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<title>ありがとうのブログ</title>
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<description>ニュース、犬猫について書きます。</description>
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<title>ガンジー「妻は夫の奴隷ではなく・・・</title>
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<![CDATA[ <script language="JavaScript" src="https://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/ameba/js/utf8/10048000/ba8b1dc0510aaa6f576b26a10815aa66.js" alt="script_afpbb_news,http://www.afpbb.com/image/logo.gif"></script><br><br>インドの強姦殺人事件は非常に猟奇的でもあり、本当に恐ろしいです。<br><br>猟奇的な犯罪を楽しむ人などにとっても、<br><br>現在のインドは法律に逃げ道のある住みやすい国のように感じます。<br><br>女性の尊厳を求めるデモ行進が、<br><br>ガンジーの慰霊碑のあるところまで行われたそうです。<br><br>ガンジーが生涯貫いた、非暴力の精神。<br><br>「世界に激変がおこった。<br><br>依然として私は真実と非暴力を信仰している。<br><br>原子爆弾はわたしの信仰を爆破してしまわなかった。<br><br>それは爆破されなかったのみではない、<br><br>真実と非暴力というこの双生児こそ世界においてもっとも強力な力であることが私にはいっそう明らかになった。」<br><br>という言葉は本当に強烈でした。<br><br>ガンジーがいつも手元に持っていた、「バガバット・ギーター」<br><br>その本とガンジーの自伝を読んでみて<br><br>ガンジーの言っている非暴力とは、相手に暴力を振るわないだけではなく、<br><br>自身が暴力を受ける状況に甘んじない、ということも非暴力なのかな？とも思いました。<br><br>共に等しいいのちだから、<br><br>自分にも他の人にも暴力を加えないことが非暴力なのでは、とも感じました。<br><br>だからガンジーは<br><br>「自身の尊厳のために戦いなさい。」といったのだと思います。<br><br>この考え方は私を長年苦しめていた罪悪感から解放してくれるものでもありました。<br><br>そのガンジーがいたインドで、<br><br>このような残酷な話があるのは、とても悲しいことです。<br><br>ガンジーの自伝にもこういったことについての記述がありますが、<br><br>それでもここまでひどいとは思っていませんでいた。<br><br>ガンジーが書いていることは<br><br>『わたしは誠実な夫であったとともに、嫉妬深い夫でもあった。<br><br>そしてこの友人は妻に対する疑惑をしきりに煽り立てた。<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br>しばしば彼の言うことを鵜呑みにして行動し、<br><br>妻を苦しめた暴力の罪深さについて、私自身を許すことができない。<br><br>このような苦痛に耐えられるのは、おそらくヒンドゥの妻ばかりであろう。<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br>もしも彼女が夫を疑っても、彼女は黙って耐え忍ぶだろう。<br><br>しかし、夫が彼女を疑えば、彼女の破滅になろう。<br><br>彼女はどこに逃げたらよいのか。<br><br>ヒンドゥの妻には、法廷に訴えて離婚を要求することはできない。<br><br>法廷は彼女にとって救いにはならない。<br><br>わたしは、そのような絶望のふちに妻を追いやったことを、<br><br>決して忘れられないし、許すこともできない。<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br>妻は夫の奴隷ではなく彼の伴侶であり、助力者であり、<br><br>そして喜びも悲しみも、みんな折半して分かち合う仲間ー夫のように自由に、彼女自身の歩む道を選んでも良いー<br><br>であることをさとった。<br><br>私はいつも、疑りと邪推のあの暗黒の日々を思い出すとき、<br><br>私のおろかさと色恋沙汰の疎ましさにうんざりし、<br><br>また、友人に対する無分別な献身に悔いを感ずるのである。』<br><br>インドは、世界で4番目に女性が暮らすのには危険な国なのだそうです。<br><br>すべての方が、ガンジーのようになれるはずはないのですが、<br><br>あれほど平和的で、崇高な偉人を輩出できる国が、<br><br>こういった状況にあることは、非常に悲しいことです。<br><br>このような犯罪者の手によって、<br><br>破滅するようなインド人女性が、減らせる法案となりますように。<br><br>そして、被害にあった女性たちに、生きていく手段が見つかりますように。<br><br>自分に深刻な危害を加えた、悪意ある人物が普通に暮らせている状況は、<br><br>本当に恐ろしいものです。<br><br>いつもどこかで、その人物への恐怖に苦しむ自分がいます。<br><br>そしてその人物が自由であることで、自身の人権も、心も、<br><br>まるで殺されたかのような気持ちに陥ることもしばしばあります。<br><br>被害にあった女性たちは、何のために自分が生きているのかわからない、そういう気持ちにあるのかも知れません。<br><br>どうかそのような女性が、これから減っていきますように。<br><br>これ以上、暗澹たる暗闇に落ちる女性が、増えませんように。
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<pubDate>Fri, 04 Jan 2013 22:22:27 +0900</pubDate>
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<title>「財政の崖」回避成功＾＾。株価回復！！！</title>
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<![CDATA[ <script language="JavaScript" src="https://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/ameba/js/utf8/10048000/d30673d328be451c29a3f83bc582de18.js" alt="script_afpbb_news,http://www.afpbb.com/image/logo.gif"></script><br><br>ありがたいことに、下院でも可決されました。<br><br>おかげさまで株価回復！！！<br><br>とはいえ、<br><br>長期的な効果がわかるのは、やっぱりこれからなのでしょうね。<br><br>しかし、あっさり株価回復しましたね。<br><br>世界経済は人々の感情で動いている部分、<br><br>本当に大きいんでしょうね。<br><br>アメリカの景気回復は世界の景気回復につながりますね＾＾。<br><br>何とか持ち直していただきたいと思います。<br><br>そして若者に雇用を！！！<br><br>ノーモアリーマンショック！！！
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<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 12:32:21 +0900</pubDate>
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<title>最初から殺すつもりだったのかな？</title>
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<![CDATA[ <p><script language="JavaScript" src="https://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/ameba/js/utf8/10041000/06dd533b0b911d21263d861452afbda2.js" alt="script_afpbb_news,http://www.afpbb.com/image/logo.gif"></script><br><br>インドの集団強姦事件。<br><br>強姦してバスから突き落とし、ひき殺そうともしたみたいです。<br><br>恋人が何とか助けたみたいですが、<br><br>最初から殺してしまう意図があったかもしれません。<br><br>首謀者はバスの運転手、<br><br>もしも被害者との面識がないのだとしたら、<br><br>ネットなどのツールを通じて「カモ」が来るのを待っていたかもしれません。<br><br>そして無差別に被害者を物色していたかもしれません。<br><br>なにか、ゲームのような感じを受けます。<br><br>被害者女性に残虐な行為をすることに、快感を感じていたのかもしれません。<br><br>そして、「対象は誰でも良かった。」というのが本当のところなのではないかと思います。<br><br>残虐な行為をすることが、快感になってしまう人はいますね。<br><br>犯人同士ももしかしたら面識はないかもしれません。<br><br>ネット上で知り合って、利害だけでつながっている人たちかもしれません。<br><br>一体何のためなんでしょう？<br><br>もしも上記の推測があたっていたら、<br><br>被害にあった人のやりきれないことのは、<br><br>理由がなかったこと、<br><br>被害者に落ち度がなかったこと、<br><br>そしてメディアなどの注目がなければ、<br><br>立件すらしてもらえなかった可能性もあるということです。<br><br>何でなのでしょう？<br><br>理由なく狙われてしまうこと、<br><br>「誰でもいい」の一人に当たってしまうこと<br><br>そしてただのお遊びで殺されてしまうこと。<br><br>楽しんでいるのだから、また繰り返す人たちのように感じました。<br><br>これで立件されないのなら、<br><br>犯人にとってとっても居心地の良い国のように感じます。<br><br>インドの女性はこのような犯罪から、<br><br>どのように身を守ればいいのでしょうか？<br><br>どのように身を守っているのでしょうか？<br><br>被害にあったら、どのような状態に置かれるのでしょう？<br><br>女性の顔に硫酸を浴びせた男性が、ほんの数日で出所できる国。<br><br>そして今回のこの事件。<br><br>非常に恐ろしく感じます。<br><br>この国は女性にどのように生きてほしいのでしょうか。 </p>
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<link>https://ameblo.jp/chiroru-clover/entry-11440701606.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jan 2013 19:17:17 +0900</pubDate>
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<title>アメリカ上院議員の皆さん、ありがとうございます。</title>
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<![CDATA[ <p><script language="JavaScript" src="https://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/ameba/js/utf8/10045000/e668e098c99b130165a0f3315fa7ce50.js" alt="script_afpbb_news,http://www.afpbb.com/image/logo.gif"></script><br><br>アメリカの、「財政の崖」税金法案。<br><br>富裕層への増税と貧困層への減税継続、<br><br>この問題で両者対立し、本当に長く長くかかっていた審議、<br><br>ようやく両者が歩み寄ってくれ、<br><br>何とか上院通過となりました。<br><br>お互いにならぬ堪忍をやって歩み寄ってくださったのではないのでしょうか。<br><br>本当に本当にありがとうございます。<br><br>できれば下院も速やかに～。</p><br><p><br><br>ところで、<br><br>韓国は自殺者が増加しているようです。<br><br>どうも政権与党の方が当選したことにより、<br><br>労働者の間で、悲壮感が漂っているみたいです。<br><br>韓国企業の成長はすさまじいのに、<br><br>労働者たちが未来に希望を持てないのは、謎です。<br></p><p>国の企業が強くなっていくのと、</p><br><p>労働者の暮らしが良くなるのとが一致しにくい社会になってきたのでしょうか。</p><br><br><br><p>労働者の暮らし、うまく守られる社会になってほしいですね。</p><br><p>富裕層への増税法案、通って本当に良かったと思います。</p><br><p>福祉政策は大切ですね。</p><br><p>ありがとうございます。</p>
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<pubDate>Tue, 01 Jan 2013 20:32:04 +0900</pubDate>
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<title>鉄の棒でって・・・・・</title>
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<![CDATA[ <script language="JavaScript" src="https://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/ameba/js/utf8/10039000/44aaf6f81e0ca328bd141b3aeca9254b.js" alt="script_afpbb_news,http://www.afpbb.com/image/logo.gif"></script><br><br>「鉄の棒で性的暴行を受けて腸管を損傷」って、オモチャじゃないんだから・・・・。<br><br>物か道具のようにオモチャにされて殺されてしまった・・・・そんな気持ちになります。<br><br>虐待やいじめを受けた人間が感じることで、<br><br>「自分は結局、虐待を加える側のオモチャでしかなかった・・・。」<br><br>という感じがあります。<br><br>「スリーパーズ」という映画の中で、<br><br>少年院の中で繰り返し虐待行為を繰り返す看守のお話がありました。<br><br>虐待を受けていた少年は検事となり、<br><br>事実を明らかにしました。<br><br>この検事役は若かりしブラピ（10代？）。<br><br>この映画はつらすぎるのでもう2度と観ることはできませんが、<br><br>暴行を加えた看守には、<br><br>「なぜ、自分がそれをやってしまったのか、わからない。」<br><br>といった感じの人もいました。<br><br>その人は罪の意識にさいなまれていました。<br><br>ではなぜ、その人は虐待行為を行ったのでしょう？<br><br>日常生活の中では普通に生活できるような人が。<br><br>少年院での、看守と囚人という圧倒的な力関係がその背景にあったようです。<br><br>虐待やいじめは一種の尋常ではない空気が作り上げるものだと、私は思っています。<br><br>狂気の雰囲気に巻き込まれると、<br><br>常識的には考えられないような行為までまかり通ってしまうことがままあります。<br><br>そして、ふつうならそんなことやらないような人間まで、巻き込まれていくのだと思います。<br><br>そんな空気が起こりづらいように国を変えていくのも、大切なことだと思います。<br><br>観光業にも、打撃は大きいと思います。<br><br>女性はインドには怖くて行けないかも。<br><br>全貌を聞けば聞くほど、怖すぎる。
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<link>https://ameblo.jp/chiroru-clover/entry-11438255135.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Dec 2012 19:29:32 +0900</pubDate>
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<title>激動の2012年、たくさんの著名人もお亡くなりになりましたね。</title>
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<![CDATA[ <p><script language="JavaScript" src="https://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/ameba/js/utf8/9998000/17785ed20d912f1be279d45e7545c17d.js" alt="script_afpbb_news,http://www.afpbb.com/image/logo.gif"></script><br>中にはニクソン大統領の対抗馬だった上院議員の方もいらっしゃいました。<br>副大統領候補の事情を暴露されて、歴史的大敗をしてしまった大統領候補。<br>って言うか治療歴を調べられるって、何をされたの？<br>ウォーターゲート事件はニクソン大統領が盗聴器を仕掛けていた事件だけど、<br>この方も何らかの形でニクソン陣営からこの弱みを引き出されることになってしまいました。<br><br>大統領のような、巨大な権力・利権が絡む組織では、<br>相手の個人情報の奪い合いとなるのでしょう。<br><br>映画”ニクソン”では、<br>ニクソンの手下たちが医療カルテを捜索するシーンもありました。</p><p>ニクソン大統領にとって、この手は十八番だったのでしょうか？<br>”アメリカの政治家かかりつけの精神科医は、<br>その個人情報を狙われることがある”と聞いたことがあります。<br>そのようなことが、この方の副大統領候補にも起こったのでしょうか？<br><br>”虚栄のかがり火”という映画でも、<br>精神科医から情報を引き出したシーンがありました。<br>精神科医から個人情報を引き出す戦いは、<br>アメリカではニクソンの時代から盛んだったのですね。<br></p>
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<pubDate>Sat, 29 Dec 2012 21:25:13 +0900</pubDate>
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<title>インド集団暴行事件、被害者女性死亡。</title>
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<![CDATA[ <script language="JavaScript" src="https://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/ameba/js/utf8/10037000/5ac3a3bbb8a9bc35f287cc2304de799d.js" alt="script_afpbb_news,http://www.afpbb.com/image/logo.gif"></script><br>インドではなく、<br>シンガポールの病院になぜ搬送したのかも、<br>理解しかねることです。<br><br>インド国内で治療を受け付ける病院がなかったのでしょうか？<br><br>国外の病院でないと治療を受けられない理由があるのでしょうか？<br><br>どういういきさつでシンガポールにまで搬送されたのでしょう？<br><br>インドの性犯罪への闇は、半端でなく深く、暗いものであるようです。
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<link>https://ameblo.jp/chiroru-clover/entry-11437596550.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Dec 2012 21:00:24 +0900</pubDate>
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<title>???なぜ事件にしないように圧力をかけるのか？</title>
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<![CDATA[ <script language="JavaScript" src="https://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/ameba/js/utf8/10035000/f70b538764fa87f80a08c0fb7d537908.js" alt="script_afpbb_news,http://www.afpbb.com/image/logo.gif"></script><br>臭いものにふたをするためなのか、<br>それとも体裁のためなのか？<br>それとも階級が絡んでいることなのか？<br><br>レイプ犯と結婚するというのは、<br>法律上の体裁はレイプでないとすることができるからなのかな？<br><br>う～ん、ガンジーのいた国のすることとは到底思えない（－－：）。<br>大きな矛盾を抱えてる国だよね、インドって。<br>
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<pubDate>Fri, 28 Dec 2012 23:00:16 +0900</pubDate>
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<title>酸で顔を溶かされた女性、クイズ番組で性暴力被害を広める。</title>
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<![CDATA[ <script language="JavaScript" src="https://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/ameba/js/utf8/10026000/44904522c3d18c773a059aea09138eab.js" alt="script_afpbb_news,http://www.afpbb.com/image/logo.gif"></script><br>レイプされそうになり、<br>それを拒んだことで顔に酸をかけられた女性。<br>インドで年間1,500件に上るこの手の性暴力被害者は<br>その後、家財を売り払って医療費を捻出しなくてはならなくなります。<br>インドの性犯罪への刑罰は軽いようで、<br>この犯人は数日後に釈放されたそうです。<br><br>せめて彼女に医療費の援助が受けられるようになってほしいと思います。<br>
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<pubDate>Thu, 27 Dec 2012 18:50:24 +0900</pubDate>
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<title>きれい＾＾。土星の輪。</title>
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<pubDate>Tue, 25 Dec 2012 20:12:53 +0900</pubDate>
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