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<title>chisa-mama2015のブログ</title>
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<title>出産の思い出(5)陣痛～出産</title>
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<![CDATA[ 只今、絶賛腱鞘炎中で猛烈に手首が痛い。<br><br><br>そしてついに妊娠39w2d、２月4日に予定通り予約してた妊婦検診へ旦那と共に。<br><br>案の定、子宮口は４㎝。頭も下がってるね～。毎回これを言われていたので、もうドキドキしなくなってました。エコーで顔も拝めて、内診グリグリもして。<br><br>そんなこんなで陣痛に繋がればとおもい、その足でスーパー、薬局、公園を散歩。痛くも痒くもなく帰宅。<br><br>そして出産前にマックが食べたいと私。妊娠糖尿病疑惑もあり妊娠発覚から控えていたジャンクフード。夕方買いにいきました。そして、ロコモコバーガーセットを完食<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>その後、夜８時過ぎに便意？がおこる。<br>トイレにいく、出ない。便意➡トイレ➡出ないを繰り返す。<br><br>お？、んんっ？こりゃ、まさか陣痛？怪しいけとおなか痛くないしな。陣痛っておなか痛いんだよな～。と様子見<br><br>旦那に陣痛かな？大丈夫かな？としつこく聞く。旦那聞かれ過ぎてイラつく。<br><br>お母さんに電話してみなよと旦那。<br>そして、母に電話、病院に電話しなさい。<br><br>病院に電話。➡入院の準備して来て下さい<br>え？、これ陣痛なの？う○こしたいだけなんだが。<br><br>帰されるんじゃないかと思いながら病院へいく。夜10時、もう39wだから帰らないから陣痛室に行ってね…！？？？<br><br>なんかドキドキしていく私。<br>ただ、まだ便意のみ。まだ陣痛か疑う私。<br><br>陣痛室のベットで明らかに強くなっていく便意。11時、便意の我慢が痛辛い。そこでやっと私の陣痛を知った。感じかたの違いなんだなーとか考える余裕があったなー<br><br>日付かわり深夜0時、破水。そこから痛辛い便意がつづく<br><br>持ってったテニスボールが臭くて役に立たず、旦那のげんこつで尾骨を押すとらくになった。そんなこんなで１時。あまりの痛みに声が出て来たので分娩台に移動。<br><br>そこからまた一時間陣痛、途中助産師さんのアゴをひざ蹴りしてしまう事故。深夜２時過ぎいよいよ全開。いきみ開始。<br><br>私が頭が悪すぎな上に陣痛の辛さでいきみかたが理解できない。１回の波で２回いきんでー！…１回の波で２回？理解するのにしばらくかかり、理解したらトントン拍子で進み、先生がやって来てプチンと切られたらスルンと産まれてきてくれた我が子。<br><br><br>出た！とおもったら、オギャーオギャー<br>泣いてくれた。聞こえたよ。大きい声で泣いてくれた。感動したけど、実際終わった…ってゆうのの方が強くてぐったり。<br><br>ただ産まれた瞬間の泣き声はホントに嬉しかった。<br><br><br><br>結局私の陣痛は便意でした。<br>おなかは全く痛くなかったなー<br><br>そこで出産後分娩台で旦那が私に、う○こ２回してたよ。だいぶ臭ったよ。と言った。<br><br>私は必死すぎてにおいも出した感覚も無かった…恥ずかしい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br><br>そんな私の出産の思い出(笑)。<br>
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<link>https://ameblo.jp/chisa-mama2015/entry-12043533039.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jun 2015 21:07:05 +0900</pubDate>
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<title>出産の思い出(4)出産までの日々</title>
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<![CDATA[ 36wでやむ終えず退院になり、次の日からヒヤヒヤな生活の始まり。<br><br>やっぱり点滴外したら産まれちゃうっておもうじゃないか。切迫の薬で薬疹出ちゃったから張り止めも飲めないし。<br><br>とりあえず一人でいるのが怖いから旦那さんの実家にお世話になったり、実母に来てもらったりで36wを過ごし。無事に37wを向かえ早産の危機は乗り越えた。<br><br>てか、全然おなか張らない！？<br>まさかの生まれる気配がない？<br><br><br><br>しかし、まぁ一ヶ月入院してただけあるので無理はせず家事もそこそこに日常に戻る。<br><br>その間に37w2dで自分の誕生日が来る、そこで生まれたら凄くない？と思いながら陣痛来ないかなーってソワソワしてみる。<br><br>陣痛のじのじも感じない、だから散歩とかしてみる。<br><br>陣痛の兆し無し。てか、退院してからおなか１度も張ってないんじゃないか？と。まあ、予定日に産まれてくるのが赤ちゃんにも良いのだろうと…あの点滴地獄って一体。って思ってしまう<br><br>まぁ、この子が私に最後にまったりする時間をくれたと思い思いっきりまったりのんびりぐうたらできた３週間。<br><br>１週間おきにいく検診では退院時、指一本分が３㎝、次の週３,5㎝、次の週4㎝。４㎝って、陣痛来ててもおかしくないらしいし(笑)<br><br><br>そしてついについに予定日４,5日前…ついに陣痛が来る。<br><br>続く<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chisa-mama2015/entry-12042390652.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jun 2015 10:24:00 +0900</pubDate>
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<title>出産の思い出(３)切迫早産で入院</title>
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<![CDATA[ そして、８ヶ月の終わりからながーーーーい辛い入院生活が始まりました。<br><br>病院に行ったのがもうしまる間際だったので、着の身着のまま入院。旦那さんのお母さんに連れてきてもらっていたので、旦那さんに連絡して身の回りのものを持ってきてもらい、私はそのまま病室へ。<br><br>大部屋の窓の無い所でした。ベットに寝ると早速着替えて点滴開始。<br><br>しばらくして旦那さんとお母さんが来て色々お話しして二人は帰る。一人残され機械のついた点滴とお友だちになりました。<br><br>トイレもご飯も寝るときも一緒…<br><br>まぁ、眠れない。幸い私が入った部屋はみんな切迫の人でカーテンでしきられ点滴の機械音だけが鳴っていた。最初は一人が寂しくて早く帰りたくて仕方がなかった。毎日夜中泣いて、眠れないし隣の点滴のブザーも鳴り響くし。<br><br>同室の人も日を追う毎に37週で退院してくの。それなのに私はまだやっと９ヶ月。退院していく人の声を聞くのも辛かった。ましてやそのあと入ってくる人は赤ちゃんを生んだママさん。<br><br>母子同室の時間は赤ちゃんとの幸せな声。それは点滴とお友だちの私をドン底に落ち込ませるものでしかない。最後には同室の人はみんな赤ちゃんとママ。辛い<br><br>私の隣には点滴。ルテオニン最大の4A<br><br>そしてクリスマス、隣には点滴。<br><br>そして年越し、隣には点滴。<br><br>その間にシャワー１回のみ。<br><br>年が明けると急に手がかゆくなる。それは日に日にかゆみを増してゆく。<br><br>そして、１月5日ついにマグセント投入<br>自覚なかったのに６分間の張りだって。<br><br>ただでさえ体がかゆいのにマグセントの副作用のほてりが凄かった。何よりトイレがめんどくさくてめんどくさくて。両腕の点滴って…<br><br>この人生で一番辛い日々でした。<br><br>この頃から体に少しずつ異変が…<br>かゆかった手のひらは真っ赤。指には発疹、足にも赤い発疹とかゆみ。なんかヤバそうだ。<br><br>とりあえず看護婦さんに言う、たまに居るんだよね副作用かなー。冷やすと楽になるから保冷剤持ってくるねと。<br><br>そうゆうもんかと私。もうこの頃には帰りたいとゆう考えも収まり、とりあえずこのかゆみをどうにかしてくれと思っていた。<br><br>そんな願いもむなしく発疹は顔以外の身体中に。かゆみもともない辛い。もはや点滴どうこうじゃなくてかゆみがつらい。<br><br>そんなこんなで１月10日、院長の回診。私の身体中の発疹をみて点滴中止！こりゃ、ダメだって。おい、私はこれで耐えていたんだぞ。辛かった…しばらくして私の両腕の点滴ははずされた。<br><br>とてつもない解放感<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>ただ、まだ36週で油断はできない。まだ早産の域だから。<br><br>はっきりとはいわれなかったけど私の発疹はルテオニンの副作用だとおもわれる。点滴外したら劇的によくなったし。<br><br>あぁ、辛かった…<br>そしたら明日退院だってさ。なんなんだよ一体。まぁ、治療してないのに病院に居てもしょうがないか。<br><br>36w退院。<br><br><br>そこからまだまだ続く
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<link>https://ameblo.jp/chisa-mama2015/entry-12041276668.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jun 2015 23:30:14 +0900</pubDate>
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<title>出産の思い出(2)妊婦生活</title>
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<![CDATA[ 去年の６月に発覚した妊娠。<br>待望の待望の待望の赤ちゃん。<br><br>しばらくは信じられなくて期待と不安と心配が入り乱れて何とも言えない気持ちで居た。１週間後改めて行った産婦人科で胎嚢<br>をエコーで確認したとき、改めて私妊娠したんだって感じました。<br><br>そこで体調も悪かったからバイトも辞めて長いようで短い妊婦生活が始まりました。<br><br>妊娠初期は幸い悪阻は吐き気もほどほどで。ただ最初から妊娠糖尿病の気があり甘いサイダーの検査に引っ掛かり１日入院で採血地獄の日を過ごしたり、吐き気がこわくてひたすら引きこもりぐったりしていた妊娠初期。悪阻で食べられないのと妊娠糖尿病の恐怖で妊婦生活でおよそ10㎏痩せました。普通は太るのに。<br><br>まぁ、完全重量オーバー妊娠だったから体重減っても赤ちゃんはすくすく育ち食生活も気をつけたおかげで妊婦検診はけっこう優秀でした。<br><br>５ヶ月の安定期には妊婦友達とおでかけしたり、友達が遊びに来てくれてお話ししたり、秩父に行ったり。二人で最後のプチ旅行に栃木県の宇都宮に餃子も食べに行きました。雨の降る何も見えない華厳の滝にも行ってとーってもenjoyな妊娠中期。<br><br>さて、問題の妊娠後期。<br>８ヶ月の終わり、妊婦検診で子宮頸管が短くなってるねー。張り止め１日３回飲んでね。と言われ飲み始める。私的に張ってる感じはしてなかったから驚きました。<br><br>その次の検診では「これはもう入院一歩手前だよ」…え？「とりあえず張り止め限界まで出すから様子見て」はい。<br><br>衝撃的な展開でその日はずっと寝てました。だけど心配と不安で張りが止まらなくて次の日の夕方また病院へ。<br><br>「はい、入院しよ。」と院長。てなもんで12月9日切迫早産で入院が決まりました。その日から点滴に繋がれた寂しく辛い入院生活の始まりです。<br><br>続く
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<link>https://ameblo.jp/chisa-mama2015/entry-12040845330.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jun 2015 21:06:56 +0900</pubDate>
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<title>出産の思い出(１)妊娠発覚</title>
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<![CDATA[ ここで私の妊活からの思い出を振り返ってみよう。<br><br>2012年に結婚、2013年から不妊治療をして2014年に待望の赤ちゃんを授かることができました。<br><br>元々、生理不順で高校生の頃からほとんど生理はありませんでした。不安だったけどその頃は自分が結婚するなんて思ってもいなかったし、何故か出来ないって思っていました。<br><br>もちろん結婚してからも生理はなく、現実を知るのも怖くて病院にもいかず一年が過ぎ子宮頸がんの無料検診が市から来たのでそれをきに産婦人科にいく。子宮頸がんは問題なし。しかしやっぱり生理不順には原因がありました。それは多嚢包性卵巣症候群。<br><br>他にも左に卵巣嚢腫。おまけに左の卵管閉鎖。もう絶望感しか感じませんでした。私には自然妊娠はできないんじゃないかって思った。<br><br>だけど、通っていた産婦人科の先生は全く普通に淡々と説明してお薬飲んでタイミングを計ってこの日に夫婦生活してくださいって。あれよあれよと、先生の言う通りにして８ヶ月…<br><br>６月のとある日、私は脚立にのぼり一人エアコンの掃除をしていました。するとチクチクとゆうかズキンズキンというか不思議な腹痛を感じその日はそのまま痛みに耐え眠りにつきました。<br><br>次の日、起きても痛い。だんだん不安になってきて盲腸？便秘？子宮？原因不明の腹痛がこわくてとりあえず病院と思い腹痛だから内科かなと思ったけど婦人科にも通っていたためとりあえず旦那さんと婦人科へ。<br><br>いつもどおりながい待ち時間を経て診察。いつもドライな不妊専門の女医さん…「なに？腹痛？妊娠じゃない？あ、これ妊娠してるよ。」バッチリ出てるよ。って、あっけにとられる私。<br><br>数秒固まったのちうるうると涙が出た。<br>診察室を出ると車でまってる旦那にLINE、妊娠してるって。とりあえず来てと<br><br>支払いを待つ私のとなりに来た旦那の唖然とした顔。まだ現実を理解できずに私も唖然としながら帰りました。<br><br><br>そこから私のながーーーーい妊婦生活の始まりです。<br><br>続く<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chisa-mama2015/entry-12040483811.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jun 2015 21:30:31 +0900</pubDate>
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<title>干物主婦の育児</title>
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<![CDATA[ 今日から育児日記とまではいかないけど日記がわりにブログを始めようと思ったのが昨日。 <br><br>早速１日放置(笑)妊娠前の約２年弱干物主婦だっただけあり三日坊主はざら。<br><br>だけど何かしらの思い出になればと思い頑張ろう。そして只今わたくし干物ママは生後４ヶ月と12日の娘のママをしている。<br><br><br>めんどくさくて生後2ヶ月で育児日記もつけられなくなった私がブログなんてできるのかは不明だがほどほどに日々を面白おかしく記していこうかなと。<br><br><br>さて、今日は朝からサッシの張り替えの予定でもたもた起きて着替えて頭ボサボサすっぴんで朝ごはん作ってたら９時にやってきてビビる。<br><br>さいわいパパが休みだったからパパが出てその間に化粧と頭整えてたら娘起きる。<br><br>娘ニコニコ。寝起きバッチリ。<br><br>なもんでそのまま様子見ながらサッシ交換の様子もみつつキッチンを片付ける。<br><br>娘寝返る。泣く。戻す。トイレにいき戻ると、娘寝返る。泣く。戻す。<br><br><br>最近はこれの繰り返し。おとといくらいに急に寝返り出来るようになって楽しいのか嬉しいんだか寝返りしては戻れなくなり泣くを繰り返してる娘。<br><br>可愛い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>ただ、寝返って戻れなくなりうつ伏せで窒息が物凄く心配。<br><br><br>午後は３人でショッピングモールに。<br><br>お昼、フードコートで娘号泣<br>父の日プレゼントと旦那の弟くんの就職祝買って帰宅。<br><br><br>ショッピングモールとかいくといろんな赤ちゃん見るけど、やっぱり自分の子が一番可愛いと思ってしまう。親バカ<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chisa-mama2015/entry-12040153387.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jun 2015 19:05:18 +0900</pubDate>
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