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<title>chobaceさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>頭がおかしいと思われるから言わないこと</title>
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<![CDATA[ 彼はほぼ毎日苦しいと言う。今朝もそう言いながらスーツに着替えた。<br><br>彼との出会いは現世からではなく前世からだと密教の人に言われたことがある。前世にやり残したことがあると私の方から彼を追う形で現世に産まれた。<br><br>前世では私が相談者とあってそれから彼が後日私と出向き儀式を行う。<br><br>それは現世でもほぼ一緒。<br>私は周りの友達に幸せになってもらいたい。困っているとすぐに彼に相談して会いに行く。<br><br>私が友達のことを彼に話すと友達の後ろの人が私の彼に詳細を話にくることが多い。そこで真実を知ることもある。<br><br>嘘のような話が彼と出会ってから目の当たりにしてきた。<br>彼と出会って思うことは、全てに意味があるということだ。<br><br>何を思う、何を言う、どう行動する。<br><br>すべてに責任はかかる。自分に戻ってくる。<br>自分のしてきたこと棚に上げて不幸を愚痴るなんて、お門違いもいいところなわけだ。<br><br>『あたしは何も悪くない』『ちゃんとしてるのに！』という人ほど怪しいものだ。<br><br>私にもそんな時があって、最低最悪な人生を歩んでいた。<br>気付かせてくれたのはまさに彼だった。
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<link>https://ameblo.jp/chobace/entry-10315083511.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Aug 2009 09:09:06 +0900</pubDate>
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<title>霊感という不思議</title>
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<![CDATA[ 私は人生の岐路に彼と出会った。<br><br>彼は間違いなく私を助けてくれた。<br><br>今も彼はよく呼ばれる。<br>私には見えない人に。<br>たいがいは身内でこの子を助けてほしい。気付かせてほしい。などのお願いをされるらしい。<br><br>夏に海に行くと酷い生霊を憑けている女の子がいたりする。<br>すると彼は<br>『ちょっと行って来ていい？』と私に言っての彼女に近づく。<br>そして彼女のまわりをゆっくりと一周する。<br><br>嘘のような話しで信じてもらうことがとても難しいからあまり人には話さないのだが彼はこうしてたまに祓ったりする。<br><br>しかし、彼は身の守り方を知らない。<br>目に見えない人たちはどうにかして自分の思いを伝えようとする。<br><br>いわゆる霊障のことだ。<br><br>ほぼ毎日苦しそうにしている。本当にかわいそうだし、私には彼のそばにいることしかできない。<br>目に見えない人たちの思いの伝え方は主に痛みや苦しみだ。<br><br>私には何もしてあげることができない。私は感じることも見ることも聞くことも全くない。<br>彼を何とかしてあげたくて色々な人に会いに行った。<br>お寺に勤めている自称お不動様に仕える女性。<br>霊感はなくても大きなお寺でご住職をなさってる男性。諸々。<br><br>沢山の人に会ってきたけれど、寺の経営のための金集めって大変なんだなってわかったし、そうでない人は目当てはお金でなく地位や名誉だったりした。<br><br>私が会ってきた人はそんな人達ばかりで<br>彼のことを『低いものしか見えていない！！』と言われそして自分には千手観音が守護神だからどうのこうのと言われ<br>『あっそう』と思った。<br><br>要は本物ってなかなかいないし、そういう人たちが言う御神仏様というのは一体なんなんだと思う。<br><br>『霊視』の力はあると感じた。それは見てもいないのに状況を言い当てられたからだった。<br>しかしそれが自分がお仕えするお不動様だの千手観音だののお力だというのには『そうなの？』と思う。<br><br>それを言ったのは女性なのだが、水商売、風俗、ホスト遊び、不倫、バツ２、覚醒剤などあらゆる悪事に手を染めた結果、半狂乱で寺に駆け込んだと言っていた。それをいけしゃあしゃあと『神の与えた試練』という。<br><br>( -_-)いやいや。<br>おまえだろっつうの。<br>不倫して家庭を壊したことも神様がいちいち決めたことなら神様が何人いても忙しくてさばけないと思う。<br>しかも４人の子供をもち１人は自殺未遂もしている。<br>そこにまず目を向けようよ(;_;)<br>それよりも修行だと。<br>みんなで修行して幸せになるんだって。<br>子供達はいいんだって。<br><br>それってどうなの。<br><br>そこに頼る人たちもどうなの。<br><br>結果彼を飛躍的に助けてくれる人は居なかった。<br><br>それは現世での彼の役割にもどうやら関係しているらしい。
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<link>https://ameblo.jp/chobace/entry-10306218280.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jul 2009 02:11:32 +0900</pubDate>
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<title>ターミネーター</title>
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<![CDATA[ この前ターミネーター４を観て、ものすごいおもしろかったので、ターミネーターを最初から借りた。<br><br>今のところ２まで。<br><br>シュワルツェネッガーがまじでかっこよくてやばい。それに物語がすごくよくできてると思う。<br><br>ターミネーターのカイルはめちゃくちゃ男前だった。２に出てきたときもサラを勇気づけるために出てくるんだけど、全然かわりなくかっこよかった。<br><br>４はやっぱりマーカス最高ﾟ+｡(*′∇｀)｡+ﾟ<br><br>ジョンの奥さんもめっちゃかわいかった。<br><br>早く３がみたいな。
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<link>https://ameblo.jp/chobace/entry-10305396587.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jul 2009 01:52:50 +0900</pubDate>
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<title>喉が痛い</title>
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<![CDATA[ 最高に喉が痛い。<br>喉ぬーるってキクのかな？<br>さっき買ったトローチみたいのは効かない。ぜーんぜん効かない。<br><br>今下北沢の帰り道。買い物した荷物が重い！！<br>宅急便で送りたいくらいだ。<br>下北沢はよく行ったな。大学の頃おデートによくきたしこのチープでかわいい雰囲気がスゴく好き。<br>最近観たデトロイトメタルシティで根岸くんがメルシーの前で歌っていた祠も見つけて興奮した。<br>もちろんよく来た交差点だったしそういえばここだわと思い出せて思わず写メを撮った。<br><br>今日の買い物はかなり優秀だ。多分２万いってないとおもう。<br><br>どこも安売りしていて時代がそうさせてるんだな。<br>Tシャツだって古着屋で２枚で５００円だった。<br>ショーパンやらワンピースやらお誕生日プレゼントやら有意義に使った。<br><br>とは言うものの私は経営者なのでここ最近の不景気具合は最悪で２ヶ月給料をとっていない。まあ底をついたとは思えているので何となく明るいかと。<br><br>私が経営者として働いて５年が経とうとしている。<br><br>今の彼氏に会えたのも私が経営者として苦労していたから。彼には霊感という不思議な感覚があり、闇の奥底にいた私に唯一手を差し伸べてくれた人である。<br>当時付き合っていた彼氏とは非常に良くない関係だった。利害関係の一致で私たちは一緒にいると言われたが、確かに別れられないのは会社を立ち上げたという理由にすぎなかったので正しい見解だと今こそ思えるがあの頃は違うと言い切った。<br><br>私の寂しいゆえの浮気や彼の女関係、お金。<br><br>今考えるだけでも最低だなと思う。<br><br>誰にもばれなきゃいいというものではないんだということだ。<br>目に見えなくても見てる人はいて、悪事をすれば叱られる。<br>神の与えた試練でもなんでもなく、自分がしてきたことたんだ。<br>そう教えてくれた。<br><br>彼の存在は今もすごく大きい。
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<link>https://ameblo.jp/chobace/entry-10304492680.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jul 2009 19:42:00 +0900</pubDate>
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<title>お腹いっぱい</title>
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<![CDATA[ 初めてのブログはMacで(o&gt;ω<o)<br />クオーターパウンダーがウマいと聞いたけど、私にとってクオーターパウンダーはとても喉が渇く。<br><br>以上<br><br>油断してMILKの選択はミスった。<br><br>今日の予定は下北沢にぶらり旅。久しぶりに電車に乗った。<br>切符は右のポケットにいれた。よし。忘れないしなくさない。<br><br>たまにはこうして１人ででかけるのもいいわね。<br><br>この休みは特別でいつもなら隣には彼がいてくれる。とても優しい彼だから行きたいところはどこでも付き合ってくれるから休みの日はどこかに必ずでかけている。<br><br>唯一嫌いなのはうちの店のお客さんでバンドを組んでいる子がいる。<br>彼らのライブを見に行くことがすごく嫌みたいだ。<br><br>何故なら本格的に下手くそだから。<br>プロになると言い続けている彼らだがトーシローな私でさえ音がずれてると感じテンポも良くないと思ってしまうのだから、５才からギターを弾きバンドでパブやクラブを回っていた彼にとっては突っ込みどころ満載なんだろうし、それでプロになると言っていることがどうやらあまり気に入らない様子。<br><br>売れることと自分たちの音楽を貫くことは必ずしもイコールではない気がする。<br>どんな仕事もそうだ。時には意に添わないこともやらねばならないこともある。それが会社の方針なら。<br><br>まあそんな話はさておき下北沢に着いた。<br><br>とりあえず喉が痛いから薬屋を探そう(;_;)
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<link>https://ameblo.jp/chobace/entry-10304243502.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jul 2009 14:27:34 +0900</pubDate>
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