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<title>海外不動産投資　今どこが一番オススメなのか？</title>
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<description>海外不動産投資。色々ありますが、その中でも特にオススメなのが…マレーシア、フィリピン、カンボジア株。。これらの魅力についてたっぷりと語ります。</description>
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<title>ちょっとした気付きを投資に活用する！！　</title>
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<![CDATA[ 今日、このメルマガはバンコクから書いています。<br><br>新しい自宅の1階にはTrue Coffeeというカフェが入っているのですが、<br>ネット環境が非常に良い為、あえて自宅にはまだネットを通していません。<br><br>フレッシュオレンジジュースやコーヒーを飲みながら、<br>ネットをつなげていたほうが仕事がはかどります。<br><br>更に言えば、常にネットにつながらないという状況のほうが<br>集中して他の仕事に取り込めますからね。<br><br><br>ここ数か月間、アジアを中心に移動していますが、<br>アジアの物価が確実に値上がりしているように感じます。<br><br>バンコクで普段行くタイマッサージの店も、<br>昨年頭までは1時間：200バーツでした。<br><br>昨年半ばに1時間：250バーツに値上がりし、<br>今では1時間：300バーツに値上がっています。<br><br>日本と比較すれば300バーツは800円程度で非常に安いのですが、<br>1年ちょっとで50％の値上がりですので凄いことですね。<br><br><br>中国のジュハイもやはり最近はインフレだと感じます。<br><br><br>ジョホールバルも同様です。<br><br><br>先日もデベロッパーから聞いた話ですが、<br>今まではインドネシア人のワーカーを建築現場では多数使っていたそうです。<br><br>彼らのコストが安いからなのですが。。<br><br>それがインドネシアの景気が非常に良い為、<br>インドネシアに戻ってもそこそこ稼げるようになり、<br>ワーカーがどんどんインドネシアに戻ってしまい、<br>より高い給与を出さないと、人材を確保ができなくなっているそうです。<br><br>そしてこれは当然のことながら建築コストにそのまま反映されることになるわけです。<br><br><br>つまり、新規で開発される物件の価格が上昇するということなのです。<br><br>それに引っ張られるように既存の物件も値上がりします。<br><br>インフレが進む事は、<br>既に投資を始めている投資家にとっては非常にメリットがあります。<br><br>物件の含み益をどんどん作ってくれるからです。<br><br>更にはジョホールバルの場合は、<br>銀行での融資の借り換えもできますから、<br>物件価格の上昇を上手に利用して追加で融資を引き、<br>それを別の投資などに再投資をしていくこともできます。<br><br><br>資産を大きく膨らませるには非常に好都合と言うわけです。<br><br><br>しかし、そこでの生活コストも上がっていくことになりますので、<br>安い物価のアジアの国々で生活を楽しみたい！！<br><br>そういう目線から考えるとマイナス面となるわけです。<br><br><br>アジア各国の景気が非常に良いことに比較すると、<br>特に日本の地方は人口減、仕事減から、過疎化も進み、<br>更にはデフレが続いています。<br><br><br>アジア各国での生活と比較すると、<br>アジア各国と日本の地方での生活との差がどんどんなくなっていく。<br><br><br>本当にそうなっていくのだろうと感じています。<br><br><br>しかしアジア各国での生活は、<br>様々なしがらみからも切り離されますし、<br>更に言えば日本の非居住者になることで、<br>日本の税制から一切離れることができるというメリットがありますが（笑）。<br><br>そして更に言うならば、一歩日本から離れてみることで、<br>様々な出来事、経済の動きに対して冷静な目で判断することもできるようになります。<br><br><br>このメリットが一番大きいのかもしれません。<br><br><br>話を戻しましょう。<br><br><br>ちょっとした気づき、今回で言えばマッサージの価格の上昇からだけでも、<br>様々な経済の大きな動きを読み取ることもできます。<br><br><br>更に言えば自らの投資に活かしていくこともできるのです。<br><br><br>皆さん！！　どんどん世界に出かけましょう。<br><br><br>そしてそれぞれの国の現場にどんどん溶け込んで、<br>そこに暮らす人々を見て、更には様々買い物もしてみて、<br>生活をしてみて。。<br><br><br>自らの目で見て、自らの肌で感じてください！！<br><br><br>日本人一人一人がもっともっと強くなっていく。<br><br><br>世界の中に出ていって活躍する。<br><br><br>世界の投資の世界で日本人が勝つ！！<br><br><br>そして日本に戻った時にその経験を活かして多くの日本人に伝えていく。<br><br><br>私自身も日本に入って、一人でも多くの人に伝えていきます！<br><br><br>次回は、８月２０日（土）大阪　８月２１日（日）東京にてお話させて頂きます！<br><br>※こちらは、下記ご購入者限定セミナーですが、ぜひ皆さんお越し下さい！<br><br>http://bit.ly/mcUxAQ<br><br><br><br>一人一人の日本人がもっともっと強くなることで、<br>日本という国を活性化させ、<br>日本という国を今後も世界の一流国として発展させていくことにつながっていく。<br><br><br>私はそう思うのです。<br><br><br>Globalという会社はその為の橋頭保としてあるのだと思っています。<br><br><br>今後も皆さんの為に新しい気付き、<br>そして世界中の素晴らしい投資案件をお知らせしていきたいと思っています！！<br><br><br>世界で一番強い投資家集団に皆でなっていきましょう。
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<link>https://ameblo.jp/chinabusiness7/entry-10947393828.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jul 2011 18:59:15 +0900</pubDate>
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<title>何処の国のビザを取る？</title>
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<![CDATA[ 私が皆さんが海外のビザの取得をお勧めする理由は何点かあります。<br><br><br>・日本以外に住む場所を得ること。自ら、家族を守ることになるため<br>・その国での投資を有利に行うため<br>・日本の非居住者になり、日本の税制から外れるため<br>・とれるうちにとらないと、取れなくなる可能性があるため<br><br><br>まだまだ様々な理由もありますが、大きくわければこのあたりでしょうか。<br><br><br>ビザというものは、国が成長段階においては<br>割合緩いルールの中発行されていきます。<br><br>しかしその国が成長していくことにより、<br>確実にビザのルールが厳しくなります。<br><br>更には現在、世界はテロへの対策もあり、<br>安易なビザ発行に対し、アメリカを始めとする先進国が<br>圧力をかけるようになっています。<br><br><br>ビザを今すぐに持つメリットはどのようなところにあるのでしょうか？<br><br><br>マカオの投資家ビザは２００７年夏までは取得できました。<br>現在は一切取得することができません。<br><br>マカオの投資家ビザを持つことで、毎年政府が予算で余ったお金をくれ、<br>医療費もかかりませんし、子供の学費もかかりません。<br><br><br>中国では現在非居住者の外国人に対しては不動産投資を行う上での銀行融資がおりません。<br>しかし中国に法人を持ち、ビザを取得し、１年間中国内で所得を取っていれば、<br>今でも銀行から融資を引っ張ることができるのです。<br><br><br>フィリピンのクオータービザ。<br>２０１０年は最短で言えば４営業日で取得することができました。<br>２０１１年の今年はよりルールが厳しくなり、<br>９日間はフィリピン国内にいる必要があります。<br><br><br>マレーシアのＭＭ２Ｈビザ。<br>以前であれば２００万円程度の銀行預金が義務付けられていたもの。<br>現在は５０歳以上で約４００万円を<br>５０歳以下で約８００万円の定期預金を置いておかなければいけません。<br>このハードルはますます先々上がっていくでしょう。<br><br><br>ビザのルールは各国ともますます厳しくなっていくでしょう。<br>なかなかとりづらいものとなっていくでしょう。<br>とれる人は今とっておくべきなのです。<br><br>そしてビザはひとつだけでなく、<br>幾つも、複数のビザを持つことが可能なのです。<br>何カ国のビザを同時に持つことが可能なのです。<br><br><br>資金的に余裕のある方。<br>多くの国で有利な投資を行いたい方。<br>先々に多くの国に住むところを持ちたい方。<br>順番に一つ一つ。<br>ビザを取得していく。<br>これも目標の一つにしても良いのではないでしょうか。<br><br><br>アメリカやカナダのように、ビザを持つことで、<br>年間の半分以上その国にいなければいけない。<br>そんなルールの厳しいビザであれば、取得するにも注意が必要です。<br><br>しかし、Ｇｌｏｂａｌがお進めする幾つかの国に関しては、<br>このあたりは一切のルールもありません。<br>住むことを義務付けられていないビザなのです。<br>非常に使い勝手の良いビザなのです。<br><br><br>では何処のビザを取れば良いのか？<br>これは皆さん悩むところですよね。<br><br><br>現在私が一番お勧めしている不動産投資先は<br>マレーシア及びフィリピンです。<br><br>既にフィリピンで不動産投資を行っている方。<br>プレビルド物件への投資をされている方。<br>プレビルド物件が完成する前に、<br>フィリピンのリタイアメントビザを取得することを強くお勧めいたします。<br><br>クオータービザについてはルールが頻繁に代わり、<br>さらに、年間50名という枠があるため、取得が難しくなっています。<br><br>そして、現在は、フィリピン中央銀行の規定変更に伴い、<br>銀行ローンを組む場合、必ず（VISAを取得して）居住者になる必要があります。<br><br><br>フィリピンのリタイアメントビザについて、<br>こちらにお問い合わせして頂きますと、<br>詳しい資料のダウンロードＵＲＬをお送りしております。<br>ビザに関するお問い合わせは、<br>↓こちらへよろしくお願い致します↓<br><br>http://bit.ly/joJsHS<br>
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<link>https://ameblo.jp/chinabusiness7/entry-10945372769.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jul 2011 19:21:46 +0900</pubDate>
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<title>海外法人の必要性</title>
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<![CDATA[ 本日は、海外法人の必要性、意味についてお話します。<br><br><br>現在、Globalでは、<br>マカオ法人、香港法人、BVI法人、<br>中国法人、マレーシア法人、カンボジア法人、タイ法人<br>と様々な国で現地法人を設立しています。<br><br><br>なぜこれだけの法人が必要なのか？<br><br><br>海外法人を作る目的は、<br>その国でビジネスを円滑に進めるためです。<br><br><br>現地法人を作る事により、<br>その国の口座を持つことも出来ます。<br><br><br>現地の法人口座があれば、<br>様々な案件も進みやすくなります。<br><br><br>それだけではありません。<br><br><br>現地法人を持っていれば、<br>他にも様々なメリットを享受出来るのです。<br><br><br>海外法人を使ったスキームは<br>他にもいくつもありますので、<br><br>海外法人を作る意味。<br><br><br>これについてはしっかりと理解しておいてください。<br><br><br>・海外法人を作ることにより働く権利を簡単に得ることが出来る？<br>・法人や国によってルールは異なる<br>・海外法人の注意点<br>・資産管理の為に法人を作る！？<br>・家族の為の資産を守る為の法人<br>・法人を作って、融資を銀行から得る<br>・外国人が買えない土地を法人で買う<br>・共同購入の際には、○○法人を作って投資する
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<link>https://ameblo.jp/chinabusiness7/entry-10940132552.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 16:05:10 +0900</pubDate>
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<title>投資の種類について</title>
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<![CDATA[ 本日は、投資の種類についてお話します。<br><br>世界には、<br>株式、為替、不動産、ファンド、金融商品、ビジネスへの投資など、<br>本当に様々な投資があります。<br><br><br>・株式のオススメのタイミングとは？<br>・為替は予測不可能<br>・商品市場<br>・金融商品の中には安定して利益が出せる商品とは？<br>・最適な投資はやはり…●●●●●<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chinabusiness7/entry-10938247597.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 18:04:22 +0900</pubDate>
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<title>アジアの若者たち！2</title>
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<![CDATA[ 「メール講座」内では、<br>いつもGlobalでご案内しているメールの内容とは、<br>一味違った視点からの情報が発信されています。<br><br><br>例えば彼らの「メール講座」の一部をご紹介すると、<br><br><br>・なぜ、今の30代には、これから10年間で100億円の資産を築き上げる、<br>　最大のチャンスが到来しているのか?<br><br>・高度成長期、バブル期の「勝ち」を知らない30代が、<br>　これから幸せを掴みとり、人生を生き抜くための方法とは?<br><br>・終身雇用、年金精度、右肩上がりの昇進・昇給が崩壊した中を生き抜く<br>　30代のサラリーマンが、これから真の成功を勝ち取るための方法とは?<br><br>・夢見て会社を辞め独立起業、その後厳しい現実に直面している30代の企業家・経営者が、<br>　これから真の成功を勝ち取るための方法とは?<br><br>・自分が30代の頃決めたあること。「ビジネス」と「投資」。<br>　10年間で大きな資産を構築できたその理由とは?<br><br>・数十億円レベルの失敗と成功。その裏に隠された真実とは?<br><br>・30代が10年後までに大きな資産を構築するため、<br>　今必ず勉強しておかなければならないこととは?<br><br>・30代が10年後までに大きな資産を構築するため、<br>　今全てに優先して必ず実行しておかなければならないこととは?<br><br><br><br>こちらの中では、普段、私があまり語らない部分まで、<br>「メール講座」の中では彼らの手によって<br>明かされてしまっています。。（笑）<br><br><br>特にこれからの日本を構築する力を持った、<br>30代の方々は是非読んでみてくださいね。<br><br><br>　　　　　「7日間のメール講座」<br>　　　　   http://bit.ly/kII2Ay
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<link>https://ameblo.jp/chinabusiness7/entry-10933266131.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2011 18:52:05 +0900</pubDate>
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<title>カンボジアの魅力</title>
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<![CDATA[ 本日は、カンボジアの魅力についてお話します。<br><br>カンボジアには本当に様々なチャンスが眠っています。<br><br>ポル・ポトの暗い時代もあり、<br>現在、カンボジアの平均年齢は20歳前後ですが、<br>今、その人達が結婚の時期に入ってきており、人口もこれから増えていきます。<br><br>また、ODAにより、都市開発が積極的に進んでいます。<br><br>タイのバンコクヘは約50分程度。<br><br>カンボジアから近隣の諸外国へはアクセスも非常に良く、<br>外資の資本もどんどん入ってきています。<br><br><br>カンボジアには、今年11月11日に証券取引所がオープンします！<br><br>株式市場が開くタイミングで１番に参入すること。<br>これが非常に大切です。
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<link>https://ameblo.jp/chinabusiness7/entry-10931211277.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jun 2011 17:10:30 +0900</pubDate>
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<title>最近海外送金が難しくなったと感じませんか？</title>
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<![CDATA[ 最近多くのお客様から、<br><br><br>”海外送金が以前に比べてとても大変になった！”<br><br>”求められる資料の数が多すぎて！”<br><br>”まるで犯罪者のような扱いに感じる！”<br><br><br>そのような声を多く聞きます。<br><br><br>実際に、以前と比べて格段に銀行から求められる資料の数が増えているようです。<br><br>本来日本という国では、<br>海外に資金を持ち出すことに対しての規制は特別にはありません。<br><br><br>”海外で会社を作って事業を行う！”<br><br>”海外に別荘を購入する！”<br><br>”海外で投資をする！”<br><br>”海外の銀行口座を作ったので入れておきたい！”<br><br><br>これだけの報告で問題がなかったはずです。<br><br><br>それが最近は、より具体的に、<br><br>”どの国のなんという物件を買うのか？”<br><br>”何処のデベロッパーが作るのか？”<br><br>”インボイスなども提出してほしい！”<br><br>様々な要求が入るそうです。<br><br><br><br>以前はGOロイズ銀行であれば、<br>非常に手間なくオンラインで海外送金ができました。<br><br><br>それが今では５００万円以上の送金に関しては、<br>非常に細かな資料の提出を求められるそうです。<br><br><br>何か違和感を感じませんか？<br><br>これっておかしくないですか？<br><br><br>海外に送金することに何も違法性はないわけです。<br><br><br>税金をしっかりと国内で支払っていれば、<br>正々堂々と海外に持ち出し、投資を行えるお金のはずなのです。。<br><br><br><br>何が起こっているのか？<br><br>こういった状況の変化の中でも、<br>実際に現場で起こっている状況を<br>真剣に考えてみる必要があるのではないかと思います。<br><br><br>現在の日本は、<br>以前から書いているように様々な問題が目白押しで、<br>現政権の政治調整力も全くなく、問題は全て先延ばしされるばかりです。<br><br><br>国の財政は一向に改善されません。<br><br><br>予算はじゃぶじゃぶ使って。。。<br><br><br>日本国民一人一人が、<br><br><br>そろそろと・・<br><br><br>少しずつ少しずつ・・・<br><br><br>しかしこれがどんどん大きな流れとなって・・・・<br><br><br>国内の預金が、加速度的に海外に流出をしているのではないのか？<br><br><br>そう私は思っています。<br><br><br><br>その結果、銀行は預金流出による流動性の不足が起こってきます。<br><br>そうなると、持っている国債を売却する必要に迫られるわけです。<br><br>国民に国債を売ろうにも、<br>だれも今国債を買おうとしません。。。<br><br>国債の買い手、国際を買う資金が銀行自体に足りなくなっている。<br><br>そういう状況になってきているのではないのか？<br><br>そう思うのです。<br><br><br>それを止めるために、日本の国民の国内預金を、<br>なんだかんだと理由をつけ、できるだけ国外に流出し難くしているのではないのか？<br><br><br>そんな感じがしてならないのです・・・・<br><br><br>このメールを普段読んで頂いている皆さんは<br><br>当然のことながらこのあたりに危機意識を持ち、<br>資金をうまく海外に分散させているのではないかと思います。<br><br><br>しかし、このような状況を見ると、<br>この行為をさらに加速させていくべきなのではないか？<br><br>できるだけ急いだほうが良いのではないか？<br><br><br>そう感じています。<br><br><br>最初から海外投資をしましょうなどとは言いません。<br><br><br>まずは海外に自らの口座を作り、<br>国外に資産の一部を分散させることから始めてみましょう。<br><br><br>Globalとしては、皆さんにどんどん新しい仕組みを提案し続けます。<br><br><br>日本にいながら自らのオンラインの預金口座を持ち、<br>デビッドカードを持てる仕組みも作り上げています。<br><br><br>こちらは非常に利便性の高い仕組みとなっています。<br><br><br>近々こちらについての詳細も、<br>次週以降のメルマガの中で発表させて頂きますのでお待ちください！！<br><br><br>その他の様々な海外銀行口座開設に関しては、<br>マカオ・ジュハイ・香港ツアーにて行っています。<br><br><br>現在の円高、海外銀行口座開設をするには最も適している時期なのです。<br><br><br>こちらのツアーも是非ご参加くださいね！！<br><br>http://bit.ly/mGuREW
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<link>https://ameblo.jp/chinabusiness7/entry-10930242676.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jun 2011 18:11:07 +0900</pubDate>
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<title>海外投資</title>
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<![CDATA[ <br>海外で初めて投資を行うこと。<br>これは非常に勇気のいる行為です。<br><br>最初は様々な不安があります。<br><br><br>言葉の問題。<br>騙されやしないか？<br>管理は本当に大丈夫なのか？<br><br><br>日本の金融機関なども、海外案件は詐欺ばかり。<br><br>そのようなことも言っているようです。<br><br><br>そして実際に海外に送金しようと思っても、とても面倒な手続きがあります。<br>日本の国外にどんどん資金が出て行ってしまうことが、正直な話として好ましくないからです。<br><br>それはなぜか？<br><br>圧倒的に日本での運用は不利であり、同じ土俵ではとても戦えないからなのです。<br><br><br>そんな日本人の為に、できるだけハードルを低く、<br>海外での投資の一歩ができるように、<br>Globalではその為の商品ラインナップを構成しています。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chinabusiness7/entry-10926145115.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jun 2011 17:09:44 +0900</pubDate>
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<title>タイの魅力について</title>
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<![CDATA[ タイと言えば、日本人から人気の観光地であり、<br>現在では、3万人の日本人が住んでいます。<br><br><br>特にタイのバンコクは日本人にとって住みやすく、<br>利便性も非常に優れています。<br><br><br>また、タイには有名な遺跡の観光地があり、<br>アユタヤ遺跡などは非常に人気です。<br><br><br>今回そのアユタヤで新たにタイムシェアを始めます。<br><br><br>今まで、タイは不動産投資としてなかなか手が出せなかったのですが、<br>今回、アユタヤでタイムシェアとして投資を行う事で、<br>より多くの人にも喜んでもらえるような案件に仕上げました。
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<link>https://ameblo.jp/chinabusiness7/entry-10924109201.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2011 15:15:41 +0900</pubDate>
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<title>海外VISAを持つ意味。</title>
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<![CDATA[ 海外VISAを持つ意味。<br><br><br>私が皆さんに海外のVISAの取得をお勧めする理由はいくつかあります。<br><br><br>・日本以外に住む場所を得ること。<br>・自ら、家族を守るため<br>・その国での投資を有利に行うため<br>・日本の非居住者になり、日本の税制から外れるため<br>・取得出来るうちに取得しないと、取れなくなる可能性があるため<br><br><br>ビザというものは、国が成長段階においては<br>割合緩いルールの中発行されていきます。<br><br>しかしその国が成長していくことにより、<br>確実にビザのルールが厳しくなります。<br><br><br>更には現在、世界はテロへの対策もあり、<br>安易なビザ発行に対し、アメリカを始めとする先進国が<br>圧力をかけるようになっています。<br><br><br>VISAを取得しておくことで、<br>今後の人生の選択肢を増やす事が出来ます。<br><br><br>VISAを活用するノウハウについては<br>様々ありますので、音声を聞いて理解して下さい。<br><br><br>・VISAがなくても住める国とは？<br>・各国のVISAのルールについて<br>・VISAを持つことが安心へと繋がる？<br>・VISAが取りやすい国、取りにくい国<br>・今後VISAはどんどん取得しにくくなる<br>・VISA取得にはタイミングが非常に大事<br>・今、オススメのVISA取得の国は？<br>・VISAを取得してメイドを雇う！？<br>・取得してすぐに永住権になる究極のVISAとは？
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<link>https://ameblo.jp/chinabusiness7/entry-10922332003.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 19:27:25 +0900</pubDate>
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