<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ヒロシです。のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/chirochi0802/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/chirochi0802/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>【笑う角には福来たる】</title>
<description>
<![CDATA[ <p>古来からのことわざですが、本当にその通りだと思います。<br>私は、人には外的な運と内的な運があると思っており、外的な運とは容姿や服装や行動など変えようと思えば、変えやすいものとして考えており、内的な運とは本来持ち合わせた天運のようなものと思っています。</p><p><br>この内的な運は、変えようが無く、例えば宝くじに生涯2回以上当たる様なものと思っています。</p><p>1回当たるというのは、正直なところ運と言うよりは、たまたまの確率論かなと位にしか思っていません。<br>そういう意味では、内的な運というものは、人によってそれ程大差なく、大半の方が同じくらいの運を持っている、その上に外的な運というのがプラスされていると考えています。</p><br><p>という事で、外的な運を上げることが出来れば、おのずと運が向いてくると考えられますが、分かりやすい方法としては、整形ですね。<br>まあ、整形後に人生が大きく変わったという話は聞きますし、実際にそうでしょう。</p><br><p>では、もっと簡単に金もかけずに運を上げる方法とは、最初に書いてある通り、笑えば良いのです。<br>例えば、昨日のしかめっ面した私と、ニコニコした私、どちらに話しかけたいかと質問すれば、おのずとニコニコした私でしょう。<br>当たり前の話です。</p><br><p>例のように、良い話も持って行きたいのは、ニコニコした人の所、わざわざしかめっ面した人の所に、良い話を持って行きたいという人はそんなにいません。<br>では、部下が悪い話を報告しないといけない時、話しやすいのはニコニコ顔では無いですかとも質問を受けます。</p><p><br>確かに悪い話も舞い込みますが、早い段階で報告を受ければ対応の仕方も選択肢が増えます。<br>しかめっ面して、報告が遅れたら、それこそ一大事にだって成りかねません。</p><p>そういう意味で、良いと判断しています。</p><p><br>何かしら運が悪い、向上しないと考えている人がいたら、顔がしかめっ面になっている筈です。<br>最初は無理してでも笑いましょう。<br>ずっと笑っているうちに、良い話も舞い込んできます。確実に確率は上がります。</p><p>そうしている内に、自然と笑えるようになってきます。</p><p><br>藤枝さんは、いつもニコニコしているとよく言われます。<br>別に楽しい事ばかりでは有りませんが、苦しいことも経験し、今の自分がいます。</p><p>「笑う角には福来たる」これをずっと理解し、表現し続けることが、相手からも好かれ近寄ってくる。<br>何も無くとも、相手に安心感を与え、自然と運が向いてくる。</p><p><br>そう思いませんか。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chirochi0802/entry-11295637606.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jul 2012 15:10:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【好きこそものの上手なれ】</title>
<description>
<![CDATA[ 小学6年生の時にインベーダーゲームに取り付かれ、中学の時に自<wbr><span class="word_break"><br></span>分で作りたいという夢を持った。<br>高校は、一番近しい工業高校の電子科を選んだ。<br><span>当時は、パソコンなど余りにも高価、おねだりするにも無理がある</span><wbr><span class="word_break"><br></span>。<br><br><span>高校2年、それでも勉強したかったので、ポケコン(ポケットコン</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>ピュータ)と呼ばれる関数電卓のお化けの様なマシンを祖母におね</span><wbr><span class="word_break"><br></span>だりする。<br><span>シャープのPC-1251(29800円だった気がする)、今で</span><wbr><span class="word_break"><br></span>も覚えている私の最初のマシン。<br>※ブラインドタッチが出来なくなったは、こいつのせい。(笑<br><br><span>でも、BASICと呼ばれる言語を100%叩き込んでくれたのも</span><wbr><span class="word_break"><br></span>こいつ。<br><span class="text_exposed_hide">...</span><span class="text_exposed_show"> 参考書など全く無い。<br><span>とにかく、付録で付いてたマニュアルだけ見て、隅から隅まで読ん</span><wbr><span class="word_break"><br></span>で理解した。<br><br><span>このポケコンで出来ることの限界を悟った(3ヶ月)とき、安くて</span><wbr><span class="word_break"><br></span>も可能なマシンに買い換えた。<br><span>カシオのPB-100(9800円)、当時のポケコンで速くて安</span><wbr><span class="word_break"><br></span>いが売りだったが、凄く気に入った。<br><span>今まで出来なかったことが出来る、必死になって今まで溜めてたア</span><wbr><span class="word_break"><br></span>イデアを片っ端からソフトにした。<br><br><span>電波新聞社(THE BASICを編集)が主催、ポケコンコンテスト(カシオ後援)を</span><wbr><span class="word_break"><br></span>することを知った。<br><span>それまでに作ったソフトを送った、最初はパックマンをもじったゲ</span><wbr><span class="word_break"><br></span>ーム、すぐさま編集部から連絡あり。<br><span>当選確実だといわれた。(確か、若干バグありで、直してよいかと</span><wbr><span class="word_break"><br></span>いう問い合わせだった)<br><br><span>その気になって私は、更に4本(最後の1本は最初の大幅改良版)</span><wbr><span class="word_break"><br></span>をエントリーした。<br>結果、ゲーム部門で金賞、ビジネス部門で銅賞を同時入賞。<br><span>そんなに高額では無かったが、賞金の2/</span><wbr><span class="word_break"><br></span>3を独り占めした形となっていた。<br><br><span>ポケコンに触れ始めて半年、クラスの中でも随分とちやほやされた</span><wbr><span class="word_break"><br></span>。<br><span>儲かった金で、シャープ　PC-1502(59800円)を買う</span><wbr><span class="word_break"><br></span>、マシン語が使えるというのが一番の理由。<br>アセンブラを必死に勉強し、ゲームにも入れたりした。<br>※カナ入力を私に教え込んだ奴はこいつ<br><br><span>高校3年の時、モグラ叩きの様な、くらげ叩きを出した。工夫した</span><wbr><span class="word_break"><br></span>のは、音と入力。<br><span>PIOと呼ばれた雑誌(工学舎のI/</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>Oと呼ばれる雑誌の別冊)で取り上げられ、年間グランプリでポケコ</span><wbr><span class="word_break"><br></span>ン部門で優勝する。<br><span>将来は、ゲームのプログラマー、そう信じてやまなかった、高校時</span><wbr><span class="word_break"><br></span>代。<br><br><span>一点集中、今でも代わりはしないが、あの頃の私は滅茶苦茶凄かっ</span><wbr><span class="word_break"><br></span>た思う。<br>どこでどう間違えたのかは分からない。(笑<br><br><span>「好きこそものの上手なれ」、好きなことをずっとやれるというの</span><wbr><span class="word_break"><br></span>は幸せなことである。<br>大半の者は、仕事になった瞬間に嫌気がさす。<br><span>自分で考えるという部分を殆ど無くしているからではないかと思う</span><wbr><span class="word_break"><br></span>。<br><br>作業者になってしまった瞬間から、仕事は面白くない。<br><span>我慢できるのは、報酬などの対価となる部分があるからに過ぎない</span><wbr><span class="word_break"><br></span>。<br>我慢の度合いも、この対価が少なければやる気がうせる。<br><br><span>でも、自分で考え行動する何かを自身で見つけ出すことが出来たら</span><wbr><span class="word_break"><br></span>、面白くなる。<br>工夫して、少しでも早くすることが出来たら、評価される。<br>評価されたら、更に面白くなり、努力が出来る。<br>後は輪廻。良いスパイラル。</span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chirochi0802/entry-11294246844.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jul 2012 20:27:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アメーバピグしてみた</title>
<description>
<![CDATA[ <p>FBで色々書いてたんだけれど、FBだと「イイネ!」し辛いと言われまして、取りあえずアメーバピグでブログって見ようかと思いました。</p><br><p>今日初めて、設定したので、本当に適切か!?と思いつつ、恐々としての投稿です。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chirochi0802/entry-11294227988.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jul 2012 20:04:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
