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<title>ある日、相続が発生した。</title>
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<description>gooブログから引っ越してきました。2007年頃に食らった相続の話の記録です。</description>
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<title>再公開について</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。お久しぶりです。<br>ちょっと事情があって記事を非表示にしていましたが、再公開することにしました。<br>いきなり記事が復活した感じになりますがご了承ください。</p><p>&nbsp;</p><p>……ん？<br>いつの間にかエディタの行間が開いている気が……。気のせいでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>あ、裁判の件はケリがつきました。って、書いても良かったんでしたっけ。<br>もし記事が足りなければ後で付け足します（汗）<br><br>追記：</p><p>エディタの行間の件はCSS？の関係でしょうか。<br>改行する時にどーするか、ということだけみたいですね。<br><br>えーと……。<br>裁判って書いちゃったのですが……。<br>結果的に和解になったので晒さないようにしないとですね。<br>今から消してきますｗ</p>
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<link>https://ameblo.jp/chitose-hagi/entry-12931204068.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Mar 2023 11:29:03 +0900</pubDate>
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<title>ある日、相続が発生したら</title>
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<![CDATA[ <p>ある日、相続が発生したら。<br><br></p><p>まずは落ち着きましょう。<br>相続というのはいきなり発生することもあります。ですから、慎重に行動しましょう。<br>ですが、スピーディに動くことも必要になります。<br><br>必要に応じて専門家に相談するのもいいでしょう。<br>もしかしたら友達や知り合いに詳しい方がいるかも知れません。ヘルプを出すのもありだと思います。<br>どうしても駄目なら法律の専門家に丸投げも出来ます。お金はちょっぴり高いですけどねｗ<br><br>ですが、一番大事なのは人との信頼関係をどこまで築けるか、またどこまで築いているかということに尽きると思います。<br><br>相談する相手は本当に信用出来ますか？<br>出来ないと思うのなら、専門家にお願いした方がいいかも知れません。<br><br>仮に信用出来る相手だとしても、話の内容によっては重すぎるかも知れません。<br>そんな時、人は無意識に重い話を避けようとします。別に不自然なことではありません。嫌われた、拒絶されたと思うのは早とちりかも知れません。<br>誰だって重すぎる話の責を負うのは辛いのです。<br>そんな時は生温い目でスルーしてみましょう。多分、落ち着きます。<br><br>相談すると決め、そして相手も承諾してくれた場合、話し合いは積極的に行いましょう。どこかで齟齬が生じている可能性もあります。<br>ていうか、大抵生じますｗ<br>そのことを念頭に置いて慎重に話を進めた方がいいでしょう。<br><br>亡くなった方の遺志は尊重するべきですが、物理的に出来なかったり、精神的に無理だったりすることもあります。<br>そういう時は……亡くなった方には申し訳ありませんが、自分の出来る範囲のことだけでいいのです。出来ないことは出来ない。<br>どこを切り捨てて行くかをはっきり決めましょう。<br><br>相続財産を分割する場合は気をつけましょう。<br>金が絡むと人間、本性が出ます。というか、慎重に言葉を選んだ方がいいかも知れません。<br>それまで仲の良かった兄弟がいきなり大げんかを始めるなど、フツーにあるそうです。怖いですね。<br><br>そして何より大事なのは。<br>長期戦になっても折れない心を持つことです。<br>特に不動産が絡んでいる場合、相続財産の処理には本当に長時間かかることがあります。<br>めげずに待ちましょう。待つことが苦手な人も、頑張って待ちましょう。<br>待つことで解決することもあるのです。<br><br>困った時、苦しい時、信頼用出来る人のことを思い出してください。<br>大丈夫。<br>築き上げた信頼があれば、あなたが本当に困っている時、必ず誰かが助けてくれます。<br><br>人はそれほど捨てたものではありません。<br>何年も掛かりましたが、何とか処理出来た私（ただの一般人）が言うのですから間違いないと思います。<br><br>……なお……書くまでもないことでしょうけれどもｗ<br>私は著作権を放棄してはいません。（当たり前ですけどｗ）<br>その点、よろしくお願い致します。<br><br><a title="著作者の権利の内容について" href="http://www.bunka.go.jp/chosakuken/gaiyou/kenrinaiyou.html" target="_blank">著作者の権利の内容について（クリックで文化庁のサイトにジャンプします）<br></a><br>それでは、みなさまが相続で困ったことにならないよう、祈念してこの話を終えようと思います。<br>ありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chitose-hagi/entry-12931204037.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jun 2014 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ある日、相続が発生した。149</title>
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<![CDATA[ <p>多分、次で終わりです。<br>長々とお付き合い頂いた方々にはありがとうございます、と感謝の言葉を先に述べさせて頂こうかと思います。<br>もう少し、お付き合いくださいませ。<br><br></p><hr><p><br>J県に戻った私を待っていたのは……社会福祉士の渡瀬さんからの電話でした。<br>どうやら年金関係の書類についてのことらしく？<br>んー？　年金の処理はしてきたはずなんだが……と思いつつ、該当書類を転送して頂くことにしました。<br><br>渡瀬さんが焦ってすみませんすみませんと何度も謝っていらっしゃいましたが、その程度のことは大丈夫っていうか、逆にミスがないという方が難しいと思います。<br><br>数日後、封筒が届きました。<br>入っていたのは平井汀子さんの遺族年金関係の書類と、年金機構からのお知らせでした。<br>な・る・ほ・ど！<br>そういえば以前、平井汀子さんは近衛不動産の営業さんを通して遺族年金を受けられるように手続きしていましたね～。それでしたか。<br><br>とりあえず生計が一の親族はいなかったので、証書の破棄という手続きを……というか、破棄するというハガキを送り返すことになりました。<br>前に役所から後から支払いが来るっていってたのは、これだったのかな？<br>どちらにしろ、手続きは既に孫である次女が行っているので、請求が行くなら次女のところかと思います。<br>あ、お金は先に渡してあるので問題なしです。<br><br>それから司法書士の三星先生のところから、平井汀子さんの財産についての調査結果が送られてきました。<br>どうやら生前に平井汀子さんは財産を全てQ県信金に集めていたようです。他の銀行などには財産は殆どありませんでした。<br>小銭は……あるんですけど、出す方がお金が掛かるので、今回は無視ですかねー。凍結になると思います。<br><br>これで、一段落ですかね。<br>あとは来年に確定申告して税金を納めれば終了ということになりました。<br>他に抜けがなければこれでおしまいということになりますかね。<br><br><span style="font-size: x-large; color: #ff0000;"><strong>以上！</strong></span><br><br>ここまで読んでくださった方々、ありがとうごさいました。<br>そして関係各位、おつかれさまっした！！！　＆ありがとうございました！<br>みなさんのおかげで片付けられたと思っています。<br>私には感謝することしか出来ませんが……いつかもし、相続で困るようなことがあれば、私の書いたモノが少しは役に立てばいいなあ、と思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chitose-hagi/entry-12931204035.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jun 2014 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ある日、相続が発生した。148</title>
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<![CDATA[ <p>日に日に暑くなってきましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。<br>取引が終わってから一体なにをしていたのかといえば。<br><br>寝込んでいましたｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ<br><br>えっと、色々片付いたことで気が抜けたのか、翌日までは動けていたのですが、その次の日くらいから動けなくなり、長女にヘルプコールしました……（汗）<br><br>いやあｗｗｗｗ<br>人間、無理は駄目ですねｗｗ<br><br>でも私的には無理した気はなかったんですけどねえ……。<br>やはり長丁場だったというのが一番の理由でしょうか。<br><br>こんなことを書いている、ということは、話は既に終了しているということですが。<br>一応、売買の経緯などをさらっと書いてみたいと思います。<br><br></p><hr><p><br>先日、Q県入りしました。取引の日よりちょっと早かったのですがｗ<br>実は観光がしたくてですね！ｗｗ<br>いやあ、たまにはいいじゃないですか、観光。<br>久しぶりに観たいという気になれたというのも嬉しかったですけどね。<br><br>それまではQ県っていうところは私にとって呪われた地でしかなく……。<br>行くと必ず気分が悪くなったりとか、落ち込んだりとか、うんざりしたりとか色々あったのですが、今回は『もう何も怖くない』（ぉぃ）という状況でしたので、親友と観光するって約束をしていたのです。<br><br>でも、その前に。<br><br>Q県入りしてすぐに私は近衛不動産の営業所に向かいました。<br>実は手土産を持参していたのですが、売買契約中に営業さんにお渡しする、というのはちょっと……（汗）<br>司法書士の三星先生の方は私が個人的にお世話になっているので、私が渡す分には問題ないのですが、近衛不動産の営業さんは買い主の方とのお付き合いもありますから、その方の目の前で私だけが土産を渡す、というのもどうかと思ったのです。<br><br>じゃあ、土産なぞ買わねばよろしい、と思われる方もいらっしゃるかも知れませんが……残念ですが、私にはそんな選択肢はねーのです。<br>つーか、これだけ世話になってる方に土産のひとつも持たずに会うってこと自体があり得ない。<br>ですので、当然のように営業さんにもお土産を買っておりました。<br>先にお渡しするのとご挨拶をしておこうと思って営業所に寄らせてもらったのです。<br><br>現地到着し、中に入るとすぐに営業所の方がいらして、担当の方の名前を出すとすぐに来られました。<br>私も行くとは言っていなかったのでちょっと驚かせてしまったかも？<br>まあでも、ご挨拶してお土産を押しつけてすぐに去りましたので強襲みたいになってしまったことは勘弁してください（汗）<br><br>その後、親友と落ち合って夕飯……というところから、売買当日まで飛ばしますｗ<br><br>待ち合わせはQ県のとある銀行の本店でした。<br>指定時間より少し早くついたのですが、誰も見当たりません。<br>んー？　と、思って私は中に入って銀行のお姉さんに約束があるので待たせてくれと頼んでみました。<br>するとあっさりおっけーが出まして。<br><br>で、窓口の前でぼーっと座ってたら、銀行員のオネエサマがいらして、ちとせ様ですか、と訊かれました。<br>はいそーです、と答えると、取引相手がまだいらしていないので、ちょっと待ってくださいと言われました。<br><br>なるほどー。そうかー。<br>この手の取引ってわざわざ銀行側に知らせてからするのかー……って、考えてみれば当たり前なんですけどｗ<br>でかい金額を動かすので当然ですよね。でも、私は知らなかったので、感心してしまいました。<br><br>すぐにまた、銀行員の方がいらして2階に案内されました。<br>ほほー。2階で取引とかするんだ～。個室じゃないのね～。へーーー。<br>（物珍しいので周囲を見回しまくる私。案内のお姉さん、ごめんねｗ）<br><br>そんでもって、応接セットの一部？　パーテーションで区切られたところをお借りして、取引開始。<br>まずは買い主の方とご挨拶。名刺を頂きました。<br>すみません、名刺持ってなくて……。いや、ぱんぴーだからフツーは持ってないよね？ｗ　ですよね？ｗｗｗ<br>うん、私の対応は間違っていない。……たぶん。<br><br>そこで先に計算しておいた金額を振込用紙に記入しました。<br>実印を押したり色々あったのですが、無事に取引成立。お金は3人の子供の口座に無事に振り込まれました。<br><br>なんだかんだとありまして。<br>買い主様と近衛不動産の営業さんが離席した隙に、こっそりと三星先生に土産を渡しておきました。<br>その際にしみじみと三星先生が。<br><br>「長かったですね」<br><br>そうですね、ええ、そう思います。<br><br>司法書士の先生は土地の分割協議の時からずっとお世話になっていまして、その時から考えると……本当に長かったです。<br>でも、これで全てが終わった訳ではありません。<br><br>また、何かあったらよろしくお願いします、と言っておきました。<br>実は司法書士は入った仕事を自由に断ることが出来ません。何らかの事情がなければならなかった……はず、多分。<br>法律が変わっていなければそのはずです。<br>（もし変わっていたり違っていたらすみません（汗））<br>ですが、こういうのは縁のものですからね～。信用出来る方にお願いするのが普通かと思います。<br>ただし、先生が忙しいこともあると思いますので、もしその時はどなたか信頼出来る方をご紹介頂く形になるのかも知れませんが。<br><br>そんな話もしつつ、取引は終了しました。<br>買い主様と営業さん、三星先生にご挨拶をしてから、私は銀行を出て……<br>一直線に別の銀行にｗｗｗ<br><br>実は私が普段使っている銀行はQ県には支店が一店舗しかなく、そこでしか手数料なしで金が出せません。<br>もっとあってもいいと思うんですけどねー……。やっぱり地銀が強いのかな。<br><br>観光もして、たっぷりお土産も叩き送り、私はQ県からJ県に帰りました。<br>……ですが、ここで話は終わりません。実はまだ残っていたものがあったのです。<br>それはまた、次の話で。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chitose-hagi/entry-12931204034.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jun 2014 06:28:42 +0900</pubDate>
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<title>ある日、相続が発生した。147</title>
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<![CDATA[ <p>そろそろ畳み時であろうと思われるこのネタですが。<br>とりあえずこれまでの流れをざっくりと書いてみたいと思います。<br><br>○司法書士の三星先生<br><br>三星先生とは神無城不動産の紹介で初めてお会いした……のかな？<br>その後、土地の分割協議が始まって以来、様々なところで大変お世話になりました。<br>遺産の調査についてもお願いしていたので、それらのことについてもお世話になったのです……が。<br><br>ひとつだけ書いておくなら……様々な状況から齟齬が発生し、Q県の司法書士会に私が凸ったことでしょうか。<br>この件に関しては詫びを入れるつもりはありません。フツーに反応しただけですので。<br><br>ただ、そのことをきっかけにQ県というところが『出来ると叩かれる』という凄い環境だということを知ることが出来ました。<br>いえ、三星先生が仰ったのではなく、状況的にそうだと私が勝手に推測した訳ですけどねｗ<br><br>わざわざこちらまで足を運んで下さり、お詫びしてくださったのはとても不思議というか……。<br>そこまでして頂かなくても、とは思ったのですが、話を聞かなかったら何も判らなかったままだったと思うので、結果的には良かったのかなと思います。<br><br>そんな経緯があって今に至る訳ですが。<br>三星先生は色々な事情を一番よく把握していらっしゃるので、大抵は丸投げって形にしてしまうことが多いのですが、今回ばかりはそうはいかない感じでしたので私の方からQ県へ行くことに。<br><br>それでも出来ないことは出来ないので、三星先生にお願いしたことはけっこーあったのですが、相変わらず格安なんですけどｗｗ　いいのかな、これ……。<br><br>○近衛不動産との流れ<br><br>近衛不動産との流れは……<br>神無城不動産が信用出来ないと思って話を持っていったところが最初でしょうか。<br>神無城不動産の時に痛い目を見たというか……私が余計なことを言ってしまったためか、殆ど動いてもらえなかったというか？ｗ<br>まあ、色々あったので、近衛不動産に持って行った時、私は最初は殆どこちらのことを喋りませんでした。<br>必要最低限と思われるデータしか渡さなかったんですね。<br><br>結局、なんだかんだとありまして。<br>色々と話しても問題ないということから、今では隠し事は何にもありませんけども。<br>ただ、私が言っていないことを平井洋司さんのお母上が何か言っていらしたかも知れませんが、それは私の知るところではないのです。<br>……彼女とは最後まで一度も会話をすることもありませんでしたからねー……。<br>（事情をお察しの方は生温い笑みを浮かべてスルーして頂けるとｗ）<br><br>平井汀子さんが亡くなられたということで、今度の契約は恐ろしくスムーズに進みました。<br>特別な問題はなく、買い手もすぐに見つけて頂けたので……本当に助かりました。<br>書類などの手続きについても親切に教えて頂けたので、問題なくやり取り出来たと思います。<br><br>でもって先日、取引確定のお知らせ的な手紙が届きました。<br>ですのでQ県に行ってきます。<br>よくここまで粘り強く……というか、辛抱強く待って頂いたと思います。ええ、ええ、本当に。<br>特に近衛不動産の営業さんには平井汀子さんが大変お世話になっていて、その分、料金に乗せてくれてもいいものを、残念ながら今の法律ではそれも出来ず。<br><br>……あれですかね？　菓子の下に金を入れる的な？<br><br>とか言ったら冗談でスルーされましたが、割と本気でした。<br>法的に多分、引っかかりますから出来ませんけども。<br>それに厳密には私の金ではないので、私の勝手でどーこーは出来ないのです。<br>（まあ、子供3人共、お世話になっていることは十分に承知してますので、将来的に不動産の売却などが発生した時に、この時の近衛不動産の営業さんの存在のありがたさが身に染みるでしょうがｗ）<br><br>近衛不動産の営業さんとは取引の時にお会いする予定です。<br><br>○平井汀子さん<br><br>もうお亡くなりになっていますので、これ以上は私から言うことはなにもありません。<br><br>○中山次郎さん<br><br>まあ、もう関わることはないと思いますが、もし何かしら問題が発生した時には、平井汀子さんが亡くなる前も、亡くなった後も『わしゃー知らん！』という態度を貫いていた、という事実だけは残っていますので、それを材料にして差し上げようかと思います。<br><br>……ま、ないでしょうけどねｗ<br><br>○買い主様<br><br>不動産屋……さんなのかな？　よく判らないのですが、買って貰えるなら別に詮索する気はありません。<br>近衛不動産の営業さんが持ってこられた話ですので、問題はないと思っています。<br><br>○平井洋司さん<br><br>そしてこの日記の発端となった平井洋司さんですが。<br>今は亡くなった家族三人で向こうで仲良く過ごしているのかな、と思うことにしています。<br>彼がもし、土地が自分の財産だと気付いていれば、と思うことはありますが、ifの話をしても仕方がありませんからね。<br><br><br>以上がここまでの流れですかね？<br><br>あー。<br>やっと片付きそうでマジほっとした……（泣）<br>書き始めた時にはどうなるのかと思っていたのですが、これで何とかエンドマークが入れられそうです。<br><br>あとは後日談として売買の様子をちらっと書く程度だと思います。<br>ここまで色々とご相談に乗って下さった方々、本当にありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chitose-hagi/entry-12931204033.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jun 2014 04:54:20 +0900</pubDate>
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<title>ある日、相続が発生した。146</title>
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<![CDATA[ <p>一応、通し番号をつけてはみましたが、今日までの流れはそれほど大したものではなく。<br>まあでも、記録的に書いておこうかと思います。<br><br>○契約書類諸々<br><br>近衛不動産に仲介してもらって売買契約が進んでます。<br>ていうか、今日、やっと書類を送り返しました。ぜいぜい（汗）<br><br>まずは近衛不動産から送られてきた書類に付箋を貼りまくり、次女のところに転送。<br>付箋のところに署名・捺印してもらってから長女のところへと書類転送。<br>でもってその書類が昨日届いたということで、今日は長女に書類を持って来てもらいました。これで1日ショートカット出来たかな？（汗）<br><br>明日には近衛不動産に書類が届く予定になっています。<br>その報告も兼ねて近衛不動産の営業さんに電話を入れておきました。<br>書類が無事に到着したらその報告と次の流れに移行する説明を兼ねた電話が入る予定になってます。<br><br>途中何度か電話で子供3人とはやり取りしていて、売買契約は3人同意の上で進めています。<br>（当事者に確認するのは当たり前ですけどｗ　ここをすっ飛ばす人が過去にいましたからねえ……ｗｗ）<br>売却先は個人的には知らん不動産業者ですが、フツーに売れれば別にどーでもいいです。<br>私個人的には不動産として有効活用出来る方に買って頂くのが一番良いのではないかと思っていたので、買われた後、土地がどう使われようが構いません。<br>現状放置が一番ヤバいのは見た目にもはっきりしていますしね。<br><br>そんな訳で着々と事態は進行中です。<br>取り立てて問題も起きていないので、このままいけば何とかケリがつくのではないかと思います。<br><br>契約の流れなどは特筆するようなことは何もないと思うので、後でざっくりとまとめることにしましょうかねー。<br>出来れば150までで終わらせたいですね、このネタはｗ</p>
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<link>https://ameblo.jp/chitose-hagi/entry-12931204032.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jun 2014 04:23:07 +0900</pubDate>
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<title>ある日、相続が発生した。145</title>
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<![CDATA[ <p>メモと言いながら、このまま通し番号でいいんじゃね？　という気分になってきた今日この頃です。<br>（毎度ながらですが、upする前はメモ書きのつもりでした……ｗ）<br><br>○登記情報変更<br><br>実は土地所有者である子供3人のデータが変わっており、登記情報の方も変更しなくてはならなくなりました。<br>変更はまあ、直前でもいいんですけども……一応、三星先生に頼んでおいた見積もりの方が出ました。<br>相場通りというか多分安い？ｗ　ので、そのままやってもらうことにしました。<br><br>○アパートの門戸<br><br>近衛不動産の担当さんから必要書類が送られてきました。それと一緒に、ちょっと気になることが。<br>担当さん曰く、門戸を取り付けた際に土地の境界を示すモノ？　が、外れてしまったのではないかと。<br>その場合は再度取り付けという形になるかも知れないとのことで。<br><br>ん？　もしかして門戸って平井汀子さんが生前、アパートの入り口に作ったというアレですかね？<br>なるほど、もしかしたら外れているのかも？<br><br>とか思っていたらデスネ。<br>ある朝、渡瀬さんからお電話がありました。<br><br>電話の内容はアパートに門戸をつけられた方からのお知らせだったのですが……。<br><br>○アパートの門には鍵が掛かっていない<br>○誰かが出入りしていた<br><br>というものでした。<br>気になるのでその方に直接お電話することにしまして。<br><br>相手は不動産屋さん？　だったのかな？<br>あの辺り、つまり某アパート周辺を通った時にたまたま人がいるのを見かけたのだとか。<br>あの門には鍵がないので鎖などを使うとかしないと危ないんじゃないか、と。<br><br>一応、見かけたのはいつ頃かと訊ねてみました。<br>ふむ。なるほど。<br><br>それは多分、近衛不動産の担当さんか<span style="font-size: large; color: #ff0000;"><strong>電話を外すのに必死だった私</strong></span>ですｗｗｗｗ<br><br>と、思ったので、大丈夫ですと伝えました。<br>その時に自分が土地の所有者（の代理）だということを言って、売却予定なので近衛不動産さんに見てもらっていることも伝えました。<br><br>すると一転して、既に売却が決まっているのかと訊かれｗ<br><br>あれー？　<span style="color: #ff0000;"><strong><span style="font-size: x-large;">アパートに出入りしてる人の話じゃなくてー？ｗｗｗ</span></strong></span><br><br>とか思いつつも『近衛不動産さんにお願いしているので、お心遣いはありがたいのですがすみません』と言っておきました。<br>そうですか、ということで電話を切られましたが……んーｗｗｗ<br><br>まあ、色々と思うことはありますが、伏せておきましょう。推論、推測に過ぎませんから。<br><br>で。その時にですね。<br>門戸をつける時に境界の印を触ったかどうか確認してみました。<br>ですが相手様はそういったものには触っていないと仰る。ほほー。<br>もしかしたら陰に隠れて見えなくなっていたのかも知れませんが……どうなのかなあ。<br>この業者さんが直接、門戸をつけた訳じゃないんだよなあ……実は……ｗｗ<br>（平井汀子さんが生前、持っていらした名刺は建設会社の方のもので、不動産屋さんのものではなかったのです）<br><br>とりあえず確認はした、ということで、折り返し渡瀬さんには連絡しておきました。<br>すみませんすみません（汗）<br>既に終わったことのはずなのに、後から色々出てきてすみません（汗）<br>と、正直に謝っておきました。渡瀬さんはいえいえ、全然、と仰るのですがその謙虚さで申し訳なさ倍増です。<br><br>機会があればお返し出来るといいんですけどねえ……。<br><br>今のところはこんな感じですかね。<br>何かと色々と出るものは出ている感じですが、そろそろなくなってきた……かな？<br>たぶん。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chitose-hagi/entry-12931204031.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jun 2014 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ある日、相続が発生した。144</title>
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<![CDATA[ <p>メモらないとヤバい！（汗）<br>次々に事態が進展していくので、まとめる前に忘れてしまいそうです（泣）<br><br>（実はここにupする前の更に前の状態……つまりあったことを書くだけのメモが存在してるのですが、事態がどんどん進んでしまってメモだけで済まなくなったので連番記事に書き直しつつメモする、という愉快な状況に陥りましたｗ<br>なのでテンパってるのですね～）<br><br>えーと……。<br><br>○次女と司法書士の三星先生<br><br>次女を連れて三星先生のところに挨拶に行きました。<br>これで面通し完了です。<br>三星先生に長女と次女の代理をお願いすることが出来ることになりました。<br>実際に土地を売買する際に買い主と会わない訳にはいかないので、この方法がベターかなと思っています。<br><br>○某NTTェ……<br><br>じゃあ、<span style="font-size: large; color: #ff0000;"><strong>直系の孫</strong></span>が電話すりゃいいのか。<br>前回、訊ねた通りに次女に某NTTに電話してもらいました。<br>するとあっさりと話が通る……というか、除籍謄本とか全く要らないらしく。イミフｗ<br><br>だがしかし。<br>厄介だったのはここからでした。<br><br>某NTT側が工事の際に立ち会えないかというのですね。<br>出来ません。つーか、都合つけるの無理。ていうか、勝手に切ってくれていいし。<br>なので、その旨を伝えると、今度は<span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #ff0000;">電話を返せ</span></strong></span>と。<br><br>えーと……。<br>確かに昔の黒電話時代の電話ですから、レンタルという契約になっているのだとは思います。<br>ええ、ええ、ええ。理屈では判りますよ。<br><br>だったら、契約金返してくれるよね！？ｗｗｗ<br>それはガチ無視で電話だけ返せって。<br>しかも撤去工事費掛かるとかどういうことなの？ｗｗｗ<br>おまけに電話代払えとか。いや……確かに払わなきゃならないかもだが、だったらレンタルと称して渡した電話を返す代わりに契約金返せよ。そういう約束だったろうが。<br><br>などと、どす黒いことを思いつつ、仕方なく電話機を外しに行くことにしました。<br>次女がその後の事務処理を手伝ってくれるということになっていたので、電話機を外すのに同行してくれることに。<br><br>いやあｗｗｗｗｗｗ<br>またあの廃墟……もといｗ　例のアパートに入るとは思いませんでした。<br>ていうか、どんだけ汚せばこんなになるのかと思うくらい凄い電話機でしたよ。ええ、ええ。<br>誰か使った形跡もなく……つーか、どんだけ放置すればこんだけ汚れるのかというくらいに汚れていたのを強引に外し……っていうか、コードは切断するしかなく、辛うじて持っていたハサミで切ることに。<br><br>そしたら……<br>昔の電話だからなのか、コードにハサミを入れるたびに<span style="color: #ff0000; font-size: large;">「じりり……じりり……」</span>って音が！<br>この状況で鳴るとかホラーか！（泣）<br>怖すぎるってーの！<br><br>それをビニールに入れるだけで私の手と鞄が黒く……ひいいいいいいいいいいい！（泣）<br>頭に来たのでビニール袋をコンビニで買った紙袋にそのままぶっ込み、次女の家に送ることになりました。<br>次女が<br><br>『むかつくけえ、このまま送っちゃる（意訳）』<br><br>と。<br>まあ、そりゃそーだ。<br><br>これを返せというなら返すが、返されてどーすんだろうって話ですよ、まったくもう。<br>某NTT○は全部そんな感じなんですかね？　だから客が減るんですよねぇ……。やれやれ。<br><br>更に。<br>某NTTが要求してきたのがFAXでした。<br><br>実は次女が電話を切った後、折り返し電話が掛かってきたのですよ。<br>その電話には私が出たのです。<br>そこで私が次女本人かと問われたので、母親ですが問題ありますかと訊いたら、ありませんと言われ。<br><br>で、FAX番号と宛名を伝え忘れたって言われたのです。<br><br>えーと。<br>どこのご家庭にも当然あるらしいFAXがうちにはございません。つーか、家族全員持っていません。<br>ですので、そのことを伝えました。すると、<br><br>『コンビニにあると思いますので！（意訳）』<br><br>……おい。<br>コピー代とか通信料は誰が払うんだよ……。<br><br>FAXしろと言われた内容は、次女の身分証明のコピー、契約者の電話番号、住所、氏名、解約依頼者の電話番号、住所、氏名。<br>でもって解約理由を書け、と。<br><br>うーんと。<br>個人情報がその後、どういう取り扱いになるのか、私は一切聞いておりません。<br>誰がどういう責任でその情報を管理し、その後どういう方法で破棄するのか説明責任があると思うんですよね。<br><br>企業が顔写真付きの個人情報を取り扱う時って、フツーは個人情報の取り扱いについての説明とかそういうのしますよね？　今時はどこでも。なのに一切なし。<br><br>某NTT○が消えるのも時間の問題かも知れません……。<br><br><br>○M区役所<br><br>電話を外した頃、昼になってました。<br>次女と冗談のつもりでM区役所に行ってみました。どうせ昼は機能してねえんだろうな、と思いつつ。<br><br>ところが！<br>M区役所が動いている！ｗｗｗ　昼時間なのに！ｗｗｗｗ<br>しかも何か新しい機械とか色々入ってる！ｗｗｗ<br><br>受付のおねーさんがこれ以上はないほど丁寧に色々教えてくれました。<br>それはありがたいのですが、出納関係は全部N区になったんですかね？ｗ<br><br>役所、保健所、年金事務所でそれぞれ手続きをしました。<br>全部M区なのに建物が違うんですよ～。おかしいですよねｗｗｗ<br>一応、隣接はしているんですが、一つの建物ではないのです。不便極まりないです。<br><br>ですが、これで一応、片付きました。<br>次女には随分と助けてもらいました。いやはや、本当にありがたかったです。<br><br>しかし血縁者じゃないと駄目ってシステムはどうにかしないと、これから大変なんじゃないですかね？<br>少子化とか言ってるご時世ですから、時が経てば経つほど血縁者でない方が事後処理をするケースが増えると思うのです。<br><br>なんだかなー、と思いつつも次女と別れました。<br><br>その後、私は帰宅したのですが……えーと。<br>本当はメモじゃなくてまとめるつもりだったのですが、今日……もう昨日ですか（汗）<br>近衛不動産から書類が届けられました。内容は土地売買の契約書でして（汗）<br><br>はやいいいいい！（泣）<br><br>慌てて次女に判るように付箋を貼り、書類を送り、近衛不動産に要求された資料を送付しました。<br>次女と長女のところを経由して、今週中には書類がこっちに戻ってくると思います。<br><br>が、がんばろー。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chitose-hagi/entry-12931204030.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jun 2014 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ある日、相続が発生した。143</title>
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<![CDATA[ <p>今日は何もないと思ってたのに……（泣）<br><br>○面通し<br><br>近衛不動産との打ち合わせの時に訊きそびれたので、再確認も兼ねて連絡してみました。<br>すると、どうやら次女は司法書士の三星先生と一度は会わないといけないようです（汗）<br><br>慌てて三星先生と次女に連絡。<br>何とか会えそうです。ほっとしました。<br><br>今のとこ……これだけですか……ね。<br><br>○NTT<br><br>まだありました（泣）<br><br>試しに電話を止めようと思い、某NTT○日本に電話をかけたら……<br><br>直系じゃないと止められない。<br>しかも本人証明だけでなく、直系だと判る書類が必要。<br>更に念書を書かされる。<br><br>この三本だてじゃないと、止められないそうです。<br>お役所体質的なのは昔からですが、まさかそこまでとわ！（汗）<br><br>法廷代理人というのが通用しないのはどうなの……(T-T)<br><br>しかも窓口では受け付けていないらしいです。<br>はあ！？（汗）<br>なんだそれ……（泣）<br><br>役所もこんな感じなのかと思うと、今からうんざりです。<br>やれやれ……（泣）</p>
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<link>https://ameblo.jp/chitose-hagi/entry-12931204027.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jun 2014 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ある日、相続が発生した。142</title>
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<![CDATA[ <p>納骨などが終わると今度は土地売却の打ち合わせが入ってきます。<br>いやー。何年越しでしょうか。<br>当時は未成年だった子供も2人は成人してしまいましたよ……。<br><br>そんな訳で続きです。<br><br>○近衛不動産と打ち合わせ<br><br>近衛不動産の営業さんと打ち合わせしました。<br>いつの間にか……昇進してらっしゃいました。<br>そっか～。それだけ時間がかかったってことでしょうかね。<br><br>そんな訳で、打ち合わせ開始。<br>私が必要書類の殆どを持っていたので、話が早い早い（笑）<br><br>現時点で解体費用込みで買い取りたいという業者さんがいらっしゃるそうなので話を進めてもらうことにしました。<br><br>しかも、近衛不動産の営業さんは司法書士の三星先生をご存じでして。<br>今なら三星先生が必要な書類を色々とお持ちなので、その辺りは三星先生に引き続きお願いすることにしました。<br><br>子供は1人だけ未成年者ですが、長女と次女は二十歳を過ぎているので、必要な書類が増えますね。<br>でもまあ、早く片付いた方がいいというのは3人同じなので、さくっと済むと思います。<br><br><br>○宝石類の処分<br><br>結局、引き取ってもらえたのは数点だけでだったようです。<br>残りはゴミとして処分するしかありませんでした。<br>まあ、仕方ないですね。<br><br>明日は連絡が入ったりしなければ、出来ることはないみたいです。<br>週明けが怖い……（汗）</p>
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<link>https://ameblo.jp/chitose-hagi/entry-12931204025.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2014 00:00:00 +0900</pubDate>
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