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<title>新しい出会いがある 韓日文化交流センター</title>
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<description>ぼ く ら は も っ と ち ん ぐ に な ら な く ち ゃ ... (ち ん ぐ = 友 達 の 意)</description>
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<title>日本本部位置</title>
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<![CDATA[ <table cellspacing="0" cellpadding="0" width="650" border="0"><tbody><tr valign="bottom"><td width="250"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.chinguya.com%2Fhailjp%2Fimg%2Fsub01%2Fmap01.gif"></td><td width="370"><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.chinguya.com%2Fhailjp%2Fimg%2Fsub01%2Fmap.gif"></td></tr></tbody></table><br>
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<pubDate>Sun, 30 Oct 2005 04:28:43 +0900</pubDate>
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<title>センター変革</title>
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<![CDATA[ <p><img height="1152" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.chinguya.com%2Fhailjp%2Fimg%2Fsub01%2Fstation-history-1.jpg" width="520"></p><p><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.chinguya.com%2Fhailjp%2Fimg%2Fsub01%2Fstation-history-2.jpg"></p><p><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.chinguya.com%2Fhailjp%2Fimg%2Fsub01%2Fstation-history-3.jpg"></p><p><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.chinguya.com%2Fhailjp%2Fimg%2Fsub01%2Fstation-history-4.jpg"></p>
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<pubDate>Sun, 30 Oct 2005 04:22:45 +0900</pubDate>
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<title>設立趣旨</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://blog.ameba.jp/user_images/34/db/10002730894.gif" target="_blank"><img height="145" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2F34%2Fdb%2F10002730894_s.gif" width="220" border="0"></a> </p><br><p>日本と韓国は地理的に最も近い隣国です。</p><p>しかし、暗い歴史の糸の縺れを取り繕えなかった今、心情的な距離は他のどの国よりも遠くて遠い国です。</p><p>しかし、急変する時代の流れの中でいつまでも過去にこだわり壁を隔てているわけにはいきません。 </p><br><p>これからの新しい２１世紀の文化的協力時代を促進するためには、真の意味で両国の人々が直接出会い、互いの文化を正しく理解し協力する姿勢が必要です。</p><p>そのような努力こそ日韓関係改善のきっかけとなるでしょう。</p><br><p>このような趣旨で日本と韓国、二つの国の民間人が主軸となるべき｢日韓ちんぐの会｣を結成しました。</p><p>｢日韓ちんぐの会｣は両国に各本部を置き、文化交流と親善を通じた両国の関係改善を目的として設立されました。 </p>
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<pubDate>Sun, 30 Oct 2005 04:04:42 +0900</pubDate>
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<title>代表紹介</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://blog.ameba.jp/user_images/bb/26/10002730864.gif" target="_blank"><img height="348" alt="chinguya代表" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2Fbb%2F26%2F10002730864_s.gif" width="195" border="0"></a> </p><p>日韓文化交流センター代表の姜星財です。<br></p><p>目まぐるしく変わる国際情勢と国際化社会の中、日本と韓国との間に新たな友好関係が盛り上がって</p><p>います。</p><p>2002年日韓ワールドカップ共同開催がきっかけとなり両国文化に関心を示す若菖が増えつつあります。</p><p>また、様々な角度からお互いを理解しようとする動きが目に見えて増えてきました。<br><br>暗い過去の日韓関係だけを考える人には色々な思いが行き交うでしょうが、時代の流れと変化の波は誰</p><p>日韓文化交流センター「日韓ちんぐの会」は、日韓両国の純粋な民間交流団体です。</p><p>暗い日韓の過去の歴史は政治の過ちによって作り出されたものならば、始まったばかりの新しい千年の</p><p>歴史は民間によって作り出さなければならないと思います。</p><p>様々な分野で、徐々に日韓協力や文化理解のための努力が行われていることは何よりも望ましいことだと思います。</p><p>それと共にここ10年間日韓文化交流のリーダー的役割を果たしてきた日韓文化交流センターと共に皆様</p><p>も新しい歴史の主役になっていただきたいと思います。 </p><br><p>カムサハムニダ。</p><br><p><a href="http://blog.ameba.jp/user_images/d3/5a/10002730874.gif" target="_blank"><img height="58" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2Fd3%2F5a%2F10002730874_s.gif" width="220" border="0"></a> </p>
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<pubDate>Sun, 30 Oct 2005 04:00:42 +0900</pubDate>
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<title>船上大学</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://blog.ameba.jp/user_images/8c/e2/10002697797.gif" target="_blank"><img height="32" alt="センター案内" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2F8c%2Fe2%2F10002697797_s.gif" width="220" border="0"></a> </p><br><p><a href="http://blog.ameba.jp/user_images/63/ca/10002700211.gif" target="_blank"><img height="28" alt="船上大学" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2F63%2Fca%2F10002700211_s.gif" width="142" border="0"></a> </p><br><p>ワールドカップ共同開催を成功に終らせた2002年は日本と韓国の関係が飛躍的に前進した記念すべき年でした。<br>今後もこの友好関係の絆を強化していかなければなりません。そのためには両国政府のみならず、最も根本的な交流の主導菖である民間の努力が切実に求められています。&gt;br&gt;<br>日韓文化船上大学は言葉通り船を舞台とした大学です。釜山と広島でそれぞれ午後五時に出港する定期旅客フェリー「銀河」号の船上で両国の映画鑑賞、芸術公演、著名人による講演など様々なイベントが繰り広げられます。 </p><p>日韓文化交流センターが培ってきたノウハウと組織力を発揮し、船上から始まる多角的な「体験旅行」の場は、歴史・文化・芸術交流や探訪と各市民間の交流を通じてより正しくて実樵的な相互理解を図ろうというものです。 </p><p>■ 船上での著名人によるためになる講演 </p><p>■ おもしろくて楽しい芸能人によるイベントやレクリエーション </p><p>■ 歴史文化探訪を通して、相互理解と信頼を深める </p><p>■ 過去から未来へ共に21世紀型共存と平和を目指す </p><p>■ 修了証を授与された参加菖とその家族には語学研修やホームステイを優先的に支援 </p><br><p><a href="http://blog.ameba.jp/user_images/fc/1a/10002697802.jpg" target="_blank"><img height="128" alt="船上大学" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2Ffc%2F1a%2F10002697802_s.jpg" width="220" border="0"></a> </p><br><p></p><table cellspacing="0" cellpadding="0" width="95%" border="0"><tbody><tr><td>ワールドカップ共同開催を成功に終らせた2002年は日本と韓国の関係が飛躍的に前進した記念すべき年でした。<br>今後もこの友好関係の絆を強化していかなければなりません。そのためには両国政府のみならず、最も根本的な交流の主導菖である民間の努力が切実に求められています。&gt;br&gt;<br>日韓文化船上大学は言葉通り船を舞台とした大学です。釜山と広島でそれぞれ午後五時に出港する定期旅客フェリー「銀河」号の船上で両国の映画鑑賞、芸術公演、著名人による講演など様々なイベントが繰り広げられます。 <p>日韓文化交流センターが培ってきたノウハウと組織力を発揮し、船上から始まる多角的な「体験旅行」の場は、歴史・文化・芸術交流や探訪と各市民間の交流を通じてより正しくて実樵的な相互理解を図ろうというものです。 </p><p>■ 船上での著名人によるためになる講演 </p><p>■ おもしろくて楽しい芸能人によるイベントやレクリエーション </p><p>■ 歴史文化探訪を通して、相互理解と信頼を深める </p><p>■ 過去から未来へ共に21世紀型共存と平和を目指す </p><p>■ 修了証を授与された参加菖とその家族には語学研修やホームステイを優先的に支援 </p></td></tr></tbody></table><p></p><br><p><a href="http://blog.ameba.jp/user_images/ab/88/10002697838.jpg" target="_blank"><img height="148" alt="地図" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2Fab%2F88%2F10002697838_s.jpg" width="220" border="0"></a> <a href="http://blog.ameba.jp/user_images/fc/1a/10002697802.jpg" target="_blank"></a></p>
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<pubDate>Fri, 28 Oct 2005 12:12:14 +0900</pubDate>
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<title>チョ・インソン来日記者会見</title>
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<![CDATA[ <a href="http://blog.ameba.jp/user_images/a1/8e/10002697745.jpg" target="_blank"><img height="250" alt="チョ・インソン来日記者会見" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2Fa1%2F8e%2F10002697745_s.jpg" width="200" border="0"></a> <br>4月10日（日）エバラ食品きれいサラダCM出演記念のため、チョ・インソンが来日記者会見を行いました。<br>すでに「バリでの出来事」をご覧になった方はお気づきのように、シリアスなストーリーの中で、時々チョ・インソンがおとぼけキャラになるシーンがあり、これいいの？！と思った人も多いはず。それを探るべく記者会見へ行ってきました。 <br><br>チョ・インソン「（日本語で）はじめまして。どうぞ宜しくお願いします。<br>チョ・インソンです。（韓国語で）こんにちは、韓国から来たチョ・インソンです。皆さんにお会いできて本当に嬉しいです。ありがとうございます。」<br><br>初めて日本のCMに出演したことをどう感じていますか。<br><br>僕が6,7年前にモデルとして活動していた時、ちょうど韓国の役者さん達が香港でコマーシャルを撮ったりMVを撮ったりしてました。その時僕もいつか外国で活動してみたいと願っていたので、それが実現して本当に良かったなと思いますし、またこのCMを通じて皆さんとお会いできたことをとても嬉しく思っています。 <br><br>コマーシャルは3パターン撮影しましたが、どのパターンが印象に残っていますか。<br><br>コマーシャルを撮りながらいつも作品を作っているという気持ちで望んでいるんですが、どの作品も自分が出演した作品に違いはないのでどれも大事な作品だと思います。 <br><br>  <br>日本の女性との共演はどうでしたか。<br><br>はじめ、日本の大勢のスタッフに囲まれてとても緊張していましたが、彼女（松本孝美）から最初に話しかけて頂いて、とてもリラックスして撮影ができるよう気を使ってくれました。とても感謝していますしそのことでとても良いコマーシャルになったんじゃないかと思っています。味は和風味が気に入ってます。<br><br>チョ・インソンさんが出演した「バリでの出来事」について記憶に残っているシーンを教えてください。 <br><br>ご覧になった皆さんはどのシーンが一番記憶に残っていますか。人ぞれぞれ違うと思いますが、個人的にはスジョン（ハ・ジウォン）から電話がかかってきてビックリしたジェミン（チョ・インソン）が電話に出るんですが、見たら切れていたシーンや、ヨダレを垂らすシーン、あとスジョンからかかってきた電話を泣きながら出るシーンが思い出に残っています。今思えば大変な撮影でしたがすごくいい思い出として残っています。<br><br><br><br>日本の印象、また日本でやってみたいことはありますか。<br><br>日本の宮崎県に行った時とてもビックリしたのが、誰も僕のことを知らないだろうなと思っていたのに、撮影現場にファンの方が「バリでの出来事」のDVDを持ってサインしてくださいと言ってきました。とても嬉しかったですし、一方では大変な責任感も感じました。韓国だけでなくこのように外国でもファンの方々が見ていてくれているんだ、愛してくださっているんだということに責任感も感じ、また自負心も生まれこれからもっとがんばらなきゃなと色々な思いが生まれました。<br><br>好きな食べ物はなんですか。それとオススメの韓国料理はなんですか？<br><br>あまりこってりした食べ物は好きではないので韓国でもほとんど韓国料理ばかり食べているんです。外国に行ってもつい韓国料理ばかり食べてしまうのでそれを直した方がいいんじゃないかと思っているんですがなかなかそれが上手くいきません。韓国料理の中では個人的に、テンジャンチゲは週に2回食べるとすごく健康にいいのでおススメです。 <br><br><br><br>「バリでの出来事」などでとても素敵なスタイルを披露していましたが、ファッションについてどう思っているのか、あと、プライベートではどんなスタイルが好きですか。（分からない日本語を少しでも理解しようと一生懸命耳をかたむけているチョ・インソン）<br><br>（勝ち誇ったような笑顔で）今ファッションの事を話してましたね。そうですねぇ、そのことに関しては幸運なことに素晴らしいスタイリストに恵まれていて、それぞれの役に合わせて服を選んでくれるいいスタイリストがいるためです。そのおかげでよりキャラクターを演じる上でプラスαとなっていると思います。残念ながら僕自身はファッションのことは全然知らないので、普段は僕自身でもひどいと思うスリッパ、Tシャツといったラフな格好ばかりしています。本当に平凡な格好です。 <br><br>次回作の予定や今後演じたい役があったら教えてください。<br><br>（また耳をかたむけて）今のはちょっと分からないです（笑）。<br>韓国では3週間前に「春の日」が終わったばかりで、ソウルに戻ったらファンミーティングや様々なスケージュールが待っていて十分に休みが取れていない状態なんです。今後はじっくりとシナリオを読んだりとゆっくり時間をかけて選んでいきたいと思っていますし、役者としてはいい作品で皆さんとお目にかかれることが一番いいことだと思っています。<br><br>（すかさず）話が長くてすみません。これからは短く話します。今後やってみたい役に関してはまだまだ俳優として足りない部分がたくさんあるだろうし、これから学ぶ的点ややるべきことがあると思っているので、この役がやりたいというよりはいいシナリオがあればそれをどう上手く消化していくことができるかと考えることで精一杯なのが現状です。どれだけその役を忠実に演じることに努力しているという状況です。<br><br>肌がとても素晴らしく綺麗でツルツルしていますがその秘訣を是非教えてください。<br><br>  <br>（恥ずかしがりながら）“素晴らしい”は分かりました。今日はメイクが良かったですね。もっと若い頃はメイクなしでも大丈夫でしたが、これまでの出演した作品を見ると確実に年をとったなぁと、しわが目立ってきてるのを感じています。（笑）やっぱりメイクをした方がいいかぁと思いメイクを始めましたし、いい化粧品を使った方がいいのかなぁと思っていい化粧品を使うようになりました。それでよくなったのかもしれません。<br><br>◇◆◇◆◇<br><br>とても茶目っ気たっぷりの彼は、記者たちの質問に対して「どういたしましめ」（1回も"どういたしまして”とちゃんと言えてませんでした（笑））と答えたり、通訳さんに僕の話が長くてすみませんと気を使ったり、お茶目な顔をして見せたりと、本当に楽しい記者会見でした。あのドラマでのおとぼけキャラは彼のそのままの姿だったのかもしれません。<br>ちなみに4月12日からこのコマーシャルの3パターン目が流れる予定だそうです。
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<pubDate>Fri, 28 Oct 2005 06:53:32 +0900</pubDate>
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<title>月刊 『日韓文化 FOUCS』 10月号</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://ameblo.jp/user_images/6c/53/10002697630.jpg" target="_blank"><img alt="日韓文化 FOCUS" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fameblo.jp%2Fuser_images%2F6c%2F53%2F10002697630_s.jpg" border="0"></a> </p><br><p><font color="#0000ff">○ HYUNDAI宅配 vs YAMATO運輸 『彼らには何か特別なものがある』</font></p><br><p><font color="#0000ff">○ Ｌ'Ａｒｃ～en～Ciel 来韓公演</font></p><br><p><font color="#0000ff">☆ アジアの星が出会った  リュウ・シウォン＆チャン・ナラ  共演ドラマ 『ウエディング』</font></p><br><p><font color="#0000ff">○ 韓国で活躍する日本人 『達哉毛授』</font></p><br><p><font color="#0000ff">○ 日本で活躍する韓国人 『パク・ロミ』</font></p><br><p><font color="#0000ff">○ 前・現職首相の合作品？『ミモレット』</font></p><br><p><font color="#0000ff">○ 日本留学への近道Ⅲ</font></p><br>
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<pubDate>Fri, 28 Oct 2005 06:11:42 +0900</pubDate>
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