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<description>都内の男子高校生がライブレポを書いてく日記4/7 NIKIIE 春のワンマンツアー4/14 平成デモクラシー 第４弾！！4/27 0.8秒と衝撃 【守護神の森たちとZIP弾丸、億。】ツアー＠赤坂BLITZ5/12 東京カランコロン ＜全国ツアー“ワンマ　んツアー2013”＞＠赤坂BLITZ</description>
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<title>若者たち to千葉</title>
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<![CDATA[ <br>今期のドラマ<br>若者たち 2014 (水10)<br><br>なるドラマのエキストラ撮影なんかに行った。<br>勉強すると決めた夏だけどいきなり行っちゃったよね。<br><br>一番大好きな満島ひかりが連ドラでまたテレビで見れる、しかも彼女の出演シーンがある日のエキストラなら。。<br>つって。<br><br>きれいだったなー<br><br><br>でも舞台の橋本愛もなかなかの役者感が。。<br>やっぱ最近のメディアだと芝居してる人の見る側もやる側もハードル下がるからかね、「うわ、しっかりやってる！」なんて思っちゃ失礼だな、役者舐めすぎてる。<br>自分にカメラ向いてない時も何回も踊ってるところで、プロの心にやっと気づいた気がした。<br><br>俺は舐めてたのかしら。。<br><br>恥ずかしい。<br><br><br>監督によって異なるんだろうけど、<br>そんなやり直しをしてる印象もなかったけど、<br>それでも1シーンにたっぷり時間を使っている。<br><br><br>学んだと言えることは、<br>今まで全く意識してなかったけど、<br>一つのシチュエーションで視点が転がるってのは同じ内容を何回も撮って繋ぎ合わせてるわけで、一時間のために手間と精神と時間をたくさんかけてお茶の間に芝居を届けてるプロの熱だな。<br><br><br>現場を仕切る人もいるけど撮影で一番活躍すんのは技術班だった。照明とさ本格的なのはじめて見た。<br><br>飛行機に乗ってるのと同じ。ただ単調な姿勢でいるエキストラは期待しすぎるのも行けないけど、なんとなくでいくとそれはそれで後悔する。<br>俺は、、<br><br>あー、でも満島ひかりほんと綺麗だったからな。<br><br><br>満島ひかり、瑛太、妻夫木聡、全員芸術劇場で舞台見たことある人たちだった。この人たちの連ドラなら<br>まず外れないよね。
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<link>https://ameblo.jp/chocorayte/entry-11895811382.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jul 2014 00:00:30 +0900</pubDate>
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<title>きのこ帝国 Girls meets NUMBER GIRL</title>
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<![CDATA[ <br>閉ざす窓を開けてバスを揺らすよ<br>耳を通って脳に青が刺さる<br>沈む水の底へ妄想になすすべなく<br>バスタイムいつの間にか終点が始点になる<br><br>壊す365日白けた通学路遅れたバスん中息を殺して<br>走れ突っ切って脳ハウれ<br>青の音と揺らせかき乱せそれだけ待っていた<br>髪が風をまとって鼻の奥がスンてした<br><br>変わってゆく景色の中早く<br>take me away take me away<br>早く早く早く連れ去って<br>壊れそうで壊れない日々<br>何度も繰り返し繰り返して青い青い青い青い空<br><br>染まる滲む色が溢れる静かに奥で心が叫ぶ<br>捨てる拾う無くす見つける気づく忘れない変わらず覚えている<br>髪が風を纏って君のことを思い出した<br>バスに揺られてあの日の<br><br>あの日の自分は今だにここにいるよだから take me away take me away<br>遠く遠く遠くどこまでも<br>こんなにも世界は単純だ<br>悩んでも悔やんでも青い青い青い青い空<br><br>repeat &amp; repeat &amp; repeat &amp; repeat &amp; repeat &amp; repeat &amp;<br><br>閉ざす窓を開けてバスを揺らすよ<br>耳を通って脳に青が刺さる
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<link>https://ameblo.jp/chocorayte/entry-11892142336.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jul 2014 22:35:25 +0900</pubDate>
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<title>きのこ帝国  スクールフィクション</title>
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<![CDATA[ <br>過ぎ行く日々の中に潜む凶暴な僕が頭を擡げるポケットの中に押し込められて幸せかと僕に尋ねる<br><br>自分で書いたデタラメな方程式は矛盾だらけの僕らみたいだ<br>信じては疑い無理に笑い幸せだよと嘘をついた<br><br>笑った顔で泣いてるみたいだ次はどんな嘘が生まれる<br>何も知らず何も聞かず何も見ずにいれたらいいのに<br><br>重ねて歪めて蔑んで尊んで寄り添ってひしめいて<br><br>悩んで悔やんで迷って行き殺して生きる意味を探してる探して行く<br><br>水槽の中の魚たちが瞬きもせずこちらを見ている<br>冷たく冷たく研ぎ澄まされてく深く眠れば誰もさわれない<br><br>不自由であることを誇れるだろうか<br>何も知らず何も聞かず何も見ずに分からないまま<br><br>重ねて歪めて蔑んで尊んで寄り添ってひしめいて<br><br>悩んで悔やんで迷って行き殺して生きる意味を探してる探して行く<br><br><br>重ねて比べて悩んで悔やんで迷って息殺して<br>生きる意味を探して探して<br>生きろ<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 10 Jul 2014 22:32:56 +0900</pubDate>
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<title>ヒグチアイ〜メグルキオク〜</title>
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<![CDATA[ <br>5/11 <br>ヒグチアイ「三十万人」リリースツアーファイナルワンマン@青山月見ル君思フ<br><br>2／26日にリリースした、ヒグチアイの現在までのキャリアを集約したアルバム「三十万人」。15日のレコ発から三ヶ月全国を回った彼女の東京ファイナル。チケットはソールドアウトで、会場はぱんぱんだった。<br><br>セットリスト<br><br>朝に夢をたくした<br>メグルキオク<br>スニーカー<br>嫌いになっていく<br>新曲<br>ともだちのうた<br>かぞえうた<br>書きかけのラブソング<br>ホームタウン<br>東京<br>まぼろしのひと<br>ペーパームーン<br>黒い影<br>ココロジェリーフィッシュ<br>わたくしごと<br>en.永遠のウォーカー<br>新曲(don't trust over thirty)<br><br><br>メグルキオク。<br><br>畑さんと山崎さんを加えた三人の編成になって曲の印象も大きく変わってるんだけど、なかでもこの曲のイントロが一番好きだ。吉祥寺のイベントで最後にこの曲をやった時に感じた希望に満ちた会場の一体感が忘れられない。<br>この日はこの曲をやる時からアイさんが見るからににこにこしだして、周りは興奮してるヒグチアイのファンだらけで、会場の温度も待ってたとばかりに上がって。こんな幸せな場にいることが本当に嬉しかった。<br>この日の印象はこれしかない。会場のステージ上のヒグチアイが明るかった、今までにないくらい。<br><br><br>「ただいまー！」最初のMCもきっとみんなが聞きたかった言葉で、やっぱり帰ってくる場所でのライブに自分が入れる特別感があったりして、みんな嬉しいかったと思う。素直におかえりと思えるのは、この日何度も思ったけど、ヒグチアイが素直で垢抜けた空気を感じさせたせいだと思う。<br><br>「ヒグチのことを忘れて、ライブにも来なくなっても、いつか、私の音楽を聴いていたんだ、ということを思い出して欲しいな、と思って作った曲です。」<br>メグルキオクのメッセージはこのツアーのレコ発で聞いていて初めて、アーティストの、他人の心の中の存在になることへの気持ちみたいなものを考えた。<br>聞く人に届いて欲しい。なんてよく聞く言葉だけど、いつかこの曲と一緒に、その時の自分の心と記憶と、その時聴いていたアーティストを思い出してもらいたい、って考え方の方がストレートだし、そういう方が好きだ。<br><br>中学生の頃好きだったYUIが活動を辞めたのが自分にとって始めてのアーティストの活動休止だったけど、それは単にもう新譜が聞けないのは残念、くらいの気持ちだった。<br>でも今、それがもし、自分がよくライブを観にいくバンドだったりアーティストだったりしたらどうしよう、と思う。まだ経験したことがないからわからないけど、今一番そうなってほしくないのはヒグチアイだ。ミスチルとかアートスクールより。<br><br>だからちょくちょくこれからの活動の暗い見込みみたいなことを示唆するヒグチアイのライブを、二度と見れないんじゃないかって不安と、あとはもうその終着点は決まってしまったんだ、ということへの悲しさみたいな心がすでにあった気もする。<br><br><br>この日の折り込みに、去年10月くらいからアルバム制作を節目に辞めようかという迷いがあったことが書いてあって、やっぱりそうだったんだー、って。<br>なんかそんな気がしてた、って言ったら嘘らしいけど。<br>しばらくライブに行ける機会がなさそうなんです。だから次行くまでずっと続けていてください。っていつか言ったことがあるけど、その時貰った返事が曖昧だったような記憶があるんだ。(ライブ、全然我慢できなくて結局すぐまた行ったんだけど、、)<br>それでその時俺は初めて、アーティストという職業は何かを犠牲にして、何かを追いかけて、ってバランスがあって、ただ歌って楽しい！って聴く側と歌う側が思うだけじゃないんだなって、気づいた。<br><br>アイドルの投票と違って、ファンがアーティストを支えてるなんて考えはおかしい。感謝とか応援とかの気持ちのやりとりはあるんだろうけど、アーティストは自分の創造においては絶対で、応援する人はそれを自分が受け取っているってことだけを自覚できる。それで自分なりの解釈とかしたりする。<br>でも当然アーティストの心の内まではブログなんて読んでもわからないわけで。。<br>だからライブに行きたいんだ。毎回違った表情、印象を同じ人、曲に感じて、毎晩違う気持ちの帰り道をたどるライブが楽しくてたまらない。<br><br><br>折り込みには続きがあった。<br>私は続ける、って。<br><br>もうね！！超嬉しかった！！！<br>本当に。自分がこれからもライブに行けるよかった！あと、ツアーとか、たくさんあった上で続ける、って決心がすごく綺麗な気がした。<br>なんか自分もその要因のでかい括りのなかの一つと思うと嬉しい。<br><br>MCでも続けて、何かを追い続けて、攻め続ける気持ちを表明してた。もしやっていいなら次の曲ダイブとかしたいくらいだった笑<br><br><br><br>ライブはすごいほっこり。<br>でも曲は超攻めてたな。ワンマンはアーティストがよく言うところの"味方ばっかり"で、要するに内輪で、みんなで楽しめる。みんな共通のものが好きな人。<br>ってわかってるんだけどでも、「どう？すごいでしょ！ヒグチアイのライブはやっぱ別格でしょ！俺随分前からこの人のライブ何回も来てるんだぜ！」って隣の人とかに自慢したくなるくらいすごいいいライブだった笑<br><br><br><br>間違いなく、今までいったどの誰のライブよりもよかった。最高だった。もう踊れるレベル。<br>最後にアイさんとしゃべれて、相変わらず覚えてくれてて、俺自身の節目のメッセージもくれた。<br>さっきまでステージであんなに輝いていて、気迫とか感動とかを感じさせてくれる人と普通に喋れるわけがない、毎回すごい緊張する、いつも新鮮。絶対街とかであったほうが普通に喋れるな。。。<br><br><br><br>この日からの新しいグッズ。<br>「ヒグチアイ解体新書」が物販に並んでた。何万字かのインタビューでヒグチアイが解体されている本みたいな。<br>これでしか知れないヒグチアイの内面！！ってのは本当だとは思うけど、俺にとってのアイさんは考えても何考えてるかわかんないアイさんだし、そんな人の内面を与えてもらうのもなんか悔しいし、そんなの読んだところでなー、と思って買わなかった。解体しなくていいや、と。<br><br><br>ヒグチアイのライブのお辞儀の仕方とか、はしゃぎ方が実はダサい感じとか、mcでグダグダ喋んないとか、何か吹っ切れたがってそうな感じとか。CDにライブがいいって書くだけあって本当にたくさんいいところがある。<br><br><br>次、観にいくのが楽しみ。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140529/01/chocorayte/2d/b3/j/o0480064012956125277.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140529/01/chocorayte/2d/b3/j/o0480064012956125277.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 25 May 2014 01:10:19 +0900</pubDate>
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<title>KINOSHITA NIGHT 2014@SHIBUYA-AX</title>
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<![CDATA[ <br>「本日の公演はモッシュ、ダイブ、、あとなんだ、えーと、、殴り合い、ポゴダンス、火炎瓶等、あらゆる危険行為を…....歓迎します笑 <br>ただし怪我をしてもバンドは責任は負いかねます笑」<br><br>主催のART SCHOOLの木下理樹の開演前のアナウンス。<br>去年、同じイベントで同じことを言ってたことをその時のライブレポを読んで知ってたけど、開演前からこんな煽られるなんて気持ちいい。<br><br><br>3/22 @SHIBUYA-AX<br>kinoshita night2014<br>(出演 art school / acid man / people in the box )<br><br>今年の四月で閉館が決まったAX。二回目の今回が最後。。<br><br>アートスクールというバンドは、ずっとライブに行きたかったバンドで、今日ついに、ワンマンじゃないけど、行けた。<br>ここ数年毎年春に開催される、キノシタナイト(アートのvo.gt木下のリッキー主催のイベントの名前)のチケットを正月明けにとっといたのです。<br>今見たら5000円した、完全に正月パワーだな<br><br>会場のAXは(原宿から歩いてすぐ！)横幅が広い、そして奥行きもまあまああって、今回もパンパンにはならなかった。けど、ステージは広くて、そのステージに楽器がセットされてるのは無骨な感じがしてかっこよかった。なんかシンプルな感じというか。<br><br>ただ。今回ミスったのは、場所だなー。まず整理番号がA175と割と早かったから、何も考えず正面三列目に行ったんだが。<br>でかいライブハウスって客が入るところをざっくり何ブロックかに分けるよりかかれる鉄棒的な仕切りがあるんだけど、これがAXはやけに前の方に二つあって。要するに、普段ならメンバーでてきて、ワァっと後ろから押し寄せて詰めてくる人の塊が、中心の最前をうまくよけてしまう。なんか真正面だけが密度が薄い。。最前全くぎゅうぎゅうじゃない状態になる作りだったのだ。<br>それに気づいたときはもう始まってるし、、周りカスカスなままだし、すごく悶々とした気持ちで一番手 箱人間を見た。<br><br>people～とacidmanは、どっちもいいバンドだったけど、そういうこともあって、ライブがすごい楽しかったという印象は残らなかった。。悔しいことに。だから略。<br><br><br>最後、主催のアートです。<br>このバンドは、すごい音楽ってものを不恰好にぶつけてくるような初期の荒削り感から、リリースを重ねるごとに、メンバーの入れ替わりをする毎に、音の厚みも、歌詞の気持ち悪さも、ボーカルの心も、どんどん進化してきた、ってのを何枚かアルバム聴いて、ここ最近で大好きになったバンドで、最近ずっっと聴いていたんだが。<br><br>もちろんまだ知らない曲の方が多いし、ライブ始めてでどんなノリかもわからなかった。でも、今日を楽しみにしてた<br><br>立ってる場所は、酸性男が終わり次第とりあえず後ろに一回逃げた。<br>最近気づいたライブの楽しみ方は、後ろからみて、盛り上がってるところにダッシュ‼︎ だったから実践。<br>だけどやっぱりワンマンじゃないから客の感じが本当に読めなかった。アートになったら急にみんな元気になっちゃうなんてなあ。。前の方超手上げてるし跳ねてるしで、もうなんだよ、と。<br>正確にモッシュってなんなのかわからないけど、とりあえずそう呼ばれていそうな激しいとこいきます。<br><br>ギター二本とベースとドラム。<br>たいていのバンドと同じこの設定なのに、アートは全部の楽器の音がよく聞こえる、そしてそれが綺麗に折り重なってて、でかい迫力を感じる。リッキーはあいかわらずだけどそんなボーカルも好きだし、なによりやっぱり曲がかっこいい。<br><br>来月発売のアルバムから新しいのを三曲やった後、<br>リッキー「AXが終わっちゃうんだよ、、俺が、、お客さんだったら、、迷わず、ダイブとかしたいけたどね、、。こっからは、もう激しい曲しかやらないので、、楽しんでください」<br>ダイブ、モッシュ禁止‼︎って貼ってある扉を開けてここに入ってきてるんだけどなんか箱側もガードがいて容認してるっぽい。客も大歓声。みんな元気。<br>あとこんなMCしゃべら、、れない人いないだろうね、チャームポイントらしいけど。<br><br>そっからはもう曲は覚えてない、聞いたことあるやつは完璧に、知らないのも超楽しんだ。この日一番最初にダイブしてやった。だけどAXは幅が広い分客の長さが短かったのがなあ、、<br>あとダイブして後ろから入り直す時に実感した。チケットの番号全然関係ない。ゆっくり見るなら後ろでいいし、暴れたい時はその地帯までみんないかしてくれる。最前占めたい組は別として、これから全く番号気にしないでいいな、って思った。二回目の時。<br><br>この日一番聴きたかった曲も最後の最後、ダブルアンコールで聴けて。<br>最高！！こんなライブであつくなるようなバンドとは思ってもなかった。超楽しかった。<br><br>つぎのアルバム絶対すごい！<br>ただそのレコ発ワンマンツアーは諦めるかなー。。<br><br>
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<pubDate>Mon, 24 Mar 2014 00:54:04 +0900</pubDate>
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<title>ヒグチアイpresents「きらきらしたもの」</title>
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<![CDATA[ <br>11月27日<br>@吉祥寺STAR PINE'S CAFE <br><br>ヒグチアイ誕生日 イブ！ 記念企画<br>ヒグチアイpresents「きらきらしたもの」<br><br>に、行ってきました‼︎<br>ライブ久しぶり‼︎<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131229/00/chocorayte/32/04/j/o0480048012796006122.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131229/00/chocorayte/32/04/j/o0480048012796006122.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>高校生活もいくつかの山を越え、いよいよ試験勉強なんて季節の前、ヒグチアイさんの24回目の誕生日前夜祭です‼︎<br><br>最近ライブに行く数が減っているせいか。なかなか新しい人を見に行く冒険ができず、同じようなアクトの出る似たようなイベントを見に行っている気がしていたんですが、<br><br>今回はどん！！<br>・OA. コレサワ×ひぐちけい<br>・藤田悠治<br>・カヨコ<br>・ツルギ<br>・ヒグチアイ<br><br><br>という！<br>ね！<br>案の定(笑)！<br>でも！<br>豪華！！<br><br>バースデーに相応しいゲストの方達です。はい。<br><br>(上から、<br>末っ子ロリータ×いぬ<br>おじいちゃん<br>長女(バツイチ)<br>長男(サッカー部)<br>次女  )<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131229/00/chocorayte/a4/ca/j/o0480047912796010771.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131229/00/chocorayte/a4/ca/j/o0480047912796010771.jpg" alt="photo:02" width="300" height="299" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>という、ライブ前からツイッターでアイさんが乗っけてた、アクトで作った家族のキャラ設定です。<br><br>ツッコミどころありつつなんかそれっぽい、この設定が以外とみんなのMCとか一日通しての盛り上がりに繋がった気がします。<br><br><br><br><br><br>さて。そんな大好きな人達を見に、初めて吉祥寺に行きましたよ‼︎ (地元と同じくドーム型の商店街がありながらもそこに巨大ヤマダ電機が隣接してる違和感。でもイルミネーション綺麗だったな)<br><br>スターパインズカフェはおしゃれな地下二階分吹き抜け型ので、b2のステージをb1からも観れるおしゃれなライブハウスでした。実は結構老舗らしい。<br>主役のアイさん含め、アクトの人たちは上から見下ろしてたみたい。<br><br><br><br>OA. コレサワ×ひぐちけい！<br>久しぶりでした！<br>しかも一発目はコレサワハンドマイクでヒグチアイ 書きかけのラブソング のカバー！アイさんの曲をコレサワの甘い声で歌われると、、<br>なんかすごい可愛い曲なんだなーと改めて気がつきました笑<br>新曲二つも聞けて、会場も盛り上がりました☻<br><br><br>ツルギ、カヨコの大阪陣は、どちらも何度かずつ見たことがありまして、パワフルなミュージシャンでとても好き！<br>特にツルギはループマシンを使った独特なライブが本当にカッコよくていいです‼︎ この日は初めての曲も多いながら、自分の中の定番give me love も聞けて最高でしたb (ただ少し残念なのは、客層が高かったからいつものコールアンドレスポンスがあまりできなかった、、) 12月発売の1st.single楽しみですね！<br>カヨコ姉さんもまたパワフルでした、ヒグチアイのカバーで ぽたり歌ったんですけど、かっこいいなあ、と。いやもう。ヒグチアイすごい曲だな、と。笑 世界の終わりにキスをしよう、好きです。しゃがれてるともっと。笑<br><br><br><br><br>さてさて主役です。<br>しかもこの日も最強のサポートを抱えてます！！<br>畑利樹&amp;山崎英明<br><br>なんて贅沢なライブだろう、、<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131229/00/chocorayte/76/63/j/o0480027012796010807.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131229/00/chocorayte/76/63/j/o0480027012796010807.jpg" alt="photo:03" width="300" height="168" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br>いつもと変わらずあまりしゃべることなく立て続けに魅せてきます。<br>知ってる曲なのに、口ずさめるほど歌詞も覚えてるのに、なんでこう毎回新鮮な気持ちにさせられるんだろう、と本当に思います。じゃなきゃこんな見に来ないかもしれないし笑<br><br>この日はどんな気持ちでライブをしていたかはわからないけど、アイさんがつけたタイトル通り、キラキラしてました。特に、最後のメグルキオクでは初めて聴くアレンジだった気がします。すごいきらきらっぷりだった。<br>そして会場の照明がいいんだ！！<br><br><br>ヒグチアイのステージは基本的にあっというまに感じる。ライブ中はいろんなところを見て、音を聞いて、歌詞を感じて、と色々感じようと思うものの、終わってアイさんに会うと結局「今日も、楽しかったです！」の一言で。どう言えばいいのかわからないのはきっと自分が足りてないからなんだろうけど、それでいいのかなとか思ったりもする。。。<br><br><br>アンコールで最後弾き語った まっすぐ という曲。自分は前からストレートな応援歌的なものはヒグチアイにあってるから聞きたいと思ってたら、まさにこれでした。 この曲は自分の中の大切な曲になる予感です。また聴きたい、、<br><br><br><br>最後に！今年はこれがヒグチアイ納めでした！たぶん！平成デモクラシーなるものも都合で行けないし！<br>でも、来年も、これからも、この人の音楽だけは聴き続けて行きたいと強く思いました。<br>素晴らしいCDリリースの詳細もこの日発表されて、胸がね、もうどきどきすんね。楽しみ！ <br><br><br><br><br><br>初めによく見る人たちばっかとか言いましたが、こんな人達を何回も観れているなんて実際超素敵なことですからね！きちんと実感してます！<br>(あとはたさんと話せてよかったー内緒かもしれないけど来年もまたヒグチアイトリオ、やるかもって☻)<br>
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<pubDate>Sun, 15 Dec 2013 00:09:04 +0900</pubDate>
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<title>ヒグチアイ 総括‼ 本物‼</title>
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<![CDATA[ <br>5月24日 <br>5/24＠Shibuya Milkyway<br>「MEGAPHONE MUSIC presents メガホンナイト vol.2」<br>CAST:Menoz/ ヒグチアイ(Ba.山崎英明(ex.School Food Punishment)/Dr.畑利樹(ex.東京事変))/ 杉恵ゆりか/ 杏窪彌/ 惑星アブノーマル<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131205/14/chocorayte/2c/9a/j/o0480036012771051568.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131205/14/chocorayte/2c/9a/j/o0480036012771051568.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>四月の平成デモクラシー以来‼<br>久しぶりのヒグチアイさんでしたが、この日はさらに胸を高ぶらせる理由があったんです、それは！<br><br>(Ba.山崎英明(ex.School Food Punishment)/Dr.畑利樹(ex.東京事変))<br><br>これです！これ！<br>東京事変の刃田さんと、今は解散したけどこれも好きなSchool Food Punishmentの山崎さんの二人がリズム隊としてアイさんのサポートに入ったんです！<br>たしかこの日が二回目のこの編成で、僕はもうこれが見たくて見たくてたまらなかった！一体どうやったらこの二人を引っ張ってこれるんだろうと思いながら楽しみにしてました。<br><br>トリのMenozの前のアイさんのステージになると、それまでまばらだったステージ前に急に人が。<br>この箱は幅が広いのでどこでも見やすいけど、やっぱり自分はアイさん寄りで畑さんがバッチリ見えるとこにしました笑 (畑さんよりの右側は明らかそっち目当ての若者?がカメラかまえてスタンバイ←これいいのか、、)<br><br><br>振り返りということで、セトリはありません。。探したけどなかった。。<br>たしか五.六曲で、ココロジェリーフィッシュ、黒い影、メグルキオク、夏が来る前に はやったと思います。<br><br>始めて自分が手にしたアイさんのアルバム「カギノヤマ」の中の勢いのあるテッパン曲がやっぱりインパクトが大きすぎました。ここまで強く激しい音を生で感じたことはないです、サポート二人の演奏は見ていて目が離せないし、今まで弾き語りを多く見てきたアイさんのサポートに決して負けない歌声も心に強く響いてくる感覚。<br><br>黒い影のそれぞれのソロパートなんかは圧巻。激しさと柔らかさの切り替えとかも含めて、音の幅が広がって更にアイさんから伝わってくるものが大きくなった気がしました。<br>会場中が確かに熱くなって、すごい夜でした。やっぱりパワーのある人だなー、って心から思った。<br>夏が来る前に、はこの時期ぴったりないい曲なんです。初めの歌詞が好きです。愛さんの曲だと少ない、はっきりとした情景が浮かんでくるような。<br><br><br>あっという間だったのだけは覚えてます。始めでなのでインパクトがデカすぎました。。。あと、何かこの日は今までのアイさんと少し違う感じがしました。あ、気持ち悪いことじゃないよ、なんか声が若干明るくなったというか。テンション上がってたんじゃないかなー、と。<br><br>帰り道まじでルンルンでした笑<br><br>サポートの畑さんに握手してもらえたのが本当に嬉しかった。優しい人だったー。そして手があったかかった。<br><br><br><br>6月30日。<br>ヒグチアイ五周年記念・五週連続企画<br>雨上がりの日曜日<br><br>渋谷7th floor"アメニウタエバ"<br>-ヒグチアイワンマンライブ-<br>Guest act,国吉亜耶子and西川真吾Duo<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131205/14/chocorayte/58/30/j/o0480064012771051554.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131205/14/chocorayte/58/30/j/o0480064012771051554.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>六月は自分にとっても激動で、そんな中唯一行ったのがこのライブでした。<br>下北沢のワンマンライブの時に発表された五週連続企画。本当は半分は行きたかったんですけどね、、<br><br>最後のワンマン。ちなみに6月の日曜日はほぼ雨降ってなかった気がする笑<br><br>植田真梨恵さんのワンマン以来の7th floor。<br>この企画は五つの会場五回全て違うゲストを呼ぶスタイルでしたが、始まりは渋谷gee.ge。終わりが7th floor。<br>偶然かもしれないけど、多分意味があると思います。(アイさんも鉄平さんがナナカイ にいたころはこっちでたくさんライブやってたんですね、多分。)<br><br><br><br>さて。ライブは、ゲストを間に挟んで、前半アコースティック、後半バンドと分けた形でした。サポートは言ってしまえばヒグチアイオールスターみたいなもの？笑<br>下北沢ワンマンの時の鍵盤、バイオリン。前回見た畑さん山崎さん‼<br><br>01. アカシ<br>02. 日常<br>03. きらいになっていく<br>04. 君とそのまま<br>05. さっちゃん<br>06. かぞえうた<br>07. 君に会いにゆく<br>《ゲストアクト》<br>08. ナツが来る前に<br>09. メグルキオク<br>10. ココロジェリーフィッシュ<br>11. ぽたり<br>12. トウキョウ<br>13. 黒い影<br>14. わたくしごと<br>～アンコール～<br>15. ともだちのうた<br><br><br>アカシから入るあたりワンマンっぽい。日常、君とそのままとか大好きな弾き語り系の曲が嬉しかったです。<br><br>会場はもちろん満員で、とても暖かいアットホーム感がありました。見回すと多少偏りはあるけど老若男女?いたと思う。やっぱりすごいなー。みんな楽しそうでした。自分もかなりニヤニヤしながらライブ見ちゃうんですよね、、<br><br><br>後半は昔の曲ながらこの時期ぴったりの夏が来る前に始まり、アップテンポで飛ばしてきます。もともと激情系アーティストなんでしょうけどこのサポートを加えたアイさんは半端じゃないです。<br>そして自分的にそのあとの、ぽたり、トウキョウの二曲が大好きでした。始まる前にこのCD買ってたんですけど、アイさんらしい自分の内側をゆっくりされけだしていくような。本当にいろんなことを感じます。<br><br><br>ただ、やっぱりこの日一番の見せ場はやっっぱり 黒い影 だったと思います‼<br>前後半のサポートが全員揃って、大迫力、超パワフルな一瞬でしたねー。中でもやっぱりそれぞれの見せ場の間奏ソロ‼全員アドリブ?的な好きなように魅せる‼みたいな演奏はやっぱりリアリティーがすごいし伝わってくるものも違います。全員本物のすごい音楽家達なんた、とあらためて実感しました。みなさん楽しそうで満足げ！<br>本当にすごかった！！<br><br><br>やっぱり自分はヒグチアイというアーティストが大好きで、これからもライブを見続けて行きたいと強く思わされたライブでした。心から。<br><br><br>そしてこの日に、つい五日前に行われたO-nestの自主企画ライブが発表されたんですね、僕は行けなかったけど、これがこの五週に渡るヒグチアイの今の実力を存分に魅せつける企画の重大発表でした。<br><br><br>⬆︎これ、五月に書いてました。<br>    さあ、師走ですよ！！！！<br>   <br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 05 Dec 2013 14:19:38 +0900</pubDate>
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<title>ヒグチアイ 総括‼</title>
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<![CDATA[ <br>更新がすごい久しぶりです。<br>もともとライブに行っていたのは言い方は悪いけれど、暇つぶし みたいなものだったから、今は自分が一番本気だしたいことに取り組めて、そのせいでライブから足が遠のいているんだけど、それはそれでありです。そんな今日です。<br>やりたいことが明確にあって、それを本気でできる環境、人、が周りにいるなんて幸せな状況にいるなら死ぬ気でやるの一択でしょう。<br><br>、、ただ！ただ、です。人と音楽を切り離すことなんてなかなかできない。常に耳からは音楽が流れてきて、気分も自分の目に入ってくる風景も思い出すその日の出来事も、音楽に彩られて若ッ干は変わってくる‼ ぐらいの影響はあります。<br>さらに、生の、本物の、最高の音楽を知ってしまったからにはもうライブに行きたくなってしょうがないんですね笑<br>そういう無償にライブ行きたい時がでてくるんです。だから、隙を自分で見つけて、たまに強引に作って、そこそこライブ行ってました！！！<br><br>笑<br><br>、、と、ゆうわけで。(一応バンドのライブにも行ったりしてましたが、)このブログで今年上半期最もピックアップした(つもりの)、、<br><br>ヒグチアイ！！！<br><br>隙をついてでも行き続けていたのはこの人だけだったので、<br>すっかり忘れてたこのブログにそのライブの様子を思い出しながら書こうと思います。<br><br><br>冒頭だいぶ書いたけど、要するに。<br>自分の好きなことにしっかり向き合って楽しんではいたけど、たまに思い出す大好きなアーティストのライブにはやっぱり行きたくn、、行っちゃった★ 我慢できなかった★<br>です。<br><br><br>五月の頭に、自分の中で感情がブルブルすることが終わりました。気持ちは多分一周どころじゃなくて、66周くらいしたかな。逆にポップでした。<br><br>だから五月から。<br><br>八月は、あ、先月か。は、全然ライブ行かなかったから、5.6.7月。ヒグチアイさんを見てきました。うち二つはアイさん企画。<br>どれも素晴らしかったー。<br><br>ちょっと自分のこと多すぎましたね、ライブについては次の記事にします。<br><br><br>続く‼<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 10 Sep 2013 13:02:59 +0900</pubDate>
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<title>是澤寿美ワンマン「お誕生日会」@gee.ge</title>
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<![CDATA[ <br>5月17日<br>是澤寿美初ワンマンライブ！！「お誕生日会」に行ってきました！！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130521/23/chocorayte/10/8d/j/o0480085412547665061.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130521/23/chocorayte/10/8d/j/o0480085412547665061.jpg" alt="photo:01" width="300" height="533" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>3月のラママで発表された記念すべき初ワンマンがついにやってきたんです‼<br><br>自分が発表その日に買ったチケットも無事SOLDOUT!!逆にここまでワンマンしてなかったことが意外、ってぐらい実力、経験揃ってノってる是ちゃんですb<br><br>オープン三十分前で列は階段一つ上の五階まで伸びていて、しかも意外なことに男女比が半々。そして若い人の方が多い⁉ここ数ヶ月で是澤寿美の存在感が若い人たちにも届いたのかな、これには驚いた！<br><br><br><br>二日後の19日が21歳の誕生日ということでタイトルが「お誕生日会」gee.geの中も折り紙とかプレゼントでデコレーションされてて華やかで、すごい是澤さんらしい演出。<br><br><br><br>この日のために作られた「れこちゃん」グッズも可愛いんだ笑<br><br><br><br>完売したってことでテーブルなしの椅子詰めパターン。ワンマンでこれだけ満席にできるなんてすごいことだと思うけど、もっかい言うと、多分今の彼女のポテンシャルなら余裕だったんじゃないかな、、<br><br><br><br>是澤寿美<br>去年の9月、小南泰葉の対バンで初め行ったライブに出てた。まだ自分もこの世界？を全然知らなくて泰葉さんを見るこれっきりだと思ってた、んだけど、どうもライブハウスって空間が気に入ったみたいでそれから一ヶ月と少ししてもっかいgee.geに行ってみた。その時に覚えてた是澤寿美が出る日を選んだんだっけ。<br>ポップな楽曲にキュートな声で、でもパワフルな感じが～、って今なら言えるんだけど、まだライブ何回目とかの俺はとにかくライブが新鮮で、衝撃で、そんななか気に入っちゃった是澤寿美の音楽が大好きになったと。わりとすぐにヒグチアイって人も大好きになるんだけど、それまでは是澤寿美だけが好きでその対バンの人たちにも興味が広がってく、っていくメインの存在でした！<br>それからは多分必ず毎月ライブを見にいけて、若いし覚えてもらえてたりして。そしてそんな大好きなアーティストが初めてのワンマンをする！<br><br><br><br>もう嬉しかった！！！！<br><br><br>長い話だったけど、とにかく<br>楽しむ気まんまんで行きました！！<br><br><br><br>セットリスト<br><br><br>01. 7304日<br>02. あの子<br>03. 123<br>04. ラビッシュムーン<br>05. たばこ<br>06. ソーアイムリィ<br>07. 恋コガレ(新曲)<br>08. ハロー<br>09. あなたに今伝えたいコトバ<br>10. Say yeah<br>11. 片思い<br>12. 未来なんて<br>13. カラフル<br>14. スリスリPOP<br>15. 笑えよ乙女<br><br>アンコール<br>16. わんちゃん<br><br><br><br><br>この日の彼女のポテンシャルはヤバかったです！何回もライブを見てくるとやっぱりすごい、乗ってる時は分かりますね‼<br><br><br><br>大切な一日は7304日からスタート。ラビッシュムーン、タバコの流れは心が震えるかと思うほどの名曲ゾーンでした。特にこの二曲は是澤寿美が好きになった当初を思い出させる曲でしんみりしたー！！<br><br>一度MCで仕切り直した後半戦。いつものけいちゃんの他に三人のコレサワバンドメンバーを呼び込んで、この日会場にいたお母さんがいるという理由も込めて あなたに今伝えたいコトバ   でいきなり全開！ライブで聴いたのは初めてだったけど音源では大好きな曲だったので嬉しかった‼<br><br>そこからはもう怒涛の是澤POP'Sパレードでした！新曲もあったりしながらこの日二回目に見た是澤バンドのパワーもあってノリノリでキャッチーな素晴らしいステージでした(^^)<br><br><br>笑えよ乙女からのアンコールわんちゃんのしめ、、<br><br>こうやって書いていると是ちゃんの曲はこうやって思い出してるとどれも濃い‼思い出とかパワーとかが‼<br><br>振り返ってもやっぱり超密度の高いライブだったなー、満足感がやばい！！！<br><br><br><br><br><br>是澤寿美<br>はライブにおけるオーディエンスのマナーとかもはやセクハラまがいの行動についてしっかり正面から否定してるんだけど、そりゃそうだよな、マナーなんて能動的に守るもので、ライブハウスってやっぱ一人一人が自由に楽しみ方見つけるのが面白いし。うん、そういうことになるな。<br><br>今でも彼女の音楽が大好きです。うん。いい人に出会えた。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130626/19/chocorayte/6d/52/j/o0240042812589315143.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130626/19/chocorayte/6d/52/j/o0240042812589315143.jpg" alt="photo:02" width="300" height="535" border="0"></a></div><br clear="all">
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<pubDate>Tue, 21 May 2013 22:59:29 +0900</pubDate>
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<title>healah 2nd ワンマン『SPARKLE』@gee.ge</title>
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<![CDATA[ <br>5月11日<br>渋谷gee.geでhealahの2ndワンマン「SPARKLE」でした！！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130517/14/chocorayte/6d/79/j/o0480064012541942004.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130517/14/chocorayte/6d/79/j/o0480064012541942004.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>heakah(ヒーラ)<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130517/09/chocorayte/3e/ce/j/o0480049012541699528.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130517/09/chocorayte/3e/ce/j/o0480049012541699528.jpg" alt="photo:02" width="300" height="306" border="0"></a></div><br clear="all"><br>幼い頃から洋楽をきっかけに音楽に興味を持ち、歌手となることを決意。<br>１７歳でオリジナルソングを作りはじめ、ライブ活動をスタートさせる。<br>昨年、１２００組以上の応募からなるオーディションにおいて才能を見出され、<br>本格的に音楽活動を開始。<br>同年12月には初のワンマンライブを成功させ、自身初となるCDをリリース。<br><br>小柄な体から発せられる、強くよどみのない唯一無二の歌声が最大の魅力。<br><br><br><br><br>去年何かのイベントでブッキングされたヒーラを偶然見ました。強いエネルギーを感じさせる底から響く声も、美しく綺麗な高音からもパワフルな感情がこもっていて、その日のライブ常連アーティストを差し置いた存在感を発していたんです。あの日抜群の歌声に心掴まれました笑<br><br><br>その後もう一回ライブを見る機会があり、そしてこの日ついに二度目となるヒーラのワンマンライブなのでした！<br><br><br>(余談ですが、先月の新代田FEVERに出演された時、話題のFLOWER FLOWERがシークレットで出たらしいです(((o(*ﾟ▽ﾟ*)o))))<br><br><br><br>この日は多分50人は来てたんじゃないかなー、以外に女性客もちらほら。<br>この日は本人曰く「SPARKLE」にちなんだ、珍しく派手な柄のワンピース。いつものようにステージで裸足になってライブスタート<br><br><br><br><br><br>セットリスト<br><br><br>１．手つないで。<br>＊17、18歳の頃書いた初期の曲。<br>２．Don't make me so crazy<br>３．Butterfly<br>４．From me<br>５．These Words<br><br>６．冬にしか咲かない花　(初披露の新曲)<br>７．水のオーブ<br>８．遠い町の駅<br>＊弾き語り×サポートギター<br>９．The end of the day<br>１０．スパイ<br>１１．LOVE　(センター立ちボーカル×ギター)<br>１２．あなたでしかない理由<br>１３．SPARKLES　(初披露の新曲)<br>１４．Summer Snow<br>１５．この山越えたら<br>＊弾き語り<br>１６．空の中<br>ーアンコールー<br>１７．You're the only one　(弾き語り×ギター)<br><br><br><br><br><br>ガッッッツリhealah!!!!<br>すごいんじゃないかと思っていたらやっぱりすごかった笑<br>圧倒的声！センスの塊！<br><br>新旧混ざったセットリストでしたが、どれもヒーラりしい透明で透き通ったイメージの曲でした。初めての曲の方が多かったけど、昔の曲だとbutterflyが好きだったかなー<br>今の段階でアルバム作って欲しいくらいです笑<br><br><br>この日一番心に残ったのはやっぱりLOVEかなー、この曲はヒーラの代名詞？代表曲。世界観の素を感じる。この一曲だけヒーラスタンドマイクにサポートギターのスタイル。今まで聴いてきたなかでダントツ思いがこもってた気がする。素敵だったー<br><br>アンコールのYou're the only oneも初披露の日とあわせて二回目だけどサビがすごい頭に残った好きな曲。<br>終始100%カンペ読みの大人しめMCだったけど(初めてだとビビるけどこれがヒーラスタイル笑)この日のブログとか見るとすごい本人も楽しんでるみたいだったからよかった！<br><br><br>healah<br>うまくいけば名前が広がるんじゃないかなー<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chocorayte/entry-11532215758.html</link>
<pubDate>Fri, 17 May 2013 08:24:37 +0900</pubDate>
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