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<title>あ～ン妄想夢日記</title>
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<description>殆ど毎晩、夢を見ます。解説付きで記録していこうと思います。エッチな妄想入っています。</description>
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<title>おしおき快感</title>
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<![CDATA[ 彼氏にフラレテ成績が下がったら、塾の先生に呼び出された。<br>塾は担任制で先生といっても大学院生の副担当。<br>怒られたら悲しくて、彼氏にふられたことを話した。“若い時は特に、身体が淋しいんだよ。どれくらいセックスしていないんだ”<br>“いっ一ヵ月です”<br>“先生が気持ち良くしてあげるから、勉強するんだよ”<br>よくわからなかったけど、机の上に寝かされ、ブラウスとブラジャーをはぎとられた。<br>“きれいだよ。ぷりっとしていて乳首もちっちゃくてぴんくだし。こんなおっぱいちゃんをフルなんて、バカな彼氏だな”<br>“あ、先生”<br>先生のやさしいことばと舌使いにうっとりし、オマンコも熱くなった。<br>パンティごしに熱くてかたいものをぐいぐい押しつけられた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/chizupyon/entry-10020170444.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Nov 2006 09:44:25 +0900</pubDate>
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<title>逆痴漢</title>
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<![CDATA[ 見るから、まじめそうな私。<br>痴漢をすると決めた日には、極力地味な格好で。<br>サラリーマン、みぃ～っけ。<br>隣に陣取り、ズボン越しに手の甲で電車の揺れに合わせてこする。<br>私の方、ちらちら見てる。私はまっすぐ前を向いたまま。<br>男が赤い顔してちらちらと見てくるが、無視。
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<link>https://ameblo.jp/chizupyon/entry-10020049437.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Nov 2006 23:11:46 +0900</pubDate>
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<title>エロダック</title>
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<![CDATA[ ファストフード店だと思って入ったバイト。<br>制服は、スケスケブラウスに股下1センチのひらひらスカートです。<br>研修兼ねて、カウンターに入りました。<br>さっそく、自分の前に小太りの20代後半の会社員風の男がならび注文です。<br>「生しぼりと生みるくプリン2個、まるかじりウインナー30分で」<br>さて、この後。<br>男の膝の上に向き合って座り、パンティごしに熱くてカタイモノを感じながら、おっぱいを責められます。<br>“やっぱり若い子の肌は違うよな～。ぷりつぷりだね～ぐふふ”<br>乳首に吸い付き、おっぱいをこねくりまわされて、だんだんと気持ちよくなってきました。<br>そのあと、びんびんのイチモツをおしぼりでふきフェラです。<br>いきそうなところで30分延長プラス肉まん（レンタル）追加、さいごは私のオマ●コをさすりながら右手でオナニーして、イッテしまっていました。<br>ちなみに肉まん（かぶりつき）は、舐めたり指を入れたり出来るコースです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/chizupyon/entry-10019795632.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Nov 2006 00:00:01 +0900</pubDate>
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<title>視姦犯されて4</title>
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<![CDATA[ “もぅ…許して…”<br>後ろからおっぱいを弄んでいたタカシが、手をずらしたかと思うと、いすからカーペットの敷き詰められた床に私をそっと移しました。<br>アシスタントもかぶりつき、更に鉛筆のオ●ンコ攻撃はエスカレートしていきます。<br>“マンスジをしっかりと描き込むように”<br>A先生が、アシスタントに指導しています。<br>“先生、パンティを見てください。びちょびちょです。”<br>“よし、タカシ。おまえの舌で拭いてやれ。…まだ、制服は脱がすな…パンティは…かたあしくびにひっかけておけ。”
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<link>https://ameblo.jp/chizupyon/entry-10019716124.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Nov 2006 00:00:01 +0900</pubDate>
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<title>視姦犯されて3</title>
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<![CDATA[ ああっ…。<br>あれほど嫌だったのに、乳首をきゅっとつままれたりコロコロされたら…お薬の副作用？いつも以上に感じちゃってるんです。<br>しかも、アシスタント達のねばついた視線がまとわりつきます。<br>その時です。<br>“あっ”<br>アシスタントのひとりが、パンティ越しにオ●ンコのスジをつつっと鉛筆の芯の反対側でなでてきました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/chizupyon/entry-10019683778.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Nov 2006 00:00:01 +0900</pubDate>
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<title>視姦犯されて2</title>
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<![CDATA[ “おまたせしました。”<br>30代半ばの、おしゃれな感じの男性…漫画家のA先生でした。<br>男性向きの漫画家の先生とか。知りませんでした。<br>今日は、アシスタントのデッサンの勉強のために、女子高生モデルをお願いしたいとの事でした。<br>隣の部屋に入ると、A先生よりももうちょっと若そうな男性が5人、スケッチブックを持ってスタンバイしています。<br>“じゃ、早速始めるか。<br>りりかくん、そこの椅子に座って、手を前に組んで…。”　<br>沈黙の中、さらさらと鉛筆を走らせる音が響きます。<br>“次は、おい、タカシ、ちょっと来て。”<br>“りりかくんの胸を後ろから掴んで。”<br>“きゃ、何するんですか。”<br>“成人漫画専門だから、男女の絡みのスケッチだよ。きいていないのか。まぁ、若くておっぱいの大きな現役女子高生が来たから、そんなところだとは思ったが…。”<br>“お金はいりません。かえります。”<br>…立ち上がろうとしても力が入りません。<br>“さっきのコーヒーには、軽いしびれ薬が入っていたのさ。ふふっ、時間がたてば自然に治るし、いつも以上に敏感になるというおまけつきだから。…タカシ、ブラウスのボタン外して、ブラジャーを上にあげて…乳首をきゅっとつまんで”“あっ”<br>しびれ薬のせいか、声もあまり出ません。<br>アシスタント達がぐっと近づいてきました。<br>ああ、私の恥ずかしい格好を…。<br>これから私、どうなるんでしょうか。
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<link>https://ameblo.jp/chizupyon/entry-10019665344.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 00:00:01 +0900</pubDate>
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<title>視姦犯されて1</title>
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<![CDATA[ 高１の時に経験したバイトの話です。　　　　　　　<br>女子高生の絵のモデルという事で、高額に釣られて引き受けました。<br>条件は制服着用のみ。<br>指定された場所は高級マンションです。<br>20代後半と思われる、地味な感じの女性に誘導され、中に入りました。<br>高級マンションにどきどきです。<br>広い応接室に通されました。<br>シングルベッドサイズのテーブル、ぐるっと囲むように設置された皮張りのソファ…。<br>ソファに腰掛けて待つように言われました。<br>プロの絵の先生にお会いするなんて初めてです。<br>でも…。<br>まさかこの後で、どきどきムラムラ濡れ濡れになるなんて、夢にも思っていなかったンです。<br>今でも、思い出すだけで、身体が熱くなります。<br>オナニーする時に思いだしたり。<br>名前は仮名ですが、実際のできごとだと思っていただいてかまいません。
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<link>https://ameblo.jp/chizupyon/entry-10019390961.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Nov 2006 00:00:01 +0900</pubDate>
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<title>淫乱オンナとハツモノクン5</title>
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<![CDATA[ “おねぇさんね、もう我慢できないの…。もう、おねぇさんびしょびしょよ…。研くんの舌でキレイにして。”<br>パンティを下ろして研くんの前でM字開脚してみました。<br>“わぁ～。おねぇさんのオ●ンコ、湯気がたっているよ。”<br>“研くんに舐めてほしいからよ。…あぁ～はっンン”<br>研くんが舐めはじめました。<br>あぁっ、腰が勝手に動きます。<br>“あぁ～っ、研くん上手よ～！”<br>さぁ、そろそろ童貞、いただいちゃおっかな～と。<br>研くんをソファに座らせて、研くんのをぱくっと含みます。<br>“あっおねぇさん気持ちいいよ。また、でちゃうよ。”<br>“まだダメよ！もっと気持ち良くなるからね”<br>ど、言いながらコンドームを着けて研くんにまたがりました。<br>にゅぷっと研くんのが入りました。<br>“あっ、おねぇさぁん”<br>研くんはすぐにイッテしまい、ちょっと欲求不満な私ですが、ま、久しぶりの童貞喰いでオ●ンコはマンプクみたい（笑）
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<link>https://ameblo.jp/chizupyon/entry-10019343522.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Nov 2006 00:00:01 +0900</pubDate>
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<title>淫乱オンナとハツモノクン4</title>
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<![CDATA[ “おねぇさん…ボクもう、我慢できないよ…。”<br>研クンがジーンズを下ろすと、トランクスから研クンのがはみだしました。<br>“わあっ！若いからびんびん、角度すごぅい！”<br>と、妙な関心をしてしまいました。<br>思わず手を伸ばして、サオの張りを味わうと同時に、<br>“あぅっ”<br>研くん、発射してしまったんです。<br>うなだれる研くん。<br>“大丈夫よ、若いんだから！ほぅら、見て”<br>ティッシュでふきとった直後の研くんのモノを、そっとおっぱいの間にはさみました。<br>“あ…おねぇさん…こんな気持ちいいの初めてだよ”<br>研くん早くもむくむくしてきました。<br>絶対、童貞を喰ってやる！<br>上目使いにパイズリを続けます。
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<link>https://ameblo.jp/chizupyon/entry-10019321563.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Nov 2006 00:00:01 +0900</pubDate>
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<title>淫乱オンナとハツモノクン3</title>
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<![CDATA[ 研くんとソファに並んで腰掛けます。<br>Tシャツのすそをたくしあげると、おっぱいがあらわになりました。<br>“触ってもいいわよ。”<br>研くんたらはっとして、汗ばんだ暖かい両手をぺたっとおっぱいに押しあててきました。<br>“おねぇさんのおっぱい、どう？”<br>“やわらかい…白くてほわほわでマシュマロみたいだ。”<br>“揉んでいいよ”<br>研くんは慣れない手つきではじめは恐る恐る、徐々に大胆になってきました。<br>“あン、だぁめ！もっとやさしくね。”　　　　　　<br>“乳首も弄ばないと、単調になるのよ。”<br>研くんの愛撫が上達したので、<br>“次は舐めてごらん。”<br>研くんは、夢中でしゃぶりついてきました。
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<link>https://ameblo.jp/chizupyon/entry-10019311031.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Nov 2006 00:00:01 +0900</pubDate>
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