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<title>中国富裕層セミナーに参加してきましたのブログ</title>
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<title>2011年1月 中国上海富裕層 不動産投資セミナー開催</title>
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<![CDATA[ <font size="5" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">2011年1月 中国上海富裕層</font><font size="5" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">&nbsp;</font><font size="5" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">不動産投資セミナー開催<br>中国富裕層にPR告知したい会社はチャンスです!<br>不動産/観光/特産品/技術製品/ほか<br>日本法人または個人参加者募集中<br>お問い合わせ<br>chinarichjp@gmail.com</font>
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<link>https://ameblo.jp/chinarichisemi/entry-10716610009.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 10:12:26 +0900</pubDate>
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<title>中国富裕層の大きすぎる「灰色所得」</title>
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<![CDATA[ 国民の収入に照らして考えると、中国のマンション価格はばかばかしいほどの高値に思える。この矛盾に、不動産バブルの崩壊を唱える悲観論さえ上がっている。<br> <br>　だがクレディ・スイスが実施し、中国経済改革研究基金会が発表した新たな調査結果はそうした考えを覆す内容だった。調査によると、裕福な世帯上位10％の08年の可処分所得は２万５００ドル。政府の公式統計の優に３倍だ。<br> <br>　中国経済全体でも可処分所得は政府のデータが示すよりも90％も大きい。申告されていない収入の総額はおよそ１兆４０００億ドルと、同国のＧＤＰの30％に匹敵するという。<br> <br>　この数字を見れば、なぜあれほどたくさんの中国人たちがグッチのバッグやＢＭＷを買えるのかという疑問にも説明がつく（同国の高級品業界は、他国に比べてかなり拡大している）。エリート層の生活様式には、贈り物や賄賂、無申告収入などといった形の「グレーな収入」が大きな役割を果たしている。<br> <br>　だが一方でジニ係数（収入の不平等さを測る尺度）は非常に高く、貧富の差はアメリカ並みというよりもはやブラジル並みのようだ。この格差がいずれ、不動産バブルよりもっと深刻な危機を招くかもしれない。
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<link>https://ameblo.jp/chinarichisemi/entry-10716605053.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 10:05:56 +0900</pubDate>
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<title>中国富裕層レポート① 海外平均より15歳若い、中国富豪若年化の理由</title>
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<![CDATA[ <div class="parent chrome1 single1"><div class="child c1 first"><h2 style="color: rgb(83, 83, 83); font-size: 11pt;">中国の富豪数87万5000人、6.1％増</h2></div></div><div class="parent chrome1 single1"><div class="child c1 first"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">　上海在住のイギリス人、ルパート・フージワーフ氏が創設した「胡潤百富（Hurun Research Institute）」は1日、中国富裕層の分布やライフスタイルについての報告書「2010 Hurun Wealth Report」を発表しました。それによると、中国の富豪の数は2009年に87万5000人に達し、2008年から6.1％増加。また他国に比べて若い人が多く、個人資産で1000万元（約1億4000万円）の資産を持つ富裕層の平均年齢は39歳ということが判明しました。</font></div></div><div class="parent chrome1 single1"><div class="child c1 first"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">　中国の富裕層はどのようなライフスタイルを好み、また若くして成功する人が多いのはなぜなのか？　同レポートを参照しつつ、「ゆかしメディア」が中国富裕層の実態に迫りました。</font></div></div><div class="parent chrome1 single1"><div class="child c1 first"><h2 style="color: rgb(83, 83, 83); font-size: 11pt;">資産1360億円以上の人が、中国全土に140人いる</h2></div></div><div class="parent chrome1 triple4"><div class="child c1 first"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">　同レポートの富裕層の定義は、個人資産で1000万元（約1億4000万円）以上の資産を所有する人のことで、中国の人口の6.7％を占めます。そのうち1億元（約13億5000万円）以上の資産を所有する富裕層は5万5000人で、2008年より7.8％増加していました。また10億元(約136億円)以上の資産を持つ人は1900人、100億元（約1360億円）以上の人は140人でした。富裕層の男女比は7対3で、女性富豪も増加傾向にあることがわかりました。</font></div><div class="child c2"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">　同レポートの資産は他の富裕層レポートとは異なり、投資資産、未上場会社の株、不動産、美術コレクションなどの全私有財産を含めて算出されています。</font></div><div class="child c3 last"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">　調査は香港、マカオ、台湾を除く31の省、市、自治区で実施。都市では北京が富豪の数が最も多く15万1000人で、広東の14万5000人、上海の12万2000人が続きました。この3都市で富裕層人数の約半分を占め、以下浙江省・江蘇省・福建省・山東省が続いています。</font></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/chinarichisemi/entry-10716604353.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 10:04:49 +0900</pubDate>
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<title>中国富裕層が持つ7つの消費傾向　お嬢様型、新貴族型</title>
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<![CDATA[ <font><font id="zoom">コンサルタント企業「マッキンゼー・アンド・カンパニー」がこのほど発表した調査によると、世帯年収25万元以上の中国の富裕世帯は08年、160万戸に達した。この数は年間16％の速度で増加しており、2015年には400万戸余りに達する見込みだ。そうなれば、中国は同年、米国と日本、英国に次いで富裕世帯が世界で4番目に多い国となる。「第一財経日報」が伝えた。<br><br>　フォーブス研究院が行った資産家に関する調査によると、1000万元以上の資産を持つ中国人の年間消費は平均200万元に達している。マスターカードが行った贅沢（ぜいたく）品市場に関する調査によると、中国人富裕者による贅沢品への消費額は2016年、若者層で総額264億ドル、中高年層で総額180億元に達する見込みだ。<br><br>　マッキンゼー社による今回の調査では、中国の16都市に住む富裕世帯1750戸が対象となった。世帯年収が25万元を超える都市家庭が富裕世帯として定義された。これによると、中国の富裕世帯は現在、東部と中南部に集中しており、30％は北京・上海・広州・深センに住んでいる。また富裕世帯数トップ10の都市に住む世帯が全体の50％を占めている。<br><br>　調査によると、中国の富裕層の消費傾向は次の7つに分類することができるという。<br><br>　（1）<strong>流行に敏感なお嬢様型</strong>：ほとんどが大都市に集中し、女性の割合が高い。健康や環境、家庭の生活クオリティーを重んじる。高級品をよく知っており、ブランドにもうるさい。頻繁に買い物をし、買ったものについてよく討論する。あまり派手な商品は好まず、上品で味わい深い流行品を愛する。<br><br>　（2）<strong>完ぺきを求める堅実型</strong>：ゼロから事業を起こした人が多い。贅沢品には関心がなく、一般の消費者と似た好みや態度を持つ。ブランドよりも品質を重視する。偽ブランドや横流し品は受け付けない。多くが地方都市に家族単位で住んでいる。</font></font>
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<link>https://ameblo.jp/chinarichisemi/entry-10716603975.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 10:04:05 +0900</pubDate>
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<title>サードエイジスタイルが中国人集客セミナー開催</title>
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<![CDATA[ 観光・旅行関連コンサルティングのサードエイジスタイル(東京都墨田区、久留一郎社長)は8月28日、第3回セミナー「中国人個人観光客向けビザ解禁!中国人観光客集客のための傾向と対策」を都内で開いた。旅行会社、ホテル、証券会社、メーカーなど幅広い業種から25人が参加。中国人インバウンドへの関心の高さがうかがえた。<br>                  <br>　日本政府観光局(JNTO)のメディアコンサルタントで、ヨドバシカメラの中国人誘客アドバイザーもつとめる可越・日中コミュニケーション社長は「中国観光客とのコミュニケーションの課題と対策」について話した。<br><br>　「中国人富裕層と呼ばれる人達は高学歴者が多い。観光業界、小売業界にはハイレベルの客層を迎え入れるという意識をもって欲しい」と提案した。具体的には、案内看板、パンフレット、ホームページなどで使われている中国語に間違いが多すぎると指摘。「～するな」といった命令調の失礼な表現や、下品な言葉遣い、意味不明の表現を、日本を代表する大企業や観光地でも気づかずに使っている例が散見されるとした。「中国人なら誰でも翻訳ができると考えるのは間違い。正しい中国語はコンサルタントや記者出身者など言葉のプロにまかせるべき」とアドバイスした。<br><br>　梶原文生・都市デザインシステム社長は「ホテル再生コンサルタントが語る　中国人観光客に人気のホテルとは」と題して講演した。中国人富裕層について「個人査証発給の参考基準とされている年収25万元以上の層は、日本人では年収1千万クラスになるが、中国ではその6割が30歳代」と解説。その上で「消費意欲が旺盛で、商品購入や旅行にはネット、クチコミ、友人知人の紹介など多次元に情報収集をして意思決定している層」とした。とくに「家電、アニメ、化粧品、ブランド品に関心が高く、日本には(中国と違って)偽物がないという安心感を持っている」と話した。<br><br>　主に団体のインバウンド誘客のため同社がホテルに提案、実施した具体例も紹介した。大阪のホテルのリノベーションでは、13平方メートルのシングルルームをベッド2台のツインルームにした。また50平方メートルのツインルームにはリビングスペースに畳を入れて、3人分の布団を敷けるようにし、定員5人の客室にしたという。単価の安いインバウンドレートに対応しながらも平均客室単価と稼働率を向上させた成功事例として紹介した。
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<link>https://ameblo.jp/chinarichisemi/entry-10716603120.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 09:55:16 +0900</pubDate>
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