<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ちきーたとおら君のロサンゼルス雑記</title>
<link>https://ameblo.jp/chiquita-angel/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/chiquita-angel/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ちきーた＝私。おら君＝年下のメキシコ人の彼氏。ロサンゼルス在住。日常の出来事や思っていること、人間観察などを書いてみます。最近自炊が多くなりました。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>他にもあったマイスペ離婚</title>
<description>
<![CDATA[ <p>友達に聞いた話です。</p><br><br><p>既婚者であったその女性は、マイスペにハマっていました。旦那さんはマイスペをやっていなかったため、干渉されないという気の緩みがあったのでしょう。そこで知り合った男性と仲良くなり、ついに浮気をしてしまいました。彼女自身のマイスペには、浮気の証拠となるものは残していませんでした。たった一つ、浮気相手がフレンドリストにいる以外は・・・。</p><br><p><font color="#ff6600">うちの旦那はマイスペをやっていないし、浮気相手と会っているのは旦那が仕事中だし、バレる訳ないわよね。</font></p><br><p>そう高をくくっていた彼女。</p><br><p>しかし、思わぬところから浮気の事実が旦那にバレてしまったのです・・・。</p><br><br><p>なんと、<font color="#ff0000" size="3"><strong>浮気を発見したのは旦那の妹</strong></font>。マイスペを利用していた妹は、ある日、暇つぶしにマイスペに知り合いがいないか検索しました。そして発見したのが義理の姉。何気なく、そのプロフィールやフレンドリストを眺めました。よっぽど暇だったのでしょう。その中で<font color="#800080">「なんでこの人がお義姉さんと知り合いなの？」</font>と不思議に思った相手のプロフィールをクリックしていました。そうやってクリックした、ある男性のプロフィールに目が留まりました。</p><br><p><font color="#800080">へ～。お義姉さん、こう人ともマイスペ友達なんだ。しかも、お義姉さんのことをトップフレンドに入れてるし。お兄ちゃんの友達なのかな？</font></p><br><p>そして何気なくその男性の「写真」をクリックしてみました。そこで見たのは、<font color="#ff0000" size="3"><strong>その男性がお義姉さんと寄り添っている写真</strong></font>でした。<font color="#ff0000" size="3"><strong>まるで恋人同士のよう</strong></font>でした。</p><br><p><font color="#800080">何これ？？</font></p><br><p>その男性のプロフィールに戻ってよく見てみると、<strong>「（その男性の名前） LOVES （義姉の名前）」</strong>と表示が書き込んであるではありませんか。</p><br><p><font color="#800080">ちょっと～？！</font></p><br><br><p>さっそく兄に電話する妹。</p><br><p><font color="#800080">「ねえ、○○という男の人知ってる？」</font></p><br><p><font color="#008000">「知らないけど、何で？」</font></p><br><p><font color="#800080">「実はね」</font></p><br><p>自分が発見したものを報告する妹。</p><br><p><font color="#800080">「とにかく、お義姉さんのマイスペURLをメールするから、チェックしてみて」</font></p><br><p><font color="#008000">「分かった」</font></p><br><p><font color="#800080">「携帯の履歴も調べてみたら？私の思い過ごしだったらいいんだけど・・・」</font></p><br><br><p>残念ながら、<font color="#ff0000" size="3"><strong>妹の推測は正<font color="#ff0000">しかった</font></strong><font color="#666666" size="2">のです</font></font>。突然プリントアウトしたマイスペや携帯の使用履歴など、浮気の証拠を並べられ、<font color="#008000">「浮気をしているんじゃないか？相手はこいつじゃないか？」</font>と旦那に切りつけられた彼女は逃げることができず、浮気を認めてしまいました。</p><br><p><font color="#ff6600">「ごめんなさい。もう彼には会わないから、浮気なんてしないから許して」</font></p><br><p>そうお願いするも、裏切られた旦那の心は変わらず、離婚に至ってしまったのだそうです。</p><br><br><p><font color="#ff1493" size="4"><strong>壁に耳あり、障子に目あり。あなたのマイスペも誰が見ているか分かりませんよ・・・。</strong></font></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p><font color="#ff1493"><em>ま、やましいことに使ってなかったら、何も脅えることはないんですけどね（笑）</em></font></p><br><br><p>ランキングに参加中。「こういうことって結構あるのね」とびっくりされた方も、「興味深い」と思われた方もクリックをお願いします<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p><em>　　　　<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16">　　　　　　　　　　<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></em></p><p><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusai/"><img height="31" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flove.blogmura.com%2Flove_kokusai%2Fimg%2Flove_kokusai88_31.gif" width="88" border="0"><font color="#ff0066"> </font></a> <a href="http://www.blogmura.com/"><font color="#ff0066"><img height="31" alt="ブログランキング・にほんブログ村へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Fwww88_31.gif" width="88" border="0"></font></a> </p><!-- google_ad_section_end(name=s1) --><!--entryBottom-->
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chiquita-angel/entry-10175134923.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Dec 2008 11:19:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大晦日はク・ラ・ブ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>去年の大晦日には悲しい思い出があります。その日はおら君が仕事だったため、夜に合流。ケーキとビールを買い、おら君の部屋で寂しく乾杯。カウントダウンをするのに、テレビでチャンネルを選んでいるうちに、気が付かない間に年が明けていました。</p><br><p>悲しい！前の年は１万人収容のクラブイベントに行き、楽しい思いをしたのに！！</p><br><p>２人の間を険悪な雰囲気が漂っていたこともあり、１時少し前におら君が前年行ったクラブイベント会場まで連れていってくれました。カウントダウンが終わった後なので、わざわざ高いチケットを買ってまで入場することもなく、外から音楽を聴いてました。寂しかったけど、ちょっとウキウキしました。</p><br><p>今年の大晦日は、そんな寂しい思いも後悔もしたくない！</p><br><p>という訳で、おら君を連れて（笑）クラブイベントに行ってきま～す。クラブに行くこと自体２年ぶり！（笑）</p><br><p>今回は一昨年に行ったものとは別な、２万人参加（とどこかに書いてあった）のイベントです。よく覚えてないのですが、このイベント、LAに来て２回目の大晦日に行った気がします。当時の彼氏とその友達の大人数で行って、すごく楽しかったのを覚えています。人がいっぱいだったため、友達の彼氏が私をひょいっと抱えて肩に座らせ、ステージを観せてくれました。</p><br><br><p>このイベントの前年度の写真です。サイトからお借りしました。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/2a/ef/10117578154.jpg"><img alt="ちきーたとおら君のロサンゼルス雑記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/2a/ef/10117578154.jpg" border="0"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/7f/fc/10117578319.jpg"><img alt="ちきーたとおら君のロサンゼルス雑記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/7f/fc/10117578319.jpg" border="0"></a> <br></p><p>写真を見ると、とにかく大人数で踊れるか心配だったのですが、何年か前に行ったことがある人が言うのは「大丈夫」とのことでした。</p><br><p>LAにはこの他にいくつも大晦日のクラブイベントがあります。大晦日にLAにいて、ハウス・トランス・テクノ系の音楽やダンスが好きな人は絶対に行くべきだと思います。この手のクラブに来るのはフレンドリーな人が多いし、raveはすっごく楽しいですよ。</p><br><br><p>ランキングに参加中。「興味深い」という方はクリックをお願いします<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p><em>　　　　<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16">　　　　　　　　　　<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></em></p><p><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusai/"><img height="31" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flove.blogmura.com%2Flove_kokusai%2Fimg%2Flove_kokusai88_31.gif" width="88" border="0"><font color="#ff0066">&nbsp;</font></a><a href="http://www.blogmura.com/"><font color="#ff0066"><img height="31" alt="ブログランキング・にほんブログ村へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Fwww88_31.gif" width="88" border="0"></font></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chiquita-angel/entry-10174864982.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Dec 2008 18:45:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>上から目線？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>先月、ずっとPrivateにしておいたマイスペを一般公開した時のことです。アートと世界旅行が好き、という４０代半ばの男性ジョニーからメールが来ました。普通の人のようなので、返事をしてみました。</p><br><p>気が合ったり、盛り上がりの無いメール交換を何回かした後、その人が<font color="#008000">「君にフレンドリクエストを送ったけど、送るには君の苗字かメルアドが必要だ、と表示されたんだ。どちらかを教えてくれないか？」</font>と聞いてきました。苗字もメルアドも教える気は無いので、<font color="#ff1493">「私の方から送ります」</font>とメールした後、リクエストを送りました。すると、<font color="#008000">「君からフレンド・リクエストが来たから、OKしておいたよ」</font>との返事が来ました。</p><br><p><font color="#008000" size="3">君<strong><em>から</em></strong>リクエストが来たから</font></p><br><p>なんか、気に障りました。まるで、私がジョニーに友達になって欲しくって、向こうがそれを受けてくれた、というような書き方に思えました。</p><br><p><font color="#ff1493"><em>私の考え過ぎかも。。。</em></font>そう思い、気を取り直しました。</p><br><br><p>その２週間後、ジョニーとお茶することになりました。待ち合わせ場所はカフェのある、大きな本屋です。私は時間通りに着いたのですが、ジョニーは<font color="#ff0000" size="3"><strong>１５分ぐらいの遅刻</strong></font>。口から出た言葉は</p><br><p><font color="#008000">「交通渋滞がひどくてね」</font></p><br><p>普通、遅れたら<strong>「遅くなってごめん。交通渋滞がひどかったんだ」</strong>と、自分が悪くなくても軽く謝ると思うのですが、ジョニーの口から「ごめんね」の言葉が出ることはありませんでした。</p><br><p><font color="#ff1493"><em>なんか気になるんだけど？</em></font></p><br><p>またしても気を取り直した私。ドリンクを買い、ベンチに腰掛け、話をしました。</p><br><p>長すぎる沈黙は無かったのですが、盛り上がることはありませんでした。いい人なのですが、話のツボが合わず、海外旅行やアートの話を聞いても、<font color="#ff1493">「はい」「それは良かった」</font>としか相槌の打ちようがありませんでした。<font color="#ff0000" size="3"><strong>嫌な訳じゃないけど楽しくない。</strong></font>そんな感じでした。そんな訳で口数が少なかった私。ジョニーは<font color="#008000">「なんか、僕ばかり話しているね」</font>と言ってました。</p><br><br><p>途中で、友達やデートを含めて、ネットでの出会いの話になりました。<font color="#ff1493">「そうだ！」</font>と思い、先ほど婚約したばかりのオーストラリア人のアダムの話をしました。</p><br><p><font color="#ff1493">「５年ぐらい前にネットで知り合った人なんだけど、つい最近婚約したんだって」</font></p><br><p><font color="#008000">「へ～。それはめでたいね」</font></p><br><p><font color="#ff1493">「今、アパートを探してて、来年早々には同棲を始めるんだって」</font></p><br><p>そこでジョニーの口から出たセリフ</p><br><p><font color="#008000" size="3"><strong>「持ち家も無いのに結婚？僕だったらそんなことしないな」</strong></font></p><br><p><strong>カチン！</strong>ときました。</p><br><p><font color="#ff1493" size="3"><strong>こいつ～！自分の友達ならともかく、会ったこともない人の友達を見下して！何様なの？！あんたには持ち家があるかもしれないけど、アダムより１０歳年上のくせに、彼女やデートの相手すらいないんでしょ？？！！</strong></font></p><br><p><font color="#ff1493">「彼はね、持ち家が無いだけで、買おうと思えば家を買えるんです！」</font></p><br><p><font color="#008000">「・・・・」</font></p><br><br><p>翌日、ジョニーからメールが届きました。</p><br><p><font color="#008000">「I was happy to meet you in person. It's fun to share stories about my travel adventures. I'm glad to know you've traveled too.（途中略） I'd like to see you again. <br>昨日は君に直接会えて嬉しかったよ。旅行の話をするのは楽しいね。君も旅行経験があると知って嬉しいよ。（略）また会いたいです。」</font></p><br><p>友達が多いのはいいことだし、もう一度会ってみたらいい人、ということもありえるので、</p><br><p><font color="#ff1493">「It would be nice to hang out again. また会うのもいいですね」</font>と返事をしました。</p><br><p>するとジョニーからの返事は<font color="#008000">「I would like to see you again, too. 僕もまた会いたいです」</font></p><br><p><font color="#008000" size="3">僕<strong><em>も</em></strong></font></p><br><p>まるで私の方から<font color="#ff1493">「ぜひまた会いたい」</font>と切り出し、それを向こうが受けたかのような返事。</p><br><p>今までいろんな人とネットで知り合い、直接会ったことがあるけど、こんな返事をしてきた人はいませんでした。<strong>「That's good. 良かった」</strong>とか<strong>「Looking forward to seeing you again. 楽しみにしているよ」</strong>といった返事が来るのが一般的でした。</p><p><br><font color="#ff0000" size="3"><strong>本人には悪気は無いと思うのですが、上から目線な人に感じてならないのは、なぜ？！</strong></font></p><br><p><br>いろいろ旅行していたり、アートが好きな人と話をするのは楽しいけど、もうジョニーと会うことはないかも・・・と思いつつある私です。</p><br><br><p>ランキングに参加中。「同感！」という方も「興味深い」という方もクリックをお願いします<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p><em>　　　　<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16">　　　　　　　　　　<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></em></p><p><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusai/"><img height="31" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flove.blogmura.com%2Flove_kokusai%2Fimg%2Flove_kokusai88_31.gif" width="88" border="0"><font color="#ff0066"> </font></a> <a href="http://www.blogmura.com/"><font color="#ff0066"><img height="31" alt="ブログランキング・にほんブログ村へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Fwww88_31.gif" width="88" border="0"></font></a> </p><!-- google_ad_section_end(name=s1) --><!--entryBottom--><!-- google_ad_section_end(name=s1) --><!--entryBottom-->
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chiquita-angel/entry-10174253911.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Dec 2008 10:05:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>爆発物設置疑惑による道路閉鎖</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ついさっきのことです。ウエストウッド（UCLAの近く）のWestwood Blvd. と Wilhire Blvd. の辺りが大渋滞していました。ポリスカーが何台もあり、その一帯が「立ち入り禁止」の黄色いテープで囲まれていました。通りかかった人の話によると、<font color="#ff0000" size="3"><strong>爆発物を積んでいるかもしれない怪しい車が駐車されているため、そのブロックを閉鎖</strong></font>し、危険物処理班が来るのを待っているらしい。</p><br><p><strong>「え？」</strong>と思うかもしれませんが、これ、<font color="#ff0000" size="3"><strong>アメリカではさほど珍しくない光景</strong></font>です。何回か見かけたことがあります。一番身近なところでは、私のアパートのあるブロックで起きました。</p><br><br><p>ある晩、隣の部屋に住んでいた男の子とその友達と一緒に出かけた時のことです。夜中過ぎに戻ってくると、アパートの前の道にポリスカーが何台かあり、黄色いテープで閉鎖されていました。</p><br><p><font color="#008000">「何があったんですか？」</font>と私たち。</p><br><p><font color="#808000">「この辺りに爆弾を仕掛けた、という脅迫電話があったので、確認しているところだ。立ち入り禁止だから、ここから先は入っちゃダメだよ」</font>と警官。</p><br><p><font color="#ff1493">「どうしよう？」</font></p><br><p>とりあえず、裏に廻ってみました。すると、そこには警官が一人もおらず、黄色いテープも貼ってありませんでした。出入り自由です。</p><br><p><font color="#ff1493"><em>こんなに警備が緩くていいのか？本当に爆弾が設置されていて、手遅れだったり処理ミスで爆発したら、中にいる人が危険じゃないの？？</em></font></p><br><p><font color="#008000">「中に入れるね」</font></p><br><p>結局、爆弾は無かったようで、次の日は何も無かったように黄色いテープが消えていました。</p><br><br><p>翌日、同じアパートの別な男の子と遭遇しました。</p><br><p><font color="#ff1493">「ねえねえ、昨日の晩なんだけど、この近くに爆弾が仕掛けられているかもしれないということで、警察が調査していたんだって」</font></p><br><p><font color="#0000ff">「へえ。僕の部屋からポリスカーや警官がいるのが見えたんだけど、何やっているのか知らなかったよ」</font></p><br><p><font color="#ff1493">「立ち入り禁止って言われたんだけど、裏に廻ったら入れたよ」</font></p><br><p><font color="#0000ff">「へええ」</font></p><br><p>ここで思ったこと。</p><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>警察の立ち入り禁止って、案外緩いのね。住人が中に残っていても、排除どころか注意もしないのね。情報の信憑性に応じて判断しているのかしら？爆弾が見つかった時点で</strong></font><font color="#ff0000" size="3"><strong>住民排除をするのかしら？？</strong></font></p><p><strong><font color="#ff0000" size="3"><br></font></strong></p><p>どちらにしろ迷惑なことなので、不審物を置いたり、ありもしない脅迫電話をするのはやめてほしいです。。。</p><br><br><p>ランキングに参加中。「興味深い」という方はクリックをお願いします<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p><em>　　　　<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16">　　　　　　　　　　<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></em></p><p><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusai/"><img height="31" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flove.blogmura.com%2Flove_kokusai%2Fimg%2Flove_kokusai88_31.gif" width="88" border="0"><font color="#ff0066">&nbsp;</font></a><a href="http://www.blogmura.com/"><font color="#ff0066"><img height="31" alt="ブログランキング・にほんブログ村へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Fwww88_31.gif" width="88" border="0"></font></a> </p><!-- google_ad_section_end(name=s1) --><!--entryBottom-->
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chiquita-angel/entry-10173378173.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Dec 2008 10:33:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アダルトショップを覗いてみました♪</title>
<description>
<![CDATA[ <p>先週末、Sunset Blvd. にあるアダルト・ショップを覗いてみました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/99/69/10116292390.jpg"><img alt="ちきーたとおら君のロサンゼルス雑記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/99/69/10116292390.jpg" border="0"></a><br>お店の名前はHustler Hollywood。あの男性用雑誌Hustler直営のお店です。</p><br><p>カメラを持って歩かない人なので、写真は無いのですが、お店の外見はハロウィーンやコスチューム・プレイのブティックといった感じ。<strong><font color="#ff0000" size="3">綺麗で明るく、ジメジメした感じは一切ありません。</font></strong>なんと、カフェもついています。コスチュームは、一応ハロウィーン用となっているのですが、あまりにセクシーで露出度が高いので、よっぽど美人でスタイル抜群でも、外で着るには勇気が要りそうです（笑）。</p><br><p>私がかわいいな、と思ったのは、背中につける天使の羽。Victoria's Secretでモデルがつけていたのは、ここの製品だったんじゃないかな？色は白と黒の２種類があり、本物の羽で出来ていました。値段は＄２００程度だったと思います。ハロウィーンでつけたら注目の的になること間違い無し。言葉を変えると、それ以外は出番無しのアイテムですが・・・。</p><br><p>コスチュームの他には、Tシャツやアクセサリー、バッグなども売っていました。</p><br><br><p>店の奥まで進むと、いろいろアダルトコーナーです。１８歳以下禁止コーナーなので、入る時、店員さんに<font color="#ff0000" size="3"><strong>IDをチェック</strong></font>されます。</p><br><p>目に付くのは、<font color="#ff0000" size="3"><strong>壁一面に掛けられたオトナのオモチャの数々</strong></font>。一人遊び用、カップルで使用する物、ゲイ用などなど、いろいろな物がありました。詳細を書くのは何ですので、どんな物かは皆さんのご想像にお任せします。。。</p><br><p>ちゃんと手に取って感触を試せるよう、ディスプレイされている商品も何個かありました。女の子の２人連れが電源を入れて<font color="#9370db">「Ooh」</font>とか言ってました。</p><br><p>特に高価な商品はガラスケースの中に展示されていました。私が眺めていると、店員のお兄ちゃんが近寄ってきて、ピンクの大きなバイブレーターを指差しながら<font color="#008000">「これが僕のお気に入り<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16">」</font>と言ってきました。私の返事は<font color="#ff1493" size="2"><strong><font size="4">「でかすぎ・・・」</font></strong></font>（爆）　</p><br><p>実はその時、いつもの調子で<font color="#ff1493">「どういう意味でお気に入りと言ったの？見るのが好きなの？自分の彼女が使っているの？それともあなたはゲイで、自分で使っているの？？」</font>と聞きたかったのですが、人格を疑われるのは不本意なのでやめておきました。</p><br><br><p>ここで、店内放送が流れました。テープに吹き込んだお店の駐車場の案内で、最後に<font color="#ff0000" size="3"><strong>「Relax...it's just sex!」</strong></font>と決め台詞がついてました。アダルトショップに入るのを恥ずかしく思ったり、罪悪感を感じる人もいるけど、確かにRelax...it's just sex!ですよね～。</p><br><br><p>DVDもありました。想像の余地の無い「あら！モロ見え！！」なパッケージばかり。</p><br><p><font color="#ff1493"><em>あそこまで見えてしまっては、夢もロマンも無いのでは・・・？</em></font>と思うのは私だけ？</p><br><p>コンドームもいろいろありました。バニラフレーバー、ストロベリーフレーバー、いぼ付き、XLサイズ、温かい着用感だという物。</p><br><br><p>日本では行きづらそうなイメージのアダルトショップですが、アメリカでは綺麗で明るく、あっけらかんとした雰囲気のものもあるので、機会のある方は行ってみるといいかも。快楽を追求する人間の創造力を感じることができますよ。</p><br><br><p>ランキングに参加中。「興味深い」という方も、「行ってみたい」という方もクリックをお願いします<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p><em>　　　　<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16">　　　　　　　　　　<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></em></p><p><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusai/"><img height="31" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flove.blogmura.com%2Flove_kokusai%2Fimg%2Flove_kokusai88_31.gif" width="88" border="0"><font color="#ff0066">&nbsp;</font></a><a href="http://www.blogmura.com/"><font color="#ff0066"><img height="31" alt="ブログランキング・にほんブログ村へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Fwww88_31.gif" width="88" border="0"></font></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chiquita-angel/entry-10173007737.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Dec 2008 16:00:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>他国からの養子</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「Baby Mama」 という日本未公開の映画があります。</p><br><p>仕事一筋に生きてきた３７歳のキャリアウーマンが、<font color="#ff6600">「子供が欲しい！」</font>と思い立ち、精子バンクを利用したが、妊娠しづらい体であるため失敗。母親と妹夫婦とのランチ中に、<font color="#008000">「養子縁組は考えたことがあるの？」</font>と聞かれた時の一幕。</p><br><p>本人<font color="#ff6600">「申請中よ」</font></p><br><p>母親<font color="#800080">「お願いだから、ブラックの赤ちゃんはもらわないで頂戴」</font></p><br><p>本人<font color="#ff6600">「そんな心配は無用よ。独身女性が養子をもらうのに５年かかるもの」</font></p><br><p>母親<font color="#800080">「（白人の）ムービースターが『ほら、私とブラックの赤ちゃん。ご覧になって』っていうあれ、何とも言えないのよ」</font></p><br><br><p>これを観た時、昔何かで読んだ記事を思い出しました。</p><br><p><font color="#00bfff" size="3">なんでアフリカやベトナムなど、外国から養子をもらうんだろう？特に映画スター。明らかに肌の色が違う養子をもらい、世間に『ほら、私（たち）はこんなに慈善を施しているのよ」といい人ぶりをアピールしてる。親を必要としている子供はアメリカにもいる。例え肌の色が違っても、アメリカ国内から養子をもらってもいいのではないか？</font></p><br><br><p>時は変わり、先週のこと。<font color="#808000">「旅行が好き」</font>という人と話をしました。タイを旅行した時の話になり、</p><br><p><font color="#808000">「西洋からの中年男性が、買春旅行に来ているんだ。４０過ぎのでっぷり太った男性が、まだ１４歳ぐらいの女の子を連れているんだよ。胸が痛んだよ。もし僕がタイから養子をもらったら、それだけ売春婦になる女の子の数が減るんだろうなと思ったよ」</font>と言ってました。</p><br><p>私は何も言わなかったのですが、この時も上記の記事を思い出しました。</p><br><p>アメリカにもお金のため、家庭環境のために、仕方なく売春婦として働かざるを得ない女の子はたくさんいるのに・・・。</p><br><p>きっとアメリカ国内から養子をもらう方手続きの方が難しいからなのかな？ただ、アメリカにも同じように親を必要としている子供はいるのに、国は違えど同じような環境で生きざるをえない子供はいるのに。それを考えると、皮肉を感じてしまいます。国籍を問わず、同じような手続き・時間で養子をもらえれば一番いいのにね。</p><br><br><p>ランキングに参加中。「言われて見るとそうかも・・・」という方はクリックをお願いします<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p><em>　　　　<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16">　　　　　　　　　　<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></em></p><p><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusai/"><img height="31" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flove.blogmura.com%2Flove_kokusai%2Fimg%2Flove_kokusai88_31.gif" width="88" border="0"><font color="#ff0066"> </font></a> <a href="http://www.blogmura.com/"><font color="#ff0066"><img height="31" alt="ブログランキング・にほんブログ村へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Fwww88_31.gif" width="88" border="0"></font></a> </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chiquita-angel/entry-10171970165.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Dec 2008 10:05:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ベジタリアンの不思議</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ベジタリアンに関して、いつも不思議に思うことがあります。それは、スーパーマーケットで見かけるベジタリアンミート。私は食べたことが無いのですが、チキンナゲットそっくりなベジナゲットや、ハンバーガーパテそのもののベジタブルパテのように、大豆などを原料にしたイミテーションの肉があります。</p><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>そこまでして肉を食べたいのなら、なぜ本物の肉を食べないのだろう？？</strong></font></p><br><p>元から肉が嫌いだったり、肉を消化しづらい体のためベジタリアンになった、肉のアレルギーがある、という人は理解できるのですが、無理にベジタリアンになろうとしている人たち。</p><br><p><font color="#ff1493"><em>本当は肉が好きで、体も欲しているのなら、たまには本物の肉を食べても良いのでは？？</em></font></p><br><p>食肉になる家畜のことを考え、その数を減らすためにベジタリアンになる人もいるそうなのですが、ベジタリアンで無い私には、無理をしてまで努力する気持ちが理解できません。理想に反するかもしれないけど、そこまでして肉を食べたいのであれば、無理をせずに本物の肉に手をつけてもいいのでは、と思ってしまいます。うまく表現できないのですが、<font color="#ff0000" size="3"><strong>「美味しく頂きました。ありがとう」と残さず食べること＝食肉加工された家畜の運命を無駄にしない</strong><font size="2"><font color="#666666">、</font><font color="#666666">になるんじゃないかな？</font></font></font></p><p><font color="#666666" size="2"><br></font></p><p>日本にも、こういうイミテーションの肉はあるのでしょうか？</p><br><br><p>ランキングに参加中。応援クリックをお願いします<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p><em>　　　　<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16">　　　　　　　　　　<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></em></p><p><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusai/"><img height="31" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flove.blogmura.com%2Flove_kokusai%2Fimg%2Flove_kokusai88_31.gif" width="88" border="0"><font color="#ff0066">&nbsp;</font></a><a href="http://www.blogmura.com/"><font color="#ff0066"><img height="31" alt="ブログランキング・にほんブログ村へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Fwww88_31.gif" width="88" border="0"></font></a> </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chiquita-angel/entry-10170212568.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Nov 2008 18:20:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最新絶叫ローラーコースターを体験！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日はサンクスギビング・デー。おら君と２人で、マジックマウンテンという絶叫ローラーコースター（日本でいうジェットコースター）の数々で有名なテーマパークに行ってきました。</p><br><p>突然のマジックマウンテン行きを決めたのは、<font color="#ff1493">「ねえ、今２００９年の年間パスを買うと、今年の残りもそれで入場できるんだってよ」</font>という私の一言でした。１日券が＄５９．９９。なんと、４月の末まで１年間有効の年間パスが同じ値段（!!）で買えてしまうのです。とってもお得。絶叫コースター未体験だったおら君も<font color="#0000ff">「行こう！」</font>となった訳でした。</p><br><p>マジックマウンテンには、いろいろなローラーコースターがあります。一般的な座り乗り、立ったまま、腰掛けタイプ、下を見たまま進むもの、仰向けになって進むもの。さすがアメリカ人。ローラーコースターの追求に限界がありません。</p><br><p>では、そんな絶叫コースターのいくつかをご紹介しましょう。Youtubeで見つけた動画もつけておきますので、恐怖のお裾分けを楽しみたい方は、そちらをどうぞ。</p><br><p><strong>Goliath</strong></p><p>私のお気に入りコースターです<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><p>２６階建てのビルと同じ高さまで、カタカタと登って行き、そこから一気に落ちていくのです。マジックマウンテンがあるのはサンタ・クラリータという、周りにあまり建物の無い殺風景なエリア。見晴らしがいいが為に、余計に恐怖を感じます。これが早いの何のって。世界最速コースターの１つなのだそうです。</p><p><embed src="https://www.youtube.com/v/XqpowPCTBAM&amp;hl;rel=1" width="425" height="355" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent"> <br></p><p>実は私、前回マジックマウンテンに行った時、このGoliathで「恐怖感」について実験したことがあります。一番前の席、一番後ろの席、昼と夜では、どれが一番怖いか。最前席は見晴らしがいいので、視覚的に怖いのですが、最後尾の席は重力を感じるので、体感恐怖はこちらの方が大きいです。昼と夜では、あまり周りが見えない夜の方が怖いです。</p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>ローラーコースターが好きな人は、夜に最後尾席に乗ることをお勧めします。。。</strong></font></p><p><br></p><p><strong>Tatsu</strong></p><p>宙を舞う龍をイメージして作られています。マシンに乗ると、体と足を固定されます。そして、<font color="#ff0000" size="3"><strong>体が下を向く</strong></font>よう、座席が動きます。そのままの状態で、マシンはゆっくりと動き出します。下を向いているだけに、<font color="#ff0000" size="3"><strong>周りの景色がまる見え</strong></font>。この怖さは半端ではありません。「これは一番怖いコースターだ」と思いました。上まで登りつめると、龍は舞い始めます。スムーズなら優雅な気分になれるのでしょうが、ガンガンガンと振動があるので、感じるのは恐怖のみです。<br><embed src="https://www.youtube.com/v/uBNaWnu7I_A&amp;hl=en&amp;fs=1" width="425" height="344" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent"> <br>Tastuが気に入ったというおら君のリクエストで、もう１回乗っちゃいました。２回目は夕方で暗くなりかけていたため、更に怖かったです。</p><br><br><p><strong>X2</strong></p><p>マジックマウンテンが誇る最新コースター。<font color="#ff0000" size="3"><strong>背中を下に、空を見ながら登っていく</strong></font>のですが、これの怖いこと！下を見ながら登っていくTastuが「一番怖い」と思った私が間違っていました。<font color="#ff0000" size="3"><strong>進行方向が見えないため、「どこまで登っていくんだろう？」と不安に駆られます。</strong></font>このコースター、動きも音も想像を絶します。マシンにスピーカーが付いていて、ナレーションやBGMを楽しみながら（＝恐怖を倍増させながら？）ライドは進みます。進行途中には火を噴く箇所もあります。マシン自体が大きな音を立てるので、乗っている人の絶叫は、周りにあまり聞こえません。マシンの動きは・・・めちゃくちゃです。一言で表現するなら<font color="#ff0000" size="3"><strong>「振り落とされそう」</strong></font>。「殺さないで！振り落とさないで！！」と必死にハンドルにしがみついてました。</p><p><embed src="https://www.youtube.com/v/eOnsrPTzEfo&amp;hl;rel=1" width="425" height="355" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent"> <br>本当に怖かった。こんなに怖いコースターは他には無いはずです。とうか、ある訳が無い！Tastuに再挑戦した私たちも、X2に戻ることはできませんでした。戻ろうかという考えが頭をかすめたのですが、夕方で暗くなっていたので（＝恐怖倍増）なので、やめました。</p><br><br><p>ローラーコースターが好き、という人は絶対にマジックマウンテンに行くべきです。夢のような一日を過ごせます。苦手じゃない、という人にもお勧めします。「もう一生遊園地に行かなくてもいい」というぐらい恐怖を堪能できます。</p><br><br><p>ランキングに参加中。「さすがアメリカ！」という方も、「私もマジックマウンテンに行ってみたい」という方はクリックをお願いします<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p><em>　　　　<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16">　　　　　　　　　　<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></em></p><p><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusai/"><img height="31" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flove.blogmura.com%2Flove_kokusai%2Fimg%2Flove_kokusai88_31.gif" width="88" border="0"><font color="#ff0066"> </font></a> <a href="http://www.blogmura.com/"><font color="#ff0066"><img height="31" alt="ブログランキング・にほんブログ村へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Fwww88_31.gif" width="88" border="0"></font></a> </p><!-- google_ad_section_end(name=s1) --><!--entryBottom-->
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chiquita-angel/entry-10171242709.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Nov 2008 19:05:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プロポーズのきっかけ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日、オーストラリア人のアダムとチャットをしました。話をするのはものすごく久しぶり。挨拶を交わした後、彼女とどうなっているのか聞いてみました。</p><br><p><font color="#0000ff">「僕たち、婚約したんだ」</font></p><br><p><font color="#ff1493">「えええ？？いつ、いつ？！」</font></p><br><p><font color="#0000ff">「先週末なんだ」</font></p><br><p><font color="#ff1493">「わ～。おめでとう！」</font></p><br><p>彼女は１歳年下の中国系アメリカ人。きちんと相手のご両親の許しを得てから、プロポーズしたそうです。さすがアダム君。昔気質でいいわ～<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><br><p>アダムと彼女が出会ったのは去年の３月頃。友達に紹介してもらったそうです。アダムとチャットをするたびに、彼女とうまくやっているか聞いていたのですが、話し方から受ける印象は、<strong>「２人の関係はうまくいってる。でも、情熱に欠ける？」</strong>でした。誰かに夢中な時につき物の、惚気が無かったんです。そのため、２人の関係がどうなるかが全く予想できませんでした。それが、今回の婚約。いつプロポーズを決心したのか聞いてみました。</p><br><p><font color="#ff1493">「彼女しかいない！といつ気づいたの？」</font></p><br><p><font color="#0000ff">「特にいつということは無いよ。ただね、<strong><font size="3">彼女は僕に良くしてくれるんだ。そういう女性に巡り会えるのは難しい。</font></strong>それがプロポーズに繋がったんだ」</font></p><br><p><font color="#ff1493">「そうよね。それまではビッチな女の子とばかり付き合っていたからね」</font></p><br><p><font color="#0000ff">「うん」</font></p><br><p>オーストラリア時代の彼女とは、彼女が子供は絶対に欲しくない人だったために、８年間の交際の末に別れてしまったアダム。今の<font color="#ff0000" size="3"><strong>彼女は子供を欲しがっている、というのもプロポーズのきっかけ</strong></font>になったそうです。</p><br><br><p>私はアダムのことを何年も知っていて、デートしてたこともあります。アダムが結婚するなんてことになったら、先を越されたショックで（爆）嫉妬しちゃうかも？と思っていたのですが、いざ婚約と聞いたら、素直に嬉しかったです。最近撮ったという２人の写真を送ってもらったのですが、本当に幸せそう。末永く幸せになって欲しいな～<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><br><p>ちなみにアダムは、The Rulesルールズを実行している女の子は嫌いだと言ってました。今の彼女は変な駆け引きをしない、分かり易い素直な女性のようです。</p><br><p><font color="#ff1493"><em>皆さん、無理に自分の感情を殺して他人を演じなくても、運命の人に出会えるもんですよ。。。</em></font></p><br><br><br><p>ランキングに参加中。応援クリックをお願いします<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p><em>　　　　<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16">　　　　　　　　　　<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></em></p><p><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusai/"><img height="31" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flove.blogmura.com%2Flove_kokusai%2Fimg%2Flove_kokusai88_31.gif" width="88" border="0"><font color="#ff0066">&nbsp;</font></a><a href="http://www.blogmura.com/"><font color="#ff0066"><img height="31" alt="ブログランキング・にほんブログ村へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Fwww88_31.gif" width="88" border="0"></font></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chiquita-angel/entry-10163771891.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 14:40:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>女性に異性として意識してもらえない男性</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://news.ameba.jp/weblog/2008/11/20028.html" target="_blank"><b><i>優しいだけでは女性からモテない理由が解明される</i></b></a> <br><i>「優しい」というだけでは女性から異性として好かれないのはなぜか、「凡人の失敗（大学全入時代の廃棄物）..........</i><i><a href="http://news.ameba.jp/weblog/2008/11/20028.html" target="_blank">≪続きを読む≫</a> </i><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i>[アメーバニュース]</i></a> </div><p><br></p><br><p>アメーバーニュースで見かけた上記の記事。それに関して、アメリカのオンラインマガジンで読んだことがある、男性が女性に異性として意識されないナイス（なだけの）人になってしまう、その原因についてご紹介します。</p><br><p>女性との交際に縁の無い男性っていますよね？いい人なのに・・・と言うか、いい人だけで終わってしまう男性。<strong>「友達として付き合うのはいいけど、異性として付き合う？そんなことは考えることもできないわ。」</strong>女性にそう思わせてしまう男性。出会ってすぐに<strong>「この人とは友達として付き合いたい。友達としてなら最高」</strong>と女性に思われる男性。現に女性の友達はいっぱいいるのに、彼女がいない男性。</p><br><p>こういう男性には、ある共通点があります。</p><br><p>それは、<font color="#ff0000" size="4"><strong>初めて出会った女性に対する態度</strong></font>。</p><br><p><strong><font color="#ff0000" size="3">いい人に徹してしまうこと。女性を尊重するあまり、気になる女性に出会っても、そんなことはおくびにも出さないこと。話しやすい友達に徹してしまうこと。</font></strong>それが彼らのいい所であり、大きな間違いでもあるのです。</p><br><p>アメーバーニュースの記事にも書いてあるように、女性が惹かれる男性にはオスの部分（＝男らしさ）が無いとダメ。異性として意識されない男性には、この部分が欠けているのです。本当はオスの部分もあるのだけど、最初のアプローチを間違えてしまい、女性にその部分を気づいてもらうことなく終わってしまうのだそうです。</p><p><br></p><p>元来、女性の異性に対する判断はきっぱりとしています。初めて会った男性は、２つのカテゴリーに入れられ、その中間は無いのだそうです。<br></p><p><font size="3">１．デートしてもいい</font></p><p><font>２．友達</font></p><br><p><font color="#ff1493"><em>その中間もあるような気がするけど、たいていは「友達」要素よりも「デートしてもいい」要素が強い男性が多いかも。。。</em></font></p><br><br><p>異性として意識されない男性は、女性との初対面で「あなたのことを異性として気に入ってます」とアピールすることがない。それが彼らの戦略なのかもしれないけど、あくまでも異性としてでなく人として接する。よほどルックスが良くない限り、<font color="#ff0000" size="3"><strong>女性はその男性を「とてもいい人」→「話し易い」→「同性感覚」→「友達」カテゴリーに入れてしまう</strong></font>のです。<font color="#ff0000" size="3"><strong>一旦カテゴリー分けされてしまうと、そのカテゴリーを出るのは無理か、非常に難しい</strong></font>のだそうです。</p><br><p>いつも「友達」カテゴリーに入ってしまう男性が変えなければならないこと。それは、一番最初に女性に会った時の対応なのだそうです。</p><p><br>いい人に徹するのでは無く、<font color="#ff0000" size="3"><strong>その女性のことを気に入ってます、異性として意識しています、と初対面の場からオスとしてアピールしなければいけない</strong></font>のだそうだ。</p><br><br><p>この記事を読んだ時、私はサンディエゴに住む友達のアイアンのことを思い出しました。いい人過ぎるアイアン。女友達が多いのに、元カノと別れてから何年も（１０年以上?？！）も彼女がいないアイアン。女性に信頼され、何でも相談できる友達として終わってしまうアイアン。密かに気に入っていた女友達のいい友達・恋の相談相手をして徹し、最後に彼女の結婚を祝福する立場で満足したアイアン。そんなアイアンに、この記事のURLを送ってみたのです。</p><br><p><font color="#ff1493"><em>もちろん、返事は返ってきませんでした・・・（笑）</em></font></p><br><br><br><p>ランキングに参加中。「なるほど～」「興味深い」と思われた方はクリックをお願いします<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p><em>　　　　<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16">　　　　　　　　　　<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></em></p><p><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusai/"><img height="31" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flove.blogmura.com%2Flove_kokusai%2Fimg%2Flove_kokusai88_31.gif" width="88" border="0"><font color="#ff0066"> </font></a> <a href="http://www.blogmura.com/"><font color="#ff0066"><img height="31" alt="ブログランキング・にほんブログ村へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Fwww88_31.gif" width="88" border="0"></font></a> </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chiquita-angel/entry-10161547482.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Nov 2008 12:35:48 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
