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<title>そんなこんなで。</title>
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<description>ダラダラ過ごしてた私が結婚するらしい。そんなブログ。</description>
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<title>テレビの台詞。</title>
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<![CDATA[ 退職届はどこへやら。<br>このまま仕事を続ける事になりました。<br>ぶっちゃけ、引き継ぎ作業と、今の仕事抱える自信がない…(´･ω･`)<br>上司も「まぁ、もうちょっと落ち着いたらでいいよ」と言ってくれ、<br>とりあえず、今抱えてる案件が終わったら考えようと思います。<br><br>そんなわけで、ちょっと早く帰れたので書いてみました。<br><br>入籍して1ヶ月が経ち、まぁ、なんとなく慣れてきたような気がする今日この頃。<br>まだ1ヶ月？もう1ヶ月。まさにそんな感じです。<br>ここまでくるのに、本当に色々ありました。<br>そんなこんなで、今までの話でも。<br><br>特にラブラブ期がほとんど無い二人。<br>本当ならば今頃「あなた～<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif">」なんて言っているはずなのだが、<br>全然無い。本当にない。切ないくらいない。<br>普通に生活しています。<br>しかしながら、30年以上別の家庭で育っている以上、絶対ひずみは出る。<br>覚悟はしていた。していたが、ちょこちょこ喧嘩が増える。<br>ちょこっとした喧嘩なら、ここに書くまでもないなぁと思っているのだが、<br>「もう、実家に帰らせていただきますっ！！！」的な喧嘩があったので、<br>さとゆう、恥を何もさらしておこうかと。<br><br>事の発端は、一本の電話だった。<br>彼のお兄さんからで、猫の面倒を見るため、実家に帰ってこいとの事。<br>うん。別にそれはいい。それはいいんだが、彼が言った日は水曜日。<br>私と映画に行く予定だった。<br>ちょっとまて～～～～～！！！その日は私と映画に行くって言ってたでしょうが。<br>と、電話中の彼が気付くように、ジェスチャー付で抗議した。<br>彼の話の感じから、別の日でも構わないが、そのあたりに、面倒を見ろということらしい。<br>だったら、他の日にしてほしい。あまり休みが合わない二人。<br>久しぶりに休みが合って、映画を見に行こうと言っていたのだ。<br>かなりわかりやすく、カレンダーの予定を指し、私の事も指さし、<br>映画のジェスチャーまでしたのに、<br>彼は、私が何をしているのかわからないと言う顔で、こっちを見ている。<br>デートらしいデートはほとんどした事がない。<br>ほとんど呑みに行ってるか、ダーツ投げてるか。<br>ここ最近は忙しくて、それすら行っていないのに。<br>という、必死の抗議もむなしく、かれは「じゃぁ、水曜日に」と言って電話を切った。<br>彼が「ちょっと、電話中に笑わせないでよ」と、ちょっとムッとした声で言った。<br>ムッとしてるのはこっちだ。<br>「イヤ、カレンダー見ようよ。予定書いてあるじゃん」と言うと、<br>「あれ？こんな約束してた？」とのたまった。<br><br>はぁ？？？(#ﾟДﾟ)y-~~<br><br>どこをどう見ても、あなたの字で書いてあるし、やっと合った二人の休み。<br>なおかつ、言うに事欠いて、「こんな」だと？<br>端から見たら、大したことない事かもしれないが、<br>私は、いろんな感情ぐっちゃぐちゃ。<br>いつもだったら、彼が「ごめんごめん」と謝って終わるところだが、<br>彼は「たまの休みだから、のんびりしたいんだよ。式の準備とか、大変じゃん」<br>と、更に言い出した。<br><br>はい？？？(#ﾟДﾟ)y-~~<br><br>のんびりしたいのが、実家に帰る事ならば、ここにいる意味はない。<br>休みの日、のんびりしてたら？っていってるのに、勝手にホームセンターに行って、<br>板買ったり、工具買ったりしてるのはお前だ。<br>その板も、中に入れておきなよと言う忠告を無視して、雨ざらしにしていたせいで、<br>カビ生えてるし。意味わからない。<br>それに、式の準備も、指輪の準備も、動いているのは、ほぼ私だ。<br>何言い出しちゃってるの。この人。<br><br>と、そんな事を言っていたら、知らない間に口から出てた。<br>「もう、実家に帰る！！！！！！！！！！」<br>そんな、こってこてのテレビの台詞。<br>彼、あわあわ。あわあわするくらいなら、最初からするなっつーの。<br>イヤ、誰がどう見ても、彼が悪い。うん。<br><br>一応、彼の言い分も書いておこう。<br>「もう結婚したから、ずっと一緒にいられる。だから、つい、お前を後回しにしてしまいました。<br>映画もレイトショーで見ればいいと思っていました。<br>ここ最近、本当に休みっぽい休みがなかったので、八つ当たりしてしまいました。<br>（これは、本当に大変だと思う。休みの日も、呼び出されて可哀想だった）<br>本当にごめんなさい。実家の方がくつろぐって言う意味じゃないです。」<br><br>と、土下座しながら、出て行こうとする私の足を引っ張りながら謝ってきた。<br>どっしりとした体型の私だが、180㎝オーバーの彼をふりほどくのは、かなりきつい。<br>玄関に行くまでに、疲れてしまった。<br>とりあえず、お茶を飲み、<br>あなたは誰と結婚して誰と一緒に過ごすのを選んだか。<br>実家に帰るなとか、猫の面倒を見たらいけないとか言っているわけではない。<br>ちょっとは私の事も考えろ！！！！という、真面目説教を2時間くらいしてみた。<br><br>＿机＿┗┐(-c_,-。)y-~ ふぅ<br>なんか、こうやってみると鬼嫁みたいだなぁ…。<br><br>そんなこんなで、ここ最近の大喧嘩でした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/chivayu/entry-10561334849.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 20:31:52 +0900</pubDate>
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<title>とうとう。</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰しております。さとゆうでごさいます。<br>さて、なんでこんなに現れなかったと言いますと。<br><br>退職する事になりました。<br><br>いやね。もうね。ぶっちゃけ、無理。<br>結婚しても働けると思い込んでいた自分に、小一時間説教したい。<br>なかなか、仕事と家庭の両立は難しい。<br>過去に色々あり、なかなか社会復帰出来なかった時期があったのですが、<br>やっと社会復帰して、このままいこうと思ったのに～！！<br>上司から「休職って手もあるよ」とは言われたのですが、何か申し訳ない。<br>色々話し合って、旦那とも色々話して、やっぱり落ち着くまで、<br>家にいようかなぁと。<br>旦那も家事をやってくれるのだが、どうもなんか、自分的に…。<br>ギリギリ旦那の給料でもやっていけるし(´･ω･`)<br>どうも、不器用の中の不器用。いっぺんにいろんな事は出来ません。<br>でも、バイトで残らせてくれるらしい。なんて優しい会社だ。<br><br>と、感涙にむせんでみたのはいいのだが。<br>ひたすら、引き継ぎ作業と今抱えてる仕事をやっていたら、<br>今までより忙しい(#ﾟДﾟ)y-~~<br>「退職届、返そうか？」と上司に言われる始末。<br>う～ん。返してもらおうかどうしようかと迷う私。<br><br>と、今のところ、こんな感じです。<br>いい上司に恵まれてます。うん。<br>
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<link>https://ameblo.jp/chivayu/entry-10557754124.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jun 2010 22:15:25 +0900</pubDate>
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<title>ばたばた4月30日。免許編。</title>
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<![CDATA[ 「免許編」なんて書いちゃったけど、特に意味もなく。<br>ただ、昨日「入籍編」にしたので、こんな感じにしてみました。<br>そんなわけで、免許編です。<br><br>さて。入籍の面接も無事終わり、入籍が出来た。<br>彼の免許の交付と、私の免許の訂正にまわる事にした。<br>とりあえず、住民票を取る。<br>実は、この住所にも色々あった。<br>本当は「入籍編」で書くべきだったのだが、書いた後に気がついた。<br>うん。そんな感じのブログです。のんびりだらだら。<br><br>「入籍するなら、一緒に転居届もね」的な事が、市役所に書いてあったのを思い出し、<br>転居届も一緒に出す事にした。<br>以前書いたが、住所が曖昧だったので、不動産屋さんに確認を取った。<br>そして「この住所で大丈夫です」と言う、住所を書いたのだが。<br>役所の方に「この住所、大丈夫？」と聞かれた。<br>大丈夫って一体何だ。むしろ大丈夫じゃない住所を教えていただきたい。<br>っていうか、さっきから何なんだよ。面接やら、住所やら。<br>なにか？私の結婚を邪魔したいのか？と、若干、若干だが苛々してきた。<br>そんな思いが伝わったのかどうなのかは知らないが、<br>「住所がない」と言われた。うん。訳がわからない。だって、現に住んでるしね。<br>まぁ、ゴタゴタ、ここからあったのだが、割愛。<br>結果として、私達が今転居届に書いた住所というのは、<br>ここら辺一体の事で、この家は（○号棟）と言う住所だという結論に達した。<br>具体的に言うと「ABC-D（E号棟）」こんな感じの住所だ。<br>（思いっきり仮定の住所だけど、もし同じ住所の人がいたら連絡ください。<br>すぐに消します）<br>括弧付きの住所なんて書いた事ない。が、役所の人が言うのだから間違いないだろう。<br>そんなわけで、手に入った住民票には、括弧付きの住所が載っていた。<br><br>そんなこんなで、やっと住民票を手に入れた私達。<br>ぶっちゃけ、かなり疲れていた。ここまでで、こんなに疲れるとは。<br>婚姻届、転居届提出→住民票取得。たいしたことないと思うんだけどなぁ。<br>普通だったら「これで夫婦だね」なんて、手と手を取り合い涙ぐむぐらいの事があるだろう。<br>そこは私達。全くなし。ぐったりお疲れ。<br>と、愚痴愚痴言ってても仕方ないので、さっさと免許交付を終わらせる。<br>まずは私の本籍やら住所やら名前やらの変更。<br>ちゃっちゃか書き、住民票と一緒に提出。<br>そして、警察の方が処理をしていると「事故った」と申告してくるおじさん一人。<br>私の書類の処理をしていた方が、そのおじさんを対応。<br>仕方ない。仕方ないのだが、私達は13時までに免許センターに行かなくてはいけない。<br>高速で30分だが、まぁ、早めに着きたい。我が儘だがお願いします。<br>しかし、そのおじさんの言っている事が意味不明。<br>事故を起こしてしまったので、動転しているのはよくわかる。<br>わかるが、それを加味したとしても、意味不明。どこで事故ったのかを伝えられていない。<br>歩いて来ているので、近場だと言う事はわかるが、もう怒鳴ったり叫んだり。<br>そんなわけで、余計時間がかかる。<br>よし。煙草を吸いに行こうと、外に出る事にした。<br><br>あ。事故ってる。<br><br>警察署の目の前で事故を起こしていたのだった。<br><br>一服も終了。<br>中に入って待っていると、名前を呼ばれている人がいる。<br>私の旧姓は、かなり珍しいと言われる。しかし旦那はもうトップテンには必ず入る名字だ。<br>何となく先が読めるだろうが、<br>私は自分が呼ばれているのを全く気がつかず、そればかりか、<br>「なんだよ。早くしてくれよ」と、苛々までしてる始末。終わってる。<br>慌てて取りに行った免許の裏に、新しい本籍やらなんやらが載っていた。<br>なんか、めちゃくちゃ間違われちゃったみたいで、<br>沢山訂正印が押してあるけど、まぁ、いい。終わりだ。<br><br>そして、最後。彼の免許交付だ。<br>行きは、私の運転。スムーズに着き、無事、受付時間に間に合った。<br>まぁ、私はする事がないので、iPhoneでゲームなどをして、時間を潰していた。<br>あ。戻ってきた。<br>「どうだった？」「言いにくいんだけど…」「交付されなかったの？」<br>「イヤ、14時半まで、交付されないんだって」「(#ﾟДﾟ)y-~~」<br>仕方ない。怒っても仕方ない。っつーか、なんだ今日は。厄日か。<br>と、仕方ないとは言いつつ、苛々しつつ待つ。チッ。<br>なんとか交付され、帰りは旦那の運転で帰ってくる事に。<br>もの凄くいやがっていたが、<br>「あのね、すぐ忘れちゃうんだから、高速のっときなって。<br>もし、今日のらなかったら、次のる機会って首都高のる時だよ？<br>どうする？初っぱな首都高は、かなり恐いよ」<br>と、半ば脅しのように見える事を言ったら、渋々乗った。<br><br>うん。めちゃくちゃ恐かった。<br>私、もうちょっと上手かったよなぁ…。と思いつつ無事帰宅。<br><br>そんなこんなで、バタバタ終了です。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chivayu/entry-10528830433.html</link>
<pubDate>Sat, 08 May 2010 02:23:36 +0900</pubDate>
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<title>ばたばた4月30日。入籍編。</title>
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<![CDATA[ 呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃじゃーん。<br>ご無沙汰しておりました。さとゆうです。<br>ちょっと前から、パソコンの調子が悪く、だましだまし使っていたのですが、<br>引っ越した途端、パソコンが壊れてしまうと言う惨事に見舞われ、<br>ブログも更新出来ず、皆様のところにもお邪魔出来ず。<br>自分で色々やったのですが、所詮素人。結局メーカー修理になってしまい、<br>ネット中毒の私としては、本当に辛い、悲しい2週間でした。<br><br>そんなこんなで、無事、入籍して参りました。<br><br>4月30日。彼の誕生日に入籍。<br>これから、結婚記念日はこの日になる。<br>普通は、彼女の誕生日やら、二人が付き合った日やらになると思うのだが、<br>何故か彼の誕生日。まぁ、いい。<br>誕生日プレゼントと結婚記念日のプレゼント、合わせて1コになる。<br>そういう事を、彼は理解しているのかどうなのか。<br><br>30日は先勝。さりげなく、こういうことを気にする私なので、<br>午前中に市役所に。<br>午後からは、めでたく自動車免許の卒検を通った彼に付き合い、<br>免許を発行してもらわなくてはならない。<br>免許センターは平日にしかやっていないので、<br>この日を逃すと、7日に発行する事になってしまう。<br>更に、その受付が13時から13時半という、かなり厳しい受付時間。<br><br>以前から、免許センターに関し、若干気になる事がある。<br>何故、土日は休みなのか。そして、受付時間が短いのか。<br>更に、交付まで時間がかかるのか。<br>免許を更新する際、いつも有休を取っていく。<br>その際、何となくだが、「あ～。めんどくさ」と言う感がどうしてもぬぐえない。<br>もうちょっとこう、たまには土日もやってみるとか、そういう事はないのか。<br><br>と、いつも通り話を戻す。<br>そんなわけで、私達は、朝9時に市役所にいた。<br>そして、速攻番号札をとり、順番待ち。<br>GW前とあって、市役所はかなり混んでいた。<br>早めに来て良かったなぁと思っていると、番号が呼ばれ、<br>婚姻届を出す。まぁ、ちょっと訂正しなくてはいけない箇所はあったが、<br>そんなにたいした物もなく、書き直しと言う事はなかった。<br>身分証の提示を求められ、免許証を提示した。なんの問題もない。<br>「お～。これで、私、とうとう人妻になるのか」と思う。思うが全く実感無し。<br>まぁ、その内出てくるだろう。と思いつつ、未だに実感はわかない。<br>あ。そうだ。住民票。私も、免許証の訂正があるので、住民票をもらおう。<br>もちろん、彼も必要なので、それもお願いした。<br><br>「わかりました。では、面接がありますので少々お待ちください」<br><br>…。面接？<br><br>「はい。面接がありますので」<br><br>うん。落ち着こう。落ち着いて考えよう。<br>私達は、別に市役所に勤務したいと言ったわけではない。<br>多分聞き間違いか、向こうの言い間違いだ。<br><br>「面接って、婚姻届だすだけで、面接があるんですか？」<br>「はい。ですので、少々お待ちください」<br>「…はい」<br><br>ちょっと頭を冷やす必要有りと考え、喫煙所に行き、煙草を吸いに行った。<br>「面接って言ってたよね」<br>「言ってたね」<br>「落とされたらどうするの？」<br>「( ﾟдﾟ)ﾊｯ!」<br>まさに彼がこんな顔になった。そう。落とされたらどうするんだ。<br>他の人探せってことか。<br>これを読んでいる人は「またまたさとゆう作っちゃって」と、お思いだろうが、<br>本当に作ってない。ネタじゃない。<br>ちなみに、母親に話したら、電話を落とすぐらい笑っていた。<br>父親はあわあわして、今から市役所に来るという。イヤ、いいよ。<br><br>ちょっと待って、また順番が呼ばれた。<br>「面接はあちらで行います」と、ちょっと離れたテーブルに案内された。<br>何を言ったらいいかわからなくなったので、<br>「お願いします」と、何とも間の抜けた返事をした。<br><br>こんなに緊張したのに、なんて事はない。<br>本人確認だけだった。ついでに記念品を選んで、もらってきた。<br>木か、ビールマグだった。木は貸家だし、多分引っ越してしまうから、<br>ありがたく、ビールマグを頂戴した。<br>どうしても聞きたかったので<br>「面接っていつからやってるんですか？」と尋ねた。<br>とりあえず、両親の時はやっていなかった。<br>市役所の方は<br>「結構前からやってるんですよ～」と教えてくれた。<br><br>というか。本人確認だけだったら、免許証で問題ないじゃないか。<br>なんで面接が必要なんだよ。<br>と、愚痴ってみたところ、一つ思い当たる事が。<br>私の免許証は、もの凄く可愛い。詐欺と言われるくらい可愛い。<br>自分で言っちゃってるよと、思われるだろうが、本当だ。<br>みんなに自慢してみせるくらい可愛い。<br>そして、その免許証と、実物を見比べ、詐欺だと言われるオチだ。<br>( ﾟωﾟ)ﾊｯ!<br>もしかして…。もしかして、本人じゃないと思われた？<br>今、偽装結婚と言うものも流行っている。そうかそうか。<br>って、それってめちゃくちゃ失礼じゃないか(#ﾟДﾟ)y-~~<br>私にも失礼だけど、彼にも失礼だよ！！<br>あれか、偽装結婚されそうな顔してるって言いたいの？<br>と、思って、彼の顔を見たら。<br>うん。されそう＿机＿┗┐(-c_,-。)y-~ ふぅ<br><br>その後、同じ市に、婚姻届を最近提出した友達に、<br>「いや～、面接って焦らなかった？」と聞いたら「は？」という答え。<br>3組聞いて、3組とも無し。<br>やっぱり、私達だけだったらしい。チッ。<br><br>とまぁ、一応無事に入籍しましたのご報告です。<br>やっと、パソコンが返ってきたので、また、ちょくちょくお邪魔します。<br>ここ最近、覗きに来てくださった方、ペタしてくださった方、<br>メールしてくださった方、本当にありがとうございます。<br>そして、申し訳ありませんでした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/chivayu/entry-10527761892.html</link>
<pubDate>Thu, 06 May 2010 22:11:41 +0900</pubDate>
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<title>結婚証人。今日から新居。</title>
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<![CDATA[ そんなこんなで、今日から新居での生活です。<br>バタバタしてても、ここまで来るんですねぇ。<br>バタバタしてたから、ここまで来られたんでしょうか。<br>とりあえず、パソコン中毒の二人。<br>ネットがないと生きていけないと言う事で、今日になりました。<br><br>そして、今日は婚姻届の証人になってもらう為、<br>母方の大叔父のところに行ってきた。と言っても、同じ市内なんだけど。<br>大叔父夫婦は、子供がいないため、私の母親をまるで子供のように可愛がってきた。<br>そして、その子供と言えば孫同然ということで、私も、もの凄く可愛がってもらっている。<br>普通、婚姻届の証人と言えば、仲人さん。<br>仲人を立てない人は、だいたいその方達の両親になると思う。<br>私達は、まぁ、上記のケースに当てはまるのだが、<br>私だけ無理を言って、大叔父にしてもらった。<br>ウチの父親は、弟の時に書けばいい。父親も大賛成をしてくれた。<br>この事は、本当に両親に感謝している。特に父親。<br>本当は父親は書きたかっただろう。でも、私の我が儘を聞いてくれた。<br><br>と、いつも通り若干話がそれたところで、元に戻す。<br>大叔父の家に着き、チャイムも鳴らさず「こんにちはー」と、玄関を開ける。<br>そう。先日の話の「私の危機感が足りない」と言うのは、<br>この、私の育った環境がそうさせている。と、思う。と言う言い訳。<br>部屋に入ると、大叔父は印鑑を押す練習をしていた。<br>大叔父は今年80歳になった。祖母の弟なのだが、もの凄く元気。<br>ボランティアをしたり、ゴルフをしたり、まぁ、元気。そしてせっかち。<br>電話は用件だけ伝え「わかった」と言う瞬間には、電話が切れている。そんな大叔父。<br>早速書いてくれて、練習通り、押印。<br>大叔母も嬉しそうだった。涙ぐんでいた。大叔母は、先日癌の手術をしたばかりだ。<br>「さとゆうちゃん、ありがとう」と言われ、なんか照れる。<br>そして、若干もらい泣き。「やだなぁ。もう」なんて言いながら、笑いに変える。<br>私は私が大好きな大叔父夫妻に、書いてもらっただけなのに、<br>大叔父は押印の練習までしてくれ、大叔母にはお礼を言われた。<br>結婚式も必ず来てくれるようにお願いした。<br>そして、いつものお菓子責め。お茶責め。やれ「これ食べろ、これ飲め」と大騒ぎ。<br>大騒ぎついでに、彼にクロスとか言うブランドの金のボールペンまでいただいた。<br>ありがたい。でも、ありがたすぎて、このボールペンで字書けない。<br><br>とりあえず、実家に帰り（もう実家かぁ）、衣服などの荷物を取りに行った。<br>そのついでに、ご飯も食べてきた。まだ、あまり食料ないからね。<br>ご飯を食べ終わると、父親が帰ってきた。<br>私達は、ちょっと買い足さなくてはいけない物があったので、<br>電気屋に行く。21時閉店。そして、そのままこっちに帰る事になっていたので、<br>ちょうど、父と入れ替わりに出る感じになった。<br>「じゃぁ、行くわ」というと「え？もう行っちゃうの？」と父親。<br>「電気屋行かないといけないし、もう行くよ」と言ったら、また涙ぐんでしまった。<br>と、ここで私も涙ぐめばいい話だった。だったが、<br>工工工エエエｴｴｴェェェｪｪｪ(ﾟ益ﾟ；) ｪｪｪェェェｴｴｴエエエ工工工<br>こんな感じ。あまり自覚がないせいなのか、どうなのか、<br>同じ市内に住んでるんだし、っていうか、明日また、一回帰るし。<br>と、そんな事を言って車に乗り込んだら、見送りに外まで出てきてしまった<br>う～ん。ごめん。お父さん。こんな娘で。<br>彼はちょうどトイレに行っていて、席を外していたので、涙ぐんだところは見ていない。<br>「なんか今日、お父さん、外まで来てくれたね」と、車の中で言うので、<br>事の一部始終を話すと、<br>「もし、俺に娘が出来て、お前と同じ反応だったら、ちょっと淋しい」と言われた。<br>お父さん。本当にごめん。<br><br>そして今、ネットの設定をし、こうやってブログを書いているわけです。<br>新居初日だというのに、別に何にも変わらず、いつも通り彼は爆睡中。<br>なんか、ちょっとロマンチックな話でもあるかと思いきや、全くなし。<br>うん。もう生活ですね。<br>さてさて。明日、ちゃんと起きられるかな。<br>すっごいうるさい目覚まし時計を買ったので、多分大丈夫。<br>大丈夫だけど、心配なので、もう寝ます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/chivayu/entry-10517982211.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Apr 2010 23:16:53 +0900</pubDate>
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<title>怒濤の。最終話。</title>
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<![CDATA[ 長々と続いた「怒濤。」シリーズ。<br>やっと終わりです。ここまで引っ張ることもなかったな。<br>もっと、簡潔に書けたらいいなぁと、ちょっと反省。<br>でも、まぁ、これが私なので許してくださいな。<br><br>そんなこんなで、最終話。<br><br>19日…大家さん、近所の方に、ご挨拶。<br><br>花見の酒の席で、頭の片隅には一応「明日は挨拶回り」とあったのだが、<br>ブログにも書いたとおり、テキーラで遊び、盛大にすっころんだ私。<br>お昼ぐらいからご挨拶に伺う予定だったのだが、体が…痛い…。<br>と言ってもあちらの予定もあるので、ここは頑張りどころと、痛い体を引きずり行ってきました。<br>基本、二日酔いはないので、そこら辺は問題ありません。酒臭いかもしれないけど。<br>手土産を用意し、よそ行きのスカートを履き、まずは大家さんから。<br>新居のすぐ近く。綺麗な日本家屋。チューリップが咲いていて、これまた綺麗。<br>ぴんぽーん。…。ぴんぽーん。…。あれ、約束の時間なんだけど…。<br>「ごめんくださ～い」と声をかける。が、反応無し。<br>日にちを間違えたのか、時間を間違えたのかと焦りまくる私達。<br>あたふたしてる後ろから「どなた？」と声をかけられ、「ひゃっ！！」と驚く私達。失礼すぎる。<br>若い夫婦が越してくると聞いていたので、時間通りに来るわけないと思っていたとの事。<br>イヤ、あの、若くないです。時間は守るタイプです。<br>話を伺うと、ここら辺のアパートなどは、この大家さんの持ち物で、<br>最近の人は、挨拶にも来ない。来たとしても、時間なんか守らないのよ。<br>と、ちょっとご立腹の様子。「今時のコにしては珍しいのねぇ」と褒められた。<br>今時ではないですが、褒められたので、かなりルンルン。<br>ここら辺は、古い町と、新しくできた住宅地が混在している。<br>私の自宅は、この新しい方。新居は古い方。<br>母親は、この古い町の生まれなので「そこら辺はしっかりしときなさい」と念を押されていた。<br>ありがとう。マミィ。褒められたよ。私。<br>と、ルンルン気分のまま、同じ敷地内の方々にご挨拶に行く事にした。<br>平屋が4軒並んでいる内の、一つが新居なので、3軒だ。<br>そのうち2件は、すぐにご挨拶が出来た。皆さん、本当にいい方ばかりだ。<br>が、1軒だけ、いらっしゃらない。<br>う～ん。どうするか。とりあえず、新居に戻って、色々片付けつつダラダラ。<br>皆様に見てもらうための、写メを撮ったりしてみた。彼は寝室で布団を引き、ダラダラ。<br>そんな事をしていると、家のうるさいチャイムが鳴った。<br>あまり防犯意識がない私。チェーンも何もない、鍵が一つだけの家。<br>彼が「ちょ、俺が」と言ったときには、もう、玄関開けてた。<br>「○○新聞の者ですが」「あ。どうもです」<br>「新聞って、何取るか決めてます？」<br>「イヤ、あの、まだ越すのもちょっと先ですし…」<br>「ですよねぇ」<br>「はい。はっきりすればお答え出来ると思うんですけど」<br>「あ～。申し訳ないです。お忙しいですよね」「こちらこそ、申し訳ないです」<br>新聞屋さんか～。大変だなぁ。前一人暮らししてたとき、超強引だったなぁ。<br>あの時は、チェーンつけてたけど、閉められないように足をドアに挟まれたっけ。<br>それにしても、この人話し方優しいなぁ。<br>っつーか、私と彼の共通の友達に、超そっくり。笑っちゃうくらい似てる。<br>どっちにしろ、新聞は取るから、ここで決めちゃおうかなぁ。<br>なんて事を考えながら話していると。<br>「いえ、あの、隣の家の者なんですけどね」<br>「はいいいいい？」<br>さっき、挨拶に行けなかった家の方だった。<br>「何となく、誰かが越してきてるのはわかったんですけど、いつも、いらっしゃらなくて」<br>「ちょ、ちょっと待ってください！」と手土産をダッシュ（するほど広くないけど）で取りに行く。<br>で、寝室でダラダラしている彼をとっつかまえ、<br>「今、ご挨拶に伺おうとしていたんです。初めまして。○○と申します」<br>と、自宅で挨拶。わけわからん。<br>勧誘抜きでお話しさせていただいたら、これまた優しい方。<br>格闘技をしつつ、新聞屋さんで働いているらしい。<br>それに、前述したとおり、友達そっくり。じゃぁ、もう、ここで。<br>「ホントにいいんですか？」と聞かれる。こちらこそです。<br>いろんな時間にバタバタ引っ越ししてて、ご迷惑をかけていたはず。<br>早速契約。<br>後日、その方は「これは内緒で」と、抱えきれないほどサービスを持ってきてくれた。<br>あぁ。もう、ホント優しい。<br><br>と、楽しく隣の方とお話をして、契約も終わり「サービスたっぷりしますね」と帰られた後、<br>彼にこっぴどく怒られた。<br>「もうちょっと、防犯意識を持ちなさい！！！！」<br>「…はーい」<br>「あの人がもし、犯罪者だったらどうするの？」<br>「…はーい」<br>「今回は、いい人で良かったけど、ちょっと考えなよ」<br>「俺が、って言わなかった？言ったよね？」<br>確かにその通り。もう、ぐうの音も出ません。<br>ごめんなさい。でも、ちょっとこれだけ言わせて。<br>「…。あの人○○に似てたよね」と、おそるおそる彼に聞いてみた。<br>しばしの沈黙の後、大爆笑。「似てる似てる！誰かに似てると思ってたんだよ！」<br>「超似てるよね！話し方とかもう、そっくりすぎる」<br>と、盛り上がったので、彼は怒りを忘れたらしい。よかった。<br><br>そんな感じで、新居の挨拶回りも終了。<br>後は、食べ物とかそんな感じ。そして、本人達で引っ越し終了。<br>ベッドとテレビは5月にならないと無理らしい。<br>ただ、ネットの開通が25日なので、ネットだけは確保します。<br><br>今、ふとカレンダー見たら、とうとう入籍まで1週間切りました。<br>式が終わるまで、結婚準備のカテゴリでいこうかなと。<br>明日、母親と、また布を買い漁ってきます。<br>楽しみ～。<br>
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<link>https://ameblo.jp/chivayu/entry-10516312344.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Apr 2010 01:57:01 +0900</pubDate>
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<title>怒濤の。2話目。</title>
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<![CDATA[ 一応、結婚準備的な物は「準備」のカテゴリに入れてみました。<br>というか、みなさん、綺麗にまとめていらっしゃるし、<br>「ここで色々見られます」みたいな事が書いてあって、リンクに飛べるのですが、<br>いかんせん、ブログ初心者なもので。もう少し勉強してきます。<br><br>そんなこんなで、昨日の続き。いきます。<br><br>18日…行きつけのお店の花見。<br><br>このお店は、彼と知り合った場所であり、私にとって「ただいま～」と言えるくらい、<br>大事なバーだ。もう、4年もここに通っている。<br>ありがたいことに、ここで出会った人と結婚となると、お店に足向けて寝られない。<br>と言っても、友達の店。以前、彼が店を始める前、よく呑みに行っていた。<br>必ず潰れるので、いつも介抱してあげていた。よし。チャラと言うことにしよう。<br>この異常気象のおかげで、ギリギリ花はもってくれた。よかった。花のない花見じゃなくて。<br>彼は午前中仕事に出ていたので、午後から参加。<br>彼を迎えに行く途中、「グローブを持ってこい」との指令が入り、彼を車に乗せ、<br>彼の家まで、グローブを取りに帰ることにした。「ちょっとかかるよ～」と言われ、<br>「はいよ～」と待つ。ふぅ。今から家に車を置き、公園まで歩き、花見か。<br>去年の彼は寝ゲロしてたなぁ。まぁ、それがあったから、今こうなっているのか。<br>なんて、ちょっとしおらしい事を考えつつ、煙草に手を伸ばした瞬間、<br>バックミラーに人影が。まだ人だと認識出来る位なのだが、なんかちょっとこれは…。<br>予感的中。彼のお父様でした。あわあわと、急いでご挨拶。煙草吸わないで良かった。<br>「ご無沙汰しております」と、頭を下げた瞬間気がついた。<br>基本、この店の花見はバーベキューと酒。なので服が必ず汚れる。<br>そんな私の格好は、和柄のカーゴパンツに、和柄のTシャツ。まだ寒かったので、<br>弟のお下がりの汚いパーカーを着ていた。スニーカーも和柄だ。<br>「イヤ、これは、あの、花見ででして、あの、こんな格好で申し訳ありません！」<br>と、フォローに入るが、もう、仕方ない。ぶっちゃけ、普段着はこんな感じなのだ。<br>以前お会いしたときのスカートなんか、あれ以来はいていない。もう、開き直ろう。<br>お父様は、散歩がてら写真を撮りに行かれていたとの事。<br>「家が片付きましたら、是非いらしてください」と言うと、優しそうに笑ってくださった。<br>入れ替わりで彼が来る。車に乗り込み、少し走って私は発狂。<br>「ああああ。もうどうしよう。やばい。こんな格好だよ。もう。なんで早く出てこないのさ！<br>やばかった。煙草まで吸っちゃうところだった。危ない危ないって、もううわー」<br>ってな感じ。彼は大爆笑していた。ちくしょう。<br>そんな状態のまま、公園まで歩いて行くと、もうとっくに始まっていた。<br>ちょっと落ち着き「今日、寝ゲロしたらマジでビンタ」と、釘を刺す。<br>去年は、多大なるご迷惑をみんなにかけた。大きいので、運ぶのも一苦労。<br>そんな彼を、去年は横目で見ていただけだが、今年はそうはいかない。<br>まだ、「妻」ではないが、恐妻ぶり発揮。「はい」と彼。よしよし。<br>この花見、始めたときは数人だったが、今や大所帯。生まれた子供も沢山。<br>そんな子供達に囲まれ、おばちゃん天にも昇るような気持ち。<br>「○○ちゃんや～。おばちゃんにだっこさせて」「○○君大きくなったねぇ」と、<br>近所のおばあちゃんのように、一人一人とご挨拶。あ～。真面目に可愛い。<br>幸い、嫌われてはいないようで、みんなニコニコでだっこさせてくれる。<br>「はい、どーじょ」と言われれば「ありがとう。よくできたねぇ」と、<br>ゴミだろうが、草だろうが、花だろうが、いただきます。何この天使達。<br>と、その中の一人、店の店長兼友達のお子様にお会いする。可愛い女の子。<br>奥さんとも仲が良く、早速だっこしてお話しして。<br>彼女には友達を通して「披露宴の時、花束を持ってきてくれる役」をお願いしていた。<br>男の子は決まっていて、快諾してもらっていたのだが、女の子はなかなか決まらない。<br>そこで、初めて彼がだっこした赤ちゃんである、この子にお願いしていたのだ。<br>友達に「いいよ～。是非って言ってたよ」と返事をもらっていたので、お礼を言った。<br>が、何か話がかみ合わない。よくよく聞いてみると、「結婚式に出てね」しか伝えてなかった。<br>奥様、友達を呼びつけ「ちょっと！なんで話してくれてないの！」とお怒りモード。<br>そして私も、頼む側でいながら「ちゃんと伝えてって言ったでしょうが」とお怒りモード。<br>そこから、奥さんの怒りは色々飛び火し始めた。うん。お前が悪い。<br>ひたすら謝る友達をおいて、奥さんは「嬉しい！ありがとう」と言ってくれた。<br>やっぱり、直接伝えなきゃダメだ。と、奥さんと二人で結論を出した。<br>そして、なんでかわからないけど「結婚する」と言うことを知らなかった人達に、<br>挨拶回りをさせられる。私はまぁ、いい。みんな知り合いだから。<br>彼は黙々呑むタイプだったので、あまりみんなと会話をしたことがなかった。<br>こっちから、あっちから声がかかりまくり「どうもです」と挨拶。<br>「ええええええええ？」「マジで？」「うそ」との声が聞こえてくる。<br>あれかな。みんな私に惚れてたのかな。とか思っていると、<br>「意外すぎてびっくり」だけだったようだ。せつない。<br>そんなこんなで、彼はキャッチボール。私は呑み担当。いつも通り。<br>気がつくと、トランプの前に座らされていた。<br>ここでのトランプは、まさに命をかけた勝負。負けたらテキーラが待っている。<br>彼に寝ゲロをするなと言った手前、私が寝ゲロをするわけにはいかない。<br>負けません。蚤のハートは負けません！と頑張っていたが、<br>隣のコが潰れてしまい、隣の負けは連帯責任ということで、私にまわってきた。<br>呑む。呑む。呑む。呑むと走りたくなってしまう私。<br>走ってみた。が、三十路越えの体は、走るのを拒んだらしい。<br>盛大にすっころんでみた。みんな大爆笑。イヤ、誰か心配しようよ。と思いつつ、<br>私も何故か大爆笑。ちなみに、今でもころんだときの擦り傷が。さりげなく痛い。<br>こんな傷、いつぶり？小学生ぶりじゃないか？<br>みんなに祝福され、楽しいお酒も呑めて、子供達も一緒に遊んでくれて、<br>幸せすぎて罰が当たるなぁと、しみじみ。<br>日も暮れてきたので、みんなでお片付け。ゴミの持ち帰り当番は、一番家が近い私。<br>これも、毎年のこと。みんなで分担するけど、ちょっと多めに持ち帰るのだ。<br>去年までは一人でえっちらおっちら運んでいたけど、今年は二人で持ち帰り。<br>彼も寝ゲロをせず、なおかつ、かなりいい感じで酔っ払い。<br>みんなに挨拶して、楽しく帰ってきました。<br><br>とか、そんなことを書いていたら「挨拶回りでてんてこ舞い」が書けない。<br>っていうか、これ、結婚準備じゃない。まぁ、いいか。<br>明日に回そう。おやすみなさい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/chivayu/entry-10515503429.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Apr 2010 02:07:30 +0900</pubDate>
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<title>怒濤の。1話目。</title>
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<![CDATA[ 昨日の写真、喜んでいただいたみたいで、良かったです(ﾉ´∀｀*)<br>もう少し綺麗になったら、全体を撮りたいなぁと思ってます。<br><br>そんなこんなで、怒濤の3日間。<br>テーマを追加すればいいのか、結婚話だけでまとめたらいいのか、<br>わからなくなってしまい、とりあえず「今日」のカテゴリで。<br><br>17日…大型家具搬送。<br><br>昨日upした、アジアン雑貨店からのテレビ台、机。<br>無印のビーズソファー、掛け布団。その他小物。<br>ニトリの押し入れボックス、ラック、ウッドテーブル、付随する椅子。<br>そんなのが17日15時から、がーーっと搬入される。<br>それに、ガスの人も来る。かなりいっぱいいっぱい。<br>元はと言えば「めんどくさいから1日で終わらせようよ」とか言った私が悪いのだが、<br>あまりの多さに、若干ひるむ。ぶっちゃけ、こっちの方が、かなり面倒くさい。<br>しかし、ここは頑張りどころ。「女は度胸と愛嬌」と祖母が言っていた。<br>まずは、ガスの人。逞しいお兄さんと、優しそうなおじさま。<br>とりあえず、外は異常なしとのこと。しかし、また私はやらかしていた。<br>ガスコンロにホースを取り付けるのを、すっかり忘れていたのだ。<br>じゃないと、火が付くかどうか点検出来ないじゃん！<br>ガスホースはあったので、取り付けようとしていると、<br>優しそうなおじさまが「やってあげるよ」と天の声。<br>「申し訳ないです」とお願いし、中の点検も無事終了。<br>その火をみて「よーし、綺麗な火だ。ホラ。綺麗だよ」と言っていたのが、とても印象的。<br>この仕事が大好きなんだなぁと、ほんわかしてしまった。<br>ほんわか最中に、アジアン雑貨の店員さんから電話。<br>以前書いた通り、店員さんが、わざわざ持ってきてくださるのだ。<br>本当は、お茶の一つでも用意するのが当たり前だろう。<br>しかしまだ、自分たちの湯飲みしかない上に、お茶の葉がない。<br>使えないにも程がある。仕方がないので、謝ることにした。<br>家はとても分かり辛いところにある。私も、やっと最近道を覚えてきたばかりだ。<br>もちろん、家がわからないともう一回着信。一生懸命伝えたら、無事到着してくれた。<br>本当にありがたい。それも、店員さんとご主人もご一緒だった。<br>あ～。本当にお茶すら出せない自分たちが、情けない。<br>窓から、無事搬入。<br>笑顔で去っていく店員さん達を、車までお見送りさせてもらった。<br>「イヤ、ここまでしていただかなくても」「いえいえ、本当に助かりました」<br>などと、ここでまた人の温かさに触れ、幸せ一杯。ありがたいです。<br>時計を見ると15時半。<br>「なんか、さくさく進むねぇ」「だねぇ」なんて、可愛らしいことを言ってみた。<br>よく考えれば、ウチラがさくさく進むことなんて、ほとんど無い。<br>進んだのは結婚話だけだ。それにも紆余曲折があり…なんて事はどうでもいいのだが、<br>最後の「無印、ニトリ」家具が、待てど暮らせも来ない。<br>16時～18時の時間指定はした。だが、18時近くなっても、全く連絡がない。<br>新居には、テレビもなければ、ネットもまだ開通してない。<br>本も持ってきてないし、やることと言えば、携帯でピコピコ遊ぶことくらいしかない。<br>そろそろ籍を入れる二人だって言うのに、ラブラブムードも何もない。<br>ラブラブなんて、もう、とっくの昔に終わってしまっている気がする。<br>だから、結婚出来るのかなぁなんて思いつつ、ピコピコしていた。<br>…。来ない。家が分かりづらいのはわかる。けど、確認の電話とか必要じゃないですか。<br>一応、伝票には「時間内に届かないかもよ～」的な事は書いてあるけど、<br>待ちくたびれた。18時半も過ぎようとしている。3時間暇人は辛い。充電も切れる。<br>そんなわけで、運送会社に電話をしてみることにした。<br>「…と、言うわけで、まだ来ないんですけど、調べていただけますか？」<br>「あ。そこでしたら、もう着いているはずです」<br>「イヤ、まだ来ていないんですよ」<br>「着いてるはずですけど」<br>またか？また私は沸点に達しなければいけないのか。<br>「着いているはずって、現にここにいる私達が来てないって言ってるんですよ。<br>なので、調べてくださいって話をしているんです。<br>ちなみに、まだ、1回も外に出ていないので、誰もいないうちに来たって事はないです」<br>女は愛嬌プラス、蚤のハートなので、80度くらいに抑えて説明してみた。<br>調べてくれた。ドライバーさんは道に迷っていたらしい。<br>うん。いいんだ。道に迷いやすいから。大変だと思う。でも、このオペレーターは許さん。<br>と思っても、思うだけで、だんだん凹むのが蚤のハート。<br>ドライバーさんは、もの凄く丁寧に謝ってくれた。この住所が悪いんだ。<br>と、訳のわからないあたりかたをして、無事に全ての荷物搬入。<br>そこから、黙々と組み立て作業に入り、気がついたら22時を過ぎていた。<br>明日は、花見だ。帰って寝よう。<br>掛け布団はあるけれど、ベッドの搬入がまだ先なので、敷き布団がない。<br>なので、各自宅に帰って寝るしかない。<br>明日はがっつり呑んでやる。と思いつつ、寝た。<br><br>と、ここまで書いていたら、思ったより長くなったので、また明日。<br><br>次回「さとゆう、花見で暴走。挨拶回りでてんてこ舞い」<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chivayu/entry-10514660223.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 01:57:42 +0900</pubDate>
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<title>ちょっとだけ（画像有り）。</title>
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<![CDATA[ 17日、大型家具搬送。そして18日、花見。19日挨拶回り。<br>全て終了。つかれた～。<br>でも、花見でがっつり呑んで、アルコール消毒ばっちりしてきました。<br>そのおかげか、風邪は引いてません。<br><br>とりあえず、皆さんに確認していただこうと、写真なんぞをあげてみます。<br>いつも、文字ダラダラ書いているので、ちょっと淋しいかなと思いまして。<br>でも、また、文字書いちゃうかもよ～。色々あったもので(´∀｀)ゞ<br>まずは玄関から。<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100421/00/chivayu/4b/91/j/o0240032010505056291.jpg"><img width="220" height="293" border="0" alt="そんなこんなで。-こんにちは。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100421/00/chivayu/4b/91/j/t02200293_0240032010505056291.jpg"></a></div><br><br>これが、玄関入ってすぐ。ぼけてますね。申し訳ないです。<br>私の大好きな、蛙。あ。横から取っておけば良かった。<br>お祈りしている蛙です。一応、短いお香だったら持てます。<br>ここに、寝そべりガネーシャの像を置こうかなぁって思ってます。<br><br>次は、居間。例のアジアン雑貨で買った、お気に入りの2品です。<br>見えるかな？<br>これ2個で、5万円くらい。本当に安く買えた。値切って良かった。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100421/00/chivayu/1b/76/j/o0480085410505056292.jpg"><img border="0" alt="そんなこんなで。-ででーん。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100421/00/chivayu/1b/76/j/t02200391_0480085410505056292.jpg"></a><br><br><br>いかかでしょうか。<br>って、まだ、本当にここら辺しか片付いていない。<br>机の上がガラスの為、下が見えてしまうので、蓮のピンクのライトを置き、<br>リモコンがなど、細々した物がおけるよう、同じお店で買った雑貨を置いてみました。<br>さっきの、蛙の置物が置いてある籐で出来た、可愛い物です。<br>ここにテレビがどどーんと入る予定なのですが、テレビはGWあたりだそうです。<br>ラグも、アジアン雑貨で買った物。このソファーがもらい物で、<br>今は、これまたアジアンな布をかけておいてあります。<br>ちなみに、ティッシュケースももらい物。<br>この、ソファーの後ろに、ダーツが置かれる予定。<br>そして、この写真の右斜め上あたりに、寝室に繋がるドアがあります。<br>右側が、カウンターで、キッチンになります。<br>ここのカーテン、寝室のカーテン、サイドテーブル、全てアジアンにしたのだが、<br>あちらの御両親がなんて言うか、今から、蚤のハートが壊れそうに緊張してます。<br>買うとき、一切そんなことを考えなかった私を、ちょっと落ち着かせたい今日この頃。<br>でも、喜んでもらえると思う。というか、思いたい。<br><br>本当はもうちょっと皆様に見ていただきたいのですが、<br>今のところ、ここまでが限界…。<br>
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<link>https://ameblo.jp/chivayu/entry-10513780894.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Apr 2010 00:39:00 +0900</pubDate>
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<title>バタバタ。</title>
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<![CDATA[ 本当に、着々と人が住める気配になってきた新居です。<br><br>新年度、忙しいって言えば忙しいが、だいたい決算も終わり、やや落ち着きムード。<br>お局は、午後半休を取って、家で待機。ありがたい職場です。<br>そして、大人しく彼を待つ。<br>本当は、鍵を取りに行ってから、帰ろうと思っていたのだが、<br>まだ出来ていないとのこと。う～ん。仕方ない。<br>今日は、人からソファーをもらえる予定になっているので、<br>私一人じゃ役に立たない。まさに一家総出。<br>父、母、彼、私。この4人で勝負だ。<br>鍵がないと、新居に入れないのだが、上記のため我慢。<br>更に、無印で頼んでおいた小物が、夕方入荷するらしい。それも取りに行かなくては。<br>16時に全員がフリーになるので、それまで待機状態になった。<br>分担は、<br>「彼、父親チーム…ソファーを取りに行き、車に乗せ、新居に向かう」<br>「私、母親チーム…鍵を取りに行き、細々した物を車に乗せ、新居に向かう」<br>「彼、私チーム…その後を色々やる」<br>ばっちりだ。うん。かなり適当だ。<br><br>そんなこんなで、彼を駅まで迎えに行き、ちょっとまったり。<br>色々と、配置やら何やらを話し合いつつ、待機。<br>が、16時になっても、両親が帰ってこない。父親は仕事が伸びているんだろう。<br>だが、母は？一応、携帯に電話すると、井戸端会議に夢中になっていて、<br>16時になったのに気がつかなかったらしい。慌てて帰ってきた。先行きが不安です。<br>母親が帰ってきたので、もう出来ているだろうと鍵を取りに行くことにした。<br>一応、電話で確認したら「今できました」との事。じゃぁ、行ってきます。<br><br>その際、先日から若干問題になっていた、住所の確認をした。<br>契約書、電力会社、ガス会社、水道会社、すべてバラバラの住所で登録されていたのだ。<br>似たような住所ではあるけれど、ちょっとづつ違う。<br>なので、先日「これ、どうしたらいいですか？」と確認をお願いしていた。<br>基本、契約書の住所で配送をお願いしていたのだが、一応届いていた。<br>ただ、住民票となるときちんとした住所の方がいいよなぁと思い、伝えておいたのだが。<br>言われた住所は契約書ではない住所だった。<br>でも、いいよね！届いてたから！と、自分を慰めつつ、<br>明日の配送大丈夫かなぁという、不安も一杯で新居に向かう。<br>もの凄く、アットホームでいい不動産屋さんなのだが、たまに心配になるときがある。<br>鍵のこととかも。でも、いいんだ。人とは義理人情。縁だ。<br><br>車の中で、母親がトイレに行きたいと言いだした。あ。トイレットペーパーがない。<br>まだ、父親は帰ってきていないだろうと思い、電話をして持ってきてもらう事にした。<br>が。<br>もう、ソファーを持って、新居の近くにいるとのこと。やばい。急がないと。<br>ギリギリ間に合い、鍵を開けた。<br>ソファーの前にラグ！！！ラグを引かせて！！<br>ラグを引き、ソファーを置く。おお。なんかもう住めそうな気配。<br>父親は、初めて来た新居を楽しそうに探検していた。<br>冷蔵庫の開け方がわからないと、真剣に悩んでいた。イヤ、家のと大して変わらないから。<br>そんな突っ込みを入れる時間も勿体ないくらい、<br>時間はあっという間に過ぎる。着々と荷物を運ぶ。<br>そして、父親は、トイレに行きたくてたまらない母親の運転で、また、仕事に戻っていった。<br>よく考えてみると、家具やらなにやらは買ったが、トイレットペーパーなど、<br>生活必需品が全くない。それも買い出しに行かないと。<br>…。買ったはずのカーテンがない…。<br>慌てて、お店に電話をかけるが、間違いなく入れたとのこと。<br>う～ん。と悩んでいると、母親から電話が入って「この、緑の布何？」<br>あった。カーテンだ。謝りの電話をかけ、無事に買い出し。<br>色々、ハンガーやらなにやらかにやら、ホームセンターで買い物していると、<br>電動ドライバーで足が止まる彼。イヤ、いらないから。<br>他にも、絶対普段使わないだろうという物で足を止める。<br>以前男友達に「ホームセンターは、男のおもちゃ屋さんだ」と力説されたことを思い出した。<br>必要になったら買いに来ようねと、3歳児を宥める母親のように、買い物をしていく。<br>世の中のお母さんは本当に大変だ。<br>無印に着き、またちょっと小物を買って、レジに通しつつ伝票を渡す。<br>品物を持ってきてくれたのだが、それもレジに通された。<br>って、ちょっと待って。それ、もう払ってるから。と店員さんに伝える。<br>イヤ、もらってない。イヤ、もう払った。と、話していると、ワラワラと人が。<br>瞬間湯沸かし器の私が、沸点に達しようとした時、彼が無言で以前のレシートを出す。<br>よかった～。さっき渡しておいて。しかし、店員さんは納得しない。<br>スタッフルームに入っていき、色々話して「じゃぁ、わかりました」的な。<br>そんな感じで、会計が終わった。<br>最近、いい感じの店員さんばかりにあってたので、ちょっと凹む。万引きした気分だよ。<br>ちきしょう。まぁ、こんなところでもめてる時間もないので、とっとと帰ろう。<br>その代わり、ベット早く搬入してくださいよ。とちくりと言ってみた。<br>さっき、義理と人情とか言ってた割に、性格悪い。私。<br>とりあえず、また黙々作業。明日の「大型家具搬入まとめて来ちゃうよの日」の為だ。<br>頑張ろう。と、22時近くまで作業をし、まぁまぁ、形になってきました。<br><br>後もう少ししたら、皆様に見ていただけるような部屋にします。<br>ちょっとだけ、写真をupしようと考えているので、<br>もし、ご覧になって、ここをこうした方がいいよ～とかアドバイスもらえたら嬉しいです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/chivayu/entry-10510347908.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Apr 2010 23:42:02 +0900</pubDate>
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