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<title>あわぶく</title>
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<description>まった～～～り。</description>
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<title>初すべり。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 21:58:15 +0900</pubDate>
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<title>レッツゴー３匹</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 08:40:40 +0900</pubDate>
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<title>セブン万歳。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/chocotakep/amemberentry-11128732860.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 23:21:39 +0900</pubDate>
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<title>深刻ですよこれは。</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="4"><strong>新年早々、ヘビー<img alt="おもっ！" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pl/play-nonchin/3057264.gif">な話でスンマセン。</strong></font></p><br><p>先ほどチラッと言っていた、親戚とのゴタゴタ話です。なので、深夜に怒りながら打ってるので、支離滅裂です（爆）そしてあのね、これ、ただのブチまけなんで、コメント欄は閉じさせていただきます。</p><br><p>年末、<font color="#ff0000" size="7"><strong>親戚とドカン<img alt="爆弾" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" width="16" height="16"></strong></font>とやっちまいまして。。。</p><br><br><br><br><p>ざっとかいつまんで話すと・・・</p><br><p><font color="#ff0000"><font color="#000000">●</font>実家には要介護認定３になる８８歳になるばあちゃん</font>がいて、父が亡くなった今、ずっと何十年も同居してきた母が面倒を見ている。</p><br><p>●ばあちゃんの要護認定のレベルも上がったし、以前癌を患ったことのある母は、父を亡くした後で精神的にも肉体的にも介護が心配、ということで、<font color="#ff0000">介護施設への利用と入所を視野に</font>入れ始めた。</p><br><p>●そのことに関しては、まだばあちゃんが軽い症状だった頃、<font color="#ff0000">母とばあちゃんの間でも話がついていること</font>なのだ。そして父もそのことに賛成していた。</p><br><p>●しかし、ここへきて、<font color="#ff0000">もう何十年も遠隔地域に住む、ばあちゃんの娘（いわゆる父の姉、母にとっては義姉、私にとっては伯母）が、介護施設を長期にわたって利用する事を伯父と供に猛反対</font>し始めたのだ。</p><br><p>●で、本来なら主導権を握るはずの母の意見が取り入れられず、<font color="#ff0000">伯父と伯母が主導権を握り始め、２週間ごとに私の実家に来て泊りがけで面倒を見る</font>、という不思議な体制を取り始めた。</p><br><p>●普通に考えると、<font color="#ff0000">ばあちゃんの面倒は、長年暮らしてきた家族である母と内孫である私が見るのが自然</font>だし、一度嫁に出て違う所帯を持った娘が、いくらばあちゃんが実母だからといって、嫁がまだ健在である弟の家庭に、旦那と一緒にそこまで入り込んでくることは非常識だと思う。ましてや<font color="#ff0000">１ヶ月のうちの半分、他人が住むことになるんだから、母にしてみれば窮屈</font>だろう。</p><br><p>●とはいえ、母も父も病気をしたときなどに助けてもらったり、色々過去からの事情があるので、強く言えない部分もあるらしいのだが・・・（母談）。</p><br><p>まあ、<font color="#ff0000">そもそも“所帯”という一線を取っ払ってしまったのも、そもそもじいちゃんとばあちゃんであり、父でもある</font>のだが。</p><br><p><font color="#0000ff">信じられない話だが、母が結婚した当初、仕事が終わった母を父が迎えに来るのだが、毎日ばあちゃんも同乗してきて、伯母夫婦に食べ物を届けたという。母は家に早く帰りたいのに、毎日義姉に会いに行かなくてはならないという地獄のような毎日だったらしい。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">また、新婚時代に、家に伯母一家が頻繁に来てや、子供たちが母達の寝室を走り回る、という絵が繰り広げられていたらしい。。。</font></p><br><br><br><br><br><br><p>まあ、そんなこんなで、腹にモヤモヤを持ったまま、年末に伯父・伯母が来ているときに、たまたま酒を飲む機会があった。</p><br><p>いや、本当は母とばあちゃんと萌彩と、家族水入らずでクリスマスパーティーをする予定だったのだが、雪の影響で伯父・伯母が帰れなくなってしまい、帰る日が伸びたというわけなのだが・・・。</p><br><p>最初はまあまあ普通に飲んでいたのだが、萌彩が途中で寝てしまったので、「かわいいなぁ、萌彩は<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16">」と、眠った頭をそっと撫でていたら、<font color="#ff0000">伯父が急に私の頭をガッと強く掴み、</font><font color="#9370db">「やめろ、寝てるのに、触るんじゃない！」</font>と始まった。</p><br><p><font color="#ff0000" size="7"><strong>何・・？これ？何様・・・？？<img alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16" height="16"></strong></font></p><br><p>ちょっとムッとしながらも、萌彩から手を離したのだが・・・その次の瞬間。</p><br><br><br><br><p><font color="#9370db" size="3"><strong>「なんでお前はもうちょっとばあちゃんに優しくしてやれないんだ！？」</strong></font></p><br><p>といきなり絡み始めた。</p><br><p>まあ、そこで私も「分かりました～」とか言っておけば良かったのかもしれないが、以前からばあちゃんの介護問題に関して疑問を持っていた私は、もう爆発寸前で、言い返した。</p><br><p>「でもね、おじちゃん。私はばあちゃんとずっと３０年近くも一緒に暮らしてきて、親子同然に育ててもらった。そんな人が、今こうして動けなくなってきて、少しボケも始まったのを目の当たりにすると、何て声をかけたらいいのか分からん。だから、私はこうしてちょっと時間を作ってでもばあちゃんに萌彩を会わせに来ているし、それが私のばあちゃんへのせめてもの愛情表現のつもりだ。人には人それぞれ感情もあるし、事情もある。おじちゃんの考え方を押し付けんで。」</p><br><p>すると、こう言った。</p><br><p><font color="#9370db" size="2"><strong>「お前の気持ちなんか関係ない！！オレはばあちゃんにもうちょっと優しい言葉をかけてやってくれ、と頼んでいるんだ！」</strong></font></p><p><strong><font color="#9370db" size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#9370db" size="2">「お前はいやな時すぐ顔に出る。嫌々来るんなら、来なくてもいい」</font></strong></p><br><p><font color="#ff0000" size="7"><strong>は？関係ない？？？</strong></font><font color="#ff0000" size="3"><strong>ってか、アンタ一番部外者じゃないの！？それに嫌々来てるのはアンタらが居座ってるからなんだけど。</strong></font></p><br><p>３０年も一緒に暮らしてきて、阿吽の呼吸の家族。</p><br><p>だから、実家に帰ったときも別に特別挨拶もしない。家族だから。でもそれを、ばあちゃんもお母さんも不思議に思わないし、それはうちの家族では普通のことだし、別に他人にとやかく言われる筋合いもない。</p><br><p>伯父の家ではみんな帰省するときに「元気でしたか？」とかいちいち声かけるのかもしれないけど、うちは頻繁に遊びに行ってるし、そんな事言わなくてもちゃんと心で繋がっていると確信してる。その家庭ごとにそういう感覚って違うと思うし。</p><br><p>それを、まるで冷酷な人間だ、とでも言いたいように、私を責める。挙句の果てに関係ないことまでほじくり返し、私の性格、母の性格の事にまで話が及んだ。</p><br><p><font color="#9370db" size="2"><strong>「前から、お前には一言も二言も言いたかったんだ！！！！」</strong></font></p><br><p><font color="#ff0000" size="7"><strong>なら、言えよそん時に。</strong></font></p><br><p>っつうか、私アンタに説教される覚えないんスけど。娘じゃないし。何が分かるんだ、一緒に暮らした家族でもないのに。そこまでアンタが口出しすっことじゃないよ。</p><br><p>そんなわけでキレてしまったんですよ、私。</p><br><br><br><br><br><br><p>で、話はどんどん方向を変え、母のことに及んだ。</p><br><p>「あんたたち、今の母の気持ち分かるのか？」って切り出した。</p><br><p>・・・が、案の定、話にならない。自己満足な言い訳ばっかで、自分達を正当化してばっかで、こちらの話を聞こうともしない。</p><br><p>で、母が何か言おうと思って言葉に詰まったから、私が母をかばおうと相槌打ったり、補足をつけようとするごとに、</p><br><p><font color="#9370db" size="3"><strong>「おまえは喋るな！お前に関係ない！！！」</strong></font></p><br><p>の一点張り。</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="7"><strong>だーからー。</strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="7"><strong>何様！？！？</strong></font></p><br><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>おめーだよ、関係ないのは。他人やし。</strong></font></p><br><p>ってゆーかさ、なんで私がそこまで言われなあかん？介護の問題に関しても、母と二人で本来なら乗り越えていくことだと思っていたのに、伯父と伯母がしゃしゃり出てきてさ。</p><br><p>でも、<font color="#ff0000">もう何を言っても「お前は喋るな、関係ない」の一点張り。</font></p><br><p>私だって３０年近く一緒に暮らしてきた内孫なのに。ってゆーか、伯父や伯母とは違い、ばあちゃんとは家族なのに。</p><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>関係ないんだって。私は。</strong></font></p><br><p>ばあちゃんに優しい言葉をかけてやれないから、介護の問題には関係ないんだって。で、お母さんのやり方も気に食わないんだって。介護の限界も知らないくせに。</p><br><p>イコール、私たち母娘を信用出来ないのか、母の目の前で「自分達がばあちゃんを連れてってもいいと思っている」とまで言ったよ。</p><br><p>ナメんな。何様？</p><br><p>父と、母と、ばあちゃんと、私の４人で築いてきた家庭を否定したんだよ、あの人達は。</p><br><br><br><br><br><p>って、まあ支離滅裂でブワ～～～～ッと打ったから、何のこっちゃ分からんと思うけど、とにかく私はブチ切れた。</p><br><p>伯父だろうが、伯母だろうが、目上だろうが、アホにはついていけん。</p><br><p>人の気持ちまでコントロールしよう、支配しようとするのは、もうアホやね、これは。</p><br><p>自分の考えが一番正しく、それを人に無理矢理押し付けようとするのもアホのやること。</p><br><p>人の話を聞こうともしないで、自分の主張ばかりしているのもアホやわ。</p><br><p>アホはアホやし、何度説明しても埒あかんやろうから、もう何も言わん。</p><br><p>関係ない人に「関係ない」と言われてしまう私もある意味アホやけど（爆）</p><br><p>とにかく、もうあの人たちには二度と会わん。</p><br><p>親しい間柄やったけど、これでおしまいやわ。致命的やろ、今回は。</p><br><p>私は絶対謝らんし、金輪際付き合いなくなっても別に支障ないわｗｗ</p><br><p>んなわけで、新年早々腹が立ちまくりのＴＡＫＥ－Ｐなのでした。ちゃんちゃん。</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="7"><strong>あーーすっきりした。</strong></font></p><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 01:00:24 +0900</pubDate>
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<title>賀正</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120104/16/chocotakep/fb/b2/j/o0800048011715243208.jpg"><img alt="あわぶく-120104_1029~0100010001.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120104/16/chocotakep/fb/b2/j/t02200132_0800048011715243208.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120104/16/chocotakep/7f/82/j/o0800048011715243218.jpg"><img alt="あわぶく-120104_1029~0300010001.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120104/16/chocotakep/7f/82/j/t02200132_0800048011715243218.jpg" border="0"></a></div><br>今年初投稿。<br><br>皆さんお正月はのんびり過ごせましたか？<br><br>私は、食っちゃ寝、いたって普通のお正月を迎えました。<br><br>・・・って言っても、今年は正月休み短いですもんね(-.-;)あっという間に終わっちゃったな。<br><br>年末にかけて、ばあちゃんの介護問題で例の親戚と一悶着あった事が残念ですが・・・(-"-;)。まあ、その話はまた今度。<br><br>昨年は父が逝去し、悲しみに暮れた一年でしたが、まあ、ずっとそれを引きずるわけにもいきませんので、前を向いていかなね。<br><br>明るく元気に健康に美しく！！！これが目標です。<br><br>そんなこんなで三が日が終わった今日（相方は明日仕事初めなので）、恒例の高瀬神社へ初詣に行って、‘家内安全’のお祓いをしてもらいました。<br><br>しかも今日は会社関係ばかりで、さらにうまい具合に団体の合間にすぽっと入ったからか、うちら１組だけで祝詞をあげてお祓いして貰い、ラッキーな幕開けでした♪♪<br><br>さらに、ここ数年‘末吉’にとり憑かれていた私。今年は‘吉’でした！(o^∀^o)<br><br>相方は昨年同様またまた‘大吉’！！<br><br>そんなこんなで相方、帰りに初夢宝くじを購入！当たればよいな(≧∇≦)
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<pubDate>Wed, 04 Jan 2012 16:17:16 +0900</pubDate>
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<title>大当り～(≧∇≦)</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111229/07/chocotakep/d1/f6/j/o0480080011701005779.jpg"><img alt="あわぶく-111229_0656~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111229/07/chocotakep/d1/f6/j/t02200367_0480080011701005779.jpg" border="0"></a></div><br>相方が昨日仕事納めで、納会のくじ引きで１等のホームベーカリーが当たった！！！<br><br>冷や飯からパンが作れたり、生チョコが作れるんだって♪♪<br><br>今まで使ってたのは義妹にでもあげようっと♪<br><br>今年、相方色々当たり年だったなぁ。年末ジャンボでも買えば良かったのに(￣∀￣)
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<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 07:04:37 +0900</pubDate>
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<title>クリスマス会～第２弾！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 22:14:20 +0900</pubDate>
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<title>クリスマス会～第１弾！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 23:31:03 +0900</pubDate>
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<title>奥に入ったままなの・・・</title>
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<![CDATA[ 只今眼科。<br><br>昨夜、コンタクトがズレて瞼の奥に入って取れないのよ！！！<br><br>何やっても全くダメで、どんどん充血してくるし、これは医者しかどうにも出来んな、と。<br><br>なんか自分的には、上瞼の奥に真空状態になって張り付いてる気がする(-.-;)<br><br>目は袋状に瞼とつながってるから、目ん玉の裏側に行く事はないんだけど・・・。<br><br><br><br>・・・診察結果・・・<br><br>なんと！<br><br>レンズ目の中にはないっ！！<br><br>なかったんだよ～～～(￣○￣;)<br><br>うーむ、ウソ～(￣○￣;)本当かなぁ。違和感はあるんだけどなぁ(-.-;)<br><br>メルスプランに入ってるから、これを期に新しいレンズに変えてもらう事にしたが、もし目の中に前のがあるとすれば、２枚のレンズが入ってることになるよなぁ(￣○￣;)<br><br>でも、医者が調べてくれて言うんだからそうなんだろうな。<br><br>レンズないから‘紛失’した事になるから、5,000円かかるんやって(◎o◎)<br><br>もっかい家で探してみるわ(￣○￣;)<br>
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<pubDate>Sat, 17 Dec 2011 09:42:52 +0900</pubDate>
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<title>ちょっと待て。。。</title>
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<![CDATA[ <p>ババちゃんは、８６歳で、<strong><font color="#ff0000" size="3">要介護認定４。</font></strong></p><p><font color="#ff0000">自力で立つことが困難</font>になってきて、<font color="#ff0000">痴呆</font>も入ってきた。</p><br><p>夜中の介護も頻繁になりはじめ、今でも何かしら体に爆弾を抱える母（悪性リンパ腫の過去アリ）としては体力も持たなくなってきたところ。</p><br><p>ただでさえ父が亡くなって気持ちの浮き沈みも激しく、四六時中ババちゃんの介護をするには無理が出てきた。</p><br><p>私はまだメビロンが小さいので、育児そっちのけで実家の事に口を挟める状態ではないし。。。グチ聞くくらいしか出来ないのがもどかしいけど、それも現実。。。</p><br><p>３年。父の看病をしてきたから、やりたかった趣味もしたいだろうし、少しは体も休めたいだろう。</p><br><p><font color="#ff0000" size="2"><strong>そこで、介護施設への入所を視野に入れ始めた。</strong></font></p><br><p>週１でのデイサービス（日中５時間程度の滞在で、食事とレクリエーションをする）へは行っていたのだが、１週間単位、もしくは１ヶ月単位でのショートステイ、ゆくゆくは老人ホームへの入所も考えている。</p><br><p>私は、今の時代、老・老介護になるのなら、ちゃんと資格を持った職員の方が対応してくれて、仲間も出来る介護施設は、本人にとっても介護する側にとってもいい施設だと思うので、反対の気持ちはない。</p><br><p>それに、<strong><font color="#0000ff">昔々だとそういう場所へのイメージは「姥捨て山」的な感じもあっただろうが、その考え方はもうとっくに化石。</font></strong>もう時代は変わって、むしろ安全重視でそういう場所を利用することは、決してマイナスのイメージではないと思っている。</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>今の時代、介護施設に入れる事は親不孝でもないし、年寄りをないがしろに、邪険に扱っている、という事にはならないと私は思う。</strong></font></p><br><p>むしろ、家にいたほうが話相手もいなくて、失敗すれば何かと文句を言われて寂しい思いもする。</p><br><p>しかも<font color="#ff0000" size="3"><strong>要介護認定４ともなると、介護側も体力勝負。</strong></font>介護の経験がないと、抱き方一つにしろ、ババちゃんにとっても痛い思いもするだろうし、痒いところに手が届かないこともあるだろう。</p><br><p>母とて四六時中介護だけするわけにもいかないので、ババちゃんにとっても介護施設は孤独から逃れられる場所になると思うのだ。</p><br><br><br><br><p>しかし、ここにきて、それを<strong><font size="2"><font color="#ff0000">遠隔地域に住む伯母（＝父の姉＝母にとっては義姉）夫婦が猛反対</font><font color="#ff0000">。</font></font></strong></p><br><p>「Ｈ（母）ちゃんはＴ（父）が亡くなって間もないのに、ババちゃんを施設に入れたいがけ！？」とキレ気味だったそうだが・・・や、こういう傷心の時期だからこそ介護に自信も無くすのは仕方ないと私は思うのだが(-_-;)</p><br><p>自分達夫婦が来れる時は来て、なるべく家で見たい、という。この“来れる時”というのが本当に無責任というかなんというか。。。</p><br><p>それに、母の趣味をしたり友達と話をしたい、という理由は、伯母にとっては信じがたいものらしく、母をまるで鬼嫁のような感覚で見ているようだ。</p><br><p>この時代に。</p><br><p>私はそういう理由も私はアリだと思う。人間個人個人、それぞれの人生を楽しむべきだし、そのために介護サービスを利用する事は決して悪いことではない。<font color="#ff0000"><strong>子育てでも、息抜きというのは立派な理由になる時代</strong></font>である。</p><br><p>まあ、まるっきりボロクソなわけではなく、私とて伯母夫婦には感謝してる。してもし足りないくらいだ。</p><br><p>伯母夫婦には、母が悪性リンパ腫になり、父が癌を患い、ババちゃんが大腿骨骨折をしてからというもの、何度も都合をつけて遠方から来てもらい、家事やババちゃんの世話をしてもらったりしていて、かなりお世話にはなっている。</p><br><p>せっかくここまでみんなで協力してやってきたんだから、最後まで諦めないで看たい、という事だと思う。しかも伯母にとってババちゃんは実母。なるべく最期まで看てやりたい、という気持ちが強いのは分かるし、仕方のないことだと思う。</p><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>ただ、介護の事に関しては、別。</strong></font></p><p><font color="#ff0000"><strong><br></strong></font></p><p><strong><font color="#0000ff">仮に伯母の意見を通せるとすれば、要介護認定も低く、かつババちゃんが一人暮らしの場合だ。</font></strong></p><br><p>ババちゃんは、伯母の実母でもあるが、それ以前に何十年も一緒に同じ世帯で生活してきた母の家族でもある。</p><br><p>“家族”には“世帯”それぞれの事情というものもある。変な話、介護にまつわる費用も、今は母の財布から出ることになるのだ。</p><br><p>しかも、ババちゃんの介護にまつわる手続きや病院への通院なども全て今まで家族である母がやってきた。</p><br><p><strong><font color="#ff0000" size="3">なので、本来なら母の意向に沿って動くべきなのではないかと思うのだが。</font></strong></p><br><p>それを、「ただ実の母を最期まで看てやりたい」という自己満足だけのために、違う世帯に上がりこんで、母のやり方にとやかく言うのは間違っていると思うし、ちょっと非常識ではなかろうか？</p><br><p>そういうふうに見えちゃうんだよね、どうしても。</p><br><p><strong><font color="#ff0000" size="2">結局母の意見は完全には通らず、伯母が主導権を握ったような形</font></strong>になり、伯母が都合のいい時だけ、富山に来て２週間程度ババちゃんを看て、それ以外はショートステイに入れるという方向になった。</p><br><p>しかし、だからといって、この時期、ショートステイが必ずしも空いているとは限らない。そういう場合は母の都合はお構いなしに、母が必然的に<font color="#ff0000"><strong>要介護認定４の人間の介護をする事になるのだ、一人きりで。</strong></font></p><br><br><br><br><p>２週間。</p><br><p>母にとっては自分の家なのに、他人が上がりこんで暮らし、都合が悪くなるとひょいっと自分達の家に帰ってしまうのだ。理由は「息子や娘が年末年始には帰ってくるから」。</p><br><p>え、そんなのアリ？</p><br><p><font color="#0000ff"><strong>母なんてババちゃんの介護しなきゃいけないから、私たち夫婦を年末年始に呼ぶのも遠慮してるし、忘年会も何も断ることになるのに。</strong></font></p><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>なんで伯母ちゃんのペースで動いてるわけ？この問題？？？</strong></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>おかしくね？</strong></font></p><br><p>違う世帯に嫁いだ人が、親の家とはいえ、まだ嫁が健在する弟の世帯に上がりこんで色々介入するなんて、非常識だと思うのですよ。いやね、自分だったら多分あり得ないだろうからさ。</p><br><p>だってね、伯母は<font color="#0000ff"><strong>「ババちゃんはこの家を改築する時に○○○円出した（んだから、家にいる権利がある）」</strong></font>とか言うんだぜ？？それはオーバーラインだろ。。。関係ねーじゃん、伯母家には。</p><br><p>しかも、母は十分ババちゃんの面倒も見てきた。よくしている嫁だと私は思うよ、同業者として。むしろ、伯母ちゃんは嫁と姑の問題も通ってきてないし、遠方に住んでいるから親戚関係とかの絡みもないし、あまり母みたいな苦労は分からないんじゃないかなぁ。</p><br><br><br><br><p>どっちにしろ、そこまで介入するのは非常識。</p><br><p>要介護認定４というのがどんなものなのか全然分かっていないし、実の娘だからか、痴呆を認めたくないのもあるけど、とにかくババちゃんの介護はそんなに甘いものではないと、と私は思う。</p><br><p>伯母が冷静に現実を見て、施設の利用を快く受け入れてくれれば、何もかも円満なのになぁ。</p><br><p>別にババちゃんを放棄して、姥捨て山に捨てようってわけじゃないんだからさ。そこをまず履き違えてるんだわ、きっと。。。そうじゃないのにねぇ。その異常なまでに歪んだ正義感が逆に物事をこじれさせてるのに・・・。</p><br><p>今まで仲が良かった親戚だけに、かなり私としても心に傷ついてしまったわ。。。</p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>多分このままだと、母の生活は崩壊するだろうな。</strong></font></p><br><p>よくやってるほうだと私は思うけどな、母は。</p><br><p>母がね、言ってた。</p><br><p>「血のつながりはないけど、もうこうして４０年も一緒に暮らしてきたんだから、親子の関係とかを越えてる。本当の家族だと思っているし、何より、あのお父さんを産んだ人なんだから、最期まで見てやりたいと思うんだ」</p><br><p>と。</p><br><p>言えないよ、そういう言葉。言えます？義母に対して。</p><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>私は嫁の鏡だと母を褒めてやりたい。</strong></font></p><br><p>そんな母が崩壊するのが怖いんですよ。</p><br><p>だから、ちょっと無理しても私も介護に加わるべきなんじゃないか、と今思っている。</p><br><p>メビロンも幸いだいぶ物事が分かるようになってきたし、義母や相方に面倒見てもらう事も難しくはなくなってきた。</p><br><p>もし、究極ヤバイ状況になったら、メビロンを義父母に預けて、夜通しババちゃんを看ることになるかもしれないな。</p><br><p>ってゆーか、そうやって<font color="#ff0000" size="3"><strong>崩壊する人を増やさないために介護施設ってある</strong></font>んですけどね、本当わｗｗ</p><br><br><br><br><p>ま、どこにでもある、ドラマの題材にもされるような、介護の問題のハナシでした<img alt="流れ星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/114.gif" width="16" height="16"></p>
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<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 22:50:28 +0900</pubDate>
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