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<title>chopinx88の独り言。</title>
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<description>その日の思ったこと、感じたこと、だらだらつづる。</description>
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<title>活字を好きになりたい人生だった。</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>本を読むのは好き。</p><p>だけどいっぱい書いてあると、その字面に圧倒されて読む気が失せるのはなぜだろう。笑</p><p>&nbsp;</p><p>物語を読むときの文章は、読者に伝わりやすく描写されているから容易に想像できる。そう考えると、やっぱり作家さんは、難しい言葉も使うけど、話の流れでそれとなく分かってしまうから凄い。勘違いして読んでいたとしても、それもまた一興。幼いころに見ていたジブリアニメが、大人になってから見るとまた違う角度から物事を理解するし、子供心では分からないものが大人になってから分かるようになる。大人になると子供心がどうだったかなんて思い出せなくて、少し寂しくなるけど。</p><p>&nbsp;</p><p>最近は言葉遊びが増えてきてる。意味をきちんと理解しなくても、元の意味が全く別の意味として言い続けられてしまったとしても、話が続けばいいじゃないか。</p><p>日本人の感性って本当に豊かだ。イメージってものすごく大事。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>と、そんなことを言いたいのではなくてだな。笑</p><p>&nbsp;</p><p>勉強しなきゃなぁ…って、改めて思う。専門分野の教科書に綴られてる文字たちは、本当に理解するのに時間がかかる。自分が求めているものの答えじゃなかった時の、落胆といったら底知れぬよ。なけなしの集中力を振り絞ったのに、ヤマが外れて的外れな結果で。</p><p>&nbsp;</p><p>いやまずヤマってのが良くないんだよ。分かってるんだけど、調べ方にも要領ってあるんだと思うけど、そういうものはどこで培えばよいのだ！</p><p>と思う今日この頃の俺だ～！</p><p>&nbsp;</p><p>どんなに効率が悪かったって、時間も投資も惜しまない。</p><p>とりあえず、やってみなきゃ糸口掴めないもんね。知識は最大の武器。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/chopinx88/entry-12627080321.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Sep 2020 22:43:44 +0900</pubDate>
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<title>九月九日</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。あれから（前回の投稿から）半年以上も経ってしまった。笑</p><p>もう何年も前のことみたいに、目まぐるしく季節が過ぎていく。</p><p>自分が思ってるよりもずっと日記を書いていないような気がしてならない。</p><p>&nbsp;</p><p>なんとか理学療法士になって、３年目の春。</p><p>去年はパワハラ上司が居たせいで、この職場には新人は就職させられない！ということで、リハ科の新入社員が一人も入らず。自分は下っ端気分のまま、３年目の春を迎えてしまった。うちの職場は、もともと十数人でやってたから、もちろん教育バイザーもいないし、ベテランは片手に収まる程度、中堅になりかけと経験の浅い人ばっかり。そんな中、待望の新人さんが４人入職してくれて、私はその一人の教育を任された。</p><p>&nbsp;</p><p>経験年数の近い私たちとは、共有できる部分も多かろう！頑張ろう！</p><p>張り切ってたけど、だんだん荷が重くなっていくのが分かった。</p><p>&nbsp;</p><p>臨床現場に出て半年経ったが、当の本人は何か成長を感じられているだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>自分がそんなことを気にするのは、おこがましい。お前がしっかり教育しないのがいけないんだろ、って言われるかもしれない。自分と同じ土俵に立たせるのは良くない、１年目のボーダーラインを決めるのも良くない。でも目標設定は大事。</p><p>&nbsp;</p><p>模索しながらやってるけど、どうやら私には新人さんを導いてあげられる手腕がないようです。笑</p><p>&nbsp;</p><p>最近の悩み。</p><p>だって、臨床の話以前の問題なんだもん。報告・連絡・相談。空気が読めなかったり、間が悪かったり。</p><p>世間話のように多職種に話しかけに行って、なんとなくクレームも来てる。</p><p>なんとなく、学生実習の延長線上。科長からは、１年かけるしかないよと言われたけど。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>心を鬼にする、ということに踏み切る勇気は私にはまだない！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/chopinx88/entry-12623771033.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2020 22:45:18 +0900</pubDate>
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<title>愛にできることはまだあるかね！？</title>
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<![CDATA[ <p>たまたま同僚の友達が、「天気の子のRADが歌ってるやつあれいいよね、なんだっけ、愛にできることはまだあるかね」って間違えたのがきっかけで、私は同僚と一緒に思い当たる節に笑ってしまったことがある。</p><p><span style="display: inline !important; float: none; background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(68, 68, 68); font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;,&quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;,&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;,&quot;MS PGothic&quot;,sans-serif,&quot;メイリオ&quot;,Meiryo; font-size: 16px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; orphans: 2; text-align: left; text-decoration: none; text-indent: 0px; text-transform: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; white-space: normal; word-spacing: 0px;">もうずっと担当している患者さんの口癖が「あぁ、そうかね！」なんですよ、だから聞いてみました。</span></p><p>&nbsp;</p><p><br></p><p>「○○さん、愛にできることはまだあるかね？」</p><p><br></p><p>「うーん、どうかな」</p><p>&nbsp;</p><p><br></p><p>なかなか深みのある返答。これは私自身に問いかけられているものだろうか。笑</p><p>&nbsp;</p><p>最近、「愛だなぁ」と感じることがあって、</p><p>周りの目や世間体を気にされて、自己表現が難しい世の中で、人格を否定されたり人権を奪われたり。色々とね、その人の歩んできた道とか社会背景を勝手に想像すると、大切な人のために自分を犠牲にできること、もはや家族とか恋人とかは、自己犠牲してるなんて考えもしないんだろうなって、そういうのが「愛だなぁ」と思った。</p><p>見返りを求めないで、その人のために至極当然のように「看る」のは、とても尊いものだし。</p><p><br></p><p>誰かの為に尽くせる人、頑張れる人は素敵だな。</p><p><br></p><p>だけど、どうしても疲れたり気が滅入っちゃうこともあるから、そういうところは身体的にも精神的にも、我々医療人が支援していけたらいいなと思う。家族指導って、その愛とか希望を形にするための手伝いなんだろうなぁ。</p><p>期待に応えてあげたいな！</p><p>&nbsp;</p><p>なんであれ、情報社会の中で、偏見が薄くなって多様性が受け入れられるような世の中になってきて良かったと思う！</p><p>世の中いろんな人いるけど、自信をもって、胸張って生きよう！笑</p>
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<link>https://ameblo.jp/chopinx88/entry-12567064609.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jan 2020 21:16:30 +0900</pubDate>
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<title>本年も宜しくお願い致します。</title>
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<![CDATA[ <p>これといって何一つ変わらない年末年始を迎え、２０２０年になりました。</p><p>毎年のことながら、平凡な日を過ごして、つまらない人生を送っていたけど、昨年は大きな変化があったよ。生活面だけじゃなくて、勉学の方も、今年は大きく変われるといいな。とりあえず、来年の呼吸認定療法士の試験に向けて勉強しつつ、住環境コーディネーターとメンタルヘルスケアマネジメントの資格を今年中に取っていこうかと思う。呼吸認定の試験は、まだ臨床経験年数が足りないから受けられないし、まぁ、気長にやっていこう。</p><p>就職したての頃は、職場環境が最悪でパワハラとかいろいろあったし、高齢化率４７％の地域で回復期という名の終末期医療みたいなところで、医療格差とかそこで働く仲間のモチベーションの違いであったり、思うことはありましたけど、どこへ行っても何も勉強できない、何も学べないなんてことはないと思った。それを、出向で助っ人に来てくれたPTの先輩から教わったよ。</p><p>今年も何か得られるものがあれば良いな！</p><p>得るだけじゃなくて、与えられるようになれれば良いけど。笑</p>
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<link>https://ameblo.jp/chopinx88/entry-12564805457.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jan 2020 17:06:42 +0900</pubDate>
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<title>悲しむべきこと</title>
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<![CDATA[ <p>人の死には決して慣れてはいけないことだと思う。</p><p>病院で働いていれば、死に際に立ち会うことも看取ることもあると思う。それが例え自分の身内でなく、言ってしまえば赤の他人であることに間違いはないのだけど、むしろ他人である事のほうが圧倒的に多いのだけど。絶対に慣れてはいけないことだと思う。肩身を入れすぎていたのかもしれないけど、やっぱり人だから。私は喪失感を凄い感じてしまう。一緒に話せて楽しかったなとか、頑張ってたなとか、あんなことあったなとか、思い出と悲しみに浸る時間すら与えられないまま、日常は流れていく。そうしている間に悲しかった気持ちもだんだん薄れていって、慣れてしまったらと思うと恐ろしい。自分がそうなってしまったらと思うと、嫌だなぁ。自分が関わらせてもらえた人のこと、そうでない人でも、居なくなってしまったら、ちゃんと悲しみたい。</p><p>記憶が続く限り、その人たちのことは忘れないでおこうと思う。どんな些細なことでも。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chopinx88/entry-12550318653.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Nov 2019 19:46:43 +0900</pubDate>
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<title>又吉直樹「火花」</title>
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<![CDATA[ <p>担当してた患者さんが貸してくれた「火花」を昨日、読み終わった。</p><p>感想を伝えられず仕舞いになってしまったので、ここで少し。</p><p>&nbsp;</p><p>登場人物が関西弁で、それだけでいつの間にかページをめくっていた。そんな印象。とても読みやすかった。</p><p>少しずつ読み進んで、最後の20ページぐらいを残してたのね。それを昨日で読み尽くしたのだけど、衝撃を受けて、度肝を抜かれた。世間一般での感じ方で物事すべて、その人の価値観とか印象が決まってしまうんだなって思った。ちょっとニュアンスは違うと思うけど「馬鹿と天才は紙一重」って言葉があるように、周りから見た異端は良くも悪くも、自分の名と顔が売れる。</p><p>私は目立つことがあんまり好きじゃないから、ひっそりしていたい気持ちはあるけど、自分の存在を知ってもらうっていう意味では、足りないのかなって思った。注目を浴びるのは、私にとってそれだけで恐怖でしかない。あがり症も多分そういう理由があるんだと思う。実際、声めっちゃ震えるし。笑</p><p>大事なのは、その人がどうであるかじゃなくて、その人にとってどうであるか。価値観をすべて理解するのは難しいけど、貸してくれた患者さんにとって私はきっと、話を聞く限り、少し自惚れているかもしれないが、QOLの一部を担えていたのではないか。気持ちの支えになれていたのではないか。そう思うことにしました。こんな考え方は他人本位すぎるかな？でもいいのよ。勉強になった。</p><p>ありがとう。この思い出は一生忘れない。</p><p><br></p><p>そう言えば今日は、亡くなったうちのおじいちゃんの誕生日だ！おめでとう、いつまでも空で見守っててくれ。あんたは私の守護霊だと信じてます。笑</p>
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<link>https://ameblo.jp/chopinx88/entry-12549878762.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Nov 2019 22:47:51 +0900</pubDate>
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<title>相手に合わせて感受性を高める</title>
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<![CDATA[ <p>11月２３日と２４日。浜松で生態心理学的概念に基づいた運動療法の講習会に行ってきた。相変わらず講師の方々は凄かった。エコロジカル研究会？が主催するセミナーは、ベーシックと合わせて今回はアドバンスコース。初回と比べて二回目は慣れてきたのかなと感じた。その人の傾向性を評価する目はまだまだ培われていないけど、なんとな～く、なんとなく、この辺が～、って思えるようになってきた。それが正しいかどうかは、今まで習ったこと、支持面・筋緊張・可動性・重さとかを駆使して評価して考えていくけど、常に意識的に繰り返し練習して、そういう感覚を養いたいと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>せっかく浜松まで来たんだから、餃子でも食べて帰ろうかと思ったけれども、新幹線の都合で断念。残念。</p><p>だけど、遠くまで来た甲斐があったなって思えるぐらいには、自分の中で何かが変わったというか、得られるものがあった。生態心理学的概念なんて、最初はなんのこっちゃと思ったけど、色んな考え方を学んで、良いなと思った講師を追いかけて、エコロジカルアプローチというものに出会えてよかった。</p><p>&nbsp;</p><p>これからも頑張ります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chopinx88/entry-12548506552.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Nov 2019 20:57:41 +0900</pubDate>
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<title>こたつのつけっぱなし</title>
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<![CDATA[ <p>昨日の勉強会の疲労感を引きずって起床。朝はまだ火曜日だという絶望感を味わう。そんで左肩めっちゃ痛い。きっと勉強会の後、非利き手でフライパン振ったからだと思われる。慣れないことすると怪我するよ、気をつけな！笑</p><p>&nbsp;</p><p>今日は火災点検があって、朝そんな状態だったけれども心と体に鞭を打ち、家を整理して出たと思ったのにこたつ付けっぱなしだった。実家だったら確実にちょっと怒られてる。そういうとこある。直したいと思うけれど、きっとまたそういうとこある。結果的にどうしようもない。笑</p>
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<link>https://ameblo.jp/chopinx88/entry-12546864034.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Nov 2019 19:13:04 +0900</pubDate>
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<title>青林檎婦人。</title>
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<![CDATA[ <p>今日は月一回ある触察の勉強会。毎度のことながら、筋どころか骨すら触れないという由々しき事態。大体の位置は触れても、ピンポイントで「一番突出してる部分はこれです！」とはならない。</p><p>今回は特に、細かい筋肉が多くて時間内に筋のレリーフを確認するところまで辿り着けなかったし、時間が足りないと感じる以前に、しっかり基礎を叩き込まないといけないなと思った次第。解剖学がきちんと頭に入っていれば、時間なんてかからないだろう。地域柄、ゴールレベルであっても退院するまでに時間がかかる当病院、なあなあ日常で何も考えずにただ「お触りリハ」してるんじゃないかって責められれば、自信をもって否定できない。「普段どれだけ意識して触っているか」というのが確かに大事。意識改革せねばな！</p><p>&nbsp;</p><p>やっとこさ夕飯作って、食べた。</p><p>最近は目まぐるしく日々過ぎていくけど、充実感に浸れていない。疲労感と先のこと囚われて、得られたものを認識するだけの余裕がない。勉強会が終わればまた次の勉強会。体調不良になったりはしてないけれども、散々言われてきたけど、確かに勉強会入れすぎた。生き急いでんのかな。笑</p><p>&nbsp;</p><p>勉強会の帰り道、Mrs.Green Apple（和名：青林檎婦人）の「月とアネモネ」を聞いて、心が癒されました。</p><p>専門学生の時、「体調悪いときは好きなもの食べるといい」って言ってた。疲れたら、好きなことしていいと思う。そんな結論に至りました。なんか最近は言いたいことが多くて長くなってしまうね。ストレスたまってるんだなぁ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chopinx88/entry-12546641399.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Nov 2019 23:11:54 +0900</pubDate>
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<title>大切なのは自分の弱さを認めることだ</title>
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<![CDATA[ <p>SNSというのは、拡散機能もあって、情報を発信したり得たりできる便利なツールだけど、PTの先輩方（面識ない）が「理学療法士の給与は安くて当然」だとか「自分の能力に見合った給料をもらえていない」だとか言っているのを見かけて、そりゃそうだ、と感じた。</p><p>前者は「何故なら責任を持たないから」とも言っていた。責任を持つ、持たないは言いようだと思うけれども、確かに認定療法士だったり指導士だったり、資格を取得しているかどうかが大事だなと思った出来事があった。セラピストは患者さんを選べないし、超高齢化社会になって多数の疾患を合併してるのが当たり前の中、順応性・柔軟性が求められる職業だからこそ、リハビリって不透明なんだと思う。そこに専門性があれば、責任を持てるのだろうけど。</p><p>まぁ、色々な考え方があって意見を述べることができるのは経験と実績を積んできた人たちの特権だと思う。</p><p>後者の方は、二年目の私には全くもって恐れ多いことです。笑</p><p>経験も実績も浅くて、知識も技術も未熟で、無力感で抜け殻みたいになることが多々ありますが、そういう弱さを自覚してこれからも頑張ってまいりたいと思います。急にどんなキャラ。でも、新米PTには給料がどうとか考える余裕なんてなくて、単純に「患者さんのために」を念頭に置いていきたい。新人なりの青臭さ出していきたいし、これからもそういった初心を忘れずに行けたらいいなと思う。お金のことより、って考えられるのは私が金銭面に疎いからっていうのもあるし、何かを始めるための資金が必要な状況じゃないからだと思う。勉強会には惜しげもなく投資しすぎて、本当、金欠です。最低限生活できるぐらいの、それでもギリギリかもしれないぐらいの貯金しかない。困った。</p><p>ちなみに、お金に無頓着とは言いながらも初任給もらった時は感動した。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chopinx88/entry-12546293159.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Nov 2019 22:38:34 +0900</pubDate>
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