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<title>CHOLAX-10のブログ</title>
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<title>くやしい。</title>
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<![CDATA[ <div>「くやしい」という言葉は、なんか僕にとってくすぐったいもの。<br></div><br><div>意識ある中で「くやしいー！」と思ったことがない気がします。</div><br><div>でも心のどこかでは感じていて、スカしてる時でも「くやしいであろう気持ち」になる時があります。</div><br><div>お前は卒ないな。</div><br><div>キャラ立ててかないと。</div><br><div>とか言われても、</div><br><div>サラリーマン的なこと言われてるなぁ</div><br><div>だからどうした</div><br><div>ぐらいにしか思えなくて、そう心の声とも会話できてるはずなのに、</div><br><div>ヘラヘラしながらもいつもと違う感情コントロールになってる、なんだこれは。</div><br><div>くだらないぞ？</div><br><div>ネタも、発言の質もくだらないはずだぞ？</div><br><div>でもいつもと違う。</div><br><div>感情が揺さぶられてますよね。</div><br><div>「くやしい。」って感情はあるんですね。僕にも。</div><br><div>人らしくて良かった、とホッとしました。</div>
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<link>https://ameblo.jp/cholax-10/entry-11932993271.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 18:57:36 +0900</pubDate>
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<title>心の底から思わないと。</title>
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<![CDATA[ <div>僕はなかなか物事への取り組みにドライブがかかりづらい、<br></div><div>というかかけるのが下手です。</div><br><div>斜に構えてしまったり、単純な三日坊主だったり、理由は色々あるのでしょう。とにかくのめり込むのが苦手なのです。</div><br><div>そんなことを改めて自覚していたのですがそんな時</div><br><div>ALSアイスバケツチャレンジの話が友達から舞い込んできました。</div><br><div>そして即決で断りました。</div><br><div>何を思ったか。</div><br><div>こういうチャリティ的な取り組みは賛否両論あるに決まってます。</div><br><div>やる人を批判する人も</div><div>少しでも広がればいいと思ってやる人も</div><div>ふざけ半分にやる人も</div><br><div>いろいろです。</div><div>でもその思想に答えなんてなくて、自分が思ったようにすればいいと思うのです。</div><br><div>なおかつ、自分と意見が合わない人を公共の場(主にSNS)で批判しなくてもいいのに。とも思うのです。</div><br><div>答えなんてないのに。</div><br><div>あえて答えがあるとすれば、これはALSの認知拡大という「施策」としては大成功=答えだったということですかね。</div><div>どんなカタチでさえ拡がったものは拡がったのだから。</div><br><div>おそらく考案者もそう思っているはず。みんなが純粋な気持ちで取り組まないと成立しないものに施策を特化させたら、拡がりは見込めない。</div><div>ある程度エントリーが簡単で、やってみたいと思えるものじゃないと爆発的な拡がりはありえない、と。</div><br><div>何が言いたいかと言うと</div><div>起きている現象には答えはあるけども思想は人それぞれじゃないか</div><div>ということ。</div><br><div>このALSの問題と絡めて他の人のとった行動を批判する人が一番キライであるということ。</div><br><div>僕にはそういう人達が、こういった病気などの不可侵的な問題にかこつけて自分の思想を他人に主張したい(かつ賛同を得たい)だけだと思えてしまいます。</div><br><div>ふぅ。</div><br><div>と、批判的な意見をキライと言いつつ批判的な意見を言い、さらにはこういったチャリティに対して自分の思想を考えました。</div><br><div>僕は、いざその問題に自分が直面した時、大切な人がその問題を抱えてしまった時、過去に軽々しくチャリティに参加した自分が許せなくなりそうに思えて、できないです。</div><br><div>1万寄付したら、なんか貢献した気になっちゃう気がするのです。</div><div>でもそれって瞬間的な感情でしかないのかな、って考えた時</div><br><div>怖くなりました。</div><br><div>もちろん一瞬とは言わないです。</div><div>その病気に対して理解を深めたり、勉強したり、あるでしょう。</div><div>※中にはチャリティを通じて生涯その問題に向き合う人もいるでしょう。</div><div>そこまでいったら素晴らしいことだと思います。</div><br><div>でも、それは、自分がその問題に直面した時に取り組む姿勢より絶対軽々しいものになってしまうから</div><br><div>だからできません。</div><br><div>直面した時に</div><br><div>「一万円寄付して満足すんなよ！」</div><br><div>って自分で自分を責めて壊れてしまいそうで。</div><br><div>そういう結論に至りました。</div><br><div>タイトルの一行。</div><div>心の底から思わないと。</div><br><div>僕は心の底から思わないと他人に誇れる行動を貫き通せない、弱い人間です。</div><br><div>だから、そんな自分を理解した上で、自分の取るべき行動を考えていければと思います。</div>
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<link>https://ameblo.jp/cholax-10/entry-11916685520.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 00:03:42 +0900</pubDate>
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<title>ブログメモ開始</title>
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<![CDATA[ 社会人5年目。<br><br>自分が大学時代より没頭してきたスポーツから離れて1年が立とうとして<br><br>自分って何て弱い人間なんだろう<br><br>心からそう思えるようになりました。<br><br>それから少し経って徐々にそれが改善できている気がしてきたので<br><br>もう少し詰め込んでみようと思ったのと<br><br>仕事、SNSでの短文投稿、写真投稿、という決まりきったアウトプットしかしてないモヤモヤ感を感じているのとで<br><br>ブログメモを開始しました。<br>浜松行きの新幹線の中でいつものように寝つけないなぁと思いながら。<br><br>評論家気質じゃないですし、短い文を書いてもそれだといつもと変わらないと思うので、自分が心の奥底からグワァ～って込み上げる感覚でモノゴトを考えられた時にだけ、<br>したためようと思います。
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<link>https://ameblo.jp/cholax-10/entry-11916604695.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 21:35:15 +0900</pubDate>
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