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<title>川村洀坪のブログ</title>
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<title>スプレーチェーン</title>
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<![CDATA[ <div>久しぶりのブログ投稿します</div><div>&nbsp;</div><div>二年前に雪対策としてスプレーチェーンを買いました。まだ使ってませんが。</div><div>&nbsp;</div><div>最近ン雪が降りそうで車に常備してますが、つもる事がないので使う機会がなくちょっとさみしい。</div><div>YouTubeの動画ではベンツがスプレーして走り出すと雪道の坂を颯爽と登っていきました。</div><div>これを見る限りではすごい！の一言。でも実際はわかりません。</div><div>活躍しないのがいいのかもしれませんが使わないのももったいないような・・・・・</div><div>&nbsp;</div><div>雪が積もりそうね海老名からでした</div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Fri, 10 Feb 2017 16:54:24 +0900</pubDate>
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<title>海老名の寒さ</title>
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<![CDATA[ 皆様おはようございます。昨日の朝も今朝も寒いです。一昨日の夜ですが自宅のある海老名では車の外気温が－４°を指しておりました。私が子供のころは毎朝水が凍っていたのを覚えております。<br>寒いと知らずに体が冷えております。冷えると血流も悪くなり回復が遅くなります。なるべく暖かくしておくことをお勧めします。
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<pubDate>Tue, 26 Jan 2016 09:18:15 +0900</pubDate>
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<title>久ぶりに、投稿</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの投稿でうす。昨年１０月に手術やら入院やらでやっと体調が戻り始めました。<br><br>昨日は海老名の夜中に-４°のと車の外気温が表示されておりました。寒いはずですね。<br>皆様体調管理は気を付けてくださいね。
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<link>https://ameblo.jp/chiropractic-shu/entry-12121312549.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jan 2016 11:34:32 +0900</pubDate>
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<title>肩こりの原因は姿勢もあるかも・・・・</title>
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<![CDATA[ <p>皆様こんにちは</p><br><p>肩こり。なぜ起きるのでしょうか？</p><br><p>病的な問題がない場合ですが簡単に話すと頭が前に出る、前重心や、体のねじれ、体幹の横のずれなどです。</p><br><br><p>私の仕事で、姿勢評価をするツールを使って分析をするのですが、</p><p>　　　　　　　　（姿勢がどのように歪んでいるかを見るもの）</p><p>多くの場合、<strong><font size="4">体が前傾</font></strong>になっている方が多いので前傾の方を例にしますね。</p><br><p>この前傾姿勢が<font size="5"><strong>原因</strong></font>で、頭の後部から肩甲骨あたりまでの筋肉を引っ張ります。</p><br><p>しかし引っ張られた筋肉は引っ張られないように頑張ります。</p><br><p>この時に筋肉に張りがでます。<font size="4"><strong>緊張状態</strong></font>ですね。すると血行など体液の循環が悪くなります。</p><br><p>これが肩こりです。実際に下を向いた時に首の後ろを触ってください。張ってると思います。</p><br><p>さて、なぜこうなるのでしょうか？</p><br><p>いくつか例をあげましょう。</p><p><strong><font size="3">①関節がちゃんと動かないのでもとに戻せない。関節に動きの制限がある。</font></strong></p><p><strong><font size="3">②筋肉のバランスが悪い。左右差、前後差。</font></strong></p><p><strong><font size="3">③事故などにより上記二つの原因プラス神経機能の問題。</font></strong></p><p><strong><font size="3">④病気からくるもの。心臓や骨の変形など。</font></strong></p><br><p>など①・②は筋骨格系と神経機能の問題が生活習慣からくることが多いです。③は事故、例えば車の事故や、作業中の事故など。④は病気からなので医師の診断を受ける事をお勧めします。</p><br><p>あとは体の使い方がおかしくなっている方。特にこの事を知りたい方は・・・・・このブログを✔してくださいね。</p><br><p>どうしたら肩こりをっと思う方はお問い合わせくださいね。</p><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 14 Feb 2015 08:49:38 +0900</pubDate>
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<title>歩くときは腰のカーブが必要です</title>
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<![CDATA[ <p>皆様</p><p>あけましておめでとうございます。</p><br><p>新年最初の話は「歩行時の腰椎カーブの大切さ」です</p><br><p>さて皆様町で、横に体を揺さぶって歩く方見たことはありますか？</p><br><p>体の大きめな方や、背中が丸い方などが多く見られます。</p><br><p>よたよた傾きながら歩くのはペンギン歩行です。</p><p>ペンギンは体を揺さぶって歩きます。まるでそのような歩行と同じです。</p><br><p>これにはわけがあります。体重の問題だけではありません。</p><br><p>腰椎つまり、腰のカーブがないのです</p><br><p>人間が歩行する際は、最初に腰椎のカーブを使い体を前に倒します</p><br><p>すると倒れないようにするために足を前にだします。</p><p>これを繰り返しているのが歩行です。</p><br><p>腰にカーブがなくなると前方に体を倒せません。するとどうするかといいますと、体を横に振るしかなくなるのです。ですからペンギンみたいに体を横に振りながら歩くしかないのです。</p><br><p>これを防ぐには</p><br><p>腰のカーブがあるようにしておくのがいいのです。</p><p>これには</p><p>日常生活や習慣を気をつけたり、体の調整を行い関節の動きや筋肉の動きを正常にしておくのが腰椎カーブの保持のコツですね。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chiropractic-shu/entry-11973934164.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jan 2015 16:22:13 +0900</pubDate>
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<title>声でやすくしたい！　のどトリートメント　throat　treatment</title>
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<![CDATA[ <p>今回は<font size="6">姿勢医学</font>から考えた<font size="7">「のど」</font>の作用についてお話しします。</p><br><p>その前に自己紹介をしておきますね。私は神奈川県海老名市でカイロプラクターとして日々皆様の健康に関わらせていただいております。一応カイロプラクティックの学位はマードック大学の健康科学士、ハンソ大学の修士をもっております。そんな観点から「のど」についてお話しさせていただきますｊ。</p><br><p><font size="5">で</font>は本題に</p><p>たまに声がかすれたり、「のど」が腫れぼったいなど感じる事がありまよね。素人や一般の方はそんなに重要ではないと思います。しかしプロはいかがでしょうか？公演や舞台などでしっかりと声を出すことができなくなっては大変ですよね。</p><br><p>ではどうするでしょうか？温めますか？注射をうちますか？薬をのみますか？</p><p>ここで考えてみてください。<font size="4"><strong>のどの調子を戻したいのか、かすれなどの症状をだけをとりたいのか？</strong></font></p><br><p>つまり、<font color="#ff0000" size="4">根本からか対処</font>だけかといった事です。私が考えるのは根本の問題から解決していく事です。</p><br><p>ではどのような問題がおきるでしょうか？</p><p>①病院に行かないといけない状態　</p><p>②筋骨格系、神経系の影響による状態</p><br><br><p>この二つを考えます、病院に行かないといけない状態はポリープや、痛み、熱を持つ、腫れるなどです。</p><p>最初は病院の受信をして異常がないかを見てもらうのが一般的ですね。</p><br><p>さて筋骨格系や神経系の問題で考えてみましょう。まず上記の病院での対応の病気がない場合</p><p>見た目が</p><p>腫れやあごの下かがたるんでいる状態などがあります。</p><br><p>特徴は身体は細いのに二重あご、首だけ太い、あごが見えないなどがあります。</p><p>　　　　　声は　ガラガラ声、だみ声、かすれている、高音域が出せないなどです。</p><p>　　　　全身で見ると猫背、頭が前に出ている、上半身のむくみがひどい、顔がむくみ、頬のしたのむくみ</p><p>などがあります。</p><br><p>もちろん状態により医師の受診を進めることもします。</p><br><p>ではなぜ起きるのでしょうか？</p><p>難しいことは直接聞きにきてください。書くのには限度があるもので・・・・・・</p><br><p>簡単に言うと<font size="3"><strong><u>「のど」の可動性が低くなり、体液の流れがわるくなり腫れてしまう事で正常に機能しないのです。</u></strong></font></p><p>　　</p><br><p>　<font color="#0000ff" size="3"><strong>何かの原因　→姿勢が悪くなる＆のどがおしい→正常な身体の位置を認識ができない→どこかに力みや筋肉の緊張、関節機能の障害が起きる→体液の循環がおかしくなる→症状として腫れや痛みなどが起きるといった状態です。</strong></font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font size="4"><strong>解決策は、原因を考え取り除き、関節機能、筋肉の機能、力みのない体にすれば</strong></font></p><p><font size="4"><strong>体液の循環も行われるので「のど」も戻るといった事です。正常に機能すれば声もでるだろうし、音域も変わってくるはずですよね？</strong></font></p><br><p>いかがでしたでしょうか？何か参考になれればと思います。</p><p>ご相談したい方は海老名　カイロプラクティック　川村で検索してみてくださいね</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chiropractic-shu/entry-11946274333.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Oct 2014 12:16:59 +0900</pubDate>
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<title>手根管症候群とは？　スマホで？</title>
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<![CDATA[ <p>手根管症候群について</p><br><p>こんな症状はありますか？</p><p>手が痛い、手首が痛い、指がしびれる、肘が痛い</p><br><p>もしかしたら手根管症候群かもしれません。</p><br><p>皆様ご存知でしょうか？手根管症候群。</p><br><p>一般的には手が痛い、手首が痛い、指がしびれる、肘が痛いなどの症状があります。</p><p>手首から肘にかけて痛みやしびれなどが出るのが特徴です。中には肩や肩甲骨あたりまで症状が出る方もおります。</p><br><p>正中神経という手の真ん中にある神経が何らかの影響で圧迫を受けたりして出る症状です。</p><br><p>最初は中指のあたりにしびれがでて症状が進むと痛みに代わってきます。</p><p>症状が出るのは朝痛むことが多いです。</p><p>生活への影響もあります。ペンが握れない、字が書けない、キーボードが打てないなどがあります。またひどくなると日中も痛くなり、肘への痛みの波及も起きてきます。</p><br><p>病院での検査はファレンテスト（両手の甲を合わせる）　ティネル徴候　（手のひらを打腱器でたたく）などその他機械で診断をおこないます。</p><p>他の病気の可能性がある場合は他の科に紹介されます</p><br><p>病院での治療は痛み止めや湿布、注射や生活習慣・環境の指導、状態によっては手術もおこなうようです。</p><br><br><br><p>さてでは筋骨格系の問題から考えてみましょう。</p><br><p>第一に問題が何にあるかです。しびれや手の痛みは、脳神経の問題、心臓など血管の問題、腫瘍（ガン）などの可能性がないか考えます。</p><br><p>これらの問題がないときは筋肉や骨格の異常による問題が発生していると考えます。</p><p>手首の手根骨という小さい骨があります。この骨間には関節があります。</p><p>関節の機能がおかしくなっていることがあります。</p><br><p>多くの場合握る動作が多いスマホ操作、パソコン、書き物などで手を酷使します。すると関節の動きが同じ範囲しか動かしません。すると手首の関節の潤滑性が減ったり、腕が内側にねじれたままになり神経圧迫を起こしたりします。</p><br><p>筋骨格系から考えると関節の潤滑性を戻していき、ねじれてしまった腕を戻すことで根本からの改善になります。</p><p>この時姿勢の異常も考えます。猫背になったりして肩が内側に入って腕がねじれやすい状況になります。</p><br><p>私が考えるには身体の各関節、筋肉は動きを留めないようにできております。</p><p>身体のどこかに動きが止まる事があると、そこでちからの伝達が失われます。</p><p>すると異常が発生している状態です。痛みや、しびれなどの症状が異常のサインとしてでます。</p><br><p>手根管部の異常もこれらによるものかもしれません。</p><br><br><br><p>参考文献</p><p>（公社）日本整形外科学会ホームページ　</p><p><a href="https://www.joa.or.jp/jp/public/sick/condition/carpal_tunnel_syndrome.html">https://www.joa.or.jp/jp/public/sick/condition/carpal_tunnel_syndrome.html</a></p><br><br><p>カイロプラクティックの基礎教育と安全性に関するガイドライン</p><p><a href="http://whqlibdoc.who.int/publications/2005/9241593717_jpn.pdf#search='%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF+%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3'">http://whqlibdoc.who.int/publications/2005/9241593717_jpn.pdf#search='%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF+%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3'</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/chiropractic-shu/entry-11943145745.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Oct 2014 17:17:40 +0900</pubDate>
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<title>脱デブの為の習慣</title>
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<![CDATA[ <p>野菜から食べる。毎朝体重計に乗る。</p><p>私はこの二つを基本に痩せました。２０１２年の五月９４ｋｇあった体重はさっき計測で６７ｋｇ。</p><p>２７ｋｇ減量成功。人生最高にデブのころは９８ｋｇ。</p><br><p>一般的にダイエットというとカロリー制限や運動をして痩せようとします。</p><br><p>カロリー制限は厚生労働省の発表では昔に比べ減っております。その代り、脂肪の摂取は増えております。脂肪と塩、人間にとって最高のごちそうです。</p><br><p>脂肪摂取が増えたので動脈硬化が増え血管の問題が増加しております。デブでも動脈硬化がなければいいのですが残念ですが日本人はそうはいきません。</p><p>脂肪処理するのに日本人は大変な労力を必要になります。</p><br><p>これはインシュリンや食事の問題も関係します。詳しく書くと長くなるので割愛させていただきます</p><br><p>私が勉強させていだいた理論からすると野菜から食べてインシュリンの出る時間をコントロールすれば痩せていける。食物繊維の機能で余計な脂肪はカットされつといった内容です。</p><br><p>その結果、私は痩せました。</p><br><p>脱デブ習慣は毎朝体重計に乗り記録する。毎食野菜か食べる</p><p><img class="_46-i img" style="LEFT: -5px; TOP: 0px" alt="野菜から御飯は特盛りです！" src="https://fbcdn-sphotos-g-a.akamaihd.net/hphotos-ak-xfp1/v/t1.0-9/s480x480/10583922_695326650560660_4505775134532999062_n.jpg?oh=5aa7820011ad7bc81790fafd0692f18d&amp;oe=54C8A7BF&amp;__gda__=1422278543_5efaa3ac9b46c876371a1ac16756c6f4" width="480" height="360"></p><br><p>ある日の食事です。ご飯は特盛でサラダから食べてます。</p><br><p>皆様も野菜から食べ毎朝体重を計ってはいかがでしょうか？</p><p>痩せるきっかけになるかもしれませね。</p><br><p>以上私の脱デブ習慣でした</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chiropractic-shu/entry-11931163432.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Sep 2014 11:04:10 +0900</pubDate>
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<title>体のケア</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます。</p><p>暑さも少し落ち着きましたね。これから体を動かしやすい時期になります。</p><p>そこで</p><p>今日は体のケアを考えましょう。</p><p>一般的に体のケアといいますと、筋肉のケアが多くあります。雑誌やテレビなどではストレッチや筋肉のトレーニングがあります。</p><br><p>これらのケアはもちろん必要であり、筋肉のケアは初期のケアには必要です。ただ多くの有名トレーナーやケアの雑誌を見ているとストレッチ、筋トレが目立ちます。</p><br><p>私が考えるには①筋肉　②関節　③筋肉以外の軟部組織（腱・靭帯・筋膜など）のケアが必要と考えます</p><br><p>なぜなら身体は総合的にケアを考える必要があります。身体は各種の組織でできております。一部の組織だけでおかしくなるのでなく複合的におかしくなるのです。</p><br><p>例えば車。パンクした車でずっと走っていたら最初はタイヤだけでも、ホイールがだめになり、サスペンションがおかしくなりと進みます。体も同じです。</p><br><p>実際に私は筋肉だけケアや指導するのではなく、関節のケアやバランスの指導、その他のケアを行う事をしております。</p><br><p>私が考える理論では見た目、姿勢が良く体のラインがきれいな状態を「すらり」、体に固まっているところがない状態「ゆらり」が健康維持に深く関与すると考えております</p>
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<link>https://ameblo.jp/chiropractic-shu/entry-11919810706.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Sep 2014 09:31:06 +0900</pubDate>
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<title>私のダイエット方法</title>
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<![CDATA[ <p>皆様こんばんは</p><br><p>今日は私のダイエット方法について少し公開いたします。</p><br><p>①期間</p><p>20212年の5月～現在</p><br><p>②体重の変化</p><p>2012年5月　９４ｋｇ　　現在６９ｋｇ</p><br><p>が結果です。</p><br><p>一般的にはカロリー摂取制限をしたり、満腹感が出てくるようなサプリメント、ジュースなどの健康食品を使用する。</p><p>テレビなどで有名トレーナーの指導するＤＶＤや運動器具を使うなど。巷ではダイエットに関わる情報は多くありますが、私のダイエット方法は少し違います。</p><br><p>もちろん有名トレーナーや理論的な器具は私も同感するところもあります。</p><p>これらを続けている方はどれくらいいるのでしょうか？渡しはある階段昇降運動のできる器具を壊れるまで使いました。二年ぐらい使いました。新しく実家からもらったのは眠ってしまっております。</p><br><p>単に痩せるだけでいいのでしょうか？私は痩せるのが目的でなく健康になろうとしただけなのです。</p><p>痩せるのだけ考えると拒食症や、がりがりになってかえって不健康になってしまう恐れもあります。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140812/14/chiropractic-shu/3d/c6/j/o0800056613032329708.jpg"><img style="FLOAT: left; CLEAR: both" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140812/14/chiropractic-shu/3d/c6/j/t02200156_0800056613032329708.jpg" width="220" height="156"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140812/14/chiropractic-shu/b2/c9/j/o0800056613032329707.jpg"><img style="FLOAT: left; CLEAR: both" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140812/14/chiropractic-shu/b2/c9/j/t02200156_0800056613032329707.jpg" width="220" height="156"></a> <br></p><p>私が内場先生に教わったのには、少しの変化で痩せらるということです。何度かお伺いをして食事を実際にごちそうになることで野菜から食べる事がすごい満腹感を得られることをしったからです。ある料理で食べても食べても減らないことが私を変えました。</p><br><p>実際にこの料理をはじめ野菜からのコツをお教えした方の中には見た目が変わったり、体重が落ちたなど聞くとこも増えました。</p><br><p>ですから痩せたいと思うのか健康になりたいと思うかでも違いはでます。まず野菜から食べる事で健康維持法としておすすめします。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chiropractic-shu/entry-11916602530.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 19:20:15 +0900</pubDate>
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