<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>長男’ｓのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/cho-nan-s/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/cho-nan-s/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>コストを取ってくる</title>
<description>
<![CDATA[ 2jitaです。<br><br>バイヤーというのは、発注先と値決めの権限があります。企業戦士としては、自分の会社の利益に貢献するために、購入品のコストダウンを考え取引相手と折衝するわけです。戦略と戦術を考えながら業務遂行する、まさにバイヤーの醍醐味ですね。<br><br>最近、コストダウンを追いかけることが、果たして良い事ばかりではない、ということを考え始めました。<br>コストダウンは、相手先の利益を奪うわけで、相手先の経営に直結するので、やり過ぎると、彼等の経営が破綻する恐れがあります。入社当初は簡単に企業が傾くわけないと思っていましたが、それはあくまで潤沢な資金のある大手を捉えた時の考え方であり、一方、中小企業は簡単に風邪をひく実態があることを認識し始めました。<br><br>ものづくりにおいて、製造のスキームを支えているのは8、9割が中小企業であり、彼等なしでは、完成品メーカーは製品を作ることはできません。だからこそ、彼等の経営に敏感に反応し、適宜コストコントロールをする必要があります。<br><br>そうなった時に、コストを社内から取ってくる、という考え方が生まれるわけです。簡単に言うと、ターゲットコストよりも高いコストで買い物をすることに対して社内を説得する、と言う意味です。これは非常に難しく、背任行為と言われても仕方がないと思います。<br><br><br><br>長々と書きましたが、今の業務でこれを考える必要があり、上手いブレイクスルーが誕生せず、毎日もんもんとしてます。<br><br>と言う現象報告。中途半端な文章ですみません。また、何か思い付いたら更新します。<br>でわ！<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cho-nan-s/entry-11710378300.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Nov 2013 00:04:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>深まる秋、膨れる胃袋</title>
<description>
<![CDATA[ あれま、これ、ご無沙汰です。<br>2jitaですよー。久しぶりに覗いてみました。相棒も書いてなかったのね。2kamiくん、見てる？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br>さてさて、前回書いたブログの時期、ゴールデンウィークから、私の仕事環境は様変わりしまして、毎日忙しくしてます。電話とメールでほぼ半日使ってるんじゃないか、というくらい問い合わせが多いんですよ。クレーム？？違う、あくまで私を頼ってるのだ！とポジティブシンキングです。<br><br><br>気づけば2013年も2ヶ月余り。台風が来る度にぐっと秋も深まってきているなと、肌で感じますね。秋、秋、秋と言えば、何を差し置いてもまず食欲！！美味いものだ！！<br>そんなわけで、先週イカを食べに佐賀は呼子へ行ってきました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131017/20/cho-nan-s/b3/13/j/o0480036012719433462.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131017/20/cho-nan-s/b3/13/j/o0480036012719433462.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>まぁ、見てくれって。<br>これ、刺身だけ食べた後、頭とヒレが残るでしょ、それを、、、<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131017/20/cho-nan-s/80/6f/j/o0480036012719433438.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131017/20/cho-nan-s/80/6f/j/o0480036012719433438.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>こうなるわけです。<br><br>最高。美味すぎ。<br>2kamiくんに、是非、自費で沢山食べて頂きたい。自腹で噛みしめるイカの美味さは、噛めば噛むほど味が出るでしょう。<br><br>来週は上海。面白写真を沢山撮ってきますので、またアップします！<br><br>おそまつ！<br><br>2jita<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cho-nan-s/entry-11640973022.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Oct 2013 20:07:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>小説ベイジン</title>
<description>
<![CDATA[ 2jitaです。<br><br>さきほど、真山仁のベイジンを読み終えました。<br>物語の舞台は中国。<br>北京五輪開催と同時に世界最大の原発を運開させるために、中国政府、日本の技術者等々が交錯しながら、物語は進んでいきます。<br><br>Amazonの評価欄に、いくつか所感が書いてありますが、興味がある場合はそれを読まずに読破することをオススメします。<br><br>昨今、「中国」「原発」という言葉は、聞かない日がないというくらい聞き慣れた単語ですが、一方でデリケートに扱われている単語でもあります。小さな齟齬が大きな軋轢や問題に発展する、そんな両単語を上手く小説として咀嚼したな、というのが私の所感です。<br><br>久しぶりに長編小説を読んだので、読み切った心地よい満足感に浸りながら、おやすみなさい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cho-nan-s/entry-11530647108.html</link>
<pubDate>Tue, 14 May 2013 23:09:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>もう日が経ってるけど忘れちゃったよ2日目</title>
<description>
<![CDATA[ <p>2jitaです。</p><br><p>台湾編2日目！！からそれ以降～</p><br><p>六鹿だったけな？海岸沿いの町に行って、海産物食べて、そこの有名な寺院に連れてってもらい、色々案内してもらう中で友人からの「天照大神」発言に、何でそんなこと知ってるの？と思ったことは、忘れない。</p><p>そこから台中戻り、ド街中のディンタイフォンにて小龍包を食す。</p><p>高い！！！！！おごっちゃったけど。美味い、全部食べちゃったけど。笑</p><br><p>その日の夕方に、新幹線で台北へ移動、台北に住む友達と合流、シーリン観光夜市へ（台北で一番でかい夜市）。観光客いっぱい。日本語いっぱい！足つぼマッサージのおばちゃん、機嫌悪い、痛い。（次の日もみ返しで足痛かった。。。）</p><p>食った食った。マジで食った。久しぶりに美味い！と思えなくなるくら食った。</p><br><p>3日目！！</p><br><p>九分へ。千と千尋の神隠しの温泉町のモデルへ。</p><p>うん、観光客ばっかり。夕方以降に来るのが吉、でももっと人が多い気がする。スリにご注意！</p><p>そこからの黄金博物館。田中貴金属が採掘したという廃金鉱を見学。こっちの方が面白かったかもしれない。石見銀山みたいなイメージ。鉱脈には街ができるからね。</p><p>夜は引き続き台北に戻り、夜市！食いまくり！</p><br><p>4日目！！</p><br><p>帰るだけ！飛行機がフライトキャンセルになって、遅い便でかつ福岡着に振り替えられそうなのを、広島着に変更してくれーーー！！ってことで、まんまと広島に帰ってきました。ん～快適。</p><br><br><br><p>ということで、忘れそうな記憶を掘り起し、駆け足で流してみました。</p><p>ごめんちゃい！！</p><br><br><p>2jitaでした。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cho-nan-s/entry-11510740014.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Apr 2013 20:14:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>だいぶ経ちましたが</title>
<description>
<![CDATA[ <p>2jitaです。</p><br><p>遅くなりましたが台湾の話でも。</p><p>行程は台中1泊、台北2泊の3泊4日。</p><br><p>福岡発台湾桃園空港行きチャイナエアラインです。現地到着は夕方。飛行時間は2時間ほど。</p><p>福岡空港は金曜日だったのもあるんでしょうが、人が全然いませんでした。</p><p>国際線登場は2時間前と言われてますが、30分前でも問題ないんじゃないのか？という感じ。</p><p>それにしても、福岡空港は便利ですね。博多駅から地下鉄で2駅ですから。</p><br><p>さぁ出国！！</p><br><p>行きの飛行機、、、怖かったぁぁぁぁぁぁ。</p><p>強烈な台風がご近所にいたんですね。着陸5分前の揺れはトラウマになりましたね。</p><p>無事到着後、バスで高速鉄道桃園駅まで移動。台中までの移動はそう新幹線！</p><p>この時季の台湾は中秋節という期間。帰省して家族で過ごす期間みたいです。</p><p>というわけで、帰省ラッシュで新幹線内は混む混む。満員新幹線初めてでした。</p><p>新幹線走行技術も社内も日本のとほとんど変わらないので、乗り心地にストレスを感じませんでした。</p><p>ちなみに、料金がムチャクチャ安い。桃園～台中間は距離としては東京～小田原くらいだと思います。</p><p>東京～小田原が3,500円位に対して、桃園～台中間は1,300円くらいです。素晴らしい。</p><p>桃園駅から台中駅までは30分くらいです。</p><p>さて台中で、現地の友達が車で迎えにきてくれていて無事合流。</p><br><p>ここまで特に問題なく順調順調。</p><p>ちなみに、バス乗り場を訪ねたりチケット購入の際には、ちょびっと勉強した中国語を話してみましたが、あんまり通じなかったです。ムムそんなに甘くないよね。そんなわけで現在中国語を猛勉強しております。</p><br><p>さ、台湾といえばですよ、外せないのが夜市！！超楽しみにしてました。</p><p>今晩は突き抜けるぜ！！ということで、そのまま夜市へ。</p><p>目指すは台中最大の夜市「逢甲夜市」へ。</p><br><p>人人人人人。混んでますねー。</p><br><p>タピオカロイヤルミルクティーを片手に、唐揚げ、ハンバーガー、臭豆腐、チョコバナナ、ヘビのスープ、、、、あと何食べたっけ？というくらい、食べました。美味かったー。満足！！</p><p>この時点で時間は深夜0時前。</p><p>夜市をあとにし、ホテルへチェックイン。泊まったホテルは台中金典酒飯店。</p><p>このホテル凄く良いです。超おすすめ。日本語話せるスタッフもいます。</p><br><p>そしてそして、この後カラオケへ。笑</p><p>台湾ではカラオケはKTVと呼ばれてるんですね。</p><p>この日の為に、中国語で数曲歌えるようにしてたのだ。用意周到。</p><br><p>どどーーんと披露しました。歌が得意な2jitaは、日本的<span class="st"><span class="ft">周杰倫（台湾で超人気歌手）と言わました。</span></span></p><p><span class="st"><span class="ft">そんなこんなで3時。日本とは時差1時間なんで、日本だと4時なんですね。</span></span></p><p><span class="st"><span class="ft">さすがに眠い、という事で解散！</span></span></p><p><span class="st"><span class="ft">翌日は台中から車で1時間くらいの鹿港</span></span>へ行くって事で、海産物食べまくりか？！とワクワクしながら寝たのでした。</p><br><p>という事で駆け足に1日目をつづってみました。</p><p>2日目以降はまた今度。</p><br><p>おやすみなさい。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cho-nan-s/entry-11386372267.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Oct 2012 23:11:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ささ、久しぶりの海外であります</title>
<description>
<![CDATA[ <p>どうも2jitaです。</p><br><p>明日から3泊4日で台湾に行ってきます。</p><p>が、台風いるんですよね。</p><p>もし明日飛ばなかったら今回の旅行は諦めます。</p><p>というわけで、予約していたホテルはそのリスクを考えてキャンセルしました。</p><p>もし、行くことになったら3泊中2泊はまだ宿決めてません。</p><p>なんとかなるさ。</p><br><p>後日旅行記を書けたらいいな。</p><br><p>それではまた。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cho-nan-s/entry-11365657200.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Sep 2012 23:41:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大学受験予備校講師が保育士になるわけ</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>２kamiです。<br><br><br>TOEICやTOEFLの指導を通じて大学生や社会人とも関わり、大学受験指導も一般入試も推薦入試もちゃんとした予備校講師として指導する機会に恵まれている。今、中学生のためのカリキュラム作りや運営に関わらせてもらっているし、児童英語指導員の資格も、まぁ、とりあえずとってみた。<br><br>これに加えて保育士として一番小さな子たちに関わるべく、保育士試験一次は通過した。<br><br>そうすることで、早期英語教育に対する盲信に異議を唱えることができる人間になろうと。全部見てきた人間にしか言えないことを言えたらいいな、と。<br><br>「国際教育=英語教育」ではない。皮肉も交えて英語で表現するなら「未知のものを“strange”だと思わない子」、「未知のものを“interesting”だと思える子」をいかに育てるかが国際教育なんじゃないか、と思う。<br>そのために必要なのは英語ではない。いや、英語だけではない。中国語、韓国語、スペイン語、スワヒリ語、手話、点字、どれも大切だ。<br><br><br>自分たちの常識が通じない世界があること。<br><br>自分たちの価値観が全てではないこと。<br><br>そこで認めてもらえなくてもまだまだ色んな世界があること。<br><br><br>そういうことに気づけることが大切なんだと思う。<br>そして、そのことを考え抜く言葉の力を身に付けさせてあげることが必要なのだと思う。人は言葉で思考する。母国語の力のない子は考える力にハンディを抱えてしまう。そうならないようにすること。<br><br>そういう教育の場を作るためには全体が見えてないとダメだと思うのだ。今あるものを全否定するのは合理性を欠く。いかに今あるものに加えて、改良していけるかを考えるためには全体が見えていないとダメだと思うのだ。保育士資格取得はそういう流れの中にあると思っている。<br><br>その延長線上に障害を持った子供たちを普通の小学校と同じ、または併設の施設に通わせていくような未来があると思っている。あの子達も違うだけなのだから。そうした「違う」子たちを受けいられることこそが国際教育の本質に関わるはずだと思う。身近な「違い」を受け入れられないのに異文化を受け入れるなんてちゃんちゃらおかしいじゃないか。<br><br>親父がやりたかったことの続きでもある。これはセンチメンタルなとこだけど(笑)<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cho-nan-s/entry-11363296441.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Sep 2012 22:54:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>こういうアプローチ</title>
<description>
<![CDATA[ <br>2kamiです。<br><br><br><br><iframe width="460" height="300" src="https://www.youtube.com/embed/_jfv6hu5nmE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><br>こういうアプローチが勉強を面白くするのだと思ってます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cho-nan-s/entry-11355786854.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Sep 2012 00:24:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今、こそが</title>
<description>
<![CDATA[ 2kamiです。<br><br>思うがままに生き、挑戦してみること。<br>今の貴方がこれまでの人生においてもっとも経験をつんだ時なのであり、これからの人生においてもっとも若い時なのだから。<br><br>いいこというわ～<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120809/11/cho-nan-s/0f/70/j/o0480048012124712393.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120809/11/cho-nan-s/0f/70/j/o0480048012124712393.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cho-nan-s/entry-11323972444.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Aug 2012 11:27:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>節電にご協力お願いいたします、ってやつ</title>
<description>
<![CDATA[ <br> あ、Androidから2kamiです。<br><br> 節電。<br><br> ２０人近い人間がひと部屋に集まっている場合それぞれがばらばらに活動しているよりもはるかにエネルギー効率はいいのだから学校などひとが集まる場所で空調を渋るのはなんか違うと思ってしまう。「みんな節電しよう！」ではなく「節電だ！みんな集まろう」ってのが正しくないかしら。<br><br> 例えば「○○人以上いる場合には通常通りの電気を使ってもよい」とか、基準があったらどうだろう。そういう基準もなくただ節電に協力してください！って言うのは単に企業や学校法人が電気代をケチって利用者に負担を強いているだけな気がしてならないのです。<br><br> そういう「いいことしてる風で実は他の目論見がある」的動きだととられちゃう物事の実施方法は良くないんじゃなかろうかね～。<br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cho-nan-s/entry-11323371267.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Aug 2012 17:42:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
