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<title>身体系ワークショップ(チョン先生) 授業日誌</title>
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<description>チョン先生による身体系ワークショップの、二年生の授業日誌になります。</description>
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<title>1/21</title>
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<![CDATA[ この授業を通して、自分にあるものだけをベースとして創り上げるのではなく、自分の周りに取り囲まれている環境からヒントをもらうことを学んだ。いままで、作られた動き踊る機会ばかりだったが、自然に周りの環境に耳を澄ますことは、新しい発見になった。<br><br>動きのタイミングや、バリエーションも、自分の固有のものにとらわれていることを知るきっかけにもなった。<br>周りの人のうごきをみたり、自分の固定観念を知ることが、新たなヒントになっていったと感じた。
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<link>https://ameblo.jp/chonchon924/entry-11760354430.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jan 2014 14:52:54 +0900</pubDate>
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<title>1/14</title>
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<![CDATA[ <br><br>もっと目的意識や、どうすればできない動きができるようになるのか、を明確に練習すべきだと分かった。<br>私は今まではどちらかと言うと、頭の中で少しどうしたらできるようになるのかを考えつつも、闇雲に練習する姿勢でいることが多かったと思う。<br>練習すれば必ず出来るようになる。<br>練習は裏切らない。<br>この事は合っているとおもうが、ただ闇雲に練習しつづけるよりも、もっと問題点や改善点、出来る人と自分との相違点などを考えて、少しでも早く色んなことを出来るようにすることの大切さを感じた。
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<pubDate>Wed, 22 Jan 2014 11:32:21 +0900</pubDate>
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<title>1/7</title>
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<![CDATA[ <br><br>一人一人の踊りを見ることが出来て、とても良かった。<br>普段はじっくり一人一人を見ることが出来なかったのでいい勉強になった。<br>点、直線、曲線、面、時間、それぞれのテーマでも沢山の表現方法があることを実感した。<br>踊りは無限に表現方法があるのだと感じた。<br>どんな踊りを踊るとしても自分にしか表現できない何かを持って踊ることの大切さを実感した。
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<link>https://ameblo.jp/chonchon924/entry-11755341182.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jan 2014 11:28:10 +0900</pubDate>
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<title>1月14日</title>
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<![CDATA[ <br>今回の授業で先生がはじめにおっしゃっていたからだのクオリティについて考えさせられた。何がどう動きどこにむかっているかそれを自分自身が知り考えた上で、動きとして発見していく必要があると感じた。舞台としてダンスとしてみせるためには、普段とは違うからだでなくてはならないし普段見られないからだの考えを持っていかなくてはならない。丁寧に敏感に自分のからだは何を表現しうるのか、またダンスというかたちを通して何を表現できるか考えていきたい。<br><br>Haruka Watanabe
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<link>https://ameblo.jp/chonchon924/entry-11751565736.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jan 2014 23:32:34 +0900</pubDate>
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<title>1月7日</title>
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<![CDATA[ 今回の授業は全員の発表でしたが、それぞれ個性があって面白かったです。<br>同じテーマで振りを作っているのにそのテーマの解釈の違いによって全然違う作品になるのだということを改めて感じました。<br>そして印象に残る動きと残らない動きの違いも考えさせられました。どの動きも印象に残っている人もいればあまりこれと言った動きを覚えていない人もいて、どちらの人も踊り自体は綺麗で良い作品だったのに不思議でした。<br>先生が最後に言っていた「美しいものだけが生き残る」というのは、残酷なようだけど分かる気がします。世の中にダンサーなんて五万といるし、それ以上に作品が存在しているのでその中で生き残り続けようとすると、美しくあることは必要条件であると思います。美しくあるためにはどうすれば良いのか、考えていかなければならないと思いました。<br><br>Minami Aso
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<link>https://ameblo.jp/chonchon924/entry-11746217624.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jan 2014 08:23:22 +0900</pubDate>
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<title>12/17</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br>今日の授業では先生の最後のお話が心に残りました。<br><br><br>改めて自分を見つめ直したときに、<br>果たして自分は何かを自分から作り出そうとしているのだろうか？と考えてしまいました。<br><br>さまざまな物事が充実している世の中で、<br>なんでも用意されていて<br>それが当たり前になってしまっている自分を突きつけられたように感じました。<br><br><br>自分は何者なのか、人間とは何なのか<br>改めて考えたいと思いました。<br><br><br>子供の頃の方が自ら何かをつくりだすことや、自然を感じて生きることが出来ていたと思います。<br><br><br>踊りにおいても、踊りの先生から習った動きでなく、自分がこう動きたいと思った踊りをしたり、自分がこう表現したい、と思ったことを自ら表現出来ていたと思います。<br><br><br>次回の授業では人から習った動きではなく、自分が表現したいと思う踊りを踊れるようにこの機会を大切に臨みたいと思います。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/chonchon924/entry-11737036164.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Dec 2013 01:01:52 +0900</pubDate>
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<title>12月3日</title>
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<![CDATA[ <p>今回は点を感じる6つの動きの一連を創った。みんなの動作を見ていて、個性をすごく感じた。自分には思いつかないような動作を生み出すのが得意な人もいるし、逆に自分にしか出来ないような動作が多少はあるのかもしれないと思ったので、これからの授業ではもっと周りの人へも注目して取り組んでいきたいと思った。様々な種類の動作を自分のものにできたら良いと思う。</p><p>又、今回は重心の考え方に於いて、新しい発見があった。今までは常に重心を体の中心に持つことを意識して取り組んでいたが、動作が速いターンに於いては、自分の体の外に中心(重心)を置いて、軸を少し傾けて素早く回るということに挑戦した。先生の動作を見たときには、どこを中心に回っているかというのがすごく分かりやすかったが、自分自身でやってみると、予想以上に軸を傾けすぎてしまって、綺麗に回ることができなかった。まだ、軸が太くて一本になりきれてない気がしたので、これからは軸を細く！という意識で取り組みたい。</p><br><p>鵜木佑子</p><p>Yuko Unoki</p>
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<link>https://ameblo.jp/chonchon924/entry-11721973364.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Dec 2013 22:46:57 +0900</pubDate>
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<title>11月26日</title>
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<![CDATA[ <p>今回の授業では、今までやった動作を繋げて行ったので、動作を間違えないことを考えすぎて、体が脱力できていないのを感じてしまった。寝転がる動作の際は、脱力した方が身体が床にしっかりと接して痛くないことを以前の授業から分かっているはずなのに、動作に使用するカウントを縮めていくにつれ、体に力が入っていくのが分かった。</p><p>又、動作の中で起き上がりつつターンする動作の際、前屈みの姿勢になってしまい頭が重く重心がぶれてしまうのを感じたので、ターンなどで重心を感じたいときは体を一直線にしなければならないと思った。以前よりは、体の軸を素早く作れるようにはなったと思うので、長い動きの一連の中でも全体の流れを感じつつ軸を感じることができるようにしたい。</p><br><p>鵜木佑子<br>Yuko Unoki</p>
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<link>https://ameblo.jp/chonchon924/entry-11721953895.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Nov 2013 22:14:01 +0900</pubDate>
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<title>11/26</title>
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<![CDATA[ <br>今回の授業では脱力の重要さを実感しました。<br>床に寝転んだり、起き上がるとき、上手く行かない理由のほとんどが重さが原因でした。<br>どの体勢の時に力の方向や足の位置やお尻の位置、手の位置を意識し、力を抜くことでより動きやすくなることを発見しました。<br>また、先生が仰っていた、集中していれば何かが聞こえるし、分かる、という言葉が心に残りました。一回一回集中して多くのことを吸収していきたいです。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/chonchon924/entry-11713446970.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Nov 2013 21:47:46 +0900</pubDate>
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<title>11/12</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br>今回の授業では集中力が足りていなかったと思います。<br><br>授業が進むにつれ、難度が上がっていくことで分からない時に周りの人と相談をして先生の話を聞くことか出来なかったりする場面が多かったので、そのようなときこそ、集中力を保ち、分からないときはすぐに先生に確認する姿勢を見直したいと思いました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/chonchon924/entry-11713442031.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Nov 2013 21:36:57 +0900</pubDate>
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