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<title>chocolll23のブログ</title>
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<title>動画に効果音を足すときの「音の地図」づくり</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260910/11/chocolll23/83/d4/p/o1916082315820669311.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="823" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260910/11/chocolll23/83/d4/p/o1916082315820669311.png" width="1916"></a></p><p>映像を見ていて、動きは分かるのに少し物足りない。そんなときは、全部の場面を派手にするより「どの動きに音が必要か」を先に決めると迷いません。</p><p>まず3つだけメモ</p><p>動き、音の役割、音量の優先順位を書きます。ドアが閉まるなら短いインパクト、街の映像なら控えめな環境音。ナレーションがある場面では、音を増やすより声の余白を残すほうが見やすいこともあります。</p><p>公開されている <a href="https://www.veme.ai/ja" rel="noopener noreferrer" target="_blank">VEME</a> は動画や画像を作るためのAIワークスペースです。効果音のページでは、動画をアップロードして音の説明を入力し、映像の動きに合う音を重ねる流れが案内されています。実際の仕上がりは素材や設定で変わるので、ページの説明を作業の出発点として使います。</p><h2>場面ごとに聞き比べる</h2><p>同じ動画を、音なし、効果音だけ、環境音を薄く加えた3通りで確認します。ゲームのハイライトならヒット音がリズムを作りますが、ASMR風の接写では小さな音を重ねすぎると集中を邪魔します。旅行リールは、場所が変わるところだけ空気感を切り替えると自然です。</p><h2>最後は人の耳で確認</h2><p>自動で音が置かれても、字幕の読みやすさ、素材の利用条件、声とのバランスは別の確認です。音量を下げたスマホでも主役が分かるか、無音でも内容が伝わるかを見ておくと安心です。</p><p>効果音を入れる前に、元動画とメモを残しておくのもおすすめ。みなさんは、最初にどんな動画へ音を足してみたいですか？</p><p>#動画編集 #効果音 #AI動画 #映像制作</p><p>具体的な入口は <a href="https://www.veme.ai/ja/video/add-sound-effect" rel="noopener noreferrer" target="_blank">効果音追加</a> です。</p>
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<pubDate>Thu, 10 Sep 2026 11:07:20 +0900</pubDate>
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