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<title>トシゾウのブログ</title>
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<title>GWは何してる?</title>
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<![CDATA[ <p>ひたすら仕事。職場柄、休みなんてあってない様なもの。</p><p>。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡連休欲しい。</p><p>最近白髪が増えてきた｡:ﾟ(｡ﾉω＼｡)ﾟ･｡ ｳﾜｧｰﾝ</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/chopperman-2/entry-12270486801.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Apr 2017 23:35:29 +0900</pubDate>
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<title>自分には身につけられない柄</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dchopperman-2%26ENTRY_ID%3D10582897593%26ENTRY_END_DATE%3D2010%2F07%2F14"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="自分には身につけられない柄" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5761">自分には身につけられない柄</a> 参加中<br><div>本文はここから<br>私はぽっちゃりさんなんで、水玉模様、いわゆるドット柄とかは殆ど身に着けません。</div><div>というか、持ってるんだけど着るとなんか模様が横に広がっちゃうから。どーんて。</div><div>あと、原色系は全然似合わないので避けてます。</div><div>緑とか紫とか。なんかけばくなる。</div><div>あと、電車で見たけどI<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16">N・Yとか書いてあるＴシャツ着てる若い男子。</div><div>めっちゃひいた・・・・。</div><div>私には無理！</div><div>彼女も同じＴシャツ着てたし。</div><div>まあ、個人の自由だけどさ・・・。</div><div><br></div><div><br><br><br></div>
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<pubDate>Tue, 06 Jul 2010 09:26:20 +0900</pubDate>
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<title>天使の住む部屋。①</title>
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<![CDATA[ <p>東京のある病院にこんな噂がある。</p><p>「４階の４０５号室には、「天使」が住んでいる。」ただの噂だろうが、いるなら是非会ってみたい。</p><p>それだけの理由で、大した怪我でもないのに、無理に入院した者は数知れず。</p><p>しかし、入ったその翌日には「帰る。」と言い残し本当に帰ってしまう。</p><p>「天使」。神の使いとも言われる異形の者。</p><p>私、杉田洋子もそんな一人だった。</p><p>といっても、興味本位なんかではなく、キリスト教徒として本当に会ってみたい。</p><p>そう、私はキリスト教徒、その中でもカトリック教徒だ。</p><p>その願いが叶えられたのは、今から３ヶ月ほど前のことだ。</p><p>私の所属している部活は、陸上部。大会にもでる「強豪」だ。</p><p>ある時、私は不注意からハードルに足を引っ掛け、転倒し骨折してしまった。</p><p>しかも、運の悪いことに複雑骨折だった。大会も近かったのに。</p><p>幸か不幸か、学校に併設の病院に入院することが出来た。</p><p>そして私に与えられた病室は・・・・４０５号室。</p><p>「噂の病院」、「噂の部屋」に入院する。・・・とりあえず、ネタにはなるだろう。</p><p>「じゃ、洋子ちゃん、何かあったらすぐに呼んでね。」看護婦さんに言われ、ふと微笑む。</p><p>「て、ここが噂の部屋だったのか・・・なんかちょっとおこがましいな。」</p><p>「こんにちは。」ふと、女の子の声がした。気がする。ふと首をドア側に向けると。</p><p>小さな女の子が立っていた。どこから入ったんだろう。</p><p>「こんにちは。あなた、今日入院してきたの？」鈴みたいな声だった。</p><p>「そうよ、あたしは洋子って言うの。あなたは？」</p><p>「あたし瑠璃。同じ４階に入院してるんだよ。」小学生くらいだろうか。</p><p>「そうなんだ、これからよろしくね。」</p><p>瑠璃ちゃんは本当にかわいかった。</p><p>妹のいない私は、本当の妹のように接した。</p><p>ただ、ちょっと不思議に思う事があった。</p><p>それは、瑠璃ちゃんが夜中になると、一点をみつめて何かつぶやいていること。</p><p>そして、時折ばさ・・という音が部屋の片隅から聞こえてくる事。</p><p>でも、それ以外は普通の女の子だったので、私は気にもとめなかった。</p><p>でもまさか、本当に「天使」と話してたなんて・・・。</p><p><font size="1"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/chopperman-2/entry-10582156604.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Jul 2010 13:45:02 +0900</pubDate>
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