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<title>ＲＥＮＴ</title>
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<description>混乱した二十代女のさまよえる日常</description>
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<title>しばらくのこと、新年の抱負</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>一月も後半に入りましたが、<br>新年あけましておめでとうございます。<br><br><br>取り立てて書くこともなし…と思っていたら、もう三ヶ月以上放置していたみたい。<br><br>記録としてここしばらくの出来事をいくつか。<br><br><br>年末のことから振り返ります<br><br><br>◆売り子バイト<br><br>いつものことながら、大晦日までの数日間、屋外で売り子をしていました。<br>もうたしか六年目で、もはや一年スパンで見たときのルーティーンとなっています。<br>毎年同じ場所でしているから、客層や顔ぶれも年ごとに大きく変わることはありません。<br>ただ2014年、六年目にして例年とは少し違うことが起こり始めました。<br>お客さん方がわたしの顔を認識し始めたのです。<br>毎日通うコンビニやスーパーなら話は別だけど、年末のたった一日のほんの数十秒、顔を合わせるだけのわたしを憶えてくれて、去年もきみ見たよーとか、毎年頑張ってるねぇとか…思いの外、嬉しかったです。<br><br>それから一昨年わたしにデートしてください！と言い放った高校生、彼もまた来てた。<br>ティーンらしくヘアスプレーでスタイリングばっちりで、若いなぁ…と思いつつ。<br>今回はあんまりおしゃべりしてくれなくなっていて、ちょっとさみしくはあったけど、お互い何となく話しにくいことは事実。<br><br><br><br>◆シューカツ<br><br>先月から就職活動を始めました。<br>ふと、働かなきゃと思いまして。<br>大学卒業してからほぼ二年、のらりくらりアルバイトしながらただ生きてたって感じだったけど、社会人としてちゃんと働こうという気分になったのです。<br>就活ってただただ憂鬱っていうイメージがあったけど、思ったよりも楽しめています。<br>今まで生きてきて受験然り資格試験然り、端から身の丈にあったレベルにしか挑戦してこなかったから、失敗した経験がなかったのね。<br>だから挫けたとき、わたしはどう対処できるんだろうって不安があったんだけど、案外打たれ強いみたいです。<br>あ、打たれ強いというより、楽観的で忘れっぽいからかも？<br>たとえ不採用でも、たまたま縁がなかっただけよ、わたしに悪いところがあるわけないわーって本気で思っているの。<br><br>まぁ気長にいこうと思います。<br><br><br><br>◆韓国のアイドル<br><br>ハマりかけています…！<br>もうこういうのはきっかけさえあればあとはもう時間の問題だなと実感しております。<br>わたしの場合、ある一つのきっかけというより、徐々に周りを固められて、気づいた時には身動き取れなくなっていたというのが正しいかも？(笑)<br>数少ない友人の過半数がk-pop好きで、東方神起すらよく知らなかった大学時代から画像を見せられ、動画も見せられ、カラオケに行けばもちろん歌うし、持参のライブDVD流すし、韓国料理屋さんに行けばMVが流れているし、ポスターもいっぱいだし、海外旅行も韓国ばかり(わたしは二回しか行ったことないよ！)だし。<br>四、五年掛けてゆっくり少しずつ刷り込みされ、ここへ来てそれがなにやら効果を発揮し始めた模様。<br><br>いちばんの要因はミーハーなわたしの性格にあると思うけどね…<br><br>これは去年の今頃の記事↓<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/chocolack/9c/05/j/o0720072013191831568.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/chocolack/9c/05/j/o0720072013191831568.jpg" width="100%"></a><br><br><br>そうよね、まさか思わなかったわよね…<br>役に立つなんてね。<br>今やメンバー全員、本名までわかるし、曲も何曲かわかるわよ…<br><br><br>そういえば、タカラヅカにハマった時に花組さん、月組さん、明日海りおさん、龍真咲さん…というように、敬称付けるのが当然という癖がついたようで、それの延長か、SUPER JUNIOR(スーパージュニア)さん、EXO(エクソ)さん、イトゥクさん、スホさん…ってグループ名にも個人名にもさん付けが定着してしまいました。<br>でもグループ名にさん付けって同業者でもあるまいしさすがに珍妙であろうな…。<br><br>何かに熱中するのって楽しいけど、でも何ごともほどほどがいいですね。<br><br><br><br>◆24<br><br>年が明けて24歳になりました。<br>もはや、だからどうしたという感じ。<br>そんなのただの数字よ！と思います。<br>ただ、年齢に恥じないちゃんとした大人にならなくちゃ。<br><br><br>24歳年女エヌの今年の抱負は<br><br>「健康に過ごす」<br>「たくさん笑う」<br>「社交的に振る舞うことを覚える」<br><br>です。<br><br><br>ジメッとした岩陰に丸まって転がっているダンゴムシみたいな根暗な自分の性格を気に入ってはいるけれど、今年は日なたのダンゴムシを目指そうと思う。<br><br><br>2015年が素敵な年になりますように！<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 17 Jan 2015 14:22:49 +0900</pubDate>
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<title>ウォーキング・デッド シーズン5</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>The&nbsp;Walking&nbsp;Dead、シーズン5が始まりますね。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141007/01/chocolack/69/c2/j/o0620040013090042983.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141007/01/chocolack/69/c2/j/o0620040013090042983.jpg" width="400" height="258"></a><br><br><br>日本では10/19&nbsp;22時からFOXで放送されます。<br>待ちきれない！！<br><br><br>突如ゾンビが横行し始めた世界が舞台です。<br>主人公はアンドリュー・リンカーン演じる保安官リック。<br>インフラはストップ、情報は入ってこない、食料も不十分、食うか食われるかの極限状態で、リックは家族や仲間を守るために戦います。<br><br>シーズン4では住処にしていた刑務所を別の勢力によって追われ、仲間たちはバラバラに散ってしまいました。<br>そこで人々はそれぞれにターミナス（終着駅）の案内を見つけます。<br>皆紆余曲折ありながらターミナスへたどり着いたものの、そこで待ち受けていた者達の真意は…？！<br><br><br>っていう、はじめこそゾンビものだったけど、もうほとんど人間ドラマ。<br>生きるか死ぬかの世界だから、人間の本能がむき出しで、ハラハラせずにいられない。<br><br>ゾンビもすごく手が込んでて、シーズンが進むごとに腐敗状態も変化してるらしい！<br>わたしあんまり気にしてなかったから分かんないんだけど（笑）<br><br><br>主演のアンドリューは、映画ラブ・アクチュアリーで親友の奥さんに横恋慕する役をしています。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141007/01/chocolack/f9/3e/j/o0640047913090042998.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141007/01/chocolack/f9/3e/j/o0640047913090042998.jpg" width="400" height="299"></a><br><br>（左に見切れてるのは奥さん役のキーラ・ナイトレイ）<br><br>健康そうな好青年だったのが、時を経てちょっとやつれて？すごく渋くなってるのー！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141007/01/chocolack/ba/21/j/o0480048013090043002.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141007/01/chocolack/ba/21/j/o0480048013090043002.jpg" width="400" height="400"></a><br><br><br><br>ところでこのドラマ、ストーリー自体すごく面白いし、キャラクターも個性があってみんな愛着があるんだけど、わたしの目的はほぼこの人です。<br><br>＼ノーマン・リーダス／<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141007/01/chocolack/4a/a6/j/o0480048013090043003.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141007/01/chocolack/4a/a6/j/o0480048013090043003.jpg" width="400" height="400"></a><br><br><br>ノーマン演じるダリルは簡単に言うと、兄貴思いのヤンチャな戦える中年という役。<br>中年って書いたけど、シーズン1で初めて見た時は20代後半…30代前半くらい？なんて思っていました。<br>それくらい落ち着きがないの。<br>気性も荒いし、たぶんジャンキーだろうし、何となくそれだけで若いのかなと。<br>実際はノーマンが45歳なので、役も同じくらいだよね。<br><br><br>ちなみにノーマンさん、大好きなアラン・リックマンと映画「ダークハーバー」で共演しています。<br>しかも、なんと。<br><br><br>アランとノーマンのキスシーンが！！<br><br>きゃーーーー。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141007/01/chocolack/4e/84/j/o0480048213090043014.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141007/01/chocolack/4e/84/j/o0480048213090043014.jpg" width="400" height="401"></a><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141007/01/chocolack/f3/83/j/o0480048013090043029.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141007/01/chocolack/f3/83/j/o0480048013090043029.jpg" width="400" height="400"></a><br><br>肝心なところは貼らない（笑）<br>にしても二人とも若い…<br><br>初めて見た時はアランしか眼中になくて、相手羨ましいなくらいにしか思ってなかったのに、ノーマンだったとは！！<br>なんかね、なんとも言えない気持ち。<br>ただカメラマンになりたい。<br><br><br><br>…なんか脱線した、けどこのまま終わろう。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 07 Oct 2014 01:17:26 +0900</pubDate>
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<title>エマ</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>「エマ」読みました、全十巻中七巻まで。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140929/21/chocolack/6b/00/j/o0480048013082425300.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140929/21/chocolack/6b/00/j/o0480048013082425300.jpg" width="400" height="400"></a><br><br><br>産業革命後、1890年代のイギリスが舞台で、メイドとジェントリ（貴族ではないけれど上流階級）が恋に落ちるお話です。<br><br>アニメが放送されてる時にちらっと見て、読んでみたいなーと思っていたの<br>やっと読めました。<br><br><br>身分違いの恋、で思い出した東歌<br><br><br>稲つけば かかる吾が手を 今夜もか 殿の若子が 取りて嘆かむ<br><br>農作業であかぎれた私の手を今夜もお城の若様が取って嘆くんだわ<br><br><br>高校生の時に授業で読んだんだけど、すごく印象に残っています。<br><br>万葉集収録の詠み人知らずで、古文の先生曰く実際の恋を詠んだというより、作業歌のようなものだったらしいです。<br><br>内容もそうだけど、これが作業歌っていうところがいじらしい…<br>ああ恋したいー（突然）<br><br><br><br>話をエマに戻します。<br><br><br>ガヴァネス（住み込みの家庭教師）をしていた婦人ケリーの家でメイドをしていたエマ。そこへ元教え子のウィリアムが訪れ、二人は知り合います。お互い惹かれ合うけれど、何せメイドとジェントリ。階級社会のイギリスでは隔てるものが多すぎる。ケリーが亡くなったのをきっかけに、エマは行き先を告げずに姿を消します。ウィリアムは探す術もなく、仕事へ没頭し、父の勧める貴族の女性と婚約をしてしまい…<br><br><br>なんかね、たぶんホルモンバランスがおかしかったんだろうけど、ボロボロ泣けました。<br>二人が再会するシーンとか、その後ひっそりと手紙のやり取りを続けるシーンとか。<br><br>ハッピーエンドなんだけど、そこへたどり着くまでがもどかしくて。<br><br>ネットで感想を拾い読みしたんだけど、二人が結ばれるまでもっとうだうだしてほしかったみたいなことを書いている人がいたんだけど、、たしかに！<br>もっともどかしくてもきっと読者は喜んだと思います。<br>じれったいのすき！笑<br><br>でも現実的に考えると、障害ばかりじゃ当人たちは諦めちゃうよね。<br><br><br>残りの三巻はサイドストーリー？番外編らしくて、エマはほとんど出てこないみたいなんだけど、これはまた近いうちに！<br>個人的にはウィリアムの友人でインドの王子様ハキムとその取り巻きがツボなので、出てるといいなぁ<br><br><br><br>ちなみに今はミントな僕らを読んでいます。<br>わたしの幼少時代の漫画事情はりぼんとなかよしの二誌に支配されていたので、古本屋さんで見つけた時はもう懐かしすぎて心躍りました。<br>当時も家にコミックはあったはずなんだけど、引っ越しを繰り返すうちにたぶん捨てちゃったんだろうな<br><br>双子の弟が姉の通う全寮制の学校に女子として転入するっていうお話、ありえないけど漫画はこうでなきゃー！<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 29 Sep 2014 21:52:06 +0900</pubDate>
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<title>バイオハザード</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>むかし、小学校も低学年の頃、親戚のお兄さんがくれたプレステのバイオハザード。<br><br>ゲームといえば桃鉄かぷよぷよかマリオってくらいのわたしにとって、それはパッケージだけで恐怖の対象でした。<br>マリオを一人でプレイするのすらこわかったのに、バイオハザードなんてそりゃーもう。<br>洋館に入るだけで手に汗握る。<br>そこから全然進まない。<br><br><br><br>それから十数年、ふと思った。<br><br>今ならゾンビに立ち向かえる！！気がする。<br>口コミを参考に、wii版のバイオハザード4をぽち。<br><br><br>コントローラーにヌンチャクを装着して、手首のストラップもきっちり締めて、<br>とりあえずイージーモードから始めようかしらと思った三分後、<br><br>斧持った男に襲われてDEAD<br><br>気を取り直し再挑戦、<br>少し歩いたところにある集落で集団に襲われてDEAD<br><br>主人公が二度お亡くなりになった時点で諦めました。<br>時間にして15分もしてたかな…<br><br><br>映画ならホラーもスプラッターもわりと好物だけど、自分がするとなると別！<br><br>大体、wiiもお正月に家族で桃鉄するくらいだから、慣れてないし操作も得意じゃないないのよ…<br><br>と、少し言い訳。<br><br><br><br>結局その一回きりしかプレイしてないけれど、二度目はあるのやら…<br><br><br><br><br>そういえば、柚希さんの退団が発表されましたね。<br><br>わたしが宝塚を好きになったのは真飛さんが辞められた直後で、各組のトップは、蘭寿さん、霧矢さん、音月さん、柚希さん、祐飛さん。<br>柚希さんが最後のお一人だったので、なんだか一つの時代が終わろうとしてるんだなと思うとさみしい気持ちです。<br><br>年明けにナポレオンと風共見たきりで、ずいぶん遠ざかってしまってるんだけど、久しぶりに観たいなー<br>キラキラを浴びたい。笑<br>最近爪にラメ塗るくらいでしかキラキラしてない、だめねー<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 26 Aug 2014 03:08:15 +0900</pubDate>
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<title>別府の旅</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>台風八号が日本へ上陸するちょっと前、大分は別府へ行ってきました。<br>一泊二日、温泉と動物の旅。<br><br><br>温泉は別府温泉保養ランドっていう泥湯のある温泉です。<br>泥湯以外に硫黄泉の白濁した温泉と、蒸し風呂がありました。<br>泥湯は屋内と露天両方あって、露天の方は混浴風呂。<br>混浴って言っても一応男女の仕切り(区切り？)はあって、顔しか出てないし、若い人少ないし、まあいっかーという感じ（笑）<br><br>場所によって砂状のところもあったけど、ほとんどがきめ細かい泥でした。<br>泥に浸かってみたい！っていう気持ちだけで行ったから、正直どんな効能があるかは不明…<br><br>そうそう、露天の少し離れたところにもう一つ泥湯があって、そっちは自律神経に効くとかだったかなー<br><br><br>すこし気になったのは、髪の毛。<br>女性はシャワーキャップ装着必須なんだけど、やっぱり落ちてしまうみたい。<br><br>でもわたしは泥の感触が新鮮で、楽しめたから無問題！<br><br><br>ちなみにバスタオルは硫黄の匂いが染み付いちゃうから、使い捨てのつもりでその場で買うのがおすすめです。<br><br><br>それから、動物のほう。<br>まずはサファリパーク。<br><br><br>サファリパーク自体は二度目だけど、今回は給餌体験ができるジャングルバスに、初乗車！<br><br>50センチの距離で対峙するライオンの迫力たるや、隣の友人T放心。<br>トングでお肉をバスの隙間から出して口に入れるんだけど、初めて生の「ガルルル」を聞きました。<br><br>もっと寄こせ？<br>おまえうまそうだな？<br><br>大きな猫でしょって侮るなかれ。<br><br><br>キリンさんをこんな角度から！！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140714/22/chocolack/0b/39/j/o0480064013003349208.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140714/22/chocolack/0b/39/j/o0480064013003349208.jpg" width="400" height="533"></a><br><br><br>パーク内はふれあいコーナーも。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140714/22/chocolack/18/8c/j/o0480048013003349245.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140714/22/chocolack/18/8c/j/o0480048013003349245.jpg" width="400" height="400"></a><br><br><br><br>動物二軒目、うみたまご。<br>うみたまごには、大きなエイがいました。<br>思い出しても背中がゾワゾワする大きさ。<br><br>セイウチやアザラシ、トドのパフォーマンスなんかも。<br>それからペリカン！！<br>ペリカンさん、まだ慣れてないのか、人前が苦手なのか、途中で帰っちゃって（笑）<br>羽を広げてダッシュする姿がかわいかった~<br><br>うみたまごの向い側は猿山があるんだけど、雨がひどくてそっちは断念。<br><br>今度は行きたいなー<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 14 Jul 2014 22:45:11 +0900</pubDate>
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<title>LOST</title>
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<![CDATA[ <br><br>ドラマ「LOST」観終えました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140703/23/chocolack/34/4c/j/o0720040412992448751.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140703/23/chocolack/34/4c/j/o0720040412992448751.jpg" width="400" height="224"></a><br><br>シーズン1~6、あっという間！<br><br><br>物語はシドニー発L.A.行きの飛行機が太平洋のある島に墜落するところから始まります。<br>乗客たちがその島で生き延び、なんとか脱出しようとするなかで、たくさんの試練が彼らを待ち受けています。<br>島に元々いた「アザーズ(他の者達)」との戦い、島に潜むモンスターの脅威、仲間割れ…。<br><br>登場人物たちの過去と現在が交互に描かれていて、絡み合う人間関係に翻弄され、ハマると抜け出せません。<br>寝不足です。<br><br>それから宗教色が強く(一口にキリスト教って言っていいものか)、「うちって浄土宗？浄土真宗？」ってくらいの宗教観念のわたしからすると、ちょっとピンとこないことも。<br><br>でも面白いから問題ないです。<br><br><br><br>ここで突然、わたしの好きなキャラクターベスト3。<br><br><br>一位ベンジャミン<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140703/23/chocolack/ac/f5/j/o0640038412992448772.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140703/23/chocolack/ac/f5/j/o0640038412992448772.jpg" width="400" height="240"></a><br><br>アザーズのリーダー、幼い頃父親と島を訪れて以来、島で暮らしている<br><br><br>二位デズモンド<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140703/23/chocolack/de/64/j/o0480050612992448781.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140703/23/chocolack/de/64/j/o0480050612992448781.jpg" width="400" height="421"></a><br><br>島で「世界を救う」ためボタンを押す任務を続けていたアイルランド人<br><br><br>三位マイルズ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140703/23/chocolack/0b/a8/j/o0720039912992448818.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140703/23/chocolack/0b/a8/j/o0720039912992448818.jpg" width="400" height="221"></a><br><br>ある目的で島へ送られた中国系アメリカ人<br><br>三人ともサブキャラ！笑<br><br><br>ベンジャミンとマイルズは見たことあると思ったらお二人さんSAWに出てたのね！<br><br>この二人大好き。<br>ベンの色素の薄い薄情そうな目とか、マイルズの小馬鹿にしたような表情とか、嫌味っぽい口調とか。<br>ベンはムーミン谷にいそうなルックスでいて、言葉巧みに人を操ります。<br>操られている本人には自分の意思で行動してると思わせてしまうのもまたすごい。<br>終盤はわりと人間らしさが出てくるけれど、そこもわりと好き。<br><br>小声で告白すると、サイードに拷問されてるところとかもすき。<br>痛そうな顔いいね！(こら)<br><br><br>そして二位のデズモンド、何がいいかと言うと、返事をするときの「アイ！」がもうかわいい。<br>これってスコットランド人はみんなこんな感じなのかしら？<br>同じイギリス系でもチャーリーの英語は聞きづらかったけど、デズの方はわりと耳に優しかったです。<br>ちなみに英語力はないです。ただの耳触りの問題、笑<br><br><br>名前が出たついでに、顔だけで言うなら、サイードがダントツ一位。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140703/23/chocolack/b9/ef/j/o0640036012992448855.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140703/23/chocolack/b9/ef/j/o0640036012992448855.jpg" width="400" height="225"></a><br><br>西アジア人って男女ともに美人が多くて素晴らしい。<br><br>サイードを演じるナヴィーン・アンドリュースさんは、二重幅広めの三白眼気味のタレ目で、拗ねたネコ科大型動物の子どもみたいでかわいい！！<br><br><br>それと、女性キャラクターはもうみんな好き。<br>ケイトもクレアもサンもジュリエットもペニーもシャロンもリビーもダニエルもアレックスも。<br><br><br>一番を決めるとしたら、ペニーかなー？<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140703/23/chocolack/f3/eb/j/o0320017712992448861.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140703/23/chocolack/f3/eb/j/o0320017712992448861.jpg" width="320" height="177"></a><br><br>美人なのに人懐っこそうな笑顔が可愛いし、気立てもよくてデズモンドとお似合いの微笑ましいカップルだし。<br><br><br>ああ、でもやっぱりヒロインのケイトも捨てがたい。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140703/23/chocolack/a2/fd/j/o0640048012992448871.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140703/23/chocolack/a2/fd/j/o0640048012992448871.jpg" width="400" height="300"></a><br><br>ケイトの魅力はたくましさだと思う。<br><br><br>初期の、そのまんま、まるごと天使、みたいなクレアもいいよね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140703/23/chocolack/ea/62/j/o0640048012992448884.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140703/23/chocolack/ea/62/j/o0640048012992448884.jpg" width="400" height="300"></a><br><br>ファイナルでは息子を失ったことで不安定になってしまってかわいそうだけれど。<br><br><br><br>やっぱり決められない。笑<br><br><br>なんかすごーく偏った感想になってしまったけれど、とにかく面白いドラマです。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 03 Jul 2014 23:19:13 +0900</pubDate>
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<title>楽して生きたいわん</title>
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<![CDATA[ <br><br>最近時が流れるのが早くてこわい！<br><br>同級生が年女・年男の年なのね？！<br>干支ふた周り？！<br>わたしひつじさんだしー23歳なったばっかりだしーって思ってたんだけど、気づいたら誕生日からもう五ヶ月も経ってるのね…<br><br>経験値と年齢が比例してるなら、誕生日も怖くないけれど。<br><br><br>わたしいつまで話の通じない人の相手してるんだろう？<br>口汚く罵られるのとか、慣れてきちゃって。<br>たまたま一方的に絡まれてるだけ、10:0の交通事故みたいなものって言い聞かせてるけど。<br>不正出血とかしちゃうし、なんかこれストレス？<br><br>わたしの人生を通り過ぎるだけの人に振り回されて嫌になるわ。<br><br><br>って<br>弱気になっちゃいかーん！<br><br>だって、そんな人ばかりじゃないのはわたしがいちばんよくわかってるもの。<br>お客さんのありがとうは本当に心に沁み入るし、癒やされることだってたくさんある。<br>物事を一面的にしか見られないのは考え方が偏っていたり、ストレスで視界にモヤが掛かっていたりするから。<br><br>明日もがんばるわたし！<br><br><br>やっぱりてきとーになるべく楽して切り抜けよ<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 06 Jun 2014 23:47:28 +0900</pubDate>
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<title>プロフェッサー</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>深夜の映画鑑賞その参、プロフェッサー(Nobel Son)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140506/02/chocolack/29/8d/j/o0480064012931491560.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140506/02/chocolack/29/8d/j/o0480064012931491560.jpg" width="400" height="533"></a><br><br><br>片手間にネイルしながら観てたんだけど、うーむこれは。<br><br><br>物語は大学教授イーライ(アラン・リックマン)がノーベル化学賞を受賞するところから始まります。<br>その受賞式に妻と出席した帰り、切断された親指と共に息子が誘拐されたとの知らせ。<br>犯人の要求は受賞賞金の200万ドル、と見せかけて…？<br><br>登場人物みんな騙し騙され、真意が何かわからない。<br>けれどイーライだけは欲望に忠実っていう筋が一本通っていてわかりやすいかな（笑）<br><br>観始めは「えっ、この後どうなるの？」っていうドキドキ感があったのに、終わりが近づくに連れて期待が薄れてゆく…<br><br>刑事の奥さんへの横恋慕というか、そこらへんの事情は必要だったのかしら。<br><br>もう少しはっきりシンプルに収束を着けてくれたら、もっと楽しめたかもしれません。<br><br><br><br>けれど、やっぱりアランはすてき（笑）<br><br>アラン演じるイーライは賞を獲るような才ある人だけど、性格に難あり。<br>学生に手を出したり、身代金出し渋ったり、奥さんに離婚された後も懲りずに女の子誘ったりするダメ男。<br><br>でもでもチョコレートを貪ってベッドに寝そべったり、受賞式帰りの車内で奥さんといちゃいちゃしたり、かわいいの。<br><br>人間味溢れる下衆なアラン(イーライ)！！<br><br>そんな彼を見たいときにオススメの映画です。<br><br>ちなみにながらネイルは好きなユーチューバーさんを参考にしたけれど、技術が伴わず野暮ったい感じに。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140506/02/chocolack/5b/8f/j/o0480048012931491594.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140506/02/chocolack/5b/8f/j/o0480048012931491594.jpg" width="400" height="400"></a><br><br>でも春らしくなったから二、三日はこれで行こー<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 06 May 2014 02:13:21 +0900</pubDate>
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<title>モネ・ゲーム</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>深夜の映画鑑賞その弐、アラン・リックマン出演のモネ・ゲーム(GAMBIT)です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140501/00/chocolack/61/a6/j/o0480048012925749044.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140501/00/chocolack/61/a6/j/o0480048012925749044.jpg" width="400" height="400"></a><br><br><br>去年ソウル旅行のときの飛行機で観たんだけど、字幕を日本語に設定できなくて半分も理解できてなかったのよね<br>その時は画面を見てただただニヤけておりました。<br><br>今回はDVDでじっくり観ることができたので、あらためて感想をば。<br><br>物語は印象派画家モネの「積み藁」をめぐって繰り広げられるコメディ。<br><br>出演はアランの他にコリン・ファースとキャメロン・ディアス、脇にはトム・コートネイにスタンリー・トゥッチ。<br><br>舞台はロンドン。<br>C.ファース演じるハリー・ディーンはメディア界を牛耳るシャバンダー(アラン)の雇われ美術鑑定士。<br>暴君のようなシャバンダーに対して日頃の鬱憤を晴らすため、ハリーは贋作画家の友人(トム・コートネイ)と与してある作戦を考えます。<br><br>暴君ぶり↓<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140501/00/chocolack/60/98/j/o0720040412925749064.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140501/00/chocolack/60/98/j/o0720040412925749064.jpg" width="400" height="224"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140501/00/chocolack/c1/81/j/o0720040412925749085.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140501/00/chocolack/c1/81/j/o0720040412925749085.jpg" width="400" height="224"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140501/00/chocolack/14/98/j/o0720040412925749102.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140501/00/chocolack/14/98/j/o0720040412925749102.jpg" width="400" height="224"></a><br><br>(<strike><font color="#bbbbbb">アランになら罵られても…</font></strike>)<br><br>その作戦とはテキサスのカウガール・ＰＪプズナウスキー(C.ディアス)を手駒に、積み藁の贋作をシャバンダーに掴ませて、大金をせしめようというもの。<br><br>結局そのプランは表向きのものでうまくは行かないけれど、最後にはどんでん返しが待っているのです…<br><br>クソ真面目な演技のC.ファースとアメリカンコメディそのまんまのノリのC.ディアスが絡むのが面白いです。<br>C.ファースの真剣さが周りから一人浮いて滑稽で。<br>彼がやることはすべてうまく行かなくて、見ていて可哀想になるくらい。<br><br>C.ファースは半裸で歩き回るし、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140501/00/chocolack/fa/10/j/o0720040412925749115.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140501/00/chocolack/fa/10/j/o0720040412925749115.jpg" width="400" height="224"></a><br><br>C.ディアスは下着姿だし、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140501/00/chocolack/08/95/j/o0720040412925749125.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140501/00/chocolack/08/95/j/o0720040412925749125.jpg" width="400" height="224"></a><br><br>アランにいたっては全裸だし、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140501/00/chocolack/e5/5b/j/o0720040412925749154.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140501/00/chocolack/e5/5b/j/o0720040412925749154.jpg" width="400" height="224"></a><br><br>全体的に肌色率高め。<br>(シャバンダーの全裸はハリーの妄想なんだけどね)<br><br><br>それからアラン演じるシャバンダーの商売敵？として日本人が登場するんだけど、それがとっても胡散臭い。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140501/00/chocolack/5a/53/j/o0720040412925749178.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140501/00/chocolack/5a/53/j/o0720040412925749178.jpg" width="400" height="224"></a><br><br>日本人側の通訳チャックは日本人の耳には優しい（笑）カタカナイングリッシュを話し、シャバンダーを苛つかせます。<br>笑えるけれど、バカにしてるだろと思うくらい酷いんだもの…<br>日本人のお偉いさんは、シャバンダーがわからないのをいいことに、面と向かって「バタ臭いイギリス人が」とか言っちゃうし<br> <br>言われたシャバンダーはこの表情<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140501/00/chocolack/34/33/j/o0720040412925749185.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140501/00/chocolack/34/33/j/o0720040412925749185.jpg" width="400" height="224"></a><br><br>まあ、最終的に日本人とハリーは共謀していて、おまぬけっぽいのは演技だったっていうことがわかって日本人としては円満な気持ちで終れるかな（笑）<br><br>それにしても、<br>利己主義的で傍若無人で横暴で、欲しいものは絵でも女でも手に入れようとする貪欲なシャバンダーアラン、好きです！<br>というか多分ね、アランが演じていると思えば変態でも殺人鬼でもサイコパスでもなんでもいいんだと思う。<br><br><br>さて次は何を観ようかしらー<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 01 May 2014 00:23:00 +0900</pubDate>
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<title>BGMはヴードゥーモナムール</title>
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<![CDATA[ <br><br>振り乱した髪の毛でそこら中の人間の頬をビンタして目の合った背広のおじさんの腕に白目剥きながら噛み付いてそのまま意識を飛ばす<br><br><br>そうしなければどうにもならないと思うこともあるけれど、わたしは一般的な倫理観と常識を持ちあわせた善人なのでそういうことは頭の中で済ませます。<br>目の下の筋肉がひくひくと痙攣するのを感じながらいつか発狂する日を案じます。<br>口紅を塗り直して平静を装ったつもりが直後上前歯で下唇を噛み締めてしまってわたしったらおばかさん。<br>歯に紅が付いた女なんて。<br><br><br>アルパカの耳が生えた。<br>動物になって奔放に。<br><br><br>恋したい。<br><br><br>そこでアランへ現実逃避<br><br><br>言い訳はすべて春だから<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chocolack/entry-11832730386.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Apr 2014 00:27:00 +0900</pubDate>
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