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<title>しろくまの陣</title>
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<description>私と不登校気味の娘との戦い。たまに息子。いつか笑ってこのブログを、読み返したいと思い記録の為に始めました。</description>
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<title>最後の運動会でした</title>
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<![CDATA[ 今日は、娘の小学校最後の運動会でした。<br><br>娘は朝からきちんと支度をして、学校で着替えるの面倒だからと体操着で出かけていきました。<br><br>残念ながら、私は数週間前から右半身の痺れとむくみと戦っていまして…精神的にも諸々重なりすぎてかなり情緒不安定。<br>人と話すだけで涙あふれ出てくる、人混み行くと頭痛い、などなどの症状があるので、<br>いつも通っている心療内科に、行ってからこっそり見に行こうと思っていたら…<br>心療内科、予約外なのでめっちゃ待ちました。<br>9:00過ぎに行って終わったのが13:00でした…。<br>場所も遠いので、間に合いませんでした😓<br>見たかったなぁという気持ち、娘に対して申し訳ない気持ちでいっぱいです。<br><br>一応子どもたちには、具合悪いから行けない。と朝話したのですが…。<br><br>ちなみに尿検査と血液検査は正常でした。<br>そして、親不知のあたりが凄く痛いのでもしかして、親不知が虫歯になってしまったのかなぁ…原因不明です😭<br><br><br>娘が入学してから毎年運動会応援していたのにまさか、6年生が観にいけないなんて…。<br><br>中学に行ったら離れるお友達もいるので出られて良かったなぁと思います☺️
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<pubDate>Sat, 18 May 2019 15:12:46 +0900</pubDate>
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<title>ご無沙汰。</title>
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<![CDATA[ 書く時間が無くて書かなかったです。<br><br>あれから、いろいろありました。<br><br>支援教室が肌に合ったのか、とても楽しそうに通うようになりました。<br>ただ、やっぱり朝起きれない…。<br><br>けど、私から<br>「今日はどうする？」<br>と聞くことが、無くなった気がします。<br><br>自分で午後から行く〜など、自主的に行けるようになってきたと思います。<br><br>仲の良い友達ができたようです(^^)<br>それで一安心です。<br><br>しかし、娘も6年生。春に運動会。終ると修学旅行などなど…学校行事が盛り沢山です。<br><br>小学校最後の運動会。6年生はやっぱり出番が多いです。<br><br>毎日練習に出ないといけないくらいです。<br>たまに行った学校の次の日。<br>朝からだるそうに起きる娘。<br>「学校…行かなきゃ…。」<br>責任感があって良いと思うのですが、本人は行きたくないけど『行かなきゃいけない』と自主的では無いんです。<br><br>『〇〇しなきゃいけない』<br><br>という考えは、自滅へのカウントダウンだと思ってます。私がそれで精神的にやられたので…<br><br>娘にはできれば自分から<br><br>『〇〇があるから、学校行きたい！』<br><br>と自主的に学校に行ってもらいたいと思っております。<br><br>それと、習い事の大会(県外)に行きたい！と言っています。できるだけ連れて行きたいと思うのですが………県外まで車で運転する自信がなく…(去年、一昨年は相乗りさせていただきました)今年は他に行く人がいないようで…^^;<br>どうしたものか…<br><br>娘が自主的に『出たい！』と言った大会は稀なので^^;<br><br>考え中です。<br><br>
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<pubDate>Sat, 11 May 2019 15:50:27 +0900</pubDate>
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<title>学校だったよ。</title>
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<![CDATA[ 昨日、今日。娘学校に、行きました。<br><br>どうしても、先生に話があったために。<br><br>行ったら行ったで楽しそうな娘。<br><br>大縄跳びの縄回し係りに任命されたようで、とても縄回しが上手いので今日も来てね！とお友達い、言われしぶしぶ投稿。<br><br>大縄だけ出るという約束で、今日は学校へ行きました。<br><br>しかし、今日が大縄の大会だったようで(；´Д｀)<br>しかも、他の子が緊張？自信ない？ケガ？な状態だったのかしらんが、娘と大縄回す係り変更してくれとのことで、娘は飛ぶ方になったのですが、練習もしてなかったので、自分で躓いたりするのが申し訳なかったのか午前中だけでしたが、どんよりして帰ってきました。<br><div><br></div><div>午後からは、疲れたのか家にいました。</div><div><br></div><div>今日、道徳の授業で「世界平和」について話してきたとのこと。</div><div>そこでマヂレスする娘。ウケるwww</div>
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<pubDate>Thu, 21 Feb 2019 21:02:43 +0900</pubDate>
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<title>支援施設に行ってきました。</title>
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<![CDATA[ 娘、朝から心配そうにしていましたが、帰ってくるといつも死んだ魚のような目をしていましたが、キラキラ輝いていたように思います。<div><br></div><div>ちなみに、時間内で作ったらしい。</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190209/00/choke003/bc/0d/j/o1080081014352823367.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190209/00/choke003/bc/0d/j/o1080081014352823367.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div><div>わかりにくいですがプラバン。</div><div>絵が上手な中学生の子も通っているようで話も合ってるようです。</div><div>このまま仲良くなってくれたらいいな(^o^)</div>
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<pubDate>Fri, 08 Feb 2019 23:59:50 +0900</pubDate>
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<title>私と娘　５</title>
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<![CDATA[ 学校に行かなくなり、ずっと家にいる生活。<div><br></div><div>授業についていけず、将来やりたい事ができなくなったり仕事につけなかったらどうしようという不安でしょうがありませんでした。</div><div><br></div><div>そんな時に、習い事の仲良くして頂いてるの方に</div><div>「なんで、学校は休んでるのに習い事は来れるの？」</div><div>や</div><div>違う学校の上級生の子に</div><div>「え〜！！！ずるい〜！私も行きたくない〜！」</div><div><br></div><div>など言われ、私も娘の気持ちと先生の連れてきて下さいと世間体に囚われどうしたらいいかわからなくなってしまいました。</div><div><br></div><div>もちろん、母に相談しても</div><div>「学校行かないと勉強できなくなる！いかせろ！」</div><div>の一点張り。</div><div><br></div><div>久々に、シングルマザーのお友達に会った時に相談してみました。</div><div>友人のお子さんは、息子より1つ年下なのでまだ小さいのですが…</div><div><br></div><div>「え？いいんじゃない？学校がすべてじゃないよ(^o^)てか、今の学校って、クラスメイト=友達って刷り込んでて子供たちも窮屈になってるよね」</div><div><br></div><div>と、私の心のどこか諦めてた事を肯定されたきがして嬉しくなりました。</div><div>友人の場合、友人のお姉さんが今の娘と同じ状態だったようでした。</div><div><br></div><div>それから、私の中で何かが変わり。</div><div>無理して引きづってでも学校に連れて行くのを辞めました。</div><div><br></div><div>結局、家にいるのは変わらないのですが市で不登校の子が学校に戻る支援施設を探し、通う事になりました。</div><div><br></div><div>ちなみに、時間は学校より短いですが「自主性」を大切にしているというものでした。</div><div>最近、通い始めたのでこれからが娘と私の戦いなんだと思う。</div>
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<pubDate>Fri, 08 Feb 2019 23:34:30 +0900</pubDate>
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<title>娘と私。４</title>
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<![CDATA[ 娘との溝を埋めようと思い、まずは自分に余裕が無ければ子どもたちとも上手く接せられないなと思い、前から大好きだったアニメなどに私は手を出しました。<div><br></div><div>昔から好きだった作品の中で、娘が興味を持った物があり一緒に話すようになり、娘と楽しく過ごしていました。</div><div>ですが、今度は、息子がその作品についていけずに今度は息子が孤立状態。</div><div><br></div><div>もう、パニックでした。</div><div><br></div><div>できるだけ三人ででかけたりしていたと思います。</div><div>今は、気づいたらアニメの話をするようにしています。わからないことがあると大体教えてくれるので心強いです。それが娘の自信に繋がるといいなぁと思います。</div>
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<link>https://ameblo.jp/choke003/entry-12438782143.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jan 2019 08:40:49 +0900</pubDate>
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<title>娘と私。3</title>
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<![CDATA[ <div>続きです。</div><div><br></div><div>正直、今考えると私の母は立派な毒親でした。</div><div>何も反論もせずに、というか出来ずに今まで過ごしていましたし、育児とはこういうものだという風にするべき。母親は好きなことをしてはいけない。すべて子供に尽くすべき。と考える人だったのでそうなんだなぁ。と思っていました。</div><div>しかし、カウンセラーの先生の口から</div><div><br></div><div>「もしかして、お母さん（私）ってしっかり愛情もらってなかった？」</div><div><br></div><div>と、一言。</div><div>私は年の離れた姉と兄がいます。私が、愛情を欲しい。わかってもらいたい。という時期（小学4〜5年くらい）その頃姉は大学で県外へ兄は高校生でこれから大学のお金や学費などが大変で母は朝早くパートへ行き、日中ほぼフルタイムのパートへ行き帰って来たら、父親と仕事の話。私の話を聞いてくれる人はいませんでした。父は、自営業をしています。</div><div>姉は高卒と同時に県外へ。兄もバイトで夜は居ず。</div><div>私は、現実逃避の為にゲームやマンガの世界にのめり込んでいきました。</div><div><br></div><div>全く今の娘と同じだなと。</div><div><br></div><div>離婚してから、息子と娘の為にと思ってしていた事が、裏目に出てしまっていたんだなと。</div><div><br></div><div>「親子のこの連鎖は、誰かが止めないと続いていく。」</div><div><br></div><div>と、カウンセラーの先生は言いました。</div><div>私で止められるといいなぁ。と思いつつ、親は親なので離婚してうつになった私を心配して毎月援助してもらったので簡単に引き離すことも出来ませんでした。</div><div><br></div><div>しかし、脱毒親！！という意気込みをした頃今度は母がうつになりかけていると…</div><div><br></div><div>私の事ではなく、父の事などでストレスがたまっていたのでしょう。</div><div>それから、姉と兄と話し合いをしてパートで時間も少ない私が母の面倒をみると言ってしまい。実家の自営業の手伝いを日中のパート後にすることに。</div><div><br></div><div>はじめは、母の具合が良くなればと思い始めた事でしたが、気づくと自分の家族との時間をすり減らしたんだな。と。</div><div>はじめてから、半年くらいですが娘や息子が留守番をしてくれる状態。</div><div><br></div><div>日中パートして、実家の手伝い。帰るのは5時〜6時ですがほとんどフルタイムみたいなものですよね。</div><div><br></div><div>そういえば、娘が小さい頃同じような時間帯で働いていた時がありました。</div><div>その時、娘は2年生。帰ってきてから一人で大泣きして「一人で寂しいー！！」と。</div><div>学童に入れてはいたのですが、うつ療養の時に学童まで迎えに行かなくてはならないというめんどくささとそこまでの体力が無く途中で辞めてしまっていたのです。</div><div>そのまま仕事を始めたら、この状態に。</div><div>その仕事は、娘の件と入ってみたらいろいろ違ったという件ですぐ辞めてしまいましたが。</div><div><br></div><div>とにかく、こんなに感情を出して泣いていた娘を見たのはこの時が最後かもしれません。</div><div><br></div><div>気づくと、私と娘との間に深い溝ができていることに気づきませんでした。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/choke003/entry-12435574241.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jan 2019 07:48:06 +0900</pubDate>
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<title>娘と私。２</title>
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<![CDATA[ 続きです。<div><br></div><div>それから、毎日起こしては学校へ車で送る日々が続きました。</div><div><br></div><div>朝も、自分でいく素振りを見せて結局行けなくて私が、送って行き、仕事をしていたのでその時間に間に合わなくては…というストレスも感じていました。</div><div><br></div><div>頑張れば頑張るほど、娘が嫌がり、私は娘の気持ちをわかろうとしませんでした。</div><div>元うつ（現心療内科通い）で、メンタルも弱めだったので、治りかけだった病も再発気味になり、朝が辛く、起きれなく毎日が憂鬱でした。<br></div><div><br></div><div>そうすると、どんどん朝の時間が無くなってしまいもっと余裕が無くなっているのに気づいていませんでした。</div><div><br></div><div>そのうち、私の中で、「無理矢理連れて行っても、嫌がったりするならもういっそ行かない方が」「義務教育だし、勉強も遅れてしまうからやっぱり行かせなきゃ」という、葛藤が始まりました。</div><div><br></div><div>その頃、息子も学校を少し休むようになりました。「お腹が痛い」と。</div><div><br></div><div>何回か、続くと校長先生から「できたら、学校へ連れてきて下さい。」との事でした。</div><div><br></div><div>私の中で産まれたのは、何故娘の時には言われなかったのに息子の時に言うんだろう。という疑問でした。息子はこのとき小学1年生。</div><div><br></div><div>同じ日、私はスクールカウンセラーの先生と初めてお話をした後に呼び出されたのを鮮明に覚えています。</div><div><br></div><div>結局、カウンセラーの先生のお話よりそちらの方が、気になってしまいました。</div><div><br></div><div>五年生になり、本格的に学校へ行かなくなった娘。週に1回〜2回行事があれば行くという感じでした。</div><div><br></div><div>私はなんとか連れて行く日々に疲労していました。</div><div>そんなとき、友達に相談すると「そんなに無理して学校行かなくていいんじゃない？」とアドバイスをもらい、私の気持ちは、少し軽くなりました。</div><div><br></div><div>いろんな人に相談はしてはいましたが、「勉強遅れるでしょ？」「学校へ行かないのに、なんで習い事は来れるの？」「無理矢理玄関に放り込んで、くればいい」などの、答えしか返ってきませんでした。</div><div><br></div><div>習い事をしていたし、その習い事は楽しいそうで毎週通っていましたが同じクラスの子もいたので娘もそう言われるのが嫌がるようになり、習い事も行きたくないという事もありましたが、ポロっと習い事の先生に娘が不登校の話が、聞こえたのか先生は「学校行けなくても、こっちにはきてもいいから！」と言ってくれました。</div><div>その頃には、クラス替えがあり一緒に習い事をしていたお友達も違うクラスになったので、言われることはほとんど無くなりました。</div><div><br></div><div>その時は、なんとか数日は通えていたもののまた学校へ行かなくなりました。</div><div><br></div><div>私も朝の送りに疲れてしまい、「そんなに辛いなら休めば？」とついに言ってしまいました。</div><div>最初は、一人で日中留守番は心配でしたが、数日たてばもう慣れてしまいお願いするとすぐではないですがしてくれるようになりました。</div><div>洗濯干しておいてなど、簡単な事でしたがしっかりやってくれる娘に驚きました。</div><div><br></div><div>この頃、心身共に疲れていて私は元からヲタクという事で某声優さんにハマってしまい、出てる作品やCDを中古でも買う事でストレスを発散させていました。</div><div>もちろんシングルマザーでうつだった私の復職先は正社員ではありませんし、パートで時給も安かったので毎月大変でした。</div><div><br></div><div>自分の為に、お金を使いたいと思うようになり娘のちょっとした頑張りに気付いてあげられなくなっていました。</div><div>むしろ、どんどんお金への執着が酷くなっていったのもこの時です。</div><div>学校へ行かなくても学費は必要。低所得者の援助を頂いても、一度は払わなくてはいけない。行けない学校から教材の申し込みの用紙。高くはないけど安くもない微妙な金額も、惜しむようになりました。</div><div>それに対して、娘に当たる事もしばしば。</div><div><br></div><div><br></div><div>立派な毒親の完成です。</div><div><br></div><div><br></div><div>しかし、数カ月に一回学校であるスクールカウンセラーの先生に、相談すると</div><div>「もしかすると、お母さん（私）も同じような事されて来ませんでしたか？」　</div><div><br></div><div>と確信をつく一言。</div><div><br></div><div>続きます。</div>
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<pubDate>Sat, 26 Jan 2019 06:31:22 +0900</pubDate>
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<title>娘と私。</title>
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<![CDATA[ 娘の不登校になった理由。<div><br></div><div>学校でいじめられてるわけでもなく、行けば友達に囲まれてすごく楽しそうにしていました。</div><div>それは、今でもたまに学校に行くと変わらないです。</div><div><br></div><div>下校中に下校斑の子達が、雪玉を投げて帰り道のある施設の中に入ってしまい、娘が言うには、同じ斑の子がやっていて自分はやっていないと主張するが学校の先生に</div><div>「本当の事を言え」<br></div><div>と言われた事。その時、私もうつを抱えていて、自分のことが精一杯でキチンと話を聞いてあげられなかった事。すぐ先生へちゃんとやってないと私が動かなかった事。など。</div><div><br></div><div>この辺りから、娘が大人への不信感が始まったような気がします。</div><div><br></div><div>これが小学2年生の事でした。</div><div><br></div><div>3年生になり、正直緩い先生に代わり特に問題なく学校へ通っていました。</div><div><br></div><div>異変というか、本格的に行きたくないと言って行動に移してきたのは小学4年になってからでした。</div><div><br></div><div>とにかく、中学年になったし次は高学年だからなのか宿題の量が多過ぎる！！</div><div>できなかったら、昨日の分+今日の分といった感じに、どんどん宿題が増えていきました。</div><div>できないと怒られる。私も、先生から宿題の呼びかけをと散々言われ、私からも怒られる。</div><div><br></div><div>増える宿題と終わらせないといけないんだという不安でプレッシャーもあったのかもしれないです。</div><div><br></div><div>そして、どんどん学校を嫌がるようになりました。</div><div><br></div><div>最終的に、「どうして勉強なんてしなくちゃいけないの？学校、勉強の意味がわからない」と言うようになり、学校を休むようになってきました。</div><div><br></div><div><br></div><div>とりあえずここまでにします。</div><div><br></div><div>文章が下手で申し訳ないです。</div><div>見てくださった方、もやっとするかもしれませんが、私の記録ですのでご了承下さい。</div>
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<pubDate>Fri, 25 Jan 2019 16:47:11 +0900</pubDate>
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<title>【私の自己紹介】ブログ始めました！</title>
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<![CDATA[ <p class="post-assist-hanashi-android" style="text-align: center;"><br></p>▼ ニックネームは？<br>　某ゲームのときの名前です。<br>▼ ブログを始めたきっかけは？<br>　娘が、不登校になり私も記憶力があまり良くないので記録の為に、書いていこうと思います。
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<link>https://ameblo.jp/choke003/entry-12435440719.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Jan 2019 16:43:54 +0900</pubDate>
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