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<title>Chivalry and bonds ～男気と絆～</title>
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<description>いつ終わるか誰にも解らない人生…いつの日か自分の愛する人達にこのブログを見つけてもらえるかな？過去の様々な出来事を振り返り、そして日々の生活で見つけた幸せな出来事を残していきます男気と絆を胸に秘め生きてるおっさんのブログです！</description>
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<title>中学校時代 1</title>
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<![CDATA[ 中学校時代はかなり大きな出来事がありました<br><br>オイラの人生で忘れられない時代でこの時代がなければ今のオイラは存在してないと思います<br><br>小中学と通った学校は父親の母校でした<br><br>親子で同じ学校を卒業するって不思議な気持ちになります<br><br>父親が遊んだグラウンド<br>父親が学んだ教室や体育館<br>父親が走った廊下<br><br>その場所で時代が違えど同じような事をしたオイラ<br><br>今となればイイ思いでですね<br><br>さて、1年生のオイラは真新しい学ランに身を包んで毎日30分程の道のりを歩きで通っていました<br><br>部活が終わってから家に帰れば20時頃<br><br>母親は水商売を続けていたので基本的には父親と過ごしていました<br><br>身の回りの事は母親に負担をかけたくなかったのでなるべく自分でやってました<br><br>本当に1年先の頃は自分で言うのもへんですが優等生でした^_^<br><br>勉強もスポーツも人並みに頑張り夢も少なからずありましたけどねww<br><br>友達も順調に増えていき、一丁前に恋もしたりしてましたね<br><br>交換日記したり手紙のやりとりしたり<br><br>今のように携帯なんてないからアナログな恋愛でした<br><br>放課後に一緒に帰るのが楽しみだったなぁ<br><br>部活の無い日は帰りに公園により何時間も過ごしたもんです<br><br>てか、経験ないですか？<br><br>男友達のような女の子っていなかったですか？<br><br>（さつき）って名前の女の子と本当に仲が良くて親友でした<br><br>しかし、付き合っていた彼女は（さつき）の存在がイヤだったらしくかなりケンカもしましたね<br><br>廊下で（さつき）と立ち話をしていたら彼女に見られて泣かれたりとかww<br><br>まぁ…なんだかんだ楽しい中学校生活をしていましたよ<br><br>2年近くは…<br><br>2年生の秋にオイラの人生が大きく変わる出来事が起こるまでは…<br><br>(´･Д･)」
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<link>https://ameblo.jp/chivalry315/entry-11408593425.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Nov 2012 01:15:24 +0900</pubDate>
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<title>小学生時代</title>
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<![CDATA[ 小学生時代って特に大きな出来事ってなかったんです<br><br>あえて言うなら3年生の時に右手親指を複雑な脱臼をして入院手術したことかな<br><br>昼休みにドッジボールをグラウンドでしていたら突然、バスケットボールが飛んできてキャッチし損ねたはずみで親指がグキッと(&gt;_&lt;)<br><br>保健室に行くもお手上げ状態で近くの整骨院にGO<br><br>そこの先生がレントゲンも取らずに力ずくで外れた親指を元に戻すんですが…<br><br>これが痛い！絶叫しまくりww<br><br>おまけにキチンとはまってなくて大きな病院へチェンジ(´･_･`)<br><br>整骨院の先生がやらかしたミスのせいで緊急手術<br><br>全身麻酔で7時間程かかって終了<br><br>60日入院してました(&gt;_&lt;)<br><br>未だに後遺症があるんです…<br><br>それ以外は怪我もなく英会話スクールや習字に通いごく普通に過ごしてました<br><br>4年から6年まで少林寺拳法を習いましたが…<br><br>大人になって役にはたちませんね<br><br>ww<br><br>(´･Д･)」
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<link>https://ameblo.jp/chivalry315/entry-11407843571.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Nov 2012 03:19:34 +0900</pubDate>
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<title>赤ちゃん時代</title>
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<![CDATA[ 赤ちゃんの頃の記憶なんて当たり前だがあるわけない(^.^)<br><br>母親は家計を支える為にオイラが生後3ヶ月になってから仕事を再開したらしい<br><br>仕事は水商売なので接客しているとオッパイが張って大変だったらしく搾乳機？を使いトイレで搾り出して捨てていたらしい(´･_･`)<br><br>もちろん夜は父親がオイラの面倒を見ていたらしいが遊びたい盛りの20代前半…<br><br>オイラを寝かしてから友達が集まるディスコに行き途中で家に帰りミルクを飲ませ寝かせてから再度、ディスコだったそうですww<br><br>しかし、父親も母親も友達が多かったので毎日、誰かが遊びに来てはオイラの面倒を見てくれたそうでかなり子育ては楽な部分もあったそうです(^.^)<br><br>多くの方々からの愛情を受けながらスクスクと育ったオイラはやがて保育園、幼稚園と順当にステップアップしました<br><br>兄弟はいないので、ある意味箱入り息子状態でした<br><br>いつもキレイな服<br><br>いつもキレイな靴<br><br>いつもキレイな髪<br><br>躾が厳しかったからか汚す事を躊躇った記憶があります<br><br>砂遊びもあまりやらない、シャツは常にズボンIN、鼻水は垂らさない…<br><br>今となっては厳しかった躾を感謝する部分が多々あります<br><br>とにかく泣き虫<br><br>怖がりでビビりでヘタレまっしぐらなオイラ<br><br>まぁ、今じゃよくこんなに図太い人間になったなぁ～って思いますがねww<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chivalry315/entry-11407027728.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Nov 2012 02:49:01 +0900</pubDate>
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<title>1975年3月</title>
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<![CDATA[ 1975年3月AM8時頃【昭和50年】<br><br>春の訪れを感じさせる大分県◯◯市<br><br>オイラは当時22歳で貧乏まっしぐらな夫婦の長男として3330gの重さにて誕生しました。<br><br>顔は産毛だらけで見た目は小猿のような状態だったらしくそれを見た父親は抱っこもせずに自宅に帰ったそうです<br><br>（やべー…猿が産まれた(°_°)）<br><br>父親は布団を頭から被りガクブルしていたそうですwww<br><br>母親は初めての出産に疲れ果てクタクタだったらしく疲労が凄かったようです<br><br>翌日、父親は勇気を振り絞りオイラに会いに病院へ来たそうですが、1日たったオイラの顔は人間に戻っていたらしく安心したそうです（≧∇≦）<br><br>母親の実家では初孫の誕生に狂喜乱舞した祖父が村中の方々へ報告して歩いたそうです！<br><br>（ワシ方に跡取がでけた！<br>孫が産まれた＼(^o^)／）←方言<br><br>一方で父親の実家は…<br><br>（(°_°)ふーん…よかたな）<br><br>あまりにも温度差があったようですが、それもまた仕方ない事なのか…<br><br>父親はマスオさん状態で母親と結婚したわけですからww<br><br>父親と母親も結婚する際に色々とバトルがあったらしく父方、母方の親達は一生解り合えなかったんですわ(´･_･`)<br><br>オイラはそんな大人の事情も知る事なくスクスクと育ち名前は父親が悩みに悩んで考えた…<br><br>（淳）由来→特になし<br><br>一文字の名前はこの先のオイラの人生にて一種のコンプレックスを与えたとは父親は知るはずもないですがww<br><br>その後、父親は必死に金策へと走り回りかき集めた15万を持って母親とオイラを迎えに産婦人科へ来たそうです<br><br>母親は病室のベッドに座りオイラを抱きしめながら父親が来るのを待っていたそうです。<br><br>（あ～ぁ…パパお金用意出来なくて退院出来ないかも）<br><br>母親は不安で涙が溢れそうだったらしく、その当時の我が家の貧乏っぷりが解ります(^◇^;)<br><br>母方の祖父が村で1番イイ車を持つ方に頼みこんで（プレジデントかクラウンだったようですが）里帰りする母親を迎えに来たそうですwww<br><br>パレードするかの様に田舎道をスロー走行して道ゆく村の方々に自慢していたらしくかなりオイラは歓迎されていたみたいです<br><br>その後は大きな問題も無く、大自然に囲まれた環境でオイラはスクスクと日々成長したそうです<br><br><br>(´･Д･)」<br>
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<link>https://ameblo.jp/chivalry315/entry-11406614453.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Nov 2012 18:03:40 +0900</pubDate>
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<title>いきなりのブログ開始</title>
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<![CDATA[ ブログ…<br>4～5年前にコツコツとやってましたが仕事に追われる日々が続き放置(´･_･`)<br><br>昔は見てもらいたいばかりに友人やら職場の仲間に宣伝したけど…<br><br>ハッキリ言ってアホな行動でしたわw<br><br>書きたい事を書けなくなってくるし、空気読めない奴らがコメ欄にオイラの実名で呼びかけするし(´･_･`)<br><br>気づけば会社の会長にまでブログを読まれてる始末ww<br><br>んな事もあって放置となりましたが…<br><br>今回のブログ開始は前々から考えていたプランもあったのでタイミングだけを悩んでいたのです…<br><br>Twitter、mixiとやってますがやはりソコでも本音って出しづらいんですわ<br><br>「あ～(°_°)本音で書きたい」<br><br>こんな日々の中ふと思ったんですわ！<br><br>ブログを始めて好き勝手に書いてオイラが死んだ後に嫁や子供達が…<br><br>「親父…マジバカ～W(`0`)W」<br><br>って言いながら思い出してくれたらイイなぁ～って思ったんです<br><br>だからこのブログは宣伝しませんから仮に誰か知り合いが<br><br>「あれ？◯◯じゃねーか？」ってなってもあまり深追いはしないで下さい<br><br>それでは今日から頑張りますわ<br><br>(´･Д･)」<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chivalry315/entry-11406501902.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Nov 2012 14:57:59 +0900</pubDate>
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