園に通ったことがないというのもありますが、<br>保育実習があまりに昔のことすぎて、ほんとんど覚えていません。<br>初心に返って、働く前に、保育園の毎日を観察させてもらうことにしました。<br><br>まずは一日を体験します。<br>感想については次の記事でお知らせします。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/childcareworker/entry-11328711963.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Aug 2012 00:13:30 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
