<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Room 339</title>
<link>https://ameblo.jp/chisato339/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/chisato339/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>主に自分のこと。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>やりたいことと、やらなきゃいけないこと</title>
<description>
<![CDATA[ やりたいことが無い<br>やりたいことが見つからない<br>やりたいことがやりたい<br>私のやりたいことって何だろう<br><br>上記は<br>私が大学４年生の頃、<br>今まで書いたことのない量の多さに苦戦した卒論と<br>1,2,3年生でサボりすぎて取り損ねた単位の取得との間で<br>みんなが”最優先”する”就活”にあたって<br>よく自問自答していたことです。<br><br>自己分析をして、エントリーシート（様々なものがある）を書いて<br>面接何度も受けて、、、、も見つからない”やりたいこと。”<br><br>やりたいこと＝好きなこと<br>ということで大好きなファッション業界に内定を貰った私は<br>2回の販売員の研修で”やりたくない”ことに気付いて内定を辞退しました。<br><br>そのあとも漠然としかない、やりたいことに縛られて<br>悩んだり、何をしても現状に満足出来なかったり<br>”やりたいこと”に随分振り回されたように思います。<br><br>日本の大体の学生は、”やりたい”かは分からないけど<br>内定が出た会社に入り、毎日仕事をこなし、<br>月給で、ボーナスをもらって、、、という生活に<br><br>やりたいかどうか分かんなくても<br>卒業したら社会人にならなきゃいけないので<br>とりあえず就職するわけですが<br>社会は厳しくて、”とりあえず”な気持ちじゃ続かなかったりします。<br><br>やらなきゃいけないことを、やらなきゃいけないという<br>意識で取り組むことは、この上ないストレスに感じます。<br><br>世の中、Live to workの人が多いのに<br>なぜかメディアはwork to Liveの人々を取り上げることが多く<br>（タレントの多くがまず後者な気がします）<br>知らず知らずのうちに”憧れ”を抱いてしまうんだと思います。<br><br>でも実は前者の方が遥かに自分自身のプライベートを豊かに出来る<br>可能性があることになかなか気付けない<br><br>私は新卒で入った会社を退職して、約１年アルバイトを<br>適当にこなして、結局今はフリーランスでアルバイトよりも<br>遥かに低い収入でライターアシスタントという職に就いて<br>”やりたいこと”にとても近づきましたが<br>プライベートを充実させる余裕も、時間も、お金もありません笑<br><br>だから１番良いのはやりらなきゃいけないことをこなしながら<br>やりたいことを探す人生っていうのが幸せかも、、、と思っています。<br><br>でも人それぞれどちらが合うのか<br>どちらで満足するのか分からないので<br>なんとも言えないですが<br><br>なんとなくある”やりたいこと”のために<br>こなす”やらなきゃいけないこと”は同じ”やらなきゃいけないこと”<br>なのに、なぜか充実感があって、<br>自分のクマもひどく、窶れた顔を見て達成感を感じる程<br>心身ともにタフになってきたなー<br>とは思いますが、どうなるのか分かりません。<br><br>ただ言えることは自分の人生なので<br>自分で決める覚悟と責任を持っていれば<br>どうなっても大丈夫ってこと位。<br>でもこれが分かっていればまぁとりあえず頑張れそうな気がします。<br><br>つたない文章ですが、これからこのブログに<br>日々思ったことを綴って行こうと思います。<br><br>いつかこの下積み時代を懐かしく振り返る日が来ますように。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chisato339/entry-11968324285.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Dec 2014 08:50:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人のセックスを笑うな</title>
<description>
<![CDATA[ 『人のセックスを笑うな』<br>監督：井口奈己　公開：２００８年<br>出演：松山ケンイチ　永作博美　蒼井優<br><br>公開当時から気になっていたけど<br>2014年になってやっと観ました。<br>人のセックスを笑うなっていう題名<br>ですけど、そんなエロくない。<br>けど生々しい感じでした。<br><br>ストーリーをコピペで紹介してもしょうがないので<br>ネタバレしない程度にわかりやすく説明します。<br><br>美大の生徒と既婚者の講師の恋愛模様を<br>ゆるく描いてる作品です。モラトリアム感と<br>田舎のスローな雰囲気満載。<br>セックスシーンは別にそんなになかったです。<br>むしろあったっけ？くらいあんまり印象にない。<br>（好きな人とデートで見ても大丈夫です。）<br><br>個人的な感想ですが、<br>私はとりあえず松山ケンイチが苦手だったのですが<br>この映画は永作博美さん演じるユリちゃんの<br>自由奔放な感じとか、浮気とか不倫とかそんな風に<br>一般的にはダメ、絶対なことを<br>“だって、触れたいと思わない？”の一言で済ませて<br>あっけらかんとしている所とかがとにかく可愛い。<br>邦画！って感じで中だるみの時間もあって<br>私は２回に分けて観てしまいました。<br>展開もゆるいので疲れてるときにゆるくみるのがおすすめ。<br><br>恋の話　という感じでした。愛の要素は３％くらい。<br>だから重くなくてサラっと観れる。<br>ちなみに映画が終わったときには無性に<br>チョコレートが食べたくなりました。<br><br>普段仕事に追われている人はこの映画を観たらどう思うんだろう？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chisato339/entry-11885481516.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jun 2014 12:23:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>first</title>
<description>
<![CDATA[ 初めまして。<br>ブログ始めました。心機一転。<br><br>映画を観るのが好きで、<br>フリーターな期間はできるだけ<br>長く寝れるor映画を観る時間が作れる<br>ように調整して生きています。<br><br>結構沢山の映画を観ているので<br>勝手な私の感想をこのブログに残そうと思います。<br>他にも色々更新しよう。<br><br>文章にするのは難しいけど、<br>日々感じたことを綴るのもいいかなと。<br><br>パソコンも新調したので笑
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chisato339/entry-11885472303.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jun 2014 12:11:20 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
