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<title>半端者の主張</title>
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<description>可愛いは正義</description>
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<title>嫌、嫌、嫌。</title>
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<![CDATA[ ３月後半、私の脳みその８割を占めていた考えは<br>「４年生になりたくない！！！！」ということです。<br><br>せっかく楽しめるようになったサークル活動の全てに「最後の」がつくのが嫌だし、<br>終わりが見えない就職活動のタイムリミットが確実に迫ってくる感じも嫌だし、<br>いよいよ本格的に卒業論文に取り組み始めなければいけないことも嫌だし、<br>嫌、嫌、嫌。<br>三拍子揃いました。<br><br>大学って本当にとんだ楽しいところです。<br>まったくもって、最悪ですね。笑<br><br><br>でも、まあ、なっちゃったんですね。<br>当たり前だけど。４年生に。<br><br>とりあえず真面目に学校には通ってましたので、問題なく卒業できる見込みです。<br>どう足掻いたって、来年の今頃には大学修業過程を終了してる。<br>だからやっぱり、卒業後の自分のことを、今真剣に考えてあげなきゃなって思ってます。<br>この、最悪に楽しい大学生活を終えても、私が楽しく暮らしていけますように、<br>今の自分も少しは力を貸してあげようと。<br><br>「将来のこと考えるの遅すぎだろw」と言われれば返す言葉もないのですが、<br>もともと苦手なんです、起こってもないことについて神妙に考えるのは。悪しからず。笑<br><br>暖かくなってきましたし、そろそろ就活、再会しようかな。
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<link>https://ameblo.jp/chocoholic-s/entry-11814031381.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Apr 2014 03:09:14 +0900</pubDate>
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<title>足を引っ張っていたのはコミュ力？</title>
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<![CDATA[ あけましておめでとうございます。<br>もう2014年も5日目ですってよ。早いね。<br>今年の抱負は『攻める』でいこうと思ってます。<br>尖っていこう、2014。宜しく。<br><br><br>先日、飲み会の席で、友人の男２人が神妙な顔つきで話していたものですから、<br>何のお話なのか尋ねてみたところ、お互いの彼女についてでした。<br><br>２人にはそれぞれ彼女がいまして、いずれも『ちょっと浮いちゃってる子』です。<br>そんな『ちょっと浮いちゃってる子』が、飲み会が始まると、周りの女子やらに溶け込めず、<br>結局彼氏である自分たちのところへ来てしまう。<br>百歩譲ってそれは構わないのだが、その彼女にかかりきりになってしまうことで、<br>周囲にあらぬ悪印象を抱かれるのはいただけない、といった内容でした。<br><br>そこで私は思ったままに、<br>「でもそれって、結局君たちが『そういう子』が好きなんじゃないの？<br>　『ちょっと浮いちゃってる子』を、世話焼きな君たちは放っておけなかったんじゃないの？」<br>と言ったのですが、言ってから、はた、と思い当たりました。<br><br>コミュ力なんて、ない方がモテるんじゃね？<br><br>つまり言いたいことはこう。<br>『誰とでも上手くやっていける人』は『俺じゃなくても』よくて、<br>『誰とも上手くやれない人』でも『俺となら』いい。<br><br>好意は、ある程度の限定感をもって呈示した方が、より返ってくるって、<br>授業でも習ったなぁ。（※心理学部）<br><br>よく人からコミュ力を評価される私ですが、<br>なんだか急に馬鹿らしくなりましたとさ（笑）
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<link>https://ameblo.jp/chocoholic-s/entry-11743363008.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 02:38:11 +0900</pubDate>
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<title>どうしようもない男たちと、ミューズについて。</title>
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<![CDATA[ こんばんは！<br>長期休暇中はその堕落した生活から大学生であることを罪悪に感じてしまいますね！<br>日本のみなさん、のうのうと生きていてどうもすみません！！<br><br>さて。<br>とんでもなく忙しかった８月を終えて（そうは言っても生産性のない１ヶ月だったけど）<br>すっかりへとへとなゆたさんは、９月前半は自分スイッチをOFFにすると決めました。<br>ありあまる時間。幸せ。<br><br>せっかく時間がありあまっているので、文章を書こうと思った次第です。<br>ずっと言っているけれど、本当に大学に入ってからの私の日本語の乱れがひどい。<br>このブログひとつとってもわかる。どんどん下手くそになっています。<br>先日、幼なじみのH氏と呑んでいたのですが、<br>ナチュラルに使ってしまった「ワンチャン」。<br>しにたい＾＾<br>やはり言葉はナマモノなので、使わないとどんどん劣化しますね。<br>言わば、このブログは私にとって大事な日本語にリハビリなのです。<br><br>さて、本題。<br>高校を卒業するまで、私は男の子に全く興味がありませんでした。<br>全く、と言っては大袈裟かもしれませんが、男友達はそれまでに２人しかできなかったし、<br>普通に話せる男子、もほぼ存在しませんでした。<br>今ではすっかり男友達も増えて、<br>ほんと、男ってだめだなぁ（笑）と思ったり、愛しく思ったりするようにもなりました。<br><br>そんな中で、私なりに『こんな男の人が恋人だったら素敵♡』というのを考えてみたよ！<br>何をそんな今更なテーマって感じなのですが、<br>その水準にも充たないほど、私は身近な男性に興味がなかったのだよ。笑<br><br>まず、学歴だとか運動神経だとかは必要ないので、センスがよくて、多趣味であること。<br>そして、私の知らないことをたくさん知っていて、それを誇らしげに教えてくれること。<br>それでいて、テンションがほどほどに低くて、距離感が近すぎないこと。<br>ユーモアがあること。<br><br>うーん、こんな人が恋人だったら本当に素敵。<br>もちろん、理想であって条件ではありません。そんな偉そうなこと言うつもりもありません。笑<br>でもこういうこと考えるのって楽しいね！<br>こんな人、いませんかー？笑<br><br>そしてもうひとつ。<br>あなたにはミューズって、いるでしょうか。<br>私にはいるんです。<br>その存在だけでインスピレーションを巻き起こす、刺激的な人物。<br><br>１人はYUKI。<br>彼女の楽曲、容姿、センス、言葉、すべてが好きだ。<br>YUKIの何かしらに触れると、私はいつだって前を向く鍵を掴むことができるし、<br>日々を輝かせることができる。<br>彼女はすごいです。<br><br>そしてもう１人はもう卒業してしまった先輩。<br>その方に出会ったときの衝撃はすごかった。<br>まぁ実は少しお顔がYUKIに似ているのですが、そういうのはなしにしても、<br>あの存在感はすごいと思います。<br>私はその日の先輩の格好をスケッチして、<br>いつも日常のそこかしこで、先輩のまねっこをこっそりしているのです。<br><br>そうなりたい、とは思わない。<br>きっと私は限りなく凡人なんだと思う。<br>変人のふりをしているけどね。笑<br><br>でもほら、昔『満月をさがして』で<br>「あなたを真似する私は一番可愛くなるはず」って言ってましたし。<br>
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<link>https://ameblo.jp/chocoholic-s/entry-11613996747.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Sep 2013 03:58:52 +0900</pubDate>
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<title>あいたたた。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/chocoholic-s/amemberentry-11586564862.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Aug 2013 03:09:48 +0900</pubDate>
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<title>幸福論。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/chocoholic-s/amemberentry-11547270084.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Jun 2013 02:12:37 +0900</pubDate>
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<title>やさしさ。</title>
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<![CDATA[ GWいかがお過ごしでしょうか。<br>こんばんは、ゆたです。<br><br>毎年GWは無です。笑<br>日常として通過してしまいますが、とくに悔いはありません。<br><br>今日いきなり思い当たったことがありまして。<br>急に、急にね、<br>「こんなはずじゃなかったのに…！！！」<br>って思ったんですよ。<br><br>何がってね、私は優しい人になろうと、思って、いたんですよ。<br>それがここ最近の私ときたらどうでしょう。<br>全て投げやりで、突き放して見下して。。それでいてひがんだり。<br><br>だめじゃん！だめだめじゃん！<br><br>うーん。どうしてこうなったのかしら。<br>あ、別に落ち込んではいないのです。<br>このくらいで自分のこと嫌いになるほど素晴らしい人間ではないので←<br><br>でもおかしいなぁって。<br>半年前くらいはもっとキラキラしていて、妙に純粋なところがあって、<br>心から優しくなろうって決心していたのに。それなのに。<br>なんでこんなに擦れちゃったんだろう。<br><br>思えばここ最近は、周囲に対するめらめらとした敵意に満ちていた。<br>もう良い子は嫌だ、人の意にそぐわないことがしたい、<br>嫌われるぎりぎりでもいい、欲望をストレートに出していきたい。<br>周りを困らさせたい。壊したい。みたいな。<br>ベタな中学生の反抗期みたいに、煙草吸ってみたいとか、思っちゃったり、しちゃったり。<br><br>そんな気持ちすらも正当化していたよ。<br>なんていうか、とにかく壊していったら、新しい魅力に繋がっていくような気がしていて。<br>今も少し。<br><br>たぶん連続して裏切られたからだと思う。<br>『裏切り』自体はどれも大したことじゃなくて、<br>全然いつまでも引きずるに値しない、とってもとっても小さなことで。<br>次の日には許せるようなことで。<br><br>でも、<br>一度馬鹿らしくなってしまったら、もうだめだった。<br>もう良い子のように、優しく微笑んではいられなくなってしまった。<br>今も、少し。<br><br>それでも私は人を嫌いになれないし、むしろ大好きで、<br>なんど小さく裏切られても、どんどん関わっていくと思う。<br>それで良いと思うし。<br><br>だから何だって気持ちになってきてしまいましたが、<br>少し前のキラキラした気持ちをふいに思い出して、大いに動揺した夜でありました。<br><br><br><br><br>明日ダメでも、明後日ダメダメでも、私を許して。<br>それがやさしさでしょう？<br>
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<link>https://ameblo.jp/chocoholic-s/entry-11522895752.html</link>
<pubDate>Fri, 03 May 2013 01:52:30 +0900</pubDate>
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<title>色惚け猫。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/chocoholic-s/amemberentry-11515995145.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Apr 2013 02:41:00 +0900</pubDate>
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<title>「馬鹿だからわかんないや〜」</title>
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<![CDATA[ 今日発見した嫌いな言葉。<br>「馬鹿だからわかんないや～」<br><br>私の周りで数名、このテの言葉を口癖のように言う人がいます。<br>言われる度に、少し苛立ちを覚えます。<br><br>馬鹿だからわからないというところが気に食わないわけではありません。<br>むしろ私はお馬鹿さんがけっこう好き。<br>たぶん、馬鹿を理由に考えることを放棄されることが気に障るのです。<br>それが自分が伝えたいことだったら尚更。<br>自分の考えを言葉を尽くして伝えようとしているのに、<br>「馬鹿だからわからない」？<br><br>馬鹿だったら何もわからなくて良いと、本気でそう思ってるのか。<br>思ってないだろうな、馬鹿なんだから。<br>おバカキャラが流行ったりしたときもあったし、<br>実際お馬鹿な女の子がもてはやされたりするシーンも見られるけど、<br>私は、馬鹿は魅力的じゃないと信じたい。<br><br>馬鹿は罪ではない。<br>でも馬鹿は恥だと思うのです。<br><br>言わずもがな、ここまで出てきている馬鹿は勉強の出来不出来を言っているんじゃありません。<br>それを言うなら私の高校時代から今にかけては大馬鹿野郎もいいところです。<br><br>わからないって言う前にまず考えてみてよ。<br>せめてわかろうとして。<br>こちらだってわかってもらうために説明は尽くさせてもらう。<br>その上での「わからないや～」ならば、<br>君は愛すべき馬鹿ですね。<br><br><br>おまけ①<br>でも馬鹿な振りをするときはある。<br>あたかも何も考えてない風に、そうやって事態を収集しようとすることは、たまにある。<br>それが良いのかは、ちょっとわかりませんが。<br><br>おまけ②<br>私の周りに限ったことなのかもしれませんが、<br>たくさん考えている人のことを「メンヘラ」とか「厨二病」と言って切り捨てて、<br>取り合ってくれません。<br>その場限りの空気を読んで、楽しい雰囲気を保つことだけが価値のあることで、<br>その人の主張とかは、必要じゃないみたいです。<br>「重っw」って言われるのが怖くて、私も馬鹿な振りをしてしまうんですけどね。
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<link>https://ameblo.jp/chocoholic-s/entry-11478660926.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2013 01:10:59 +0900</pubDate>
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<title>ゆるゆり？</title>
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<![CDATA[ よく、レズかと聞かれます。<br><br>理由は単純。<br>私が女の子大好きだから。<br>そして、女の子にモテるから（笑）<br><br>まず言っておくと私はレズではありません。<br>今のところ同性に性的興奮は覚えません。<br><br>でも、女の子は好きだよ。<br>だって可愛いからね。美しいからね。<br>正直、男性的なビジュアルにとっても興味がない。<br>男性に対してほとんど萌えない。<br>スーツも筋肉も興味ないです。ごめんなさい。笑<br><br>そして、上記のようなこと言ってたら当然といえば当然なんだけど、<br>私はからっきし男の子にモテません。笑<br>男の子の友達はいっぱいいるけどね、彼女にしたいとまでは思わせられません。<br><br>しかし、女の子には何故か求婚されます。笑<br>もちろんジョークですが、なんで結婚なんだろうね。<br>自分で言うのもなんですが、私は家庭的ではない。<br>逆に、稼ぎ頭になりそうにもない。<br>よく結婚しようなんて言うなと、リスキーだぞと思うんだけど。<br><br>話を戻しましょう。<br>私はレズかと聞かれたら、その都度きっぱりと否定しています。<br>先にも言った通り、同性を性の対象としては見られないし、<br>あと、下手にぼかすと本気で彼氏できなくなりそうだなっていう怯え（笑）<br><br>でもね、私は女の子も愛せます。<br>いやむしろ女の子愛してます。<br>たぶん女の子に恋することもできる。<br>ヘイガール、どこまでもプラトニックな恋愛を、私としてみないかい？☆<br>（何が言いたかったか忘れたので適当に締めた）<br><br>追伸。しかし私が今欲しいのは彼女でもセフレでもなく、やっぱり彼氏ですね。笑
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<link>https://ameblo.jp/chocoholic-s/entry-11477193988.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 03:20:42 +0900</pubDate>
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<title>聖ばれんたいん。</title>
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<![CDATA[ 毎年、バレンタインが近づいてくると、<br>バイト先であるケーキ屋の店長とケンカします（笑）<br><br>「そうやってお前は、今年もチョコを作らない気か。」と（笑）<br><br>ええ、作りませんよ。<br>何故作るか。<br>再三言わせてもらうが、チョコはあげるより貰いたい。<br><br>年に一度のバレンタイン、女子は思いを寄せている彼にチョコレートと共に想いを届ける。<br>これが原型かな？清らかですわ～<br>それが上司や同僚に渡す義理チョコとして派生、<br>今や友チョコなどなど、どんどん進化を遂げるバレンタインチョコ。<br><br>チョコをあげなきゃいけないだけでも不服、なのですが。<br>何故、作るか。（二度目）<br><br>冷静に考えてごらんなさい。<br>なぜ義理やら友情（笑）のために、夜なべしてチョコを作っているんでしょうか。<br>コスパか。<br>今度はチョコを手作るステータスですか。<br>意を決して言わせてもらうぞ。<br>素人の作ったチョコなんて、さして美味しくもないね！<br><br>またそんな可愛くないこと言って、とお思いのそこのあなた。<br>じゃあ聞こう。<br>ホワイトデーに男の子が手作りのお菓子返してきたら、素直に嬉しいですか？<br>ざけんな、かの有名ブランドのチョコで返せよって思っちゃったりしないですか？<br>ほらね。<br>コスパか。（二度目）<br><br>もちろん、私のために作ってくれて、美味しい？なんて気にされちゃったら<br>ちょっと、嬉しいななんて、思っちゃったりも、するんだけど。。<br>でも私は作りません。<br><br>女優の菅野美穂は言いました。<br>「素人の私なんかが作るチョコより、チョコレート会社が社運をかけて作ったチョコの方が、<br>　美味しいに決まってるじゃないですか。」
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<link>https://ameblo.jp/chocoholic-s/entry-11470147155.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Feb 2013 03:27:23 +0900</pubDate>
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