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<title>瓶文通信</title>
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<description>雨のち晴レ。あわよくば「晴れ雨のちスキ」。</description>
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<title>生焼けパンケーキ</title>
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<![CDATA[ スマートフォンからの投稿。<br>日々、美味い店を一軒ずつまわっている。<br><br>船岡温泉の近くの｢かね井｣さんの出し巻きはそれはもう涙でるくらい美味しかったし(蕎麦屋だけど)、山元麺蔵も噂どおり。あとは、はふう、岡北、日の出うどんを食べられれば満足である。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140304/17/chiruruw/0b/07/j/o0408072012864969455.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140304/17/chiruruw/0b/07/j/o0408072012864969455.jpg" width="400" height="705"></a><br><br>そんな活動のなかで、今日もパンケーキを食べに来たのだけれど、評判の店で出てきたパンケーキは…生焼けでした。あわわ。食べ進めるうちに気づいてしまって、言おうか言わないでおこうかかなり悩んだ。正直納得はいかない。腹は立つ。が、言ったところでこちらもあちらも面倒ごとをこさえるだけだ。もう一つパンケーキを出されてももう食べられないし、返金してほしい、と言うほど残してもいないし…。言ったんですけどね、結論として。で、面倒ごとになったというか謝られて、サービスのドリンクをいただいて。あー、気まずい感じになるならやっぱり言わなきゃ良かったかなぁと反省するわけです。<br><br>生焼け部分をそっと置いておいて、笑顔で立ち去れる大人になりたい、とそう、思うわけでした。<br>。<br>最終的に幸せになれりゃあそれで良いのです。それなのにね。
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<pubDate>Tue, 04 Mar 2014 16:58:00 +0900</pubDate>
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<title>瓶文通信1「オリンピックと可愛い男の子」</title>
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<![CDATA[ 　スポーツ嫌いな私が、オリンピックに興味を持つとは思っていなかった。そもそも「スポーツは自分がするから楽しいのであって、他人がプレイするのを見たところで、何が面白いんだ」というのが持論である。感動とか、興奮とか、言いたいことは分かるんだけどねぇ。なんて。しかし、先日なんとなく男子フィギュアを見ていたらすっかりハマってしまった。特にお気に入りは17位のウズベキスタンのミーシャ・ジーくん。「フィギュアスケート競技をもっと面白くしたい！」なんて想いを強く持っているそうで、一人だけ歌入りの曲を使い、やりすぎなくらいのパフォーマンスで客を沸かせた。フィギュア選手というより、どちらかというとミュージカル俳優のような表情でステップをこなし、最後のレベランスまで一風変わった（端的に言えばふざけた）パフォーマンスをして客を笑わせた。オリンピックという緊迫したムードのなかで、一曲滑るだけで客を盛り上げ、笑顔にし、自身の舞台として確立させた彼にとても私は感動してしまったのだ！<br><br><br>　さっそく彼について調べに調べまくった。彼が親日家なことやTwitter上で羽生選手のことを「yuzu」と呼び、自身の出番が終わった後ずっと応援し続けていたこを知り、またYOUTUBEに彼自身が上げた映像の中で羽生選手とふざけるミーシャを見つけ、ニヤニヤと見つめた。しかし、すっかり夢中になって、母に電話で彼の魅力を伝えたら「ふざけたいならエキシビションでやればいいのよ。あ、順位低いしエキシビション出れないのかー。」と冷めた口調で罵られた。憤慨である。多分彼はお調子ものだけど、ただふざけてるだけではないし。順位は低いけど世界的に見ればめっちゃ高いし。彼は確かにふざけたお辞儀をしたりカメラにアプローチしたりした。けれど、必ず彼はふざけた事をした後にお辞儀するのだ。それは、彼が自身をコントロールしてアクションを起こしている証拠である、と私はとらえた。分かりやすく言い換えれば「サービス精神」。そこいらのガキな芸能人とは格が違うわ！<br><br><br>　て、別に彼のことは何も知らないのだけど。もし私たちが同い歳で、ああ、中学生で、彼が私と同じクラスにいたとして。彼はきっとクラスの人気者だろうなぁ。朝登校してくる時から、彼の周りは性別かかわらずたくさんの友人がいて。一方私はクラスの端の方の席で彼がする面白い話に聞き耳を立てながら、必死にクールを装って読書にふけっているフリをする。本当は彼の話が気になるし、面白いときは笑いたいのに、輪の外にいるから何だかできなくて。そんな時、ミーシャくんが「ね、君はどう思う？」といきなり声をかけてきた。内心ものすごくときめきながら、それを隠すようにつまらなそうな顔をして返答する。そんな態度に周りは「ほら、言われてるぞ」なんて彼をいじって。「ひどいなぁ」なんてミーシャも言いながら人懐っこい笑顔を浮かべる。<br>る。<br>る。<br>あれ、夢だったのか・・・。<br><br>いや、つまりそれくらい周りを巻き込んで笑顔に出来る人だと思うんですよ。しばらく世界規模の片想いは続きそうです。彼は混血児なこともあり、3カ国後は流暢に話すらしいし、私も英語くらいは頑張ってみようか。<br>
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<pubDate>Mon, 24 Feb 2014 02:47:24 +0900</pubDate>
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<title>駿河屋の桜しぐれ</title>
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<![CDATA[ 桜が好きだ。もっと言えば、食べる方の桜が好きだ。<br>桜の味を思い起こしてみれば概ね塩漬けにされている独特のしょっぱい花や葉の風味なのだけれど、そんな不思議なもんが好きで、桜の塩漬けなんぞを買ってはバニラアイスに蜂蜜と一緒にのせて食べたりしちゃう。<br><br>この季節になると世間も春仕様に変わりつつあり、桜のお菓子の季節みたいです。そんなわけで、この機会にちょくちょく桜を巡るお菓子について研究したいなぁ（食べるだけ、）と。美味しかったのはこれ。駿河屋の「桜しぐれ」。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140218/09/chiruruw/ee/15/j/o0800060012850180987.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140218/09/chiruruw/ee/15/j/t02200165_0800060012850180987.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>ふつーに、ただのピンクのお饅頭で桜餡がつまっているのだけれど、<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140218/09/chiruruw/5b/f8/j/o0800060012850180986.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140218/09/chiruruw/5b/f8/j/t02200165_0800060012850180986.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>素朴かつちゃんと桜の風味が感じられて。小さい中にぎゅっと餡が詰まっているのも、おやつにいい感じ。<br><br>この桜関係の商品を研究するのに重要なのは食欲でも生真面目さでもなく、箱売りが基本の和菓子屋で単品商品を購入する図々しさである。せめてもの気遣いで、デパートで購入するけども。少年よ、図々しくあれ。<br><br>ま、「すません」とか中途半端に謝りながら買うんですけどね。
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<pubDate>Tue, 18 Feb 2014 09:51:08 +0900</pubDate>
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<title>馬鹿にする。</title>
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<![CDATA[ 海外旅行を馬鹿にする人、というのに昔からイラつく。特に海外へ行ったこともないのに「日本でいいじゃん」、と鼻で笑う人間には。まぁそれは私が小学二年生の頃から海外へ連れてもらったりしていたからであって、私自身海外に行く機会がなければそのように感じていたのかもしれない。海外位旅行は金もかかるし、疲れるし。出不精な私はかなり気合入れなくては行けないのだけれど、やっぱり海外に行く価値ってのは他で代替できないモノとしてあるのだ。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140210/12/chiruruw/ce/87/j/o0800106712841550356.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140210/12/chiruruw/ce/87/j/t02200293_0800106712841550356.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a></div><br>かくいう私も馬鹿にしているものがある。２ちゃんねる系の？動画などだ。どうにも好きになれなくて、自分自身で「馬鹿にしているのかな」、と感じている。誰かが一生懸命何かに取り組むことはそれだけで価値のあることのはずなのだけれど、どうしても好きになれない。それは、おそらく私個人の好みもあるけれど、「これを認めると私自身の人生を否定することになる」ものだからかもしれない。ゲームとかカラオケとか、私はそういう道を余り通らず勉強し、本を読み、映画を観てきたのでゲームなどに一心不乱になっている人を認められないのだ。そこに、私が認める「価値」がないから。<br><br>では、「海外旅行」も。否定する人にとってはそこに彼らが人生において得てきた価値観の中で、認めることのできる「価値」がないのだろう。また、わざわざ蔑むということは、それ以上に「認めたら自分自身の価値観が壊れてしまう」ものなのかもしれない。<br><br>色々言ったけれど、他人が他人を馬鹿にするのはどうしようもなく醜い。好き嫌いはあれど、認め合うことでお互い気持ちよく生きていけたらいいのに、と感じる。
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<pubDate>Mon, 10 Feb 2014 11:57:34 +0900</pubDate>
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<title>命の銀行、</title>
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<![CDATA[ 最近若くなくなってきたので、少しずつ周りを意識した格好にするよう心がけている。カジュアルや汚い格好ではイイお店に入れないし。<br><br>若さを失いつつあるのを肌で感じながら、「若さ」ってのは受信料の引き落としみたいだなーと思います。私の受信料は銀行引き落としなんだけど、あんまり気づかないうちに毎月千何百円引き落とされている。いや、もちろん引き落とし日とかはあるのだけれど、あまり意識しないうちに今月の受信料も銀行から引かれていて。大きな金額でないからすぐには困らないのだけれど、やっぱり塵も積もれば銀行のお金はスッカラカンになってしまう。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140204/23/chiruruw/c2/4f/j/o0800106712835659963.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140204/23/chiruruw/c2/4f/j/t02200293_0800106712835659963.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a></div><br><br>相変わらずワケ分からんこと言ってるな、って感じですが、、。話を戻すと私たちは生まれたときに命の銀行にいくらかのお金が入っていると思うんです。その命の銀行から毎月（もしくは毎日？）数百円とか、少額のお金を払って生きている。放っておけば、遅かれ早かれ一文無し。だから、もう一つ新しい銀行と契約をして、知識や経験、財産なんかを貯金していかなくてはならないのだと思う。<br><br>若者は大切にされるし、働き口だって選ばなければいくらでもある。結婚だって老人よりは簡単にできるだろう。でも、それは若者の話であって、いつまでも続くわけではない。今、この時も「若さ」は確実に食いつぶされているのだ。「次につなげる」ことができる何かを蓄積していかないと、ちやほやされている間に裸の王様にされてしまう。と、私は感じるのです。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140204/23/chiruruw/02/8b/j/o0800060012835666573.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140204/23/chiruruw/02/8b/j/t02200165_0800060012835666573.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>今日は映画「東京家族」を観た。老人になると、それまでどう生きてきたかが他人に大切にされるかを決めるのかも、と思った。一方で、どう生きてきた人も衰えて自分の居場所の無さを感じることがあるのだろうか。うちの祖父母は楽しそうに見えるけど、孤独を感じてたりもするのかな。・・・あとは蒼井優が可愛かった。後半の話の展開は気に入らなかったけど、リメイクなので話のクレームは元の映画につけるとしよう。
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<pubDate>Tue, 04 Feb 2014 22:54:32 +0900</pubDate>
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<title>にゃんにゃん</title>
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<![CDATA[ 22歳初めてのブログです。革命です。<br>でも「失恋ショコラティエ」を観ながら書いています。ながらです・<br><br>「革命」ってのは私が年齢を公言することが初めてだからです。なるべくなるべく年齢はどんなSNSにしてもあまり言わないことにしてきました。それはプライバシーがどうのとかではなくて、物言いが偉そうなので歳が上に見られていたほうが楽だということや、若いからと言ってナメられたくない、という理由でした。それでも年齢を書いてしまおうと思ったのは決意でも心境の変化でもなく、、、ただの気まぐれに近いのかもしれません。「22歳」という年齢が「18歳」なんかと違って、もう子ども扱いされずに済む年齢だからっていうのもあるかもしれませんね。<br><br>その他に変えたこととしては、ツイッターをやめました。これは単純に見ていて楽しくないからです。企業アカウントやまとめブログなんかが情報収集に役立っていて良かったんですけど、、、どうにも知り合いなどのアカウントを見ていて楽しいこととしんどいことならしんどいことのほうが多かったんです。簡単に言えばメンヘラや被害妄想激しい人間の心情の切れ端など、見ていてしんどいに決まっているし、人間の本質がそうさせるのか、Twitterがそうさせるのか分からないけれど楽しいツイートよりしんどいツイートの方がよっぽど多いと感じています。また、例えば私が「頑張っていない」と思っている人が他所で遊んでるツイートをしていたらワケもなくイラついたり。今はラインもありますし、仲良しとはすぐ連絡ができます。ので、そっちを主流に使っていこうかなと思っています。<br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/WdQ6wmap8U4?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>（ハロプロヲタでもある大森靖子さんのMV）<br><br>今年の誕生日は友人と鮭を焼いて、味噌汁つくって、ごはん炊いて食べました。デザートはモンテールのロールケーキ。お酒も入れて1人500円の安い誕生日でしたが、なんか幸せでした。<br>
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<pubDate>Tue, 04 Feb 2014 00:08:28 +0900</pubDate>
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<title>美術の先生。</title>
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<![CDATA[ 　中学生のころ、私は美術部に所属していた。といっても、皆思い思いの好きなキャラクターを描いているような漫画研究会と何ら変わらないのではない部活だった。<br><br>　その美術部は私が入学した年にできた部活で、顧問の先生もその年に他校からうつってきた先生。部員は私を含めた新入生６人と３年生が２人。３年生は何だかんだであまり来られなかったし、２人はすぐに辞めてしまったので私たち新入生の女子４人は随分と先生に可愛がってもらったように思う。たとえば休日には美術館に連れて行ってもらったし、その帰りには喫茶店でケーキをご馳走になった。大会も何もない部活には珍しく夏休みに集まってただダラダラと絵を描いたし、そのときお弁当を忘れた子がいればお金をいくらか渡してコンビニに買いにいかせた。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131130/01/chiruruw/d5/c6/j/o0320048012765336145.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131130/01/chiruruw/d5/c6/j/t02200330_0320048012765336145.jpg" alt="$瓶文通信" width="220" height="330" border="0"></a></div><br><br>先生は白髪まじりにメガネの男性の先生で、美術の授業中はわりとエグい下ネタばかりを言うため多くの女子生徒にはひかれがちで、その一方で男子には「女子生徒には成績の付け方が甘い」とやはり苦手意識を持たれていた。今でも私は先生が粘土で野菜のレプリカをつくるという課題を出して、女子生徒が作った茄子に「ち○こみたい」と言い放ったことを忘れない。ひどい話だ。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131130/01/chiruruw/c2/4d/j/o0480032012765345480.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131130/01/chiruruw/c2/4d/j/t02200147_0480032012765345480.jpg" alt="$瓶文通信" width="220" height="147" border="0"></a></div><br>　２年生になって後輩が何人も入ってきて人数が増えた頃には、先生も面倒が見きれなくなったのだろう、休日まで面倒を見てくれるほどの待遇はなくなったのだけれど、それでも夜遅くまで先生の隣で絵を描くのが好きだった。私は生徒会にも入っていたので、部活に出る頃にはほかの部員は既に帰っていることも少なくなかったのだけれど、先生もちょうど事務仕事を終えて美術室に帰ってくるころで、私の相手をしてくれた。「おやじやおばさんがさぁ、一生懸命踊るのよ。それが滑稽でねぇ」と教員の研修旅行について話してくれたのをなんとなく覚えている。美術室には私と先生が２人。日はもうとっぷり落ちていて、私はお母さんにでもなった気持ちで先生の愚痴やら笑い話を絵を描きながら聞いていた。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131130/01/chiruruw/ba/dc/j/o0160012012765347624.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131130/01/chiruruw/ba/dc/j/t01600120_0160012012765347624.jpg" alt="$瓶文通信" width="160" height="120" border="0"></a></div><br>　今思えば「先生」という立場の人といつも上手くやれなかった私が、珍しく好きだった先生だった。小６と中１の担任には陰口を叩かれたし、理科の先生とは喧嘩したし、高校では数学教師の蹴った机を蹴り返した。「『先生』という立場の人は『学校』が楽しかった人たちが就く職業なのだ」という母の刷り込みが正しかったかどうかは知らないが、「学校の先生」と呼ばれる人達の多くに幼さをを感じていたのも確かだ。とくに小中の先生には「なぜこのようなお子様脳の人達に教えを説かれねばならんのだ」と憤慨していた。<br><br>　だからこそあの美術の先生のことは今思い出しても少し、あたたかい気持ちになる。元気でいるといいんだけど。
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<pubDate>Sat, 30 Nov 2013 01:12:37 +0900</pubDate>
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<title>「ラインベック」と「とり安」</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131126/05/chiruruw/c8/50/j/o0600105412761349481.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131126/05/chiruruw/c8/50/j/t02200386_0600105412761349481.jpg" alt="$瓶文通信" width="220" height="386" border="0"></a><br>カリカリバターで美味しかった。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131126/16/chiruruw/dd/15/j/o0600105812761719437.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131126/16/chiruruw/dd/15/j/t02200388_0600105812761719437.jpg" alt="$瓶文通信" width="220" height="388" border="0"></a><br>ふわふわ卵で美味しかった。鶏の味がいいのが、さすが鶏屋さん。
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<pubDate>Tue, 26 Nov 2013 16:05:38 +0900</pubDate>
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<title>ピアス。</title>
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<![CDATA[ 何度も言うけども。わたし、「蛇にピアス」という映画がかなり好きで。<br>痛くてエロくて重くて、観たあともういいやーって思うけど、やっぱりまた観ちゃうんですなぁ。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130907/01/chiruruw/cf/2c/j/o0350050012675144774.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130907/01/chiruruw/cf/2c/j/t02200314_0350050012675144774.jpg" alt="$瓶文通信" width="220" height="314" border="0"></a></div><br>吉高由里子さんってドラマとかに出ても浮いちゃうイメージがあるけど、この映画ではそれが良い方向に浮いているというか。ふわふわしている若ものの「どこにも行けなさ」をちゃんと表現できているのです。<br><br>最近、これが再熱してずっとなんとなく流してます。ふふ<br><br>ちなみに他に好きな邦画は、「誰も知らない」、「フラガール」、「花とアリス」あたりです。バラバラ・・・
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<pubDate>Sat, 07 Sep 2013 01:23:25 +0900</pubDate>
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<title>金平糖きらきら</title>
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<![CDATA[ どうして金平糖ってあんなに心踊るんだろう。昔から金平糖が大好きで、中高生の頃のバレンタインデーの日に友だちに配る友チョコにも、絶対金平糖を混ぜてプレゼントしてました。毎年手づくりクッキーをつくっていて（その時点でチョコじゃないけど）、それを透明の１００均で買える袋で包んでいたのですが、そこに金平糖を混ぜるだけですごく見栄えがいいんです。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130323/15/chiruruw/c2/ef/j/o0511076812469558007.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130323/15/chiruruw/c2/ef/j/t02200331_0511076812469558007.jpg" alt="$屑でいいじゃない。" border="0"></a></div><br>そんなわけで、今日はプレゼント用に京大近くの金平糖専門店に金平糖を買いに行きました。このお店、美味しんぼにも載ってるんですって。お店に付箋付きで漫画が置いてありました。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130323/15/chiruruw/ef/b6/j/o0600111112469558008.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130323/15/chiruruw/ef/b6/j/t02200407_0600111112469558008.jpg" alt="$屑でいいじゃない。" border="0"></a></div><br>試食でいただいた紅茶味の金平糖、口の中で消える前にふわっと紅茶の風味がひろがって美味しかったなぁ～。ただ、一粒１０円以上はするのではないかしら（上の胡麻の金平糖は７００円代だった）。貧乏学生にはとっても高級なので、自分用には買えそうにないです。(ΦωΦ)ｴﾍﾍ…。
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<link>https://ameblo.jp/chiruruw/entry-11496418510.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Mar 2013 15:48:12 +0900</pubDate>
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