<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/chiriyan/rss.html">
<title>心の暴風警報  in INDIA</title>
<link>https://ameblo.jp/chiriyan/</link>
<description>インドブログ</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10077773425.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10131677306.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10107098298.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10121477385.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10120829920.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10119696872.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10119239734.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10114010543.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10113427177.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10112641699.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10077773425.html">
<title>夢見ただけなのに</title>
<link>https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10077773425.html</link>
<description>
 昨日に引き続き、ナゴミーヌ（和み犬）の写真で。またゴアです。今日は、実に悲しい思い出話。うしろに写っている岩場を越えると、すごく小さなビーチがあります。仮に私が大金持ちだったとしたら、「プライベートビーチに最適だわ！」「決まり。買いましょ、このビーチ」って言いたいような、いい感じに小さくて、囲まれた感じの。こんな、外国映画の大金持ちとか、アラブのお金持ちしか適わない夢、バチがあたるのは、夢が実現してからにしていただきたい。そんな夢、実現したらさすがにバチがあたってもしょうがない。申し訳なくって
</description>
<dc:date>2008-08-27T05:22:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10131677306.html">
<title>ナチュラル素材</title>
<link>https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10131677306.html</link>
<description>
おひさしぶりっす・・。どうも最近、間が開いてしまいまして・・。ほら、バイオリズムというのがあるでしょ。あれですよ、あれ。私には、ブログ更新する気まんまん期と、どうもめんどくさい期ってのがありましてね、よーく自分を観察したところ、バイオリズムみたいに、ブログヤルキリズムがあるんです。もともとオタク体質なので、やる気まんまんの時には、それがちょっと過剰。一日２個、ながーいの書いちゃったり。画面見つめすぎて、ドライアイとかになってまで。目、充血させて書きまくり。でも、気が向かないことに対しては、全身全
</description>
<dc:date>2008-08-26T07:53:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10107098298.html">
<title>インドのステーショナリー</title>
<link>https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10107098298.html</link>
<description>
 お、お久しぶりです・・・。しばらくブログから遠ざかっていました。写真は、ステーショナリー関係の問屋です。インドのステーショナリーってなかなかかわいんですよ～。インドにもハンドメードペーパーというのがあって、日本の和紙のように、すごく味があります。そこに、木彫りのスタンプなどで模様が金や銀色で施されていたりします。サリーの裾のようなフチ模様もあれば、きれいなテキスタイルのように全体的に模様がある場合もあるんですが、どれもすごくすてき。手前に写っている、いろいろな封筒ですが、封筒のほかに、お金入れ
</description>
<dc:date>2008-08-17T15:55:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10121477385.html">
<title>富士山ったらよぅ・・・①</title>
<link>https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10121477385.html</link>
<description>
 わたくし、あのようにつらい思いは、いまだかつてしたことがありませんでした。はい。※　　　※　　　※　　　※いや、もう、ほんとーにつらかった。どう考えても、あれは今までの人生の中で、一番きつかった。今回の帰国中に、富士登山したんす。「２００８年、夏の思い出」とか言っちゃって。そしたらよぅ、富士山たらよぅ、さすが日本一というか、んもー、キツかった・・。今までの人生で一番きつかった経験が富士登山って、アンタ、どんだけ楽な人生送ってきたの？って言われそうですが、いや・・・、だって・・。私、いつでもほん
</description>
<dc:date>2008-07-30T00:08:11+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10120829920.html">
<title>ゴームク（Gomukh）</title>
<link>https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10120829920.html</link>
<description>
「ゴームクへのトレッキング①」 「ゴームクへのトレッキング②」 のつづき さて、前日にボージバーサで１泊したわけですが、次の日の行程は、ゴームクまではわりとすぐ。たしか、ボージバーサから４～５キロだったと思います。ただし、帰りはここから２０キロの行程を一気に帰らなければならないため、油断は禁物。朝はや～く、ボージバーサを出発しました。↑の写真、もう目の前が、聖なるガンガーの始まる地点、ゴームクです。雪山の手前に写っている、灰色のウネウネした部分あるでしょ、あのへん。 ↑さて！着きました。やっと着
</description>
<dc:date>2008-07-29T01:00:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10119696872.html">
<title>ジジャジ語録</title>
<link>https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10119696872.html</link>
<description>
ジジャジ（ジージャージ）とは、ヒンディー語で、義理の兄・弟のこと。つまり、私の妹のダンナは、私にとってジジャジなわけ。今までにも何度か当ブログに登場しているジジャジ。「ジジャジ」 「埋め立てゴミの日」 「ジジャジはすでに・・・」 　など。実はジジャジと私の誕生日は同じで１１月１７日なんですが、ジジャジと私は妹によると、妹に実に迷惑をかけているそうで、「１１１７」というのは、妹には「魔のナンバー」と呼ばれています。（け！）香港人のジジャジは、最近はずいぶん日本語をしゃべるようになりましたが、なにし
</description>
<dc:date>2008-07-24T21:11:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10119239734.html">
<title>ゴームクへのトレッキング②</title>
<link>https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10119239734.html</link>
<description>
 さて、ガンゴートリーからゴームクまでのトレッキングは、標高４０００ｍ近い場所を２０キロ歩くわけなので、普通は１日で済ますのは無理です。途中の休憩ポイントは、いくつかありますが、たいていの人が初日にたどり着くのがボージバーサ（Bhojbasa）。 ↑ボージバーサ（右下に、建物と旗があります）。ボージバーサは休憩ポイントといっても、州営の小さな小屋と、テント数個、今にも朽ち果てそうな小屋がある程度（３年前の時点では）。ひとつの小屋は、一応、食堂になっていて、ここでは、他に食べれる場所はありません。
</description>
<dc:date>2008-07-23T17:05:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10114010543.html">
<title>ゴームクへのトレッキング①</title>
<link>https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10114010543.html</link>
<description>
さてと。クソッボロいローカルバスで、地元の人々と一緒にスシ詰めになったまま、山道をクネクネとひたっすら登って、フラフラでガンゴートリーについた私たちは、次の日は、お散歩したり 、寺院に行ったり して、ゆっくりしました。そしてその次の日、とうとう、ガンジス河が始まる地点であるゴームク（Gomuku）へ向けてのトレッキングに出発。ゴームクまでは、約２０キロ。ガンゴートリーが標高３０４２ｍで、ゴームクは４２５５ｍなので、１２００ｍくらい登るということかな。でも、２０キロかけて歩くわけなので、緩やかで、
</description>
<dc:date>2008-07-10T18:03:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10113427177.html">
<title>Jai ho Ganga Maiya !</title>
<link>https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10113427177.html</link>
<description>
 ガンゴートリーには、ガンガーを祀った寺院があります。ガンゴートリーに着いたら、まずはこの寺院に出向くのが巡礼者の習わし。寺院の前の道には、プラサード（お供え物）用の花輪やフルーツを売っている店がたくさん。日本では神社やお稲荷さんに食べ物をお供えしますが、それはインドでも同じ。割ったココナッツや、バナナをお供えして、神様にマリーゴールドの花輪（Mala）をかけたりします。日本では、例えばお神酒や千歳飴のように、それらのお供えした食物を神様からの祝福として、またいただきますが、それもインドでも同じ
</description>
<dc:date>2008-07-06T16:02:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10112641699.html">
<title>ガンゴートリー②</title>
<link>https://ameblo.jp/chiriyan/entry-10112641699.html</link>
<description>
 ↑この写真は、かなり前にも紹介したことがあります（これ ）。その記事に書きましたが、これはスーラジクンドという滝。ガンガーも上流のほうでは、こんなにきれいなんですよ。（ガンガーについては、コレなど）ちなみに、このあたりではガンガーは、バギラティ（Bhagirathi）川という名で呼ばれています。ガンゴートリーは、バギラティ川に平行した小道の両脇に店や宿などが並んでいる程度の小さな村で、冬の間は住人はいません。雪が解けて巡礼シーズンがやってくると、それに合わせて、巡礼客相手の仕事のために、もっと
</description>
<dc:date>2008-07-05T03:42:31+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
