<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>中華見聞録－中国ウォッチャイナ！</title>
<link>https://ameblo.jp/chishimizu/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/chishimizu/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日本では紹介されることが少ない 中国のニュースや記事を翻訳して紹介しています。 まだまだ素人なので 翻訳が未熟な部分はご容赦下さい・・(^_^;</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>南京！南京！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>1937年12月1日、日本軍は南京の攻撃占領を命令して、南京は防衛のため戦いました。10数万中国の守備隊の死力を尽くす抵抗、“陣地の上に死体が幾層にも重なって”。13日、南京は敵に占領されて、日本軍は城に入って、ここからとても悲惨な南京大虐殺は始まります。ごく短い6週間、30数万中国の軍民は殺戮させられます。血と涙の記憶を忘れてはならず、忘れることはできません！歴史を銘記して、われらは自ら努力し励んで、今日！毎日！</p><p>&nbsp;<img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fww3.sinaimg.cn%2Fmw690%2F595a8491jw1faazh3t9f5j20c80c8gm6.jpg"><br><br>中国人の反応<br>&nbsp;</p><p>いつかは、私達は日本を片付けたのに行きます、さもなくば、この場所に申し訳がありません<br><font face="wbficonregular"><font color="#808080"><img width="15" height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fparts.blog.livedoor.jp%2Fimg%2Femoji%2F3%2Fic_finger_ok.png"></font>71<br><br>多くのキーボードの侠客</font><br><font face="wbficonregular"><font color="#808080"><img width="15" height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fparts.blog.livedoor.jp%2Fimg%2Femoji%2F3%2Fic_finger_ok.png"></font>23</font><br><br><font face="wbficonregular">評論を見て、国民の歴史の無知に対してすでに激しい怒りを覚えさせる事態に着きました。これは国恥で、中国の傷跡です。これは死去していく30万同胞の生命が形成したのです！日本の畜生は今まですべて南京大虐殺のこの暴行を承認したことがないのはなおさらです。だから年齢に関わらず、日本の畜生は永遠にすべて中国人民の仇です！</font><br><img width="15" height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fparts.blog.livedoor.jp%2Fimg%2Femoji%2F3%2Fic_finger_ok.png">63<br><br><font face="wbficonregular">あなたはどのように中日の友好を言いますか？どのように友好的ですか？？！！</font><br><img width="15" height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fparts.blog.livedoor.jp%2Fimg%2Femoji%2F3%2Fic_finger_ok.png">23<br><br>次回東京の大虐殺を望みます<br><img width="15" height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fparts.blog.livedoor.jp%2Fimg%2Femoji%2F3%2Fic_finger_ok.png">13<br><br>日本の最も肝心なのは自分の誤りを意識していないのです。それは正しくありません、正す態度を取り出すべきです、また今は各種挑発して、私達はもう少し強大になるのを待って、一回は彼らと戦うべきです<br><img width="15" height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fparts.blog.livedoor.jp%2Fimg%2Femoji%2F3%2Fic_finger_ok.png">13<br><br>我々中華者を犯した者、必ず殺しますが！今はその時期ではありません<br><img width="15" height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fparts.blog.livedoor.jp%2Fimg%2Femoji%2F3%2Fic_finger_ok.png">15<br><br>畜生が最もただ人間性がないだけを知っています。申し訳ない、民族の尊厳の前ではすべて道を譲らなければなりません。顔をつぶされてどんな国家関係を話しのでしょう。彼らはふさわしくない。謝らないでどうしても承認しません。このような国家は値しません。アメリカ人は握りこぶしで日本人にどのように他国を尊重するのをわかるように教えて、ロシアは日本人はどのように他国領土を尊重するか教えて。韓国人は日本人に何の歴史を尊重するか教えます。私達は必ず日本人に血で血を償わせるように教えなければなりません。<br><img width="15" height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fparts.blog.livedoor.jp%2Fimg%2Femoji%2F3%2Fic_finger_ok.png">14<br><br><font color="#00CC00">南京に関してはもう正論が通じる状況ではありませんね。<br>完全に中国政府の反日プロパガンタとして使われてしまってますから・・<br>また最近は中国人のコメントも、検閲している政府の目をかなり意識しているので<br>コメントからは本当の考えがわかりにくくなっています。&nbsp;<br>何とか、その辺をを踏まえて<br>中国の現状をご紹介できるよう考えて行きたいと思います。</font>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chishimizu/entry-12231887603.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Dec 2016 23:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【片時も警戒を怠らない？韓国F15戦闘機の新型ミサイルの上に厚かましくも中国語】</title>
<description>
<![CDATA[ <p><img contenteditable="inherit" height="383" width="610" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwx3.sinaimg.cn%2Fmw690%2F595a8491ly1fb0hvn0v4uj20qe0gkgpy0.jpg"><img contenteditable="inherit" height="338" width="610" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwx2.sinaimg.cn%2Fmw690%2F595a8491ly1fb0hvouquxj20qe0endi90.jpg"></p><p>&nbsp;</p><p>12月22日、韓軍[タウルスミサイル]の除幕式が第11戦闘飛行団の飛行機格納庫で開催され、F15-K戦闘機には[タウルスミサイル]が当日正式に配備された、しかしその胴体には“枕矛待旦(片時も警戒を怠らない)”の4つの漢字がある。韓軍の公表では、[タウルスミサイル]の射程は500キロメートルに達し、十分に国境線以外の北朝鮮の全区域が射程内となる。<br>&nbsp;</p><p><font color="#FF00FF">中国人のコメント</font><br><br>韓国棒子は当てこすりを言っている、北朝鮮の武器に対抗して中国語をやたらに書いたりしている、真意は別にある、私達の外交政策は温和すぎている、本当に恩を与える事が必要で、彼らをある程度恐れさせないと、やって良い事と悪いことの区別がつかない。<br>50&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>中国語とはどれだけ面の皮が厚いんだ？これがどんな論理か分からない。中国の明の時期なやっと韓国の文字が現れ、その前に韓国人が中国語を使って1千年余りの歴史がある。<br>15&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>F15をまだ宝物のように使ってるなんて、米お父さんはなぜ彼らにF35をあげないの？<br>&nbsp;13</p><p>&nbsp;</p><p>私は韓国の某飛行大隊が標準で中国語標語を常用するという前のニュースを覚えている。彼らが中国語を使用するのは韓国語の見え方が品が無いと思っている、だから中国語を使っている、米国人言うようにミサイルの上に風刺で標語を書いたのではなく、かえって彼らが高級な商品には高級な言語をつけなければならないと感じたからだ<br>23&nbsp;<br><br><font color="#0000FF">GPSの問題とかで、いろいろすったもんだしてましたが、結局F-15に搭載出来た模様ですね。<br>日本を攻撃してくんなよ</font><br>&nbsp;</p><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td><p>&nbsp;</p></td><td><a target="_blank" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/156c88da.934c38f2.156c88db.862d8d65/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Ftoysbox-webshop%2F4967834020702%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Ftoysbox-webshop%2Fi%2F10117407%2F&amp;scid=af_item_tbl&amp;link_type=picttext&amp;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIyNDB4MjQwIiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoiZG93biIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImxlZnQiLCJwcmljZSI6MCwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjB9"><img border="0" src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/156c88da.934c38f2.156c88db.862d8d65/?me_id=1253327&amp;item_id=10117407&amp;m=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Ftoysbox-webshop%2Fcabinet%2F48%2F4967834020702_001.jpg%3F_ex%3D80x80&amp;pc=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Ftoysbox-webshop%2Fcabinet%2F48%2F4967834020702_001.jpg%3F_ex%3D240x240&amp;s=240x240&amp;t=picttext"></a><p><a target="_blank" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/156c88da.934c38f2.156c88db.862d8d65/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Ftoysbox-webshop%2F4967834020702%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Ftoysbox-webshop%2Fi%2F10117407%2F&amp;scid=af_item_tbl&amp;link_type=picttext&amp;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIyNDB4MjQwIiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoiZG93biIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImxlZnQiLCJwcmljZSI6MCwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjB9">1/72 F-15K スラム イーグル</a></p></td></tr></tbody></table>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chishimizu/entry-12231885847.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Dec 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>中日釣魚島の戦闘機比較-中国 殲10 と F15</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#999999">関連リンク<br>http://blog.sina.com.cn/s/blog_59f12eff0102v3us.html</font><br><br>&nbsp;日本の戦闘機は先日釣魚島近くで中国の軍用機にスクランブル出動し関係を激化させて中日の空中での暴発する心配があります。</p><p>釣魚島の周辺の海域で、日米の数百の先進戦闘機と多数の巨大な規模の軍事基地がどっと集まっています。</p><p>比較して、中国空軍の能力はどのようですか、突然発生した状況に対応することができるかどうか？</p><p>《環球時報》記者は14日に数名の中国の軍事専門家を取材しました。</p><p>暴発：双方は力が伯仲しています</p><p>日本が最近中国の戦闘機にスクランブル出動させるのが沖縄那覇基地の離陸するF-15J戦闘機です。</p><p>それは日本が前世紀80年代かなり始めに米国から導入しました。各指標は米国F-15C戦闘機の初期の型番に相当します。</p><p>それは双発の大型の戦闘機に属して、主に作戦区域の制空権を奪い取りに用いて、同時に対地の攻撃能力を兼備します。</p><p>日本の防衛白書の提供するデータでは、現在の日本航空自衛隊F-15Jの装備の総計は202と表示します。しかしF-15Jは今のところ就役が20年続いて、電子設備はすでに後れていて、機体も老化を始めます。<br>&nbsp;</p><p>2011年の年末、F-15Jは続けざまに飛行中にエンジン部品と垂直尾翼の翼先落下という危険な事故が発生したことがあります。</p><p>このため航空自衛隊は相前後してその中の約100機のF-15Jに対して各種改造して、2004年から“中期防衛力調整計画”中更にF-15Jに対して現代化のアップグレードを行っていて、その戦う性能は十分にF-15KなどのF-15一族の中で最も先進的な型番と匹敵します。</p><p>ただ経費の制限があるため、毎年アップグレードできるF-15Jは少ないです。</p><p>聞くところによれば、那覇基地F-15Jは大部分が近代化改造されております。&nbsp;<br>&nbsp;</p><p>F-15Jのライバルとして、殲―10戦闘機はここ数年来はすでに中国空軍のシンボル的な戦闘機になって、何度も航空展覧会や演習中ですべて公然と公開されております。</p><p>米国《全世界の安全》のウェブサイトの紹介によって、このような単発の中型の戦闘機は更に機械的に柔軟なことを強調して、たくさんのミサイルを搭載することができて、対地の精密攻撃の武器をも搭載することができます。</p><p>就役してから、殲-10は今なお絶えず改善して、射撃用レーダー、電子設備や外形のアップグレードを行って、多数の更に先進的な型番を派生しています。</p><p>外部の心配する中日の戦闘機の暴発に関して、《航空知識》雑誌の副編集主幹の王亜男は、戦闘機が日常でパトロール任務の時通常武器を満載することはありえなくて、恐らくただ2発の戦闘ミサイルだけを搭載して、極端な話ミサイルを持たないで、武装するとしてただ機関砲だけを使います。</p><p>彼は言います、もしも本当にパトロールしていて対峙する中に摩擦が発生して、双方が空戦になった場合、F-15Jの誇る遠距離射程は戦う能力を発揮しにくくて、殲-10の柔軟な特性は更に腕前を発揮する所があります。そのため中日の2種類の戦機はこのような場所の下で少なくとも力が伯仲しているのです。</p><p><br>飛行機の数量と基地の数量：中国の優勢&nbsp;<br>&nbsp;</p><p>1名の匿名の中国の軍事専門家は漏らします、中国沿海から釣魚島までの最短距離は約370-380キロメートルです、戦闘機が緊急に出動する時15-20分で到達出来ます。日本の戦闘機は那覇基地から離陸して、釣魚島まで約420キロメートルです、双方の実際の距離がたいして違いません。共同通信社は14日に語って、このような情況を変えるため、日本防衛省はF-15J戦闘機に下地島の空港に駐在するように派遣するのを研究しています。下地島の空港は釣魚島から約190キロメートルだけで、かつ3000メートルの滑走路を持って、そのため防衛省はその利用の価値がとても高いと考えています。</p><p>沖縄諸島は日本の南西、単に地図の上から見て、航空自衛隊は今のところ釣魚島の周辺で利用することができるのが那覇基地しかありません。ここの配置した戦闘の持ち主は混成の約20のF-15J。しかし那覇空港は軍民両用でしかも滑走路一本しかないので、ここ数年来沖縄の観光業の発展に従って、民用航空の旅客機と戦闘機は滑走路の取り合いが時々発生します。</p><p>それ以外に、那覇は最も近い航空自衛隊基地が九州の新田原と築城基地とに遠くにあります。この両地の配置する戦闘機はF-15J、F-4JとF-2が主です。その中のF-4Jは旧式の第二世代の戦闘機で、現在だんだん退役しています；F-2戦闘機は日本が米国F-16戦闘機を基に開発したので、多種の日本の国産の精密誘導兵器を携帯することができます。でもこの基地が釣魚島まで千キロメートルあるため、いったん衝突が暴発したら、日本戦闘機は直ちに駆けつけにくいです。&nbsp;<br>&nbsp;</p><p>比較して、中国が釣魚島の周辺の利用することができる軍用基地と戦機の数量でもっと多いです。</p><p>台湾メディアは公表たことがあって、解放軍が東南部の沿海の多数の基地で配置して蘇-30MKK、殲-11、殲-10など百機の第3世代の先進的な戦機、これらの配置はすべて釣魚島を奪い合う事に使えます。</p><p>日本《時代》の週刊は去年12月にも公言して、中国空軍は東シナ海と台湾地区の南京軍区に向かって少なくとも16の基地を持って、9つの戦闘機師団、3つの攻撃機師団と2つの爆撃機師団を配置して、その中の5つの師団は正規の180機編隊の近代化した戦闘機を持ちます。報道では、数量の上でこのようにの劣勢、日本はただ拠り所は技術と人員のスキルだけで補いにくいのです。</p><p>&nbsp;</p><p>戦場の態勢の掌握：日本は更に全面的</p><p>&nbsp;</p><p>でも王亜男は思います、現代空中戦はすでに百の編隊飛行する飛行機の群れの規模の大きい混戦が現れる可能性は少ない、更におそらく小さい規模、何もの高い力での対抗です。このような状況で数量の優位性は決して決定的ではなく、戦場の態勢が掌握できるかどうかが極めて重要です。</p><p>特に情報化の戦場の上で、早期警報飛行機の提供する情報は第3世代の戦闘機に十分に戦う能力を発揮させることができます。</p><p>早期警報飛行機の支持の範囲外で戦う時、戦闘機の飛行性能の重要性は弱く、電気制御と火力制御が鍵となります。</p><p>1名の中国の専門家の話によると、日本は13機のE-2Cと4機のE-767早期警報飛行機を持って、早期警報飛行機を装備する最も多いアジア国家を称することができます。</p><p>その中のE-767は特に値打ちがあり警戒します。</p><p>それは1基の先進的な“空中指揮所”に相当して、400キロメートル範囲内の数百の空中の目標を測定することができるだけではなくて、指揮の30陣の飛行機を導いて作戦を行えますし、さらに電子を行って偵察して、相手の空中の無線信号を捕まえます。</p><p>沖縄本島をさらに加える、与那国島、下地島など配置する地上レーダーを監視して、日本の釣魚島近くでの戦場の状況を掌握して更に優位があります。</p><p>この事に王亜男は、日本に早期警報飛行機の優位があるけれども、しかし中国ここ数年来に就役する多種の先進的な早期警報飛行機、解放軍は一部の地域で戦場の情報の優位性を作り上げる能力があります。</p><p>戦機の携帯する武器から見に来て、F-15J装備するとてもはミサイルまで主にAIM-7“スパロー”と少量の国産のAAM-4中距離ミサイルで、更に先進的なAIM-120“アムラーム”の中距離ミサイルではありません。米国《国防ニュース》は思って、中国の開発するSD-10/PL-12中距離ミサイルは十分にAIM-120の最新の型番と匹敵します。</p><p>日本のメディアの最近の“仮想日中戦争”の中で、通常自衛隊のパイロットの素質がとても高いと想定されています。中国の軍事専門家は、日本航空自衛隊の訓練は米日の共同する骨組み下で開いたので、ずっと実戦を経験はありませんが、しかし共同で演習をする事を通じて米軍の経験をくみ取ることができて、この角度から言って、航空自衛隊は確かに優位があります。しかし中国空軍はここ数年来装備上で更新するだけではなくて、その上レベルにも着実に上がるように訓練します。中国空軍設立した“金のヘルメット”は大規模空中戦を考慮して審査され表彰し西側の関心を引き起こしました。</p><p>&nbsp;</p><p>もし米軍介入するならば：情勢は更に複雑です</p><p>&nbsp;</p><p>アメリカ大統領のオバマが2日の締結する《国防受権法案》の中で、初めて“釣魚島の防衛は日米安保条約に適用する”と表現しました；日本《産経新聞》は14日にまた公言して、中国空軍の戦機は東シナ海上空で米軍の軍用機を追跡したことがあって、絶え間なく入る消息では米国が恐らく中日の釣魚島の紛争に介入するのを心配させます。</p><p>日本が釣魚島の周辺に不足している“兵隊駐屯地”に困窮し、米国がただ沖縄本島の嘉手納、普天間他多数の基地にあることを考慮し、共同通信社は以下のように漏らしました、米空軍の最も先進的なF-22ステルス戦闘機は14日前後第7部隊を嘉手納基地に配置します。これが極東の最大の空軍基地と名乗る中で、現在既存の50多台駐日米軍F-15戦闘機、地元の人は思います、米軍は未来恐らく長期にわたりここでF-22を配置します。表す中国の専門家があって、もしも米軍は釣魚島の紛争に介入して、その先進的な武器と情報化の能力は極めて大きい変化の地区の兵力を対比して、しかしも必ず情勢に更に複雑にならせて、もう簡単な兵種あるいは軍事ではなくて対抗するでしょう、もっと高い方面の争いです。</p><p>この専門家は強調します、政治家はすべて知っています、軍事の手段は国際紛争の中で万やむを得ない最後の1手を解決するもので、戦争は絶対良い解決方法でありません。もしも本当に暴発の状況が発生するかどうかは、関係する各国の危機管理能力が試される状況でもあります。</p><p><br><font color="#00CC00">中国の兵器はハリボテで性能は公称の半分以下と思われるのですが、<br>着々と配備が進められている以上、対応は必要となってきます。<br>平和ボケした日本には良い状況だと思っておりますが・・&nbsp;</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chishimizu/entry-12231887246.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Dec 2016 18:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>目も眩む！“帝王モデル”携帯電話を注文販売:売価19,999元、あなたは買う？</title>
<description>
<![CDATA[ <p><img contenteditable="inherit" height="337" width="600" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fww2.sinaimg.cn%2Fmw690%2F6e1fdf79gw1faymzacphpj20go09dmys.jpg"></p><p><img contenteditable="inherit" height="266" width="400" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fww2.sinaimg.cn%2Fmw690%2F6e1fdf79gw1faymzed4agj20b407e75k.jpg"><img contenteditable="inherit" height="337" width="600" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fww3.sinaimg.cn%2Fmw690%2F6e1fdf79gw1faymzgx82sj20go09d407.jpg"></p><p><br>北京青年報によると：近いうちにある携帯電話メーカーが北京故宮文化伝播会社と共同して1台の携帯電話を販売する。機体は竜、めでたい雲のなど伝統の図案を取り入れ、携帯電話の売価は19,999元（約34万円）、全世界で999台限定販売。聞くところによると、故宮の周辺の製品は広く人気があり、故宮のグッズは1年10の億元の売り上げがある。<br><font color="#99CCFF" size="2">元の記事<br>http://www.ahwang.cn/china/20161221/1591606.shtml&nbsp;</font></p><p><br><font color="#990000">中国人のコメント</font><br>&nbsp;</p><p>チタンと金の携帯電話</p><p>&nbsp;</p><p>実は効果なのは本当に大きい問題ではない。主に醜すぎ。しかし私は大いに売れると信じている、そういうのが好きな人はいくらでもいる</p><p>&nbsp;</p><p>ターゲットは強大市場。<br><br><font color="#0000FF">成金ですね・・中国らしい</font><br><br>&nbsp;</p><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td><p>&nbsp;</p></td><td><a target="_blank" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/156b9cf1.c6309c2e.156b9cf2.ad3b5125/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fasia-music%2F10020144%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fasia-music%2Fi%2F10020144%2F&amp;scid=af_item_tbl&amp;link_type=picttext&amp;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIyNDB4MjQwIiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoiZG93biIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImxlZnQiLCJwcmljZSI6MCwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjB9"><img border="0" src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/156b9cf1.c6309c2e.156b9cf2.ad3b5125/?me_id=1247707&amp;item_id=10020144&amp;m=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fasia-music%2Fcabinet%2Fcdramamovie%2Fimgrc0067544399.jpg%3F_ex%3D80x80&amp;pc=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fasia-music%2Fcabinet%2Fcdramamovie%2Fimgrc0067544399.jpg%3F_ex%3D240x240&amp;s=240x240&amp;t=picttext"></a><p><a target="_blank" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/156b9cf1.c6309c2e.156b9cf2.ad3b5125/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fasia-music%2F10020144%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fasia-music%2Fi%2F10020144%2F&amp;scid=af_item_tbl&amp;link_type=picttext&amp;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIyNDB4MjQwIiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoiZG93biIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImxlZnQiLCJwcmljZSI6MCwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjB9">中国ドキュメンタリー/ 故宮100 -全100話- (DVD-BOX) 台湾盤　The Forbidden City 100</a></p></td></tr></tbody></table>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chishimizu/entry-12231885553.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Dec 2016 16:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日本の福島の大地震の背後の真相はとても恐ろしい：決してわざと驚かせているのではありません</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#999999"><font size="2">関連リンク</font><br>http://blog.sina.com.cn/s/blog_4eb0f32b0102x14f.html</font><br>&nbsp;</p><p>11月22日、日本福島県の近海で7.4級の地震が発生して、現在6人が負傷しており、遭難の情報はありません。 この何日多くのネット友達は日本への援助の是非を論争していましたが、実は各自の自然災害に対する感情の反応が異なっております。</p><p>&nbsp;</p><p>報道する内容からマグニチュードほ決して小さくないが、受けた損害は大きくなくて、実はさもなくば、私は今回の自然災害がを見て必ず人々の常に言う天災から受ける危害がとても大きいと思っていましたが、それよりもっと大きいのは、それに伴う人災です。</p><p>&nbsp;</p><p>やはり先に事実そのものについて論じましょう、この数年の中日両国歴史問題釣魚島の主権の争いがあり、政治と経済は冷えてしまいました、日本政府も絶えず中国脅威論を宣伝してそのために軍国主義の道に憲法を改正していって対外戦争をする口実を探して、また一生懸命に南シナ海をかき乱して、圧倒的多数の中国人が日本に対して好感がないをの信じており、これはとても正常です。</p><p>&nbsp;</p><p>私の観点では、地震の中でとても嫌いな一人の平民が負傷しても、軍国主義路線を回復するのを試みる人や極右翼分子が亡くなるのが多くなくても。具体的に中国が寄付するかどうか、報道する数字を見るのは必要がないのです、各国はすべて援助のの準備をして、六人だけ人の負傷する数字で日本に対しての国際社会の救援構造を論ずることはできないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>心について仁愛の心の国民を保持して地震の中で負傷する日本の被災者を救助するのに寄付するべきです、私は反対意見を持っておりません、我が国も自然災害が多く発生する国家です、人口密度の大きい場所で重大な災害が発生すれば人員の死傷と財産が損害を受けるのもおそらく巨大なことでしょう、</p><p>&nbsp;</p><p>国際社会の支持と助けを求めた事も、歴史の上で多くの国際上の愛のある人に我が国被災地に無私な援助を提供してもらうことがありました、この中に日本人もあって、民衆は善良な罪のない人で、このように相互に寄贈する事は政治的な動機があっては駄目です。</p><p>&nbsp;</p><p>日本政府が過去の侵略の犯罪について承認することを拒み、引き続き反中活動を推進している事に怒って日本国民に対して寄付したくない事は全く理解出来ることで、寄付するしないは、これは個人の自由と権利です。</p><p>&nbsp;</p><p>今回の地震がもたらした負傷者はとても少ないです、この主要な原因は2011年に3月にこの地区が強震が津波にそして福島の原子力発電所が放射能漏洩事故が発生した後に圧倒的多数人がこの地区から撤退したためです、これは喜ぶ事に値するが、しかし問題もちょうどここにあります、</p><p>&nbsp;</p><p>日本の前回の地震の後の再建活動は予定通り進んでおりません、炉心区域はまだ再建する条件を備えないと言います、核の汚染水を被って、日本は簡単に海の中でへ排出することしかできなくて、これは日本が依然として地震の後で前回原子力発電所の隠れた危険を排除していないの事を示して、この隠れた危険は依然としてあって状態を拡大しており、事実はかくのごとくです。</p><p>&nbsp;</p><p>現在の放射能漏洩状況は、日本の一部で汚染データを把握しており、監視測定して、検査報告の公正で権威のある組織あるいは専門機関がありません。西側諸国が管理する国際原子力機関は虚無のイラクのサダムの大量破壊兵器に対してはたいへん関心を持たれて、調べるのがとてもきめ細かくて、アメリカ人の必要な情報に関してひどく恐れ、イランに対してまだ作ってもいない核爆弾に非常に関心を持ちましたが、さすがに放射能漏洩は人類に対しての危害に致命的です。</p><p>&nbsp;</p><p>日本に関して本当にひどい放射能漏洩が数年依然として解決していないがの現れる時、国際原子力機関の選択性は何も見なく何も言わなくなりました。 これは西側諸国の情報機関として日本の核に関与して問題を漏らす権力がないと説明することしかできなくて、検測することができるデータも公表する勇気がなくて、福島の核がどのくらいひどいのを漏らしてかつ、人類の危害に対してどれぐらい影響があるか想像もつきません。</p><p>&nbsp;</p><p>今回の地震の後で日本政府は福島の地震の被災地区の再建の方法に良策が無い場合は日本に影響するだけではなくて、周辺国家甚だしきに至っては全世界にも危害が及びます。</p><p><br>上述の言い方は決してわざと人を驚かせているわけではなく、ただしこれは日本に関わって向こう見ずにも国際物流と貿易の投資を加速させる事は節度がないでしょう。&nbsp;<br>&nbsp;</p><p>一、日本は太平洋のプレートとユーラシア大陸のプレートの交わる所の環太平洋地震帯の上で位置しており、境界内の火山性地震は多く発生して、人口が多くまた、高齢化社会や貧しい資源のため日本が自分の国土の能力に任せて解決することができないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>だから対外他国土地と資源を横領する事が日本の統治者の一番大事なことになってます、だから千百年以来日本はずっと絶えず武力を使いを試みてその西部、南部の広大なアジア大陸と島を横領してきました、明治維新前は技術と生産力が不足しており琉球北部の不法占拠以外もっと多い功績がありませんでしたが、明治維新と甲午の海戦の後清政府は領土を割譲して賠償して日本の発展になって活力と動力を注ぎ込んでそれ迅速に成長して世界強国になります。</p><p>&nbsp;</p><p>長年の侵略、略奪、発展を経て蓄積してそして何度も奇襲することに成功して、第二次世界戦争の時の日本は朝鮮の全部、中国東部、東南アジアおよび、太平洋の上の多い島を占領したことがあって、これは日本が人類の罪を犯す最も多い時期にあって、米国の講演の時その首相の安倍晋三の心の中はその強大な日本です。</p><p><br>今福島地区は基本的に廃棄したと言えるべきで、間違いなく日本に対して泣き面にハチで、人員を適当な場所に置く事と、就業、生活は日本政府にとっては難事ではありませんが、ひどいはの今なお見つかっていない福島の放射能漏洩の根絶方法、いつまでも絶えない汚染水と放射能は日本人を含める世間の人の健康に引き続き危害を及ぼし食品を汚染します。&nbsp;<br><br>台湾地区の台湾独立分子の蔡英文が台湾人に日本の核を食べさせる被災地区の食品を承諾する以外、その他の国家はまだ条件を制限しています、しかし太平洋の中の海洋の食の安全は誰が保証することができますか？まして今後日本のどこがまた強震と破壊が発生して正確に予測することができる人はいませんので、内外で苦境に立つ日本はきっと再び軍国主義の道再度災難と変乱の世界を行きます。<br>&nbsp;</p><p>二、日本政府は積極的にその他の国家あるいは地区に核の被災地区の食品輸入の開放を推進しており、他にも世界にその原子力発電プロジェクトを売りさばいて、基本的な善後処理さえよく出来ない国家が、すでに安全でない事が証明されている原子力発電の施設を競って輸出するなどと道徳的な最低限度を顧みないで世界で自分を広める、このような事も大胆にこのように大それたことを平気でするのは日本政府しかありません。</p><p>&nbsp;</p><p>珍しい事にインド政府がまた日本と原子力発電の施設の建設を合意締結するのには感心させられるます、本当にインドの首相がどうしてそうしたかがわかりません！</p><p>&nbsp;</p><p>逆にベトナム政府は福島の原子力事故の後で日本が原子力発電プロジェクトを打ち合わせる時消極的な態度をとり始めて、その前の数日間に基本的にこのプロジェクトを否決しました。</p><p><br>災害を受けるのは甚大です、国際上は日本に対しての援助如何にも関わらず、日本の対外野心はすべて諦めることはありえなくて、その卑劣な手段も人をどうにも防ぎようがなくならせて、日本の動向、世界の平和与安全を守る責任が重大なことに警戒します！&nbsp;<br><br><font color="#00CC00">一般の中国人はこのように考えるのですね・・<br>同じ事に対しても、国が違うと見方が変わるんだな～って改めて思います。<br>しかし、もともと過去の戦争は、中国がウスノロだった事が発端だし、</font><br><font color="#00CC00">ベトナムの一件も、福島の事故を考慮した結果で、<br>日本の原発技術に不信感を持ったわけではありませんし。</font><br><font color="#00CC00">どう考えても中国の原発なんかだれも欲しくないだろ～と思いますがね。</font><br>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chishimizu/entry-12231886741.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Dec 2016 12:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なぜ心神はこんなに小さな戦闘機なのか、日本の五世代機は玩具である</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#CCCCCC" size="1" face="Verdana, sans-serif">引用ソース</font><br><font color="#CCCCCC">http://mil.news.sina.com.cn/2016-12-02/doc-ifxyiayr8857823.shtml</font><br>&nbsp;</p><p><img contenteditable="inherit" height="396" width="550" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fn.sinaimg.cn%2Fmil%2Ftransform%2F20161202%2FBRo3-fxyiayt5564407.jpg"></p><p><font size="4">　X2技術検証機、私達は通常“心神”と呼んでいます。<br>日本の防衛庁が三菱重工業に第4世代の戦闘機技術の検証機として研究開発を依頼しました。<br>日本の先進戦闘機技術を検証するのです。<br>日本の第五世代の戦闘機技術の基礎研究のためです。<br>日本の五世代戦闘機はF3戦闘機と呼ばれています。</font></p><p><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fn.sinaimg.cn%2Fmil%2Ftransform%2F20161202%2FDaTR-fxyiayr8854137.jpg"></p><p><font size="4" face="&quot;Microsoft Yahei&quot;, Simsun">　日本の想像図から見て、F3戦闘機は垂直尾翼が無く、水平尾翼も無く、ただ一対の外側に傾斜した尾翼があるのみで、垂直尾翼と水平尾翼の機能があります。</font></p><p><font size="4" face="&quot;Microsoft Yahei&quot;, Simsun">しかし心神戦闘機にはこれらの特徴は見られません、心神は双発のF35戦闘機のようで、しかしF35戦闘機より更に小さく、F16戦闘機より小さいです。</font></p><p><font size="4">　どうしてこのような情況になったのか？実は答えは簡単で、X2は技術の検証機なので、空気圧で動く構造などの一部の技術を検証します、。しかし日本にとって、X2と将来のF3のギャップは少し大きくて、一体何を検証することができますか？</font></p><p><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fn.sinaimg.cn%2Fmil%2Ftransform%2F20161202%2FMWAw-fxyiayr8854182.jpg"></p><p><font face="&quot;Microsoft Yahei&quot;, Simsun"><font size="4">　X2の機体は、近頃第3回の試験飛行して、飛行の過程は安定していますが、X2のエンジン噴射部の構造は他の戦闘機と異なります。日本の研究開発が行ったのは板式の推力偏向パドルの羽根を別方向に動かす機構で、これは推力偏向技術を解決していないためで、擬似的な模型を取り付けた構造です。</font></font></p><p><font face="&quot;Microsoft Yahei&quot;, Simsun"><font size="4">　この構造の技術の難度は低く、簡単に実現できます、しかしこれは本当のいわゆる”推力偏向“に達することができないためで、一定程度の上に偏向ノズルの効果を持たせることしかできなくて、もう一つは、この構造はステルス性を損ない、推力を損失させ、ほとんど実行に用いることができません。普通に考えればX2はもともと小さいのに双発を使っているので、道理から言えば動力の問題が存在しませんが、しかしエンジンの問題を解決出来ていないため、日本はこのような方案を採用することしかできません。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fn.sinaimg.cn%2Fmil%2Ftransform%2F20161202%2FS0z7-fxyiayq2090632.jpg"></p><p>　<font size="4">でも、日本は今喜び勇んでF3戦闘機を研究開発していますが、本当にできますか？容易ではありません。米国の第五代の戦闘機F35は、開発から今まで長年を経験して、その上資金もあり、米国の先進技術で開発しています。日本のハイテク技術の能力は弱く、航空工業はとっくに米国に去勢させられました。日本の装備するF2戦闘機は独自開発したのですが、実際にはF16戦機の外側を大きくしたにすぎません、日本はすでに米国を離れることができないと言うことができます。</font></p><p><font size="4" face="&quot;Microsoft Yahei&quot;, Simsun">　研究開発しているF3は、明らかにF35と競争しており、これは直接米国の利益の道をさえぎって、米国が日本の研究開発に賛成することはありえないです。日本は引き続き研究開発をたとえすることができたとしても、F35レベルに達する飛行機を研究開発できるかどうかはまだ１つの問題です、言うことは出来ますが、独自の製造能力は無いので、最終的にお金の無駄になります。</font></p><p><font size="4" face="&quot;Microsoft Yahei&quot;, Simsun">（作者署名：図説軍事）<br><br><font color="#009900">もともとこういう事も含めての検証機なんですけどね・・</font>&nbsp;<br>&nbsp;</font></p><table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0"><tbody><tr><td><a target="_blank" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/156b573f.cdf01ede.156b5740.1b6252af/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fblueport%2F10001070%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fblueport%2Fi%2F10001070%2F&amp;scid=af_item_tbl&amp;link_type=picttext&amp;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIyNDB4MjQwIiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoiZG93biIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImRvd24iLCJwcmljZSI6MSwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjB9"><img title="[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]" alt="[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]" border="0" src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/156b573f.cdf01ede.156b5740.1b6252af/?me_id=1313754&amp;item_id=10001070&amp;m=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_gold%2Fblueport%2Fshohin%2FMagnet%2Fmagnet-X-2-101.jpg%3F_ex%3D80x80&amp;pc=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_gold%2Fblueport%2Fshohin%2FMagnet%2Fmagnet-X-2-101.jpg%3F_ex%3D240x240&amp;s=240x240&amp;t=picttext"></a><p><a target="_blank" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/156b573f.cdf01ede.156b5740.1b6252af/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fblueport%2F10001070%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fblueport%2Fi%2F10001070%2F&amp;scid=af_item_tbl&amp;link_type=picttext&amp;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIyNDB4MjQwIiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoiZG93biIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImRvd24iLCJwcmljZSI6MSwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjB9">自衛隊グッズ マグネットセット　国産ステルス戦闘機 X-2（ATD-X 心神)</a><br><font>価格：756円（税込、送料別)</font>&nbsp;<font color="#BBBBBB">(2016/12/21時点)</font></p></td></tr></tbody></table>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chishimizu/entry-12231886486.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Dec 2016 23:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日本は頑なに軍国主義の道を歩んでいる。</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><img contenteditable="inherit" height="384" width="508" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwx4.sinaimg.cn%2Fmw690%2F0065rQYily1fb0byjqb64j30e40ao3zh0.jpg"></p><p><br>日本は頑なに軍国主義の道を歩んでいる。日本が解禁した集団的自衛権、連続5年間増加する軍事費、意図的に戦争に備えているのが明らかであり、中国を戦略の相手として考えている。歴史の上で日本は2度中国と対戦したことがある、一回は日清戦争で、一回は中国侵略戦争、現在日本は再度中国の発展の過程と対峙するつもりなのか？我々は油断することなく、戦争の準備を怠ってはならない！<br>(出典：Weibo)<br><br><font color="#FF00FF">中国人のコメント&nbsp;</font></p><p>&nbsp;</p><p>梁芳教授の観点に賛成する。日本はずっと中国の凶悪な隣人で、中国に対して敵意を持ち、中国の飛躍の道を邪魔して破壊し、絶対に油断してはならず、必ず対戦準備をしっかりと行わなければならない。<br><img width="15" height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fparts.blog.livedoor.jp%2Fimg%2Femoji%2F3%2Fic_finger_ok.png">166&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>もしも再度中日の戦争が起きたら、必ず日本のやつに対して徹底的な改造を行う!軍国主義を一掃し、中華の子孫後裔のために将来の災いを残さないように!</p><p><img width="15" height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fparts.blog.livedoor.jp%2Fimg%2Femoji%2F3%2Fic_finger_ok.png">65<br>&nbsp;</p><p>日本は島国で、資源は欠乏しており、また天災は絶え間ない！それゆえ座して死を待つのではなく、必ず侵略するであろう！今なお侵略の犯罪の考えを改めない！謝罪しない！特に至る所で挑発し中国を脅し、南シナ海、日本海、台湾海峡、どこにでもすべてその影があり、また大量のスパイを中国に派遣し、毎年すべて捕まっている！偽装した“教授”、“学者”がまだいる！<br><img width="15" height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fparts.blog.livedoor.jp%2Fimg%2Femoji%2F3%2Fic_finger_ok.png">53&nbsp;<br><br><font color="#0000FF">この手の記事はとっても多いです。<br>しかし、そもそも、中国が軍事費を増大させている事が一番の問題です。<br>戦争は、軍事バランスが崩れたときに起こりますから、<br>故にもし、平和を訴えたければ、そのエリアで最も軍事力の高い（と言われている）国に訴えなければなりません。<br>日本で反戦を訴えている人々は、日本がアジアで最も軍事力が高い国だと思ってるのでしょうか？</font><br><br>&nbsp;</p><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td><p>&nbsp;</p></td><td><a target="_blank" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/156cfae8.327b0729.156cfae9.5e12c627/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fcom-books%2Fs-9784837982708%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fcom-books%2Fi%2F10550264%2F&amp;scid=af_item_tbl&amp;link_type=picttext&amp;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIyNDB4MjQwIiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoiZG93biIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImxlZnQiLCJwcmljZSI6MCwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjB9"><img border="0" src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/156cfae8.327b0729.156cfae9.5e12c627/?me_id=1317242&amp;item_id=10550264&amp;m=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fcom-books%2Fcabinet%2Fb7%2Fs-9784837982708.jpg%3F_ex%3D80x80&amp;pc=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fcom-books%2Fcabinet%2Fb7%2Fs-9784837982708.jpg%3F_ex%3D240x240&amp;s=240x240&amp;t=picttext"></a><p><a target="_blank" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/156cfae8.327b0729.156cfae9.5e12c627/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fcom-books%2Fs-9784837982708%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fcom-books%2Fi%2F10550264%2F&amp;scid=af_item_tbl&amp;link_type=picttext&amp;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIyNDB4MjQwIiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoiZG93biIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImxlZnQiLCJwcmljZSI6MCwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjB9">BUSINESS 日本と中国・韓国・北朝鮮の軍事情勢地図 　 / ライフサイエンス 著 - 三笠書房</a></p></td></tr></tbody></table>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chishimizu/entry-12231885111.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Dec 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>空母遼寧出現！【日本が中国の空母編隊の動向を発表】</title>
<description>
<![CDATA[ <p>日本防衛省統合幕僚部発表、12月24日午後4時前後中国東シナ海で遼寧艦の空母の編隊を発見し、それぞれ16艦、151、171、173、538、547、594、966。空母1隻、052D1隻、052C2隻、054A2隻、0561隻、遠洋の補給艦の1隻。最後、彼らは多くの資料写真を使っている。しかし現場写真はない、取り急ぎ評論！<br>（出典：Weiboより）&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><img contenteditable="inherit" height="2557" width="610" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fww2.sinaimg.cn%2Fmw690%2F595a8491jw1fb2qhqs0vzj20mk2mjgsm.jpg">&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><font color="#FF00FF">中国人のコメント</font><br><br>潜水艦がまだあり、彼らは見えていない<br><img width="15" height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fparts.blog.livedoor.jp%2Fimg%2Femoji%2F3%2Fic_finger_ok.png">96&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>現場写真がないのではなく、現場写真を撮る勇気がない、空母の編隊の火力圏内に入る事を警戒しており、それがどんなに危険なことか、レーダーの警告音は止まず、妨害弾を発射する勇気がない！畜生のパイロットの心の中はそんな状況だ……</p><p><img width="15" height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fparts.blog.livedoor.jp%2Fimg%2Femoji%2F3%2Fic_finger_ok.png">80<br>&nbsp;</p><p>全部を言っていない、水中は？[笑][笑]</p><p>畜生がそわそわする必要はない、私達の空母編隊はただお前達にメリークリスマスの挨拶に行っただけだ[笑]</p><p>あろうことか空母の戦闘群で[ハッハッ]<br><img width="15" height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fparts.blog.livedoor.jp%2Fimg%2Femoji%2F3%2Fic_finger_ok.png">42&nbsp;<br><br><font color="#00FF00">現在、中国海軍が遠洋訓練を行っており、その関係で海自の警戒区域に侵入したと思われます。<br>アメリカの態度が決まるまでの間に、東南アジアを含め、さっさと実効支配してしまいたいという意図が感じられます。<br>韓国もたよりにならない状況ですから、日本の孤軍奮闘になってしまう可能性が高まりますが<br>焦って変な妥協をすることなく、なんとか、ここは踏ん張って欲しいものです。<br><br>&nbsp;</font></p><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td><p>&nbsp;</p></td><td><a target="_blank" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/156adfae.2698c88e.156adfaf.1423cf8d/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Frakutenkobo-ebooks%2F6468fae230a4326c9ea8beda9986345c%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Frakutenkobo-ebooks%2Fi%2F11553364%2F&amp;scid=af_item_tbl&amp;link_type=picttext&amp;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIyNDB4MjQwIiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoiZG93biIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImxlZnQiLCJwcmljZSI6MCwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjB9"><img border="0" src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/156adfae.2698c88e.156adfaf.1423cf8d/?me_id=1278256&amp;item_id=11553364&amp;m=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Frakutenkobo-ebooks%2Fcabinet%2F4727%2F2000000124727.jpg%3F_ex%3D80x80&amp;pc=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Frakutenkobo-ebooks%2Fcabinet%2F4727%2F2000000124727.jpg%3F_ex%3D240x240&amp;s=240x240&amp;t=picttext"></a><p><a target="_blank" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/156adfae.2698c88e.156adfaf.1423cf8d/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Frakutenkobo-ebooks%2F6468fae230a4326c9ea8beda9986345c%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Frakutenkobo-ebooks%2Fi%2F11553364%2F&amp;scid=af_item_tbl&amp;link_type=picttext&amp;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIyNDB4MjQwIiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoiZG93biIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImxlZnQiLCJwcmljZSI6MCwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjB9">米中激突7　奮闘の空母遼寧【電子書籍】[ 大石英司 ]</a></p></td></tr></tbody></table>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chishimizu/entry-12231875013.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Dec 2016 17:37:55 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
