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<title>chimaruのブログ</title>
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<title>第二回　音楽理論基礎編１</title>
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<![CDATA[ 先日から暫く日が経ちましたが、多忙なため後日編集予定でサラッと更新です。<br><br><br>なんか始めようとするとすぐ別の何かしらによって後回しにされてしまう訳ですよ。<br>という事で今日は少しだけ音楽理論さわりをいきたい訳です。<br><br>自分がそうでしたし、似たようような方もいらっしゃると思いますが、理論て聞くと嫌厭される方が結構いると思います。ってよく音楽理論書でみかける下りですが、いかがでしょうか？<br><br>理論は理解すれば色々と便利です。<br><br>んで理論てのは過去の偉人達の汗と涙と○○○汁集大成なわけで、理論をさけ今日日の音楽のコード進行の表面的な部分だけさらったところで、あまり意味のない事や、同じ技法なのに気づかないなんて状態に陥り堂々巡りしないように気をつけてくださいね！俺。<br><br>理論を知った上で最近の流行の曲のコード進行などアナライズは多いに効果的です。<br>しっかりおぼえていきませう。俺。<br><br>音楽理論書も最近ではかなり親切かつわかりやすく解説されているものが多くありますので書店で選ぶとなかなかよい本が簡単に手に入るようになった昨今、今日はそれらどの本にも必ず掲載されているだろうと思われる内容なのでしっかり覚えるとよいと思います。俺。<br><br>そして何よりコレわからんと（音を感覚でもしっかりとらえている方は除く）おおよそ演奏も微妙ではないかと思われますね？俺。<br><br>とまぁそんな感じで、今日は決まり事ですね。<br><br>何となく覚えとけばいい事もあればしっかり覚えないといけない事もありますのでその辺はなるべくわかりやすくいきたいと思います。<br><br><br><font size="4">１　　音名　</font><br><br>ここはさらっといきます。<br>クラシックはあんまりわからんですが、基本<font size="3"><font color="#FF0000">英音名</font></font>が使われています。<br><br><br>日　　ハ　ニ　ホ　ヘ　ト　イ　ロ　←コレ何となく<br>伊　　Do  Re  Mi   Fa   Sol  La   Si　←コレは小学生、もしくは幼稚園児レベルです。<br>英　　<font color="#FF0000">C    D    E     F    G     A    B</font>最近の中学生でも知ってますが、知らない人は必須です。<br><br><br>ここでは英音名で解説して行くのでしっかり覚えてください。。。。って、しってますよね。。。<br><br>バランス悪いのは後日直します。<br><br><font size="4">２　　臨時記号</font><br><br>眠くなったので簡単に。。<br>　＃　　シャープ　　　　　半音あがる<br>◉＃＃　ダブルシャープ　　半音二つ分あがる（全音）<br>　　　◉見た事ある人いると思いますが譜面上×←みたいなマークで表記します。<br>　♭　　フラット　　　　　半音下がる<br>　♭♭　ダブルフラット　　半音二つ分下がる（全音）<br>　　　　ナチュラル　　　　元に戻す（？）同小節内で変化した音符を戻すとき何かで使います。<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　便宜上今はこれで！<br><br><font size="4">３　　全音と半音</font><br><br>眠いので後日<br><br><br><font size="4">４　　譜面上の記号</font><br><br>画像用意するので後日<br><br><br><font size="4">５　　音価</font><br><br>音価とはいわゆる音の長さです。<br>これも後日画像で<br><br><br><font size="4">６　　譜面の読み方</font><br><br><br>。。。これも後日だな。。。<br><br><br><br>という事で今回のをきちんと更新し直して次回は音階の基本についてまとめたいと思います。<br><br>非常に眠いです。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chimaru53/entry-11297030781.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jul 2012 00:23:26 +0900</pubDate>
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<title>楽曲制作まとめ　第一回能書きタラタラの巻</title>
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<![CDATA[ いい年齢になりようやく音楽制作の概要が見えてきた昨今、僕の<strong><font color="#FF0000"><font size="5">低スペックな脳ミソ</font></font></strong>では管理しきれない為ブログにまとめていきたいと思います。<br><br>あくまでこれは個人的な認識だったり基準であり理想であり、自信の本末転倒対比のためのブログで参考にして頂いてもかまいませんが、鵜呑みにしないで頂きたい訳です。ハイ<br>いうなれば自問自答ブログ。続けるうちに続けるうちに自ら覆す事もあるでしょう。<br><br><br>という事で早速本題？というかなんというか冒頭で極論をいうのもいかがかと思うのですが、楽曲制作にあたって欠かせないものといえば。。。<font color="#FF0000"><font size="7">気合いと根性</font></font><br><br>いやはやこれにつきると思います。まぁ楽曲制作に限らずなんですが。。。<br><br>というのも、音源として完成される物としてクオリティーを考えますと、扱う音色の知識、音楽理論、ミキシング、語学力、世情などさらには人前で披露するにあたっては扱う楽器の演奏技術もいりますな。<br><br>こうなるともう気合いと根性以外の何でもない訳です。<br><br>そして個人で完結させる為には膨大なお金がかかります。そうがんばれ俺。<br><br><br>とまぁ楽曲制作なんですが、イメージを具現化するのは一筋縄ではいきませんね。。。<br>頭の中に音はあるけど何の音なのかわからない何てことは日常茶飯事な訳です。<br><br>だいたいわからんのはシンセで、特にメーカーの特性ですな。。。<br><br>もうこの辺はとりあえず、ヤマハさんコルグさんローランドさんあたりのプラグインで解決させてしまおうと安易な考えを持ってる訳ですが。。。いかんかなぁ。。。<br><br>そんな訳で個人の解釈による似非ミックス講座、似非音楽理論講座的なブログにして行きたいと思います。<br><br>また、機材の使用感やら何やらも何となくのせていこうかなぁ<br><br>なんせ、いいミックスするのも元の曲そのものがだめなら限界ある訳でアレンジするにも音楽理論必須ですもんね。。<br><br><br>とりあえずたった今ベリンガーのミキサー型オーディオインターフェースxenyx x2442到着したので今日はこの辺で。。<br><br>次回は早速復習の為簡単な音楽理論講座的なもでもやりませう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chimaru53/entry-11288811852.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 08:43:30 +0900</pubDate>
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